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東方仮面録 作者:ルー
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さらば現世、こんちは幻想郷

どうもルーです。遅れてすみません。色々あって遅れました。
あのあと俺は感激の余り気を失ってしまった。
ライダーの一人が俺を起こしてやっと話しができた。
「いきなり気絶するからびっくりしたぞ。」と、ライダーの一人がまた言う。「いやー済みませんお騒がせしました。」
というと真ん中のライダーが、「端と直入に言うが、俺らライダーの力をお前に授ける。」その言葉に俺は衝撃を受けた。「どうしてですか?」
俺は不思議だった、唐突にそんなことを言われても疑問しか感じない。
「その理由は、俺達が既に死んでいるからだ。」その言葉に俺は、言葉を失った。

今回も霊夢たちは、出て来ませんでした。
次回には出るかもです。たぶんおそらく。
では、またお会いしましょう。

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