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感性様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 3日(水)00時40分17秒
編集済
  「天鼓」はA副会長のI社自販機にかかるもので、
「天鼓通信」はS副会長にかかるもので、刑事告訴され、取り下げられた・・・
竹鶴様のカキコとかを参照して下さい。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/21381

http://6027.teacup.com/situation/bbs/21207

 

その出来事は?⑨訴訟が錯綜?

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)23時38分9秒
編集済
  >感性 様   投稿者:誰か私を呼んだ?   投稿日:2016年 8月 2日(火)20時42分46秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53325

レスありがとうございうました。

>「A4用紙3枚の文書」のほうは、取り調べが行われ、不起訴になったのでは、とのことでした。

それが本件ではメインたるT氏名義での提訴事案ということですね。

そして引用が相前後しますが、

>これについては、「天鼓通信」に係る名誉毀損の告訴が取り下げられ、

これは本件にかかわるというS氏名義の提訴とは別事案ですかね。
天鼓通信といえばA氏の自販機疑惑などが掲載されていたと認識ですが、もしかするとA氏関連での
提訴が取り下げられたということでしょうか?
ちなみに同通信はK氏が深くかかわっているものと認識ですが、A氏関連からK氏関連への提訴だったのでしょうか?

となると本件たる「その出来事」への関連というS氏名義での提訴は最初からなかったということですかね?それともS氏名義は不起訴になることもなく取り下げもなくまだ生きているということでしょうか?

以上、私の前提知識に不備や誤認識がある場合はお詫び申しあげます。


その出来事は?⑧訴訟の行方は?   投稿者:感性   投稿日:2016年 8月 2日(火)10時20分0秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53304
 

ニュースゼロ

 投稿者:埜々下  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時59分46秒
  23時からニュースゼロで大渕弁護士の懲戒免職謝罪会見やるそうです!

今日はそっち見ます
 

ニュースゼロ

 投稿者:埜々下  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時59分12秒
  23時からニュースゼロで大渕弁護士の懲戒免職についてやるそうです!

今日はそっち見ます
 

同盟題目23時に開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時54分40秒
  本日もよろしくお願い致します。
無理はされませぬよう。体調優先でいきましょう。
 

Re374919 ヨッシー様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時48分29秒
  今後、告訴に至った経緯を明らかにするべきでしょうね。
その告訴は、谷川氏個人が行ったのか。
他に関与した人間がいたのかも含めて。


>>本部の役員大幹部が、不起訴になるような内容で、一会員を刑事告訴すること自体が問題じゃないの。
  意に沿わない気に入らない会員は、お抱え弁護士を使って刑事告訴して脅かしてやるって話だよね。
オトロシー話だ。
   聞けば、刑事告訴されたまま2年近くも放置プレーだったと聞きます。<<
 

無題

 投稿者:誰でもない人  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時18分11秒
  護法の為に原田や谷川を馬鹿にして境涯革命をしよう。
会員には優しく。心こそ大切なれ。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時03分50秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-11~12 【ドクター部・白樺会・白樺グループ合同研修会】

■ きょう集われたドクター部、白樺会、白樺グループの皆さんは、学会の大事な存在である。多くの人
々の「生命の尊厳」を守っておられる日々の仕事に、心から感謝申し上げたい。
 私はこれまで、著名な心臓外科医で、ヨーロッパ科学芸術アカデミー会長であるウンガー博士と語らい
を重ねてきた。その内容が今月、対談集『人間主義の旗を──寛容・慈悲・対話』(東洋哲学研究所)と
して発刊される予定である。
 きょうは、博士が語られた内容のいくつかを通して、皆様とともに学び合いたい。
 一、ウンガー博士は、「『対話と信頼』こそが、医療現場にとって不可欠の基盤なのです」と語っておられる。
 これは、医療の世界に限らない、普遍的な道理であろう。広宣流布の戦いも、結局は「個々の対話」であり、「個々の信頼」が根本である。
 また博士は、「行動」の重要性を強調された。
 「(心臓外科医という)仕事がら、即断・即決が求められます。できるだけ早く決断し、行動に移す訓練を受けてきました。哲学的思考をもてあそぶのではなく、大切なのは行動です」
 「他人と触れあうためには、自分から積極的に出向かなければなりません。他人が来てくれるのを待っていてはいけないのです。そして、それには自分自身が確固たる見解をもっことが必要です」
 示唆深い言葉である。学会活動において、どのようにすれば皆が幸福になるのかを「考えに考え抜く努力」は、当然必要であり、リーダーの責務である。
 そのうえで、あれこれ悩むだけでなく、勇気をもって一歩動く。まず、行動する。そうすれば、思わぬ展望が広がることがある。

●生命に対する「畏敬の念」
 一、またウンガー博士は、医師の体験に基づく生命観を論じ合うなかで、述べられた。
 「私自身としてはとくに、『生命がいつ始まり、いつ終わるのか』という問題に、医学者としてかかわっております」
 「医者や科学者として生命にかかわっておりますと、生命に対する『畏敬の念』をもたずにはいられません」
 率直な実感であろうと思う。
 学会のリーダーは、人々に勇気と希望を与える"宿命転換のドクター"ともいうべき存在だ。その陣頭に立ってきた私もまた、博士の言葉に深い共感を覚える。
 博士は、臨終の姿と、人の振る舞いについても述べられた。
 「非常に満足し、幸せな人生を歩んだ人や、心が平穏で、自信をもって人生を全うした人は、よい生命状態で亡くなったといえるのではないでしょうか。その人が、もし生まれ変わるのであれば、よい生命状態で生まれてくるでしょう」
 死は、間違いなく、すべての人に訪れる。人生の最終章であり、そのとき、一切の虚飾は、はぎ取られる。残るのは、その人自身の生命の実像のみである。
 私は、信心根本で生き抜いた方々の、荘厳なる臨終の姿を、数多く見てきた。
 妙法を信じ、広布のため、人のために尽くした分だけ、自らの生命が輝いていく。その福徳は、ご家族、そして子孫末代にまで広がっていく。それが、仏法の大原則なのである。

『ウンガー博士』
  自分から積極的に出向かねばならない。
  他人が来るのを待っていてはいけない。

■ 「聖職者たちは脅しにかかる」
 一、ウンガー博士は、学会の歴史も深く理解してくださっている。
 「戸田城聖第二代会長は、第二次世界大戦中、平和のために行動し、牢獄での不自由と困難をわが身に引き寄せられました。
 それを原点として、創価学会が、とくに『核兵器のない世界』のために真剣に取り組んでこられたことに、敬意を表します」
 見る人は、見ている。
 さらに、聖職者の悪弊について、「自分たちの権威が弱くなることを、すぐに恐れる」「彼らはその一方で、すべての恐れる者がそうするように、脅しに訴えかけます」と指摘された。
 古今東西の宗教改革は、聖職者の腐敗、権威主義との闘争でもあった。
 私たちは日顕宗の"衣の暴力"を打ち破り、民衆勝利の凱歌を上げた。人権の歴史上、また日本の精神風土において、どれほど意義深き民衆運動か。皆さんは、誇り高く進んでいただきたい(大拍手)。
 〈ウンガー博士は対談集のなかで次のようにも語り、SGI(創価学会インタナショナル)と池田名誉会長の行動を評価している。
 「池田会長が『対話』を通して、ご自身の信念を示すのみならず、さまざまな宗教や文化的背景をもっ人々の声に積極的に耳を傾けておられることは、大変に素晴らしいことです。その発言、理念のすべてが、世界の差し迫った課題である『平和の実現』に貢献するものです。
 とともに、ご自身のあらゆる友人の方々に、"創造的な人生を築き、価値ある人生を歩む"ために戦うよう励ましておられる。
 この事実に、私は心から共感しているのです」
 「SGIという国際的ネットワークは、『生命の価値』を基盤として、『平和の文化』の構築へ、力強い人道的行動を日々、重ねておられる。私は心から敬意を表します。平和のために努力する人であれば、だれもが、貴会の運動に心から賛同するでしょう」〉

●「よい仕事」が「団結心」を育む
 一、きょうの参加者には、女性の方々も多い。さらにナイチンゲールの言葉を紹介したい。
 彼女は、看護においては、「よい仕事」を皆で一緒に成し遂げ、目的や行為を共有することによって、「共感のきずな(団結心)を育むこと」が重要だと述べている(前掲『ナイチンゲール著作集第2巻』)。
 まさに、「異体同心」の精神である。団結の心がなければ、バラバラになってしまう。同志とともに、また、先輩が後輩と一緒に祈り、一緒に動くなかでこそ、団結は深まる。後継者も育つ。
 また、次のようにも教えている。
 「この仕事にあっては、どんな小さなことでも、決してとるに足りない些細なことだなどと考えてはなりません。
 反対に、この仕事以外にあっては、すべて個人的ないざこざや感情のこじれなどは、とるに足りない些細なことであると考えなさい」(同『著作集第3巻』)。
 これも、重要な指摘であると思う。
 広宣流布の前進においても、わずかな動きや異常も見逃さない。そうしたこまやかな配慮、精神力が、勝利への大きな流れを支えてきた。
 最後に、アメリカの社会福祉事業家ヘレン・ケラーの言葉を贈りたい。
 「楽観主義とは、ものごとを達成へと導く信念です。希望なくしては何事も成就することはできません」
 「偉大なる哲学者、そして偉大なる行動の人たちは、皆、楽観主義者だったのです」
 日蓮大聖人の仏法こそ、最高に力強い楽観主義の哲学である。無敵の生命力をわき立たせる希望である。
●「女人成仏」を示した法華経
 一、法華経、そして日蓮大聖人の仏法の眼目は何か。
 それは、「女人成仏」──すなわち、永遠なる「女性の尊厳」「女性の幸福」「女性の勝利」である。
 これまでも、幾たびとなく語ってきたが、その意義について、あらためて確認しておきたい。
 大聖人は「千日尼御前御返事」において、伝教大師、天台大師の釈を引かれ、「一代聖教の中には法華経第一・法華経の中には女人成仏第一なり」と仰せである(御書1311ページ)。
 法華経以前の爾前経の経典は、「女人不成仏」であった。
 この差別を根底から覆し、「女人成仏」を厳然と示したのが、法華経であり、日蓮大聖人の仏法である。

●根深い差別観を乗り越えて
 一、古来、女性に対して、「五障」「三従」といわれる差別観があった。
 「五障」とは、女性は梵天・帝釈・魔王・転輪聖王(てんりんじょうおう)・仏にはなれないという差別である。
 「三従」とは、女性は小さい時は親に従え、結婚したら夫に従え、老いたら子に従え、という差別である。実に根ぶかい偏見であり、因習であった。
 女性は成仏できない、という差別を大きく転換して、すべての女性の勝利を謳いあげた教え。
 それこそが、法華経の提婆達多品で説かれる、「竜女の成仏」のドラマなのである。
 それは、まさしく「師弟不二」の勝利劇であった。
 提婆品では、大海の竜宮で弘教していた文殊師利菩薩(智慧を体現する。迩化の菩薩の代表)が、虚空会に現れる。
 文殊に対して、智積(ちしゃく)菩薩は、「あなたは竜宮でどのくらいの衆生を化導してきたのか」と尋ねた。
 すると文殊は、「竜宮において、もっぱら法華経を説いて無量の衆生を化導してきた」「竜王の娘である8歳の竜女が法華経を聞いて即座に悟りを得た」と答えたのである。
 しかし智積は、竜女が成仏したという文殊の言葉を信じられない。
 竜女は、成仏できないとされてきた女人であり、畜生の身であり、そのうえ、わずか8歳という幼さである。
 智積は言う。
 ──仏の悟りとは、無量劫の間、難行苦行を重ねて初めて得られるものだ。
 竜女が、即座に成仏できたなととは、到底、認めることはできない。──。
 一、ところが、智積が言い終わらないうちに、竜女自身が会座に現れる。そして、根本の師匠と仰ぐ釈尊に対して語った。
 「仏のみが自分の成仏を知ってくださっています。私は大乗の教え(法華経)を開いて、苦悩の衆生を救ってまいります」
 たとえ、傲慢な者たちが、自分を認めなくともかまわない。師匠である釈尊は、すべてをわかってくださっている。竜女には、この大いなる確信があった。
 妙法に生きゆく師弟不二の生命は、強く、尊く、そして朗らかである。
 だが今度は、「智慧第一と謳われる舎利弗が、竜女に対して不信を述べる。
 ──あなたは短い間に無上道の悟りを得たと思っているが、このことは信じがたい。
 なぜかと言えば、女性の身は汚れていて、仏法を受け入れる器ではないからだ。どうして無上の悟りを得ることなど、できるであろうか(できるはずがない)──
 舎利弗をはじめとする、最高峰の知性とされる人々でさえ、どれほど傲慢に、どれほど冷淡に、どれほど疑い深く、若き竜女を見下し、侮っていたかを、物語っていよう。
●「王者の風格」は必死の戦いから
 一、他人を見下す。自分がやるべきことを、だれかに任せて、何も責任をとらない。そういう人間が指導者になった組織は、周りから軽んじられ、信頼を壊してしまう。
 学会の歴史においては、三代の師弟が誹謗されても、"知ったことではない"と言わんばかりの態度をとる人間が、退転していった。この峻厳な事実も、皆さんがご存じの通りである。
 私は、たとえ無一文になろうと、身に危険が及ぼうと、学会の礎となり、捨て石となり、いい学会をつくりあげよう、それだけを思って生きてきた。
 そして、同志を友情で結んできた。
 牧口先生がそうであられた。戸田先生もそうであった。しかし、この心のわからない最高首脳もいた。
 広宣流布の戦いは、死にものぐるいでやらねばならない。私は、不惜身命、勇猛精進で進んできた。だから学会は発展した。そうやって初めて、王者の風格が生まれる。人が育つ。
 「師匠が弟子を決める」のではない。「弟子が師匠を決める」のである。これは、わかっているようで、難しいことだ。師匠の正義を満天下に示すには、弟子が結果を出す以外にない。

●竜女の成仏は「我が成仏」
 一、さて、舎利弗の不信を受けて、竜女は、三千大千世界──宇宙大の価値にも等しい、一つの「宝珠」を取り出して、釈尊に捧げた。
 釈尊は、宝珠を温かく受け入れた。
 この宝珠は、その深義をいえば、宇宙の根本の法である「妙法」を表している。また、仏性を具える「生命」を表している。
 竜女は舎利弗たちに対して、「自分の成仏は、この宝珠の受け渡しよりも速やかなのです」と毅然と述べた。そして竜女は、「我が成仏を観よ」と叫び、仏として一切衆生のために妙法を説きゆく姿を、はっきりと現したのである。
 大聖人は竜女の成仏について、「舎利弗よ、これを『竜女の成仏』と思うのが見当違いなのだ。『我が成仏』なのだと観ていくのだ、と(竜女が舎利弗を)責めたのである」(御書747ページ、通解)と仰せになっいる。竜女の偉大な姿を見た娑婆世界の衆生は、大いに歓喜し、最敬礼を贈った。その衆生も竜女に続いて、成仏の記別を受けたのである。
 厳然たる実証を前にして、竜女の成仏を疑った智積や舎利弗も、信受せざるをえなかった。これが、法華経に説き明かされた竜女成仏の劇である。
 一、竜女の成仏の本質は「即身成仏」にある。
 大聖人は、「(法華経の)第五の巻に即身成仏と申す一経第一の肝心あり」(御書1311ページ)
「此の経は女人成仏を手本としてとかれたり」等と仰せだ。
 法華経では、それまで成仏できないとされた二乗にも、悪人にも、成仏の道が開かれた。
 これらは画期的なことであるが、いずれも未来の成仏であり、「未来に成仏できる」と仏から保証されたものである。
 竜女の成仏は、「即身成仏」であり、成仏の「現証」である。
 「即身成仏」が示されなければ、法華経で説かれる「万人の成仏」も、結局、絵に描いた餅になってしまう。
 この、重要な「即身成仏」の証明役を、最も虐げられ、最も軽んじられてきた竜女が、堂々と、晴れ晴れと果たしたのである。
 私は常々、「一番、苦労した人が、一番、幸福になる権利がある」と訴えてきた。
 この確信もまた、法華経に説かれた成仏観によるものであることを、知っていただきたい。
 先にも述べたように、竜女が師・釈尊に手渡した宝珠は、わが生命に具わる仏性である。
 その宝珠を、師・釈尊は完爾として受け取ってくださった。
 それは、竜女の仏性が、まぎれもなく、仏の生命と一体であることを示している。
 さらに、竜女は、師への誓願のままに、ただちに広宣流布へ、行動していった。
 この具体的な実践が、即身成仏の姿そのものといってよい。
 まさしく、創価の女性の皆様の振る舞いであると、私は思う(大拍手)。

●性別や地位は成仏と無関係
 一、法華経では、真の成仏である「即身成仏」を示すにあたり、「女人成仏」という形をとっている。
その意義は、まことに甚深である。
 朝な夕な、読誦している寿量品の自我偈には、「質直意柔軟 一心欲見仏 不自惜身命」(「しちじき
いにゅうなん いっしんよっけんぶつ ふじしゃくしんみょう」)と説かれる。
 「質直意柔軟」は、心がまっすぐで(質直)、囚われるものがない(柔軟)という意味である。
 一心不乱に身命を惜しまず、求道心を燃やし、師とともに、広宣流布の大道を歩む。
 その模範が、女性の弟子たちによって示されていることをこそ、よくよく知らねばならない。
 大聖人は、「諸法実相抄」に綴られた。
 「末法にして妙法蓮華経の五字を私めん者は男女はきらふべからず」(御書1360ページ)
 「四条金吾殿女房御返事」には、「此の経を持つ女人は一切の女人に・すぎたるのみならず一切の男子に・こえたり」(同1134ページ)と仰せである。
 大聖人の仏法は、性別や社会的地位などは一切関係ない。ただ「信心の厚薄」によって成仏が決まる。
 そして、信心強盛な女性こそが最も尊貴なりと、大聖人は最大に賞讃され、成仏は間違いないと励ましておられる。
 鎌倉から、はるばる佐渡の一谷(いちのさわ)まで大聖人をお訪ねした女性門下を、「日本第一の法華経の行者の女人」(同1217ページ)と讃嘆なされ、「日妙聖人」の尊称を与えられた。そのほかにも、健気な信心を貫く女性に「上人」の号などを贈り、讃えておられる。

●奮闘する皆様方は宝の中の宝!
 一、妙法を持った一人の真剣な女性には、だれもかなわない。
 今日、広宣流布を最大に支えてくださっているのは女性の皆様である。
 なかんずく、白樺の皆様方、そして女性ドクターの健気にして勇敢な奮闘は、学会の宝の中の宝である。
 男性のリーダーは、このことを、ゆめゆめ忘れてはならない。
 仏に等しい女性の同志に対して、威張ったり、叱ったりすれば、厳しい仏罰が出る。
 大聖人は、「女人成仏」を説き明かした法華経こそが、悲母の恩を報ずることのできる真実の「報恩経
」(同1312ページ)であると述べられている。
 御義口伝では、「竜女の二字は父子同時の成仏なり」(同746ページ)と仰せである。
 また、開目抄において、「竜女が成仏は末代の女人の成仏往生の道をふみあけたるなるべし」(同223ページ)と断言されている。
 広宣流布に生き抜く行動こそが、母も父も、さらに縁するすべての人々を成仏へ導いていく、大直道なのである。
 現実は、さまざまな苦難の連続である。竜女がそうであったように、驕慢や無理解や偏見が、渦巻いているかも知れない。
 しかし、妙法の師弟の道を生き抜く女性が、負けるわけがない。不幸になるわけがない。
 そして、「今」「ここ」で、自分自身が断固として勝ちきっていくことが、未来永遠の女性の幸福の道を開くのである。
 すべての母たちの幸福のために!
 すべての女性たちの栄光のために!
 これが、広布の道である。日蓮大聖人の御心であり、我ら創価学会の大願である。
 この先頭を、颯爽と進みゆかれる婦人部、女子部の皆様、女性ドクター、白樺の皆様方の、ご健康と、
ご多幸を、私と妻は、これからも、さらに真剣に祈り抜いてまいります(大拍手)。

 

ワシは知らん

 投稿者:モリイ  投稿日:2016年 8月 2日(火)22時01分34秒
  谷川親分の刑事告訴が不起訴????????

ワシ そんなん本部から教えてもうてないでェ
 

374919

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時59分3秒
  本部の役員大幹部が、不起訴になるような内容で、一会員を刑事告訴すること自体が問題じゃないの。
  意に沿わない気に入らない会員は、お抱え弁護士を使って刑事告訴して脅かしてやるって話だよね。
オトロシー話だ。
   聞けば、刑事告訴されたまま2年近くも放置プレーだったと聞きます。
 

エッ 谷川って あの学会大幹部の谷川のこと ?

 投稿者:ナウシカ  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時39分35秒
  最大恥部374919事件って、

もしかして 谷川が若いころにヤンチャした女のアレ事件かいな ?
 

結局、谷川はハタチの抹殺に失敗したんやな !

 投稿者:ミナミの華  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時32分36秒
  宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」

障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。



=====================

マジ オモロイ
 

【驚愕! 374919事件】 刑事告訴が不起訴?!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時28分42秒
  >驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!<

誰か私を呼んだ?様、大変な情報をご投稿頂きまして、誠にありがとうございました。

これはどういう経緯なのでしょうか!
前代未聞の事実です!!

>今年4月に行われた証人尋問を傍聴した方から話を聞くことができました。<

実際に、証人尋問を傍聴した方がいるのが動かせない事実。
これは、詳細を詳しく知りたいですね。

この事実を元にするなら、フライデーの記事で一貫して「噂話」「怪文書」と通した記事の意味合いが変わってきます。
何よりも「A4用紙3枚の文書」は事実と、世間から見られてしまうのではないでしょうか?


◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

 

ふっ 不起訴って・・・・谷ちゃん、チョーかっこ悪いねぇ 爆笑

 投稿者:タラちゃん  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時25分49秒
編集済
  波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。
さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。

********************************::



要するに、刑事告訴したにも関わらず裁判にもならなかったっちゅーことやね ! 爆笑
 

ええッ!!! 谷ちゃんがハタチ氏を刑事告訴したのが不起訴になった??

 投稿者:カツオ  投稿日:2016年 8月 2日(火)21時10分21秒
編集済
  <T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!
そういうやりとりが尋問であったそうです。
37○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから<



まっ マジで ?

ということは、谷ちゃんの374919事件は本当にあったということ ?
 

ラカニエンヌ様に共感して

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時50分58秒
  一、創価学会は、永遠に民衆の側に立つ
一、創価学会の実践は、人間革命の運動である
一、創価学会は、仏法中道の大道を歩む
一、創価学会の社会的意義は、平和を守り、人間文化の興隆にある
一、創価学会は、人間の精神の自由、なかんずく信教の自由を死守する

最近は、常に権力の側に立つ
最近の実践は、マイ聖教の運動である
最近は、選挙中心の覇道を歩む
最近の社会的意義は、自民を守り、新国家主義の興隆にある
最近は、選挙の支持の徹底、なかんずく公明の議席を死守する

以上、ラカニエンヌ様の書き込みを見て思いました。
 

感性 様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時42分46秒
編集済
  ?その出来事は?⑧訴訟の行方は?


>「誰か私を呼んだ???」様からもレスはいただけておりません。

大変失礼致しました。忙しいので、レス「いたしませーん」(ドクターXのつもり)と思ってたのですが、重ねてのご指摘ですので、少しだけ。

>多分、幹部に事案の有無も含めて問い合わせても「知らぬ、存ぜぬ」になるのでしょうね。
>そしてこの問題は国法や世法においては永遠に不可知論になるのでしょうかね。

私もその後、いろいろ聞いてみました。
今年4月に行われた民事訴訟の証人尋問を傍聴した方から話を聞くことができました。

驚くべきことに、T川氏の起こした刑事告訴が東京地検で不起訴処分になっていたそうです!
そういうやりとりが尋問であったそうです。
3△○9○9事件は全くの事実無根と主張して名誉毀損罪で訴えていたわけですから、それほどの内容で、それが不起訴になるとは・・・。
事実無根とは言えなかったということになるのですかねぇ???(笑)。

>訴えが二つあるというのがその大幹部お二方による提訴事案のようですね。
>ただし、どちらかが「取り下げられ」、そしてどちらかが
>なーんもなく終わってしまった……

これについては、「天鼓通信」に係る名誉毀損の告訴が取り下げられ、
「A4用紙3枚の文書」のほうは、取り調べが行われ、不起訴になったのでは、とのことでした。
 

反安保を唱える者は驕慢謗法...

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時26分15秒
  創価学会に意見の自由、思想の自由は無いのだ!反安保思想の持主は問答無用で除名である!以上、真夏の悪夢でした。  

【374919事件】次期会長レースの結末とは・・・

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 2日(火)20時19分20秒
  ・驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。

・刑事告訴の裏には谷川氏らの焦りがあるのかもしれない。というのも、ここにきて次期会長レースの形成が逆転しつつあるからだ。

◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

~~~~~~~~~~~~

刑事告訴をするほど「A4用紙3枚の文書」は、谷川氏にとって重要な内容なのだろう。
その内容を知るのは、最初は150名程度のようだ。

150人とは全学会員の会員数の何パーセントだろう。
ましてや全SGIメンバーの総数と比較すれば、比較できないほど少ない人数です。

それなのに、何をそんなに恐れ、査問や除名を繰り返すのだろうか。

何よりも、フライデーでは常に「噂話」「怪文書」というような表記で通している。
そのような噂話に対し「刑事告訴」とは、まさに記事の冒頭にあるように「異様」としか言いようがない。

>御本尊売込み計画
H社グループの、荒稼ぎを目論んだ“本尊売り付け計画“と、T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれたのである。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

刑事告訴から始まり、最後に原田会長の任期3年延命により「T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれた」とは哀れな結末。

視点を変えて見れば、「374919事件」を隠ぺいするために除名・査問を繰り返したが、逆に今では、全世界に自ら「374919事件」を広めてしまったのではないだろうか。

たった150人程度の内輪の話。
デマや噂話なら、ほっとけばよいものを。
「還著於本人」とあるが、仏法とは厳しいものだ。

 

資料(18-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)19時24分0秒
  続きです。最後のページ  

違和感いかがですか~資料いかがですか(18)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)19時18分46秒
  母子家庭をも食い物にする信平夫婦

ふとんまで敷いて、あの悲劇のヒロイン
原稿は、醇浩原作だったのでしょうかね?
 

もういっちょ宿板botからです。

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年 8月 2日(火)18時06分8秒
  もういっちょ、きょうの宿板botさんから、重要過去ログです。

宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
「そして、2013年・・・」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/14506
「悪の三位一体」は、11・18の大誓堂落慶の時を、
自分たちの独断専行による学会改造総仕上げの決着点と定めた。
春から大御本尊の意義改変、日蓮世界宗の旗揚げ、会憲の制定
をごり押しし始めた。
一方、T川は


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
都議選、参議院選で一般会員が奮闘している最中、
11・18の会長就任への行程を練っていた。
「私は11・18で会長になります・・・」
障害は二つ。一つは不適切な関係がバレてしまった女子職員の処遇。
もう一つは最大恥部374919事件の証拠を握るH氏の社会的抹殺。


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
参院選が終わるやいなや障害の排除に動き出した。女子職員
には寿退社を理由に退職を。
投票が終わるや、早々に、職場の同僚や地元組織の誰にも告
げず夜逃げ同然で転居した。

H氏には同じ週に四谷警察へ刑事告訴。


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
不正ログインして入手した文書や、デッチ上げの自作自演
怪文書を根拠に警察を動かし、H氏を逮捕、起訴させ、それ
を理由に学会を除名にする作戦だった。
ところが、学会本部から漏れ伝わってきていた情報でH氏が
逆襲。作戦は結局不発に。
 

ドン

 投稿者:我らの時代  投稿日:2016年 8月 2日(火)17時07分26秒
  都議会のドンも長くやりすぎたのでしょう
長期政権は腐敗堕落の温床となる

原田会長
長くやり過ぎ!
あなたが池田先生の直弟子ならば5年任期再選なしを実行するべきでした

大喜びで再選されているあなたを見た時、思いました
「この人は終わった!」

再選してからの4年は、まさに原田会長の終わった歴史の系譜です

晩節を汚すという言葉、ご存知ですよね?
賞味期限、4年前に切れています

 

悪いこと

 投稿者:風林火山  投稿日:2016年 8月 2日(火)17時00分53秒
  7月の参院選東京選挙区で候補者の応援演説をして報酬を得たとしてタレントのテレンス・リー=本名・加藤善照=容疑者(51)ら3人が公職選挙法違反(買収など)容疑で逮捕された事件で、警視庁捜査2課が2日、同法違反容疑で、幸福実現党本部(東京都港区)を家宅捜索したことが捜査関係者への取材で分かった。同法違反での政党本部の家宅捜索は異例。捜査2課は、党本部が主導して複数の選挙区で買収工作をしていた可能性もあるとみて全容解明を進める。
事件をめぐっては加藤容疑者のほか、会社役員、一木昭克容疑者(48)と同、今井一郎容疑者(61)を同法違反容疑で逮捕。一木容疑者から今井容疑者を通じて加藤容疑者に現金5万円を報酬として渡った疑いがある。捜査関係者によると、一木容疑者は幸福実現党本部と関係があったといい、捜査2課は党本部の関与を調べる。
 幸福実現党は7月の参院選の全選挙区で候補者を擁立したほか、2人が比例代表で立候補。いずれも落選していた。(産経新聞)
これで、テロに走らなければ良いのたが。
過去にも別の団体があったので心配です。
 

太ちゃん様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 8月 2日(火)16時50分23秒
  賛同頂きありがとうございます
お礼遅くなりました

かつて、公明は自民党を批判していました
しかし、今自民党よりどうしようもない団体になっているのが、原田執行部ではないですか?

小池都知事は
「都民ファースト」
これって、池田先生の会員第一の精神と同じ

官邸は小池都知事の除名見送り、反対に分裂選挙を招いた都連の石原氏、辞任

会員を負ける自民党の応援に駆り出したのは誰?
会員に夏休み返上で支援させたのは誰?
責任とって辞めさせて下さい

本部は自民党を越える「伏魔殿」

マスコミ報道によると正木さんは小選挙区を候補立てず、宗教団体の本業を中心にしようと主張していたと

小選挙区を立てなければ、自民から票を貰う必要はなかった
首長選挙に会員が駆り出されることもなかった

次の衆議院選挙を目指し、一段と安倍さんと仲良くやって行くわけ?

会員は疲弊しています
歓喜が全くない
折伏の戦いにしないと創価学会の存在意義が無くなります

これ以上、会員を修羅界の戦いに巻き込まないでください

学会員は仏の使い、菩薩行をする為にいるのです

池田先生が公式会合を欠席されてから、学会は劇的に変わっています

現場会員はその違いがあまり分からないかもしれない
先生が指揮をとっている時も選挙、選挙だったと

しかし、思い出して下さい
先生が指揮をとっている時は首長選挙に会員を駆り出すことは一度もなかったです
会員を自民党の集票マシンにすることも一度もなかったです

職員教育は先生ではなく、秋谷さん、原田さん
現会長の責任
今の職員のおかしさは秋谷会長時代から始まっています

会員は同時放送で、池田先生から直接教育していただいている
だから、健気で無償の活動に挑戦できる

職員は秋谷会長、原田会長が教育している
会長の言うこと=先生の声と洗脳され、会長の打ち出しを先生の御指導と照合する人はいない

先生の御指導は素直に「その通りです」と受け止めていくことが大事

しかし、途中の人師、論師に過ぎない秋谷会長、原田会長の打ち出しには、先生の御指導と照合することは絶対に必要

その為に理事長以下主任副会長がいるのではないか?
何も言わないイエスマンは世間では「案山子」といいます
高給とりの案山子が多過ぎるのではないですか?

会長を社長と思い、先生の御指導にどんなに違背していても「仕方がない」と目をつむり、従い、会員に指示している、そこの職員のあなた!
本部は会社ですか?
会社ではないはずです

仏意仏勅の団体ではないですか?
仏意仏勅の団体にはとかく、高僧に魔が入ると三代会長から教えて貰っているはずです

三代の精神を違背し、天魔に犯され、会員を自民党の集票マシンにして、悦に行っている人間は誰なのか?
責任者を明確にしてください
それをしなければ、許可した原田会長に責任があるとみなします

原田会長
辞任して下さい!

 

都議会伏魔殿

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)16時42分9秒
  >賢明な東京都創価学会一般会員   投稿者:金目鯛   投稿日:2016年 8月 2日(火)16時29分6
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53314

(1965年「都議会伏魔殿」と戦った公明党)がミイラ取りがミイラになったとも揶揄されるであろう現状を見たら泣きませんか?
http://ironna.jp/article/3743
 

賢明な東京都創価学会一般会員

 投稿者:金目鯛  投稿日:2016年 8月 2日(火)16時29分6秒
  自民党東京都連及び四人組の牛耳る公明党東京都連の推薦する増田候補は当初の予測通り小池元防衛大臣に惨敗しました。四人組と同じ汚い修羅界の命のドン内田が牛耳る都議会がこれからどうなるか注視したいものです。公明党東京都連の幹部よ。四人組の思惑通り一般会員が動くと思ったのが誤算でしたね。高学歴で世間で揉まれた会員には君らの行状や都政の内情など筒抜けなのです。インドネシア一国の予算を持つ東京都をオリンピック利権や汚職の温床にするなよ。今回は創価学会の会員さんの良識に脱帽しました。

http://sarattosokuhou.com/news/uchida-sigeru/

 

ウルトラ右翼が防衛相へ

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)15時57分58秒
  >稲田朋美氏、防衛相に起用へ 小池氏に次ぐ2人目の女性
http://www.asahi.com/articles/ASJ8244MZJ82UTFK008.html

右翼どころか人種差別主義者らとの親交も在特会と稲田で検索っすれば歴然ですね。

まあ任命者が自らの祖父たる昭和の妖怪を崇めるウルトラ右翼だから仕方ないといえば仕方ないけどね。折からの小池ブームの余勢に乗じてが見え透いていますなあ。

そして公明については妖怪孫の目論見どおり補完を満喫といったところでしょうか。

>妖怪の目論見ならず@三代会長のリーダーシップ(再掲)   投稿者:感性   投稿日:2016年 5月26日(木)16時51分11秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/47645
 

月刊ペン事件

 投稿者:風林火山  投稿日:2016年 8月 2日(火)15時52分29秒
  月刊ペン事件の首謀者はCIA。  

Re: 北林本、暁闇を絶賛しているようではね

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年 8月 2日(火)14時34分10秒
  >北林本、暁闇を絶賛しているようではね
>投稿者:大石小石  投稿日:2016年 8月 1日(月)23時37分16秒
>http://6027.teacup.com/situation/bbs/53266

ホントですね。葬儀社の所化小僧やいまの広宣部、ネット対策室メンバー
らは、北林本『暁闇』をアホみたいに絶賛する者が多い。

あの本の肝心な部分が週刊誌記事のパクリだということも知らないで・・・(笑)

1978年10月5日号「週刊現代」
「深層追及!! 創価学会・公明党の最高機密漏洩ルート」
http://d.sakutto.co/D/g1D2y4
パスワードwZk6Xf

1978年10月26日号「週刊現代」
「極秘入手!! 池田大作氏と創価学会・公明党に関する
公安マル秘調査報告書の戦慄」
http://d.sakutto.co/D/6KsxgM
パスワードWdRAYk

スペシャルサービスでファイルアップしてあげるから、『暁闇』と
よく読み比べてみてね!!
 

H氏のことも結局のところ善導できなかった4人組の自己責任でしかない

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 8月 2日(火)14時06分3秒
  僕はこの話題が始まって約一ヵ月後辺りからの参加だけどね。
信濃町の人びとさんはH氏とは『別人』と判断できる。

信濃町の人びとさんは、今では素晴らしくなられてまさに人間革命・境涯革命の状態だけどね(この一点だけでもしっかり冥益を得てるのが確認できる=正しい信仰状態なのを示している)。
少なくとも話題を発起人として登場してしばらくの間は、失礼ながら境涯革命前で、H氏とは『別人』と判断できる。
今でも当時のコメントが残ってるゆえ掲示板を遡ってどんな文面を書いていたか確認してみるといい。

リアルにてクジラ氏が感じていたH氏の印象はかなりの好印象であったご様子。
掲示板での今のような話題の当初、信濃町の人びとさんの、あの当時の文面の通りの人間性であったならば、クジラ氏は初対面から印象は悪いはずであるから。
信濃町の人びとさんとH氏が同一人物とみるには無理だろうね。

余談ながら。
信濃町の人びとさんが誰かはともかく、人間革命・境涯革命を為せた事実。
翻って反板の相変わらず境涯革命とは無縁な事実。
期間でいえば大きく変わらない。
どちらがしっかり日蓮仏法の功徳を得てるのか歴然というしかないですよ。

と、学会を外から見てる僕は感じますね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

きょうの宿板botさんからです。

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年 8月 2日(火)13時00分49秒
  きょうの宿板botさんからです。
https://twitter.com/Shukubo_hobo

宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
【374919事件】
査問の原点「ツイッターで公開したA4用紙3枚の文書」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53302
「『A4用紙3枚の文書』の内容が原因なら、査問担当者も
査問該当者も深く経緯を知っておくべきです。」


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
「時期にも注目」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53303
・3枚の文書の公開は2013年の4月
・波田池氏が任意同行を受けたのが同年7月末
・大誓堂の建設完成は同年11月18日
※ユカコの偽装寿退社も同年7月下旬ですね。
「あの人が”かいちょー”になるためよ~」


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
「これが天鼓通信の号外だよ!」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/21207
「怪文書は6月1日と5日、東京・新宿のコンビニなどから、
学会本部や地方会館に発信された」
※となると、2013年の4月に公開された「A4用紙3枚の文書」
と天鼓通信号外「ネットの時代」は別物ですね。


宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
天鼓通信には、もう一枚あるようだ。
「天鼓通信その2 」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/21381 … …
「 S藤H副会長的『横領の構造』(例)」
「これはな、ある人を陥れるための謀略なんじゃ。
しかも自作自演らしいのう。
まさに元祖オリジナル『天鼓」と構図は一緒なんじゃよ」
 

他人事にあらず④

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)12時30分38秒
編集済
  >処分の経過   投稿者:陽光  投稿日:2016年 8月 2日(火)11時09分17秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53307

大変にご苦労様でした。
うかつに質問もできない組織の形態は健全であるはずもありません。
もしかすると庶民には地位保全仮処分の申立て訴訟を行うカネや時間の捻出もなかなか
困難であることも織り込んでの除名処分でしょうか?

国内外を問わず大幹部たちにおかれてはいわば純粋培養でないのなら、一人の会員まして長年の
外地での功労者がいかに大切であるかを知るべきですね。また一人の会員を育成することも幾多の
方々の努力と信心の結晶であることを忘れてはなりません。
除名権の濫用であるなら所詮は純粋培養のなせる業であり行き着くところは還著於本人です。


他人事にあらず③   投稿者:感性   投稿日:2016年 6月26日(日)18時56分22秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50370
 

処分の経過

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 8月 2日(火)11時09分17秒
  詳しくは「問答無用 対話なき処分」に書きました。師弟不二アーカイブの陽光のセクションにすべて掲載されいますので、興味ある方はお読みください。長文(1~42)ですので、最初から読んでください。http://sgi-shiteifuni.com/?cat=768

これを要約すれば、処分は私が●島前理事長に2015年9月12日に質問したことから始まります。その時の質問の内容は、2014年11月18日の創価学会会則変更にともなうものです。1)前理事長の勤行の御観念文の際、それぞれが1秒もかからないほどにあまりにも早すぎるが、どんな祈念をしているのか?2)人法一箇は教義より排除されたが、御観念文は未だに発表されていない(2015年9月当時)が、どのように祈れば良いのか?3)学会が認定御本尊を決めるとあるが、それはいつ?どのような御本尊が認定されるのか?そして、その定義は?と、おおまかに言えばこのような質問をしたわけです。

それに対して、前理事長からは何の回答もなかった。それどころか質問に対する回答はすべてはぐらかされ関係ない事をむにゃむにゃ言っていた。今思うに彼自身がはっきり答える回答を持っていなかったという事。その後は、彼を始め他の幹部との対話らしい対話は全くなかったのである。それから約1か月後の2015年10月19日に活動停止処分を受けた。その中に「陽光は幹部から何度も注意を受けているのに関わらず」という文言があった。私は過去一度も幹部から注意を受けていないので、誰が、何時、どんな注意をしたのか記載して欲しい旨をアピールの手紙で4回請求したが、その返答は現在に至るまで一度もない。

要するに、一般会員が会則変更に関して質問すること自体がうるさいのである。また、彼らにとってマズイのである。特に、教学部レポートや遠藤文書に書いてあることが須らく事実になっている事を大いに懸念して、一般会員が質問する事自体がタブーになっていて、それを他の会員に弘めて疑問を持たせること自体を組織は「悪」と断じているのである。組織としては自分の頭で何も考えずに組織に単にフォローするお花畑の会員を大切にして、正視眼でみる批判的な思想の持ち主は気まずいのだ。組織は処分の決断を最初にする。そして、その理由はすべて後付けなのである。そして、その者を村八分にしてあることない事を一般ローカル会員に吹き込み、拡販させる。また、2016年6月2日に新理事長、前理事長、新副教学部長の隠し砦の三悪人が1時間にわたって陽光の悪口を言って吠える。その時、「陽光はローカル幹部の悪口を言いふらして、それを掲示板に投稿していると大いに吹聴した。

ローカル会員からは「陽光さん、あなたはローカル幹部の悪口ばかり言っているが、彼らだって人間革命の途上なんですよ。何でそんなに悪口を言うの?」と完全に洗脳されている会員は言う。「おいおい、私は真実および事実のみを書いてるんだよ。幹部の悪口ではないのです。私の文章をよく読んでから質問してください」と陽光。いつの間にか、問題の内容がすり替えられている。元来、会則変更に伴う質問であったが、いつの間にか、「幹部の悪口をタラタラ言う、とか、変な掲示板に投稿して組織に反逆をしているとか、破和合僧とか」という話になっていた。それで悪名を植え付ける。これも彼らの常套手段だ。

2016年6月15日に除名処分を受ける。理由は、これまた元々の質問から由来するものではなく、組織の都合で決定したことなのだ。組織主義・官僚主義の最たるものである。この出来事は、SGI-USAにとって、また、それに関わったローカル幹部連中にとって歴史上最大の汚点となるであろう。また、前理事長の陣営においても最大の汚点となるであろう。何故ならば、正義は必ずいつかは証明されるからである。それが日蓮仏法なのだ。
 

小さな事ですが

 投稿者:多華果  投稿日:2016年 8月 2日(火)10時37分43秒
  米国の大統領、任期ーーー1期4年間 最大2期8年までです。  

同心円を理解できないかわいそ~な人達

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 8月 2日(火)10時21分33秒
  虹と創価家族様、深く同意いたします。

小生の査問を受けた友人に幹部が放った一言。「宿坊の掲示板はハタチ一派が運営する組織内組織だ」

現状を調べもしない、ただ上からの押し付けで査問という非人間的行為を平然と行う精神構造は理解できないものがあります。

おバカな彼らは、何事かあると、「~一派」とか「~一家」とかのレッテルを貼ります。

逆にいうならは、彼等の頭の中は、同心円が理解できず、ただ「親分、子分」といった物事でしか回りを見ることができないといえましょう。

かわいそ~な人たちです。それに乗せられてか、仕事としてかは分かりかねますがグダグダ騒ぐボケカス反板の方たちはもっとかわいそうでしょう。

いずれ時がくれば、彼等のボケカスぶりがはっきりとすることでしょう。その時の言い訳が楽しみです。
 

その出来事は?⑧訴訟の行方は?

 投稿者:感性  投稿日:2016年 8月 2日(火)10時20分0秒
編集済
  >374919事件】全国で行われている査問の原点とは?   投稿者:虹と創価家族   投稿日:2016年 8月 2日(火)09時06分50秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53302

訴えが二つあるというのがその大幹部お二方による提訴事案のようですね。
ただし、どちらかが「取り下げられ」、そしてどちらかが
>なーんもなく終わってしまった……

との認識もあるようです。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51198

当然ながらリアルにおいては私のような一会員のところにはいずれの立場からも言及は全然流れてきません。当掲示板においても上述の認識を表明された「誰か私を呼んだ?  」様からもレスはいただけておりません。
多分、幹部に事案の有無も含めて問い合わせても「知らぬ、存ぜぬ」になるのでしょうね。
そしてこの問題は国法や世法においては永遠に不可知論になるのでしょうかね。

ただフライデーは訴えを実質「女性スキャンダル」と報じるだけで、ネットで取りざたされているような詳細な内容を報じていません。やはり同誌としても内容が内容だけに詳細を報じるに足りるものがとれない限りは記事中の裁判報道とはいえグロスな形に留めているといったところでしょうか。


その出来事は?⑦本件終了?   投稿者:感性   投稿日:2016年 7月 7日(木)13時36分36秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51232
 

Re 【374919事件】全国で行われている査問の原点とは? 虹と創価家族 様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 8月 2日(火)10時11分0秒
編集済
  3枚の文書とともに、この時期にも注目しなければなりません。
2013年、教義変更とSGI組織の変更の画策が進んでいたのです。次期会長を目指す谷川氏、その体制を陰で支配する佐藤氏、また、二人のパトロン竹岡父ちゃんと北林らの暗躍が背景にあるのではないでしょうか。
居場所確保の為に蠢いた輩の存在も忘れてはなりません。

・3枚の文書の公開は2013年の4月
・波田池氏が任意同行を受けたのが2013年7月末
・大誓堂の建設完成は2013年11月18日

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

・波田地氏がツイッターで公開したA4用紙3枚の文書が、名誉棄損に当たるとの話だった。
・驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。
・二人は同様の怪文書で、行状を批判されている。

◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

~~~~~~~~~~~~
ご参考「教学部レポートとは」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/37225

2013年11月の「大誓堂建立」を前に、最高幹部の一部によって無謀な「教義変更」と、会則ならぬ「会憲(即ち会の憲法)の制定」が画策されていた。

「教学部レポート」とは、この画策を阻止するために抵抗し、その間違いを糾弾するまでの経緯を記録した文書である。そこには出来事の日時や発言の内容が克明に記されており、極めて冷静でしかも正義感と誠意に溢れている。 一部の最高幹部による「教義変更」の計画とは 「大誓堂建立」を期して、弘安二年の大御本尊と完全決別し、本部常住の板本尊(64世日昇書写)を新たな「大御本尊」と意義づけようしたものだ。

そのために、弘安二年の板本尊を否定し、また日昇本尊を「大御本尊」と位置づけるための教学的論拠を教学部に作らせようとしたのである。しかし、教学部としては、そのような重要な教義的問題を拙速に推し進めることは、会内に混乱を引き起こすと同時に、三代会長のこれまでの歴史をも否定することになりかねないとして、強く抵抗したのである。
 

【374919事件】全国で行われている査問の原点とは?

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 8月 2日(火)09時06分50秒
  ・波田地氏がツイッターで公開したA4用紙3枚の文書が、名誉棄損に当たるとの話だった。
・驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。
・二人は同様の怪文書で、行状を批判されている。

◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228

~~~~~~~~~~~~

「ツイッターで公開したA4用紙3枚の文書」がポイントです。
この内容が、谷川氏と佐藤氏にとって名誉棄損に当たるので告訴したのですね。
その「A4用紙3枚の文書」が「374919事件」に関連があると読めます。

これが原因で査問が始まったのでは?

「組織内組織は悪」と査問担当者は言うそうだが、その前に「A4用紙3枚の文書」の内容が原因なら、査問担当者も査問該当者も深く経緯を知っておくべきです。

理由は「A4用紙3枚の文書」を知らない方も査問対象になり、理不尽な処罰を受けていると聞きます。
ましてや、安保法制に反対しただけで、人間関係を探り○○一派とレッテルを貼る。

声を上げる会員は「公明党の支援決定した最高幹部の、支援基準に問題があるのでは?」という考え。
当然ながら、聖教新聞に支援決定した理由が書かれているので、最高幹部に質疑が上がるのは世間一般から見ても当然のことです。

信濃町の人びと様の言葉が、現在の創価学会の状況を表します。
>全てハタチのせいにして論点を誤魔化す。
全て○共のせいにして論点を誤魔化す。<

今では、公明党や最高幹部対する質疑まで、最終的に波田地氏の責任としているように見えるのは自分だけでしょうか。

査問の原点である「A4用紙3枚の文書」とは?
査問や処罰を受けた方、またそのご家族は、知っておくべき内容ですよね。

それが査問の原点と見えるからです。





 

思い出作りの夏、慌てて事故を起こさないように!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)08時49分52秒
  わが友に贈る 2016年8月2日  投稿者:どうみょうてん
投稿日:2016年 8月 2日(火)07時12分12秒
思い出つくる夏。
余裕ある計画立て
慌てずに行動を!
事故を起こさぬよう
「前々の用心」怠るな!

査問・除名活動が忙しい上に、いきなりの函館出張(-_-)無事故でお願いします。
現場は我々の味方です。うろつき回ったり、電話掛けて聞いたりすると、『知りません』『分かりません』と言われて、こちらに誰が訪ねて来たか連絡が入ります。てっぺばかり見て、現場に深く入らなかったから信用・信頼ゼロ!

これが創価貴族の行末です。誰も相手にしません。無事故で調査をお願いします。(-_-)
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 8月 2日(火)08時00分11秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-8-6~11 【全国最高協議会】

■ 一、はじめに、上半期の全同志の奮闘に、最大に感謝申し上げたい。
 本当に、ご苦労さまでした。ありがとうございました(大拍手)。
 また、伝統の夏の最高協議会の開催、ご苦労さまです。
 広宣流布のために、次の戦いを、しつかりと勝つように、心一つに打ち合わせを進めてまいりたい。
 「勝つ」ことが、全会員の喜びであるからだ。
 そしてまた、「勝つ」ことが、広宣流布が進むことであるからだ。
 仏法は勝負である。勝たねばならない。
 勝つことで、子孫末代も幸福になる。
 勝ち抜いた福徳は、親から子へ、そして未来へ永遠に伝わっていくのである。
 さあ、創立80周年(2010年)へ新たな出発である。
 断じて勝とう! そのための最高協議会である(大拍手)。

 一、「真剣」と「誠実」は勝利である。
 「真剣」とは、環境や状況がどうあれ、わが責任を果たし抜くことである。
 「誠実」とは、だれが何と言おうが、自分が犠牲になって、勝利に尽くしていくことである。
 その通りに、私は行動してきた。
 最も大変なところで、常に勝利の証しを打ち立ててきた。

●苦労は自分が
 一、「要領」と「口先」は敗北である。
 叱ったり、号令をかけるのは、指導者ではない。親分だ。
 苦労は自分が背負って、皆は楽にさせてあげる。
 学会を守る。一生懸命に戦ってくださっている会員を大事にする。
 それが指導者である。この「正しき道」を最高幹部がつくっていってもらいたい。
 人を動かそう、人にやらせよう──その怠惰な命は叩き切っていく以外にない。
 根本の魂を変える以外にない。
 人の心をつかむ人が、指導者である。
 皆を喜ばせてあげる。
 元気にさせてあげる。
 それが本当の指導者である。
 指導者は同志に好かれることが大事だ。
 「いつもありがとうございます!」「本当にご苦労さまです!」と頭を下げて、同志を讃え、感謝を伝えていくことである。
 広布に戦う学会員ほど、尊い存在はない。
 だれもが等しく大切な「仏子」である。
 この尊き司志を守ろう! 真剣な同志に応える戦いをしよう!──その心がある人が伸びていくのだ。
 反対に、同志を軽んじたり、広布の和合僧である学会を私利私欲のために利用する人間の末路は厳しい。
 御聖訓に説かれている通りだ。

●弟子が立て!
 一、「『師弟』を知った人は、真実の人間である。
 まっとうな人間の世界は、すべて『師弟』があるのだ。
 そして、その人は、勝利の人生を歩む。
 『師弟』をおろそかにする者は、畜生の世界である」
 これが牧口先生、戸田先生の確信であられた。
 私も青年時代から、戸田先生に仕え切った。
 戦後間もなく、戸田先生の事業が挫折。
 再建の見通しはなく、大勢の借金取りに追われ、先生のご心痛は、どれほどであったか。まさに地獄であった。
 その時、私が一人、師子奮迅で立ち上がり、戸田先生の事業を支えた。
 何カ月も月給はもらえない。
 もらえないどころか、私が何とか工面して、また、私と妻の実家にもお願いして、戸田先生をお守りしたのである。
 それから考えれば、皆は恵まれている。
 偉大な戸田先生を貶めようと、悪意のウソを書き立てる人間もいた。
 戸田先生を師匠と思えない慢心の幹部もいた。
 そうした輩と、一切の妥協なく、戦い抜いたのも私である。
 私は祈った。
 ──広宣流布の真実の指導者は、戸田先生しかいらっしゃらない。
 断じて戸田先生に次の会長になっていただくのだ。
 そのためなら若い私は、どんなに犠牲になってもかまわない。
 絶対に私が戸田先生を会長にするのだーと。
 そして、昭和26年(1951年)の5月3日、戸田先生は、晴れて第2代会長に就任された。

●行き詰まったら題目をあげよ
 一、現在、全国の会館や研修道場では「夏季フリー研修」が活発に行われている。
 また、各地で人材グループなどの代表による研修が予定されていると、うかがっている。
 夏の研修会は、創価学会の偉大な伝統となっている。
 牧口先生の時代には、昭和11年(1936年)8月に、第1回創価教育学会修養会(研修会)が開催された。
 以後、牧口・戸田両先生が投獄される前年の昭和17年の夏まで、毎年、行われたのである。
 この研修会では、朝はラジオ体操を行ったり、夜は座談会を開催したりするなど、心身錬磨の研修が活発に進められた。牧口先生にとって、本山(大石寺)で開催する研修会は、烈々たる「破邪顕正」の闘争の場であった。
 昭和16年の研修会では、牧口先生は「法罰論」を誹謗する宗門の坊主の邪義を、厳しく破折されている。
 先生は、宗門の坊主の臆病な主張を破折して、師子吼しておられた。
 「御本尊は偉大な力がおありになる。罰なくして、大利益があるわけがない」
 「御本尊をじっと拝んでみよ。『若し悩乱せん者は頭七分に破れん』との御本尊のおおせが聞こえないか。御本尊が罰をおおせではないか」
 烈々たる大確信の叫びであった。

●未来は今の行動で決まる
 一、アメリカの人権闘争の指導者、マーチン・ルーサー・キング博士は、公民権運動の歴史を大きく開いたモンゴメリーのバス・ボイコット運動で、ともに戦ってくれた同志を見て、こう語った。
 「断乎とした勇気よりもすばらしいものは世に何もない」(雪山慶正訳『自由への大いなる歩み』岩波書店)
 いわんや私どもには、究極の信仰がある。宇宙大の仏法を持っている。何も恐れる必要はない。 強く、強く、生き抜いていくのだ。攻撃精神を忘れてはならない。
 戸田先生は、よく言われていた。
 「闘争を開始するからには、それだけの準備と決意と闘魂をもって、断じて勝つのだ!」
 インド独立の父、マハトマ・ガンジーは叫んだ。
 「未来は、私たちの今の行動にかかっている」
 「未来」のために「今」を勝とう! ともに、心新たに出発しよう!(大拍手)

●不正義に対する女性の怒りを!
 一、私は現在、アルゼンチンの人権の闘士で、ノーベル平和賞を受賞したエスキベル博士と対談を続けている。〈題名「人権の世紀へのメッセージ──"第三の千年"に何が必要か」。『東洋学術研究』で連載中〉
 博士は、女性の役割を重視し、SGI(創価学会インタナショナル)の女性の活動にも、平和建設への大いなる希望を見いだしてくださっている。
 対談で、博士は述べておられた。
 「不正義に対する女性の怒りほど強いものはありません」
 「女性が沈黙を破り、良心によって立ち上がれば、世界がよりよい方向へ変わっていくことは間違いありません」
 学会はさらに、婦人部、女子部が、大いに力を発揮できる環境をつくっていかねばならない。
 女性が伸びれば、学会は、もっと発展する。広布は拡大する。
 皆が同志として互いに尊敬し合い、楽しく前進していくのだ。
 一方、偉ぶる人間に対しては、厳しく戒めていかなければならない。
 大聖人は、池上兄弟に仰せである。
 「二人が一体で進む姿は車の両輪のようなものである。鳥の二つの翼のようなものである」(御書1108ページ、通解)
 異体同心の団結で進もう! 頑張ろう!(大拍手)

■ 人よりも苦労した人、求めて訓練を受けた人、その人が最後に光る。幸福をつかんでいける。
 訓練である。訓練を受けていない人は、いざという時に、力を発揮することができない。
 では、真の訓練とは何か。それは信心を磨くことである。
 折伏の力、対話の力を鍛え抜くことが、最高の訓練である。
 戸田先生は言われていた。
 「信心、折伏、人材としての訓練や指導を、きちんと受けた者は、皆、立派に伸びている」
 「金剛石(ダイヤモンド)は、磨かなければ、それが金剛石であることすら、分からない。真剣勝負で、信心を磨くことだ。そうすれば、無量の福運を積むことは間違いない」
 信心を貫いた人は、まさに、ダイヤモンドのごとき不滅の大福運をつかんでおられる。
 反対に、責任ある立場にいながら、地道な信心の訓練を避け、戦いから逃げて、ずるがしこく振る舞う、そうした輩は、必ず、惨めな転落の人生となっている。
 もしも、そのようなリーダーが増えてしまえば、学会は衰退してしまう。断じて、そうさせてはならない。
 戸田先生は叫ばれた。
 「大聖人の弟子は師子王の子の如し」
 「師子の子は、鍛えれば鍛えるほどたくましくなる」
 学会は、師子の集いである。
 困難があるほど強くなる。圧迫されるほど勢いを増す。それが、師子の生き方である。
 断固として一人立て!
 「師子奮迅の力」を出せ!
 強き心を奮い起こし、わが「勝利劇」の火ぶたを切ってまいりたい(大拍手)。

■ 後継の友に伝えるべき、一番、大事なことは何か。
 それは、崇高なる師弟の魂である。
 創価の師弟の誉れの歴史である。
 古今東西、正義の人は、正義なるがゆえに迫害されてきた。
 だからこそ、「正義が勝つ時代」を開かねばならない。
 迫害の構図を鋭く見抜くのだ。そこに渦巻くのは嫉妬であり、慢心であり、私利私欲である。
 昭和54年(1979年)の第1次宗門事件も、そうだ。堕落した坊主と、忘恩の反逆者が結託して、正義の学会を乗っ取ろうとした。
 どれだけ卑劣であり、陰険であったか。
 しかし、私は微動だにしなかった。
 ──私は師子だ! 戸田先生の弟子だ!
 師匠を信ずるということは、師匠の言う通りに実践することだ。
 師弟に生き抜けば、恐れるものなど、何もない。
 御聖訓には「大難来りなば強盛の信心弥弥悦びをなすべし」(御書1448ページ)と仰せである。
 私は訴えたい。
 後継の君たちよ!
 人ではない。自分だ。富士のごとき、不動の自分をつくるのだ。
 いかなる嵐があろうとも、師子として叫べ!師子として戦え!
 永遠に勝利の道を開きゆけ!(大拍手)

●激動の時代を勝ち抜くには
 一、激動の時代の中で勝ち抜いていくための要件は何か。
 もちろん、さまざまに分析できるが、ポイントの一つは、「人に頼る心を捨てる」ことではないだろうか。
 運動会の伝統の競技「綱引き」に関連した興味深い実験がある。
 一人で綱を引く場合と、大勢で綱を引く場合とでは、力の出し方が、どう違っていくかを調べたものである。
 綱を引く人数が増えればどうなるか。結果は、人数が増えれば増えるほど、一人一人が出す力は減っていく。
 一人の時に出す力を「100」とすると、8人で綱を引く場合には、一人が出す力は「50」以下になってしまうというのである。
 共同作業をする人数が増えると、「一人」の出す力が減っていく。こうした現象を心理学用語で「社会的手抜き」と言う。実験をした人の名前にちなみ、「リンゲルマン効果」とも呼ばれる。
 “人に頼る心”がある限り、自分のもっている大きな力を出し切ることはできない。

■ 「一人」が大事である。
 本物の「一人」が立てば、「万人」の勝利と幸福につながる。
 人数が多いかどうかではない。一人でも、二人でも、真剣な人がいれば、全体に大きな波動を起こすことができるのだ。
 リーダーは、目の前の「一人」、自分が縁した「一人」を、全力で励まし、伸ばしゆくことだ。

●ほしいのは「人材」だけ
 一、今や学会は、平和を築く、世界一の民衆の連帯をつくり上げた。
 私は、何も、ほしくない。ほしいのは「人材」だけである。
 力あるリーダーが必要だ。リーダーが愚かであれば、インチキな悪人にたぶらかされる。怖いことである。
 これまでも、学会のおかげで偉くなりながら、社会的地位や権勢に目がくらみ、堕落し、反逆していった悪らつな人間たちがいた。
 彼らは皆、“自分は手を抜いて、楽をして、苦労は全部、人に押しっける”──こういう卑しい心根であった。
 その本性は、思うように他者を支配し、従わせようとする「権力の魔性」にほかならない。
 同志を苦しめる"地獄の使い"だ。広宣流布を妨げる"魔物"の存在である。
 そうした「一凶」の心を、徹して断ち切っていかねばならない。

■ 牧口先生は信念を貫かれて獄死。
 戸田先生は2年間の獄中闘争を耐えに耐え抜かれた。
 戸田先生以外の弟子たちは、皆、驚き、あわてた。多くは難を恐れ、退転していった。
 「まことの時」にこそ、本物が分かる。信心が試される。
 「石はやけばはい(灰)となる金は・やけば真金となる」(御書1083ページ)と仰せの通りだ。
 日ごろは弟子を名乗りながら、手のひらを返すように、師を罵り、師が苦しむのを陰で笑った者もいた。臆病であり、増上慢であった。
 これが歴史である。

●歴史を忘れるな
 一、第1次宗門事件では、第3代会長を辞任した。(昭和54年4月24日)
 さらにまた、国家権力による宗教弾圧の嵐も吹き荒れた。
 多くの同志が心を痛め、私の正義を叫び、勝利を祈ってくださった。
 しかし、かつての最高幹部のなかには、嵐の時に戦わないどころか、敵と結託して、私を陥れようとした反逆者もいた。
 「怖いのは内部だよ」と言われた恩師の言葉を思った。
 この歴史の教訓を、青年部は、断じて忘れてはならない。繰り返してはならない。
 「大難と戦う師匠」を守るのが弟子である。
?
 一、格好主義は、仏法の敵だ。
 戦っている格好をする幹部──それが一番ずるい。
 仏法は「不惜身命」である。死にものぐるいである。
 創価学会には、「上」も「下」もない。
 広布に戦う人が偉い。同志を守る人が偉い──これが出発であり、これが結論である。

■ 「仏の御使いとして、南無妙法蓮華経を流布しようとする人を、日本国の王臣ならびに万民などが、あるいは罵ったり、あるいは悪口を言ったり、あるいは流罪にし、あるいは打ち叩く。さらには、その弟子や眷属などを種々の難にあわせる。そのような人々が、どうして安穏でいられようか」(同265ページ、通解)
 学会を甘く見てはいけない。同志を甘く見てはいけない。
 学会は広宣流布の団体である。大切な仏の団体である。
 学会に弓を引くことは、大聖人に師敵対することに等しいのだ。
 さらに、御聖訓にいわく。
 「始めは事なきやうにて終にほろびざるは候はず」(同1190ページ)「彼の一門皆ほろ(亡)ぶるを各御覧あるべし」(同1413ページ)と。
 大聖人は、法華経の行者を迫害した者の末路の厳しさを明確に説いておられる。
 そのままの現罰・仏罰が厳然とあらわれていることは、皆さんがご存じの通りである。

●「最も尊敬する人物」の一人に
 一、きょうは責任ある最高幹部の集いである。
28年前、私が第3代会長を辞任した当時の話をしたい。
 昭和54年(1979年)の4月24日、火曜日。私は、第3代会長の辞任を新宿文化会館で発表した。
 全国から集った代表幹部からは、「どうして先生が辞めなければいけないんですか!」「先生が辞められることは、納得できません!」との声があがった。
 その後、私は聖教新聞社のロビーで記者会見を行った。
 歩いて自宅へ戻ると、妻が、いつもと変わらず、微笑みながら、「ご苦労さまでした」と迎えてくれた。
 5月3日、創価大学で、会長辞任の本部総会を終えた後、私は、そのまま神奈川文化会館へ向かった。
 学会本部には、私の指揮を執るべき席はなかったからである。
 時として、小さな管理者室で執務することもあった。それほど冷たい執行部だった。
 この5月3日付の「読売新聞」の朝刊に、日米の国民の意識調査の結果が掲載された。
 そこには、日本人が「過去、項在を問わず最も尊敬する」日本人の名前が、上位20人まで挙げられており、第6位として私の名前が出ていると、ある幹部が教えてくれた。
 吉田茂、野口英世、二宮尊徳、福沢諭吉、そして昭和天皇と続き、その次が私であった。
 会長を辞任して迎えた5月3日の記事に、私は不思議な感慨を覚えた。
 無名の庶民の代表として、私の名前が出たことを、同志がどれほど喜んでくれたか。
 一方、その意義を感じられず、嫉妬の眼で見つめる愚劣な連中の心は、本当に浅ましかった。
?
●学会の常勝の道
 一、初代・牧口常三郎先生は、一生涯、会長であられた。
 第2代・戸田城聖先生も、一生涯、会長であられた。
 戸田先生は、遺言された。
 「第3代は、一生涯、会長として指揮を執れ!
 第3代が、一生涯、会長として指揮を執ることこそが、創価学会の常勝の道である」
 第3代会長を、皆で一生涯、護れば、必ず広宣流布できる──これは、執行部が、皆、戸田先生から厳命された遺誡であった。
 しかし、名聞名利に溺れ、嫉妬に狂い、権力の魔性に屈した人間たちが、第3代の私を追い落とし、迫害し、学会を乗っ取ろうとした。
 その陰には、提婆達多のように卑劣な謀略の輩に誑かされた最高首脳がいたことは、よくご存じの通りだ。

■ 戸田先生は語っておられた。
 「信心で、白身を磨いていけ! いい輝きが出るようになる」
 大事なことは、リーダー自らが日々、自身を磨いていくことだ。
 自身の弱さと戦い、自分の殻を一つ一つ打ち破っていくことだ。人間革命していくことだ。
 戸田先生は言われた。
 「生命力が弱っていては、戦は負けだぞ!」
 覇気のない幹部。惰性に流された幹部。自分は何もしないで、人にやらせてばかりいる幹部。
 そうした人間に対して、先生は本当に厳しかった。激しく叱咤することもあった。雷鳴のごとき師の叫びに、震え上がる人間もいた。
 多くの人を守り、支えていくリーダーなればこそ、先生は厳しかった。すべて、本人の成長を願っての厳愛の指導であった。
 先生はこうも語っておられた。
 「幹部が自らを指導し、自らが自己を磨いていけば、会員は自然と育っていくのである」

●全員が尊き仏子
 一、皆さんは、同志に勇気と希望を送る存在であってもらいたい。
 「人々がどう自立し、生命力強く生ききっていけるか。宗教は、その点に鋭く目を向けねばならない」
 これも戸田先生の指導である。
 愛する同志と肩を組む。一人一人と固い握手を交わすそういう思いで、最前線の友が安心し、自信を持って戦えるように、最大の励ましを送っていただきたい。
 そして、どこまでも謙虚に、誠実に、会員の方に接していくことだ。幹部だから自分は特別だと思ったり、威張ったりする人間は最低だ。
 広宣流布に生きゆく人は、全員が導き仏子である。平等に偉大な存在なのである。

■ 一、ともあれ、いよいよ新たな戦いのスタートである。戦うからには、断じて勝つことだ。勝ち戦をすることだ。
 そのための最高の作戦と行動をお願いしたい。 各地では猛暑が続いている。体調にも十分気をつけて、充実した毎日を過ごしていただきたい。
 各地域に戻られましたら、尊き同志の皆様に、どうか、くれぐれもよろしくお伝えください。
 新たな歴史を断じて勝ち開こう!
 また、お会いしましょう!(大拍手)

 

わが友に贈る 2016年8月2日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年 8月 2日(火)07時12分12秒
  思い出つくる夏。
余裕ある計画立て
慌てずに行動を!
事故を起こさぬよう
「前々の用心」怠るな!
 

補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)05時38分9秒
  信平の息子も、マルチ商法をやっていた事も確認しています。名刺交換してますよ。私はマルチ商法の業者ではなく、破産調査で動いていただけですが。 ハーバーライフかフオーリーフだったと記憶していますが、何処かに名刺も有ったはずです。

第二次宗門問題では、このようなマルチ商法絡みで脱会していく者が結構居りました。クロスタニンとか、健康食品などの共同購入仲間の人間関係です。年取ると拝み屋みたいな者も現れて難儀した経験も有ります(-_-)
 

資料(17-2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)05時00分59秒
  続きです。最後のページ  

資料(17-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)04時59分18秒
  続きです。  

違和感いかがですか~資料いかがですか(17)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 8月 2日(火)04時57分15秒
  信平信子の洋服を買うために、借金を
していたのか?
告発された方の体験談を読まれてどの
ように理解されていますか?

さて、本題の仏壇販売に入ります。
信平夫婦の悪行は、単独犯ではなかった。
中古仏壇販売までやっている(-_-)

どこの、誰と共謀して、ぼろ儲けして
共に金儲けしていたのは誰なのか?
 

琴の弦は大勝利しましたか?

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 8月 2日(火)03時47分9秒
  遊びはこれまで大勝利。アホバイ菌汚染注意!
時間の浪費、エネルギーの無駄遣い。いま掲載されている文書は週刊誌かい? 大勝利コトの弦
 

琴の弦様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 8月 2日(火)02時35分13秒
  なんで、そんなに騒いでいるのでしょうか?

何十年も前の週刊誌の記事を掲載することがそんなに目くじら立てる不法行為ですか?

よっぽど困る人がいるようで

あなたの行動は石原慎太郎の「大年増の厚化粧」発言と同じ効果を引き起こしています

つまり、逆効果ということ

琴の弦様が投稿されていたように
「文字起こし」しないと良く読めない
あなたが騒がなければ、読まずにスルーしました
魔が出るということは「本物」
しっかり読みます

文字起こしして欲しいと投稿した人が削除を強いるとは!

文字起こしを提案して、時間稼ぎするつもり?
なんで、そんなに困るのかな?
考えてみよう
面白い答えが見つかりそうだ
 

四条金吾編 智人弘法 此経難持 殿岡書投稿します。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 8月 2日(火)02時34分41秒
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
四条金吾編 智人弘法 此経難持 殿岡書

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

郷土知り 文化を残せ若者よ
「改めて日本の文化が好きになった」とか「日本の魅力を外国人に教えられた」と言う、熟メンが増えている
らしい。
男は中年になって、地元や郷土の歴史、成り立ちに興味を持ったという人が、増えているみたいです。

先日、TVで外国人に日本の歴史問題、文化、地理、言葉など質問し、答えてもらっていましたが、
深い知識を日本人より、たくさん知っていることに、仰天しました。

50~60代の8割が「歴史や文化に触れられる」というパッケージツアーに魅力を感じているそうです。
それはとても良い事ですが、中年だけではなく、若者も歴史を知らなければ、報日している外国人に、
ばかにされることになります。

何故日本だけ植民地化されなかったのか、明確に答えられますか・・・?。
なぜ、外国人である、ラフカデオ・ハーン(小泉八雲)は日本文化に魅入られたのですか・・・?

このような歴史を、外国人に、英語で話せてこそ、尊敬される日本人になれるのです。
幼児から英語を習わせても、その英語で何を話すのでしょうか・・・?、話しの中味がなかったら・・・
薄かったらと思うと日本の将来があやぶまれます。

私達は、団塊の世代の少し前かもしれませんが、苛酷な労働と、安い賃金、休みなしの勤勉さで、戦後の荒廃
を乗り越えて、今の日本の姿に復興したのです、世界では奇跡の復興と言われています。
政治の経済政策が、優秀だったとか、官僚の経済政策が、素晴らしかったとか、余り言われていません。

私の世代は安保反対の東大時計塔立てこもり、成田空港反対闘争の時は、青年で血が騒いだのですが、
アメリカに守って貰わねば誰が日本を守るのだという、疑問に適切な答えを唱える政治家はいませんでした。
「外国が攻めてきたら降参したら良い」と言った、ある左翼政党がありましたが、消えてしまいました。

池田先生は、言論戦で戦おうと言ってくださいました。
軍拡競争しても、きりがありません、武器の輸出を願っている、産業界、政治家は砂の数です。

「20年前、東京の電車ではみんな本を読んでいた。誇らしい光景でした。今はみなゲームをし
ています。簡単には面白さがわからないものにこそ、本当は価値があるのですが」
(米コロンビア大名誉教授、ドナルド・キーンさん)

日本通のドナルド・キーンさん、嘆いています、日本の若者は、ポケモンGOでますます、本から
遠ざかるでしょうね。
 

池田先生

 投稿者:大樹  投稿日:2016年 8月 2日(火)02時05分52秒
  池田先生がなぜ会員に慕われたのか?
勿論たくさんの理由がある

あえて、一つ上げるならば
池田先生は「一緒に」行動してくださる方である
沖縄に行かれ、鉢巻してはっぴを着て、一緒に踊る先生
自分はこのシーンが大好きだ

かつて、太田青年部長は抜群の人気を誇った
何故か?
「一緒に」行動してくれる唯一つの青年部長だった

青年部主催の難民募金運動
太田青年部長の前から始まっていた
しかし、指示するだけで一緒に街頭に立った青年部長はいなかった
募金箱を持ち一緒に街頭に立った青年部長は太田さんが初めてだった

自分はそこから信頼した
自分の周囲の人間も感動していた

太田さんの前の世代の幹部は部員さんに指示するだけで、自分はやらない
楽をしている幹部が多い
おそらく、山崎正友が学生部幹部
一緒に麻雀ばかりしていた人、一緒に威張ってばかりいた人が多かったのではないか?

先生の話を伝えてくれるのはありがたいが、自分が先生の御指導を同じ弟子として、挑戦している話をする人はいなかった

弟子ではなく、伝達者だった

小池氏が盆踊りで浴衣姿だった
それを見て、勝利を確信した
野口健氏が富士山のゴミの問題を話たら、一緒に掃除に行くと言って一緒にやってくれたと感動し、今回の街頭に一緒に立ち続けた

小池氏の性格、政策に賛同している訳ではない
ただ、何故彼女がここまで、都民の心を掴んだのか?興味がある

そして、やはりそれだけの行動をしていると思う

本部は何故、ここまで、会員の心が離れたのか?
考えたことがあるのだろうか?

原田会長は一緒に行動したことがあるのだろうか?
いつも壇上か、冷暖房完備の会議室
地震だなんだと言っても、原田会長の姿を見るのは、会員の財務から義援金を寄付する聖教の紙面だけ

熊本に何ヶ月も経ち、高齢の天皇陛下よりも遅く、しかも地震が収まってからの現地入り

会員と車座にもなれない
原田会長と会員の前には広い空間があった

「一緒に行動」できない人に、寄り添うことができるのだろうか?

参議院選挙が終わっても、会員を休む間もなく、都知事選挙に駆り出し
自分は涼しい部屋で会議三昧

その姿を見て、頑張ろうと思う人はいるのだろうか?

もうそんなやり方通用しない
参議院終わって会議ばかりの幹部って必要なんだろうか?

楽しそうに笑っているのは原田さんばかり
他の人は自由に意見も言えない、意見交換もできない会議なんか無駄
書類渡して、会員の中に入ったらどうか?

選挙終わって大勝利と喜んでいるのは執行部だけ
会員は疲れ果てて、座談会に参加する人は激減だった

本部は数字しか見ないから、この現実を分かっていない

衆議院も自民党に応援してもらわないと勝てないのですか?

自民党に応援してもらう為にこれからも、首長選挙は公明推薦でも、動員されるのですか?

いつから、自民に応援してもらわないと勝てない公明になったのですか?
チャンと検証しましたか?
それを言うと責任問題になるので、うやむやにして「勝った!」とばかり言っていませんか?

それって、秋谷会長時代と同じやり方ですよ
得票減っても、「勝った」といつも聖教も公明も掲載していました
皆、怪訝な顔をしていました
そして、そこから本部の言うことを信じなくなった人、たくさんいました

公明が自民から応援してもらわないともはや勝てない
という現実、理由、説明してください

 

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