大変長らくお待たせしました~♡
全国9兆人ののぶこのファンのみんな~オタク記事更新だょワラ
今回は女装の方法(自撮り編)というのを記事にしてにしてみました!!!!
ただしのぶこは女装初心者のため←(笑)みんなと一緒に学んでいこうという記事です
ではさっそく記事の方にいきまーーーーーす♡♡
12/05追記:また撮ったので最後に追加しました。
①準備
まず私は女装というものをガチで学んだことがないので(普通だが)ネットで情報を集めながら学んだ。従って間違ってる所が多々あると思うがそこは温かく見守ってほしい。そんな私が女装に必要だと思っているのが以下のものになる。
~上から順に個別解説~
・ウィッグ 3000円くらい
これがないと女装として論外まである。地毛でもいいが相当長くないときついしウィッグなら色長さなど趣味で選べるため購入をお勧めする。アニメイトに様々な種類が売ってる。
こっから個々の値段は忘れたが化粧セットでトータル3000円くらい。ドラッグストアで売っている。そこいらに売っているが購入が恥ずかしい場合はネットで注文してください。
・BBクリーム
塗るだけで肌がめっちゃ白くなるとともに肌の汚い部分を隠すことを可能にする。手軽な一品。
・アイシャドウ
女の子の目の上とかにあるキラキラのあれ。目元華やかになったり、目が大きく見えたりする効果があるらしい。
・アイライナー
女の子の瞼とかに黒く塗ってあるあれ。目元華やかになったり、目が大きく見えたりする効果があるらしい。
・マスカラ
まつ毛に塗るあれ。まつ毛を増量させることで目元華やかになったり、目が大きく見えたりする効果があるらしい。
・アイブロウ
眉毛を書く奴。これでいくらでも修正が効くのですっぴんの女の子眉毛はほとんどないと言っても過言ではない。
これに加えて女装するためには服や靴やゴム等が必要になるが今回は自撮り編なので割愛。
以上の構築を見て頂ければ気づいた方もいるだろうが可愛く見せるためには
目元華やかにしたり、目が大きく見えたりする
ことが最も重要である。
こっから早速お化粧していくよ~♡
②化粧
1.BBクリームを塗る
顔全体にBBクリームを塗る。これは簡単にできる。
2.アイシャドウを塗る
こっからがマジでムズイ。本当はアイチップと呼ばれるもので塗るのだがなかったので父と母に生まれた時に授かった「手」で塗った。イメージとしては目をつぶったまぶたのちょい上くらいまで塗る感じ?思ったより肌に乗らないので結構つける必要がある。
3.アイライナーを引く
画像を見てもらえばわかるがもはや大参事である。イメージとしては二重のところ(私は奥二重なのでそこ)を塗ったが
ぼく「思ったより塗れへんな…エイッ」
↓
怪物の爆誕である(しかもはみ出た)
しかし初めてのメイクということもあり(以前は他の方にやってもらった)めんどくさかったのでそのまま続行へ
4.マスカラを塗る
ここに関しては諸説あって本当は付けまつげをした方が良い。ただ私はもともとまつ毛が結構長いので(決して化粧品を買いに行ったら財布に3500円しか入ってなくて1000円くらいするまつ毛を買えなかったからではない)つけないでやった。ここでポイントなのが外側に広がるように塗っていくことである。こうすることで目がより大きく見える。ちなみに下まつ毛はあんまり生えてなかったので萎えた。
・・・化け物か何かかな?
しかしここまで来たら後には引けない。。。
5.マユゲを書く
マユゲを書く。これは失敗しても何回もできるので余裕。自分の好きな風に描けばよい。
6.ウィッグを被る
ウィッグを被るのは案外難しいので本当は化粧をする前に被った方がいいかもしれない。とりあえず被って自撮りしてみた↓
遠くから見てみると思ったより化粧のミスはカバーできてる気がする。
しかし可愛い系とはかけ離れた存在になっていたのでオネエ系にシフトすることにした。
7.自撮りアプリをインスコする
ここでプリクラ並の補正がかかる神カメラという噂の
BeautyPlusをインスコしておく(無料)。ちなみに私はこのアプリの営業ではない。このカメラの使用感は美白とシミ隠しはこれで完璧であるがプリクラみたいに目がでかくならない。私は目が細いのでそこに一番期待してただけにちょっと残念だった。
8.必殺斜め撮りをする
自撮りをしてる女の子は99%くらいの確率で斜め上から撮影している。肌の面積が少ない方が可愛く見えるらしい(?)従ってさっきのカメラを使って斜め撮りをしてみる
全然可愛くねえ!!!!!!!
これの理由を後に考察してみたところ私は奥二重なので上から撮ると化粧の効果がほとんどなくなってしまうからだと推測される。
お風呂上りのぶこ♡
個人的にはこっちの方がいい気がするのはやはり化粧の効果が若干見られるからであろうか?
12/5追記分
やはり髪をしっかり梳かした方が良い。
③反省
まあ初めての化粧なのでこんなもんじゃなかろうか?やはり目の細さをカバーできるような化粧を習得していくべきだと感じた。またこれに合うような服選びも重要になってくるので次回の「本番」の際には男の子を落とせるように腕を磨いていきたいものである(ただし私は男の子よりも女の子の方が好きです)。
さいごにここまで見てくれたみんなにのぶこからのサービスショットだょ♡
今晩のおかずはこれで決定だねワラワラ
(腿毛の処理を怠っていることが観察される)
完