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露わに、露わに、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時36分0秒
  見えてきました。

今の学会組織の狂いの現状を、時系列でも、組織論でも、会員に隠蔽し続けた事実の羅列が
見事に揃ってきて、全貌が見えてきました。
 

たとえ、会長であっても、特別な存在ではない

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時35分37秒
編集済
  飛翔こそ蘇生様、ジョーカー様、おっしゃる通りです。

>会長を中心に。
でも会長が上、会員が下になったら邪宗。
おかしいものには声をあげるのが池田先生の指導。<

>会員奉仕が逆転し、会員を犠牲にすることは許されない。学会の会長は、誰よりも会員に奉仕しなければならない。会員奉仕の会長であってこそ、中心(模範)足り得るからだ。反対に、会員を犠牲にする会長であったのなら、邪魔な存在でしかないのです。<

以下の指導を読めば明快ですね。

~~~~~~~~~~~~

【2006年11月22日全国合同協議会】より

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

(スピーチ全文)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29864


【創立者の語らい1】
第一回 滝山祭

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。

 

他人事ではないですよ

 投稿者:分別  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時30分54秒
  桃太郎さんのなりすましさん。
人を傷つけるのはやめていただきたい。
おっしゃっている通り、詐欺行為は断念して真面目に生きないと
のちのち、あまりいい人生を歩めませんよ。他人事ではないです。

本物の桃太郎さんの投稿お待ちしてます。
 

んーちょっとね。

 投稿者:真・桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時24分35秒
  ジョーカー様

>どこまでいっても「会員が中心」です。

それは分かります。私は会長や幹部を偉い特別の人だと思ったことはありませんし、傲慢な幹部はハッキリ嫌いだと言いますよ。
しかし、だからと言って

>広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。

とか

>広宣流布は、組織の力で推進するのではない。

とかは、どうかなぁ? 精神論なら分からんでもありませんが、ちょっと違うんでないかい?
もしそうだったら、創価学会の組織など鼻からいらんし。創価学会はただの組織では無いですよ。戸田先生も「命より大切な」とか「創価学会仏」とか仰ってるでは無いですか。

>会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

いやいや、指示されて学会活動する人は、偉大です。未活の一千億倍尊いです。「烏合の衆」などと馬鹿にするもんじゃありません。
新聞啓蒙、折伏、選挙の戦い。皆、勇気を振り絞ってがんばっているんです。

会長は、会員を守るのと同時に創価学会を護り、広布拡大の指揮を執る役目があるのだから、私達会員は水魚の思いをなして、会長と呼吸を合わせて戦っていくべきではないでしょうか?

会長や幹部に不審を抱き、組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。




※次回より桃太郎というHNを「真・桃太郎」と改めます。

この掲示板の過去レスに登場されている「桃太郎」さんとは別人です。
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ問題と四人組 ! ③

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時22分12秒
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■Y尋ら法匪連中(そして秋谷)の最大のピンチは矢野問題。
CPがギリギリねじを巻いていた頃は、二人の胃もさぞキリキリ痛んだことであろう。

■証拠の音声データの改ざんが最高裁で認定された時、弁護士グループは解体しておくべきであった。
ましてや矢野本第二弾「創価学会と暴力団」におののいて和解するとは!!

■法匪連中が一番恐れているのは、矢野裁判、矢野和解の舞台裏を暴かれること。
それを握っている人物二人を解雇では足らず除名処分に付し、
その人間関係を寸断しようとしたのが動かぬ証拠。


おごる平家は久しからず。ナチスも長続きせず滅んでいっった。
「悪の三位一体」も今が絶頂。
あとは、正体を暴かれ転落の一途をたどるのみだ!!
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ問題と四人組 ! ②

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分46秒
編集済
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒

■2009年、T治一派の横暴は頂点に達した。狂気の嵐が吹き荒れた。
パワハラに心を病んで出社できなくなった記者も出た。
事ここに至ったとき、聖教の若手らが声をあげた。
さすがに、動かざること山の如しの良心派の職員らも一部ではあるが若手を応援した。
声がCPに届いた。T治一派16人が“打ち首遠島獄門”に。
ただし、解雇や除名にはならないあまあまの処分だった。
しかし、T治事件は、下からの告発で上の不正が糾弾された“学会史上初”の前例となった。

■同年夏の総選挙大敗北による自公連立崩壊で、さしもの「悪の三位一体」も息絶え絶えに。
しばらくなりを潜めていたが、2010年夏のCPの病気入院と、民主党政権の自滅で息を吹き返し、
2012年暮れの政権復帰で完全復活。いよいよ本性を露わに。

■宗教性より政治の権謀術数を優先、
CPの思想より学会の組織厳護を優先する「悪の三位一体」の路線が露骨になった。
この動きに、一人の青年職員が告発に立ち上がった。
しかし、結局、2012年春、懲戒解雇に処せられた。
このときも、良心派の職員らは青年を守ろうともしなかった。そして、2013年・・・。

■「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。
春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定をごり押しし始めた。
一方、T川は都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

■障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。
参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告げず夜逃げ同然で転居した。

■H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。
不正ログインして入手した文書や、デッチ上げの自作自演怪文書を根拠に警察を動かし、
H氏を逮捕、起訴させ、それを理由に学会を除名にする作戦だった。
ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が逆襲。
作戦は結局不発に。

■9月に入って、「悪の三位一体の連中」が大御本尊問題、
会憲問題の決着を急がなければならなくなった時、教学部が立ち上がった。
T治事件の時も立ち上がった人たちだった。

いよいよ良心派の職員らも立ち上がり始めた。
大御本尊問題、会憲問題も、教学部の踏ん張りによって、
CPから「拙速に急いでやるようなことではないのではないか」
「今は、もめ事を起こす時ではない。裁判なんかも少なくして」等の回答が引き出され、
「悪の三位一体」も結局、引き下がらざるを得なかった。

■しかし、立ち上がり始めた時は、すでに時遅しか!?
カギをにぎっていた人々が「悪の三位一体」一派に取り込まれ、良心派の職員らがついに標的に。
この掲示板でT治一派の残党職員から暴露があったように、昨年12月には、
良心派の副会長二人が局長から外され、今年6月にも局長兼任の副会長が。
7月には教学部の二人も更迭された。

-------------------------------------
こう見てくると、
「悪の三位一体」一派による学会乗っ取りを潰すチャンスは幾度もあったと分かる。
「天鼓」事件の時、葬儀屋を潰しておくべきだった。
「悪の三位一体」の最初の大ピンチだったかも知れない。
9年間で5000万円のタカリも、T治だけでなくS藤の仕業でもあるのだから、
この時、セットで追放すべきであった。
 

【再掲まとめ】抜粋、ハタチ問題と四人組 ! ①

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時20分0秒
  投稿者:くらさい@少し真面目モード  投稿日:2014年10月26日(日)23時21分4秒


■悪の三位一体が「天鼓」でA見を攻撃したとき、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■悪の三位一体のY尋が葬儀屋に妙観講盗聴事件の訴訟指揮を任せ、
重要証人の陳述書のスリカエデッチ上げなどデタラメなことをやった。
このときも、H氏は声をあげた。しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

■2001年、悪の三位一体らがH頭氏を追い落としたときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。
これ以後、聖教ではT治らがのさばるようになった。

■2006年春、T治らが9年間で5000万円もD出版社にたかった事件が発覚し、
同社経理部長が外郭に飛ばされた。このときも、H氏は声をあげた。
しかし、良心派の職員らは何もしなかった。

--------------------------

結果、T治はお咎めなし。逆に、同年夏、声をあげ続けたH氏が諭旨退職させられた。
しかし、良心派の職員らは何も動かなかった。それどころか、T治は編集局長に昇進し、
副会長にも抜擢された。すさまじいパワハラの嵐の始まりである。
 

んーちょっと賛同できまへんな

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時19分51秒
  ジョーカー様

>どこまでいっても「会員が中心」です。

それは分かります。私は会長や幹部を偉い特別の人だと思ったことはありませんし、傲慢な幹部はハッキリ嫌いだと言いますよ。
しかし、だからと言って

>広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。

とか

>広宣流布は、組織の力で推進するのではない。

とかは、どうかなぁ? あくまでも精神論なら分らんでもないけど、ちょっと違うんでないかい?
もしそうだったら、創価学会の組織など鼻からいらんし。それに創価学会はただの組織では無いですよ。戸田先生も「命より大切な」とか「創価学会仏」とか仰ってるではないですか。

>会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

いやいや、指示されて学会活動する人は、偉大です。未活の一千億倍尊いです。「烏合の衆」などと馬鹿にすることはあなたの傲慢です。罰かぶりモンですよ。
新聞啓蒙、折伏、選挙の戦い。皆、勇気を振り絞ってがんばっているんです。

会長は、会員を守るのと同時に創価学会を護り、広布拡大の指揮を執る役目があるのだから、私達会員は水魚の思いをなして、会長と呼吸を合わせて戦っていくべきではないでしょうか?

会長や幹部に不審を抱き、組織から離れて、面々に自己中心的な信心していても、世界広布は一向に進まないと思います。




※次回より桃太郎というHNを「真・桃太郎」と改めます。

この掲示板の過去レスに登場されている「桃太郎」さんとは別人です。
 

お久しぶりです。

 投稿者:イササカ先生  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時19分12秒
  イササカ先生です。皆さん元気でしたか ?

さて、昨夜からの話題で

なにやら谷川氏がハタチ氏を刑事告訴したが不起訴になったとか・・・。

一度整理しておきましょう。

過去に「くらさいさん」が端的にまとめてくれたものがありますので

それを今一度、抜粋して3回に分けて再掲します。
 

イナダーは母性のカケラもないのか?

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時05分22秒
  「イナダー」
イナバウアーではない。
おいしい魚でもない。
似ても焼いても食えん奴の事を言っております。
あれは母性のカケラもないことを平気でのたまう、
正真正銘の地獄の使い。
「イッセンダイニン」の権化と見た。コワ。
出て来ちゃったのだ。
公明党と、執行部と、追随するものが、地獄の釜のフタを、よせばいいのに、こじ開けた。


 

選挙結果の改竄(かいざん)はあるのか?

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)12時01分34秒
編集済
  共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏は選挙結果の操作を危惧している。2日、アメリカン・プレスが報じた。

「正直に言って、私は選挙が改ざんされることを危惧している」。選挙集会での発言。
その後、フォックスニュースの番組で司会者と話した際、氏はこの考えを繰り返した。

「選挙の結果は操作されるだろう。11月8日は注意深くあらねばならない」

米国の選挙戦で大統領候補の口からこのような発言が飛び出すのは前代未聞、とメディアは報じている。
・・終わり・・
出典:http://jp.sputniknews.com/us/20160803/2587192.html

皆様も今回の東京都知事選の結果を見て、アレっと・思われたことでしょう。
・・民意をそのまま反映しているような凄い得票数でした・・



 

その出来事は?⑩宿坊掲示板

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
編集済
  >【374919事件】査問の原点について   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 8月 3日(水)08時22分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53350

不起訴及び取り下げが事実であることを前提にレスさせていただきます。

以下引用
カンピース様が、明確に今の査問の状況について書かれています。

>小生の査問を受けた友人に幹部が放った一言。「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する組織内組織だ」
現状を調べもしない、ただ上からの押し付けで査問という非人間的行為を平然と行う精神構造は理解できないものがあります。
おバカな彼らは、何事かあると、「~一派」とか「~一家」とかのレッテルを貼ります。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53305
引用以上

もし「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する」実態があるのであれば「374919事件」なる出来事における不起訴や取り下げは、昨夜「誰か私を呼んだ?様」のご投稿が明かすまでもなく
それ以前から何らかの言及が板の上であったはずです。
ハタチなる方は裁判の一方の当事者でもあると「フライデー」でも報道されていますよね。何も成り行きで私が昨朝、
以前の投稿で「誰か私を呼んだ?様」への呼びかけにレスがないことを記したところ「同様」が御回答された昨夜を待つまでもなく、いわば勝利情報として当板にて既定の事実としてしばし言及されていたはずではないでしょうか。

しかし実際は昨夜になって初めてこの情報は開陳されました。たとえ「誰か私を呼んだ?様」が「ハタチ一派」であったとしても(反実仮想です。誤解なきよう)、同派にとってすこぶる有利となる情報が昨夜になってしかも関連質問にレスする形での登場はあまりに不自然なことではないでしょうか。
その意味では「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営」というのは言いがかりの可能性が濃いと思わざるをえません。


その出来事は?⑨後編集しました   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)23時38分9秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53340
 

経済的徴兵制の始まり?・テレビ宣伝も始まったようですね・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時43分35秒
編集済
  みんさま、ご無沙汰しております。

アメリカから、南米へ戻りました。
ここのところ忙しく投稿できませんでした・・そろそろ再開できるかと思います。

さて、以下は阿部ちゃんの参議院戦後の回答ですが、とても笑えません。

サタン界からやってきた・・稲田怪女の発言の数々・・

・・・若者を戦場へ・・・日本・アジアを地獄の業火に・・・

出典:http://lite-ra.com/2016/08/post-2466.html

「国民の一人ひとり、みなさん方一人ひとりが、自分の国は自分で守る。そして自分の国を守るためには、
血を流す覚悟をしなければならないのです!」(講演会での発言)

「靖国神社というのは不戦の誓いをするところではなくて、
『祖国に何かあれば後に続きます』と誓うところでないといけないんです」(「WiLL」2006年9月号/ワック)

「祖国のために命を捧げても、尊敬も感謝もされない国にモラルもないし、安全保障もあるわけがない。
そんな国をこれから誰が命を懸けて守るんですか」(「致知」2012年7月号/致知出版社)

 また、稲田氏は06年9月4日付の産経新聞で、『国家の品格』(新潮新書)で知られる藤原正彦氏の
「真のエリートが1万人いれば日本は救われる」という主張に同意を示しながら、こんなことを訴えている。

〈真のエリートの条件は2つあって、ひとつは芸術や文学など幅広い教養を身に付けて大局観で物事を判断することができる。
もうひとつは、いざというときに祖国のために命をささげる覚悟があることと言っている。
そういう真のエリートを育てる教育をしなければならない〉

 靖国に行って人殺しの戦争に参加することを誓うべきと語り、さらに国のために命を捧げるのが
「真のエリート」だと言い切る──。

こんな考えの持ち主が防衛相として自衛隊を統督すれば、隊員に徒死させることも厭わないだろう。
まさに、いちばん防衛省のトップにさせてはいけない危険人物がその座に就くことになったわけだが、
稲田氏が恐ろしいのは“徴兵”にも前のめりである点だ。

・・引用終わり・・

東京都知事選は阿部の隠れ本命の女性都知事勝利でしたね。


期待はされていないと思いますが、弟とのスカイプ会話を再開予定です。
トピックが多く、絞るのが大変・・


生涯広布ペンギン
 

みなさま納得です。

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時40分1秒
  みなさまのおっしゃる通りです。
これからは、なりすましなどの詐欺行為はやめて、
真面目に生きます。
 

中心

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時24分10秒
  桃太郎様
>会長を批判するのは良いけれど、じゃ誰を中心に広宣流布を進めていくのですか?
学会活動はどうするんですか?

池田先生は会長を中心にがんばりなさいと明確に仰っているのに。
よくわかりませんね。<

:::::::

組織の機構上、会長(最高責任者)を中心にするのは当然の話です。しかし、これは組織論であり、世法です。仏法者は世法だけでなく、仏法の観点から観ていかなければなりません。日蓮仏法を信奉する団体である創価学会は、どこまでいっても「会員が中心」です。ここがわからなければ、世間一般の組織と変わりません。

会員が中心とは、会員一人ひとりが会長ということです。現実には会長は一人ですが、これは役割の問題です。全員が会長だからといって、組織の機構上、全員を会長にしたら収拾がつかなくなるので、その中から一人が選抜されます。だからといって偉いわけでも何でもない。会長になるのは罰ゲームみたいなものです。

会員と同格である会長が威張ったり、自分勝手なことをしたら、会員にしばかれます。会長は、偉くもなんともないのに、組織上は、会員を動かすことのできる権限(権力)を有しています。傲慢な態度など微塵も許されないポジションです。権限を有している分、狂ってしまったら大変です。

会員は、自分のことや、自分の役割(役職)だけを考えていればいい存在ではありません。それではミクロのみの観点です。現実の役割と同時に、創価学会会長の自覚(マクロの観点)が必要です。これが大乗仏教の考え方です。自分の幸福、周りの幸福、一国、世界の平和、そして宇宙へと境涯を拡げていく。宇宙即我、これが日蓮仏法です。

ミクロの視点とマクロの視点の両方を兼ね備えていくのが、個々における人間革命です。そうでなければ、自分の責任の範囲内のみを考える、偏頗な人間になってしまいます。そして、広宣流布の推進とは、誰かを中心にするのではなく、一人立つ自分自身を中心にするということです。一人立った者こそが、真の創価学会の会長です。会長(組織)の指示がなければやらない、動かない。こんな一念の人間がいくら集まっても、烏合の衆でしかない。

広宣流布は、組織の力で推進するのではない。どこまでいっても自分自身の一念です。即ち、自分で決意し、祈って行動する中にしか広宣流布はない。会長とは、会員(真の会長)を支える立場であり、それが会員第一の創価学会です。そこが転倒してしまったら、邪教です。そのことを池田先生は、一貫して指導されています。肝心要の前提が狂ってしまうことは恐ろしく、そうなってしまったら仏法ではないのです。

真の会長である会員が、どうしたら喜んでくれるか、元気になるか。会長並びに幹部が考えることは、それだけと言っても過言ではない。会員奉仕が逆転し、会員を犠牲にすることは許されない。学会の会長は、誰よりも会員に奉仕しなければならない。会員奉仕の会長であってこそ、中心(模範)足り得るからだ。反対に、会員を犠牲にする会長であったのなら、邪魔な存在でしかないのです。
 

黄金柱さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)11時01分19秒
  ありがとうございます。

700円。
今までも、薄く広くかき集め、乗じれば莫大な金銭が生まれるとふんで、
「なんだかな~」の集金を、ボランティアでさせて、納金に間に合わないとなれば、責任者の買い取り、配送もニットかなんかに乗せて、実情は安いくせに、金を取ることばかり。

700円。
庶民には決して安くないんですよ、昨今は。

イヤハヤな金銭感覚に、執行部は「無能・会員イジメ」の自覚無きミニ悪行にも気づかない、
このように嘆くものです、いやホントに。

どうかしてますよ。
お金を取ることばかりに主眼があって、こういうことは、若い人のほうが敏感です。

なにしろ、資料や応募用紙の類は、ネットで無料ダウンロードまたは印刷が普通の昨今です。

ジイサマ組織のやり方は、時代に逆行ですね。
 

黄金柱様

 投稿者:IKEDIAN G  投稿日:2016年 8月 3日(水)10時49分54秒
  初めまして失礼致します。
私の息子にも来ました。
とても残念な、学会です。
 

あれ・・日顕宗を叩いてきた私としては・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年 8月 3日(水)10時40分3秒
  最近の地元日顕宗の末寺は創価新報に載ってるような衰退はしていない。

むしろ墓地も拡張されたり、境内の入り口には供養塔やら梵鐘が新しく成っていたりる。
多分講員数によっては結構成り立っている現状ではと思う。

まぁ~こんな情報すら今の男子部では何も手が入っていない(入れられない・人がいない)状況だろうが・・
全て大幹部が闘ってこなかった連中ばかりだからな仕方がないが。

 

本日の聖教一面(下)広告・・

 投稿者:黄金柱メール  投稿日:2016年 8月 3日(水)10時25分6秒
  ひかり(正義の師子同盟)様 深く同意致します。

さて内の息子にも啓蒙に来て知った。本日聖教一面(下)広告・・教学研鑽のため「開目抄」税込¥700
今回の青年2級試験の教材として「受験者全員」に購入推進されている。

「受験申し込みと同時」に購入申し込みを取らなくては成らんと現場男子部幹部が嘆いてましたよ!
本を買わないと受験できない様な感覚は、非常に憤慨であり、何か作為を感じる?







 

会長の魂

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時53分59秒
  会長を中心に。
でも会長が上、会員が下になったら邪宗。
おかしいものには声をあげるのが池田先生の指導。

つまり
会員が会長の動きに合わせてついていくべきでなく
会長が純粋な信心の中心に飛び込むべき。

もちろん三代までの指導通りが
中心である。

原田ちゃ~ん、中心はこっちでちゅよ~

円から逃げるようなことせずに
どうぞ中心にいらして下さいね~

出来ないなら出来る人に譲ってね。

自ら中心から逃げていくような人間は
すでに魂は会長ではない。

信心の中心を護り闘っている
無名の庶民たちこそ
その魂は真の会長なのである。
 

本物の桃太郎さん??

 投稿者:分別  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時48分28秒
  桃太郎さんへ

かつてのあなたは組織に疑問を呈する投稿の立場だったと記憶しています。
もしかして、最近の桃太郎さんは、執行部のなりすましでは、、、?
 

天変地異の現証

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時29分5秒
  今、長く強情な信心の方に多い意見。
「これほどの天変地異は、学会本部に信心がないから」
「これほどの天変地異は、学会員が気付かないと、悪化する一方」
「池田先生がいらっしゃるのにこれだ。いらっしゃらなくなったら、どうなっちゃうのか」

現会長は辞任し、
本流の戦い、広宣流布・世界平和の構築を弟子の戦いとして成し遂げる、
そんな若いリーダーと交替して下さい。

愛人隠し子。
会員と対話もしない。
破格の高給だけはいただく、浄財から。
自分では、何も生み出さず、書籍もね。
やる事って言えば、査問・除名・解任・会則改定とか、おやおや。
もう、ウンザリだ。


 

笑えます~

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時12分34秒
  昨日からの話題、ヘタレで笑えるもの多し~

・不起訴、なにそれ。
その尻切れトンボなところが、以前の何かの和解みたいで笑えます~。

・「宿坊の掲示板は、ハタチ一派が」って、なにそれ。
ホントかどうか調べもせずに、レッテル貼った作り話を、信じ込み拡散する幹部。
ほんとに笑えます~。

・それにしても、不起訴とはね~。
それじゃ、「狂言訴訟のようなもんか?」
といわれても、言い訳が「ややこしくて」何も言えないでしょ。
まあ、もう何を言っても「フフン」と嘲笑されちゃいますね。
終わったね。
他に方法があったでしょうが。
「謝る、真実を語って隠蔽しない、潔く辞任」
これでしょ、誠実ならね。
 

お題目の不思議

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時07分23秒
  日顕宗のように信心の軌道を外れた者がどんなにお題目を上げても一向に功徳が無いばかりか、いよいよ頭破作七分(略称:ズハシチ)の様相を呈するようになります。

正しい信心の軌道から外れてしまえば、いかに題目を上げようと無意味であることは、日顕宗をみればよくわかることです。

会長を批判するのは良いけれど、じゃ誰を中心に広宣流布を進めていくのですか?
学会活動はどうするんですか?

池田先生は会長を中心にがんばりなさいと明確に仰っているのに。
よくわかりませんね。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月 3日(水)09時07分1秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-6-19 【新時代第8回本部幹部会 青年部・学生部幹部会】

●戦う王者の集い
 「我らは「王者の集い」である。
 いつもお腹をすかしているような姿ではなく(笑い)、堂々たる王者の風格をもって進んでまいりたい。
 わが青年部の幹部会、おめでとう!(大拍手)
 戸田先生は言われた。
 「青年部がしっかりしていれば、創価学会は永久に発展する」
 事実、私も、戸田先生のもとで、一青年として戦った。
 牧口先生のもとには、青年の戸田先生がおられた。
 牧口先生の時代も、戸田先生の時代も、多くの幹部が退転した。ゆえに、お二人とも、「大事なのは青年部だ」と見つめておられた。
 次代を担うのは、青年である。青年部で、すべては決まる。未来が決まる。これは絶対に間違いない。
 戸田先生は、徹底して青年部を鍛えられた。その代表が私である。
 私は、これほどの偉大な学会を築き上げた。邪悪な敵も、すべて打ち破った。
 この「戦う心」が青年なのだ。
 きょうは、青年部の集いである。これほど、うれしいことはない。
 また、学生部は、ちょうど結成50周年。不思議なリズムだ。
 今年は新しい出発の年なのである。

■ ガイヤ博士(アメリカを代表する宗教学者)は、世界の宗教と紛争について、重要な研究を進めておられる。
 博士は、SGIの価値を重視し、強調されている。
 「仏教を基調とした人間主義の宗教として、SGIは、平和への最も理想的な道筋を示されています。
 宗教が暴力の原因となるのは、その思想の排他性、独善性にあります。
 しかし、SGIは、池田会長の思想性によって、それを乗り越え、平和の宗教へと成熟を遂げておられます。
 SGI会長の、他の思想を受容する開放性、人間主義の思想こそ、最も重要なものであり、その見識に、心からの敬意を表します」と。
 ともあれ、世界は、心からの信頼を込めて、創価の思想を、創価の行動を見つめている。時代は変わったといえよう。

●異体同心で進め
 一、ドイツの詩人ハイネは述べている。
 「私の声をお前らに聞かせてやる、雷鳴の叫びを、天の轟きを」「権力者の殿堂なんか震えるだろう、坊主の伽藍なんか倒れるだろう」
 声の力がどれほど大きいか。敵を震撼させるほどの強い声を発していくことだ。
 日顕宗の坊主たちは、それはそれは悪辣だった。莫大な供養をさせて、最後は学会を切った。真心を裏切った。
 御聖訓に照らし、永劫に仏罰を受けることば間違いない。
 一、きょうは各地の代表が参加しておられる。本当によく来てくださった。ご苦労さま!(大拍手)
 アメリカの詩人ホイットマンは述べている。
 「本領を発揮するのはこれからだ」「究極の勝利を勝ちとる戦士として立ち上がってみせる」
 勝つために戦う。ともに立ち上がる。それが同志である。
 そして、究極の勝利とは「自分に勝つこと」である。
 ドイツの詩人シラーは述べている。
 「力の闘争は偉大なるものを作り、力の結合はより偉大なるものを作り成す」(木村謹治訳「詩抄」、『シラー選集(一)』所収、冨山房)
 闘争しなければ偉大なものはできない。人間も、一族も、永遠性においても──。
 だからこそ、仏法は勝負である。戦いである。
 そして、異体同心の団結が重要だ。
 学会の中で、皆と力を合わせて広宣流布に進むならば、自分に永遠の福運がつく。
 社会にあっても、どんどん力を発揮していける。偉くなっていける。
 やろう!〈会場から「ハイ!」との元気な返事が〉

●「根本の大事を知る人が師匠」
一、古代中国の文人。揚雄は記している。
 「師とはいかにも大切なものだな」「自分一人で頑張るより、良師を求めることに精出したがよい。師とは人の模範である」(鈴木喜一著『法言』明徳出版社)
 「真に尊敬すべき師は、根本の大事を知っている人である」(同)
 仏法の根本は師弟だ。
 御書に仰せの通りに、広宣流布のために命をかけて戦う。学会のため、師匠のために戦い抜き、勝利の結果を残す。
 その人こそ、真実の弟子である。本当の広宣流布の指導者になることができる。私は戸田先生の後を継いで、一人、そうやって戦ってきた。
 ゆえに、学会は、私以外に師匠はない。後世のために、あえて明確に申し上げておきたい(大拍手)。
 戸田先生は、"皆が選挙をしても、私が選んでも同じ人になる。そうでなければ本物の指導者ではない"と語っておられた。重要な指針である。
 また、戸田先生は述べておられた。
 「学会は、人材を日に日に抜擢せよ!」
 人材をどんどん作れ!
 探せ!──先生はこう訴えておられた。このことを忘れてはならない。
 あそこにいい人材がいる──そう気づいたら、すぐに手を打つことだ。励ましを送ることだ。
 ただ会議ばかりやっている。自分は動かない。それでは本当の戦いはできない。人材は育たない。
 先生は、こうも言われた。
 「今は実力主義の時代である。ゆえに、人材がどんどん出てくるのだ」
 人材を生かせない。伸ばせない。そういう硬直した組織であってはならない。
 先生は指導された。
 「傲り高ぶった人間は最低の人間である」
 そういう人間は叩き出せ! そう厳しく言われていた。
 また、こうも述べておられた。
 「決して人を侮るな!
 人を陥れるな! 増上慢になって人を蔑むな!」
 「福運を消し、自分自身をも破壊する慢心の振る舞いだけは、絶対にあってはならない」
 遺言ともいうべき、ご指導であった。

●力ある存在に
 一、創価学会の新しい第2幕が開けた。
 これからの大いなる発展のために、大事な力は何か。
 それは「青年の声」であり、「女性の声」である。この二つを今まで以上に、大切にしていくことだ。
 私も、戸田先生の時代から「青年の声」を大事にしてきた。
 また、「女性の声」を大切にし、女性が男性と同じように、もてる力を発揮できるよう、心を砕いてきた。
 女子部・婦人部の活躍があったからこそ、今日の学会の発展があるのである。
 戸田先生は指導しておられた。
 「学会をよくするためには、どんなことでも、勇気をもって上に言い切っていきなさい。そして上の人間は、そうした正しい意見をよく聞いていけ!」
 「自分の意見で、上の幹部を心から動かしていける人こそ、偉いのだ。力があるというものだ」
 皆さんも、そうした力ある一人一人になっていただきたい。

●「ビバ! マンデラ!」
──大歓呼が響くなか、信濃町の聖教本社の前庭で、青年部の代表500人とともに、名誉会長が真心から出迎えた。
 創価大学の学生たちが、南ア人民の愛唱歌「オリサッサ・マンデラ」の歌を披露。目を細めて感銘深く聴き入るマンデラ氏の姿が印象的であった。
 氏の到着を待つ間、名誉会長は、青年たちに語った。「人間、だれが偉いのか。権力の悪と戦った人こそが偉大なのです。その代表がマンデラ氏です」と。
 民衆のために、正義の勝利のために──会った瞬間から、心と心が通い合った。語らいは弾み、あっという間に予定の時間が過ぎていった〉
?
 一、初めての会見を終える際、マンデラ氏は、このようにおっしゃった。
 「私たちがきょう、ここで得た最大の"収穫"は、名誉会長の英知の言葉です」
 「名誉会長のお話をうかがい、私たちはこの場所を訪れた時よりも、より良き人間になって、ここを去っていくことができます。名誉会長のことを私は決して忘れません」
 "人権闘争の巌窟王"の真実の言葉として、この証言もまた、学会のために、後世のために、明確に残させていただきたい(大拍手)。
 また会見の日の夜、マンデラ氏は、駐日外交団主催の歓送会に出席された。
 ここで、スピーチされ、概要、次のように言われた。
 ──日本政府の対応には失望したが、きょうの午後、日本最大の仏教のリーダーを訪れた。アフリカの音楽で歓迎を受け、英知の言葉、激励のメッセージまでいただいた。それを、わが同胞に持ち帰り、伝えたい、と。
 さらにマンデラ氏は、私との会見の後、当時のザンビアのズル駐日大使に、次のように感想を語られたとうかがった。
 「池田SGI会長との会見は、日本のみならず、アジア各国の訪問のなかでも、最大の思い出になりました。
 有意義な会見はもとより、学生たちによる真心からの歌の歓迎を受けた時、私は涙が止まらなくなるほど、心から感動しました。
 あのような素晴らしい青年たちを育てられた池田会長の教育と、その理念に深く感銘したのです。池田会長は世界的な英知の人格者です」
 すべて、ありのままをお伝えしておきたい。

●師匠への恩返し
 一、世界の知性の言葉を贈りたい。
 まずは、16世紀フランスの思想家モンテーニュが書き留めた、古代ギリシャの賢人アポロニオスの言葉──。
 「嘘をつくのは奴隷のすること、真実を言うのは自由人のすること」(原二郎訳『エセー』岩波文庫)
 その通りである。
 アポロニオスが活躍したのは、西暦1世紀ごろ。
 新ピタゴラス派の哲人であり、インドなどへ求道の旅を続けたことで知られる。皇帝ネロなどの迫害にも屈しなかった。
 次に、「スイスの聖者」とも仰がれた、19世紀の思想家ヒルティ。
 代表作には『幸福論』『眠られぬ夜のために』などがある。
 法学者としても高名で、大学の総長、政治家としても活躍した。
 その著作『眠られぬ夜のために』にこうある。
 「人間のもっとも悪い性質は、ねたみと虚栄心である」(草間平作・大和邦太郎訳、岩波文庫)
 歴史を振り返れば、本当に「正しい人物」が、醜いねたみによって、また、権力者の虚栄心のために、どれだけ迫害され、苦しめられ、貶(おとし)められてきたか。
 また、それを傍観したり、あざ笑う人間が、どれほど多かったか。
 そんな不正義の時代は、断固として終わらせなければならない。
 「正義」が「正義」として認められ、尊敬される、新しい時代を、新しい世界をつくらねばならない。
私は、その先頭に立って戦いたい。
 そのためにも、力ある指導者をつくりたい。もっと青年部も育てたい。青年部の諸君、よろしく頼むよ。〈「はい」と大きな返事が〉
 たとえ私自身がどうなっても、創価学会だけは、盤石につくりあげて、後を継ぐ諸君に託したいのである。
 それが牧口先生、戸田先生への私の恩返しであるからだ。
 一、結びに「撰時抄」の一節を拝したい。
「教主釈尊が記して言うには、『末法の悪世に法華経を弘通する人を悪口罵詈(あっくめり)等する者は、仏を一劫という計り知れない長遠な期間、あだむ者の罪よりも、百干万億倍以上の罪を得る』と、説いておられるのである」(御書265ページ、通解)
 尊き広宣流布に進みゆく人をいじめたりすれば、どれほど厳しい仏罰を受けるか。
 その現証は、皆様がご存じの通りである。
 一、きょうは「学生部結成50周年」の意義ある幹部会となった。信頼する学生部の諸君、未来をよろしく頼みます!
 一、どうか、師弟の「原点の月」である7月に向かって、頑張っていきましょう!
 自分のために!
 わが家のために!
 わが友人のために!
 そして、仏意仏勅の学会の勝利のために!
 「創価学会、万歳!」と皆で叫びたい。
 長時間ありがとう!
サンキュー! 本当にご苦労さまでした!(大拍手)

※パソコン修理の為、次回投稿まで2週間ほど間が空きます、 無冠

 

【374919事件】査問の原点について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 3日(水)08時22分44秒
編集済
  >本部の役員大幹部が、不起訴になるような内容で、一会員を刑事告訴すること自体が問題じゃないの。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53332


おはようございます。
ヨッシー様、おっしゃる通りです。

もう一度整理しますと、今の査問・除名・処分の流れを作ったきっかけが、「不起訴になるような内容」である、「374919事件」ではないでしょうか。


カンピース様が、明確に今の査問の状況について書かれています。

>小生の査問を受けた友人に幹部が放った一言。「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する組織内組織だ」
現状を調べもしない、ただ上からの押し付けで査問という非人間的行為を平然と行う精神構造は理解できないものがあります。
おバカな彼らは、何事かあると、「~一派」とか「~一家」とかのレッテルを貼ります。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53305


全国的、いや全世界的に行われている、会員への査問。
これは、創価学会始まって以来の、異常な状況です。

理由は、査問されている会員で、誰一人池田先生を批判する会員はいないからです。
池田先生の指導に基づき、幹部・議員のふるまいが「おかしい」と声を上げている方ばかりです。
「おかしい」と声を上げる事については、池田先生が明確に指導の中で了承されているはずです。(特に2006年以降の指導)

しかし今の幹部は、池田先生の指導に基づき声を上げる会員を「悪」と決めつけ処分する。
こんな異常事態が起きているのです。

その原因をたどれば、なんと「374919事件」。
噂話や怪文書と昨日まで言われていたのが、誰か私を呼んだ?様のご投稿により、大変な事実が見えてきました。

>驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!
そういうやりとりが尋問であったそうです。
3△○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから、それほどの内容で、それが不起訴になるとは・・・。
事実無根とは言えなかったということになるのですかねぇ???(笑)。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325


これから、新たな事実が明確になってゆきます。
査問の原点が「374919事件」なら、それは今まで査問をした幹部全員が「悪の手伝いをした」という、逆転状況になる可能性が見えてきました。

査問担当した幹部は、心して事実を自分の目で確かめることです。
査問担当した幹部の多くは悪意がなく、あくまで上位幹部の指示命令に従った方が多いと思います。

今まで先生と共に歩んだ人生を、全て無駄にしてはいけません。
立ち返るべき場所は目前の上位幹部ではありません、池田先生であることを忘れないで下さい。


 

創価村のサイコ大患部の皆さま、12時間唱題を宜しくお願いします\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)07時56分27秒
編集済
  わが友に贈る 2016年8月3日  投稿者:どうみょうてん
投稿日:2016年 8月 3日(水)07時11分9秒
「いかなる病
さはりをなすべきや」
強盛な題目こそ
病魔を打ち破る力だ!
変毒為薬の実証を!

青年部時代、拠点に集まって正月に12時間唱題会、ビンボーでよくやってました。朝10時に集まって、休憩時間入れて完了するのは夜中の12時~午前1時を過ぎていました(-_-)
でも、心地よい思い出でした。嫉妬して査問・除名活動指示したりポケモンGO!なんかに時間を浪費せず、国土安穏・会員の幸福を祈念してください!バカンスやら豪遊はもっての外ですよ!心身供養でお盆期間終わるまでずっと題目唱えていてくださいね。

わが友に贈る 2016年8月3日  投稿者:どうみょうてん
投稿日:2016年 8月 3日(水)07時11分9秒
「いかなる病
さはりをなすべきや」
強盛な題目こそ
病魔を打ち破る力だ!
変毒為薬の実証を!

査問・除名活動指示は病気なんです!!
直弟子なら当たり前です。先生の言葉なのですから!
 

歴史の記憶、語り継ぐ映画。学校の役目=宿板の役目

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)07時42分31秒
  頽廃・腐敗した創価村では既に機能しない役割をしっかりと宿坊の掲示板が果たしていきましょう。多彩な人材群、多様な意見、違和感いかがですか~?

言葉に衣を着せずに、単なる感情の発露では無しに、考えを述べた上で意見をどんどん書き込みをしてください。短冊投稿はお控えください。
 

わが友に贈る 2016年8月3日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月 3日(水)07時11分9秒
  「いかなる病
さはりをなすべきや」
強盛な題目こそ
病魔を打ち破る力だ!
変毒為薬の実証を!
 

陰徳陽報 二病抄 聖人御難事 3編

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 8月 3日(水)03時36分24秒
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
陰徳陽報 二病抄 聖人御難事 3編

累々と 個人指導の 屍が
個人指導の勇者が、切られています、人材育成の功労者が、排除されています。
理由は幹部の指揮に随わないから・・・、だと、幹部のおごりが透けて見えます。

現場体験が少ない、男子部長、青年部長、牙城会委員長等が、人材を育成する手間暇掛けている等と
聞いたことがありません。集会や会合で、他人の体験を話し、池田先生の話を、切り貼りで上手に、
大声で話せば、部員は付いてくると勘違いしています。

実際は、男子部部長や地区リーダーたちが、家庭訪問して、一人ずつ磨き上げていっている事が
分からない、大幹部だらけになっています。

むかし、労働組合でダラカンとか、労働貴族と言われた連中がいましたが、今まさに、八○○ボンボン育ち・・・八○○貴族が組織内で、師子身中の虫となって、異体同心の組織を食い破っています。

幹部の言うことだからと、唯々諾々と随っていたら、先生の心から懸け離れた、組織となっていき、
衰亡一途の、お山の大将宗教と同然となります。
 

狂言訴訟と狂言告訴は、罪を犯した者が行う常套手段!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 3日(水)03時32分12秒
  信平醇浩が、学会員を相手に金を借りまくって逆に訴えてやると騒ぐ悪徳は、あのお方が恥部を繰り返して投稿されている宿板に嫉妬して、査問だ、除名だと騒ぐ悪徳に類似しています。

今般の信平問題も、詳細を嫌うのは自ら犯した374919事件をイメージ戦略で『先生も自分もでっち上げられた不名誉な作り話である。』と短絡的にまとめたい企図があったものと拝察しています。

しかし、雲の上の創価貴族が思っていたより、はるかに難しい問題を残したのが信平問題だと言う事を全く理解していないのでしょう。今もって現場組織内ではわだかまりが残っています(-_-)
 

感性様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 3日(水)00時40分17秒
編集済
  「天鼓」はA副会長のI社自販機にかかるもので、
「天鼓通信」はS副会長にかかるもので、刑事告訴され、取り下げられた・・・
竹鶴様のカキコとかを参照して下さい。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/21381

http://6027.teacup.com/situation/bbs/21207

 

その出来事は?⑨後編集しました

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時38分9秒
編集済
  >感性 様   投稿者:誰か私を呼んだ?   投稿日:2016年 8月 2日(火)20時42分46秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

レスありがとうございうました。

>「A4用紙3枚の文書」のほうは、取り調べが行われ、不起訴になったのでは、とのことでした。

それが本件ではメインたるT氏名義での提訴事案ということですね。

そして引用が相前後しますが、

>これについては、「天鼓通信」に係る名誉毀損の告訴が取り下げられ、

これは本件にかかわるというS氏名義の提訴とは別事案ですかね。
天鼓通信といえばA氏の自販機疑惑などが掲載されていたと認識ですが、もしかするとA氏関連での
提訴が取り下げられたということでしょうか?
ちなみに同通信はK氏が深くかかわっているものと認識ですが、A氏関連からK氏関連への提訴だったのでしょうか?

となると本件たる「その出来事」への関連というS氏名義での提訴は最初からなかったということですかね?それともS氏名義は不起訴になることもなく取り下げもなくまだ生きているということでしょうか?

以上、私の前提知識に不備や誤認識がある場合はお詫び申しあげます。


その出来事は?⑧訴訟の行方は?   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)10時20分0秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53304
---------------------------------
以下は後編集です。

>感性様   投稿者:誰か私を呼んだ?   投稿日:2016年 8月 3日(水)00時40分17秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53341

「誰か私を呼んだ?」様

再レスでの御指摘及び情報提供ありがとうございます。
「天鼓」と「天鼓通信」は対象等が異なることなどを認識いたしました。
---------------------------------
以下は後々編集です。

>その出来事は?⑩宿坊掲示板   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 3日(水)11時50分23秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53364

 

ニュースゼロ

 投稿者:埜々下  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時59分12秒
  23時からニュースゼロで大渕弁護士の懲戒免職についてやるそうです!

今日はそっち見ます
 

同盟題目23時に開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時54分40秒
  本日もよろしくお願い致します。
無理はされませぬよう。体調優先でいきましょう。
 

Re374919 ヨッシー様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時48分29秒
  今後、告訴に至った経緯を明らかにするべきでしょうね。
その告訴は、谷川氏個人が行ったのか。
他に関与した人間がいたのかも含めて。


>>本部の役員大幹部が、不起訴になるような内容で、一会員を刑事告訴すること自体が問題じゃないの。
  意に沿わない気に入らない会員は、お抱え弁護士を使って刑事告訴して脅かしてやるって話だよね。
オトロシー話だ。
   聞けば、刑事告訴されたまま2年近くも放置プレーだったと聞きます。<<
 

無題

 投稿者:誰でもない人  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時18分11秒
  護法の為に原田や谷川を馬鹿にして境涯革命をしよう。
会員には優しく。心こそ大切なれ。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時03分50秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-11~12 【ドクター部・白樺会・白樺グループ合同研修会】

■ きょう集われたドクター部、白樺会、白樺グループの皆さんは、学会の大事な存在である。多くの人
々の「生命の尊厳」を守っておられる日々の仕事に、心から感謝申し上げたい。
 私はこれまで、著名な心臓外科医で、ヨーロッパ科学芸術アカデミー会長であるウンガー博士と語らい
を重ねてきた。その内容が今月、対談集『人間主義の旗を──寛容・慈悲・対話』(東洋哲学研究所)と
して発刊される予定である。
 きょうは、博士が語られた内容のいくつかを通して、皆様とともに学び合いたい。
 一、ウンガー博士は、「『対話と信頼』こそが、医療現場にとって不可欠の基盤なのです」と語っておられる。
 これは、医療の世界に限らない、普遍的な道理であろう。広宣流布の戦いも、結局は「個々の対話」であり、「個々の信頼」が根本である。
 また博士は、「行動」の重要性を強調された。
 「(心臓外科医という)仕事がら、即断・即決が求められます。できるだけ早く決断し、行動に移す訓練を受けてきました。哲学的思考をもてあそぶのではなく、大切なのは行動です」
 「他人と触れあうためには、自分から積極的に出向かなければなりません。他人が来てくれるのを待っていてはいけないのです。そして、それには自分自身が確固たる見解をもっことが必要です」
 示唆深い言葉である。学会活動において、どのようにすれば皆が幸福になるのかを「考えに考え抜く努力」は、当然必要であり、リーダーの責務である。
 そのうえで、あれこれ悩むだけでなく、勇気をもって一歩動く。まず、行動する。そうすれば、思わぬ展望が広がることがある。

●生命に対する「畏敬の念」
 一、またウンガー博士は、医師の体験に基づく生命観を論じ合うなかで、述べられた。
 「私自身としてはとくに、『生命がいつ始まり、いつ終わるのか』という問題に、医学者としてかかわっております」
 「医者や科学者として生命にかかわっておりますと、生命に対する『畏敬の念』をもたずにはいられません」
 率直な実感であろうと思う。
 学会のリーダーは、人々に勇気と希望を与える"宿命転換のドクター"ともいうべき存在だ。その陣頭に立ってきた私もまた、博士の言葉に深い共感を覚える。
 博士は、臨終の姿と、人の振る舞いについても述べられた。
 「非常に満足し、幸せな人生を歩んだ人や、心が平穏で、自信をもって人生を全うした人は、よい生命状態で亡くなったといえるのではないでしょうか。その人が、もし生まれ変わるのであれば、よい生命状態で生まれてくるでしょう」
 死は、間違いなく、すべての人に訪れる。人生の最終章であり、そのとき、一切の虚飾は、はぎ取られる。残るのは、その人自身の生命の実像のみである。
 私は、信心根本で生き抜いた方々の、荘厳なる臨終の姿を、数多く見てきた。
 妙法を信じ、広布のため、人のために尽くした分だけ、自らの生命が輝いていく。その福徳は、ご家族、そして子孫末代にまで広がっていく。それが、仏法の大原則なのである。

『ウンガー博士』
  自分から積極的に出向かねばならない。
  他人が来るのを待っていてはいけない。

■ 「聖職者たちは脅しにかかる」
 一、ウンガー博士は、学会の歴史も深く理解してくださっている。
 「戸田城聖第二代会長は、第二次世界大戦中、平和のために行動し、牢獄での不自由と困難をわが身に引き寄せられました。
 それを原点として、創価学会が、とくに『核兵器のない世界』のために真剣に取り組んでこられたことに、敬意を表します」
 見る人は、見ている。
 さらに、聖職者の悪弊について、「自分たちの権威が弱くなることを、すぐに恐れる」「彼らはその一方で、すべての恐れる者がそうするように、脅しに訴えかけます」と指摘された。
 古今東西の宗教改革は、聖職者の腐敗、権威主義との闘争でもあった。
 私たちは日顕宗の"衣の暴力"を打ち破り、民衆勝利の凱歌を上げた。人権の歴史上、また日本の精神風土において、どれほど意義深き民衆運動か。皆さんは、誇り高く進んでいただきたい(大拍手)。
 〈ウンガー博士は対談集のなかで次のようにも語り、SGI(創価学会インタナショナル)と池田名誉会長の行動を評価している。
 「池田会長が『対話』を通して、ご自身の信念を示すのみならず、さまざまな宗教や文化的背景をもっ人々の声に積極的に耳を傾けておられることは、大変に素晴らしいことです。その発言、理念のすべてが、世界の差し迫った課題である『平和の実現』に貢献するものです。
 とともに、ご自身のあらゆる友人の方々に、"創造的な人生を築き、価値ある人生を歩む"ために戦うよう励ましておられる。
 この事実に、私は心から共感しているのです」
 「SGIという国際的ネットワークは、『生命の価値』を基盤として、『平和の文化』の構築へ、力強い人道的行動を日々、重ねておられる。私は心から敬意を表します。平和のために努力する人であれば、だれもが、貴会の運動に心から賛同するでしょう」〉

●「よい仕事」が「団結心」を育む
 一、きょうの参加者には、女性の方々も多い。さらにナイチンゲールの言葉を紹介したい。
 彼女は、看護においては、「よい仕事」を皆で一緒に成し遂げ、目的や行為を共有することによって、「共感のきずな(団結心)を育むこと」が重要だと述べている(前掲『ナイチンゲール著作集第2巻』)。
 まさに、「異体同心」の精神である。団結の心がなければ、バラバラになってしまう。同志とともに、また、先輩が後輩と一緒に祈り、一緒に動くなかでこそ、団結は深まる。後継者も育つ。
 また、次のようにも教えている。
 「この仕事にあっては、どんな小さなことでも、決してとるに足りない些細なことだなどと考えてはなりません。
 反対に、この仕事以外にあっては、すべて個人的ないざこざや感情のこじれなどは、とるに足りない些細なことであると考えなさい」(同『著作集第3巻』)。
 これも、重要な指摘であると思う。
 広宣流布の前進においても、わずかな動きや異常も見逃さない。そうしたこまやかな配慮、精神力が、勝利への大きな流れを支えてきた。
 最後に、アメリカの社会福祉事業家ヘレン・ケラーの言葉を贈りたい。
 「楽観主義とは、ものごとを達成へと導く信念です。希望なくしては何事も成就することはできません」
 「偉大なる哲学者、そして偉大なる行動の人たちは、皆、楽観主義者だったのです」
 日蓮大聖人の仏法こそ、最高に力強い楽観主義の哲学である。無敵の生命力をわき立たせる希望である。
●「女人成仏」を示した法華経
 一、法華経、そして日蓮大聖人の仏法の眼目は何か。
 それは、「女人成仏」──すなわち、永遠なる「女性の尊厳」「女性の幸福」「女性の勝利」である。
 これまでも、幾たびとなく語ってきたが、その意義について、あらためて確認しておきたい。
 大聖人は「千日尼御前御返事」において、伝教大師、天台大師の釈を引かれ、「一代聖教の中には法華経第一・法華経の中には女人成仏第一なり」と仰せである(御書1311ページ)。
 法華経以前の爾前経の経典は、「女人不成仏」であった。
 この差別を根底から覆し、「女人成仏」を厳然と示したのが、法華経であり、日蓮大聖人の仏法である。

●根深い差別観を乗り越えて
 一、古来、女性に対して、「五障」「三従」といわれる差別観があった。
 「五障」とは、女性は梵天・帝釈・魔王・転輪聖王(てんりんじょうおう)・仏にはなれないという差別である。
 「三従」とは、女性は小さい時は親に従え、結婚したら夫に従え、老いたら子に従え、という差別である。実に根ぶかい偏見であり、因習であった。
 女性は成仏できない、という差別を大きく転換して、すべての女性の勝利を謳いあげた教え。
 それこそが、法華経の提婆達多品で説かれる、「竜女の成仏」のドラマなのである。
 それは、まさしく「師弟不二」の勝利劇であった。
 提婆品では、大海の竜宮で弘教していた文殊師利菩薩(智慧を体現する。迩化の菩薩の代表)が、虚空会に現れる。
 文殊に対して、智積(ちしゃく)菩薩は、「あなたは竜宮でどのくらいの衆生を化導してきたのか」と尋ねた。
 すると文殊は、「竜宮において、もっぱら法華経を説いて無量の衆生を化導してきた」「竜王の娘である8歳の竜女が法華経を聞いて即座に悟りを得た」と答えたのである。
 しかし智積は、竜女が成仏したという文殊の言葉を信じられない。
 竜女は、成仏できないとされてきた女人であり、畜生の身であり、そのうえ、わずか8歳という幼さである。
 智積は言う。
 ──仏の悟りとは、無量劫の間、難行苦行を重ねて初めて得られるものだ。
 竜女が、即座に成仏できたなととは、到底、認めることはできない。──。
 一、ところが、智積が言い終わらないうちに、竜女自身が会座に現れる。そして、根本の師匠と仰ぐ釈尊に対して語った。
 「仏のみが自分の成仏を知ってくださっています。私は大乗の教え(法華経)を開いて、苦悩の衆生を救ってまいります」
 たとえ、傲慢な者たちが、自分を認めなくともかまわない。師匠である釈尊は、すべてをわかってくださっている。竜女には、この大いなる確信があった。
 妙法に生きゆく師弟不二の生命は、強く、尊く、そして朗らかである。
 だが今度は、「智慧第一と謳われる舎利弗が、竜女に対して不信を述べる。
 ──あなたは短い間に無上道の悟りを得たと思っているが、このことは信じがたい。
 なぜかと言えば、女性の身は汚れていて、仏法を受け入れる器ではないからだ。どうして無上の悟りを得ることなど、できるであろうか(できるはずがない)──
 舎利弗をはじめとする、最高峰の知性とされる人々でさえ、どれほど傲慢に、どれほど冷淡に、どれほど疑い深く、若き竜女を見下し、侮っていたかを、物語っていよう。
●「王者の風格」は必死の戦いから
 一、他人を見下す。自分がやるべきことを、だれかに任せて、何も責任をとらない。そういう人間が指導者になった組織は、周りから軽んじられ、信頼を壊してしまう。
 学会の歴史においては、三代の師弟が誹謗されても、"知ったことではない"と言わんばかりの態度をとる人間が、退転していった。この峻厳な事実も、皆さんがご存じの通りである。
 私は、たとえ無一文になろうと、身に危険が及ぼうと、学会の礎となり、捨て石となり、いい学会をつくりあげよう、それだけを思って生きてきた。
 そして、同志を友情で結んできた。
 牧口先生がそうであられた。戸田先生もそうであった。しかし、この心のわからない最高首脳もいた。
 広宣流布の戦いは、死にものぐるいでやらねばならない。私は、不惜身命、勇猛精進で進んできた。だから学会は発展した。そうやって初めて、王者の風格が生まれる。人が育つ。
 「師匠が弟子を決める」のではない。「弟子が師匠を決める」のである。これは、わかっているようで、難しいことだ。師匠の正義を満天下に示すには、弟子が結果を出す以外にない。

●竜女の成仏は「我が成仏」
 一、さて、舎利弗の不信を受けて、竜女は、三千大千世界──宇宙大の価値にも等しい、一つの「宝珠」を取り出して、釈尊に捧げた。
 釈尊は、宝珠を温かく受け入れた。
 この宝珠は、その深義をいえば、宇宙の根本の法である「妙法」を表している。また、仏性を具える「生命」を表している。
 竜女は舎利弗たちに対して、「自分の成仏は、この宝珠の受け渡しよりも速やかなのです」と毅然と述べた。そして竜女は、「我が成仏を観よ」と叫び、仏として一切衆生のために妙法を説きゆく姿を、はっきりと現したのである。
 大聖人は竜女の成仏について、「舎利弗よ、これを『竜女の成仏』と思うのが見当違いなのだ。『我が成仏』なのだと観ていくのだ、と(竜女が舎利弗を)責めたのである」(御書747ページ、通解)と仰せになっいる。竜女の偉大な姿を見た娑婆世界の衆生は、大いに歓喜し、最敬礼を贈った。その衆生も竜女に続いて、成仏の記別を受けたのである。
 厳然たる実証を前にして、竜女の成仏を疑った智積や舎利弗も、信受せざるをえなかった。これが、法華経に説き明かされた竜女成仏の劇である。
 一、竜女の成仏の本質は「即身成仏」にある。
 大聖人は、「(法華経の)第五の巻に即身成仏と申す一経第一の肝心あり」(御書1311ページ)
「此の経は女人成仏を手本としてとかれたり」等と仰せだ。
 法華経では、それまで成仏できないとされた二乗にも、悪人にも、成仏の道が開かれた。
 これらは画期的なことであるが、いずれも未来の成仏であり、「未来に成仏できる」と仏から保証されたものである。
 竜女の成仏は、「即身成仏」であり、成仏の「現証」である。
 「即身成仏」が示されなければ、法華経で説かれる「万人の成仏」も、結局、絵に描いた餅になってしまう。
 この、重要な「即身成仏」の証明役を、最も虐げられ、最も軽んじられてきた竜女が、堂々と、晴れ晴れと果たしたのである。
 私は常々、「一番、苦労した人が、一番、幸福になる権利がある」と訴えてきた。
 この確信もまた、法華経に説かれた成仏観によるものであることを、知っていただきたい。
 先にも述べたように、竜女が師・釈尊に手渡した宝珠は、わが生命に具わる仏性である。
 その宝珠を、師・釈尊は完爾として受け取ってくださった。
 それは、竜女の仏性が、まぎれもなく、仏の生命と一体であることを示している。
 さらに、竜女は、師への誓願のままに、ただちに広宣流布へ、行動していった。
 この具体的な実践が、即身成仏の姿そのものといってよい。
 まさしく、創価の女性の皆様の振る舞いであると、私は思う(大拍手)。

●性別や地位は成仏と無関係
 一、法華経では、真の成仏である「即身成仏」を示すにあたり、「女人成仏」という形をとっている。
その意義は、まことに甚深である。
 朝な夕な、読誦している寿量品の自我偈には、「質直意柔軟 一心欲見仏 不自惜身命」(「しちじき
いにゅうなん いっしんよっけんぶつ ふじしゃくしんみょう」)と説かれる。
 「質直意柔軟」は、心がまっすぐで(質直)、囚われるものがない(柔軟)という意味である。
 一心不乱に身命を惜しまず、求道心を燃やし、師とともに、広宣流布の大道を歩む。
 その模範が、女性の弟子たちによって示されていることをこそ、よくよく知らねばならない。
 大聖人は、「諸法実相抄」に綴られた。
 「末法にして妙法蓮華経の五字を私めん者は男女はきらふべからず」(御書1360ページ)
 「四条金吾殿女房御返事」には、「此の経を持つ女人は一切の女人に・すぎたるのみならず一切の男子に・こえたり」(同1134ページ)と仰せである。
 大聖人の仏法は、性別や社会的地位などは一切関係ない。ただ「信心の厚薄」によって成仏が決まる。
 そして、信心強盛な女性こそが最も尊貴なりと、大聖人は最大に賞讃され、成仏は間違いないと励ましておられる。
 鎌倉から、はるばる佐渡の一谷(いちのさわ)まで大聖人をお訪ねした女性門下を、「日本第一の法華経の行者の女人」(同1217ページ)と讃嘆なされ、「日妙聖人」の尊称を与えられた。そのほかにも、健気な信心を貫く女性に「上人」の号などを贈り、讃えておられる。

●奮闘する皆様方は宝の中の宝!
 一、妙法を持った一人の真剣な女性には、だれもかなわない。
 今日、広宣流布を最大に支えてくださっているのは女性の皆様である。
 なかんずく、白樺の皆様方、そして女性ドクターの健気にして勇敢な奮闘は、学会の宝の中の宝である。
 男性のリーダーは、このことを、ゆめゆめ忘れてはならない。
 仏に等しい女性の同志に対して、威張ったり、叱ったりすれば、厳しい仏罰が出る。
 大聖人は、「女人成仏」を説き明かした法華経こそが、悲母の恩を報ずることのできる真実の「報恩経
」(同1312ページ)であると述べられている。
 御義口伝では、「竜女の二字は父子同時の成仏なり」(同746ページ)と仰せである。
 また、開目抄において、「竜女が成仏は末代の女人の成仏往生の道をふみあけたるなるべし」(同223ページ)と断言されている。
 広宣流布に生き抜く行動こそが、母も父も、さらに縁するすべての人々を成仏へ導いていく、大直道なのである。
 現実は、さまざまな苦難の連続である。竜女がそうであったように、驕慢や無理解や偏見が、渦巻いているかも知れない。
 しかし、妙法の師弟の道を生き抜く女性が、負けるわけがない。不幸になるわけがない。
 そして、「今」「ここ」で、自分自身が断固として勝ちきっていくことが、未来永遠の女性の幸福の道を開くのである。
 すべての母たちの幸福のために!
 すべての女性たちの栄光のために!
 これが、広布の道である。日蓮大聖人の御心であり、我ら創価学会の大願である。
 この先頭を、颯爽と進みゆかれる婦人部、女子部の皆様、女性ドクター、白樺の皆様方の、ご健康と、
ご多幸を、私と妻は、これからも、さらに真剣に祈り抜いてまいります(大拍手)。

 

ワシは知らん

 投稿者:モリイ  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時01分34秒
  谷川親分の刑事告訴が不起訴????????

ワシ そんなん本部から教えてもうてないでェ
 

374919

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時59分3秒
  本部の役員大幹部が、不起訴になるような内容で、一会員を刑事告訴すること自体が問題じゃないの。
  意に沿わない気に入らない会員は、お抱え弁護士を使って刑事告訴して脅かしてやるって話だよね。
オトロシー話だ。
   聞けば、刑事告訴されたまま2年近くも放置プレーだったと聞きます。
 

エッ 谷川って あの学会大幹部の谷川のこと ?

 投稿者:ナウシカ  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時39分35秒
  最大恥部374919事件って、

もしかして 谷川が若いころにヤンチャした女のアレ事件かいな ?
 

結局、谷川はハタチの抹殺に失敗したんやな !

 投稿者:ミナミの華  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時32分36秒
  宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。



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マジ オモロイ
 

【驚愕! 374919事件】 刑事告訴が不起訴?!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時28分42秒
  >驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<

誰か私を呼んだ?様、大変な情報をご投稿頂きまして、誠にありがとうございました。

これはどういう経緯なのでしょうか!
前代未聞の事実です!!

>今年4月に行われた証人尋問を傍聴した方から話を聞くことができました。<

実際に、証人尋問を傍聴した方がいるのが動かせない事実。
これは、詳細を詳しく知りたいですね。

この事実を元にするなら、フライデーの記事で一貫して「噂話」「怪文書」と通した記事の意味合いが変わってきます。
何よりも「A4用紙3枚の文書」は事実と、世間から見られてしまうのではないでしょうか?


◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

 

ふっ 不起訴って・・・・谷ちゃん、チョーかっこ悪いねぇ 爆笑

 投稿者:タラちゃん  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時25分49秒
編集済
  波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。
さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。

********************************::



要するに、刑事告訴したにも関わらず裁判にもならなかったっちゅーことやね ! 爆笑
 

ええッ!!! 谷ちゃんがハタチ氏を刑事告訴したのが不起訴になった??

 投稿者:カツオ  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時10分21秒
編集済
  <T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!
そういうやりとりが尋問であったそうです。
37○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから<



まっ マジで ?

ということは、谷ちゃんの374919事件は本当にあったということ ?
 

ラカニエンヌ様に共感して

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時50分58秒
  一、創価学会は、永遠に民衆の側に立つ
一、創価学会の実践は、人間革命の運動である
一、創価学会は、仏法中道の大道を歩む
一、創価学会の社会的意義は、平和を守り、人間文化の興隆にある
一、創価学会は、人間の精神の自由、なかんずく信教の自由を死守する

最近は、常に権力の側に立つ
最近の実践は、マイ聖教の運動である
最近は、選挙中心の覇道を歩む
最近の社会的意義は、自民を守り、新国家主義の興隆にある
最近は、選挙の支持の徹底、なかんずく公明の議席を死守する

以上、ラカニエンヌ様の書き込みを見て思いました。
 

感性 様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時42分46秒
編集済
  ?その出来事は?⑧訴訟の行方は?


>「誰か私を呼んだ???」様からもレスはいただけておりません。

大変失礼致しました。忙しいので、レス「いたしませーん」(ドクターXのつもり)と思ってたのですが、重ねてのご指摘ですので、少しだけ。

>多分、幹部に事案の有無も含めて問い合わせても「知らぬ、存ぜぬ」になるのでしょうね。
>そしてこの問題は国法や世法においては永遠に不可知論になるのでしょうかね。

私もその後、いろいろ聞いてみました。
今年4月に行われた民事訴訟の証人尋問を傍聴した方から話を聞くことができました。

驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!
そういうやりとりが尋問であったそうです。
3△○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから、それほどの内容で、それが不起訴になるとは・・・。
事実無根とは言えなかったということになるのですかねぇ???(笑)。

>訴えが二つあるというのがその大幹部お二方による提訴事案のようですね。
>ただし、どちらかが「取り下げられ」、そしてどちらかが
>なーんもなく終わってしまった……

これについては、「天鼓通信」に係る名誉毀損の告訴が取り下げられ、
「A4用紙3枚の文書」のほうは、取り調べが行われ、不起訴になったのでは、とのことでした。
 

反安保を唱える者は驕慢謗法...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時26分15秒
  創価学会に意見の自由、思想の自由は無いのだ!反安保思想の持主は問答無用で除名である!以上、真夏の悪夢でした。  

【374919事件】次期会長レースの結末とは・・・

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時19分20秒
  ・驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。

・刑事告訴の裏には谷川氏らの焦りがあるのかもしれない。というのも、ここにきて次期会長レースの形成が逆転しつつあるからだ。

◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

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刑事告訴をするほど「A4用紙3枚の文書」は、谷川氏にとって重要な内容なのだろう。
その内容を知るのは、最初は150名程度のようだ。

150人とは全学会員の会員数の何パーセントだろう。
ましてや全SGIメンバーの総数と比較すれば、比較できないほど少ない人数です。

それなのに、何をそんなに恐れ、査問や除名を繰り返すのだろうか。

何よりも、フライデーでは常に「噂話」「怪文書」というような表記で通している。
そのような噂話に対し「刑事告訴」とは、まさに記事の冒頭にあるように「異様」としか言いようがない。

>御本尊売込み計画
H社グループの、荒稼ぎを目論んだ“本尊売り付け計画“と、T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれたのである。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

刑事告訴から始まり、最後に原田会長の任期3年延命により「T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれた」とは哀れな結末。

視点を変えて見れば、「374919事件」を隠ぺいするために除名・査問を繰り返したが、逆に今では、全世界に自ら「374919事件」を広めてしまったのではないだろうか。

たった150人程度の内輪の話。
デマや噂話なら、ほっとけばよいものを。
「還著於本人」とあるが、仏法とは厳しいものだ。

 

資料(18-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)19時24分0秒
  続きです。最後のページ  

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