|
|
・驚くことに波田地氏を被疑者に名指しし、名誉棄損での告訴に及んだのは、創価学会次期会長の最有力候補とされる谷川佳樹副会長(57)だ。さらに谷川氏に近い佐藤浩副会長(53)も同様の告訴を行っている。
・刑事告訴の裏には谷川氏らの焦りがあるのかもしれない。というのも、ここにきて次期会長レースの形成が逆転しつつあるからだ。
◆原文
【374919事件】FRIDAY2013.10.4 創価学会『池田大作後継候補』を襲った怪文書騒動
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53228
~~~~~~~~~~~~
刑事告訴をするほど「A4用紙3枚の文書」は、谷川氏にとって重要な内容なのだろう。
その内容を知るのは、最初は150名程度のようだ。
150人とは全学会員の会員数の何パーセントだろう。
ましてや全SGIメンバーの総数と比較すれば、比較できないほど少ない人数です。
それなのに、何をそんなに恐れ、査問や除名を繰り返すのだろうか。
何よりも、フライデーでは常に「噂話」「怪文書」というような表記で通している。
そのような噂話に対し「刑事告訴」とは、まさに記事の冒頭にあるように「異様」としか言いようがない。
>御本尊売込み計画
H社グループの、荒稼ぎを目論んだ“本尊売り付け計画“と、T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれたのである。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234
刑事告訴から始まり、最後に原田会長の任期3年延命により「T川会長誕生の淡い期待は共に打ち砕かれた」とは哀れな結末。
視点を変えて見れば、「374919事件」を隠ぺいするために除名・査問を繰り返したが、逆に今では、全世界に自ら「374919事件」を広めてしまったのではないだろうか。
たった150人程度の内輪の話。
デマや噂話なら、ほっとけばよいものを。
「還著於本人」とあるが、仏法とは厳しいものだ。
|
|