皆さんご機嫌麗しゅう!&あけおめ!
正月に小紅と帰省したときにアルバムを見てたら懐かしくなったので新年1発目の記事として私の妻である夜ノ森小紅と私がどのように出会い、結婚したのか小紅の時系列で綴る記事を書いてみようと思う。
基本的にはアルバムを見ていた私と小紅の会話風に進行させてもらいます。
ではれっつごー!
幼稚園時代
ふう「この頃の小紅も可愛いね」
小紅「そ、そんなことないゾ///」
ふう「この頃はどんな感じだったの?」
小紅「この頃はずっと姉様に付きっぱなしだったかな?」
小紅「でもこの写真のあたりで山で事故にあって…」
※小紅は幼い時に山で事故にあって死にかけているがたまたま山で修業してた私に助けられた経緯がある。ただしその時の記憶は小紅になく、私もあの時の記憶を掘り出すのはいけないと思い助けたことは黙っている。
小紅「でもね、今なんとなく思い出したんだけどあの時ふう君みたいな人に助けられた気がしたんだ…」
ふう「うーん、きっとそれは神様が俺と小紅を将来結婚させるために助けてくれたんじゃないの?w」(ま、俺なんですけどね)
小紅「またそうやってはぐらかす~~~~~~」
小学校時代
(私の小学校時代の画像がなかったため読売巨人軍内海哲也選手で代用。)
ふう「小学生の小紅かわい~~~」
小紅「この時私たち出会ったんだよね」
ふう「確かありゃ小紅が風邪かなんかで公園で倒れてたのをおぶってったのが始まりか」
小紅「あの時ふう君におんぶされたら何か治っちゃったけどね!」
ふう「愛のパワーってやつかな?」
小紅「…そうかも///」ボソッ(私の最初で最後の恋だし///)
ふう「聞こえないな~~~~~~~~~~?????」
小紅「も~ふう君のいじわるっ!」
中学校時代
小紅「私たちが付き合い始めたころか~」
小紅「ふう君から告白してきたんだよね、『僕のYシャツに毎日リセッシュしてくださいっ!』って(笑)」
ふう「う~恥ずかしい記憶思い出させるな」
小紅「だって最初本当に意味わかんなくて?だったもん」
ふう「何かあの時は若かったからストレートに言えなかったんだよ!」
小紅「でもプロポーズの時はかっこよかったかな///もう一回言ってほしいカモ」
ふう「ったく…わがままなんだから、行くぞ」
「俺の隣はお前の指定席だし、お前の隣は俺の指定席。だから、これからも生涯ずっと、俺の隣に座っていてほしい」
高校時代~今
私が大学を卒業し、小紅が16歳という結婚できる年齢になったため結婚へ。
ふう「写真は俺の大学の卒業式の写真だったかな?」
小紅「も~、この時人前でいちゃいちゃするから恥ずかしかったんダゾ!♡」
ふう「ははっ、小紅めっちゃ照れてんじゃんw」
小紅「だってあの時ふう君、『愛しの妻です~』って言いながら友達に紹介するんだもんっ!」
ふう「この後、二人で役所に行って婚姻届出したんだよな」
小紅「こうして今私たちが一緒にいるもんね…大好きだぞ」ボソッ
ふう「ん?」
小紅「わ~~~~~~なんでもない///」
ふう「ったく」
小紅「でもあの時ふう君、他の女の人にも声掛けてたからちょっと妬いちゃった」
ふう「ふ~~~ん、小紅耳貸してみ?」
小紅「え?なに??」
おわり
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youtubeに上げようと思ったらgmailあか使わないとダメでリアルのあれがあれだったのニコ動にしました(⌒-⌒; )