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ジョーカー様

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月26日(火)21時24分36秒
  自惚れた正義   投稿者:ジョーカー    投稿日:2016年 7月25日(月)23時50分17秒


   虹と創価家族様
>池田先生の指導を根本にしても、幹部批判・公明党批判は「悪」と言われます。<

::::

> もはや、正しい、正しくないという次元ではないということですね。正しい主張であろうとも、組織の秩序を乱すこと=悪という構図となっている。これぞまさに組織主義である。いかなる組織も、組織主義こそが壁であり、乗り越えなければならないもの。就中、生命尊厳の日蓮仏法を信奉する創価学会が、真っ先に破らなければ、仏国土は湧現しない。今まさに、分岐点にいる。

おそらく、活動家の誰もが薄々感づいている組織主義の壁。それは、「モヤモヤ」となって顕れる。組織主義というのは、そこにいる人たちの我慢(犠牲)によって成り立っている。そのことに気づけるのが本物のリーダーである。愚かなリーダーはそのことに気づけない。組織はリーダーで決まる。会員の信仰心(忍辱の衣)に甘え、問題があっても、何も手を打たないリーダーがいかに多いか。

どこまでいってもリーダー革命こそが、組織主義を打ち破る要です。厳しく言うならば、然るべき立場にいる人が、「気づけないこと自体が悪」なのです。それが、学会を衰退させる因となることを知らねばならない。信心を根本にすれば、起きる問題というのは、気づきのサインであり、仏の御計らいである。また、そうとらえていくのが信心である。だから嘆く必要はなく、むしろ、喜ぶくらいの気概が必要だ。

何かあるとすぐに、「幹部批判」「組織批判」と、血相を変えているようでは、問題に向き合えているとは言えない。そんなリーダーは必要ないというか、むしろ迷惑である。権力を有すれば有するほど、厳しい目で見られなければ、危険であることは言うまでもない。そのためには会員が賢くならなければならない。そして、会員が賢くなることを阻むものこそが、魔王である。どこぞの瞬間湯沸かし器のように、一々目くじらを立て、「幹部批判」、「組織批判」と、オウムの如く喚き散らしているようでは、あまりにも心許ない。

例え、度が過ぎて、本当に「幹部批判」「組織批判」でしかなくなってしまったとしても、それすらも価値に変える(変毒為薬)くらいの覇気が、リーダーには必要である。そうであってこそ、学会も会員も守ることができる。度量が狭く、覇気のないリーダーだと、そういうメンバーを弾く(排除)しか選択肢はなくなる。そうなれば、「一切衆生の幸福」はおぼつかない。どこまでいっても、誰も犠牲にしないこと(一切衆生の幸福)が大前提で、間違っても、大きな組織なのだから、多少の犠牲はやむを得ない等と思ってはいけない。

役職が上であればあるほど、わずかな一念の狂いが大きな狂いとなる。多少の犠牲はやむを得ないは、漆千杯に蟹の足一匹と同じであり、それは、台無しを意味する。どんなに学会活動に励もうとも、ゼロを掛けたらゼロになる。これ、道理である。自惚れた正義は、何よりも性質が悪い。なぜならば、自分たちが間違っているとは、思えないからだ。話を聴かない、一方的な姿勢こそが、自惚れた正義の、何よりの証明なのである。<

______________________________________________

ジョーカー様
全くその通りです。
批判に耐えうるものでなければ、本物とは言えません。
自ら、己の力の無さを晒しているのが分からない馬鹿者の集いとなってしまいましたね。
何時の間にやら公明新聞に右の論客の五百旗頭とか阪大の坂本とかが載るようになって、1年ほどになりますが、この間常に公明党は正しい、共産党や民進党はおかしいとし、批判を繰り返し、自民に金の問題があっても、だんまり。
本来、公党の機関紙である以上は支持者の声を聴くことは必要なことで、賛否両論を記載し瑕疵の無いことを
支持者に示し、その上で党としての議事の過程を詳細に報告し、支持者に理解を求めるという作業を通して、多くの賛同者を得て、公党としての決定を記載するべきであると思います。
透明性、公平性が、決して自由を侵害しない事の担保と成りうることを証明する手立てである思います。
信頼性が記事の内容と共に薄れてきました。
聖教にも同じことが言えます。
先生の言葉で書かれていない新人間革命。
幹部に対しての厳しい指導?私はあれは会長、執行部が他の幹部に対する圧力を仕掛けているように思えてなりません。
または、色んな意味で、探りを入れてきているのかもしれません。(そうだとしたらなかなかのものですね)
メッセージなどで会長中心に団結して、とか団結が大事である等と、さんざん言ってきたのと似ています。
兎に角、先生を上手に使う方々ですから、先生の指示、容認の下ですべてが行われてると思わせるのは一般の方は分からないと思います。
自分でものを考えるという認知行為が否定され続けた結果、幹部の話し、聖教や公明新聞が言うこと以外受け入れられなくなって、馬鹿製造所と化し、特権階級の幹部や議員の僕として生きていくのが使命とする圏幹部~地区幹部幹部。
それ以上にどうしようもない本部職員です。
生活や老後を心配しているかわいそうな人々です。
何故、先生の下で職員をやらせてもらったか?
多くの方々を化道していくのは当然として、内部の悪を世間に出し、会員を守っていくのが彼らの使命と捉えなくては職員として 、余りにも情けない。
何時、恩を返すのか?
私は知っています。
福島の原発がメルトダウンを起こした時、いち早く沖縄とか関東以西に若手の官僚の嫁・子供を退避させるよう各省庁に上司命令と言う国民の公僕とは思えない支持が出て、我先にアパート等を借り1年~3年退避ご戻って来た官僚の家族。
本来、国民の税金で暮らしている分際で何たる事か!
逃げるのは皆が退避してから、最後であるべきである。
まさか、本部職員はそんな事は無いだろうと思っていたが、さにあらず、同様の事が行われていたのには愕然としたものであります。
名前は言いません。
これを見ている本部職員の方々、身内の方々、自ら懺悔して、会員の許しを請うべきである。
腐った団体職員根性を詫びるべきである。
そして、会員の幸福を第一に執行部と戦うべきである。
戦えないのは、矢野、竹入に同じということであり、同じ穴の狢、悪友である。


 

三流記事や出所不明な投稿による質問

 投稿者:女性は、尊重すべきです。  投稿日:2016年 7月26日(火)21時18分34秒
  宿坊さんの板の品格を落とさないで下さい。
お集まりの方々は、先生の正義を語っておられるはず、
裏の取れていない事や、かなり前の三流記事を載せないで
女性の立場もわきまえて頂けませんでしょうか?
文書にまとまりがなくすみません
感情的な生き物です。
 

信平事件の判決

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月26日(火)21時16分24秒
  横やりを入れるようですみません。
信平事件のあっけない結論を以下に記します。
悪質な狂言訴訟だったわけです。
東京高裁での無理やりな控訴審も同様の判決でしたね!!!
----------------------------------------------------------------
東京地裁判決  東京地裁 平成一二年五月三〇日判決
        平成八年(ワ)第一〇四八五号 損害賠償請求事件

判     決

(住所略)
原  告         信 平 醇 浩
右訴訟代理人弁護士
             瀬 川 健 二
同            木 皿 裕 之

(住所略)
被  告         池 田 大 作
右訴訟代理人弁護士
             倉 田 卓 次
同            宮 原 守 男
同            倉 科 直 文
同            佐 藤 博 史
同            福 島 啓 充
同            桐ヶ谷   章
同            八 尋 頼 雄
同            成 田 吉 道
同            松 村 光 晃

主    文

一 本件訴えを却下する。
二 訴訟費用は原告の負担とする。

事実及び理由

第一 請求(略)
第二 事案の概要(略)

第三 争点に対する判断

<<<<中略>>>>

第四 結  論

 以上検討したとおり、本件訴えは、訴権を濫用する訴え
であるから、不適法なものとして却下することとし、主文
のとおり判決することとする。

東京地方裁判所民事第二八部
     裁判長 裁判官 加 藤 新太郎
         裁判官 片 山 憲 一
         裁判官 日 暮 直 子
----------------------------------------------------


 

(無題)

 投稿者:原田腹立たしい  投稿日:2016年 7月26日(火)21時03分59秒
  投稿者:京都乃銀鬼 投稿日:2015年11月18日(水)13時13分15秒   通報 編集済

近年より近日にいたるまで「査問・役職解任・活動停止・除名」等の処分が全国の学会組織で行われている。

その処分の内容を調べてみると、いずれも学会から除名された波田地氏に関連しているか、
もしくは学会執行部の悪事を漏洩したことを端として、結局、訳のわからない曖昧な理由で処分されている。

処分できる権限を有する者の言い分を並べると、
①学会執行部に天魔が入るなどありえない。
②組織の打ち出す方針に逆らってはいけない。
③会長は池田先生の指示で決めている
等々の主張が圧倒的に多い。

③に至ってはまるで先生が会長に指示している所を見てきたような口ぶりである。
これこそ師匠利用の典型ではないか。
本当に学会執行部が天魔に食い破られ、絶対間違えることはないのだろうか。
少し検証してみよう。

学会創立75周年を迎える2005年(平成17年)4月、池田先生は学会内部の悪と戦うことを宣言された。
そして先生は当時、青年部であった杉山・弓谷を呼び矢野攻撃を指示される。

実は、この頃から先生は最高幹部の裏切りを明言し出す。
これを受けて谷川・弓谷が矢野をつるし上げる。しかし、これをやられて一番困るのは秋谷と八尋だった。

なぜかというと矢野を攻撃すれば、必然的に秋谷・八尋の悪事が白日の下にさらされるからだ。
これらを阻止するために彼らは弓谷の身辺を探り、弓谷の女性問題をスクープして7月20日、弓谷は役職解任(全体会議)で失脚。
先生から「弓谷はケダモノ」との発言があった。

さらに「週刊新潮7月号」で弓谷解任がスクープされ創価学会青年部最高幹部でも「堕落する」という事実を内外に認識させた。

次ぎに、池田先生がまだ51歳だった1979年(昭和54年)当時の執行部はどうだったのか。
弓谷が失脚した翌年の2006年(平成18年)4月、当時の第5代秋谷会長は「五月三日へ私の誓い」と題してこんな発言をしている。

「嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である」
(2006年(平成18年)4月11日(火曜日)付 聖教新聞3面)と。

つまり、悪坊主と結託した裏切り者の虜と成って、魔に食い破られた当時の「執行部の罪」を認めている。
これは創価学会最高幹部の機関である執行部でも天魔が入る可能性があるということです。

この記事が掲載された当時は、池田先生が秋谷会長に対して一番罵倒していた時です。
同時中継に参加された諸氏はよくご存知だと思う。なお、この年の11月に第6代原田稔会長が就任した。

※参考資料として2006年(平成18年)4月11日(火曜日)付、聖教新聞3面に掲載された記事を二つ紹介します。

「広宣のリーダーに贈る」名誉会長 池田大作 (抜粋)

御聖訓《種種御振舞御書》
日蓮によって、日本の国の存亡は決まる。たとえば、家に柱がなければ保てない。
人は魂がなければ死人である。日蓮は、日本の人の魂である(919㌻通解)

「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助 (全文)

創価学会は、牧口初代会長、戸田第2代会長、池田第3代会長が「永遠の指導者」である。
なかんずく、今や190カ国・地域に広がる世界広宣流布の偉業は、第三代池田先生の死身弘法、不惜身命の大闘争によって打ち立てられた。
「一閻浮提広宣流布」との日蓮大聖人の仏勅は、池田先生の御出現なくしては虚妄に帰したはずである。
仏法史上、どれほどの聖業か。
それだけに、今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
あの時の、全国、全世界の同志の叱責! 池田先生を求める悲痛な叫び!
いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。
戸田先生の「第三代会長を守れば、広宣流布はできる」との遺言を忘れたのか!
私は、一言もなかった。
池田先生は泰然としておられた。
「いよいよ『世界』だ。本格的に世界広布の道を開こう」
私は、あまりにも大きく、深い先生の御境涯に、ただ頭を垂れるほかなかった。
すべて池田先生に拾っていただいた私である。
戸田先生の時代以来、一から十まで、池田先生に教えていただいた。
男子部長、青年部長にもさせていただいた。会長にまでさせていただいた。
全部、池田先生のご慈悲である。
先生だけが、御書の通りの大難を受けられ、学会を守ってくださった。
先生だけが、言語に絶する迫害の矢面に立ってくださった。
池田門下として会長職を25年もやらせていただきながら、果たして自分は、何ほどのことができたのか。
まことに、ふがいなく、申しわけない限りである。
いま「5・3」を前に、改めて誓う。二度と再び、あの敗北の弟子の姿であってはならない。
畜生のごとき忘恩の輩と断じて戦う。断固、打ち倒す。
それが池田先生に限りない御恩を受けた私の報恩の道である。
(2006年(平成18年)4月11日付 聖教新聞3面)
 

(無題)

 投稿者:原田腹立たしい  投稿日:2016年 7月26日(火)20時56分29秒
  投稿者:京都乃銀鬼 投稿日:2015年11月21日(土)11時20分36秒   通報

創価学会会則(2015年版)第2条には、
日蓮大聖人を末法の御本仏と仰ぎ、御書根本に各人が人間革命を成就し、世界広宣流布を目指すことが謳われ、

第3条で
「初代会長牧口常三郎先生、第二代会長戸田城聖先生、第三代会長池田大作先生の《三代会長》は、
広宣流布実現への死身弘法の体現者であり、この会の広宣流布の永遠の師匠である」と明記されている。

京都瓦版編集部はこの会則に則り、
本部幹部会同時中継で放映されなかった池田先生のカット部分のスピーチをそのまま公開しようと思う。

御義口伝には「無作の三身とは末法の法華経の行者なり」(752㌻)とある。
無作とは《本来のまま、ありのまま》という意味だが、師匠の《ありのまま》の声を知り、
そこから何かを汲みとって世界広宣流布実現を目指していくことは、本門の池田門下生とって益々大事になってくる。

なお、池田先生のノーカット部分(会場の臨場感)を「如是我聞」と題して公開する。

【如是我聞 2007.10.12(金)牧口講堂・新時代第11回本部幹部会】

■合唱団の素晴らしい寮歌のあと、公明党議員に対しみんなで歌いなさいとご指示。
太田代表、しばらく沈黙しつつも「『人間革命の歌』を歌います」と議員の合唱。
1番の「正義と勇気の旗高く~」の場面で、歌詞がウロウロとなる。
先生は歌を制止され、次回このメンバーでもう一度歌え、しっかり3番まで。

■霧の川中島 武田節の歌を通しながら、仇討ちをご指示。
劉邦と項羽、源平、いかなる戦闘においても少しのいとまはあったが、大聖人、3代会長にはまったくなかった。
原田会長、会員が皆帰るまでお見送りをしろ。

■3代までだ。それを知っておきなさい。大聖人直結していたのは、牧口先生、戸田先生、そして私だけだ。
全員、三類の強敵と戦った。一番大事なのは池田先生なんだ。
素晴らしい会館、創価学会をつくるからあとは青年頑張って!
政治家を信用するな。公明党議員は悪い奴を叩き落せ。

■(先生が辞任されたとき)山崎正友は北条会長に80億よこせ、お前が会長になれたのは俺のおかげだからと80億が山崎正友に動いた。
考えられないだろ。後世のために言っておく。(この話はスピーチで幾度もされる)

■北条、竹入、どうしようもない。80億取られ、学会を取られ――でも私が厳然といるおかげで会員を守った、学会を守った。
どれ程の裏切りを受け、仕打ちをうけたか。私を中心に、私を守って、新しい学会を作ろう。

■北条と山友に追い出されたんだ。

■秋谷は女に狂ったんだ。

■辻も青木もそうだ。私は追い出されたんだ。

■議員、師弟を忘れると地獄へ行くぞ、と激励。

■創価学会幹部万歳をしよう、と言われ九州青年部長が壇上、全員で万歳。

■アメリカの私の家はまだある? 日本は嫌いだ。昔、もうアメリカに住もうと考えた。
でも、それでは学会がダメになるからと踏みとどまった。アメリカの家は質素。

■原田会長、正木理事長の誕生日、年齢、そして若き日の戦いを紹介される。前の秋谷は、本当に陰険だったな(メタ斬り)。

■原田は19歳、東大御義口伝講義。また小説『人間革命』の原稿を書き写して原本を守った等。全部、陰の戦いを見ている。
太田代表も2年間、こちらで見て公明党へ送った。すべて先手を打って訓練してきたんだ。
正木理事長は大阪平野区、八百屋の息子だ。誕生日、経歴まで紹介されてご両親の戦いも紹介。

■北条、秋谷はダメ会長だ。広宣流布の道をはずしてしまったんだ。ダメ会長になってもらいたくない。
会員に対して何でもできるようにするのが会長だ。土下座しなさい。(原田会長土下座)
(原田)これからも宜しくお願いします
(先生)皆いいですか
(参加者)はい!
(先生)私が言っていることは間違っているか
(正木)間違ってません
(西口)おっしゃる通りです

※次回の「如是我聞」は【2007.11.8 11.18創立記念新時代第12回本部幹部会(第32回SGI総会・広布第二幕第1回関西総会)】を公開します。
 

信平事件の記事を読むと

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)20時53分14秒
  乙骨、龍、ヤマトモが出てきてますね。
これは面白い。
秋谷会長の任期の話があり次の会長は誰か。
池田先生の支配が続くのはよくないみたいな書きぶりです。

皆さん、54年問題や月刊ペン事件の焼き直しだとわかりませんか?
信平の弁護士は社会党や左翼系統の弁護士じゃないですか。
村山内閣って自民党と社会党の政権ですよ。

政治の右から左から池田先生を攻撃する構図は言論問題と似ています。

アレルギーを起こして消化出来ていないのはわかります。
言い方が悪いですが、生命力がない人は、この手の記事は正確に読めません。
リアルに現場で戦ってこない人間には理解不能なのかもしれせんが。
ちなみに、この当時男子部で数年間全国レベルの折伏結果を出しましたよ。それは、池田先生を貶めた連中に対する激しい怒りがあったからです。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月26日(火)20時51分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-10-25 【全国代表者会議】

『戸田先生』
  ★女子部が教学を根幹に一段と強くなることこそ広宣流布の希望の花だ!

●「幸福の道」を生き生きと!
 一、尊き女子部の友の活躍を讃え、三首の和歌を詠(よ)ませていただいた。ここで紹介したい。

   ・美しき  乙女の広布に  走りゆく 大道(みち)は幸福 仏になる道
   ・私は   この道 走らむ 戦わむ   仏になりゆく 舞台も楽しく
   ・断固して 諸天は護らむ  皆さまを 大聖人も  微笑み讃えむ

 全国、全世界の広宣流布の若き指導者の皆さまに贈りたい(大拍手)。
 一、戸田先生は言われた。
 「女子部が教学を根幹に、一段と強くなることこそ、広宣流布の希望の花である」
 教学が大事だ。教学を真剣に学んでいけば、確固たる哲学が身につく。見事な人格を築いていくことができる。
 そうすれば人からも尊敬される。悪い人間にだまされたり、バカにされることもない。
 女子部国際部の友が作成した箴言集には、次の言葉も収められている。
 「女性たちが主張の声を発していくことこれが変化を確保する唯一の道である」
 これは、アフリカの女性人権活動家であるメァザ・アシェナフィ氏の訴えだ。
 女性が声を上げることだ。それも、小さな声ではない。大きな声を上げていくことだ。
 それが社会を変革していくことになる。
 また、女性がはつらつとしていれば、周りも元気になる。明るくなる。
 19世紀から20世紀初頭にかけて、女性の権利向上に尽力したアメリカのメアリー・シーモア・ハウエルは綴った。
 「今日の世界の運命は、女性たちの心と頭脳にかかっている。この世界は、女性たちが進歩を遂げる足取りよりも速く進むことはできないのだ」
 その通りだ。21世紀の今、世界における女性の役割の重要性は、いや増して高まっている。
 どうか、女子部、そして婦人部の皆さまは、“女性の世紀”の偉大なリーダーとして、朗らかに、生き生きと前進していっていただきたい(大拍手)。

●嫉妬は悪の元凶(げんきょう)
 一、16、17世紀に活躍したスペインの作家セルバンテスは綴っている。
 「おお、数限りない悪の元凶にして、もろもろの美徳を蝕(むしば)む害虫たる嫉妬よ!」
 「嫉妬というやつは、ただただ不快、恨み、いらだちしかもたらさないのじゃ」(牛島信明訳『新訳ドン・キホーテ』岩波書店)
 嫉妬というものは本当に怖い。人間を根本から狂わせる。
 27年前、私が第3代会長を辞任したのも、どす黒い嫉妬の陰謀のゆえであった。
 つまり、私に焼きもちを焼いた宗門と反逆者が結託し、陰で密談を重ねて、私を追い落としにかかったのである。
 あまりにも恩知らずな畜生のごとき所業(しょぎょう)であった。
 辞(や)めろと言うならば、辞めても構わない。
 しかし、大切な学会員を、だれが守るのか。
 仏意仏勅の広宣流布を、だれが成し遂げるのか。
 私に代わって、だれが、それをやってくれるというのか。
 中国の大文豪・魯迅先生は叫んだ。
 「所詮、いつも人を苦しめ、こき使う英雄気取りたちは、少しもその民の苦しみや辛さを理解できない人間なのである」(『編年体魯迅著作全集六』福建教育出版社から)
 人の上に立って、ただ威張りたいだけ、私利私欲を貪(むさぼ)りたいだけそういう連中の非道な迫害を一身に受けながら、私は、会長辞任後も、盾になり、屋根になって、愛する学会を守り抜いてきた。
 学会本部に私の居場所はなく、小さな管理者室で友への激励のペンを執り続けた日々もあった。それが学会と私の真実の歴史である。

●なぜ五老僧は背いたのか?
 一、「なぜ、五老僧は大聖人の御心に背いてしまったのか」との質問に答えて、戸田先生は、こう指導されたことがある。
 「第一に五老僧は、大聖人のおそばでの常随給仕(じょうずいきゅうじ)が足りなかった。ゆえに、師弟としての深い境地の一致に欠けたからだ」
 結局は、「師匠が中心」ではなく、「自分が中心」であったのである。
 仏法の真髄の継承は、弟子の「常随給仕」、すなわち身・口・意の三業(しん・く・い のさんごう)をもって、広宣流布の師匠に「信伏随従(しんぷくずいじゅう)」することによって、成し遂げられてきた。
 戸田先生は、牧口先生に常随給仕された。牢獄にまで、お供されたのである。
 私は、戸田先生に常随給仕した。
 私が、どれほどの思いで、戸田先生にお仕えしたか。学会の土台をつくったか。
 体が弱かった。お金もなかった。そのなかで、全生命をたたきつけて、学会のため、戸田先生のために戦った。
 火の中に入って。
 氷の中に入って。
 ただ一人である。
 一人で立ち上がったのである。
 そんな私を、諸天善神が見るに見かねて守ってくださった。まさに御仏意(ごぶっち)によって、今の学会ができあがったのである。

 一、ただひたすらに、命をかけて、広宣流布のため、学会員の幸福のために戦い抜いたのが学会の三代の会長であった。
 本当の学会精神は、牧口先生、戸田先生、そして私の中にある。三代の会長に脈々と流れている。
 これからの学会を担(にな)っていく皆さん方は、この「三代の精神」を断じて守り抜いていっていただきたいのだ。
 自分のことを言うのはいやだけれど、学会の未来のために、あえて明快に言い残しておきたい。

●永遠不滅の学会をつくれ
 一、幹部のための学会ではない。会員のための学会である。
 断じて、学会員を苦しませてはいけない。
 そのためにも、おかしな幹部がいれば、皆で声をあげていくのである。
 「学会の指導と違うではないか! 」「師匠の言っていることに反しているではないか! 」と。
 そうやって皆が強く叱咤・激励して、立派な指導者をつくっていけばいいのだ。
 「下」から「上」を動かしていけ! ── それが牧口先生のご指導であった。
 ともあれ、私は、同志の皆さん方から、「素晴らしい創価学会だな」
 「学会員で本当に良かったな」と心から喜んで満足してもらえるように、すべてを総仕上げしてまいりたい。
 私が先頭に立ってやっていく。ともどもに力を合わせて、永遠不滅の創価学会をつくりあげていこう!(大拍手)

●勝利の9項目
 一、戸田先生から教わった、広布と社会の「勝利の9項目」がある。
 1、朝早く来た人は、勝ち。  朝の「勢い」が大事である。
 昇る朝日のように、真っ暗闇を明るく照らしていくのである。
 朝寝坊していて、偉くなった人間は、私が見てきたなかでも、一人もいない。
 2、勤行する人、題目をあげる人は、勝ち。
 3、健康で生き生きと仕事をする人は、勝ち。頑健になろうと工夫して、すべてを成し遂げようとする人は、勝ち。
 4、調和して、チームワークをとれる人は、勝ち。
 5、後輩を大事にする人は、勝ち。
 6、後輩や女性を、怒鳴ったり、いじめたりする人は、幹部の資格なし。理解し、包容し、励ます人が、勝ち。
 7、智慧のある人、力のある人、努力をする人を大事にする人は、勝ち。
 8、外交の天才たれ!
 いずれの会社でも、団体でも、その人がいれば、勝ち。
 9、曖昧(あいまい)な態度は、敗北。『良い人は良い人』、『悪人は悪人』として、見極めていく人が、勝ち。
 要領のいい人間、卑怯な人間は、厳しく見ていかなければいけない」
 また先生は、「学会幹部の原点」として、「広宣流布のため! 」「師弟不二の勝利のため! 」「会員の幸せのため! 」と言っておられた。
 「学会幹部の精神」として、次のようにもおっしゃっていた。
 「ただただ『誠実』の二字で『師匠にお仕えする』『会員を護る』。
 そして、『師子王の心』で『敵と戦う』」
 さらに、「不惜身命(ふしゃくしんみょう)」「死身弘法」こそが、「広布の指導者の一念」であらねばならないと強調されていた。

●幹部は偉ぶるな
 一、戸田先生は、最高幹部に対して言われていた。
 「何でも、私に聞きなさい。お前たちが知ったかぶりをして、『(戸田先生に)何も聞かなくともよい』という顔をしていると、後輩が伸びなくなるよ」
 また、こうも厳しく言われた。
 「自分には何の力もないくせに、車で迎えられたり、食事をごちそうになって平気でいるなどというのは、とんでもない心得違いだ。学会には、堕落した人間はいらない」
 幹部は、断じて偉ぶってはならない。
 これまで全国、全世界を回ってきたが、私は全部、真剣だった。
 家庭は、決して経済的に豊かではなかった。働きに働き、すべてを捧げて、同志を守り、学会を支えた。
 会長になってからも、当時住んでいた小林町(大田区)の自宅は質素なままであった。
 訪れた人が、“まさかここではないだろう”と、わが家の前を通り過ぎてしまうこともあった。
 一切の私心を交えず、ひたすら広布のために戦ってきた。

■ 一、戸田先生は若き日の手記に、“「艱難(かんなん)汝を玉にす」という。苦しみや難儀を避けてはならない”と綴られた。
 朗らかに進もう!
 「勇気」の人は、朗らかである。
 「信念」の人は、愉快である。
 きょう集(つど)われたなかには、ご家族が病気を患っておられる方もいると思う。
 私は日々、皆さんの健康と勝利を祈っている。
 そして、皆さんのお母さま、お父さまの健康と勝利を、ご家族全員の健康と勝利を、さらに、皆さんの友人の、そして同志の健康と勝利を、真剣に祈っている。
 きょうはありがとう!
 ご苦労さま! どうかお体を大切に。
 私もお会いしたイギリスのサッチャー首相は、「人生は65歳から始まる」と言った。
 年配の方も、よく休息をとりながら、若々しく、ともに生きて生き抜こう! (大拍手)

 

役職なんぞどうでもいい!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月26日(火)20時49分52秒
   小作人@地上の発心さん

 >役職なんぞどうでもいいのだ。区幹部、圏幹部あたりまで来ると現場の事など何一つ理解していないとこちらが達観して、地区やブロック単位で一切の課題が解決出来る体制に持っていかなければ意味がないのだ。役職が上がるほどに世間知らずの度が増すアホ幹部は捨て置き、地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく(投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 7月26日(火)14時56分3秒)<
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52694

 「地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく」。その通りですね。創価学会健在です。

>機能不全に陥り、日を待たずに自壊本逆で滅び去っていく信濃町官僚群の断末魔の姿を横目に、末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ。人事云々などもはやママゴト遊びに等しく、うつつを抜かす場合ではない<
 「末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ」。ですね。

 少し以前から発言を注目しておりますが、まったく、仰せの通りだと、感銘しております。


 

(無題)

 投稿者:原田腹立たしい  投稿日:2016年 7月26日(火)20時37分12秒
  投稿者:京都乃銀鬼 投稿日:2016年 1月 8日(金)09時51分45秒   通報
瓦版編集部は1月某日、今話題沸騰中の月刊誌「選択」(1月号)について緊急ではあったが、
無理を承知で学会内部に詳しい人たちに集まってもらい「選択」をテーマにして座談会を催した。
残念ながら《語り人》の氏名は明かせないので「瓦版覆面座談会」と題してその内容を公開する。

――京都瓦板・覆面座談会―― (※一部敬称略)

山「今月発売された月刊誌『選択』(2016年1月号)に興味深い記事があったな」

内「《創価学会で『クーデター』勃発》というショッキングなタイトルが出ていた」

岡「記事内容について同僚の職員に聞いてみたが、本当に正確なので驚いたと言っていた」

本「相当ディープな情報源をこの月刊誌は持っているようだな」

島「しかしこの月刊誌『選択』は、創価学会広報室のコントロール下にあるという噂もあ
る。それに何年も毎月見ているけど、これまで創価学会についての特集を組んだこと
もないしディープな情報が 載ったこともほとんどない」

田「ある副会長に聞いたら、広報室の重川が絡んでいるのではないかと言っていたよ」

細「えっ! 重川のバックには八尋がいるんだろう?」

川「重川と言えば、秋谷から矢野に金や内部情報を渡していた時のメッセンジャーボーイ
という噂の人物だったな」

山「一方では、敢えてこの情報をリークしたのは萩本という噂もある」

内「どういう事だ?」

米「これまでマスコミを使って《次は正木だ》《次は谷川だ》と煽ってきた黒幕は、実は原
田会長ではないかという見方がある。残り1年だった任期を4年に延ばしたように、
『会長職』を続ける意欲満々だな。すんなり谷川に渡すつもりはないという意思表示
だ。今度は萩本を谷川の対抗馬に立てて揺さぶりをかけるんじゃないかな(笑)」

島「谷川は《今回は理事長に成らず、敢えて主任副会長にとどまることによって後任会長
の座を射とめた》とか言ってるようだが・・・・どうなんだ?」

岡「《理事長になると会長への道が閉ざされる》というのはウソ。事実、戸田先生は理事長
辞任後、会長に就任しているし、北條理事長ものちに会長になっている。会則では会
長・理事長が倒れた場合、主任副会長の中から、あらかじめ定めた序列で会長職を務
めるとあるが、筆頭は谷川ではないと言われている。一説にはC1とか」

本「しかし、我々職員の感覚で言えば、確かに《理事長職》は《いっちょ上がり》とも感
じるな」

細「今の創価学会の体制を考えると、創価官僚のトップである《事務総長》に全ての情報
が集まる。谷川がその職に留まっている以上、次期会長を狙える一番手には変わりは
ない」

広「記事によると、総務の任期も5年から3年に変えるようだ。それによって懲罰的な意
味合いを出さずに正木一派を一掃するとは・・・・」

崎「日顕が《総講頭》を罷免した時と同じやり方だな。副会長は総務の中から選ばれるか
ら総務に再任されなければ自動的に副会長も辞めなければならなくなる。芝田、山本、
寺西、新堀らがそれだな。今回排除された総務約20人全員の名前がわかるとおもし
ろいな。今回、外郭企業のトップの首のすげ替えが大勢、行われたというのでその人
たちの名前も入っていそうだな」
つづく
 

なんじゃ、こりゃあああ。

 投稿者:IKEDIAN Y  投稿日:2016年 7月26日(火)20時33分27秒
  なんやねん…これ…

久々に板、覗いたら。

こいつ、先生を晒してるだけやんけ。

こんな事できるやつ…よっぽど師弟無いんちゃうんか。

何がしたいねん。こいつ…

異議唱えてる人もおるの分かってんけ。こいつ。

妨害や言うてるサイコな奴もおるみたいやけど。

妨害言うてる奴が、自ら反板のネタになってるん分かってんけ。








 

イケディアンの住人

 投稿者:牛タン  投稿日:2016年 7月26日(火)20時20分57秒
  お前、自分よがりな072はよそでやれや!

放置も悪やろ!

先生のお写真だけ、消せや!
 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:一兵卒の弟子です。  投稿日:2016年 7月26日(火)20時14分16秒
  私は、先生の弟子です。

先生が全てです。

一兵卒の弟子です。

この写真は、直ちに辞めて頂けませんか?

職員でもなんでもないです。

潰れそうな豆腐屋の壮年です。

後世の弟子の方々が、これを観て良い気分には

なりませんし、貴方の正義のやり方が

これなのでしょうか?

私の中で、貴方は、先生の敵です。

(私はこう思いますが、貴方はいかがですか?

では、信心の対話で、お互い納得の行く結果に

致しましょう

お互い仏性があり、全員が仏ですから)

私の師弟の捉え方はこれです。

排他的であり、意見を聴かないのは、

何故でしょうか?

師匠の捉え方は、個々で違いますよね?

私は、貴方の写真に、遺憾です。



 

イケディアンの住人(正義の獅子同盟)様

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年 7月26日(火)20時02分13秒
  私の質問にご丁寧なご回答ありがとうございました。御礼が遅くなって申し訳ございませんでした。紙の節約、経費の節約のためとのことですが、それならば、各々の自発的なポケットマネーでコピーし、メンバーにあげて良いわけですが、こちらの担当幹部は、紙云々ではなく、行事予定表を渡してはいけない、と上からお達しがあったということで、それに忠実にイエスマンしているわけです。節約ならば、おおきく切り込め、巨額の節約ができるところが、他にいっぱいあると思いますがね。  

京都盆地さん

 投稿者:お面  投稿日:2016年 7月26日(火)19時55分36秒
  普段はロム専ですが一言だけ

はじめまして京都盆地さん
あの住人は、あまり構わない方が良いと思います。
お疲れが増すだけだと…
放置でOK
京都盆地さんが思われてることは多分、私と同じだと思います


 

(ご参考までに)信平事件を取り巻く当時の状況

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月26日(火)19時53分16秒
編集済
  リアルにこの時代を現場を戦った人間ならばこの経過を見ただけで、容易に理解できるはずです。
わからなければ自分で調べる。そして、先輩に謙虚に聞くことです。それが仏法を信仰する人のあるべき態度です。

★三大デマ事件の発生

■北海道の白山さん人権侵害問題(94年7月)
■東村山市会議員転落事件(95年9月)
■信平事件(96年2月)

★政治関連の動き
・村山内閣成立(94年6月)
・四月会結成(94年5月)
・四月会の母体、自民党の憲法20条を考える会(94年2月)
・オウム真理教強関連(地下鉄サリン事件95年3月、5月に強制捜査)
・宗教法人法改正論議開始(95年9月)
95年12月法改正、96年9月改正法施行開始

■自民党からの池田名誉会長の国会証人喚問要求(95年9月)
秋谷会長の国会参考人招致(95年12月)

白山さん人権侵害問題は第二次宗門事件絡み
宗門僧侶、河辺が関係。

池田先生は、94年8月 北海道総会の折、三代城の指針を示す。
 

(9-2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)19時30分44秒
  続きです。
最後のページ

金が舞い上がり、酒、女と
極楽お気楽な大幹部様方が
大喜びする政界再編劇、

この世界に集票マシーンの
創価村は巻き込まれていった
のでした(-_-)
 

過去の犯罪

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 7月26日(火)19時27分48秒
  イケデイアンの住人さんありがとう。ご苦労様でした。
みんなで奴らの命の汚さを勉強しましょう。
 

(9-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)19時25分48秒
  続きです。  

違和感いかがですか~資料いかがですか(9)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)19時20分47秒
  これで、最後です。

週刊実話1996年7月25日号
政治色一杯の信平事件(-_-)
?
 

あんぽんたんww ↓↓

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月26日(火)19時14分47秒
  >なんで実話と断定してるの?  投稿者:琴の弦 <

実話って断定してないよww
日本語通じないあんぽんたんww

>内弁慶機関の皆さま方なら毎晩暇潰しにご覧になって不愉快かも知れませんが、演繹的に展開している資料提供です。実話の記事は読むに耐えない酷い内容(-_-)<

>しかし、これらを仕組んだのは信平本人ではありません。恥ずかしい体験談も作文です。誰が書いたのか?昭和40年代まで遡って信平本人の体験寄稿もアップします。<


>次に1996年6月20日の週刊新潮です。
実話とリンクしながら、乙骨話題も
出てきて、月刊ペン事件の話。
政治の世界が垣間見られる内容<

【実話】
これ、週刊実話のことなのにww

もうどうしようもない低脳ちゃんww
 

(8-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)19時14分29秒
  続きです。  

(無題)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)19時09分26秒
  よっぽど『工作員』にはイケディアンの住人さんの記事画像掲載が『困る』ようで思わず爆笑したよ
わざわざわかりやすい態度ありがとさん♪

というのはともかく。

グリグリさんありがとうございます!!m(_ _)m
じっくり読み込もうと思います。
投稿が始まったのを確認したのでひとまず返信してます。

赤胴鈴之助さんへ
時代の違いもあるかもだけど、今はモノが溢れてる世の中のせいか、功徳を得ることを目的にしてる人だけでもないようですね。
自分の生き方としてされてる人もいる様子なのかな~と。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

違和感いかがですか~資料いかがですか(8)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)19時08分22秒
  次に1996年6月20日の週刊新潮です。
実話とリンクしながら、乙骨話題も
出てきて、月刊ペン事件の話。
政治の世界が垣間見られる内容です。
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月26日(火)19時02分14秒
  北の方に行って会うて話せなあかんやつか  

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月26日(火)18時59分13秒
  イケディアンの住人があげとるやつな
これが検証に見えるか?
 

(7-4)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)18時58分21秒
  続きです。  

(7-3)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)18時54分35秒
  続きです。
7月の大百蓮華21ページの集合写真の左から2人目は、
あの欧州大患部殿の女房、藤田栄ではありませんか?

天人五衰(-_-)

あのお方と同じように、青年部時代しっかり闘って
いないと駄目な中高年になる例ですね。
 

(7-2)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)18時41分14秒
  続きです。

7月、8月の大百蓮華 白蓮Gの特集はお読みになりましたか?
後ろめたい事をやってきた者は、人を真正面から見ることが
出来ません。

あのお方や怪鳥のように、目線そらして、天井見上げながら
話をするしか、ないのです。
 

(7-1)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)18時32分11秒
  続きです。

師弟同苦と先般投稿した意味がわかりません
でしたか?この信平事件以降、先生は、
北海道へは行きませんでした。当時の方面長
は?
事件発覚前に、信平事件の前兆は無かったのか?
どう思われますか?
 

なんで実話と断定してるの?

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月26日(火)18時31分51秒
  また写真のせて、いい加減にしなさい!!

あなた躁っ気があるというか、調子乗りというか、癖が悪すぎるんだよね

 

違和感いかがですか~資料いかがですか(7)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)18時23分6秒
  引き続き、信平問題資料を添付します。
信濃町さまの証人喚問やら政党がらみの視点は、
そのとおりで当たり!です。
まずは、週刊新潮1996年3月21日号から、
学会内の秋谷会長人事まで実話連載が始まり
マス(-_-)
?
 

先の投稿、、

 投稿者:あきらか  投稿日:2016年 7月26日(火)15時46分5秒
  先の投稿、どういうわけか、文の頭が揃ってなくて、読みづらいですね。
すみません。
 

フェミニン様

 投稿者:あきらか  投稿日:2016年 7月26日(火)15時31分38秒
  女性副会長   投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)05時26分50秒 様の投稿について私の考えを述べさせて下さい。(あくまでも、私の見解です)

まず最初に

>ある職員幹部から話を聞いたことがありますが、それは先生のご意思なのだと<

とありますが、フェミニン様が実際に先生の言葉を聞いた訳ではないと言うことですね。

執行部がうそを平気でつくことも考慮にいれなければいけない今日この頃ですから、本当に生での先生の声(最近は文書も改謬されて居るものも多い)、例えば、テープ、ユーチューブなどの指導
なら、私も信じますが、私にはこれを信じるのは無理です。
なぜなら、この指導にかぎっては、権力争いに明け暮れている堕落した執行部にとっては、自然的な母性から子供達の将来を守ろうとする女性が決定権を持つ立場(執行部)にいては困るという意図が、
私には見え見えだからです。
個人的には私はこれは執行部によって作られたものだと思います。

その理由をいくつかあげます。

1.>組織のくだらないことで火の粉を被らせたくない

  まず先生が組織運営を「くだらない事」と言って見捨てるでしょうか?この表現では、諦めの  心情が見えます。
     もし先生が、組織が本当に「くだらない組織に成り下がってしまっている」と思っていらっしゃたのなら、どんな策を使ってでもそれを早めに食い止めようとしたはずです。
     そして、先生は女性の事を「母性を根底」と言われて、仏法の慈悲につなげて称えているわけですから、それこそ、男社会の閉ざされた執行部に、初期の時点で、女性の違う価値観を差し入れて
     組織を中立化させたはずです。

2。>50年先、100年先の学会のあるべき姿を考えてもらいたい

     今、現実に権力を持って、全ての実権を握っている執行部に対して、何の権力も持たない「学会のあるべき姿を考える」心のある婦人部達が、将来、実際にそんな執行部に
     対抗することができるでしょうか。
     組織を権力を持って牛耳っている大幹部の人脈の鎖を断ち切らないで、50年100年後にはどういう組織になっているか、、、。自明の理でしょう。
     婦人は特に性分として、安定した和を求める、謙虚で純粋な面を持っています。
     それを、最大限に利用するには、彼女等には真実を知らさず(権力の内側をみせない、参加させない)組織の和を崩さない様に、、との指導(声をあげさせない)、そして、
     先生を利用して、最大限に組織を盲目的に信じさせる事です。
     今、現在、組織運営をどんな幹部が行っているか、、、。軽視してはいけない大問題なのではありませんか。

3. >実際には、何人かの最高幹部は、そこらへんの副会長よりはるかに強大な権威・権力を持っています。

     それは本当でしょうか?
     あの、秋山さん、八矢さんもつまはじきにされている様ではありませんか?

以下 教学部レポートより

また小委員会では、秋谷議長は、師範会議に、婦人部の秋山さん・八矢さんが入っていることを、しきりに気にしていました。異議を申し立てそうなメンバーを変えるように指示を出していました。
当初から皆の合議で決定するというつもりはなかったのです。
 

大仏のグリグリのとこ様

 投稿者:森中竹岡乃虎  投稿日:2016年 7月26日(火)15時07分10秒
  いいタイミングで大仏のグリグリのとこ様ありがとうございます。
じっくりと読まさせていただきます。
さあ、皆様ここで一呼吸して題目3編あげて、カームダウンしましょう。
 

【仏法と病気の関係性】6/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時02分33秒
  ■六、業の起こるゆえに病む

これは前世の悪業が原因となって起こる難病のことです。

〝業〟とは身・口・意にわたる行為のことであり、
過去世の業を宿業といい、現世の業を現業といいます。

業には善悪の両面があって、善の業因は楽の果報をもたらす因となりますが、
悪の業因は苦の果報をもたらす因となります。

止観には「業病とは前世の業である。あるいは今世に戒を破れば、
前世の業が発動して業病が出ることがある。

そのことによって所犯があることがわかる。もし

殺害の業ならば肝眼(かんげん)の病である。
飲食の罪の業は心口(しんく)の病である。
婬欲の罪の業は腎耳(じんに)の病である。
妄語の罪の業は脾舌(ひぜつ、脾は循環器系)の病である。
盗(ぬすむ)の罪の業は肺鼻(はいび)の病である。
五戒をそしる業は五蔵五根(ごぞうごこん)の病が起こることもある(趣意)」とあります。

これを整理すると、

①殺害の業――臓器は肝臓、六根は目。
②飲食の業――臓器は心臓、六根は口。
③婬欲(みだらな男女関係)の業――臓器は腎臓、六根は耳。
④妄語(ウソをつく)の業――循環器系(血液やリンパ液など)、六根は舌。
⑤盗む業――臓器は肺、六根は鼻。
⑥五戒をそしる業――五臓(肝・心・脾・肺・腎)、六根は五根(眼・耳・鼻・舌・身)

となります。以上が病の起こる六種類の因縁です。


・・・・つづく
 

【仏法と病気の関係性】5/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時01分54秒
  ■五、魔の為すところゆえに病む。

これは〝魔〟のしわざによって病が起こるという意味です。

止観には「陰魔・煩悩魔・死魔・天子魔」の四つの魔を挙げており

「魔の病というのは、鬼の病とは質が違う。鬼の病はただ身を病(なや)まして身を殺す。
しかし、魔の病は心を破り思想を破る。

これは邪念を起こして人の功徳を奪う鬼の病とは違い、
魔はさまざまな衣服、飲食、七つの珍しいものや、雑物を現す。

これらを受け取って歓喜すれば、魔はその心に入り病を起こす。この病は治りにくい(趣意)」とあります。

四魔(陰魔・煩悩魔・死魔・天子魔)によって起こる病はじつに深刻で
この病の最大の特徴は〝正法の実践〟を妨げることにあります。

「陰魔(おんま)」とは五陰魔ともいい、物質的な側面や
六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)から受ける心的作用、またそれによって
心に浮かべた意思や欲求を通して、信仰者の身体に病気を起こして信心を迷わせることをいいます。

たとえば、

信心や他の事は一切そっちのけで〝ポケモンGO〟に夢中になりすぎて、
事故に巻き込まれたり体調を崩したりすることもその一つです。

また「煩悩魔」の根本は、三毒(貪・瞋・愚)の煩悩のことを言います。

たとえば、お金もないのに遊びほうけて借金してでも高級ブランドを買いあさったり、
外面を気にするあまり過度のダイエットをしたり、

ギャンブルやストーカーなど何かに依存している状態も仏法では病気と説いています。

「死魔」は文字通り、自分自身が死ぬことによってその人の信心活動を停止させ、
また身近な人が亡くなることによって信心を迷わせる働きです。

「天子魔」は他化自在天ともいい、魔のなかでは最強の魔です。
これは一切の魔の働きを生む根源の魔で〝第六天の魔王〟のことです。

つまり、多くの民衆から仏のように敬われている者が正法を迷わせ、
正法の信仰者に迫害を加えることによって〝心や体〟に起こる病です。

要するに、魔は衆生の心を悩乱させる働きをすることから、
本能的欲望や感情が乱れることによって起こる病気と考えられます。

以上が魔(四魔)のしわざによって起こる病です。
 

【仏法と病気の関係性】4/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時01分10秒
  ■二、飲食が節制されていないがゆえに病む。

これは飲み食いに節度がないという意味です。
飲みすぎや食べすぎ、また偏食や無謀なダイエットは身体に良くないのは当然です。

止観には「節度ない飲食は多くの病気を作る原因にもなり、五臓(内臓)の妨げになる(趣意)」とあります。

■三、坐禅が正しく調わないゆえに病む。

これは座って行う坐禅の修行が調和していないという意味ですが、
身体の動作や呼吸、また精神の集中が乱れている状態をも含まれます。

止観には「心が慢心になり怠けていることによって、魔がそれに付け入り、
背・脊髄・関節が痛くなる病気で最も治りにくい(趣意)」と述べました。

広い意味で言えば、日常の姿勢の悪さや運動不足、またそれとは逆に肉体を酷使することによって起こる病のことです。

■四、鬼が便りを得るゆえに病む。

〝便りを得る〟とは〝付け入る〟という意味ですが、
鬼が身体に付け入って病の原因になるという意味です。

仏法でいう〝鬼〟は、人の功徳や生命を奪い、天変地異や社会・思想の混乱などを
起こす原因になることから、病原菌などによって起こる病気(ウイルスや細菌などによる伝染病)と考えられます。

止観には「四大五臓は鬼ではない。もし四大五臓に入れば鬼病と名づける(趣意)」とあります。

考えてみれば、さまざまな病気が起こる原因は、
なにも六つのうちの一つだけをもって病気が決まるのではなく、
六つの因縁が複雑に絡み合って引き起こっているのではないかと考えます。

つまり「これが原因で病気になった」というような単純なものではないということです。

たとえば、医師は患者の症状を見て、その原因がどこから来ているのかを突き止めようとします。

〝お腹が痛い〟と訴えた患者に対して、いつから痛くなったのか、痛くなる前には何を食べたのか、
どう痛むのか、時々痛みが治まるのか、それともずっと痛いのか等々――。

医師は患者の話をよく聞いてその原因を導き出し、治療や予防を試みようと努めます。
それでも分からなければ、今度は科学的に精密検査をして原因を調べます。

それと同じように人間の〝悩み〟というものは千差万別であり、
その悩みの内容や背景をよく聞かずして信心指導などできるわけがありません。

先ほども述べましたが、まずは相手の話をよく聞いて、それでも分からなければ、
経験豊富な先輩に聞くとか、御書に求めるとかの方法を用いて、

その後に何らかの対処やアドバイスをすることが重要だと思います。
 

【仏法と病気の関係性】3/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時00分30秒
編集済
  天台は止観のなかで「病の起こる因縁を明かすのに六種類ある。

一には四大(地・水・火・風)が順調でないゆえに病む。
二には飲食が節制されていないがゆえに病む。
三には坐禅が正しく調(ととの)わないゆえに病む。
四には鬼が便りを得るゆえに病む。
五には魔の為すところゆえに病む。
六には業の起こるゆえに病む(通解)」(同頁)

と述べています。

因縁の〝因〟とは結果を生ずべき直接的な原因です。
〝縁〟とは因を助けて結果に至らしめる外的・間接的な原因ということです。

一切の現象はこの因と縁が和合して生滅を繰り返しているのです。

では、この六つの病の起こる因縁を見ていきましょう。

■一、四大(地・水・火・風)が順調でないゆえに病む。

仏法では宇宙の構成要素を〝地・水・火・風〟の四大と捉えていて、
人間もまたこの四大から構成されていると説いています。

つまり、四大とは色法(物質、形や色のあるもの)を構成する四種の元素・要素のことで、
自然の運行や身体の構成要素が乱れていることから起こる病です。

人体を構成する

〝地〟は、固さやものを保持し作用することをもって自性とし、筋肉・骨・歯・爪・髪などはあたります。

〝水〟は、湿りけやものを摂(おさ)めて集める作用を自性とし、血液やリンパ液がそれにあたると考えられています。

〝火〟は、熱さやものを成熟させることを自性とし、人の体温にあたります。

〝風〟は、動きやものを生長させる作用を自性とし、人の呼吸などです。

その四大が順調でないことから起こる病気とは、
たとえば、発熱・ねんざ・筋肉痛・疲労・熱中症などがそれにあたると思います。
 

【仏法と病気の関係性】2/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時59分41秒
  御書には

「譬えば病の起りを知らざる人の病を治せば弥よ病は倍増すべし」(九二一頁)

とあります。

私たち仏法者が心得なければならないのは、医療の専門家ではない限り、
病気を治療するのはあくまでも医師の仕事であって、

私たちができるのは〝信心の指導〟だということです。

たまに勘違いしている人もいますが、信心指導をおろそかにして、
治療法などを詳しく話したとしても根本的な解決にはなりません。

相手の悩みの根源を見抜かないで安易な指導をした場合は、
悩みが解決するどころか、かえって相手を苦しませることにもなります。

そういう意味でも指導する立場の人間は、まず自らがしっかり題目をあげ、
我見ではなく、つねに御書を依文として信心の指導を心がけることが大事だと思います。

さて、大聖人御在世当時、太田入道という門下が痛みを伴う病気にかかり、
それを手紙で報告したのに対する御返事(太田入道殿御返事)があります。

この手紙のなかで大聖人は太田入道が病気になったことについて

「一度は嘆いたが、再びは悦んだ(通解)」(御書一〇〇九頁)と述べています。

つまり、初めは世間一般のうえからは悲しんだが、仏法で見たならば一歩深い意義があり、
これによって仏法をさらに深く学ぶことができるからであるということです。

大聖人は経典や論釈の文を引用し、

特に天台の摩訶止観(次から止観)に光を当てて、病気の本質を解明していきました。
 

【仏法と病気の関係性】1/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時58分58秒
  現代の医学における治療技術は目覚ましいものがあります。

精密な技術を必要とする臓器移植や脳手術やバイパス手術、
また病気が起こる病原菌の存在をつきとめ、それを駆逐する戦いを通して

人間はあらゆる病気を克服してきました。

しかし、その一方で病原菌を殺す薬剤は副作用というリスクもあり、
かえって病原菌の抵抗力を強め、果てしないイタチごっこを繰り返しているという悲劇もあります。

だからといって医学を否定するものではないし、
人間が開発した偉大な医療技術は大いに利用すべきものだと思います。

また、釈尊の時代は〝耆婆(ギバ)〟という名医が活躍していたし、日蓮大聖人も門下の四条金吾に
医術の心得があったことから、金吾の調合する薬を用いられています。

大聖人は〝病〟について経文や論釈を通し、
病の起こる原因をさらに一歩深く思索して問題解決の方途を教えました。

ここでは病の起こる原因と病気に対する仏法の考え方を見ていきたいと思います。

そもそも人間が病気になるのは体の不調や不摂生、また病原菌などがその原因であることは確かですが、

仏法では生命自体に病を起こす原因を持っていて、それが病気となって現れることがあると説いています。

つまり、病原菌などの外的な原因のほか、その人の生命自体にある内的な原因で病気になることがあり、
その原因を究明し、根本的に解決する方法は仏法以外にないと説いているのです。

たとえば、貧困、家庭不和、精神異常、思想の乱れ、人が人を殺し合う戦争なども仏法では病であると説いています。

これらは医学だけではどうしても治せない大きな病です。

極端な言い方かもしれませんが、
病を治すのはあくまでも人間の持つ自然治癒力(生命力)が主体であって、

医学はその手助けをすることに主眼が置かれ、人間自体の生命力を強くし、
病原菌に負けない、また発病しないようにすることが根本課題なのだと思います。

その意味で正しい仏法を根底にしつつ、医学を用いていけば、医学は偉大な効果を発揮することと思います。

グリグリは決して医学の専門家ではありませんが、医師の本当の願いは治療ではなく予防にあると想像します。

たとえ病気になっても負けない、それよりも病気にかからないようにするのが最も大切なことです。

そして医学の持つ力を十分に駆使して、その理想を実現する根本の基盤が仏法の生命哲学だと考えます。
 

こんにちわ !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時57分32秒
  論考【仏法と病気の関係性】を発表します。

長いので三回に分けて投稿します。

太ちゃんさん、お待たせしました !
 

女性会長ないし副会長

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月26日(火)14時56分3秒
  以前にも書いたが、誰をシャッポにするかという発想自体を脱さなければ意味はない。

個人の存在より前に完成された巨大官僚機構が厳然と存在しているのが自明であるかのような思い込みが、硬直した指令系統に身を委ねて疑問を抱かない悲惨な事態を招く。
それは「会長は偉い人」などといった前時代的な権威主義にいつまでも囚われている証左とも言えるし、某政治家の名言にあるように「担ぐ神輿は軽くてパーがいい」と確信犯的な策士が絶えず跳梁跋扈する醜状が(現状そうであるが)いつまでも続く。

役職なんぞどうでもいいのだ。区幹部、圏幹部あたりまで来ると現場の事など何一つ理解していないとこちらが達観して、地区やブロック単位で一切の課題が解決出来る体制に持っていかなければ意味がないのだ。役職が上がるほどに世間知らずの度が増すアホ幹部は捨て置き、地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく。

機能不全に陥り、日を待たずに自壊本逆で滅び去っていく信濃町官僚群の断末魔の姿を横目に、末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ。人事云々などもはやママゴト遊びに等しく、うつつを抜かす場合ではない。


 

螺髪さんへ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月26日(火)14時20分21秒
  螺髪さん、わざわざまとめてくださってありがとうございます
ご配慮に感謝です

一応、全部目を通してるつもりです


三流週刊誌の記事を持ち出して検証してくれたはるんは分かるけどこれを通してイケディアンの住人さんが何を訴えたいのかがよくわからないんですわ

それをイケディアンの住人さんの言葉で聴かせてもらいたいおもてます

八尋みのるさんや螺髪さんのフォローがありだいたいのことは分かってるつもりですけど

ただ、弱小掲示板で閲覧は限られてるいうてもこういう記事はネットが無くならない限り未来に残っていくもんやし

先生を貶めてる記事をこの掲示板にアップしたんやったら最後はイケディアンの住人さんがしっかり悪を見定め自分の言葉で破折しといてもらいたいねん

どうおもうかは貴方次第みたいな終わり方だけはしてもらいたくないんやわ

ちゃんと検証した結果を聞かせてもらいたい

そやしイケディアンの住人さんに先程の書き込みをしたんですわ





 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)14時17分32秒
  赤胴鈴之助さま

赤胴鈴之助さまもですか
私も、全く同じ事を、三度やられましたよ。

回数まで同じですね。

幹部登用のために、断りなしに、三度も。
そのようにして幹部になった人間は多いのですね。

なんともはや!


ところで、「伝聞」とは、人からの「又聞き」のこと。
「○○が言ったと△△が言っていたのを、聞いたことがある」という話と、
「○○が言っていたのを、聞いた」では、違うのです。
 

提婆の嫉妬

 投稿者:仏眼視  投稿日:2016年 7月26日(火)13時31分7秒
  プランB・・
トランサミン・・
食事を管理する部門の責任者・・
釈尊の時代の教訓、歴史は繰り返す・・

悍ましすぎる・・・
 

ジョーカー様

 投稿者:池田門下のはしくれ  投稿日:2016年 7月26日(火)13時21分51秒
編集済
  ジョーカー様、丁寧な御説明ありがとうございます
先生の心に触れることができ、嬉しいです

以前、先生は、スピーチで
「ガンジーは、大統領にしたいのは、アンタッチャブル出身の純粋な少女」と言われていました
まさに「竜女」です

当然のことながら、女性であれば全て素晴らしい訳ではありません
「心清ければ天女、心汚れれば魔女」

全て分かった上で女性の力を信頼し期待して下さった池田先生

醜い争いの中で無駄な消耗をすることがないように
同時に女性の潜在能力が伸びるように
これが先生の思いだったのですね
ありがたい師匠です

そんな師匠がいて下さった
だから皆安心して伸び伸び生き生きと活躍できた
それが結果的に創価学会の発展に繋がった

創価学会を発展させる為に女性の力を「利用」したのではなく、女性が力を伸ばすことを「応援」して下さった
そうしたら、結果的に学会が発展した
ここが大事です

今の原田学会は女性を「利用」し、顎で使い、高給確保
女性を「利用」して権力、金力握って放さない

先生が誠実と慈悲で、作りあげた世界をことごとく利用し、破壊している
直弟子どころか、不肖弟子です

広布一筋様
貴重な話ありがとうございます

提婆達多と先生が名指しされた時点で提婆達多の命運も尽きたと思っていましたが、違っていました

先生が以前教えて下さった話があります
「悪い奴は中々倒れない」

公明が安保法案賛成に回ったことで、たくさんの友人から言われました
「池田先生、どうしちゃったの?」

公明が安保法案賛成に回ったことで世界中に先生が作ってこられた信頼が破壊されました
これは、日顕が正本堂を破壊した以上の蛮行です
信頼という「心の財」を壊したのです

学会員さんはこの事実を真摯に受け止めて欲しいと思います

「先生の為」「先生に喜んで頂く為」と執行部に煽られるまま、頑張り、安倍政権に密着し、応援してもらい公明勝利

先生が安倍政権とこんなに仲良く票を上げたり、貰うことを喜ばれていると思いますか?

そして、その先に起きていることが、本当に
「先生の為」「先生に喜んで頂ける」ことだと思いますか?

先生は憲法9条は守りなさいと言われている
この言葉を一番目の上のタンコブと思っているのは誰なのか?

提婆達多に騙された阿闍世王
大企業優先の政策
大企業は法人税がかなり、下がっている
テレビのスポンサーは大企業
スポンサーには逆らえない
大橋巨泉の遺言
「安倍晋三に一泡ふかせてくれ」
一切報道しないテレビ

昨日の英雄を一晩で大悪人にすることができる

「先生の為」と煽られ、活動疲労を起こしている現場の皆さん

マスコミ使って、先生を悪者に仕立て上げた時、誰が反論し、誰が先生の精神を守り抜くのでしょうか?

原田氏に出来るでしょうか?
職員は立ちあがるでしょうか?

自分は、自分と宿板の皆さんしか、信用していません

その時の為に今、声を上げています
池田先生は本当に素晴らしい人なんだ!と
今、叫んでおけば、必ず分かる人がいると信じています

この板を閲覧の皆さん
皆さんは「先生の為に  」「先生に喜んで頂く為に」と支援、聖教啓蒙、煽られて挑戦しています

池田先生がどんな方なのか?
どんなに素晴らしい方なのか?
具体的な話を聞いて、感動したことありますか?

今、現場で聞く「池田先生」は煽る為の「掛け言葉」です
「池田先生」という名前を何度も耳にするけれども、池田先生の「心」を感じたことはありますか?

提婆達多の乗っ取りから、教団を守ったのは舎利弗と目蓮という二人の弟子です

宿板には、たくさんの舎利弗がいます
たくさんの目蓮がいます

池田先生の学会を取り戻そう!
そして池田先生の精神を守り抜こう!

これが一番「先生が喜んで下さること」だと自分は信じます

そして安保法案は「神札」でした
原田学会、公明は明らかに判断を間違えました
安保法案を公明が反対すれば、廃案し、安倍政権は瓦解しました

賛成したことで、安倍政権は大企業を掴み、マスコミも掴み、強くなりました
公明票でたくさんの議員が当選できた自民党が、反対に公明に票を回せるようになりました

反対に公明は安保法案賛成したが為に自民から票を貰わないと当選できなくなりました

軒先貸して母屋取られました

自民党から票を貰わないと勝てない公明党になってしまったことを先生が喜ばれると思いますか?

先生が喜ばれることは安保法案反対し、公明がデモの先頭に立ち、平和を守ることだったと思いませんか?

神札を受容した原田学会に未来はない

 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さん

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月26日(火)12時54分2秒
  太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さん

折伏を取られた、という形でも、功徳は赤胴鈴之助さん側になると感じますけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上の言葉は、私を、誉めていただいていることは分かるのですが、違和感があるんです。
わたしは、自分の功徳が欲しいと願ったことはありませんよ。

私が男子部当時は、昭和40年代、東大卒、福島源治郎退転者が青年部長でした。
男子部は功徳が出なくて当たり前、功徳をほしがる男子部は、乞食信心だと怒られました。

育った時代が違うみたいですね。
事業をしているので、会社の発展は祈っています、従業員に迷惑掛けないためです。

良いかっこしてと思うかもしれませんが、先生の期待に応えたいという思いと、
友人の悩みを解決してあげたいと願っていたので、成果、うんぬんではなく、

人の成果でも、自分のものにして、恬として恥じることの無い人間が、学会幹部の中にいることを
知って欲しいから、取り上げたのです。
 

時代の要請

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 7月26日(火)12時45分56秒
  戸田会長時代に理事に登用された柏原ヤスさんの例をお考えください。
当時の理事室は現在の副会長以上の立場です。
確か人間革命か何かに書かれていましたが、戸田先生との懇談の際、女子部が結婚について「私も柏原ヤスさんのように広布一筋に生きます」と話した時に、戸田先生が「彼女はお手本にしない方がいい。彼女は特別だからね」と笑いながら話されていたと記憶しています。
結婚する人生もあればしない人生もある。

海外を見れば女性理事長も誕生している。
池田先生の指導はどの人々を対合集として話していたかが大事です。
そして、副会長の立場にあるからといって女性の立場が強くなるわけではありません。
元々現場では婦人部の声や力は絶大ですからね。組織機構の中において、女性の意見を反映させるなら、婦人部が活動を休止することです(笑)役人体質の連中はあたふたしますよ。
 

京都盆地さんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月26日(火)12時21分11秒
  京都盆地さん


イケディアンの住人さんの労作のエキスです。(段落は手を入れています)

 【さて、信平信子のはずかしいと本人も述べていた話は、週刊新潮のみの独占告白ではありませんでした。あのケダモノGO!の内弁慶機関の弓谷サイコ幹部さま並びに手下の方々の愛読週刊誌「週刊実話」でも同時掲載をやってました。ただし、この記事を書いているのは、創大OBの乙骨です(-_-)
 1996年3月7日の週刊実話を見てみましょう。バックに出ている怪文書は、当時問題となった札幌・仏見寺檀徒をバッシングした出所不明の怪文書です】
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/52551
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月24日(日)19時15分15秒)


 【第二次宗門問題は、決して宗門側だけに問題があった訳では無いと言う証左です。後年、先生が激怒され、叱られた大患部の中に、第二次宗門問題のキッカケを作り、僧侶を翻弄した者が居たのです】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52559
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月24日(日)21時18分10秒   編集済)


 【実話の記事は読むに耐えない酷い内容(-_-) しかし、これらを仕組んだのは信平本人ではありません。恥ずかしい体験談も作文です。誰が書いたのか?昭和40年代まで遡って信平本人の体験寄稿もアップします。
 このような事を仕組んだサイコ大患部の嫉妬を明らかにしますので、宜しくお願いします】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52571
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)00時16分10秒)


 【池田先生の女性スキャンダルは、看護師が如何の斯うのと言ったバカ話しがあっても、もう出てこないでしょう。
 この狂言訴訟に至る顛末を再考するのは、今、支援している自民党との関係、大手週刊誌との関係、創価村の報道管制、組織内部の隠蔽体質、そして大幹部と言われる会員の資質と先生を辱めた戸田門下の暗躍、傍観して何もしていなかった池田門下の弟子の姿勢を知る上で役立つ事件だからです。
 単に、乙骨が悪いとか山友が暗躍していたと言う短絡的な認識は改めて、今後、展開する資料をご覧下さい】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52576
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)01時50分3秒)


【この週刊誌記事は、衝撃を受けるでしょうが、当時の再現をするためには必要なポイントです。
 良い視点を拝見しましたね。この週刊実話の先生の写真はどこから持って来たのか? 新潮は、写真掲載にかなり慎重です。でも、実話はいい加減(-_-)どのように捉えますか? 記事内容も、新潮の告白手記では無く、脚色されている。これは信平から了解済みでの脚色か、オカシイと思いませんか? イメージだけで嫌悪感を抱くのでなく、冷徹に診て下さい】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52602

(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)12時01分6秒   編集済)

 ※本人たちの「信心の崩壊」ということのみならず、この延長線上に、ある創価の“構図”が見えてきます。世俗団体と同じ構図です。


 

広布兄弟スカイプ会話(24)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月26日(火)12時19分37秒
  生涯:最近の住人様の投稿週刊誌に書いてある内容、オゾマシイ信平事件だ。

一筋:あ~、訴権の乱用、裁判官から訴えのた内容が信憑性(しんぴよう)が全くないと断罪された裁判事件。

生涯:しかし、奴らの生命の恐ろしさに目を覆うばかりだ。

一筋:ダイバダッタが女性をそそのかした、旃遮女(せんしゃにょ)の謗(そしり)」
  「孫陀利(そんだり)の謗(そしり)」だ。

生涯:第一次宗門問題や第二次宗門問題時に起きた、世間とマスコミ、政治家からの先生と学会攻撃は凄まじかった。

一筋:あの当時は。我々はまだ日本で戦ってた時だからな、よく、覚えている。

生涯:あの当時の中傷・誹謗騒動に比較して、フランスのセクト問題は蚊に刺されたようなものだ。
   それなのに、対応の仕方がまずかったと思われる。学会側はさっさと旗をおろし、組織変革、
   トレッツを政府に差し出してしまった。先生の死んだ真似をしなさいが・・
   そのまんま死んでしまったような状態を作ってしまった。
   先生から、期待されたフランスのエスプリ(精神)が死んでしまったとは・・同志の言。

一筋:トレッツ研修所が使えなくなったことで、ヨーロッパ広布開拓推進に大きな影響が出、
   今でも、その影響は続いていると聞いている。

生涯:それにしても、信平狂言訴訟時の信子の嘘八百には驚くばかり。
   当時、週刊誌は読まなければ良いと先生がおっしゃったので、ほとんど読んでいなかったのだけれど・・

一筋:オゾマシイ・・

生涯:住人様は、その当時、信平等に内部から、なにがしかの影響(支援・または内部情報・知恵)
   を与えた勢力をご存知らしいね。

一筋:それで、この一連の週刊誌事件を、まず、どんなものだったかをみんなに知ってもらいたいということなんだろう。
   詳しくは知らないが・・たぶんそうだろうね。

生涯:54年問題後、先生を裏切り、追い出した勢力はその後も存続していた。
   秋谷・矢野・藤原行正らが、当時、内部において実は隠れた中心人物だった。

一筋:また、第二次宗門問題時、日顕側に情報を流していたのが秋谷だと、
   師弟不二アーカイブを見るとそういった情報がある。

生涯:こうやってみると、秋谷は常に暗躍。他にも54年当時から、中心的に暗躍しているグループがいる訳だ。
   そこを、住人様は忙しい中、少しづつ、明らかにしていこうとされているのだろうね。

一筋:ダイバダッタは、常に仏と共に存在する。これは、歴史が証明している。

生涯:先生は、アショカ大王に父親殺しをさせたダイバダッタの恐ろしい生命を甘く見てはいけないと言われた。

一筋:恐ろしい生命(いのち)。また、大石を落として釈尊をも殺そうとした・・

生涯:先生は我々がまさかと思うような事をするのが悪事を行う連中と言われている。
   ダイバダッタ仏に対して殺意を持った。

生涯:先生が倒れられてからの、一連の動きは驚くほど早い、まるで、道筋が計画されていたかのようだ、
   用意周到だと思わないか?

一筋:・・・・・

生涯:我々が、まさかと思うような事とは何かだ・・

一筋:まさか、先生が倒れられた事と何か関係しているって事か?

生涯:いや、あくまで、推測だから、リラックスして聞いてくれ。
   54年、一旦先生を倒したが、先生の反転攻勢で無に帰した。

一筋:第二次宗門問題、先生の戦いで奴らの思惑は完全に裏目に出てしまった。
   そして、のち、当時、誰が、内部情報を主管死闘にリークしていたか先生に知られてしまった。

生涯:先生からダイバダッタとは秋谷、お前のことだよと幹部会の時、指摘された。そして、ある時は土下座して謝った。
   ダイバダッタが、釈尊から大衆の前で公言・指摘されたと同じ絵図だ。

一筋:やつにしてみれば、土下座をしたが、大衆の前でダイバダッタと指摘され。内心、怒り心頭だったのだろうな。

生涯:秋谷の持つダイバダッタの生命(いのち)を先生は切ってあげようとされたが、
   逆に、メラメラと先生に対する復讐の念をたぎらせたことは、間違いない。

一筋:虎視眈々と、復讐の機会を狙っていたってことか・・

生涯:先生が倒れられたのは矢野との裁判が続いていた時・・

一筋:弓谷の事を表に出したのは秋谷と八尋ではないかと言われている。
   奴らは矢野の手記で公になると困ることがあったと誰かが、指摘している。
   だから、それまで、隠されていたケダモノ弓谷の事件が持ち上がった訳だ。

生涯: そう、さらに、奴の悪事が表に出る。これは、まずいと・・

一筋:・・・・・・まさか・・

生涯:真実はわからん、しかし、ダイバダッタは師を殺すつもりであったことを、思い出さなければならない。

一筋:虎視眈々と狙っていたプランが、誰かの頭にあった?

生涯:偶然かどうか、そこで頭に秘めていたプランA、もしくはBもあったのかもしれんを実行し始めた。

   そう、思わざるを得ないのは、先生が倒れられてから今までの経過、最もこの先生が倒れられたという事実は
   私たち、最近知った事実だが、一連の流れは見事、計画的すぎる。矢継ぎ早の改革変更・・手際があまりにもいい。

一筋:今は、どのプラン?

生涯:もし、推測が当たっていればの話だが、今は、彼のプランBでは・・

一筋:その人物が原田をたぶらかした?

生涯:プランに従って、ことを進めようとしたが、そこに、大きな誤算も生じた。

一筋:それが、遠藤文書・教学部レポート・つまり、教学部の反抗。
   谷川グループの活躍で奴らの暴虐が次々に明らかになった。
   この宿坊や3人のプログで本部の実態が、墨が水に染まるがごとき多くのメンバーに知れ渡ってきた。
   また、新安保法成立で学会員がおかしいと気つき始めた。
   また、先生も驚異的な生命力で回復されている。

一筋:今後はどういう展開になるかはわからないけれど、彼らの計画のおおよそは推測がつく。

生涯:そうだ、何れにしても住人様の投稿で、いかに悪が続いているか、
   また、どんなに悪臭を放っているか明らかにしていただけるはずだ。

   何れにしても、奴らは我々を本気で怒らせてしまった。



生涯広布ペンギン
広布一筋トラ
 

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