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バカとテストと狙撃手 作者:ご注文はうーさーでしょうか♪
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騙される方が悪い!(正論)

騙される方が悪い!
これ以外と好きな言葉です
まぁ騙すのもダメですけどね
それでは今回もたのしんでもらえればうれしいです
スタート
今俺は意外な人物が目の前にいる
そうそれは心のオアシス姫路瑞希だ
なんと彼女はこのF組の生徒だという

モブW「質問です、なんでこんなクラスに姫路さんがいるんですか?」

ひどいなぁこんなクラスだってひどい言われようだ
なんか周りがざわついている
入学で最初のテストが2位だとかいつも一桁以内だとか

「そ、その…試験の途中で高熱が出てしまいまして。」
モブJ「あぁなるほど俺も熱が(の問題)出たせいでFに(涙)」
モブ P「科学だろあれは難しかった。」

モブT「弟が事故ったと聞いてそれどころじゃ。」
モブM「黙れ一人っ子。」

モブD「前の晩彼女が寝かせてくれなくてさぁ。」
モブX「今年いちばんの大嘘をありがとう。」

伊崎「俺もなかなか寝かせてくれなくてな。」
吉井「君はただ単にゲームやってただけでしょ。」
伊崎「ゲームは恋人だ!。」

いろんなやつがいろいろ言っていると
「でっではよろしくお願いします。」
そう言い席に着こうとする
姫路さんやっぱり神だわ、可愛いぃわ(涙)

あれ姫路さん以外と席近くね
俺と姫路さんの間には吉井と雄二のみこれは恋の予感
「あっあの姫路さ「姫路」」
うわ吉井すげぇ悲しんでらぁ
話の邪魔されたもんな、オアシスとの 。
間違えても雄二のことじゃないぞ(そうだと面白いけど)
「あっはいなんですか?えーっと。」
「坂本だ坂本雄二。」
「あっ姫路です。」
「体調は問題上手なのか?」
「「それ俺も(僕も)気になる。」」
声が揃ったこれこそ恋のよかーーーいや!気持ち悪いわ!
男と恋は嫌だBなLじゃないし
「吉井君に伊崎君⁉︎」
なんかダメだったか?
「すまないなブサイクとクソ馬鹿で」
「そ、そんなことありません目もぱっちりしてて顔のラインも細くて綺麗だし…………(小声)明久君は」
俺は聞きたくなかった姫路の小声で呟いた言葉が聞こえた
「うわあ〜〜〜ん俺はどうせ特徴なんかないもんねぇ〜」
俺は教室をすぐ出て逃げた
そのあと?
てつじ…西村先生に見つかって絞られたよ拷問に近いような…
俺が絞られている間にはなんかよくわからんが戦争を仕掛けるらしいそして今は最も重大な役割決めの途中
そうそれは
[宣戦布告]しに行くものを決めるものだ
大体のやつがボロボロの状態で戻ると有名だ
「吉井、行ってこいよ。」
「嫌だよみんなボロボロで帰るんじゃないか。」
「大丈夫だ、俺がそんなひどいことになる場所に行かせるわけないだろ。」
「正直行かせると思うのは僕だけかな?」
俺も思う
「大丈夫だ、騙されたと思って行ってこいよ。」
雄二の後ろになんか見える気がする
「しょうがないな、そこまで言うならいよ、行ってくるよ。」
あ、吉井騙された馬っ鹿でい
数分後
「騙された!」
ボロボロの吉井が見つかった
どうでしたか?
誤字脱字変なとこあったら言ってください。
それでは
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