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復日

 投稿者:モンブラン  投稿日:2016年 7月28日(木)22時07分50秒
  過去、ある会合で、4月24日について、長谷川副会長(当時)が指導された。とても大切な内容と考え、私にしては珍しくメモをとった。一部紹介したい。

以下メモより

学会の歴史を学びながら、自分の力としていきたい。忘れてはならないこと、許してはならないこと、負けてはならないことがある。4月24日、池田先生の弟子として、忘れてはならない重要な日である。


話をしたご本人は、反逆?認知?
 

違和感いかがですか~万葉の家取り壊し、万葉の池も埋め立て?いかがですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)21時50分21秒
  本日の聖教チン聞第一面に、創価大女子寮の記事が出ていますが、あの万葉の家も移設するわけでもなく、木っ端微塵に取り壊して池も埋め立て鉄筋コンクリート造の学生寮を立ててしまうのですか?創立者の痕跡を消し去る営為?創大OBはどうしているの?と疑問視してしまいますが~寄付募って移設計画は無いの?  

マイ聖教

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)21時06分10秒
  「マイ聖教」は、新聞業界でいうところの「押し紙」を、読者自身に責任を丸投げしてるという、一般紙なら「ありえないこと」です(笑)。

「責任」の本末転倒もいいところですよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

窮状辞任させられた元?長さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)21時01分17秒
  >5月のABC協会によると読売は販売部数(朝刊)が昨年11月から今年5月の半年で66万部近く減った事が分かった。<

凄まじい減り方ですねf--;
けどこれは時代の流れかも。
今はメディアは豊富にありますし。
僕は新聞店の専業も20年近く前に10年ほどやってたけど。

その数値は販売店が本社より買い上げてる数と思われますが。
販売店からの実際の購読者の実数はさらに低いんじゃないかと。
本社より新聞販売店がいったん買い上げ、それを読者へ売るという「再販制」でなされてきた業界ですから、実際にはもっと減ってるんじゃないかと。

Y新聞ではなくS新聞やM新聞なんかは凄まじかったですよ。
なかばタブーにされてることだけど、本社から買ってる数と実際の読者数が倍ほど違うところなんかも。

実際には400代の読者数なのに、900部でS新聞本社から買ってた店なんかも。
M新聞は昔は三大新聞なんて言われてたものだけど、店自体が成り立たなくて、他系列の販売店に配達の委託になって、店が完全に潰れたり。
そこも似たような状態でしたね。

Y新聞は巨大で他系列より有利な情勢だから、弱いMやSなどの客が流れやすいだろうから、生き残るとすればYとAぐらいだろうな~と。
けれど、若い世代では新聞は取らない世帯もかなりあったな~と。
新築マンションが出来ても、Y新聞でさえ多くて世帯の3割しか購読しない、なんてザラだったらしいけど(複数の拡張員がよく言ってた)。

そのY新聞でさえその状態では「押し紙」が酷い店が多いことでしょうけど。
『その部数を増やさないと店側の赤字だぞ?』という強制的に販売店へ収益を押し付けた「押し紙」。
Y新聞がそういう状態なら、販売店は「押し紙」で苦しくなってるところも増えてきてるでしょうね。

追伸:余談ながら
「押し紙」は販売店でどのようになるか。
いわゆる「古紙回収」の業者行きになるだけなんです。
「押し紙」に関連して業界の「タブー」もありますけど。
販売店の儲けは「オリコミ広告」が実際(繁盛してる店でさえ、客からの新聞代の分は本社へ納金する分と、従業員への給料などや、セールスなどでみんな消えるそうです)。
ところが、「押し紙」の悪循環で、オリコミ広告を受ける数を、実際の顧客数ではなく、本社から買ってる数を、オリコミ広告を受ける数にしてる、なんてこともね。
客が減ってればこういう状態の販売店がだいぶ増えてることでしょうけど。
時代は変わったな~とf--;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

琴の弦様

 投稿者:  投稿日:2016年 7月28日(木)20時48分58秒
   琴の弦様、ありがとうございます。

>お金を払えばたいていは載せてもらえます。
読む側でなく書いた側がお金を払ってます。
閲覧者に誤解があるといけないので参考までに
( 投稿者:琴の弦   投稿日:2016年 7月28日(木)19時37分52秒 )<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52965


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月28日(木)20時24分2秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007・1・30 【戸田先生誕生記念最高協議会】

■ 私は、師匠の深い恩を片時も忘れたことはない。また、忘れることなど絶対にあってはならない。これが真実の師弟である。弟子の道である。
 偉大な、不世出の師匠の名を全世界に宣揚するのだ──私は、若き日から、そう決意し、行動してきた。
 各国のリーダーや知性とお会いした際にも、戸田先生、そして先師・牧口先生の偉大さを語ってきた。師の構想を、平和・文化・教育のあらゆる分野で実現した。
 そして今、全世界から戸田先生、牧口先生への賞讃が寄せられる時代となったのである(大拍手)。
 戸田先生の弟子の中には、師匠を侮り、小バカにした人間もいた。とんでもないことである。
 そうした連中は、結局は退転していった。最後は、惨めであった。
 この厳粛な事実を決して忘れてはならない。
 ここは創価の「家族の集い」である。「本当の同志の集まり」だ。
 嘘や形式などがあってはならない。未来のために、私は真実の歴史を語り残しておきたいのだ。

●尊き学会を守れ
 一、戦後、学会は貧しかった。同志も、まだ少なかった。しかし、そのなかで、真剣に努力し、懸命に、広宣流布の基盤を築いてきた。
 環境ではない。大事なのは、一人立つ信心である。
 この精神がなくなってしまえば、どんなにお金があっても、どんなに人がいても、やがて組織は衰退していく。
 ドイツの大文豪ゲーテ。大臣として、国家の困難の克服に挑んだ彼は、こう述べている。
 「仕事を取扱う場合には正しく核心を掴(つか)まなければならない。
 好き嫌いとか、愛著(あいじゃく)とか、依怙贔屓(えこひいき)とかの人情を以て取扱ってはならない。
 ものの核心に依ること、即ち簡潔に厭應無しに正確に処理すれば仕事はより多く、より迅速に遂行することが出来る」(木村謹治訳『ゲーテ随聞記』桜井書店。現代表記に改めた)
 無駄をなくし、公正に、堅実に、賢明に、物事を進める。そのなかに、発展も勝利もある。
 ともあれ、牧口先生と戸田先生、そして戸田先生と私、さらには、無数の尊き同志が、心血を注いで築き上げた学会である。
 もしも、この尊極なる学会の組織の上で、あぐらをかくような惰弱な幹部がいれば、皆で厳しく追及していくべきだ。

●先頭に立て!
 一、ともあれ、一番、大切なのは、健気な民衆である。尊い学会員である。
 一生懸命に弘教に励む人をバカにする。下に見る。それは仏をバカにすることにも等しい。とんでもないことだ。
  信心のある人、妙法を流布する人が一番、偉いのである。この学会員をいじめたり、苦しめたり、利用した輩が、「終にほろびざるは候はず」(御書1190ページ)の末路を遂げていることは、厳然たる事実だ。
 御聖訓には「悪は多けれども一善にかつ事なし」(同1463ページ)と仰せである。悪と戦ってこそ善である。そして、一切の悪を打ち破っていけるのが日蓮大聖人の仏法なのである。
 巴金先生は語っておられた。
 「私は青年を信じている。それぞれの時代には、必ず、すぐれた青年が出てくるし、すぐれた思想が出るものだ。
 青年は、自分で、戦って、戦って、戦い抜いて、勝ちとったものを自分のものとすべきだ」
 広宣流布の戦いも、自分自身が先頭を切って戦い、勝ち抜くのだ。勝った分、自分自身の境涯が広がる。戦いの舞台も大きく広がっていくのだ。

■ 一、戸田先生は、本当に偉大な師匠であられた。時を経るごとに、ますます先生の大きさ、ありがたさを感じる。
 戸田先生のお誕生日をお迎えし、ますます師の大恩にお応えしゆくことを誓う日々である。

    偉大なる
     恩師と共に
      学会は
    三障乗り越え
      三類勝ちたり

 日蓮大聖人の御遺命のままに、広宣流布に身命を捧げた戸田先生は、真正の「法華経の行者」として、あらゆる増上慢と戦い抜かれたご生涯であられた。
 広宣流布の実践には、必ず、三類の強敵(俗衆増上慢、道門増上慢、僧聖増上慢)が起こる。
 この大確信で、戸田先生は一切の増上慢の勢力と戦われた。仏法に無智な衆生、邪智・慢心の坊主、そして、民衆を軽賎する権威や権力に決然と立ち向かわれた。
 こうした三類の強敵の難を受け切り、三障四魔と戦い、あらゆる増上慢を断固、打ち破っていくことこそ、創価の師弟の道であることを示された。これが、三代の誉れの大闘争である。

●師子身中の虫
 一、とともに、戸田先生は繰り返し繰り返し、こう戒めておられた。
 ──仏法者が一番、戦わなければならない、真の敵とは、いったい何か。それは、増上慢の「師子身中の虫」である──と。
 御聖訓にも、「師子の身中の虫が師子をくらうという通り、仏教を外道は破りがたい。仏教の内部に事が起こって仏道を滅ぼすであろう。これが仏の遺言である」(御書1271ページ、通解)とある。
 また、「日蓮の弟子の中に異体異心の者があれば、それはたとえば、城の内部の者が城を破るようなものである」(同1337ページ、通解)と厳しく仰せである。
 仏法の和合僧の世界は、外敵から破られることはない。しかし、「師子身中の虫」が師子を食み、「城の人間」が城を破るように、慢心の者が仏法の世界を内から破壊するのである。
 「心こそ大切なれ」(同1192ページ)と結論なされているごとく、信仰で最も大切なものは「心」である。
 いかなる迫害や弾圧があっても、「心」が屈しなけれぼ、破れることはない。
 しかし、悪知識(人々を迷わせ、仏道修行を妨げる者)は「心」そのものを破る。「心」が破壊されれば、もはや仏法の命脈は断絶してしまう。
 この「心」の世界を破る仏法破壊の魔性の生命が「増上慢」である。だからこそ、仏法者は、増上慢と戦わなければならない。
これが、釈尊、大聖人の御遺誡であられる。そして、戸田先生の遺言であられた。

 一、「慢」は、自身の生命を破るだけでなく、他者の生命をも破壊する。
 つまり慢心に囚われれば、成長は止まる。いな「進まざるは退転」であり、堕落が始まる。さらに慢心は、同志や後輩を苦しめ、その前進を妨げる。そして、ついには和合僧を破壊する。
 ゆえに、増上慢の人間は、峻厳に戒め、退けていかなければならない。その戦いを避けるのは、ずるい人間である。

●法華経.の会座と「上慢の四衆」
 一、法華経の会座でも、師・釈尊の教えを聞こうとせず、退座した五千の「上慢の四衆」がいた。
 〈「上慢」とは、増上慢。いまだ最高の法を得ていないのに得たと思い、傲りりたかぶること。「四衆」とは、「出家した男女」と「在家の男女」の仏門の4種の弟子をいう〉
 御義口伝では、上慢の四衆についての天台大師の文を引かれ、さらに、次の妙楽大師の文を引用されている。
 「自らの疵(きず)をかくし、外面には徳のあるがごとき姿を示すのは上慢の姿であり、自ら省みることができないというのは我慢の姿である」(同718ページ、通解)
 自らの誤りや欠点を隠しだてしたり、見栄を張って自分を取りつくろったりする。反省もしない。そうした気取りは、自分を小さく窮屈に閉ざしてしまうだけだ。
 ありのままの姿で、自分らしく伸び伸びと向上していくことだ。そして師匠の指導を受け、よき同志と切磋琢磨(せっさたくま)しあいながら、自分自身の境涯を大きく開いていけばよいのである。
  「自分」中心か「師匠」中心か
 一、信心の大敵は、「慢心」や「我見」である。
 牧口先生も厳しく言われていた。
 「我見の信心の人は、ちょうど尺八を逆に吹いているようなものだ。濁った音は出るかもしれないが、本来の美しい音色の功徳は出ない」
 「自分」中心ではいけない。どごまでも「法」中心、「師匠」中心で、最後まで生き抜くのが仏法の世界だ。また、正しい人間の世界だ。
 とくにリーダーは、この点を厳しく律しなければいけない。リーダーが自分中心になってしまうと、皆が本当にかわいそうだ。
  他者の尊厳を 認めない心
一、慢心は、十界でいえば「修羅界」に当たる。この生命の魔性については、過日の「SGIの日」記念提言でも論じた通りである。
 「勝他の念(他に勝ろうとする心)」に支配されるあまり、人を下し、他を軽んじ、他者の生命に具わる尊極の仏性を認めようとしない。
 しかし仏法の最高峰の教えである法華経は、平等大慧の「万人成仏の法」である。すなわち、すべての人に仏性があり、どんな人も仏になることができると説いている。 他者の仏性を認めず、我のみ尊しとする「慢心」は、仏法に対する違背となるのである。

●五種の過失(かしつ)
 一、御書には、この万人の成仏を否定する慢心など、仏道修行を妨げる「五種の過失」が紹介されている(御書426ページ)。
 第1は、「下劣心(げれつしん)」である。だれもが仏であるとの教えを知らず、自身に「下劣」の心を起こし、菩提心を起こせないことをいう。
 第2は、「高慢心」である。わかりやすく言えば、思い上がりである。自分は特別である、偉いとうぬぼれる慢心とも言える。
 「慢心」の者は、仏法を正しく聞けない。他者の生命に仏性が具わることを信じられず、その可能性を疑う。ゆえに、人々を救っていこうという心を起こすこともできないのである。
 人を見下し冷酷に扱うのは、慢心の反逆者に共通した本性である。
 傲慢(ごうまん)な人間は必ず威張る。しかし威張るだけでだれも救えない。現実に広宣流布を進めることもできない。
 第3は、「虚妄執(こもうしゅう)」である。虚妄(うそ、いつわり)にすぎない我に対する強い執着をいう。
 「法」が根本でない人は、我見に走り、わがままになる。

 第4は、「謗真法(ぼうしんぽう)」である。真実の法を謗ずることだ。
 慢心の者は、仏法の根本軌道から外れ、仏や法を誹謗し、師敵対する。
 第5は、「起我執(きがしゅう)」である。我執を起こし、自己中心で衆生を思いやる心がない。自分さえよければと、一切衆生を救う使命を忘れ去ってしまうことである。
 一方、慢心と対極にある心が、悟りを求め、修行に励み、人々を救っていこうとする「菩提心」である。
 人々を尊敬し、人々を信頼し、人々を大切にして、誠実に粘り強く働きかけて、ともに幸福になっていこうとする学会活動の中に、この生命は躍動していくのである。

■ 「戸田先生を偲んで、先生のご指導を確認しておきたい。
 「正義の民衆は、また正義の女性は、そして、正義の青年は、断じて負けてはならない。断じて勝たなければならない」
 さらに先生.は、「大悪をこ(起)れば大善きたる(御書1300ページ)との御聖訓を引かれ、「最後は正しいものが勝つ。正しい信心をしているものが勝たないはずがない。われわれは堂々となすべきことをやっていくだけだ」と叫ばれた。
 正義は断じて勝つ!──この心意気でやろうではないか(大拍手)。

 一、広布に励む婦人部、女子部を心から尊敬され、大切にされた先生であった。
 「婦人部に感謝できず、婦人部に傲慢な態度を示す幹部は、絶対に学会から去れ!」と厳しかった。
 また次のように婦人部の友に励ましを贈られたこともある。
 「苦しみや悲しみ、悩みもあろう。だが、じっとこらえて御本尊を仰いでみなさい。夜空には、無数の星が満天にきらめいているがごとく、御本尊の慈光もあまねく星のごとしなのだよ」と。
 ありがたいことに、先生は、会員の生活のことや、家族のこと、子どものこと、将来のことなど、細かいところまで考えて、面倒をみてくださった。それが、創価学会の会長の姿である。
 先生の「一人を大切に」とのお心を受け継いで、私は、今日まで同志のために走り抜いてきたつもりである。(大拍手)
恩師の叱咤
 一、何から何まで、厳格な先生であった。だからこそ、学会は、ここまで発展してきたのである。
 「戦いは真剣さが大事だ。真剣でなくては悔いが残るぞ」
 「『いかに強敵重なるとも・ゆめゆめ退する心なかれ恐るる心なかれ』(同504ページ)と──この決心なくして、信心のリーダーとはいえない」
 また戸田先生は、私に語ってくださった。
 「人生、行き詰まった時が勝負だぞ! その時、もう駄目だと絶望し、投げやりになってしまうのか。まだまだ、これからだと、不撓不屈で立ち上がるのか。この一念の分かれ目が勝負だ!」
 忘れ得ぬ恩師の叱咤である。

■ 一、最後に恩師の生誕107周年を慶祝し詠んだ和歌を紹介させていただきたい。
 偉大なる
  恩師のもとで
   晴ればれと
  広布に走りて
   勝ちたる青春


 わが人生
  師弟不二なる
   正道を
  戦い勝ちたる
   名誉は永遠にと

 人生に
  ありて尊貴な
   生涯は
    師の恩報ずる
   金の道かな

 全国、全世界の同志の皆さまのご健康とご活躍、そして、ご一家のご多幸を祈りつつ、記念のスピーチを終わります。
 長時間、ありがとう!
 風邪などひかないように。またお会いしましょう!(大拍手)

 

新聞の実体

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 7月28日(木)20時16分23秒
  5月のABC協会によると読売は販売部数(朝刊)が昨年11月から今年5月の半年で66万部近く減った事が分かった。

近年、二回家族旅行で宿泊したホテルに無料の読売新聞山積みされていた理由がわかった。

権力( アベ ) と酒、ゴルフ三昧の結果の現れか?

聖教は協会に未加入だから実体は発表されないがマイ聖教無かったら恐ろしい部数では?  権力にすり寄ってる場合じゃないよ!
 

「忘れえぬ同志」にありました

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 7月28日(木)20時00分4秒
  忘れえぬ同志より引用、秋谷重兵衛さん

「東京・神田岩本町の綿布問屋の長男として育っている。尋常高等小学校を出ると大阪の大きな結城問屋に、昔風にいえば丁稚奉公に堕された。そこでの辛い修行を約六年間。店を継いで、下の弟たちを大学へ通わせるために汗水流して働いた。
その店も、戦時中、企業整理で取り払われ、一家(七人)は埼玉県の新倉(いまの和光市)に疎開した。ここで空襲に遭い、焼け出されている。
着の身着のままの姿で、一家は港区芝白金の長屋の一角、六畳と三畳に引っ越してきた。ここで長男と長女が結核を患い、生活苦と病苦に悩む最悪のころ、親戚に折伏され、昭和二十六年に一家は御本尊様を迎えることができた。」(P84,85)

以上が秋谷家の入信にかかわる動機と考えられます。この結核の長男が栄之助くんです。

 

モンドセ○クション的な雑誌でしすよ

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月28日(木)19時37分52秒
  >>この研究は「超火山爆発まで1年」と名付けられたもので、科学雑誌「PLOS One」に発表された。

とありますが、この科学雑誌なるもの
お金を払えばたいていは載せてもらえます。
読む側でなく書いた側がお金を払ってます。

閲覧者に誤解があるといけないので参考までに
 

秋谷氏の入信動機は?

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月28日(木)19時22分52秒
編集済
  秋谷栄之助氏の父ちゃんが忘れえぬ同志で取り上げられていませんでしたか?確か、昔の学会本部か、どこかの会館管理人さんでした。おそらく親と一緒に入会ではないですかね。  

宝冠さま リクエストありがとうございます

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)19時12分13秒
  秋谷元会長、わからないですね。
これだけでは、さっぱり思考輪郭を
追うことができません。
もう少し、ディープな情報を探して
観ます。

本の資料は、昭和45年12月30日発行
の「あすの創価学会」浅野秀満著か
らです。
 

一年と四か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 7月28日(木)17時33分27秒
  どうも27日の男、寝たきりオジサンです。
もう28日ですが、昨日は仕事が過酷で書き込み
できませんでした。でも同盟題目はチャッカリやってますが(笑)
つまんない荒らしが出ていますが、もうちょっと
面白く出来ないかな~なんか子供がむきになって言ってるみたいで。
つまんないですね。
それではまた来月27日におあいしましょう。
 

(13-2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)17時15分50秒
  続きです。  

(13-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)17時14分15秒
  続きです。  

違和感いかがですか~資料いかがですか(13)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)17時12分14秒
  信平信子本人による体験発表並びに原稿
は、多数有りますが、ここであまり出す
と、後年に「信平レイプ事件の真実」な
んて、山崎正友みたいな創価の大患部が
現れて、何度もゾンビのように池田先生
のレイプ事件を吹聴されたときの特効薬
を失うことになりますので、留めます。

ちなみに昭和30年代にも信平信子は、聖
教新聞に体験談を載せており、このとき
の初心の功徳は、「お父ちゃんの切れ痔
・イボ痔が良くなった」という恥ずかし
い話だったと記憶しています。
ならず者、ろくでなし夫婦(-_-)

この夫婦が、創価学会地方大患部として
何をやってきたのか?古本小冊子から、
その実態をみていきましょう。次回から
連載します。
今も、全国各地にこんなろくでなし大患
部が組織の中にいませんか?
中央の弓谷やら八尋、あのお方、丹治・
金沢ばかりではないのです。
 

違和感いかがですか~資料いかがですか(12)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月28日(木)16時36分27秒
編集済
  昭和48年の出来事を、信平信子は、涙ながらに
「恥ずかしい話」忘れもしない家族を犠牲にし
てきた話を、週刊新潮に告発手記として掲載した。

でも、その内容は週刊実話にもっとエゴい話と
して連載する。

昭和48年レイプ被害を受けながら、厚顔に昭和
48年2月度本部幹部会参加者記念文集で、自らの
デタラメ入信動機を書いている。
この信平信子の入信動機が掲載されている第五巻
について、同文集に同じく掲載されていた草創の
北海道方面婦人部幹部に、記念文集発行までの記
録を確認したところ、先生の発案で、昭和48年9
月に原稿用紙にて入信動機をまとめる指示があり、
原稿が集まったのは晩秋頃、出版印刷配布は昭和
49年春頃と確認した。つまり、信平信子は、レイ
プされてから、この記念文集の原稿を書いたこと
になる(-_-)

厚顔の人物ですね。レイプされて平然とデタラメ
入信動機を原稿用紙に書いて提出しているわけで
す。ひかりさまが述べているとおり、内容はぐち
ゃぐちゃ、ろくでなしのお父ちゃんとの生活が
よく描かれています。後日、資料紹介が終わって
から簡単なフロ-をまとめて説明します。
私は、信平被害者の会が出来る前に、函館に入っ
て、不信感一杯の現場組織で、これらの資料展開を
行い皆で大笑いして、疑念を払拭してきました。

さて、信平ネタの資料がまだ有りますので、添付
します。
昭和40年発行 婦人部体験集「私の歴史」ここ
にも信平信子が出ています。大笑いして?

http://

 

諸天の怒り・超火山爆発まで・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月28日(木)15時01分45秒
  米国ワンダービルト大学の学者達は「全人類が死に至るような火山爆発が起きるとしたら、
人々はそうした破滅が近づいていることを1年前に知ることになるだろう」との結論に達した。
出典:http://jp.sputniknews.com/science/20160728/2566266.html

この研究は「超火山爆発まで1年」と名付けられたもので、科学雑誌「PLOS One」に発表された。

学者グループは、東カリフォルニアの火山性凝灰岩の中の水晶を研究した。
この地域の火山が噴火したのは今から760年前のことだが、この事が学者達に手掛かりを与えた。

地質学の専門家らは、。これらの水晶のエッジに注目した。
それらは 巨大噴火がおきる少なくとも100年前に形成され始めている。
しかし、水晶の三分の二以上は、噴火の起こるまさに1年前に形成されていることが分かった。

こうした事から、専門家らは、超火山爆発が起きることを1年前に知ることができ、
人類には、破滅的出来事に向け準備する時間のあるとの結論に達した。


広布一筋トラ
 

『矢野年表』関連の過去ログリンク集もあります。

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 7月28日(木)13時53分41秒
  久々ついでに以下、ご紹介します。

「宿坊の掲示板ほぼbot」さんが、『矢野年表』関連の
過去ログリンク集もアップしてくれています。
botさんの解説を参考に、このリンクをたどって
読めば、矢野との和解問題がバッチリ分かるという
すぐれものです。皆様もぜひお読み下さい。



宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757774145350279168
きのう『矢野年表』の中で「これも重要!」と指摘した
一件の詳細です。裁判所は谷川主任副会長が矢野絢也元公明党
委員長を脅迫したのは事実と認定しました。
こちらの過去ログをお読み下さい。
・「谷川次期会長(?)一審判決を永久保存w」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11192


宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757775617504874496
・「谷川次期会長(?)一審判決を永久保存(2)」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11193
さらに詳しくお知りになりたい方はこちらをどうぞ。
判決文から詳細な引用があります。
・「〝息子がどうなっても〟との脅迫は真実」
http://6027.teacup.com/situation/bbs/9649



宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757780377087934464
矢野との手帖裁判で学会側が逆転敗訴した理由は何か?
それを知りたい方はこちらをどうぞ!
「学会弁護士は腹黒にしてトンマw」(1)~(3)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11302
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11304
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11305


宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757791411748020225
「証拠偽造」の汚名返上のため学会側は
矢野に対して新たに二つの提訴をしたのだが・・・
「学会弁護団は証拠捏造 永久保存w」(1)~(3)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11194
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11195
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11196


宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757804300613459969
この“謎”に迫ったのが「アクセスジャーナル」と「週刊朝日」。
こちらを是非!
「正直の頭に神宿る 何事も、正直が一番!」(正、続、続々)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11460
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11462


宿坊の掲示板ほぼbot
?@Shukubo_hobo
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757833666319876100
CPの“復活”を恐れる矢野に、それがないことを納得
させるため、仕掛けたのが、週刊文春の記事だった。
詳しくはこちらを。
「矢野和解が意味する事 執行部の暴走が始まった!」①  ②
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19958
http://6027.teacup.com/situation/bbs/19959
http://6027.teacup.com/situation/bbs/11464

忙しくて掲示板をフォローしきれないときに活用させてもらっています。
結果的に余計なアラシ投稿を飛ばすこともできて便利ですね。
ほぼbotさん、ありがとうございます。
 

Re: ところで最近Twitterで宿坊の掲示板botがあるよ~

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 7月28日(木)13時35分43秒
  八尋みのるさんへ

>出来れば矢野和解問題はbotくんに拡散願いたいね~
>誰がやってるか知らないけどね~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52594

ほんと、botさんが拡散してくれましたね!!
一人時間差攻撃じゃないの!? (笑)


宿坊の掲示板ほぼbot
‏@Shukubo_hobo
『矢野年表』
矢野絢也と学会が和解するに至るまでの年表
――谷川、八尋は何故、矢野と和解したのか。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52592
矢野の主な反CP(=池田先生)活動を抜粋すると
・1970年 言論問題を利用し、竹入らと公明党の学会(CP)支配からの独立を画策
・1977年~79年 宗門問題に乗じて、秋谷、藤原行正、内藤国夫らとCP打倒を画策。
(週刊誌に情報をリークして先生のイメージを貶めた)
・1993年6月  政界を引退。以降は政治評論家に転身。「闇の流れ」「黒い手帖」等の連載・出版行う。

(以下略)
詳しくは、
https://twitter.com/Shukubo_hobo/status/757396486359429120
以降の投稿をご覧ください。
 

関東圏青年さんに告ぐ

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 7月28日(木)12時23分3秒
  昨夜の業務誠にご苦労様でした。ところで、今日は御出勤ですか~? まあ夜勤扱いでしょうから、本日の出勤は21時以降かな~。

公場対決の返事を心待ちにしておりますよ~(笑)貴兄が除名云々といった疑問が一気に解決する大チャンス(笑)

8・20の御参加をぜひ心待ちにしております。(期待せずに)(笑)
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 7月28日(木)12時09分44秒
  シビックさんに同意です。時間の都合上、端的ですみません。http://6027.teacup.com/situation/bbs/52950  

【仏法と病気の関係性】をまとめておきました

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)11時41分26秒
  http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12726/1469670790/
大仏のグリグリのとこ様による【仏法と病気の関係性】のまとめ

自分のブログに文面などを取り込んだ後に、僕側でやってるまとめ用掲示板にて全文を一気に読めるようにしました。

激しい妨害もあって読むのがたいへんでしたが、これでだいぶ読みやすくなったと思われます。
みなさんもどうぞ(^^)

やっと読み込める状態になったので、これから丁寧に読んでいった上で、今度はグリーにいる同志にも見せようと思います。

グリグリさんありがとうございますm(_ _)m

グリーはほんと病気が悩みのダントツのトップになっていて、慢性化してたんです。
まさに出口のないトンネル状態f--;
つまらないことでしょっちゅうトラブルf--;

思えば池田先生が隠居状態となられていくらも経たずそうなりましたよ。
みるみる生命力が失われていったというかf--;

この掲示板で以前にやっていた「同志と共に」のようなこともやっていたのですが、まるでブラックホールにエネルギーを送ってるようで、焼け石に水のような状態でしたからf--;

根本的なところにタッチしていないのが原因と直感しても、肝心の原因がいまひとつでした。
僕自身がまずしっかり理解した上で、結果の出せるようお手伝いしたいと思います(^^)

ありがとうございますm(_ _)m
またこういうことが起こるよう、みなさまのご協力があったればこそです。
みなさまありがとうございますm(_ _)m
これから救われていくだろう人たちを代表して御礼申し上げますm(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

秋晴れ様

 投稿者:シビック  投稿日:2016年 7月28日(木)11時29分22秒
  ご無沙汰しております。
あなたは、優しいお方ですね。
お気持ちお察し致します。
爽やかな秋晴れを迎えるまでには、まだまだ、これから真夏の酷暑を乗り越えねばなりませんが、どうぞご自愛ください。
 

強制ではありません

 投稿者:未来姿  投稿日:2016年 7月28日(木)11時29分1秒
  ひとりごとです。
新、お経本のことについて書いてあるけど地区で話されましたが、決して地区の皆さんに強制的に買いなさい、とか言われたことはありません。またほかの会合でも強制的に買ってください、とか、全員買いなさいとか聞いたこともありません。地区では新、経本の話がでたときはほしい人が申し込みをして買いました。ですからその後もほしい人は仏壇店の通販とかでも買ったし、現在も買ってない人もたくさんいても、現場の地区ではなにもとやかくいう人もおりません。新、お経本になる前のお経本でもべつにどうだのこうだの言われませんよ。
 

【怪文書天鼓】の金沢敏雄さんですw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)10時07分21秒
編集済
  【信濃町の権力闘争】再掲 ! 天鼓(十二号)② ?投稿者:タケモト
?投稿日:2016年 7月18日(月)09時22分2秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52209

>副会長・浅見そして岡松憲史(元・中野、現・新潟)広布基金一000万円を山分けした片われの金沢敏雄(杉並)は、同じく六月八日、目出たく副会長に任命された。<

>それで驚いていたところ、七月三日付けで全国の壮年部書記長になった。
広布基金を横領しても、ほとぼりが冷めれば、浅見と共犯ならば副会長になれば、異例の抜てき人事で学会の中枢幹部にアッというまになれるのである。<

金沢俊雄さんはこの方ね~
 

どうだろf--;

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)10時00分48秒
編集済
  改悪前の教本を「ひらがな化」してるならいいけど
改悪されてるものをひらがな化してもむしろ信心を狂わせて遠回りになるだけに感じるけれどf--;
障害を持つ人からもお金の回収とは鬼畜だねぇ

4人組は、まっとうな信仰へ戻してくれる人と縁することもできないほど福運がなくなってるものf--;
これじゃ~宗門の過去の坊主で、火事で逃げ送れた人物のような末路なんですかねぇ~

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

それにしても、こいつもセコイね~逃げる理由はないよね~??

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)09時03分24秒
編集済
  えっ?もういいよ?
何がいいの?こちらは全然よくないけど?
苦し紛れに誤魔化さないでねww

自分で絡んできて
でも、直接対決は何か都合悪かった?
結局逃げるのねw
オーケーオーケー  逃げるのね~

本人達と直接対話で全てを明らかに出来るのに
【関東圏青年さん 8月20日 公上対決 Yes ?No?どっち? 】
 

わが友に贈る 2016年7月28日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 7月28日(木)08時47分59秒
  創価班・牙城会の
大学校生が弘教に先駆!
皆が偉大な人材だ。
黄金の原点を築けるよう
全力で応援を!
 

それにしても、セコイね~。まるでどこかの前知事みたい

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 7月28日(木)08時33分13秒
  総資産が10兆円に至ろうか至るまいかっていう巨大宗教団体にしては、教本を「販売」って(笑)

無料配布しても、バチはあたらないでしょうってとこでしょうか。(笑)

まあ、粗利もいいでしょうし、商売と考えれば、いい儲けかも・・・(笑)
 

本日の聖教一面、

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 7月28日(木)08時17分24秒
  おはようございます。このたび「ひらがな教本」が発売されるとのこと。誠に、誠に、ご苦労様です。

でも、これって宿坊の掲示板のひらがなプロジェクトのパクリ? もしかして?

だとしたら掲示板の影響力はすごいですね~。(笑)

それと、「御祈念文」の意味が付されるとのこと。誠に素晴らしい、!\(^o^)/

諸天善神を削除したのは何故か? 日目上人を外したのは何故か? 是非とも愚鈍なる小生にも理解できるように親切丁寧に御教授頂きたいものです。

「削除したんじゃね~よ。題目三唱に含まれているんだよ」とおっしゃるのであれば、どの諸天がどの引き題目にどんな意義をもって含まれるのかを

愚鈍な小生にも理解できるように是非善導頂きたいものです。(笑)
 

秋谷氏の入会動機等

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月28日(木)07時53分45秒
編集済
  >追い風   投稿者:宝冠   投稿日:2016年 7月28日(木)01時11分43秒

横レスします。
秋谷氏の入会動機等は1995年発行の別冊宝島二百二十二号「となりの創価学会」の中の
秋谷栄之助創価学会会長インタビュー「幹部は会員に奉仕する立場だ!」に詳しく
載っています。インタビュアーは島田裕己氏、構成は前原政之氏となっています。

その後(宝島SUGOI文庫) になっているようなので容易に御入手できるかもしれません。

私に関してはここでの文字お越しや趣意掲載などは面倒等につきご容赦ください。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月28日(木)07時48分40秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

しつこい様ですが、昨日の一部を再掲示します。

 『たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
 民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
 広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。』
  【 全国合同協議会 2006-11-22 】

ついでにこれも8月度座談会御書の参考に
★ 戸田先生は私に、「お前は、よくやってくれた。本当にいい弟子をもった。
満足だよ、おれの一生は」── こう言ってくださった。
 私は諸君にも、そうなっていただきたい。誉れの人生を歩んでほしい。
 たとえ、遠くにいたとしても、たとえ、会わなかったとしても、広布に戦う師と弟子の心は、常に一体だ。それが師弟不二だ。「心こそ大切」なのである。
(新時代第25回本部幹部会・広布第2幕第13回全国青年部幹部会 2009-1-8)


 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月28日(木)04時28分17秒
編集済
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2007-1-2 【新春代表者協議会】

■ 「輝ける希望の旭日とともに、「前進・勝利の年」が開幕した。
 新年あけまして、おめでとう!(大拍手)
 「希望は世界の柱だ」(北村孝一編『世界ことわざ辞典』東京堂出版)
 これは、南アフリカの格言である。
 「この一年、いやまして広宣流布に戦おう!」
「日本中、そして世界中に仏法を弘めよう!」
「あの人を救うのだ!」
「この人と語りに語ろう!」──わが敬愛する同志の胸にも、広宣流布の"希望の太陽"が、勢いよく昇っていることであろう。
 全人類の平和と幸福のために行動し抜く広宣流布こそ、世界最高の希望なのである。
 いかなる試練も、どんな迫害も、わが胸中の希望まで押しっぶすことはできない。
 希望は「世界の柱」である。「自由の翼」である。
 希望を持った人は強い。希望を手放さない人を、だれ人も打ち負かすことなどできないのだ。

●人知を超えた力
 一、大仏法の力は、皆さんが思っておられる以上に、はるかに大きい。
 これまで、それぞれに、御本尊の大功徳を受けてこられたと思う。
 しかし、「仏の力」「法の力」は、まだまだ、そんなものではない。
 戸田先生は、よく語られていた。
 「皆さん方の功徳は、私の受けた功徳から比べれば、小さなものである」
 あらゆる大難を勝ち越えた先生の大確信であられた。
 妙法の力用には、私たちの人知を超えた大功徳力がある。「仏の力」「法の力」は」想像を絶する無量無限の力である。
 この力を引き出す鍵は、いったい何か。
 それこそが、「広宣流布の師弟の道」に徹しゆく「信力」「行力」なのである。

●広布の同志に 仏の大生命が
 一、さらに、戸田先生は強調されていた。
 「御本尊様を拝すると、われわれの生命に、南無妙法蓮華経という力があらわれてきます。この己心の南無妙法蓮華経が躍動してくるところに、生命の調和がとれ、病気や経済や生活の問題も打開できる」
 「清浄な、たくましき、人を救おうとする慈悲が、そして人生を悠々と生ききっていける力が湧いてくるのである」
 「南無妙法蓮華経如来」とは、日蓮大聖人の御生命そのものであられる。
 「日蓮が・たましひは南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし」(同1124ページ)である。
 この御本尊を拝し、異体同心で広宣流布に戦う我らには、日蓮大聖人と同じ広大無辺の仏の生命が、満々と湛えられていくのである。

●師弟の偉大さ
 一、この無量の力を教えてくださったのが「師匠」である。
 釈尊の時代、「如来秘密・神通之力」の説法を信受した弟子たちは、無量の妙法の力に包まれていった。
 さらにまた、大聖人の仰せのままに戦った門下が、「成仏するより外の神通と秘密とは之れ無きなり」との深義を体得することができた。
 弟子が師と呼吸を合わせれば、汲めども尽きぬ大仏法の力用を、わが生命に脈動させることができる。
 これが、仏法の法理である。
 現代にあって、この仏法の真実の正道を真き通してきたのが、牧口先生であり、戸田先生である。
 創価の三代の師弟である。
 牧口先生は、命に及ぶ投獄の大難にあっても、厳然と叫び、示された。
 ──いかなる大敵にも負けず、戦い抜いて、人間として最高の理想に達していくことが、如来の力であり、仏の力である──と。
 この殉教の父に続いて、創価学会は、第六天の魔王の所領たる婆婆世界で、あらゆる中傷をはね返し、広宣流布の大闘争を、2代、そして3代にわたって繰り広げてきた。
 御聖訓の通りに、これだけの「悪口罵詈」「猶多怨嫉」の難を耐え忍び、これだけの「三障四魔」「三類の強敵」を打ち破った。
 そして、これだけ多くの同志が妙法の大功徳力を全身に浴びながら、世界190カ国・地域に及ぶ「一閻浮提広宣流布」を成し遂げてきた。
 「如来秘密・神通之力」を出ださずして、成就できようはずがない。

■正義を破壊しようとする邪悪な勢力に対しては、猛然と戦うことである。
 戸田先生は厳しく言われた。
 「破折精神を忘れた者が幹部になれば会員が可哀想だ」
 同志を邪悪から守るベき立場でありながら、その責任を果たさない人間は、仏法の眼から見れば、大きな罰を受けてしまう
 いわんや、悪と戦うどころか、善の団結を乱すようなリーダーがいれば、厳しく追及していくべきである。
 戸田先生も「幹部間のやきもちは、大事(大きな災い)を起こす」と言われている。
 ともあれ、悪と戦わない人間は、心が汚れている。
 見栄っ張りであり、臆病であり、卑怯である。
 牧口先生は、「弱さに基づく臆病は、罪であり、悪である」と断じられた。
 "罪人"や"悪人"であってはならない。
 自らを覚醒させ、強く、勇気を奮い起こすことである。
 私は、戸田先生の弟子である。師匠を守るため、身を賭して戦った。
 師匠が悪口を言われているのに、師匠から大恩を受けた人間が、我関せずとして戦わない。
 それでは、恩知らずである。恩を知らないのは畜生以下である。

●断じて友好を!
 一、中国の親しい友人の一人に、中日友好協会の宋健会長がおられる。
 会長はかつて私に、信義の心光る詩を贈ってくださった。 その一節に、次のような言葉がある。
 「中日の友誼は天よりも重し。その他、万(よろず)のことは些細なりしこと」
 これは、中国の「改革・開放」政策の道を開いた 鄧小平氏の信念を記したものである。
 中国と日本は、いついかなる時も、どんなことがあろうと、大局観に立って友好を貫き通すことだ。それ以外のことは、ささいなことに過ぎない──これが、鄧小平氏の思いであった。
 氏とは私も2度、北京の人民大会堂で語り合った。
 中国と日本、そして世界の未来を展望し、率直に意見を交換したことは忘れ得ぬ歴史である。

 一、中国の周恩来総理は述べておられた。
 「世界の流れは人民の友好促進です」(森下修一編訳『周恩来選集』中国書店)
 私も、この信念で世界を駆けめぐってきた。
 平和のため、各国の指導者や識者と幾重にも語らいを重ねてきた。文化・教育交流によって、世界の民衆と民衆を結んできた。
 周総理は、こうも語っておられた。
 「われわれはイバラの道を切り開いて障害を克服し、中日両国人民の永久の友好のため努力して前進を続けるべきである」(同)
 私は、日中国交正常化提言をはじめ、東西冷戦の時代から日中の友好のために、あらゆる力を尽くしてきた。そのために心ない非難や中傷も受けた。
 しかし、前進を続けてきた。両国の友好なくしては、アジアの平和も、世界の繁栄も、ありえないからである。
 この一点を、私は今、新しい世代に伝えておきたい。

●気取りを排せ
 一、いかなる組織であれ、中心者の明快なリーダーシップが重要だ。気取ったり、堅苦しければ、皆が何を考えているのかわからないような空気になってしまう。
 そういう学会にしてはいけない。裏表をつくらず、真っすぐに、大誠実で進むのだ。そうでなければ、学会はここまで勝ち進むことはなかった。
 真っすぐに戦わない人、気取った人に、尊き仏意仏勅の団体の価値を推し量ることなど、できない。創価学会の.存在が、どれだけ意義深いものか、わからない。
 また、「平等大慧」の仏法である。日蓮大聖人は、当時の京に上った人や、大陸に留学した人が、権威をかさにきて傲り高ぶる心を、厳しく戒めておられる。
 増上慢は悪である。さらに悪いのは、純真な会員の信心を利用し、さまざまな立場を悪用する者である。
 特に最高幹部は責任を持って、学会利用の輩を、鋭く、厳しく打ち破っていかねばならない。

■ 学会のおかげで偉くなりながら、学会を小バカにし、尊き学会員を見下すような人間は、絶対に許してはならない。
 倣慢な人間、悪い人間は叩き出せ!──これが戸田先生の教えであった。
 悪と戦う被折精神が学会精神なのである。

■ 原田会長はじめ、各方面長、各婦人部長など、幹部の方々は、大切な会員の皆さまのために、素晴らしき指揮、指導を、心よりお願い申し上げます。
 この1年、皆さま方がご健康で、そして、勝利・完勝の無量の功徳輝く人生たれと、お祈り申し上げ、私の新年のあいさつとさせていただきます。
 今年も一緒に頑張ろう!
 きょうは本当にありがとう!(大拍手)


 

四徳四恩御書、三災御書 時国相応御書  孝不孝 財御書平仮名

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月28日(木)02時53分0秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
上野殿、四徳四恩御書、三災御書 時国相応御書  孝不孝 財御書平仮名

8月度の座談会御書 文字起こしです。 解釈等は明日以降で・・・。
千日尼御前御返事
譬(たと)えば、天月(てんげつ)は、四万由旬(よんまんゆじゅん)、
なれども大地の池には須臾(しゅゆ)に影浮び、雷門(らいもん)の鼓(つづみ)は、
千万里遠けれども打ちては須臾(しゅゆ)に聞ゆ、御身(おんみ)は
佐渡の国にをはせども心は此の国に来れり、仏に成る道も此(か)くの如し、
我等は穢土(えど)に候(そうら)へども、心は霊山(りょうぜん)に住べし、
御面(おかお)を見ては、なにかせん、心こそ大切に候へ、

現代文
譬えば、天の月は四万由旬も離れているけれども、大地
の池には瞬時に月影が浮かびます。雷門の鼓は千万里の遠
くにあっても、打てばその瞬間に聞こえます。
同じように、あなたの身は佐渡の国にいらっしゃっても、
心はこの国(身延)に来ているのです。
仏に成る道もこのようなものです。私たちは穢土に住ん
ではいますが、心は霊山浄土に住んでいるのです。
お顔を見たからといってなんになるでしょう。心こそ大
切です。
 

逃げてるのは関東圏青年さんですが?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)02時27分54秒
  確認しろ!ということなら、公衆の面前で直接対決のほうが証人がいくらでもできることでしょうにf^^;
マスコミも来るでしょうから変なマネはマイナスになるぐらいわかることでしょ。
顕正会とは別モノなの明らかでしょうに。

それこそ世間を折伏する絶好の機会じゃないですか。
なぜ逃げてるのでしょ(笑)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

除名通告も含めて8月20日は最大のチャンス なんで逃げるの?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)02時14分8秒
編集済
  除名通告って本人しか文面は知りえないでしょう
本人にしか文書は行かないんだから
聞いた話は関係者からの伝聞だからね

君も伝聞情報だろ?
それとも除名通告の内容を正確に裏取り出来てるの?
何を持って裏取りしたのかな?

だから8月20日は全てを明らかにするチャンスだよ
対決しようよ~

よくないよ~
大事なことだし
君が絡んで来たんだから明らかにしないとね~
 

裏をとったBY八尋さん

 投稿者:関東圏青年  投稿日:2016年 7月28日(木)02時08分58秒
  公場対決に逃げる八尋さん(失笑)もういいよ
まずは除名通告検証してからかくまってね
 

何か都合が悪いの? wwwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)02時05分57秒
  【だから8月20日に本人達と直接対話で全てを明らかにしましょうよw  】

奴らの息の根を止める絶好のチャンス!!
全てを明らかにできるよw
何か都合が悪いの?

【関東圏青年さん 8月20日 公上対決 Yes ?No?どっち? 】
 

除名通告よめばすぐわかる

 投稿者:関東圏青年  投稿日:2016年 7月28日(木)02時03分45秒
編集済
  だからさ、なんで今まで元職員かくまってきたの
かくまってきたのなら除名通告に不備があったってことでしょ

公場対決に逃げてそれが示せないならまだ元職員が正しいといえないってこと
正しいとわからないのになんで座談会に行ったり肩持ってるのってこと
公場対決に逃げるのは顕正会みたいなものだよ
 

埒があかない

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)01時49分12秒
  管理人様に確認です
関東圏青年さんは異常な粘着性、反板工作員の可能性は?
串投稿ではないでしょうか?
 

君はどうなの

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月28日(木)01時49分2秒
編集済
  公場対決しても彼らがおかしいならすぐ決着つくじゃない
元職員の除名にどう不備があったのか、まだ知らないなら、君は今までなにしてた?
 

話を逸らしてる~~

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月28日(木)01時42分15秒
  僕も8・20に参加しますから、ぜひ元職員三人さんとの対決というホンモノの活動を見せてください!!(^^)/

僕も参加するんですから立派な折伏活動じゃないですか!(^^)
話を逸らすような残念なことしないでよ~~(TT)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

だから8月20日に本人達と直接対話で全てを明らかにしましょうよw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)01時40分34秒
編集済
  奴らの息の根を止める絶好のチャンス!!
何か都合が悪いの?

【関東圏青年さん 8月20日 公上対決 Yes ?No?どっち? 】

除名の通告も含めてこの日に全てを明らかにしましょうよw
確実な方法だけど?
嫌なの?出てこれないの?
全ての裏が取れるビッグチャンスwww

 

裏取れてないの?

 投稿者:関東圏青年  投稿日:2016年 7月28日(木)01時37分54秒
  公場対決しなくても除名通告がおかしいならすぐ決着つくじゃない
元職員の除名にどう不備があったのか、まだ知らないなら今までなにしてた?
 

関東圏青年さん 8月20日 公上対決 Yes ?No?どっち?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)01時30分22秒
編集済
  除名の通告も含めてこの日に全てを明らかにしましょうよw
確実な方法だけど?
嫌なの?出てこれないの?
全ての裏が取れるビッグチャンスwww
 

話そらさないで

 投稿者:関東圏青年  投稿日:2016年 7月28日(木)01時28分52秒
  八尋さんが裏取れてるというから除名通告検証しようとなったんですよ
http://megalodon.jp/2016-0728-0126-51/6027.teacup.com/situation/bbs/52889

裏取れてないのですか?イエス、ノーどっち
 

自分が欲しいものは、自分で取りに行ってこい

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月28日(木)01時28分43秒
  口開けてないで、さっさと当事者に聞くのが一番。
それで当事者が逆切れしたなら、逆切れしたと言えば済む話。
犬でも、自分が欲しいものは自分で取りに行く。
当事者達は生きていて、目も耳も口も達者で、証拠もあると言っているのだから、当事者達に聞くのが一番早い。
 

答えがないね~ Yes No?どっち?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月28日(木)01時24分13秒
  関東圏青年さん 8月20日 公上対決 YesかNoで、  投稿者:八尋みのる
投稿日:2016年 7月28日(木)01時16分20秒
一番確実だもの
君の言ってることの裏も取れるしね~www
 

公場対決以前に今までなにしてたの

 投稿者:関東圏青年  投稿日:2016年 7月28日(木)01時20分20秒
編集済
  裏も取れてないのに座談会に行ってたってこと?
除名通告も知らないのになんで元職員の肩を持ってたの?

まだ元職員についてなにも知らないことばかりなのに
今までなにを信じてきたのってこと
 

松あきら元議員 お元気ですか

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月28日(木)01時17分42秒
編集済
  川崎で思い出しました。
参議院議員だった松あきら元議員の育った所ですね。
議員を辞めた直後に聞いた話では、松氏は体調が悪いとか。
体調不良の原因は文春砲でしょうか。

松氏の夫は、子宮頸がんワクチンを製造するグラクソ・スミスクラインの顧問弁護士をされていましたね。
夫の同僚弁護士は、同製薬会社の上級副社長でしたね。
製薬会社との蜜月を疑う質問状が文春から送付されましたが、違うなら違うと言えばいいのに、沈黙したままですね。

2009年10月3日の公明新聞では、「公明党の推進で承認が決定」とか、2013年2月10日付けの公明新聞では、「命を守る!公明党の実現力」などとありますが、今回の被害者の提訴に対してどう思っているやら。
目に見える成果だけ派手に打ち上げて、後は野となれ山となれ?
 

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