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あの方々の意向に反し、間違った選択肢を選んでしまった者のせいで誕生してしまった「望まれぬ代表者」。既に波乱がはじまっている。
実現させてしまった彼女の裏切りであるが、それを後押しをしたのが一部の反党行為する者ともいわれているが、一番の問題はその選択肢をした者達。つまり有権者だ。 あの文書で拘束させる対象も甘すぎた。本来なら元々の党支持者、サポーターにも拡大すべきだったという意見もある。 だが結果を受け、今度は文章作成者に責任を取らせよ、という話になっている。 しかし、責任を取らせる者を間違っていると言わざるを得ない。 本来責任を取らせるとするならば文章作成者でも都議会でもない。 最初に発言した「間違った選択肢をした者達」にあるといっていい。 権力者に非があったとして責任を問われることなどあってはならんのだ。 本来、支持しないような者にまで恩恵を受けさせるような政策など断じてあってはならないことは言うまでもない。 そもそも恩恵を受けるべきはあの方々の意向どおりに動く一握りの権力者だけでなければならない。 間違った選択肢をした者達には過半数を占めた勢力が行う政策という形で報いを受けさせなければならないだろうが、当分は代表者と議会の全面対決でそれどころではないらしい。 今後は彼女がやろうとしていることが実行され、最悪の展開にならないよう、「彼ら」には頑張ってもらわねばな。 我々の間ですらひと悶着が起きかねない状況だ。いくらある政策を実行させるかもしれないからといって喜んでいるような知られざる元作家のように恥知らずにはしゃがれて困ったことになっている。 |
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