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串使ってるのはお前もだろ(大笑)

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時57分50秒
  みんな知ってるよ(大笑)  

何をどのように全力で闘争していたんですか? この下衆な言い方は反板でしょうね。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時56分37秒
編集済
  早く答えろよ、信濃町某(大笑)  投稿者:パセンジャ
投稿日:2016年 7月26日(火)22時49分28秒
一言でいいんだよ。
言ってみろよ。
 

先に聞かれたんだから先に答えろよ

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時56分34秒
  逆質問して逃げた気になっている場合じゃないぞ(大笑)  

わかりやすい妨害の荒らし

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)22時56分3秒
  ですね~(笑)

4代以降の会長は、いかに間違った運営してきたか、非常にわかりやすい妨害の荒らしとなっております(笑)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 7月26日(火)22時55分28秒
  信濃町の人々さん

師匠から面と向かって直接指示を受けたことを重要視するあたりがなんだかなぁという感じですね。
指示を受けずとも戦うのが弟子の心というもの。
まぁ、ある意味イケディアンの住人さんが呼び寄せたんですけどね(笑)
 

週刊朝日1981年4月17日号 その7

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月26日(火)22時55分10秒
  ――いま教育ということが出ましたので、うかがいますが、生活に困ったとか、病気だとかということがきっかけで学会に入信する人が多かった。
これは記録を見てもそう出ているが、いまはどうでしょう。
親と子どもの問題で――最近の事件としては金属バットで父親を殺すとかいうこともあったが――そういうことで入信する人はいますか、最近の傾向としては。

池田 多いです。
子どもに対する悩み、それは考えられないほど深くひどい悩みの状況と判断します。
だいたいいま、子どもを持つ人の悩みが多いですね。
そういう悩みで入信なさる方が少なくないですね。

――それに対して、たとえば子どものことで悩んでいる、という相談を受けたときは、どう答えられますか。

池田 ケース・バイ・ケースですけど、根本的には、やっぱり信心をしっかりやり通してください、と。
これがまあ根本になりますね。
具体的には一つは、お子さんを自分の子どもという概念だけできめつけてはいけない。
ということは、親子といっても、子供は立派な人格をもっている。
だから、有事であるとか、尊敬するとか、または子どもの意思がどういう意思なのか、なぜ暴走族に走らなければならないかという病根、そこを祈りながら、その病根をどうするかということに注意しなくちゃいけない。
ただガミガミ、いけない、いけないという。
これでは駄目。
たとえば、原則としては、私は父親があんなに怒ったらいけない、とこういいます。
母親が起こるのは、むしろこれは愛情ですから、子どもというのは逃げないわけです。
だから母親が怒って、今度は父親が同じように責めるというのはいけない。
ごくありふれた考え方ですけど。
私は、相談にくる親たちにこう話してあげるんです。
子どもの人格を認めることが第一です。
私の家のことで恐縮なんですが、うちには三人の子どもがおりますけどね、長男坊は高校の先生をやっています。
次男坊は大学の職員、三男坊も大学生で、小学校の教諭になりたいといって教育の勉強をしています。
全部自分の意思に任せました。
長男坊の場合には、小学校から非常に堅くてまじめで、勉強はできるほうだったと思う。
早起きして勉強してました。
夜は勝手なことをしておったでしょうけどね。
うちは私も妻も家をあけることが多く、子どもばかりおいていましたから。
わりあい体が弱かったので、勉強なんかそんなにしなくてもいいよ、体を達者にしろ、運動をしと、といってたんです。
それで短距離なんか相当速い選手だったようですね、高校時代は。
これは成功しました。
次男坊の場合は、デブチンで、デブオ、デブオと呼ぶんですけどね、これはどっちかというと学究肌じゃないわけです。
マラソンなんかも高校で一番ビリだったですね。
これには反対に中学の二、三年から、勉強しなきゃだめだぞっていったんです。
少しずつ上がって、大学院に行ったときは相当成績もよかったようです。
 

攪乱情報を容認しているお前に聞いているんだが

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時54分21秒
  何も戦っていないから安直なことしか言えないんだよ。
偉そうに内部の人間を疑うような攪乱情報を流すお前が、
まず当時何をしたのか言うべきなんだよ。

言えないのは、何もしていないからだろう?(大笑)

こちらは全力で闘争していたよ。
 

週刊朝日1981年4月17日号 その6

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月26日(火)22時54分20秒
  ――創価学会の国際的役割ということに関連して、例えばカンボジア、ベトナムなどの難民の救済で、どうもいま一つ行動が積極的でない、といった批判があるようですが……。

池田 難民の問題には決して無関心ではありません。
学会としては青年部がユネスコの難民救済基金キャンペーンに賛同して、全国の主要都市の街頭で募金を呼びかけたりもしました。
約六千五百万円を集めて日本ユネスコ協会連盟に寄託したときいています。
これからも積極的に取り組むつもりです。
また、いまのアフリカでの飢饉についても街頭募金活動を行うと聞いています。

――日本の進むべき道についてはどのように考えておられるのでしょうか。

池田 もはや経済大国が目標ではありえませんし、軍事大国などはもってのほかです、
日本は文化をもって世界人類に貢献する道を選択すべきですし、日本にはそれだけの独自で豊かで深い文化の伝統があると思います。
文化といえば、やはり教育でしょうね。
私がいま、もっとも関心をもっているのは、実は教育なんです。
 

信濃町某

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時53分22秒
  この表現は反板の輩でしょうね。多分、串投稿のアラシです。  

じゃあ君の戦いを教えてくださいね。どれだけ広宣流布に貢献されたか。さぞ立派な成果を挙げているはずです。 投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2016年 7月26日(火)22時38分10秒 本気で敵と戦ったことのない信濃町 投稿者:パセンジャ

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)22時52分30秒
  止めとき
僕らは凡夫や
無量無辺の功徳知ってる?
計り知れないって事やで、
大小問わず、その人が功徳やと思ったらいいんちゃう?
人は計り知れない
 

再掲します アラシ行為が便乗してます。こちらの質問には応えられないようです。アラシで確定でしょうね。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時52分1秒
  再掲 お応えがないようですが?質問が都合悪かったようです。  投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2016年 7月26日(火)22時47分40秒   通報
じゃあ君の戦いを教えてくださいね。どれだけ広宣流布に貢献されたか。さぞ立派な成果を挙げているはずです。  投稿者:信濃町の人びと

投稿日:2016年 7月26日(火)22時38分10秒   通報
本気で敵と戦ったことのない信濃町
投稿者:パセンジャ
 

輩さん

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時50分6秒
  趣旨はわかっているので一旦お引取りを。
アラシ行為の輩が便乗しているのがわかりませんか?
本人がこれから展開すると言っているのだから待てないのですか?
 

早く答えろよ、信濃町某(大笑)

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時49分28秒
  一言でいいんだよ。
言ってみろよ。
信平事件の時に、師匠から直接、どのようなご指示を戴いて、
どのような戦いをしたんだ、お前は。

ないのか?

ないようなお前が、何を偉そうに下衆の勘ぐりを披瀝してるんだ?(大笑)

早く言ってみろよ。

新潮に対して何をしたんだ?
どんな戦いをしたんだ?

言えないのは、そんな戦いをしていないからじゃないのか?
 

妨害は無駄

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)22時49分26秒
  記事画像のコメントのURLを、一覧にしたコメントという方法もありますね。

あるいは、表示されてる記事画像を右クリックして、記事画像のURLそのものを表示させ、そのURLをコメント入力欄にて画像表示タグを直接手打ちなら、ひょっとしたら三つに限らずもっと連続して表示できるのかもだけど(やったことないから未確認ですけど、たぶん)。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

情報の表面上だけに捉われない

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 7月26日(火)22時48分25秒
  臥子龍さん

おっしゃるとおりです。
この掲示板でも賛否のある佐藤優さんも、今回の天皇陛下の生前退位の動向で興味深い分析をしていました。
宮内庁のトップが公に否定しているものを、新聞各紙が一面で掲載。
新聞各紙がその事実の裏付けを証明する人の名前を出さずに匿名で掲載した。
これは宮内庁Aと宮内庁Bと二分する状況である。
「生前退位」が「正しい」と判断できることでも、正規の手続きを経ないで世論を煽動する手法に、マスメディア自身が違和感を感じていないと。
しかし、我々は簡単にマスメディアに踊らされる危険がある一方、訓練を受けることでそれらを見破ることができるとも。
 

再掲 お応えがないようですが?質問が都合悪かったようです。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時47分40秒
  じゃあ君の戦いを教えてくださいね。どれだけ広宣流布に貢献されたか。さぞ立派な成果を挙げているはずです。  投稿者:信濃町の人びと

投稿日:2016年 7月26日(火)22時38分10秒   通報
本気で敵と戦ったことのない信濃町
投稿者:パセンジャ
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時44分59秒
  よろしくお願いします。
琴の弦さん、呼びかけありがとうございます。
 

あんな~

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)22時44分59秒
  グリグリさんや、虎さんみたく
祈って試行錯誤するっちゅう事は、
素晴らしいと思うし、尊敬してる。
只ら記事を貼り付け、後はそちらに…
経緯として知っとくのは有りや
でも、持ちネタやったら、
テメーでケツ
フケや
意見の食い違いなんて、ネットや
メールなんて当たり前やろ?
それを含めて、投稿する際には
注意が必要なんとちゃうの?
細やかな対応取れへん
受け答えしいひん
怠慢ちゃうの?
一人を大切に
どんな形であれ、
縁してるよね?
身内の溜まり場ちゃうんやし、
理解者増やしていこーや
先生の弟子やん
一波万波
 

師匠の心を知らず無知蒙昧の淵に沈む信濃町某

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時44分54秒
  信濃町某よ、お前には側聞情報しか入っていないこと、
それゆえ事案の本質を理解する能力も資格もないことが明らかになったな。

お前は師匠に面と向かって何かやりとりをした経験はあるのか?
どうなんだ?
信平事件に関して、何か第一次情報はあったのか?
師匠からの直接の指示・指導はあったのか?

お前に、そうした情報がないことは明々白々だよ。

側聞した情報ではなく、小さくてもいい、何かの戦いについて
直接、ご指示を戴いたことはあるのか?

それすらない人間が、何をトチ狂って反乱分子を煽っているんだ?
そんな「(エセ)闘争」など師敵対の蛮行以外の何物でもないことが
わからないのか?
 

同盟題目

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月26日(火)22時43分0秒
  まもなく23時より同盟題目開始となります。任意参加です。池田先生のご健康を祈っていきましょう。  

池田先生の証人喚問要求は

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月26日(火)22時42分17秒
  公明党の一部議員が関与したという話があるけど?

あと、池田先生の写真は聖教からしかありえないでしょww

秋谷は前科があるからね~
マジック事件だっけwww

秋谷と原田って師弟関係でしょ~

だったら原田だって臭い感じしないかい?

 

じゃあ君の戦いを教えてくださいね。どれだけ広宣流布に貢献されたか。さぞ立派な成果を挙げているはずです。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時38分10秒
  本気で敵と戦ったことのない信濃町
投稿者:パセンジャ
 

名前はまだない様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月26日(火)22時35分2秒
  そのような現実を直視しないから、安保法制等スーと取ってしまうんですよ。
気分が悪かろうが、どうであろうが、なぜ?
と言う思いを失ったら、物言わぬ羊ですよ。
奴らの手法を研究していきましょう。
必ず、ヒントが見つかりますよ。
 

援護射撃ではない。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時33分40秒
  イケディアンさんが破折をしていくと述べています。
それを待てないのですか?
肝っ玉の小さい人たちだこと。

当時の記憶ですが、信平事件について、池田先生は沈黙をしていた幹部に対して座談会で徹底的に破折をしていけと。
檄を飛ばされていました。

悪に負けて沈黙するな。怯むな。という激励です。
大阪の戦いでも逮捕者が出た時に、池田先生は派遣幹部の臆病風を叱咤されています。

こんな程度で命が揺れ動くようでは、魔王という敵に勝てるわけがないでしょう。

わかりませんか?自分の命の傾向性が。
 

池田先生のみが受難

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 7月26日(火)22時31分44秒
  確かに信平事件での池田先生の正義は裁判にて証明されています。
あの当時の池田先生お一人に対する非難中傷は常軌を逸しています。

一つの試みとして、演繹法的に真実に迫ろうとするのはいいのではないでしょうか。
イケディアンの住人さんが結論を導き出すとご自身で仰っているのですから、待つのがよろしいかと。
 

本気で敵と戦ったことのない信濃町

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時30分35秒
  馬鹿な信濃町某が何をほざいているのか(大笑)
お前は何を戦ったんだ?
言ってみろ。
あの熾烈な闘争を戦ったものであれば、
このような馬鹿げた掲示板で管巻くような愚行はしまい。

信濃町某よ、お前は信平裁判で何をやったんだ?
訴権の濫用を成り立たしめるような論陣を張ったのか?
新潮の売り上げを落とす何かをしたのか?
新潮社長に遺憾の意を表明させるべく努力をしたのか?

何もしない「しないのまち」の馬鹿が何をほざいても
賢明な人間には通用しない(大笑)
 

輩様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月26日(火)22時29分19秒
  その写真はどこから入手したのでしょうね?
聖教からじゃないですか。
頭を働かせ、秋谷、その他が仕組んだとしか思えないでしょう。
だから、そのまま載せる必要があるのですよ。
 

情弱者の戯言

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時25分41秒
  将来、少なくとも2030年頃には池田先生から直接の薫陶を受けた世代は、ほぼいなくなります。

過去のあの時に、このような事件があった。
何故、どうしてか。

歴史は繰り返すのです。
池田先生がいなくなれば攻撃は熾烈になりますよ。
そんな想像すら出来ないのですね。情けない弟子だこと。

アーカイブとして如是我聞も含めて、あらゆる情報を蓄積して
未来の弟子が何が正しかったのかを残さなかったら、どうなるかの想像がつきますか?

この掲示板で私が言論戦を始めたのはその趣旨です。

本気で敵と戦ったことがないから呑気なことを言えるんです。
あほくさい議論だこと。
 

援護射撃はええっちゅうねん

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)22時23分56秒
  本人の問題やろ

只々、先生のお写真は
配慮に欠けると
みんな言ってるだけやん
本質は、わかってるやろ。
同盟か何や知らんけど、いい事と、悪い事があるやろ
どちらにせよ、本人がタイマンはるやろ?
いつまで親が庇うねん
マザコンか?
どんなけ偉いねん!
みんな一緒ちゃうんか?
 

情報弱者がいくら足掻いても無駄

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時23分4秒
  キチガイ夫婦の狂言記事について師匠がどれほど怒っておられたか。
それを間近に見ていた者であれば、ネットでの再掲など断じてできない。
能天気にそれをやってのける間抜けで馬鹿な連中には
後継の使命がないことは明々白々。

情弱は静かに立ち去るべし。
それが仏罰を避ける唯一の道。
 

良かったやんけ

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)22時17分10秒
  只の住人へ

反板にも人気でてるやん

京都盆地さんの質問に臆する事なく、真摯に

応えや~

俺はお前が嫌いや
 

イケディアンの住人(正義の獅子同盟)さんは全く正しい

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月26日(火)22時16分57秒
  全ては54年問題の解明とその後の関連性を追求し、手法の考察で確信し、悪をあぶり出し、正義を叫び、会員を守り、師を宣揚し、恩を奉ずる活動だと心してます。
事象の表面だけ見て好き嫌いで判断する癖が抜けない方々の、学会幹部が言うことに嘘はない、聖教や公明新聞は絶対正しい等々の認知行為を打ち破り、我れ悪を滅する、久遠の約束を果たしていく、という心が決定するところに発迹顕本があると思います。
 

信平事件から自民党連立への背景

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)22時15分19秒
  学会は10年ごとに大難を受けています。

1969年  言論問題
1979年  54年問題(三代会長辞任)
1990年  第二次宗門問題

この弾圧の構図の上に、今があるのです。
弾圧は池田先生に対してのみです。わかりますか?
弾圧する側は、学会を潰すには池田先生を攻撃するのが一番だと見てるんです。

この悪の構図には内部からの手引きが常にあるのです。

わからないですか?何故今が法難なのかを。

追伸
無冠さんと私は別人。変な決めつけは印象操作にすぎません。
スピーチの抜粋をまとめるほど余力はありません。残念ながら提供いただいた2006年以降のスピーチは若干の誤字があり、聖教掲載原本との照合と修正が必要な状況。その為に、閲覧可能でないのが現状です。
 

お前、馬鹿だな

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)22時11分44秒
  二十年前の信平程度の週刊誌ネタで動揺するようでは、先生が亡くなった後は、もっと酷い事を仕掛けられて、右往左往するお花畑信仰のバカ弟子になります。信平問題で仕掛けられた事実は直視して、前に進みましょう。

程度って言うんやったら、論戦せーや!
われが出したんやろ?
程度って、熟知しているから言うんやんな?
論破できてへん、腰抜けが、塗り重ねてんなや!
今やるべき事があるやろ?
信平から、波及する議題は何や?
今の先生の敵を責めんかい!
違和感はお前や!
 

キティーガイの信濃町

 投稿者:パセンジャ  投稿日:2016年 7月26日(火)22時08分45秒
  信濃町某、お前は馬鹿で間抜けなだけのお人好しだな。
ハッタチ障害や自称イケディ某白痴のトンチンカンなガセネタに踊らされて
キティー丸出しじゃないか(笑)

新潮の忌まわしきデマ記事を書いた主犯は門脇護(門田隆将)であり
その情報源は金銭目当てで創価学会を揺すりにかかっていた信平醇浩。
友、乙骨、内藤らは便乗犯。自民党は愉快犯。
学会首脳部に黒幕や内通者がいたかのような妄想は大間違いだよ。

情報弱者というのは本当にどうしようもない阿呆だな(大笑)

いずれにしろ敵方のガセ情報をそのまま垂れ流すのは
敵に加担し師匠を愚弄する愚行と思い知れ。

師匠が知ったら激怒されるのは必定だ。
仏罰もまた。
 

ここに貼られようが貼られまいが、、、

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月26日(火)22時07分53秒
  週刊実話も新潮も文春も、先日文字起こしまでしていただいた週刊朝日も、
皆、国会図書館なり大宅壮一文庫などの資料館には発売と同時に収蔵済みで
「古文書」として未来永劫保管される。写真も文章も墨で塗り潰されるような
ことはしない。
百年後、千年後の人たちがこれらの記事に目を通す機会を得た時に、惑わされずに
その真偽を明確に判断でき、ヨタ記事が出てきた背景までもが記録となって残され
歴史的常識として誰もが知悉しているようになるために、今からやっておかなけれ
ばいけない作業なのだ。
戦時中の「大勝利」戦果を伝える新聞紙面や、
ネッシーやアダムスキーUFOの写真を見て、
今の人たちがみんな嘘だと理解しているように。

あの時代に、
「週刊誌は見るな、と上の人から言われたから見ない」
「難しいことは分からない。ただ指導された通りに自分の目の前の事だけ祈って取り組めばいい」
と、師匠と学会を取り巻く状況にさほど関心を持つこともなく、自分で正邪を見極める目を養う
努力を怠り、自分の言葉で学会正義を語る術を持たなかった学会員は、揃いも揃って駄目になり
今になってこのようなガセネタにひっかかるような人ばかりになっている。
悪の構図を見抜けない。組織信仰を指摘されても自覚がなく、主体性が欠如した金魚の糞のような
生き方をしてきた成れの果てだ。

学会上層部そして公明党が今、師匠を裏切ってどのような邪悪の勢力と癒着し、この国の進む道を誤らしめているか・・・

70年前この国が無謀な戦争を引き起こして悲惨な敗戦を迎えたことも殆どよく知らないような今の若者たちに、
きちんと伝わるように権力の魔性との闘いと歴史の真実を語り切り、行動を起こしていく基点がこの掲示板ではないか。
非難するぐらいなら、自分が知りうる限りの事実を書いて補足していけばいいのである。
 

なぜ消すの?

 投稿者:記者CLUB  投稿日:2016年 7月26日(火)21時58分33秒
  イケディアンの住人さんに腹立てて言ってるんだが…

ワンスモア…

とっくに終った腐れデマなど乗せんじゃねーよ

気分わりーし見たくもねー

目が腐るぜ やめとけ

それより、原田ら天魔倒そうな
 

一歩深く

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 7月26日(火)21時48分4秒
  池田門下のはしくれ様

54年で、会長から引きずり下ろされた先生は、誰よりも人間(男)の汚さを痛感されたと思います。提婆達多も真っ青な、愚かな弟子の言動の数々には、さぞ、辟易したことでしょう。そういう背景があるからこそ、まずは女性を守ることを最優先されたことは、指導者としての当然の措置と云える。

しかし、ズル賢い人間は、先生の心すら利用するので注意が必要です。先生の女性への配慮をいいことに、それを悪用し、女性を重要ポジションに付けない口実に使うこともできます。「先生の意志」という印籠を掲げ、女性を遠ざけることが可能となる。これまさに、師の心を重んじているようで、師の心を死す状態です。こういう輩は必ずあらわれます。女性の味方のフリをして、女性を貶める。私が魔王であるのなら、それくらいの悪知恵は、簡単に閃きます。

::::::

小作人@地上の発心様

>機能不全に陥り、日を待たずに自壊本逆で滅び去っていく信濃町官僚群の断末魔の姿を横目に、末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ。人事云々などもはやママゴト遊びに等しく、うつつを抜かす場合ではない<

結論的にはその通りだと思いますが、もう一歩深く思索をしていくことが大事であると考えます。もとより信心とは、立場や役職等で決まるものではありません。言うならば、会長が誰であろうと、どうでもいいことです。しかし、それを言ってしまったら、話はおしまいであり、そこに価値は生じません。

広宣流布は現場でやっているので、中枢が狂い、瓦解したとしても、本物の弟子がいれば、そこから立て直すことは可能です。現場の信心が健在であれば、本来の創価学会を取り戻すことは出来ますが、それは、とてつもない労作業となります。一度壊れた組織を立て直すには、何倍、何十倍のエネルギーを要します。そしてその分、広宣流布は遅れてしまいます。このことを簡単に考えてはならないと思います。

中枢と現場が不一致よりも、一致しているほうが当然良いでしょうし、それこそが真の広宣流布でしょう。中枢であろうと現場であろうと、そこにいるのは同じ学会員であり、全員が仏子です。本来、誰も魔の存在になってはならないと思うのです。おかしいものはおかしいと叫ぶことは、相手を責めるためではなく、魔を断ち切るためです。中枢の幹部であろうと、現場の会員であろうと、すべての人を仏にする戦いこそが、仏意に適った一念と言えましょう。

また、前例として宗門という反面教師の存在があります。トップ(中枢)が狂うと、とんでもない事態になり、取り返しがつかないことになるという事例があります。それだけ組織というものは、中枢の力の影響が強く、甘く考えていると、邪教の流れから抜け出せなくなる。末端から組織を創り直すという気概は大切ですが、それで良しとしてしまうと、逆に魔王の思う壺になるのではないか。本当に魔王が嫌がることとは一体何なのか。そこに踏み込んでこそ、宿坊の掲示板の意義があると、私は考えます。
 

イケディアンの住人はん

 投稿者:  投稿日:2016年 7月26日(火)21時45分3秒
  イケディアン名乗るな!

イケディアンは、池田先生が大好きな集まりや

お前みたいなんが名乗るなや

ただの住人にしはったら?

スルーしてんなや!

戒めへんのも同罪やろ?
 

違和感いかがですか~資料提供いかがですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)21時44分24秒
  自我機能満載のご意見ありがとうございます。様々な感情の発露も客観視して、今後も展開します。週刊誌を羅列したのは、文章だけでは、その悪辣な手口を認識出来ないからです。
何度も言いますが、この先生の写真は信平提供以外のものは、どのから回されたものなのか不思議に思いませんでしたか?先生に実話の記者が同行していて撮影したものですか?

三流週刊誌ごときが、などと読み捨てるようなマネをしていたら紛動されてオカシくなる部員を納得させれません。何を企図して執拗に連載されたのか、私は第一次宗門問題の最中に学習しました。あの時代から比べたら、十分の一にも満たない騒ぎです。こんな二十年前の信平程度の週刊誌ネタで動揺するようでは、先生が亡くなった後は、もっと酷い事を仕掛けられて、右往左往するお花畑信仰のバカ弟子になります。信平問題で仕掛けられた事実は直視して、前に進みましょう。

次回から、信平が語る話の整合性を、過去の体験談と比較して、その虚偽を突いていきます。
ご高配宜しくお願い致します。
 

あはは

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)21時43分11秒
  あの手この手で妨害の荒らしだね~(笑)
妨害はこれまでにさんざんあったけれど、今までで一番過激でロコツな妨害ですねぇ

こんな「異常」な妨害では、イケディアンの住人さんの記事画像掲載が『4人組に困ること』なんだな~とハッキリわからせてもらえますね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

査問。

 投稿者: 森中竹岡乃裏局  投稿日:2016年 7月26日(火)21時28分59秒
  ある壮年の人が査問された時のアホ幹部の言葉が衝撃的です。

【証拠はお前の心にあるやろ】

いよいよ査問される時が近づいています。
誰が呼び出しの連絡をくれるか分かりませんが、確たる証拠がまず送られてこなければ、
わざわざ査問場所には行きませんので、宜しくお願い致します。
また、つまらん活動停止とか会館出入り禁止とか会員接触禁止とかしないでしょうね。
どうせなら、一発で除名して下さいね。
とにかく今のアホ幹部が可哀想でなりません。
今日より一段とお題目を唱えて行きます。

追伸
人は騙せても自分の心は絶対に騙せませんね。
何年後にどんな結果が出ても嘆かないでくださいね。
私は誰に何を言われようが、池田先生のご指導通り今世を楽しく生きていくだけです。



 

ジョーカー様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月26日(火)21時24分36秒
  自惚れた正義   投稿者:ジョーカー    投稿日:2016年 7月25日(月)23時50分17秒


   虹と創価家族様
>池田先生の指導を根本にしても、幹部批判・公明党批判は「悪」と言われます。<

::::

> もはや、正しい、正しくないという次元ではないということですね。正しい主張であろうとも、組織の秩序を乱すこと=悪という構図となっている。これぞまさに組織主義である。いかなる組織も、組織主義こそが壁であり、乗り越えなければならないもの。就中、生命尊厳の日蓮仏法を信奉する創価学会が、真っ先に破らなければ、仏国土は湧現しない。今まさに、分岐点にいる。

おそらく、活動家の誰もが薄々感づいている組織主義の壁。それは、「モヤモヤ」となって顕れる。組織主義というのは、そこにいる人たちの我慢(犠牲)によって成り立っている。そのことに気づけるのが本物のリーダーである。愚かなリーダーはそのことに気づけない。組織はリーダーで決まる。会員の信仰心(忍辱の衣)に甘え、問題があっても、何も手を打たないリーダーがいかに多いか。

どこまでいってもリーダー革命こそが、組織主義を打ち破る要です。厳しく言うならば、然るべき立場にいる人が、「気づけないこと自体が悪」なのです。それが、学会を衰退させる因となることを知らねばならない。信心を根本にすれば、起きる問題というのは、気づきのサインであり、仏の御計らいである。また、そうとらえていくのが信心である。だから嘆く必要はなく、むしろ、喜ぶくらいの気概が必要だ。

何かあるとすぐに、「幹部批判」「組織批判」と、血相を変えているようでは、問題に向き合えているとは言えない。そんなリーダーは必要ないというか、むしろ迷惑である。権力を有すれば有するほど、厳しい目で見られなければ、危険であることは言うまでもない。そのためには会員が賢くならなければならない。そして、会員が賢くなることを阻むものこそが、魔王である。どこぞの瞬間湯沸かし器のように、一々目くじらを立て、「幹部批判」、「組織批判」と、オウムの如く喚き散らしているようでは、あまりにも心許ない。

例え、度が過ぎて、本当に「幹部批判」「組織批判」でしかなくなってしまったとしても、それすらも価値に変える(変毒為薬)くらいの覇気が、リーダーには必要である。そうであってこそ、学会も会員も守ることができる。度量が狭く、覇気のないリーダーだと、そういうメンバーを弾く(排除)しか選択肢はなくなる。そうなれば、「一切衆生の幸福」はおぼつかない。どこまでいっても、誰も犠牲にしないこと(一切衆生の幸福)が大前提で、間違っても、大きな組織なのだから、多少の犠牲はやむを得ない等と思ってはいけない。

役職が上であればあるほど、わずかな一念の狂いが大きな狂いとなる。多少の犠牲はやむを得ないは、漆千杯に蟹の足一匹と同じであり、それは、台無しを意味する。どんなに学会活動に励もうとも、ゼロを掛けたらゼロになる。これ、道理である。自惚れた正義は、何よりも性質が悪い。なぜならば、自分たちが間違っているとは、思えないからだ。話を聴かない、一方的な姿勢こそが、自惚れた正義の、何よりの証明なのである。<

______________________________________________

ジョーカー様
全くその通りです。
批判に耐えうるものでなければ、本物とは言えません。
自ら、己の力の無さを晒しているのが分からない馬鹿者の集いとなってしまいましたね。
何時の間にやら公明新聞に右の論客の五百旗頭とか阪大の坂本とかが載るようになって、1年ほどになりますが、この間常に公明党は正しい、共産党や民進党はおかしいとし、批判を繰り返し、自民に金の問題があっても、だんまり。
本来、公党の機関紙である以上は支持者の声を聴くことは必要なことで、賛否両論を記載し瑕疵の無いことを
支持者に示し、その上で党としての議事の過程を詳細に報告し、支持者に理解を求めるという作業を通して、多くの賛同者を得て、公党としての決定を記載するべきであると思います。
透明性、公平性が、決して自由を侵害しない事の担保と成りうることを証明する手立てである思います。
信頼性が記事の内容と共に薄れてきました。
聖教にも同じことが言えます。
先生の言葉で書かれていない新人間革命。
幹部に対しての厳しい指導?私はあれは会長、執行部が他の幹部に対する圧力を仕掛けているように思えてなりません。
または、色んな意味で、探りを入れてきているのかもしれません。(そうだとしたらなかなかのものですね)
メッセージなどで会長中心に団結して、とか団結が大事である等と、さんざん言ってきたのと似ています。
兎に角、先生を上手に使う方々ですから、先生の指示、容認の下ですべてが行われてると思わせるのは一般の方は分からないと思います。
自分でものを考えるという認知行為が否定され続けた結果、幹部の話し、聖教や公明新聞が言うこと以外受け入れられなくなって、馬鹿製造所と化し、特権階級の幹部や議員の僕として生きていくのが使命とする圏幹部~地区幹部幹部。
それ以上にどうしようもない本部職員です。
生活や老後を心配しているかわいそうな人々です。
何故、先生の下で職員をやらせてもらったか?
多くの方々を化道していくのは当然として、内部の悪を世間に出し、会員を守っていくのが彼らの使命と捉えなくては職員として 、余りにも情けない。
何時、恩を返すのか?
私は知っています。
福島の原発がメルトダウンを起こした時、いち早く沖縄とか関東以西に若手の官僚の嫁・子供を退避させるよう各省庁に上司命令と言う国民の公僕とは思えない支持が出て、我先にアパート等を借り1年~3年退避ご戻って来た官僚の家族。
本来、国民の税金で暮らしている分際で何たる事か!
逃げるのは皆が退避してから、最後であるべきである。
まさか、本部職員はそんな事は無いだろうと思っていたが、さにあらず、同様の事が行われていたのには愕然としたものであります。
名前は言いません。
これを見ている本部職員の方々、身内の方々、自ら懺悔して、会員の許しを請うべきである。
腐った団体職員根性を詫びるべきである。
そして、会員の幸福を第一に執行部と戦うべきである。
戦えないのは、矢野、竹入に同じということであり、同じ穴の狢、悪友である。


 

三流記事や出所不明な投稿による質問

 投稿者:女性は、尊重すべきです。  投稿日:2016年 7月26日(火)21時18分34秒
  宿坊さんの板の品格を落とさないで下さい。
お集まりの方々は、先生の正義を語っておられるはず、
裏の取れていない事や、かなり前の三流記事を載せないで
女性の立場もわきまえて頂けませんでしょうか?
文書にまとまりがなくすみません
感情的な生き物です。
 

信平事件の判決

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月26日(火)21時16分24秒
  横やりを入れるようですみません。
信平事件のあっけない結論を以下に記します。
悪質な狂言訴訟だったわけです。
東京高裁での無理やりな控訴審も同様の判決でしたね!!!
----------------------------------------------------------------
東京地裁判決  東京地裁 平成一二年五月三〇日判決
        平成八年(ワ)第一〇四八五号 損害賠償請求事件

判     決

(住所略)
原  告         信 平 醇 浩
右訴訟代理人弁護士
             瀬 川 健 二
同            木 皿 裕 之

(住所略)
被  告         池 田 大 作
右訴訟代理人弁護士
             倉 田 卓 次
同            宮 原 守 男
同            倉 科 直 文
同            佐 藤 博 史
同            福 島 啓 充
同            桐ヶ谷   章
同            八 尋 頼 雄
同            成 田 吉 道
同            松 村 光 晃

主    文

一 本件訴えを却下する。
二 訴訟費用は原告の負担とする。

事実及び理由

第一 請求(略)
第二 事案の概要(略)

第三 争点に対する判断

<<<<中略>>>>

第四 結  論

 以上検討したとおり、本件訴えは、訴権を濫用する訴え
であるから、不適法なものとして却下することとし、主文
のとおり判決することとする。

東京地方裁判所民事第二八部
     裁判長 裁判官 加 藤 新太郎
         裁判官 片 山 憲 一
         裁判官 日 暮 直 子
----------------------------------------------------


 

(無題)

 投稿者:原田腹立たしい  投稿日:2016年 7月26日(火)21時03分59秒
  投稿者:京都乃銀鬼 投稿日:2015年11月18日(水)13時13分15秒   通報 編集済

近年より近日にいたるまで「査問・役職解任・活動停止・除名」等の処分が全国の学会組織で行われている。

その処分の内容を調べてみると、いずれも学会から除名された波田地氏に関連しているか、
もしくは学会執行部の悪事を漏洩したことを端として、結局、訳のわからない曖昧な理由で処分されている。

処分できる権限を有する者の言い分を並べると、
①学会執行部に天魔が入るなどありえない。
②組織の打ち出す方針に逆らってはいけない。
③会長は池田先生の指示で決めている
等々の主張が圧倒的に多い。

③に至ってはまるで先生が会長に指示している所を見てきたような口ぶりである。
これこそ師匠利用の典型ではないか。
本当に学会執行部が天魔に食い破られ、絶対間違えることはないのだろうか。
少し検証してみよう。

学会創立75周年を迎える2005年(平成17年)4月、池田先生は学会内部の悪と戦うことを宣言された。
そして先生は当時、青年部であった杉山・弓谷を呼び矢野攻撃を指示される。

実は、この頃から先生は最高幹部の裏切りを明言し出す。
これを受けて谷川・弓谷が矢野をつるし上げる。しかし、これをやられて一番困るのは秋谷と八尋だった。

なぜかというと矢野を攻撃すれば、必然的に秋谷・八尋の悪事が白日の下にさらされるからだ。
これらを阻止するために彼らは弓谷の身辺を探り、弓谷の女性問題をスクープして7月20日、弓谷は役職解任(全体会議)で失脚。
先生から「弓谷はケダモノ」との発言があった。

さらに「週刊新潮7月号」で弓谷解任がスクープされ創価学会青年部最高幹部でも「堕落する」という事実を内外に認識させた。

次ぎに、池田先生がまだ51歳だった1979年(昭和54年)当時の執行部はどうだったのか。
弓谷が失脚した翌年の2006年(平成18年)4月、当時の第5代秋谷会長は「五月三日へ私の誓い」と題してこんな発言をしている。

「嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である」
(2006年(平成18年)4月11日(火曜日)付 聖教新聞3面)と。

つまり、悪坊主と結託した裏切り者の虜と成って、魔に食い破られた当時の「執行部の罪」を認めている。
これは創価学会最高幹部の機関である執行部でも天魔が入る可能性があるということです。

この記事が掲載された当時は、池田先生が秋谷会長に対して一番罵倒していた時です。
同時中継に参加された諸氏はよくご存知だと思う。なお、この年の11月に第6代原田稔会長が就任した。

※参考資料として2006年(平成18年)4月11日(火曜日)付、聖教新聞3面に掲載された記事を二つ紹介します。

「広宣のリーダーに贈る」名誉会長 池田大作 (抜粋)

御聖訓《種種御振舞御書》
日蓮によって、日本の国の存亡は決まる。たとえば、家に柱がなければ保てない。
人は魂がなければ死人である。日蓮は、日本の人の魂である(919㌻通解)

「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助 (全文)

創価学会は、牧口初代会長、戸田第2代会長、池田第3代会長が「永遠の指導者」である。
なかんずく、今や190カ国・地域に広がる世界広宣流布の偉業は、第三代池田先生の死身弘法、不惜身命の大闘争によって打ち立てられた。
「一閻浮提広宣流布」との日蓮大聖人の仏勅は、池田先生の御出現なくしては虚妄に帰したはずである。
仏法史上、どれほどの聖業か。
それだけに、今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
あの時の、全国、全世界の同志の叱責! 池田先生を求める悲痛な叫び!
いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。
戸田先生の「第三代会長を守れば、広宣流布はできる」との遺言を忘れたのか!
私は、一言もなかった。
池田先生は泰然としておられた。
「いよいよ『世界』だ。本格的に世界広布の道を開こう」
私は、あまりにも大きく、深い先生の御境涯に、ただ頭を垂れるほかなかった。
すべて池田先生に拾っていただいた私である。
戸田先生の時代以来、一から十まで、池田先生に教えていただいた。
男子部長、青年部長にもさせていただいた。会長にまでさせていただいた。
全部、池田先生のご慈悲である。
先生だけが、御書の通りの大難を受けられ、学会を守ってくださった。
先生だけが、言語に絶する迫害の矢面に立ってくださった。
池田門下として会長職を25年もやらせていただきながら、果たして自分は、何ほどのことができたのか。
まことに、ふがいなく、申しわけない限りである。
いま「5・3」を前に、改めて誓う。二度と再び、あの敗北の弟子の姿であってはならない。
畜生のごとき忘恩の輩と断じて戦う。断固、打ち倒す。
それが池田先生に限りない御恩を受けた私の報恩の道である。
(2006年(平成18年)4月11日付 聖教新聞3面)
 

(無題)

 投稿者:原田腹立たしい  投稿日:2016年 7月26日(火)20時56分29秒
  投稿者:京都乃銀鬼 投稿日:2015年11月21日(土)11時20分36秒   通報

創価学会会則(2015年版)第2条には、
日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ、御書根本に各人が人間革命を成就し、世界広宣流布を目指すことが謳われ、

第3条で
「初代会長牧口常三郎先生、第二代会長戸田城聖先生、第三代会長池田大作先生の《三代会長》は、
広宣流布実現への死身弘法の体現者であり、この会の広宣流布の永遠の師匠である」と明記されている。

京都瓦版編集部はこの会則に則り、
本部幹部会同時中継で放映されなかった池田先生のカット部分のスピーチをそのまま公開しようと思う。

御義口伝には「無作の三身とは末法の法華経の行者なり」(752㌻)とある。
無作とは《本来のまま、ありのまま》という意味だが、師匠の《ありのまま》の声を知り、
そこから何かを汲みとって世界広宣流布実現を目指していくことは、本門の池田門下生とって益々大事になってくる。

なお、池田先生のノーカット部分(会場の臨場感)を「如是我聞」と題して公開する。

【如是我聞 2007.10.12(金)牧口講堂・新時代第11回本部幹部会】

■合唱団の素晴らしい寮歌のあと、公明党議員に対しみんなで歌いなさいとご指示。
太田代表、しばらく沈黙しつつも「『人間革命の歌』を歌います」と議員の合唱。
1番の「正義と勇気の旗高く~」の場面で、歌詞がウロウロとなる。
先生は歌を制止され、次回このメンバーでもう一度歌え、しっかり3番まで。

■霧の川中島 武田節の歌を通しながら、仇討ちをご指示。
劉邦と項羽、源平、いかなる戦闘においても少しのいとまはあったが、大聖人、3代会長にはまったくなかった。
原田会長、会員が皆帰るまでお見送りをしろ。

■3代までだ。それを知っておきなさい。大聖人直結していたのは、牧口先生、戸田先生、そして私だけだ。
全員、三類の強敵と戦った。一番大事なのは池田先生なんだ。
素晴らしい会館、創価学会をつくるからあとは青年頑張って!
政治家を信用するな。公明党議員は悪い奴を叩き落せ。

■(先生が辞任されたとき)山崎正友は北条会長に80億よこせ、お前が会長になれたのは俺のおかげだからと80億が山崎正友に動いた。
考えられないだろ。後世のために言っておく。(この話はスピーチで幾度もされる)

■北条、竹入、どうしようもない。80億取られ、学会を取られ――でも私が厳然といるおかげで会員を守った、学会を守った。
どれ程の裏切りを受け、仕打ちをうけたか。私を中心に、私を守って、新しい学会を作ろう。

■北条と山友に追い出されたんだ。

■秋谷は女に狂ったんだ。

■辻も青木もそうだ。私は追い出されたんだ。

■議員、師弟を忘れると地獄へ行くぞ、と激励。

■創価学会幹部万歳をしよう、と言われ九州青年部長が壇上、全員で万歳。

■アメリカの私の家はまだある? 日本は嫌いだ。昔、もうアメリカに住もうと考えた。
でも、それでは学会がダメになるからと踏みとどまった。アメリカの家は質素。

■原田会長、正木理事長の誕生日、年齢、そして若き日の戦いを紹介される。前の秋谷は、本当に陰険だったな(メタ斬り)。

■原田は19歳、東大御義口伝講義。また小説『人間革命』の原稿を書き写して原本を守った等。全部、陰の戦いを見ている。
太田代表も2年間、こちらで見て公明党へ送った。すべて先手を打って訓練してきたんだ。
正木理事長は大阪平野区、八百屋の息子だ。誕生日、経歴まで紹介されてご両親の戦いも紹介。

■北条、秋谷はダメ会長だ。広宣流布の道をはずしてしまったんだ。ダメ会長になってもらいたくない。
会員に対して何でもできるようにするのが会長だ。土下座しなさい。(原田会長土下座)
(原田)これからも宜しくお願いします
(先生)皆いいですか
(参加者)はい!
(先生)私が言っていることは間違っているか
(正木)間違ってません
(西口)おっしゃる通りです

※次回の「如是我聞」は【2007.11.8 11.18創立記念新時代第12回本部幹部会(第32回SGI総会・広布第二幕第1回関西総会)】を公開します。
 

信平事件の記事を読むと

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)20時53分14秒
  乙骨、龍、ヤマトモが出てきてますね。
これは面白い。
秋谷会長の任期の話があり次の会長は誰か。
池田先生の支配が続くのはよくないみたいな書きぶりです。

皆さん、54年問題や月刊ペン事件の焼き直しだとわかりませんか?
信平の弁護士は社会党や左翼系統の弁護士じゃないですか。
村山内閣って自民党と社会党の政権ですよ。

政治の右から左から池田先生を攻撃する構図は言論問題と似ています。

アレルギーを起こして消化出来ていないのはわかります。
言い方が悪いですが、生命力がない人は、この手の記事は正確に読めません。
リアルに現場で戦ってこない人間には理解不能なのかもしれせんが。
ちなみに、この当時男子部で数年間全国レベルの折伏結果を出しましたよ。それは、池田先生を貶めた連中に対する激しい怒りがあったからです。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月26日(火)20時51分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-10-25 【全国代表者会議】

『戸田先生』
  ★女子部が教学を根幹に一段と強くなることこそ広宣流布の希望の花だ!

●「幸福の道」を生き生きと!
 一、尊き女子部の友の活躍を讃え、三首の和歌を詠(よ)ませていただいた。ここで紹介したい。

   ・美しき  乙女の広布に  走りゆく 大道(みち)は幸福 仏になる道
   ・私は   この道 走らむ 戦わむ   仏になりゆく 舞台も楽しく
   ・断固して 諸天は護らむ  皆さまを 大聖人も  微笑み讃えむ

 全国、全世界の広宣流布の若き指導者の皆さまに贈りたい(大拍手)。
 一、戸田先生は言われた。
 「女子部が教学を根幹に、一段と強くなることこそ、広宣流布の希望の花である」
 教学が大事だ。教学を真剣に学んでいけば、確固たる哲学が身につく。見事な人格を築いていくことができる。
 そうすれば人からも尊敬される。悪い人間にだまされたり、バカにされることもない。
 女子部国際部の友が作成した箴言集には、次の言葉も収められている。
 「女性たちが主張の声を発していくことこれが変化を確保する唯一の道である」
 これは、アフリカの女性人権活動家であるメァザ・アシェナフィ氏の訴えだ。
 女性が声を上げることだ。それも、小さな声ではない。大きな声を上げていくことだ。
 それが社会を変革していくことになる。
 また、女性がはつらつとしていれば、周りも元気になる。明るくなる。
 19世紀から20世紀初頭にかけて、女性の権利向上に尽力したアメリカのメアリー・シーモア・ハウエルは綴った。
 「今日の世界の運命は、女性たちの心と頭脳にかかっている。この世界は、女性たちが進歩を遂げる足取りよりも速く進むことはできないのだ」
 その通りだ。21世紀の今、世界における女性の役割の重要性は、いや増して高まっている。
 どうか、女子部、そして婦人部の皆さまは、“女性の世紀”の偉大なリーダーとして、朗らかに、生き生きと前進していっていただきたい(大拍手)。

●嫉妬は悪の元凶(げんきょう)
 一、16、17世紀に活躍したスペインの作家セルバンテスは綴っている。
 「おお、数限りない悪の元凶にして、もろもろの美徳を蝕(むしば)む害虫たる嫉妬よ!」
 「嫉妬というやつは、ただただ不快、恨み、いらだちしかもたらさないのじゃ」(牛島信明訳『新訳ドン・キホーテ』岩波書店)
 嫉妬というものは本当に怖い。人間を根本から狂わせる。
 27年前、私が第3代会長を辞任したのも、どす黒い嫉妬の陰謀のゆえであった。
 つまり、私に焼きもちを焼いた宗門と反逆者が結託し、陰で密談を重ねて、私を追い落としにかかったのである。
 あまりにも恩知らずな畜生のごとき所業(しょぎょう)であった。
 辞(や)めろと言うならば、辞めても構わない。
 しかし、大切な学会員を、だれが守るのか。
 仏意仏勅の広宣流布を、だれが成し遂げるのか。
 私に代わって、だれが、それをやってくれるというのか。
 中国の大文豪・魯迅先生は叫んだ。
 「所詮、いつも人を苦しめ、こき使う英雄気取りたちは、少しもその民の苦しみや辛さを理解できない人間なのである」(『編年体魯迅著作全集六』福建教育出版社から)
 人の上に立って、ただ威張りたいだけ、私利私欲を貪(むさぼ)りたいだけそういう連中の非道な迫害を一身に受けながら、私は、会長辞任後も、盾になり、屋根になって、愛する学会を守り抜いてきた。
 学会本部に私の居場所はなく、小さな管理者室で友への激励のペンを執り続けた日々もあった。それが学会と私の真実の歴史である。

●なぜ五老僧は背いたのか?
 一、「なぜ、五老僧は大聖人の御心に背いてしまったのか」との質問に答えて、戸田先生は、こう指導されたことがある。
 「第一に五老僧は、大聖人のおそばでの常随給仕(じょうずいきゅうじ)が足りなかった。ゆえに、師弟としての深い境地の一致に欠けたからだ」
 結局は、「師匠が中心」ではなく、「自分が中心」であったのである。
 仏法の真髄の継承は、弟子の「常随給仕」、すなわち身・口・意の三業(しん・く・い のさんごう)をもって、広宣流布の師匠に「信伏随従(しんぷくずいじゅう)」することによって、成し遂げられてきた。
 戸田先生は、牧口先生に常随給仕された。牢獄にまで、お供されたのである。
 私は、戸田先生に常随給仕した。
 私が、どれほどの思いで、戸田先生にお仕えしたか。学会の土台をつくったか。
 体が弱かった。お金もなかった。そのなかで、全生命をたたきつけて、学会のため、戸田先生のために戦った。
 火の中に入って。
 氷の中に入って。
 ただ一人である。
 一人で立ち上がったのである。
 そんな私を、諸天善神が見るに見かねて守ってくださった。まさに御仏意(ごぶっち)によって、今の学会ができあがったのである。

 一、ただひたすらに、命をかけて、広宣流布のため、学会員の幸福のために戦い抜いたのが学会の三代の会長であった。
 本当の学会精神は、牧口先生、戸田先生、そして私の中にある。三代の会長に脈々と流れている。
 これからの学会を担(にな)っていく皆さん方は、この「三代の精神」を断じて守り抜いていっていただきたいのだ。
 自分のことを言うのはいやだけれど、学会の未来のために、あえて明快に言い残しておきたい。

●永遠不滅の学会をつくれ
 一、幹部のための学会ではない。会員のための学会である。
 断じて、学会員を苦しませてはいけない。
 そのためにも、おかしな幹部がいれば、皆で声をあげていくのである。
 「学会の指導と違うではないか! 」「師匠の言っていることに反しているではないか! 」と。
 そうやって皆が強く叱咤・激励して、立派な指導者をつくっていけばいいのだ。
 「下」から「上」を動かしていけ! ── それが牧口先生のご指導であった。
 ともあれ、私は、同志の皆さん方から、「素晴らしい創価学会だな」
 「学会員で本当に良かったな」と心から喜んで満足してもらえるように、すべてを総仕上げしてまいりたい。
 私が先頭に立ってやっていく。ともどもに力を合わせて、永遠不滅の創価学会をつくりあげていこう!(大拍手)

●勝利の9項目
 一、戸田先生から教わった、広布と社会の「勝利の9項目」がある。
 1、朝早く来た人は、勝ち。  朝の「勢い」が大事である。
 昇る朝日のように、真っ暗闇を明るく照らしていくのである。
 朝寝坊していて、偉くなった人間は、私が見てきたなかでも、一人もいない。
 2、勤行する人、題目をあげる人は、勝ち。
 3、健康で生き生きと仕事をする人は、勝ち。頑健になろうと工夫して、すべてを成し遂げようとする人は、勝ち。
 4、調和して、チームワークをとれる人は、勝ち。
 5、後輩を大事にする人は、勝ち。
 6、後輩や女性を、怒鳴ったり、いじめたりする人は、幹部の資格なし。理解し、包容し、励ます人が、勝ち。
 7、智慧のある人、力のある人、努力をする人を大事にする人は、勝ち。
 8、外交の天才たれ!
 いずれの会社でも、団体でも、その人がいれば、勝ち。
 9、曖昧(あいまい)な態度は、敗北。『良い人は良い人』、『悪人は悪人』として、見極めていく人が、勝ち。
 要領のいい人間、卑怯な人間は、厳しく見ていかなければいけない」
 また先生は、「学会幹部の原点」として、「広宣流布のため! 」「師弟不二の勝利のため! 」「会員の幸せのため! 」と言っておられた。
 「学会幹部の精神」として、次のようにもおっしゃっていた。
 「ただただ『誠実』の二字で『師匠にお仕えする』『会員を護る』。
 そして、『師子王の心』で『敵と戦う』」
 さらに、「不惜身命(ふしゃくしんみょう)」「死身弘法」こそが、「広布の指導者の一念」であらねばならないと強調されていた。

●幹部は偉ぶるな
 一、戸田先生は、最高幹部に対して言われていた。
 「何でも、私に聞きなさい。お前たちが知ったかぶりをして、『(戸田先生に)何も聞かなくともよい』という顔をしていると、後輩が伸びなくなるよ」
 また、こうも厳しく言われた。
 「自分には何の力もないくせに、車で迎えられたり、食事をごちそうになって平気でいるなどというのは、とんでもない心得違いだ。学会には、堕落した人間はいらない」
 幹部は、断じて偉ぶってはならない。
 これまで全国、全世界を回ってきたが、私は全部、真剣だった。
 家庭は、決して経済的に豊かではなかった。働きに働き、すべてを捧げて、同志を守り、学会を支えた。
 会長になってからも、当時住んでいた小林町(大田区)の自宅は質素なままであった。
 訪れた人が、“まさかここではないだろう”と、わが家の前を通り過ぎてしまうこともあった。
 一切の私心を交えず、ひたすら広布のために戦ってきた。

■ 一、戸田先生は若き日の手記に、“「艱難(かんなん)汝を玉にす」という。苦しみや難儀を避けてはならない”と綴られた。
 朗らかに進もう!
 「勇気」の人は、朗らかである。
 「信念」の人は、愉快である。
 きょう集(つど)われたなかには、ご家族が病気を患っておられる方もいると思う。
 私は日々、皆さんの健康と勝利を祈っている。
 そして、皆さんのお母さま、お父さまの健康と勝利を、ご家族全員の健康と勝利を、さらに、皆さんの友人の、そして同志の健康と勝利を、真剣に祈っている。
 きょうはありがとう!
 ご苦労さま! どうかお体を大切に。
 私もお会いしたイギリスのサッチャー首相は、「人生は65歳から始まる」と言った。
 年配の方も、よく休息をとりながら、若々しく、ともに生きて生き抜こう! (大拍手)

 

役職なんぞどうでもいい!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月26日(火)20時49分52秒
   小作人@地上の発心さん

 >役職なんぞどうでもいいのだ。区幹部、圏幹部あたりまで来ると現場の事など何一つ理解していないとこちらが達観して、地区やブロック単位で一切の課題が解決出来る体制に持っていかなければ意味がないのだ。役職が上がるほどに世間知らずの度が増すアホ幹部は捨て置き、地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく(投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 7月26日(火)14時56分3秒)<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52694

 「地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく」。その通りですね。創価学会健在です。

>機能不全に陥り、日を待たずに自壊本逆で滅び去っていく信濃町官僚群の断末魔の姿を横目に、末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ。人事云々などもはやママゴト遊びに等しく、うつつを抜かす場合ではない<
 「末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ」。ですね。

 少し以前から発言を注目しておりますが、まったく、仰せの通りだと、感銘しております。


 

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