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富士美術館に展示されている美術品も、創価の隠れた資産、10兆円の一部というところでしょうか
学会の中で「美術品」にまつわる金銭問題の疑惑はかなりあり、その額の大きな割りには、問題の詳細は明かされず、疑惑は解明されてないのが現状です。
都合が悪くなって、イタリア政府に寄贈したらしい100億円以上の価値と言われるダビンチの絵は何年間もどこかの銀行に隠されていた様ですし、他にも何億もする絵画についても
いろいろ疑惑が残っています。
あるブログにこういう記事が載っていました。
私は信憑性があると思ったので添付します。
隠し事のない組織になるよう願っています。
2014.5.15
東京富士美術館、辺鄙な場所にあるのでこれまで行ったこともなかったのですが、今、若冲の絵が公開されてるということでどうしても見たくて、先日、初めて行ってきました。場所は創価大学の向い、ネット上にも書かれてる通り、紛れもなく創価学会お抱えの美術館です。
何気なしに行ったのですが、ここが持ってる美術品の数々は凄いですね。今回の伊藤若冲の絵(上写真左)は収蔵品の中から初公開されたものですが、他の収蔵作品群も本当に物凄い(上写真中:『ベッドフォード伯爵夫人 アン・カーの肖像』アントニー・ヴァン・ダイク、上写真右:『フランス王妃マリー=アントワネットの肖像』エリザベート=ルイーズ・ヴィジェ=ルブラン)。一点 数億円から、中には数十億円ぐらいしそうなのがゴロゴロあります。でも、これほどのコレクションが揃えられるほどの資金、いったいどうやって集めたのか…… ここの美術館だけでも数千億円からヘタすりゃ兆の資産価値があるでしょう。美術品の素晴らしさにも惹かれましたが、それよりも創価の資金パワーの凄さに何より圧倒されました。
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