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誰の弟子?

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 8月 3日(水)22時31分1秒
  池田先生が本物の悪い奴を名指しで言われた時の本幹同放の本会場に居た大幹部の皆様で、そのことを部員さんに如是我聞していない大幹部の皆様!
もういい加減、本当のことをあらゆる人々へ伝えるべきじゃないですか!!
アナタは誰の弟子なのですか?
 

虹と創価家族様、全面的にそう思います

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)22時04分45秒
  何も分からずに、執行本部の権威の上意下達の言いなりになって動いているローカル幹部。彼らとしては単に仕事をしているような気持であろうが、仏法と言う厳しき三千羅列の因果の二法にあまりにも無頓着なため、悪業を毎日積み重ねているのが実情である。本部の大幹部達は、金力と権力の二本立てで動いているけど、ローカル幹部は悪業を積むことはあっても、彼らの命令に従っていても何のメリットもないのですよ。

それに早く気が付いて、池田先生の指導を根本に悔い改めて自分の頭で考えていくようにしないと三世に渡って大きな後悔を残すことになる。何のために縁あって大生命哲学の日蓮大聖人の仏法に巡り合い、信心を長年行ってきたのか・・・・今一度、初心に戻って我が身を振り返って観じる事が大切なのではないかと心から思います。



>実際に、証人尋問を傍聴した方がいるのが動かせない事実。今後「A4用紙3枚の文書」を、本部職員をはじめ多くの幹部が、完全否定できなくなるのは言うまでもありません。査問をした幹部が哀れで仕方がない。大手企業の組織犯罪は、上位幹部にNOと言えない保身の部下が巻き添えになり与同となるのです。このまま人生を棒に振ってはいけません。いづれ真実が明らかになります。その時「私は何も知りませんでした」は通用しません。

>その理由は、裁くのが御本尊様だからです。命が裁かれるのです。御本尊様に言い訳は一切通用しません。査問は仏法的に見れば、犯罪より大変重い罪である事を忘れないでください。ただし、取り返しがつかない訳ではありません。池田先生はこのように法華経の智慧で仰っています。

法華経の智慧より:
「内なる悪」を自覚し、その克服に努力しなければ、とたんに悪に染まってしまう。その意味で、「善人」とは「悪と戦っている人」です。外の悪と戦うことによって、自分の内なる悪を浄化している人のことです。この軌道が人間革命の軌道です。

>悪がどこにあるか明確になったなら、査問を受けた側に立ち声を上げればいい。悪と戦う時、自身の悪に染まった命は善に変わることが出来るのです。胸に勇気を!!

 

過去の悪意ある報道の読み解き方(下)

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 8月 3日(水)21時50分44秒
編集済
  最後、手前味噌になりますが・・・。

月刊・潮に竹中労の『文闘への招待』、サンデー毎日に野崎勲副会長の『虚構の崩壊』と、いずれも80年代初頭に展開された創価学会バッシングへの反撃と山友・原島ら造反者の糾弾を旨とする雑誌連載が始まって間もない1982年、それらに対抗する形で文藝春秋社発行の今はなき月刊誌『諸君!』にてブラック・ジャーナリスト内藤國夫の『月報・創価学会問題』が連載開始し、以後何度も休載期間をはさみながら内藤の死期が近づくまで十数年、学会攻撃の論陣の中心であり続けた。

当時まだ中学生だった私だが、地元選出のオシドリ議員夫婦が月刊ペン事件以降イエロージャーナリズムの猛攻に遭い、夫人と池田先生が過去になさぬ仲であったかのような醜聞、また大切な一人息子さんがこともあろうに実の父親が先生であるといった悪質きわまりない流言飛語が執拗に流され、甚だ残念なことに組織内でも真に受けてしまうような人が活動家の部類であっても散見された。
件のご子息とは齢も離れているので直接の面識がなかったが、叔父(故人)が少年部担当者として関わっていた縁もあり、多少でも本人たちを知る人間ならば一笑に付す事柄が、どういう風の吹き回しで全国的に喧伝される大スキャンダルに仕立て上げられたのか? この出来事をきっかけに先生と学会に向けられた「言論の自由」を騙るペンやマイクの暴力の背後に蠢くものの正体を見極めようと思い、学会攻撃の急先鋒である内藤のこの連載がひとつのメルクマール(指標)になり得ると考えて「学会ウォッチャーのウォッチング」を開始した。本格的に始めたのは高校入学後である。

①掲載誌の『諸君!』がどういう傾向性を持つ媒体なのか?
②学会ネタ以外での内藤國夫の“ジャーナリスト”としての仕事ぶりはどうなのか?

この2点を念頭に入れて、毎月の雑誌発売日か数日以内に下校時または休日など時間を見つけて書店で立ち読み(カネもかかるし、いちいち買って読む必要はない)で書かれてあることを鵜呑みにしないよう注意を払いながら情報を蓄積していった。
①については詳述すべくもない、現今のネトウヨ的言説の原型とも言える文春ジャーナリズムのエセ保守・権力御用の醜悪な特性を凝縮した論調と編集方針。
②については、毎日新聞退職後にフリーランスとして曲りなりにも取材活動を通して上梓した著書が、『経営とはこうするんや』というワンマン経営者・坪内寿夫の提灯本のほか片手の指で足りるほどの実績で生涯を終えたのが彼の実力を物語る。毎日の記者証を持たなければ碌に仕事も出来ない男だったのだ。この売文業者の本質については『花形記者は転んだ』(丸山実・坂口義弘共著/幸洋出版;1982)に詳しい。

信濃町界隈のゴシップや地方幹部のスキャンダルなども耳目を引くものがあったが、山友らと連動---やがて決別した正信会、浅井昭衛率いる顕正会といった敵対勢力の動向をもえらくご丁寧に紙幅を割いて記述するので、敵の出方を探るには恰好の情報源であった。
都議を引退した竜年光が怪しげな財団を設立し、有機栽培したマコモを日顕に献上したことがあった。
腰痛持ちだったか膝が悪いのか忘れたが日顕が上機嫌で「竜さんがくれたマコモのおかげで体調がすこぶる良いよ」というような話を御講など場所を選ばず方々でするものだから、「日蓮正宗の法主ともあろう御仁が、ありがた~い御講の席でお題目の功力そっちのけでマコモの効能ばかり熱心に説いている」(趣意)と内藤に皮肉られる始末。
が、しかし政治家を辞めた竜が学会組織には戻らずに一線を画したまま日顕と誼を通じていること、日顕を筆頭に大石寺の禿人一同腹に一物抱え面妖な動きを見せているのを再三再四レポートされてきた経緯等を鑑みて、
「これはまた、お山と学会とでドンパチ始まるぞ」と不穏な空気を察知したが、はたして程無くして第二次宗門問題が勃発した。
C作戦などもそれを匂わせる記述が早くから見い出せたので、予期できる材料は毎号限られた紙数にあっても豊富に取り揃えてあったのだ。
世にいう陰謀論者が往々にして陰謀を企てる側のディスクロージャー(情報公開)の役目を果たしているのと同様、自己顕示欲の塊だった内藤という男も「信じるも信じないもあなたシダ~イ」とばかりに舞文曲筆こうした埒もないネタばらし・種明かしを延々続けてどの勢力からも疎まれる存在に成り果てた。

まぁ『土と人間の蘇生の会』に関しては発足まもない頃、月刊『ムー』の矢追純一のコラムでかなり好意的に取り上げられたこともあり、UFO一本で食えなくなってきたミステル・ヤオイが地球環境やエコ関連の分野に食指を伸ばしていた時期だっただけに相当胡散臭い団体なのが手に取るように分かったのだが・・・。

こうして長期間、場数を踏んで定点観測のようなことを続ける中でだいぶ勘が働くようになった。そして日顕宗や公明党もさることながら池田門下が最後に戦うべき悪は学会本部・秋谷体制であると覚知した。
内藤が面白半分にレポートする信濃町内部の権力抗争や地方組織の腐敗も、つまるところは官僚主義に陥り、先生を思慕する学会員の純心を己らの保身と欲得と権益の維持のために利用し搾取する不知恩の輩の驕慢がなせる業である。
矢野や藤原一派などを交えての秋谷と内藤の連携も、内藤が適当にフカシているわけではなく、秋谷が素知らぬふりをしようとも公然の秘密ともいうべきものなのだろう。秋谷の先生に対する面従腹背ぶりも宗門問題以前から合点がいっていた。

十数年「学会ウォッチャーのウォッチ」を続けたことで、学会に起きた様々な出来事の多くをある程度は事前に予測し対応できる能力を身に着けていった。造反者の跳梁、金銭や税法上のトラブルなどもおおよそ見当がつき想定内の事として捉えられたので、現場で動揺する人に完璧とは言えないまでも納得できるまで説明に努め、退転者を未然に防ぐのに資することができた。

それはそれとして、中坊高坊の時分から月に最低一回は書店に足を運ぶ習慣がつき、『諸君!』誌以外にも文春本誌や『中央公論』『世界』のような月刊総合誌にも目を通して知見を広める機会が作れて益すること多であった。『潮』『第三文明』だけで得られない知的刺激が得られたものである。
筑紫哲也編集長時代の『朝日ジャーナル』や先だって休刊した『宝島』などもこの頃よく読んだ。

自自公連立政権成立を目前に内藤國夫は他界した。自分のかつてのスポンサーが結局、生涯にわたる貴重な収入源とも言うべき“取材”対象と野合したのである。どういう面持ちであっただろう・・・結果的に彼にとっては「月報」創価学会ではなく「月給」創価学会として糊口をしのぐ存在だったのだ。
 

【374919事件】査問担当者の皆様、刑事告訴が不起訴となった事実を知っていますか?

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 3日(水)21時04分18秒
編集済
  誰か私を呼んだ?様の証言が痛いらしい。
どなたかの焦りが、手に取るように見えてきます。

さて、査問担当した幹部は、心して昨日からの経緯を再確認して下さい。
悪がどこにあるか見極めないと、ご自身が悪に染まるからです。


>驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。<
◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228


上記の記事では、「A4用紙3枚の文書」は「噂話」「怪文書」扱いでした。
しかし、誰か私を呼んだ?様の証言はこうです。


>驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<
>今年4月に行われた証人尋問を傍聴した方から話を聞くことができました。<
>3△○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから、それほどの内容で、それが不起訴になるとは・・・。
事実無根とは言えなかったということになるのですかねぇ???<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325


実際に、証人尋問を傍聴した方がいるのが動かせない事実。
今後「A4用紙3枚の文書」を、本部職員をはじめ多くの幹部が、完全否定できなくなるのは言うまでもありません。


査問をした幹部が哀れで仕方がない。
大手企業の組織犯罪は、上位幹部にNOと言えない保身の部下が巻き添えになり与同となるのです。

このまま人生を棒に振ってはいけません。いづれ真実が明らかになります。
その時「私は何も知りませんでした」は通用しません。

その理由は、裁くのが御本尊様だからです。
命が裁かれるのです。
御本尊様に言い訳は一切通用しません。

査問は仏法的に見れば、犯罪より大変重い罪である事を忘れないでください。

ただし、取り返しがつかない訳ではありません。
池田先生はこのように法華経の智慧で仰っています。

法華経の智慧より
>「内なる悪」を自覚し、その克服に努力しなければ、とたんに悪に染まってしまう。その意味で、「善人」とは「悪と戦っている人」です。外の悪と戦うことによって、自分の内なる悪を浄化している人のことです。この軌道が人間革命の軌道です。<

悪がどこにあるか明確になったなら、査問を受けた側に立ち声を上げればいい。
悪と戦う時、自身の悪に染まった命は善に変わることが出来るのです。

胸に勇気を!!


PS
まなこ様、誠にありがとうございました。
今でも、まなこ様の地道な労作業に、心より感謝しています。

法華経の智慧125
http://sgi-shiteifuni.com/?p=7264

 

裏切り者を公表された夏季研修

 投稿者:まいえっくす爺  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時31分49秒
  ロマン様 以前に質問があった回答について

今、無冠様が貴重な全集未収録のスピーチを抜粋され投稿されています。
題名は既に8月2日に投稿されました。

後程、全文掲載します。
 

裏切り者の流れ

 投稿者:まいえっくす爺  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時29分40秒
編集済
  54年夏に公表された裏切り者の流れが今も続く。
裏切り者と生命を同じくする輩から刺激のある生き方や指導を
学べるわけがない。何の感動も受けないからだ!
単に学会史上に名前が残った馬鹿者たちだ。
2007年まで先生の胸の中に秘し守られてきたが、
先生も晩年を迎え、後世のために裏切者の名前を明かされたのだ。
先生辞任より護られた28年間、裏切り者連中は感謝しろ!!


本部執行部よ!選挙のたびに党に圧力をかけるな!
もう子供じゃない、立派な大人だ。一人立ちさせろ!

党執行部よ!いつまでも学会組織に甘えるな!
独自で大衆から慕われ、勝てるようにしろ!
党は誰からも慕われるよう努力しろ!
現場の地区に負担をかけるな! 伸び伸びと信心をさせてやれ!



 

スタンダード

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時20分42秒
  真・桃太郎様

組織人間とは、過去の私であり、組織の問題を、「だったらあなたが理想の組織をつくるしかない」と、結論付ける(一方的)ことも、典型的な組織人間の思考です。仏法は一念の世界であり、自分が変われば回りが変わるという哲学ですので、「あなたが変えればいい」は、誰もがわかっていること。ここで問われていることは何か。それは、共感力であり、同苦です。

組織に対して、問題点や不満を言ったところで、何も変わらないのは当然のことです。だからといって、「あなたが変えればいい」で済ませていいわけではなく、言うならばそれは無慈悲です。組織人間は、この無慈悲に気づくことができない。善かれと思って言っていることが、相手を否定していることに気づかない。では、人間主義だとどうなるか。

人間主義であれば、「本当そうだよね。おかしいよね。問題だよね。どうしたらいいか、一緒に考えていこう」となります。「一緒」にがポイントであり、「あなたが変えればいい」という突き放しとは対極にある。ここが肝です。これが人間の世界であり、戸田先生は、学会の事を「人間宗」と名付けたのはこのことです。

ロマン様が言われているように、組織人間は組織人間である自覚がありません。私も、メンバーの意見を一方的に押しつぶしてしまった経験があります。話をしっかり聞くわけでもなく、「ありえないでしょ」と、決まった結論のみをぶつけてしまった。その時は、善かれと思って言っているわけですが、何年か経った時に、その過ちに気づきました。そしてそのことに対して、本人に謝罪しました。

21世紀は「心の時代」です。それは一層、共感・同苦が求められる時代です。そして、組織から離れていいと私は一言も言っていないし、また、そう思ってもいません。広宣流布は個人戦ではなく団体戦ですから、組織は大事です。また、組織人間の思考は、創造性を自己中心と解釈してしまうところにもあります。組織の方針以外は自己中心という、短絡的な思考に陥ってしまうのはマイナスです。

あくまでも創造的人間の生み出す価値とは、美・利・善に合致しているかどうかです。即ち、美は自分が心からやりたいかどうか。利は、創価学会の組織の発展にとって有益がどうか。善は、会員の幸福(広宣流布)に寄与できているかどうか。こういったことが価値判断になります。自己中心では、美・利・善は整わないことは言うまでもないでしょう。

また、組織人間自体が悪いというわけではありません。もう少し厳密に云うと、「不足」というのが正しい表現かもしれません。まじめに組織活動すること+創造性が加われば最強だよねってことです。それにはワンランク上を目指してほしいという、私の願望です。これが21世紀のスタンダードなのだから。

 

自民党より公明党の方が。。

 投稿者:たまご  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時15分39秒
  ずっとモヤモヤしていたのですが,確かに自民党は改憲草案など読むと時代錯誤も甚だしく恐ろしいですが,むしろずっと理念は守り続けてきた,支持者の声を聴き続けてきたという点においては誠実だったんではと思います,
少なくとも今の公明党よりは。

ガルトゥング博士と安倍総理の奥さんとの対話です。
http://greenz.jp/2015/09/21/johan_galtung/

公明党こそがこういう対話をすべきだったのでは?!

公明党のホームページでガルトゥングを検索すると消えていました。
なんか,おかしい。
私たち,本格的に悪を糾弾していかないと,このままじゃ池田先生を大きく裏切ったことになる。
私たちは先駆者だった。
わかっていたのに,あんなに口を酸っぱく言われていたのに,邪な輩を追い出せなかったことになる。
ほんとに,すごい。
かつて敵だったと思っていた人はもう,師匠になってる。
敵は内部にいるって,こういうことだったんだ。
て,思いました。
 

矢野追撃は池田先生の指示だった それを和解したのかい?谷川さんww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時07分5秒
  これ
ばらされたら困る人がいるみたいwww


【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ③  投稿者:イササカ先生
投稿日:2016年 8月 3日(水)12時22分12秒   通報 編集済
投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■Y尋ら法匪連中(そして秋谷)の最大のピンチは矢野問題。
CPがギリギリねじを巻いていた頃は、二人の胃もさぞキリキリ痛んだことであろう。

■証拠の音声データの改ざんが最高裁で認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった。
ましてや矢野本第二弾「創価学会と暴力団」におののいて和解するとは!!

■法匪連中が一番恐れているのは、矢野裁判、矢野和解の舞台裏を暴かれること。
それを握っている人物二人を解雇では足らず除名処分に付し、
その人間関係を寸断しようとしたのが動かぬ証拠。


おごる平家は久しからず。ナチスも長続きせず滅んでいっった。
「悪の三位一体」も今が絶頂。
あとは、正体を暴かれ転落の一途をたどるのみだ!!
 

これ、すごいよくわかるわ~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時03分45秒
  【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ②  投稿者:イササカ先生
投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分46秒   通報 編集済
投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■2009年、T治一派の横暴は頂点に達した。狂気の嵐が吹き荒れた。
パワハラに心を病んで出社できなくなった記者も出た。
事ここに至ったとき、聖教の若手らが声をあげた。
さすがに、動かざること山の如しの良心派の職員らも一部ではあるが若手を応援した。
声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。
ただし、解雇や除名にはならないあまあまの処分だった。
しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。

■同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。
しばらくなりを潜めていたが、2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、
2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。

■宗教性より政治の権謀術数を優先、
CPの思想より学会の組織厳護を優先する「悪の三位一体」の路線が露骨になった。
この動きに、一人の青年職員が告発に立ち上がった。
しかし、結局、2012年春、懲戒解雇に処せられた。
このときも、良心派の職員らは青年を守ろうともしなかった。そして、2013年・・・。

■「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。
春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定をごり押しし始めた。
一方、T川は都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

■障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。
参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告げず夜逃げ同然で転居した。

■H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。
不正ログインして入手した文書や、デッチ上げの自作自演怪文書を根拠に警察を動かし、
H氏を逮捕、起訴させ、それを理由に学会を除名にする作戦だった。
ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が逆襲。
作戦は結局不発に。

■9月に入って、「悪の三位一体の連中」が大御本尊問題、
会憲問題の決着を急がなければならなくなった時、教学部が立ち上がった。
T治事件の時も立ち上がった人たちだった。

いよいよ良心派の職員らも立ち上がり始めた。
大御本尊問題、会憲問題も、教学部の踏ん張りによって、
CPから「拙速に急いでやるようなことではないのではないか」
「今は、もめ事を起こす時ではない。裁判なんかも少なくして」等の回答が引き出され、
「悪の三位一体」も結局、引き下がらざるを得なかった。

■しかし、立ち上がり始めた時は、すでに時遅しか!?
カギをにぎっていた人々が「悪の三位一体」一派に取り込まれ、良心派の職員らがついに標的に。
この掲示板でT治一派の残党職員から暴露があったように、昨年12月には、
良心派の副会長二人が局長から外され、今年6月にも局長兼任の副会長が。
7月には教学部の二人も更迭された。

-------------------------------------
こう見てくると、
「悪の三位一体」一派による学会乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。
「天鼓」事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった。
「悪の三位一体」の最初の大ピンチだったかも知れない。
9年間で5000万円のタカリも、T治だけでなくS藤の仕業でもあるのだから、
この時、セットで追放すべきであった。
 

この板の主題は組織悪、それも最高幹部の悪を問題にしているのね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月 3日(水)20時01分6秒
  イササカ先生
お初です
わかりやすいまとめをありがとう~

本来なら職員の幹部がこうした悪と戦うべきだが
もう期待しててもね~
全くダメなわけねー

だから皆さんが怒って立ち上がろうとしている

池田先生が病に倒れて
申し訳ないことに最晩年にこんな事態にしてしまった

なんでこんな事態になったのか
これからどうすればよいか
でしょう


【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ①  投稿者:イササカ先生
投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分0秒   通報 編集済
投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■悪の三位一体が「天鼓」でA見を攻撃したとき、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■悪の三位一体のY尋が葬儀屋に妙観講盗聴事件の訴訟指揮を任せ、
重要証人の陳述書のスリカエデッチ上げなどデタラメなことをやった。
このときも、H氏は声をあげた。しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。

■2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

--------------------------

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。
 

無題

 投稿者:誰でもない人  投稿日:2016年 8月 3日(水)19時55分12秒
  師弟を軽んじる策の幹部など、
何人敵にまわしても平気。
組織を通じて嫌がらせぐらい出きるだろうが、
それだけのこと。
自分は理性的な人間だから因果律の罠には落ちないとでも
思っているのだろう。
 

会長は無謬か?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 8月 3日(水)19時46分14秒
  組織は間違えないのか?
会長は無謬なのか?

それを問うているんですよ

組織は不要とは
会長中心は間違いだとか

そんなことを言ってないよねー
誰も

だから
アンポンタンなんだよねー
 

真・桃太郎さんナイスコメントです。、

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 8月 3日(水)19時43分18秒
  スッとしました。

私は文章力が無いので上手く書けないですが、そういう風に書きたかったんです(^^)

 

ご都合主義

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 8月 3日(水)18時51分28秒
  組織優先主義。
「私(戸田)の生命より大事な組織」
ーその組織の人間が組織優先で池田先生を辞任に追い込む。戸田先生の理想とされた組織であったか、甚だ疑問。
「第3代会長を断じて護れ」これも遺言。
遺言も違背。
組織人間は自覚症状がない。
これが一番厄介。
 

ジョーカーさんや信濃町さん、イケディアンさんに噛みつく輩に一言 ②

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)18時41分22秒
  ジョーカーさんや信濃町さん、イケディアンさんに噛みつく輩に一言②

「正義の声」を必死で否定し、何が「正義」で何が「悪」なのか、有耶無耶にする戦略は、権力を握るものの常とう手段ですね。
話の理解が出来ない、物事の判断がつかない方々は、会長が言うのが正しく「先生も見守っています」等と幹部が言えば、少し変だなと思っていても、「いやいや、それが正しい」とかさらに今以上に「頑張ろう」となりやすいですね。
だから、正義の言論者を誹謗中傷に近い形で噛みつくのですね。

スルリスルリと組織の中で生き残ったとしても、大変革の時代、如何なる世の乱れには大聖人の助け給えと強情に申す諸天は働かないでしょうね。

私はこの投稿を通じて悪を滅するのになっていると確信しています。
功徳は無量と感じる現象が仕事や身体を通して出てきています。
感謝の気持ちでいっぱいです。

悪の片棒を担ぐ噛みつき屋さん!
 

お邪魔しますか?

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)18時24分45秒
  ジョーカー様

池田先生の指導

「組織は、さまざまな人の集合である。自分にとって、やりいい相手だけとは限らない。うんざりするような場合もあるにちがいない。しかし「だからこそ」、そのなかで、自分という「黄金の山」が光ってくるのである。
周りが、いい人ばかりだと成長はない。やりにくい人の中でこそ、自分が「黄金」に磨かれていくのである。
考えてみれば、自分のことさえ、自分の思うようにはならない。まして、他人が自分の思うようにならないのは当然である。それを、いちいち腹を立てていても、何が良くなるわけでもない。相手がそれで変わるわけでもない。
「しょうがない人だなぁ」と思って、慈悲をもって包容してあげるしかない。
ともあれ、順調ばかりの人生だと、人生を簡単に考えてしまう。これまでの反逆者は、みんなそうであった。彼らは組織での苦労もしていなかった。」

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どんな理由があれ、組織から離れたらダメだよ。組織の中で苦労するべきだと先生は指導されていますよ。

それに「組織人間」とはいったい誰を指して言っているのでしょうか? そんな簡単にレッテル貼って良いものなのでしょうか?


何度も言いますが、「組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。」
これを払拭するためには、<創価学会 ジョーカー派>みたいなものを立ち上げるしかないですね。そんなの無理でしょ。

だったら、忍耐強く組織の中でがんばって、あなたの理想の学会を作る以外ないと思いますよ。
先生が言われるように「いちいち腹を立てていても、何が良くなるわけでもない。相手がそれで変わるわけでもない。」です。

私だって正直な話、身近なことで学会活動や幹部に不満はあります。

1.MY新聞 1部で許して欲しい。(土下座!しまつ! 我が家は貧乏だし。...My新聞5部以上なら、財務は免除!とか言うなら許せるけど。w
2.牙城会での事、目の前を通り過ぎて「お疲れ様!」の挨拶も出来ない幹部(怒
3.折伏戦の婦人部での会合で成果0地区を見せしめに手を上げさせる。(ちょっと可愛そうだろ!婦人部キビシ杉!
4.選挙戦  ○○日までに世帯の○倍のFを取るように!(大抵、数あわせで、「あっ!F:30入れといて!」とかいい加減な報告をする)意味あんのかよ?と思う。w

まだ、色々あるけど、そんなもんイチイチ愚癡っても、何も変わらんし!駄目なところは少しずつ変わっていくだろうと思う、威張った幹部はいずれは寂しく学会を去ることになる。
仏の組織でインチキは出来ないんだよ。

昔はもっと酷かったからね。マジで!幹部は今の10倍ぐらい威張ってたし!
会合でネクタイしてなかっただけで怒られたり、今ではこんな幹部は誰からも相手にされないよ。
しかし、そんなや~な幹部も仏道修行の上では、避けては通れないものだし、自身の鍛錬という意味では必要だったのかもしれない。
よく自分でもキレて退転せずに居られたもんだなと思うことがあるよ。諸天善神が糞幹部となって自分の信心を試しているんだと前向きに受け止めるようになった。

そんなかんなで、何十年も信心して思い通りの人生を歩めてんだから、結果オーライなんよね。だからこれからも愚直に信心していこうと思っている。

その他、私以外も随分愚癡を聞いたりします。だからと言って「ヤダ!やめた!俺の考えでやる!」なんてことを皆が言い出したら、広布の戦いが進みまシェン。


最初から完璧な人など、私も含めてほぼ居るわけないし、色々悩んで成長していくもんでしょ。
 

ハタチ氏と「悪の三位一体」まとめ

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年 8月 3日(水)18時02分13秒
  きょうの宿板botからです。
https://twitter.com/Shukubo_hobo

宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
聖教記者だったハタチ氏と「悪の三位一体」
(T川・S藤・T治、Y尋ら弁護士グループ、T岡・K林ら
葬儀社一味)
まとめ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53369
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53370
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53371


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
「こう見てくると、『悪の三位一体』一派による学会
乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。
『天鼓』事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった」
「(T治一派による)9年間で5000万円の(第三文明
社への)タカリは、S藤の仕業でもあるのだから、この時、
セットで追放すべきであった」


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
「(矢野手帖裁判で)証拠の音声データの改ざんが最高裁で
認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった」
※女性職員との不適切な関係がバレ、偽装寿退社させたT川、
不起訴になるような内容で刑事告訴し一会員の社会的抹殺を
計ろうとしたT川は、日興遺誡置文の如く平職員に!!
 

豆腐

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 8月 3日(水)17時20分44秒
  何を守って
何を売る?

谷川臭違和感寿司太郎

頭破作七分

谷川さんの話題で
もっと盛り上がって
もらいたいみたいです。
 

ジョーカーさんや信濃町さん、イケディアンさんに噛みつく輩に一言

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)16時43分1秒
  ジョーカーさんや信濃町さん、イケディアンさんに噛みつく輩に一言

政権与党になろうが、そうでなかろうが権力から学会を守る、というのと権力にすり寄るというのでは全く違いますよね。
しかし、54年のスキームを考え、起こした禿人達は広宣流布の為と言えば、会員は支持するものだと得心しており、本来政権と対峙するような事案に対しても、総理を支持すると信じられないことを公明幹部に言わせている。
守っているのか、すり寄っているのか、明確ではない対応が続く。
非常にずるいやり方だ。
このやり方は、矢野が書記長時代まで遡る。
当時のTV討論会をまだ、中学生だった頃、父親と時々見ていたのだが、矢野の尊大な話し方に、インチキ臭いな~と思ったのを覚えている。
でも、当時の公明の市議さん達はそんな矢野に酔いしれていたのを覚えている。(学会員の家庭ではありませんでした。)謗法の家に生まれたので臥としているのです。因みに屋号は龍が付き、今は菩薩道を歩ませてもらっているので子です。

話がそれてしまいましたが、詐欺師の集団が宗教を隠れ蓑にし、金脈を手に入れ、従順な会員を隷属し、贅の限りを尽くしているとしか私には思えません。
私は4人組が失脚すればそれで良しとするものではありません。
密に群がる体質、そのものに染まった本部職員、幹部の刷新が必要であり、それが出来なければ学会の未来はありません。
そのうち、国税に骨抜きにされ、公安の言うがまま、自民に助けてもらい乍ら辛うじて生き残る惨めな状態になっていくでしょう。
会員世帯、聖教も減。
三代会長の嘆きは、如何ばかりであろうか。

じっとして様子見している卑怯な本部職員、幹部どもよ!
心があるなら、立ち上がれ!
報恩は報じてこそである。
黙っていては変わらない。

 

先生曰く・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年 8月 3日(水)15時54分47秒
  会長が上で会員が下と成ったら「学会」も、もはや「邪道だ」と言ってましたネ。

そんな創価に成って来てはいまいか・・

今の組織に正義など無い!語る資格もない幹部どもが蔓延っている!

悪い奴を放置しておくと益々増長する。俺は何をやっても大丈夫なんだとほざく様になる!

だから一度は地獄に落とさないと解らないし、反省しないのだ。恐ろしい組織に成ってきている。

そんな責任も感じていない。取らない。大幹部のいる組織に「託す」ことは出来ないのだ。

断じて許さないし。徹底して闘うまで!

 

感性様

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 8月 3日(水)15時36分53秒
編集済
  ありがとうございます
付和雷同こそ、公明の真骨頂です 笑

知事選挙の時、増田氏の応援の石原慎太郎の「厚化粧、大年増」発言、物議かもしました

橋下は「あれは増田氏はチャンスだった。反論したら、増田さんが勝った」
という話をしていました
副議長も同じですね

小池都知事を迎える職員、全身緑のスーツを着た女性、緑のポケットチーフをこれ見よがしに見せている男性職員
皆さん、付和雷同に忙しそう

肝心の知事は緑ではなく、ブルーで来ました
肩すかし
やっぱり一枚上手

出来上がった組織に乗っかり、議員になった苦労知らずの公明と
時の総理を渡り歩き、最後SNSで組織のない選挙を勝ち越えてきた知事
思考回路が違い過ぎて、難しいかな?

小池氏は良いと思ったことを貪欲に取り入れる能力に長けている様子
媚びることなく、共に協力しあって、都民ファーストをお願いしたいものです
 

ジョーカーさんの意見に全面的に賛成です。

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 8月 3日(水)15時31分26秒
  まったく下記の通りだと思います。

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投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時50分57秒

創価学会とは、一大教育機関でもあります。

即ち、

「どのような人材を輩出するか」であり、功徳だけを追っているわけではありません。

いかに、価値を創造する人間(創造的人間)を育成するかがカギであり、

その反対が、組織人間です。

創造的人間とは、自分自身で考え、行動できる人です。

学会の中で言えば、実質的に広宣流布を進めることが価値です。
それを自分の頭で考え、行動できる人間を育成してこそ、真の意味での広宣流布の推進となる。
 

都議会伏魔殿②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 3日(水)15時26分59秒
編集済
  >学会員の思い込み   投稿者:天の声   投稿日:2016年 8月 3日(水)14時23分51秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53381
>都議会、議長、副議長
> 小池都知事との写真撮影拒否と報道
> 副議長って、公明だよね?

検索で知る限り公明副議長は議長の礼儀知らずに付和雷同する行動だったようです。

新都知事とのやりとり画像は正直です。正・副議長の振る舞いは撮影要望のマスコミの背後にいる
都民・国民よりかの利権伏魔殿の目を意識した恥ずべき愚行とも言えるのではないでしょうか。


都議会伏魔殿   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)16時42分9秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53315

 

組織人間

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時50分57秒
  真・桃太郎様

私が言わんとしていることは、組織を大切にすることと、「組織人間」になることとは、根本的に違うということです。そして、戸田先生の、「私の命よりも大切な学会の組織」という話を、悪用する人間がいます。この戸田先生の話は、当然、組織のために自分を犠牲にする「組織人間」になれということではない。それでは宗教のための人間となってしまうので、ありえない解釈です。組織人間という浅い話ではなく、もっと深い次元の話をされているのが戸田先生です。

54年は、執行部の方針に、唯々従ってしまった人たちの歴史でもあります。真・桃太郎様が仰るように、指示されたまま学会活動しても、功徳は絶大であり、それ自体、当たり前の話ではなく、尊いことです。しかし、ここでしている話は、そういう次元の話ではありません。

創価学会とは、一大教育機関でもあります。即ち、「どのような人材を輩出するか」であり、功徳だけを追っているわけではありません。いかに、価値を創造する人間(創造的人間)を育成するかがカギであり、その反対が、組織人間です。創造的人間とは、自分自身で考え、行動できる人です。学会の中で言えば、実質的に広宣流布を進めることが価値です。それを自分の頭で考え、行動できる人間を育成してこそ、真の意味での広宣流布の推進となる。

組織人間とは、言われたことだけは忠実にできるが、それ以上のことは考えないし、行動もしない。新入会のメンバーならまだしも、学会のリーダーになるのであれば、この段階では心許ない。心許ないというよりも、いざという時(54年等)においては、かえって仇となることを知らねばならない。組織人間は、おかしいものをおかしいと、考えるだけの思考力がない。組織を大切にすることと、組織人間を混合してはならない。

組織人間になると、組織の方針に合わないものは、団結を乱すものという短絡的な思考に陥ります。正解は決まっていて、それ以外のものは受け付けない。聞いているようで聞いていない。そしてそれが、排除となってあらわれる。他でもない、私自身も組織人間でしたからわかるのです。組織人間から脱却した時に、創造性が開花し、いまだかつてない思考力とパフォーマンスを発揮できるようになりました。

組織とは、人間の力を結合するものですので、広宣流布には不可欠です。厳密に云うと、組織という実態は存在しません。あるのは、そこにいる人間です。つまり、人間の力を結合する方便こそが組織であり、広宣流布とは、人間の力(一念)で推進するのです。そしてその人間の力とは、自分自身の力(一念)として捉えるのが日蓮仏法です。

組織が大きくなればなるほど、自分の力の小ささを感じてしまうのが人間の性です。組織という巨大な歯車の中の極一部に過ぎないという錯覚を抱きます。それが組織主義(組織人間)や無力感を生み出します。そういうものと対極にあるのが、創価の人間主義であり、創造的人間なのです。

日本はとくに組織的に物事を考えやすいので、組織人間になってしまいがちです。そういう土壌から、創造的人間を輩出することは難しい。それでは、新世界(21世紀)では通用しない。どこの団体も、変われなければ滅びるだけであり、それが道理です。いかに組織人間から脱却するかが、結果的に、学会を守ること(大切にする)に繋がるわけです。
 

未活が増えた?

 投稿者:一眠  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時35分23秒
編集済
  昔から未活ばかりと外部から法華講からも笑われてきたが
どうやって未活が増えたとか減ったとかわかるの?
都知事選で自公の候補がこれまで辞任することが続いために信用で
票がなくなったこともあるだろうけど参議院選挙などの結果から
都知事選だけで学会の展望を語ることはできないだろう。
 

真桃太郎様

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時29分8秒
  いやいや指示通りやっている人は未活の数億倍偉い?

学会の組織は人を差別する為にあるのか?
1人でも多く、1人も残らずではないか?
未活を切り捨てる指導を先生は一度も、されてないです
今の学会に未活の比率がどの位いるか知っていますか?
幹部のようですので、ご存知ですよね?

3割、地域によっては2割切る所もあるのではないか?
執行部は水増しした数字しか知らないのかもしれないけれど

会員数1000万を誇った学会
今は、比例票も自民党の応援、友人の票を除くと500万弱ではないか?
かつては、内部票100%当たり前だった
今は70%?
その中にたくさんの未活がいる
単純に考えても、かなり活動家減っている

未活より、いやいや頑張る活動家の方が数億倍偉いなんていって、持ち上げて、動かしている場合ではない
ジリ貧→衰退への道を歩んでいる

何故、未活がこんなに増えたのか?
そこを考えるべきではないか?

選挙の投票率が何故下がり続けたか?
入れたい候補がいないである
入れたい候補がいれば、皆行く
現に今回の都知事選挙10%アップ
100万増えた

学会の未活が何故増えたか?
納得できない活動が多いから

1人の人を折伏できない会長が平気で粛清し、未活を増やしている

小池氏に都民が何故熱狂したか?
何を聞いても、納得行く回答をするからではないか

安保法案、沈黙
成立した途端、反対者を粛清
都議選に会員を動員し、負けても知らんぷり
自由に質問も出来ない
納得行かない打ち出しばかり
未活が増えるのは当たり前!

1人でも多くの人を幸福にという思いがない人が会長になったら、それは池田先生の団体ではない
池田先生の団体でないのだから、池田先生が大好きな活動家が離れ、未活になる

いやいやいや頑張る活動家を持ち上げている場合ではないことは明らかである
未活が増え続ける運営をしている執行部の責任を問うべきではないか!
 

学会員の思い込み

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時23分51秒
編集済
  学会員には二つの大きな「思い込み」がある
一つは
創価学会の会長、幹部、職員は無私で広宣流布の為頑張っているという「思い込み」

現場会員は無私で頑張っている
自分達がそうなのだから、自分達よりも役職が上の人達はもっとそうなのだろうと思い込んでいる

実は単なる思い込みに過ぎなかった事を原田会長が示してくれている

権力、金力握り、会長の座にしがみついている姿
74歳で会則変更し、78歳まで会長の座にしがみついている
老害、老醜
果てには、「クーデター」とマスコミから批判されても、後輩に道を譲ろうとしないで、しがみついている姿
「無私」だと思える?

もう一つの思い込みは
池田先生の生き方が当たり前の生き方と思っている「思い込み」

世間でもいわゆる偉いと言われる人の醜い晩節の汚し方
実はこれが当たり前
池田先生が別格だったのである

某設計の社長
愛人の昇格に反対する副社長を「クビ」とか
晩節汚しました

都議会、議長、副議長
小池都知事との写真撮影拒否と報道
副議長って、公明?
次の都議選、大丈夫?
ちなみに自分は応援しません
291万の都民の声を背負った知事に対して失礼過ぎる

これから会員がびっくりするほど晩節を汚した幹部、職員、議員の姿が明らかになると思う

「先生も本当は同類の人かもしれない」と思う人も出てくるかもしれない
先生はそんな人間達とは、別格
全く違う

だから、先生は同時放送で秋谷さんを厳しく叱責された
無私の心で会員奉仕の会長になるように
秋谷さんの為、会員の為、厳しく叱責してくださっていた
厳しく叱責してくれた先生が不在になり、会長、幹部、議員にとっては
無私、会員奉仕、この言葉は「死語」となっているのではないか?
無慈悲な会長達、幹部達を見て先生を誤解することがないことを願う
先生は裏も表もなく、本当に会員第一を生涯貫かれた偉大な方です
後にも先にも、現れないでしょう
仏意仏勅の団体の創価学会といえども、池田先生の様な方は稀です
だからこそ、先生が永遠の師匠です
秋谷さん、原田さんは違う
同格に見ることは間違です

今、この板を閲覧している会員はこれから何が起きても驚くことなく、先生に不信を持つことなく、信心を貫いていけると思う

反対に板を知らない人達は、身は落ちねども、心は落ちてしまうのではないか?と心配する
信心は行動の因果ではなく、心の因果
いやいや頑張って功徳はあるのか?
何よりも人間革命はあるのか?

ダメな幹部を見る度、池田先生の有り難さを感じて行こう
おかしな打ち出しが出る度、池田先生の御指導を読んで思索しよう
三代の基準に合うこと以外はスルーする勇気を持とう

それが、創価学会を三代の軌道に戻す道につながると思う
 

真・桃太郎様へ

 投稿者:分別  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時20分47秒
  真・桃太郎様へ です

失礼しました。
先ほどの投稿の題名が半端で投稿してしまいました。
 

真’

 投稿者:分別  投稿日:2016年 8月 3日(水)14時15分23秒
  わかりました。
知らなかったとの事。
信じましょう。
傷つけたといったのは本物の(最初の)桃太郎さんの事です。
正直なのは、いいことだと思います。
少なくとも心を開いて話あうことさえできれば、間違っても、あるメンバー達を置き去りにして
超極端な方向に身勝手にいくこともないわけです。

私達が今の執行部にねがっているのは、そんな誰にもわかるような基本的なことなんです。
それとも、苦しんでいるメンバーがいる事さえも、見えない、感じない、のでしょうか。

まるで沖縄の高江で住民を抑圧しているあの500人の機動隊のようですね。
あの人達の目線を見てください。
住民と目が合わない様に目が宙に浮いてますね。
人の心がわからないロボットに変身したんですか?
執行部も、いつ、ロボットに変身したんでしょうか?
故障している様ですから、修理屋さしむける段取りが必要じゃないんですか?

高江 通行止め 高江 通行止め
https://www.youtube.com/watch?v=MQfWCkpN_ek
 

仏意仏勅

 投稿者:天の声  投稿日:2016年 8月 3日(水)13時31分41秒
編集済
  都議選に会員を動員した原田会長の責任は大きい
会員の皆さん、声を上げよう!
先生がいらしたら、原田会長は土下座ものである

自民党は石原伸晃が辞任
自民党都議会の幹部も全員、総退陣するべきとの声が上がっている

学会も原田会長の責任は大きい
会員は、会長のロボットではない!
勝手に会員を自民党の集票マシンにするな!

会員も、自民党の集票マシンになってはいけない!
打ち出し信仰のおかしさを知るいい機会である
増田氏支援を打ち出し、会員に支援を強いた関係者が辞任するまで、声を上げる

創価学会は原田社長の会社ではない
仏意仏勅の団体である
だから池田先生も世襲しない
会社ならば、とっくに世襲している

仏意仏勅の団体である
戸田先生から受け継いだという思いでおられる池田先生
先生自ら私利私欲なく、仏意仏勅の団体として戦っておられるから、会員もタダ同然で新聞配達していたり、無給で動いてきた
創価学会は、先生と会員で作った仏意仏勅の団体である
それを中間にいて、ふんぞり返って搾取してきたのが、秋谷元会長

秋谷元会長は職員を何も考えないロボットにした
ロボットの職員を使い、会員もロボットにしようとした
しかし、先生がいらした
目論見は頓挫した
先生のスピーチは会員をロボットにするスピーチではなく、会員の目を開き、啓蒙するスピーチだった
秋谷元会長にとってはさぞかし目の上のたんこぶだったに違いない
原田会長は秋谷元会長ができなかった会員のロボット化を推進している
先生が公式会合を欠席しているのをいいことに
して

原田会長
あなたの師匠は誰ですか?
池田先生ですか?
秋谷元会長ですか?
池田先生が何故、何も言われないと思っていますか?
先生は2006年以降のスピーチを聞いた本物の弟子が必ず立ち上がると信じて下さっているのですよ
あなたも内心それが怖いのではないか?
だから、創大生が集まる会合、全て無くしている

創価学会は今では、都議会自民党以上のブラックボックス
ブラックボックスと言われた都議会自民党でさえ今や、変わらざるを得なくなっている
マスコミ、都民が見ている
変わらないのは学会だけ

学会は、まだまだ目覚めていない会員がたくさんいる
目覚めた人を全部粛清して、目覚めていない人達だけで、会を運営して行こうとしているだろうが、そうは問屋が卸さない
御本尊が許さない!
先生の真の弟子達が許さない!

牧口先生の妻の学会葬の時、戸田先生は言われた
「願わくは、私の力の限り、また貴女の命のある時代において、先生の真心を、人生に対する慈愛を、この世に残したいと念願いたしました

もし、(牧口先生に)お目にかかる時がありましたならば、城聖、心の限り、先生のあとを継いで闘争していると申し上げて頂きたいと思います」

池田先生の存命中に、先生に喜んで頂ける創価学会にしたいと全国、世界中にいる真の弟子が祈り、奮闘している

池田先生が一番喜んでくださることは何か?
会員が信心根本に幸福になること

執行部はそういう打ち出しを考えるべきである
会員の忍耐と犠牲で数字だけだして、中身はカラッポ
そんな打ち出しを仕事、家庭を放り出して、こなすことを先生が喜ばれるわけがない
会社ならば、数字さえあげれば社長は喜ぶ
しかし、創価学会は仏意仏勅の団体なのである

仏意とは何か?
仏勅とは何か?
世界の平和、全民衆の幸福である
絵空事に見えることを目的にしているから、仏意であり、仏勅なのである

それを先生の御指導は「去年の暦」と捨て去り
その癖、会員には「マイ聖教」などとあり得ない無理を平気で強いている執行部
マイ聖教こそ、去年の暦どころ、「前時代の遺物」

先生直結の信心をしよう
お題目に挑戦し、自分を見つめ、自分を変え、
御本尊様のありがたさ、先生の素晴らしさを一言でも話して行こう
御書とスピーチを勉強し、目の鱗がとれる感動を味わう人生を歩もう

原田会長
会員は本物の信心活動をしたいと望んでいる
これ以上、会員を集票マシン、集金マシンにしないで下さい

教学まで本を買わせるなんて笑止千万!
戸田先生の時代
御書が買えない人の為、池田先生はガリ版で刷って無料で配布した
あのまだまだ貧しい弱小教団の時代に

総資産1兆を超す今は反対に商売にするのですか?
秋谷元会長時代は大白を臨時号出していましたね?
販売店のボーナスになっていたそうですよね
婦人部にも指導集とか売り出して、買わせようとしている
そんなに儲けたいなら、2006年以降の先生の指導集を出版したらどうですか?
飛ぶように売れますよ

池田先生と会員が作り上げた仏意仏勅の団体をただの金儲けのインチキ宗教団体に堕とすな!
原田会長の行為は
城者として城を破る行為である
 

桃太郎様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)13時27分59秒
  >戸田先生も「命より大切な」とか「創価学会仏」とか仰ってるでは無いですか。<

ここに54年問題の錦の御旗があるのですよ。
池田先生の世界公布への展望を実現していく行動、その過程についていけず、不安を持た秋谷や矢野のそれを阻止する行為に水魚の思いをなした連中がよく使う言葉です。

>会長は、会員を守るのと同時に創価学会を護り、広布拡大の指揮を執る役目があるのだから、私達会員は水魚の思いをなして、会長と呼吸を合わせて戦っていくべきではないでしょうか?
いやいや、指示されて学会活動する人は、偉大です。未活の一千億倍尊いです。「烏合の衆」などと馬鹿にするもんじゃありません。<

これも同じ、学会を守るという一点だけで、「正義」があろうが、無かろうが、と、意見があるものをカットしている。
支持されて動くものはいい学会員として持ち上げる。そうでないものは排除する。

>新聞啓蒙、折伏、選挙の戦い。皆、勇気を振り絞ってがんばっているんです
会長や幹部に不審を抱き、組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。<

皆、勇気を絞り出さなければできない活動に何の歓喜があるのでしょう?
勇気を絞り出さなくても、その都度その都度に喜びを感じながら、功徳を感じながら楽しく、思いやりをもって仲良くやっていくからこそ強い連帯感ができ、世界公布へ連なっていくのではないでしょうか?

学会員は会長のために働く兵隊ではありません。
一人ひとりが尊い仏様です。
蟻んこじゃないですよ。
 

ごめんな。

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時57分59秒
  分別さん

ずっと昔から、HN桃太郎なんで、まさか同じHNの人がいるとは思わず
最近知りました。桃太郎のHNはとても気に入ってるので引き続き使わせてもらいたいのですか。
ただ、識別のために「真・桃太郎」と今日から変えます。すんまへーん。ごめんね。
ほか、浦島太郎とか考えたけど、バカっぽいのでやめました。
一寸法師は、なんか貧弱でパンチ力に欠けますので却下!

「真・桃太郎」で許してけろ。

>人を傷つけるのはやめていただきたい。

なにか傷つけるような事を言いましたか?
そのつもりは全然ありません。勢いで失礼な事を書くかもしれませんが、そんときは許してね。
 

露わに、露わに、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時36分0秒
  見えてきました。

今の学会組織の狂いの現状を、時系列でも、組織論でも、会員に隠蔽し続けた事実の羅列が
見事に揃ってきて、全貌が見えてきました。
 

たとえ、会長であっても、特別な存在ではない

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時35分37秒
編集済
  飛翔こそ蘇生様、ジョーカー様、おっしゃる通りです。

>会長を中心に。
でも会長が上、会員が下になったら邪宗。
おかしいものには声をあげるのが池田先生の指導。<

>会員奉仕が逆転し、会員を犠牲にすることは許されない。学会の会長は、誰よりも会員に奉仕しなければならない。会員奉仕の会長であってこそ、中心(模範)足り得るからだ。反対に、会員を犠牲にする会長であったのなら、邪魔な存在でしかないのです。<

以下の指導を読めば明快ですね。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】より

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864


【創立者の語らい1】
第一回 滝山祭

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。

 

他人事ではないですよ

 投稿者:分別  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時30分54秒
  桃太郎さんのなりすましさん。
人を傷つけるのはやめていただきたい。
おっしゃっている通り、詐欺行為は断念して真面目に生きないと
のちのち、あまりいい人生を歩めませんよ。他人事ではないです。

本物の桃太郎さんの投稿お待ちしてます。
 

んーちょっとね。

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時24分35秒
  ジョーカー様

>どこまでいっても「会員が中心」です。

それは分かります。私は会長や幹部を偉い特別の人だと思ったことはありませんし、傲慢な幹部はハッキリ嫌いだと言いますよ。
しかし、だからと言って

>広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。

とか

>広宣流布は、組織の力で推進するのではない。

とかは、どうかなぁ? 精神論なら分からんでもありませんが、ちょっと違うんでないかい?
もしそうだったら、創価学会の組織など鼻からいらんし。創価学会はただの組織では無いですよ。戸田先生も「命より大切な」とか「創価学会仏」とか仰ってるでは無いですか。

>会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

いやいや、指示されて学会活動する人は、偉大です。未活の一千億倍尊いです。「烏合の衆」などと馬鹿にするもんじゃありません。
新聞啓蒙、折伏、選挙の戦い。皆、勇気を振り絞ってがんばっているんです。

会長は、会員を守るのと同時に創価学会を護り、広布拡大の指揮を執る役目があるのだから、私達会員は水魚の思いをなして、会長と呼吸を合わせて戦っていくべきではないでしょうか?

会長や幹部に不審を抱き、組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。




※次回より桃太郎というHNを「真・桃太郎」と改めます。

この掲示板の過去レスに登場されている「桃太郎」さんとは別人です。
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ③

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時22分12秒
編集済
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■Y尋ら法匪連中(そして秋谷)の最大のピンチは矢野問題。
CPがギリギリねじを巻いていた頃は、二人の胃もさぞキリキリ痛んだことであろう。

■証拠の音声データの改ざんが最高裁で認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった。
ましてや矢野本第二弾「創価学会と暴力団」におののいて和解するとは!!

■法匪連中が一番恐れているのは、矢野裁判、矢野和解の舞台裏を暴かれること。
それを握っている人物二人を解雇では足らず除名処分に付し、
その人間関係を寸断しようとしたのが動かぬ証拠。


おごる平家は久しからず。ナチスも長続きせず滅んでいっった。
「悪の三位一体」も今が絶頂。
あとは、正体を暴かれ転落の一途をたどるのみだ!!
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ②

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分46秒
編集済
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■2009年、T治一派の横暴は頂点に達した。狂気の嵐が吹き荒れた。
パワハラに心を病んで出社できなくなった記者も出た。
事ここに至ったとき、聖教の若手らが声をあげた。
さすがに、動かざること山の如しの良心派の職員らも一部ではあるが若手を応援した。
声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。
ただし、解雇や除名にはならないあまあまの処分だった。
しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。

■同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。
しばらくなりを潜めていたが、2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、
2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。

■宗教性より政治の権謀術数を優先、
CPの思想より学会の組織厳護を優先する「悪の三位一体」の路線が露骨になった。
この動きに、一人の青年職員が告発に立ち上がった。
しかし、結局、2012年春、懲戒解雇に処せられた。
このときも、良心派の職員らは青年を守ろうともしなかった。そして、2013年・・・。

■「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。
春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定をごり押しし始めた。
一方、T川は都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

■障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。
参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告げず夜逃げ同然で転居した。

■H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。
不正ログインして入手した文書や、デッチ上げの自作自演怪文書を根拠に警察を動かし、
H氏を逮捕、起訴させ、それを理由に学会を除名にする作戦だった。
ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が逆襲。
作戦は結局不発に。

■9月に入って、「悪の三位一体の連中」が大御本尊問題、
会憲問題の決着を急がなければならなくなった時、教学部が立ち上がった。
T治事件の時も立ち上がった人たちだった。

いよいよ良心派の職員らも立ち上がり始めた。
大御本尊問題、会憲問題も、教学部の踏ん張りによって、
CPから「拙速に急いでやるようなことではないのではないか」
「今は、もめ事を起こす時ではない。裁判なんかも少なくして」等の回答が引き出され、
「悪の三位一体」も結局、引き下がらざるを得なかった。

■しかし、立ち上がり始めた時は、すでに時遅しか!?
カギをにぎっていた人々が「悪の三位一体」一派に取り込まれ、良心派の職員らがついに標的に。
この掲示板でT治一派の残党職員から暴露があったように、昨年12月には、
良心派の副会長二人が局長から外され、今年6月にも局長兼任の副会長が。
7月には教学部の二人も更迭された。

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こう見てくると、
「悪の三位一体」一派による学会乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。
「天鼓」事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった。
「悪の三位一体」の最初の大ピンチだったかも知れない。
9年間で5000万円のタカリも、T治だけでなくS藤の仕業でもあるのだから、
この時、セットで追放すべきであった。
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ氏と「悪の三位一体」 ①

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分0秒
編集済
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■悪の三位一体が「天鼓」でA見を攻撃したとき、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■悪の三位一体のY尋が葬儀屋に妙観講盗聴事件の訴訟指揮を任せ、
重要証人の陳述書のスリカエデッチ上げなどデタラメなことをやった。
このときも、H氏は声をあげた。しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。

■2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

--------------------------

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。
 

んーちょっと賛同できまへんな

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時19分51秒
  ジョーカー様

>どこまでいっても「会員が中心」です。

それは分かります。私は会長や幹部を偉い特別の人だと思ったことはありませんし、傲慢な幹部はハッキリ嫌いだと言いますよ。
しかし、だからと言って

>広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。

とか

>広宣流布は、組織の力で推進するのではない。

とかは、どうかなぁ? あくまでも精神論なら分らんでもないけど、ちょっと違うんでないかい?
もしそうだったら、創価学会の組織など鼻からいらんし。それに創価学会はただの組織では無いですよ。戸田先生も「命より大切な」とか「創価学会仏」とか仰ってるではないですか。

>会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

いやいや、指示されて学会活動する人は、偉大です。未活の一千億倍尊いです。「烏合の衆」などと馬鹿にすることはあなたの傲慢です。罰かぶりモンですよ。
新聞啓蒙、折伏、選挙の戦い。皆、勇気を振り絞ってがんばっているんです。

会長は、会員を守るのと同時に創価学会を護り、広布拡大の指揮を執る役目があるのだから、私達会員は水魚の思いをなして、会長と呼吸を合わせて戦っていくべきではないでしょうか?

会長や幹部に不審を抱き、組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。




※次回より桃太郎というHNを「真・桃太郎」と改めます。

この掲示板の過去レスに登場されている「桃太郎」さんとは別人です。
 

お久しぶりです。

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時19分12秒
  イササカ先生です。皆さん元気でしたか ?

さて、昨夜からの話題で

なにやら谷川氏がハタチ氏を刑事告訴したが不起訴になったとか・・・。

一度整理しておきましょう。

過去に「くらさいさん」が端的にまとめてくれたものがありますので

それを今一度、抜粋して3回に分けて再掲します。
 

イナダーは母性のカケラもないのか?

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時05分22秒
  「イナダー」
イナバウアーではない。
おいしい魚でもない。
似ても焼いても食えん奴の事を言っております。
あれは母性のカケラもないことを平気でのたまう、
正真正銘の地獄の使い。
「イッセンダイニン」の権化と見た。コワ。
出て来ちゃったのだ。
公明党と、執行部と、追随するものが、地獄の釜のフタを、よせばいいのに、こじ開けた。


 

選挙結果の改竄(かいざん)はあるのか?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時01分34秒
編集済
  共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏は選挙結果の操作を危惧している。2日、アメリカン・プレスが報じた。

「正直に言って、私は選挙が改ざんされることを危惧している」。選挙集会での発言。
その後、フォックスニュースの番組で司会者と話した際、氏はこの考えを繰り返した。

「選挙の結果は操作されるだろう。11月8日は注意深くあらねばならない」

米国の選挙戦で大統領候補の口からこのような発言が飛び出すのは前代未聞、とメディアは報じている。
・・終わり・・
出典:http://jp.sputniknews.com/us/20160803/2587192.html

皆様も今回の東京都知事選の結果を見て、アレっと・思われたことでしょう。
・・民意をそのまま反映しているような凄い得票数でした・・



 

その出来事は?⑩宿坊掲示板

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
編集済
  >【374919事件】査問の原点について   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 8月 3日(水)08時22分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53350

不起訴及び取り下げが事実であることを前提にレスさせていただきます。

以下引用
カンピース様が、明確に今の査問の状況について書かれています。

>小生の査問を受けた友人に幹部が放った一言。「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する組織内組織だ」
現状を調べもしない、ただ上からの押し付けで査問という非人間的行為を平然と行う精神構造は理解できないものがあります。
おバカな彼らは、何事かあると、「~一派」とか「~一家」とかのレッテルを貼ります。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53305
引用以上

もし「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する」実態があるのであれば「374919事件」なる出来事における不起訴や取り下げは、昨夜「誰か私を呼んだ?様」のご投稿が明かすまでもなく
それ以前から何らかの言及が板の上であったはずです。
ハタチなる方は裁判の一方の当事者でもあると「フライデー」でも報道されていますよね。何も成り行きで私が昨朝、
以前の投稿で「誰か私を呼んだ?様」への呼びかけにレスがないことを記したところ「同様」が御回答された昨夜を待つまでもなく、いわば勝利情報として当板にて既定の事実としてしばし言及されていたはずではないでしょうか。

しかし実際は昨夜になって初めてこの情報は開陳されました。たとえ「誰か私を呼んだ?様」が「ハタチ一派」であったとしても(反実仮想です。誤解なきよう)、同派にとってすこぶる有利となる情報が昨夜になってしかも関連質問にレスする形での登場はあまりに不自然なことではないでしょうか。
その意味では「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営」というのは言いがかりの可能性が濃いと思わざるをえません。


その出来事は?⑨後編集しました   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)23時38分9秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53340
 

経済的徴兵制の始まり?・テレビ宣伝も始まったようですね・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時43分35秒
編集済
  みんさま、ご無沙汰しております。

アメリカから、南米へ戻りました。
ここのところ忙しく投稿できませんでした・・そろそろ再開できるかと思います。

さて、以下は阿部ちゃんの参議院戦後の回答ですが、とても笑えません。

サタン界からやってきた・・稲田怪女の発言の数々・・

・・・若者を戦場へ・・・日本・アジアを地獄の業火に・・・

出典:http://lite-ra.com/2016/08/post-2466.html

「国民の一人ひとり、みなさん方一人ひとりが、自分の国は自分で守る。そして自分の国を守るためには、
血を流す覚悟をしなければならないのです!」(講演会での発言)

「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、
『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」(「WiLL」2006年9月号/ワック)

「祖国のために命を捧げても、尊敬も感謝もされない国にモラルもないし、安全保障もあるわけがない。
そんな国をこれから誰が命を懸けて守るんですか」(「致知」2012年7月号/致知出版社)

 また、稲田氏は06年9月4日付の産経新聞で、『国家の品格』(新潮新書)で知られる藤原正彦氏の
「真のエリートが1万人いれば日本は救われる」という主張に同意を示しながら、こんなことを訴えている。

〈真のエリートの条件は2つあって、ひとつは芸術や文学など幅広い教養を身に付けて大局観で物事を判断することができる。
もうひとつは、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があることと言っている。
そういう真のエリートを育てる教育をしなければならない〉

 靖国に行って人殺しの戦争に参加することを誓うべきと語り、さらに国のために命を捧げるのが
「真のエリート」だと言い切る──。

こんな考えの持ち主が防衛相として自衛隊を統督すれば、隊員に徒死させることも厭わないだろう。
まさに、いちばん防衛省のトップにさせてはいけない危険人物がその座に就くことになったわけだが、
稲田氏が恐ろしいのは“徴兵”にも前のめりである点だ。

・・引用終わり・・

東京都知事選は阿部の隠れ本命の女性都知事勝利でしたね。


期待はされていないと思いますが、弟とのスカイプ会話を再開予定です。
トピックが多く、絞るのが大変・・


生涯広布ペンギン
 

みなさま納得です。

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時40分1秒
  みなさまのおっしゃる通りです。
これからは、なりすましなどの詐欺行為はやめて、
真面目に生きます。
 

中心

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時24分10秒
  桃太郎様
>会長を批判するのは良いけれど、じゃ誰を中心に広宣流布を進めていくのですか?
学会活動はどうするんですか?

池田先生は会長を中心にがんばりなさいと明確に仰っているのに。
よくわかりませんね。<

:::::::

組織の機構上、会長(最高責任者)を中心にするのは当然の話です。しかし、これは組織論であり、世法です。仏法者は世法だけでなく、仏法の観点から観ていかなければなりません。日蓮仏法を信奉する団体である創価学会は、どこまでいっても「会員が中心」です。ここがわからなければ、世間一般の組織と変わりません。

会員が中心とは、会員一人ひとりが会長ということです。現実には会長は一人ですが、これは役割の問題です。全員が会長だからといって、組織の機構上、全員を会長にしたら収拾がつかなくなるので、その中から一人が選抜されます。だからといって偉いわけでも何でもない。会長になるのは罰ゲームみたいなものです。

会員と同格である会長が威張ったり、自分勝手なことをしたら、会員にしばかれます。会長は、偉くもなんともないのに、組織上は、会員を動かすことのできる権限(権力)を有しています。傲慢な態度など微塵も許されないポジションです。権限を有している分、狂ってしまったら大変です。

会員は、自分のことや、自分の役割(役職)だけを考えていればいい存在ではありません。それではミクロのみの観点です。現実の役割と同時に、創価学会会長の自覚(マクロの観点)が必要です。これが大乗仏教の考え方です。自分の幸福、周りの幸福、一国、世界の平和、そして宇宙へと境涯を拡げていく。宇宙即我、これが日蓮仏法です。

ミクロの視点とマクロの視点の両方を兼ね備えていくのが、個々における人間革命です。そうでなければ、自分の責任の範囲内のみを考える、偏頗な人間になってしまいます。そして、広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。一人立った者こそが、真の創価学会の会長です。会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

広宣流布は、組織の力で推進するのではない。どこまでいっても自分自身の一念です。即ち、自分で決意し、祈って行動する中にしか広宣流布はない。会長とは、会員(真の会長)を支える立場であり、それが会員第一の創価学会です。そこが転倒してしまったら、邪教です。そのことを池田先生は、一貫して指導されています。肝心要の前提が狂ってしまうことは恐ろしく、そうなってしまったら仏法ではないのです。

真の会長である会員が、どうしたら喜んでくれるか、元気になるか。会長並びに幹部が考えることは、それだけと言っても過言ではない。会員奉仕が逆転し、会員を犠牲にすることは許されない。学会の会長は、誰よりも会員に奉仕しなければならない。会員奉仕の会長であってこそ、中心(模範)足り得るからだ。反対に、会員を犠牲にする会長であったのなら、邪魔な存在でしかないのです。
 

黄金柱さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時01分19秒
  ありがとうございます。

700円。
今までも、薄く広くかき集め、乗じれば莫大な金銭が生まれるとふんで、
「なんだかな~」の集金を、ボランティアでさせて、納金に間に合わないとなれば、責任者の買い取り、配送もニットかなんかに乗せて、実情は安いくせに、金を取ることばかり。

700円。
庶民には決して安くないんですよ、昨今は。

イヤハヤな金銭感覚に、執行部は「無能・会員イジメ」の自覚無きミニ悪行にも気づかない、
このように嘆くものです、いやホントに。

どうかしてますよ。
お金を取ることばかりに主眼があって、こういうことは、若い人のほうが敏感です。

なにしろ、資料や応募用紙の類は、ネットで無料ダウンロードまたは印刷が普通の昨今です。

ジイサマ組織のやり方は、時代に逆行ですね。
 

黄金柱様

 投稿者:IKEDIAN G  投稿日:2016年 8月 3日(水)10時49分54秒
  初めまして失礼致します。
私の息子にも来ました。
とても残念な、学会です。
 

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