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東方仮面録 作者:ルー
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仮面ライダー大好き

どうも皆様こんにちはルーです。今回初めてなので読みにくいと思いますが、最後まで読んでくれたら嬉しいです。それでは最後まで、ゆっくりしていってね。
何ら変わりのない普通の人生、こんな生活に俺は飽きていた。いつも通り朝起きて、歯を磨き、飯を食い、学校に行き、つまらない授業を受け、家に帰る。だが俺にも楽しめるものがある。それは、特撮ものと東方プロジェクトだ。「今日も疲れた。さっさと帰ろう。」そう思ったとき、キキキィーー!!という音に気づいた、だが遅かったすでに車は俺の目の前に来ていた。そして俺は「ああつまらない人生だったな~」と思った。そして強烈な痛みと共に意識が遠のいていった。    

どうも皆様こんにち 、俺の名前は〔漣 神威岬〕さっき車に跳ねられたはずなんですが、この白い空間は何でしょう。俺が考えうるに、死後の世界かな?と考えていたら「心配ないお前は生きている。俺達が生かした。」誰だと叫ぼうとしたら声が出なかった。「この空間ではお前は喋れないすまないな。」 あ、なるほど「まず俺達の招待だが、俺達はお前のよく知る仮面ライダーだ」え、ええーー!!嘘でしょ-!!「本当だ今は光の玉 姿だがな」夢みたいだ~~。ガクッ
最後まで読んでいただき誠にありがとうございます。これから頑張っていきたいと思います。ありがとうございました。
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