※今回の記事はえっちな記事なので見たくない人はブラウザバックしてください♡
ポケモンオタク共、どうも。
皆さんは先日行われた日本代表決定戦へ続く大会であるジャパンカップはどうでしたか?
ぼくは惜しくも代表決定戦進出権を逃してしまいました(多分1000位くらい。世界人口が70億人ということを考えるとなかなか上位に来ていることがわかる)。
しかしどうしても世界を相手にポケモン対戦をしたかったぼくはどうすれば世界を相手に戦えるのだろう?と日々模索してしているときにふと思いついてしまったのです。
「俺のポケットモンスターでバトルすればいいじゃん」
※ポケットモンスターとは英語だと男性の陰茎を意味します
しかし海外まで行くと結構お金がかかってしまう…そこで悩んでいたぼくに飛び込んできた文字
アジア系デリヘル
しかも開催地は結構近くのラブホ街で行われているではないか!!!!!!!
ポケモンが大好きなぼくは早速駅まで出かけていく。
果敢なトレーナーであるぼくは早速タチマチタウンの施設に突撃。
ここでは基本的にはオ・=ッサンか若い兄ちゃんが案内してくれる。そこでぼくはオッサンに「アジア系デリヘルホ込み15(ホテル込み15000円の略)くらいでよろしくお願いします」と伝える。するとホテル込み60分16000円がかかったので選択。
オッサンが店に電話してくれてラブホまで案内してくれる。道中に
ぼく「この前知り合いと東京のピンサロいったんすけど怪物引いたらしくて爆笑しちゃいましたw」
(参考ブログ:オタクとピンサロに行った(いけなかった)話ー部屋の奥の押入れの中)
オッ「まあ、それが風俗の醍醐味だわなw 俺も数々のモンスターを見てきたよ…」
という会話をしてる間にホテルへ到着。
オッサンと別れ、ホテルに入り受付を済ませ、部屋へ。
ここが今回のWCS開催地、仙台市タチマチシティ某会場。内装は至って普通といったところ。ラブホに幻想を抱いてるオタクも多いと思うが結構いいところじゃないとよくわからんガラス張りのお風呂とかはない。
早速デリの受付に電話して部屋番を伝えること5分。コンコンと可愛らしいノックが聞こえたのでドアを開けるとそこには
WCS優勝。
対戦ありがとうございました。
といわんばかりの美少女がそこには立っていた(画像はイメージですが大体こんな感じ)。
基本的に日本のこういうところで働いている台湾人は顔を改造しているケースがままあるので結構期待してたがこらもうセジュン公園だった。
しかし英語が高校3年生をピークにもはやアイアムジャパニーズしか発せないぼくはちゃんとコミュニケーション取れるか心配だったが
嬢「コンニチワ。キョウソトサムイヨ~♡」(天使の笑顔)
と少々片言だがコミュニケーションには問題ない模様。
前金だったので金を払いぼくのWCSは開幕した。ここでデリについて簡単に説明すると基本的にデリはシャワー(風呂)→プレイ→シャワー(風呂)みたいな感じで行われることが多い。
手と手を重ねて唇を重ねるなど恋人みたいにイチャつきながら服を脱ぎっこする。下着も黒とかなり好みな感じであったためすぐに脱がさずにこの時点で色々と楽しんだ。この時点でぼくの持ちポケのイワークはB↑1。
全体を脱がしたところで見渡すと身長160くらい、想定Cカップといったところ。乳首がツンッってなってるのがポイントか。
その後シャワーへ向かい体キレイキレイをする。口をゆすぐときに嬢の口移しでゆすいだところやイワークを洗う時にすでにフェラの勢いで口で洗ってくれたためイワークはハガネールへと進化した。
その後風呂を出てプレイへ。
ぼくは一流のポケモントレーナーであるためローションコースを選択していたので嬢がベットの上にマットを引いてうつ伏せにダイブ。
僕(これから一体何が始まるんだ…)
嬢「あったかいのいくよ~♡」ローションタラー
僕「ひゃうん///」
と背中に結構なローションを垂らすと僕の背中をリップしながら自分の体で塗り広げていく。
ぼくはここで思ったことが一つあった。
ローション作った奴世界で一番天才だわ
とんでもなく気持ちいいのである。しかも嬢のリップも上手く、背中をチュってされるたびにガチで「アッ」っていいながらビクンってなってた。これだけでも半端なかったのに突然、
嬢「四つん這いになって♡」
僕「ファッ!?」
そして四つん這いにされて僕のお尻を刺激されながらハガネールを刺激するのである。
僕(クッ、これが世界なのか…負けるわけにはいかねえ!!!!!!!!)
ここでメガハガネールを強制召喚し、バトル再開。
四つん這いになって女の子にお尻を舐められながらしごかれて「アッ///」と言ってる姿は恐らく僕の人生史で一番情けない姿であっただろう。
それも構わず仰向けモードに入りDキスを含む全面リップへ正直尖がった乳首がいい感じでムハーって感じだった。その後は流れでフェラ・素股・69を経て無事昇天(尻もいい感じで非常に○)。
その後showerとかでイチャつきながら体を洗い、服着て最後にちゅーして部屋を出る。
最後かなり駆け足になってしまったが僕がこの記事で伝えたいのは
・ローションプレイは半端ない
・世界のレベルは高い
・アジアンビューティーがケツ論パである
という3点である。
今年のWCSはここで敗退してしまったが来年に向けて実力を高めて逝きたいと強く痛感した大会であった。
この記事が日本代表としてWCSに参加される方の参考になればと思います。
おわり
(次回は下ネタじゃなくて面白記事書く予定なので許してください)