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先の投稿、、

 投稿者:あきらか  投稿日:2016年 7月26日(火)15時46分5秒
  先の投稿、どういうわけか、文の頭が揃ってなくて、読みづらいですね。
すみません。
 

フェミニン様

 投稿者:あきらか  投稿日:2016年 7月26日(火)15時31分38秒
  女性副会長   投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)05時26分50秒 様の投稿について私の考えを述べさせて下さい。(あくまでも、私の見解です)

まず最初に

>ある職員幹部から話を聞いたことがありますが、それは先生のご意思なのだと<

とありますが、フェミニン様が実際に先生の言葉を聞いた訳ではないと言うことですね。

執行部がうそを平気でつくことも考慮にいれなければいけない今日この頃ですから、本当に生での先生の声(最近は文書も改謬されて居るものも多い)、例えば、テープ、ユーチューブなどの指導
なら、私も信じますが、私にはこれを信じるのは無理です。
なぜなら、この指導にかぎっては、権力争いに明け暮れている堕落した執行部にとっては、自然的な母性から子供達の将来を守ろうとする女性が決定権を持つ立場(執行部)にいては困るという意図が、
私には見え見えだからです。
個人的には私はこれは執行部によって作られたものだと思います。

その理由をいくつかあげます。

1.>組織のくだらないことで火の粉を被らせたくない

  まず先生が組織運営を「くだらない事」と言って見捨てるでしょうか?この表現では、諦めの  心情が見えます。
     もし先生が、組織が本当に「くだらない組織に成り下がってしまっている」と思っていらっしゃたのなら、どんな策を使ってでもそれを早めに食い止めようとしたはずです。
     そして、先生は女性の事を「母性を根底」と言われて、仏法の慈悲につなげて称えているわけですから、それこそ、男社会の閉ざされた執行部に、初期の時点で、女性の違う価値観を差し入れて
     組織を中立化させたはずです。

2。>50年先、100年先の学会のあるべき姿を考えてもらいたい

     今、現実に権力を持って、全ての実権を握っている執行部に対して、何の権力も持たない「学会のあるべき姿を考える」心のある婦人部達が、将来、実際にそんな執行部に
     対抗することができるでしょうか。
     組織を権力を持って牛耳っている大幹部の人脈の鎖を断ち切らないで、50年100年後にはどういう組織になっているか、、、。自明の理でしょう。
     婦人は特に性分として、安定した和を求める、謙虚で純粋な面を持っています。
     それを、最大限に利用するには、彼女等には真実を知らさず(権力の内側をみせない、参加させない)組織の和を崩さない様に、、との指導(声をあげさせない)、そして、
     先生を利用して、最大限に組織を盲目的に信じさせる事です。
     今、現在、組織運営をどんな幹部が行っているか、、、。軽視してはいけない大問題なのではありませんか。

3. >実際には、何人かの最高幹部は、そこらへんの副会長よりはるかに強大な権威・権力を持っています。

     それは本当でしょうか?
     あの、秋山さん、八矢さんもつまはじきにされている様ではありませんか?

以下 教学部レポートより

また小委員会では、秋谷議長は、師範会議に、婦人部の秋山さん・八矢さんが入っていることを、しきりに気にしていました。異議を申し立てそうなメンバーを変えるように指示を出していました。
当初から皆の合議で決定するというつもりはなかったのです。
 

大仏のグリグリのとこ様

 投稿者:森中竹岡乃虎  投稿日:2016年 7月26日(火)15時07分10秒
  いいタイミングで大仏のグリグリのとこ様ありがとうございます。
じっくりと読まさせていただきます。
さあ、皆様ここで一呼吸して題目3編あげて、カームダウンしましょう。
 

【仏法と病気の関係性】6/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時02分33秒
  ■六、業の起こるゆえに病む

これは前世の悪業が原因となって起こる難病のことです。

〝業〟とは身・口・意にわたる行為のことであり、
過去世の業を宿業といい、現世の業を現業といいます。

業には善悪の両面があって、善の業因は楽の果報をもたらす因となりますが、
悪の業因は苦の果報をもたらす因となります。

止観には「業病とは前世の業である。あるいは今世に戒を破れば、
前世の業が発動して業病が出ることがある。

そのことによって所犯があることがわかる。もし

殺害の業ならば肝眼(かんげん)の病である。
飲食の罪の業は心口(しんく)の病である。
婬欲の罪の業は腎耳(じんに)の病である。
妄語の罪の業は脾舌(ひぜつ、脾は循環器系)の病である。
盗(ぬすむ)の罪の業は肺鼻(はいび)の病である。
五戒をそしる業は五蔵五根(ごぞうごこん)の病が起こることもある(趣意)」とあります。

これを整理すると、

①殺害の業――臓器は肝臓、六根は目。
②飲食の業――臓器は心臓、六根は口。
③婬欲(みだらな男女関係)の業――臓器は腎臓、六根は耳。
④妄語(ウソをつく)の業――循環器系(血液やリンパ液など)、六根は舌。
⑤盗む業――臓器は肺、六根は鼻。
⑥五戒をそしる業――五臓(肝・心・脾・肺・腎)、六根は五根(眼・耳・鼻・舌・身)

となります。以上が病の起こる六種類の因縁です。


・・・・つづく
 

【仏法と病気の関係性】5/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時01分54秒
  ■五、魔の為すところゆえに病む。

これは〝魔〟のしわざによって病が起こるという意味です。

止観には「陰魔・煩悩魔・死魔・天子魔」の四つの魔を挙げており

「魔の病というのは、鬼の病とは質が違う。鬼の病はただ身を病(なや)まして身を殺す。
しかし、魔の病は心を破り思想を破る。

これは邪念を起こして人の功徳を奪う鬼の病とは違い、
魔はさまざまな衣服、飲食、七つの珍しいものや、雑物を現す。

これらを受け取って歓喜すれば、魔はその心に入り病を起こす。この病は治りにくい(趣意)」とあります。

四魔(陰魔・煩悩魔・死魔・天子魔)によって起こる病はじつに深刻で
この病の最大の特徴は〝正法の実践〟を妨げることにあります。

「陰魔(おんま)」とは五陰魔ともいい、物質的な側面や
六根(眼・耳・鼻・舌・身・意)から受ける心的作用、またそれによって
心に浮かべた意思や欲求を通して、信仰者の身体に病気を起こして信心を迷わせることをいいます。

たとえば、

信心や他の事は一切そっちのけで〝ポケモンGO〟に夢中になりすぎて、
事故に巻き込まれたり体調を崩したりすることもその一つです。

また「煩悩魔」の根本は、三毒(貪・瞋・愚)の煩悩のことを言います。

たとえば、お金もないのに遊びほうけて借金してでも高級ブランドを買いあさったり、
外面を気にするあまり過度のダイエットをしたり、

ギャンブルやストーカーなど何かに依存している状態も仏法では病気と説いています。

「死魔」は文字通り、自分自身が死ぬことによってその人の信心活動を停止させ、
また身近な人が亡くなることによって信心を迷わせる働きです。

「天子魔」は他化自在天ともいい、魔のなかでは最強の魔です。
これは一切の魔の働きを生む根源の魔で〝第六天の魔王〟のことです。

つまり、多くの民衆から仏のように敬われている者が正法を迷わせ、
正法の信仰者に迫害を加えることによって〝心や体〟に起こる病です。

要するに、魔は衆生の心を悩乱させる働きをすることから、
本能的欲望や感情が乱れることによって起こる病気と考えられます。

以上が魔(四魔)のしわざによって起こる病です。
 

【仏法と病気の関係性】4/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時01分10秒
  ■二、飲食が節制されていないがゆえに病む。

これは飲み食いに節度がないという意味です。
飲みすぎや食べすぎ、また偏食や無謀なダイエットは身体に良くないのは当然です。

止観には「節度ない飲食は多くの病気を作る原因にもなり、五臓(内臓)の妨げになる(趣意)」とあります。

■三、坐禅が正しく調わないゆえに病む。

これは座って行う坐禅の修行が調和していないという意味ですが、
身体の動作や呼吸、また精神の集中が乱れている状態をも含まれます。

止観には「心が慢心になり怠けていることによって、魔がそれに付け入り、
背・脊髄・関節が痛くなる病気で最も治りにくい(趣意)」と述べました。

広い意味で言えば、日常の姿勢の悪さや運動不足、またそれとは逆に肉体を酷使することによって起こる病のことです。

■四、鬼が便りを得るゆえに病む。

〝便りを得る〟とは〝付け入る〟という意味ですが、
鬼が身体に付け入って病の原因になるという意味です。

仏法でいう〝鬼〟は、人の功徳や生命を奪い、天変地異や社会・思想の混乱などを
起こす原因になることから、病原菌などによって起こる病気(ウイルスや細菌などによる伝染病)と考えられます。

止観には「四大五臓は鬼ではない。もし四大五臓に入れば鬼病と名づける(趣意)」とあります。

考えてみれば、さまざまな病気が起こる原因は、
なにも六つのうちの一つだけをもって病気が決まるのではなく、
六つの因縁が複雑に絡み合って引き起こっているのではないかと考えます。

つまり「これが原因で病気になった」というような単純なものではないということです。

たとえば、医師は患者の症状を見て、その原因がどこから来ているのかを突き止めようとします。

〝お腹が痛い〟と訴えた患者に対して、いつから痛くなったのか、痛くなる前には何を食べたのか、
どう痛むのか、時々痛みが治まるのか、それともずっと痛いのか等々――。

医師は患者の話をよく聞いてその原因を導き出し、治療や予防を試みようと努めます。
それでも分からなければ、今度は科学的に精密検査をして原因を調べます。

それと同じように人間の〝悩み〟というものは千差万別であり、
その悩みの内容や背景をよく聞かずして信心指導などできるわけがありません。

先ほども述べましたが、まずは相手の話をよく聞いて、それでも分からなければ、
経験豊富な先輩に聞くとか、御書に求めるとかの方法を用いて、

その後に何らかの対処やアドバイスをすることが重要だと思います。
 

【仏法と病気の関係性】3/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)15時00分30秒
編集済
  天台は止観のなかで「病の起こる因縁を明かすのに六種類ある。

一には四大(地・水・火・風)が順調でないゆえに病む。
二には飲食が節制されていないがゆえに病む。
三には坐禅が正しく調(ととの)わないゆえに病む。
四には鬼が便りを得るゆえに病む。
五には魔の為すところゆえに病む。
六には業の起こるゆえに病む(通解)」(同頁)

と述べています。

因縁の〝因〟とは結果を生ずべき直接的な原因です。
〝縁〟とは因を助けて結果に至らしめる外的・間接的な原因ということです。

一切の現象はこの因と縁が和合して生滅を繰り返しているのです。

では、この六つの病の起こる因縁を見ていきましょう。

■一、四大(地・水・火・風)が順調でないゆえに病む。

仏法では宇宙の構成要素を〝地・水・火・風〟の四大と捉えていて、
人間もまたこの四大から構成されていると説いています。

つまり、四大とは色法(物質、形や色のあるもの)を構成する四種の元素・要素のことで、
自然の運行や身体の構成要素が乱れていることから起こる病です。

人体を構成する

〝地〟は、固さやものを保持し作用することをもって自性とし、筋肉・骨・歯・爪・髪などはあたります。

〝水〟は、湿りけやものを摂(おさ)めて集める作用を自性とし、血液やリンパ液がそれにあたると考えられています。

〝火〟は、熱さやものを成熟させることを自性とし、人の体温にあたります。

〝風〟は、動きやものを生長させる作用を自性とし、人の呼吸などです。

その四大が順調でないことから起こる病気とは、
たとえば、発熱・ねんざ・筋肉痛・疲労・熱中症などがそれにあたると思います。
 

【仏法と病気の関係性】2/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時59分41秒
  御書には

「譬えば病の起りを知らざる人の病を治せば弥よ病は倍増すべし」(九二一頁)

とあります。

私たち仏法者が心得なければならないのは、医療の専門家ではない限り、
病気を治療するのはあくまでも医師の仕事であって、

私たちができるのは〝信心の指導〟だということです。

たまに勘違いしている人もいますが、信心指導をおろそかにして、
治療法などを詳しく話したとしても根本的な解決にはなりません。

相手の悩みの根源を見抜かないで安易な指導をした場合は、
悩みが解決するどころか、かえって相手を苦しませることにもなります。

そういう意味でも指導する立場の人間は、まず自らがしっかり題目をあげ、
我見ではなく、つねに御書を依文として信心の指導を心がけることが大事だと思います。

さて、大聖人御在世当時、太田入道という門下が痛みを伴う病気にかかり、
それを手紙で報告したのに対する御返事(太田入道殿御返事)があります。

この手紙のなかで大聖人は太田入道が病気になったことについて

「一度は嘆いたが、再びは悦んだ(通解)」(御書一〇〇九頁)と述べています。

つまり、初めは世間一般のうえからは悲しんだが、仏法で見たならば一歩深い意義があり、
これによって仏法をさらに深く学ぶことができるからであるということです。

大聖人は経典や論釈の文を引用し、

特に天台の摩訶止観(次から止観)に光を当てて、病気の本質を解明していきました。
 

【仏法と病気の関係性】1/18

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時58分58秒
  現代の医学における治療技術は目覚ましいものがあります。

精密な技術を必要とする臓器移植や脳手術やバイパス手術、
また病気が起こる病原菌の存在をつきとめ、それを駆逐する戦いを通して

人間はあらゆる病気を克服してきました。

しかし、その一方で病原菌を殺す薬剤は副作用というリスクもあり、
かえって病原菌の抵抗力を強め、果てしないイタチごっこを繰り返しているという悲劇もあります。

だからといって医学を否定するものではないし、
人間が開発した偉大な医療技術は大いに利用すべきものだと思います。

また、釈尊の時代は〝耆婆(ギバ)〟という名医が活躍していたし、日蓮大聖人も門下の四条金吾に
医術の心得があったことから、金吾の調合する薬を用いられています。

大聖人は〝病〟について経文や論釈を通し、
病の起こる原因をさらに一歩深く思索して問題解決の方途を教えました。

ここでは病の起こる原因と病気に対する仏法の考え方を見ていきたいと思います。

そもそも人間が病気になるのは体の不調や不摂生、また病原菌などがその原因であることは確かですが、

仏法では生命自体に病を起こす原因を持っていて、それが病気となって現れることがあると説いています。

つまり、病原菌などの外的な原因のほか、その人の生命自体にある内的な原因で病気になることがあり、
その原因を究明し、根本的に解決する方法は仏法以外にないと説いているのです。

たとえば、貧困、家庭不和、精神異常、思想の乱れ、人が人を殺し合う戦争なども仏法では病であると説いています。

これらは医学だけではどうしても治せない大きな病です。

極端な言い方かもしれませんが、
病を治すのはあくまでも人間の持つ自然治癒力(生命力)が主体であって、

医学はその手助けをすることに主眼が置かれ、人間自体の生命力を強くし、
病原菌に負けない、また発病しないようにすることが根本課題なのだと思います。

その意味で正しい仏法を根底にしつつ、医学を用いていけば、医学は偉大な効果を発揮することと思います。

グリグリは決して医学の専門家ではありませんが、医師の本当の願いは治療ではなく予防にあると想像します。

たとえ病気になっても負けない、それよりも病気にかからないようにするのが最も大切なことです。

そして医学の持つ力を十分に駆使して、その理想を実現する根本の基盤が仏法の生命哲学だと考えます。
 

こんにちわ !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月26日(火)14時57分32秒
  論考【仏法と病気の関係性】を発表します。

長いので三回に分けて投稿します。

太ちゃんさん、お待たせしました !
 

女性会長ないし副会長

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月26日(火)14時56分3秒
  以前にも書いたが、誰をシャッポにするかという発想自体を脱さなければ意味はない。

個人の存在より前に完成された巨大官僚機構が厳然と存在しているのが自明であるかのような思い込みが、硬直した指令系統に身を委ねて疑問を抱かない悲惨な事態を招く。
それは「会長は偉い人」などといった前時代的な権威主義にいつまでも囚われている証左とも言えるし、某政治家の名言にあるように「担ぐ神輿は軽くてパーがいい」と確信犯的な策士が絶えず跳梁跋扈する醜状が(現状そうであるが)いつまでも続く。

役職なんぞどうでもいいのだ。区幹部、圏幹部あたりまで来ると現場の事など何一つ理解していないとこちらが達観して、地区やブロック単位で一切の課題が解決出来る体制に持っていかなければ意味がないのだ。役職が上がるほどに世間知らずの度が増すアホ幹部は捨て置き、地区部長・婦人部長やB長・白ゆり長が識見豊かに日々自己研鑽を怠らず、尽未来際会員奉仕に徹して行けば三代会長の精神がそこに息づく。

機能不全に陥り、日を待たずに自壊本逆で滅び去っていく信濃町官僚群の断末魔の姿を横目に、末端から本来の創価学会を取り戻す、作り直す、地道な労作業に専念すれば良いのだ。人事云々などもはやママゴト遊びに等しく、うつつを抜かす場合ではない。


 

螺髪さんへ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月26日(火)14時20分21秒
  螺髪さん、わざわざまとめてくださってありがとうございます
ご配慮に感謝です

一応、全部目を通してるつもりです


三流週刊誌の記事を持ち出して検証してくれたはるんは分かるけどこれを通してイケディアンの住人さんが何を訴えたいのかがよくわからないんですわ

それをイケディアンの住人さんの言葉で聴かせてもらいたいおもてます

八尋みのるさんや螺髪さんのフォローがありだいたいのことは分かってるつもりですけど

ただ、弱小掲示板で閲覧は限られてるいうてもこういう記事はネットが無くならない限り未来に残っていくもんやし

先生を貶めてる記事をこの掲示板にアップしたんやったら最後はイケディアンの住人さんがしっかり悪を見定め自分の言葉で破折しといてもらいたいねん

どうおもうかは貴方次第みたいな終わり方だけはしてもらいたくないんやわ

ちゃんと検証した結果を聞かせてもらいたい

そやしイケディアンの住人さんに先程の書き込みをしたんですわ





 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)14時17分32秒
  赤胴鈴之助さま

赤胴鈴之助さまもですか
私も、全く同じ事を、三度やられましたよ。

回数まで同じですね。

幹部登用のために、断りなしに、三度も。
そのようにして幹部になった人間は多いのですね。

なんともはや!


ところで、「伝聞」とは、人からの「又聞き」のこと。
「○○が言ったと△△が言っていたのを、聞いたことがある」という話と、
「○○が言っていたのを、聞いた」では、違うのです。
 

提婆の嫉妬

 投稿者:仏眼視  投稿日:2016年 7月26日(火)13時31分7秒
  プランB・・
トランサミン・・
食事を管理する部門の責任者・・
釈尊の時代の教訓、歴史は繰り返す・・

悍ましすぎる・・・
 

ジョーカー様

 投稿者:池田門下のはしくれ  投稿日:2016年 7月26日(火)13時21分51秒
編集済
  ジョーカー様、丁寧な御説明ありがとうございます
先生の心に触れることができ、嬉しいです

以前、先生は、スピーチで
「ガンジーは、大統領にしたいのは、アンタッチャブル出身の純粋な少女」と言われていました
まさに「竜女」です

当然のことながら、女性であれば全て素晴らしい訳ではありません
「心清ければ天女、心汚れれば魔女」

全て分かった上で女性の力を信頼し期待して下さった池田先生

醜い争いの中で無駄な消耗をすることがないように
同時に女性の潜在能力が伸びるように
これが先生の思いだったのですね
ありがたい師匠です

そんな師匠がいて下さった
だから皆安心して伸び伸び生き生きと活躍できた
それが結果的に創価学会の発展に繋がった

創価学会を発展させる為に女性の力を「利用」したのではなく、女性が力を伸ばすことを「応援」して下さった
そうしたら、結果的に学会が発展した
ここが大事です

今の原田学会は女性を「利用」し、顎で使い、高給確保
女性を「利用」して権力、金力握って放さない

先生が誠実と慈悲で、作りあげた世界をことごとく利用し、破壊している
直弟子どころか、不肖弟子です

広布一筋様
貴重な話ありがとうございます

提婆達多と先生が名指しされた時点で提婆達多の命運も尽きたと思っていましたが、違っていました

先生が以前教えて下さった話があります
「悪い奴は中々倒れない」

公明が安保法案賛成に回ったことで、たくさんの友人から言われました
「池田先生、どうしちゃったの?」

公明が安保法案賛成に回ったことで世界中に先生が作ってこられた信頼が破壊されました
これは、日顕が正本堂を破壊した以上の蛮行です
信頼という「心の財」を壊したのです

学会員さんはこの事実を真摯に受け止めて欲しいと思います

「先生の為」「先生に喜んで頂く為」と執行部に煽られるまま、頑張り、安倍政権に密着し、応援してもらい公明勝利

先生が安倍政権とこんなに仲良く票を上げたり、貰うことを喜ばれていると思いますか?

そして、その先に起きていることが、本当に
「先生の為」「先生に喜んで頂ける」ことだと思いますか?

先生は憲法9条は守りなさいと言われている
この言葉を一番目の上のタンコブと思っているのは誰なのか?

提婆達多に騙された阿闍世王
大企業優先の政策
大企業は法人税がかなり、下がっている
テレビのスポンサーは大企業
スポンサーには逆らえない
大橋巨泉の遺言
「安倍晋三に一泡ふかせてくれ」
一切報道しないテレビ

昨日の英雄を一晩で大悪人にすることができる

「先生の為」と煽られ、活動疲労を起こしている現場の皆さん

マスコミ使って、先生を悪者に仕立て上げた時、誰が反論し、誰が先生の精神を守り抜くのでしょうか?

原田氏に出来るでしょうか?
職員は立ちあがるでしょうか?

自分は、自分と宿板の皆さんしか、信用していません

その時の為に今、声を上げています
池田先生は本当に素晴らしい人なんだ!と
今、叫んでおけば、必ず分かる人がいると信じています

この板を閲覧の皆さん
皆さんは「先生の為に  」「先生に喜んで頂く為に」と支援、聖教啓蒙、煽られて挑戦しています

池田先生がどんな方なのか?
どんなに素晴らしい方なのか?
具体的な話を聞いて、感動したことありますか?

今、現場で聞く「池田先生」は煽る為の「掛け言葉」です
「池田先生」という名前を何度も耳にするけれども、池田先生の「心」を感じたことはありますか?

提婆達多の乗っ取りから、教団を守ったのは舎利弗と目蓮という二人の弟子です

宿板には、たくさんの舎利弗がいます
たくさんの目蓮がいます

池田先生の学会を取り戻そう!
そして池田先生の精神を守り抜こう!

これが一番「先生が喜んで下さること」だと自分は信じます

そして安保法案は「神札」でした
原田学会、公明は明らかに判断を間違えました
安保法案を公明が反対すれば、廃案し、安倍政権は瓦解しました

賛成したことで、安倍政権は大企業を掴み、マスコミも掴み、強くなりました
公明票でたくさんの議員が当選できた自民党が、反対に公明に票を回せるようになりました

反対に公明は安保法案賛成したが為に自民から票を貰わないと当選できなくなりました

軒先貸して母屋取られました

自民党から票を貰わないと勝てない公明党になってしまったことを先生が喜ばれると思いますか?

先生が喜ばれることは安保法案反対し、公明がデモの先頭に立ち、平和を守ることだったと思いませんか?

神札を受容した原田学会に未来はない

 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さん

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月26日(火)12時54分2秒
  太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さん

折伏を取られた、という形でも、功徳は赤胴鈴之助さん側になると感じますけど。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上の言葉は、私を、誉めていただいていることは分かるのですが、違和感があるんです。
わたしは、自分の功徳が欲しいと願ったことはありませんよ。

私が男子部当時は、昭和40年代、東大卒、福島源治郎退転者が青年部長でした。
男子部は功徳が出なくて当たり前、功徳をほしがる男子部は、乞食信心だと怒られました。

育った時代が違うみたいですね。
事業をしているので、会社の発展は祈っています、従業員に迷惑掛けないためです。

良いかっこしてと思うかもしれませんが、先生の期待に応えたいという思いと、
友人の悩みを解決してあげたいと願っていたので、成果、うんぬんではなく、

人の成果でも、自分のものにして、恬として恥じることの無い人間が、学会幹部の中にいることを
知って欲しいから、取り上げたのです。
 

時代の要請

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 7月26日(火)12時45分56秒
  戸田会長時代に理事に登用された柏原ヤスさんの例をお考えください。
当時の理事室は現在の副会長以上の立場です。
確か人間革命か何かに書かれていましたが、戸田先生との懇談の際、女子部が結婚について「私も柏原ヤスさんのように広布一筋に生きます」と話した時に、戸田先生が「彼女はお手本にしない方がいい。彼女は特別だからね」と笑いながら話されていたと記憶しています。
結婚する人生もあればしない人生もある。

海外を見れば女性理事長も誕生している。
池田先生の指導はどの人々を対合集として話していたかが大事です。
そして、副会長の立場にあるからといって女性の立場が強くなるわけではありません。
元々現場では婦人部の声や力は絶大ですからね。組織機構の中において、女性の意見を反映させるなら、婦人部が活動を休止することです(笑)役人体質の連中はあたふたしますよ。
 

京都盆地さんへ

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月26日(火)12時21分11秒
  京都盆地さん


イケディアンの住人さんの労作のエキスです。(段落は手を入れています)

 【さて、信平信子のはずかしいと本人も述べていた話は、週刊新潮のみの独占告白ではありませんでした。あのケダモノGO!の内弁慶機関の弓谷サイコ幹部さま並びに手下の方々の愛読週刊誌「週刊実話」でも同時掲載をやってました。ただし、この記事を書いているのは、創大OBの乙骨です(-_-)
 1996年3月7日の週刊実話を見てみましょう。バックに出ている怪文書は、当時問題となった札幌・仏見寺檀徒をバッシングした出所不明の怪文書です】
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/52551
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月24日(日)19時15分15秒)


 【第二次宗門問題は、決して宗門側だけに問題があった訳では無いと言う証左です。後年、先生が激怒され、叱られた大患部の中に、第二次宗門問題のキッカケを作り、僧侶を翻弄した者が居たのです】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52559
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月24日(日)21時18分10秒   編集済)


 【実話の記事は読むに耐えない酷い内容(-_-) しかし、これらを仕組んだのは信平本人ではありません。恥ずかしい体験談も作文です。誰が書いたのか?昭和40年代まで遡って信平本人の体験寄稿もアップします。
 このような事を仕組んだサイコ大患部の嫉妬を明らかにしますので、宜しくお願いします】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52571
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)00時16分10秒)


 【池田先生の女性スキャンダルは、看護師が如何の斯うのと言ったバカ話しがあっても、もう出てこないでしょう。
 この狂言訴訟に至る顛末を再考するのは、今、支援している自民党との関係、大手週刊誌との関係、創価村の報道管制、組織内部の隠蔽体質、そして大幹部と言われる会員の資質と先生を辱めた戸田門下の暗躍、傍観して何もしていなかった池田門下の弟子の姿勢を知る上で役立つ事件だからです。
 単に、乙骨が悪いとか山友が暗躍していたと言う短絡的な認識は改めて、今後、展開する資料をご覧下さい】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52576
(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)01時50分3秒)


【この週刊誌記事は、衝撃を受けるでしょうが、当時の再現をするためには必要なポイントです。
 良い視点を拝見しましたね。この週刊実話の先生の写真はどこから持って来たのか? 新潮は、写真掲載にかなり慎重です。でも、実話はいい加減(-_-)どのように捉えますか? 記事内容も、新潮の告白手記では無く、脚色されている。これは信平から了解済みでの脚色か、オカシイと思いませんか? イメージだけで嫌悪感を抱くのでなく、冷徹に診て下さい】
 http://6027.teacup.com/situation/bbs/52602

(投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)   投稿日:2016年 7月25日(月)12時01分6秒   編集済)

 ※本人たちの「信心の崩壊」ということのみならず、この延長線上に、ある創価の“構図”が見えてきます。世俗団体と同じ構図です。


 

広布兄弟スカイプ会話(24)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月26日(火)12時19分37秒
  生涯:最近の住人様の投稿週刊誌に書いてある内容、オゾマシイ信平事件だ。

一筋:あ~、訴権の乱用、裁判官から訴えのた内容が信憑性(しんぴよう)が全くないと断罪された裁判事件。

生涯:しかし、奴らの生命の恐ろしさに目を覆うばかりだ。

一筋:ダイバダッタが女性をそそのかした、旃遮女(せんしゃにょ)の謗(そしり)」
  「孫陀利(そんだり)の謗(そしり)」だ。

生涯:第一次宗門問題や第二次宗門問題時に起きた、世間とマスコミ、政治家からの先生と学会攻撃は凄まじかった。

一筋:あの当時は。我々はまだ日本で戦ってた時だからな、よく、覚えている。

生涯:あの当時の中傷・誹謗騒動に比較して、フランスのセクト問題は蚊に刺されたようなものだ。
   それなのに、対応の仕方がまずかったと思われる。学会側はさっさと旗をおろし、組織変革、
   トレッツを政府に差し出してしまった。先生の死んだ真似をしなさいが・・
   そのまんま死んでしまったような状態を作ってしまった。
   先生から、期待されたフランスのエスプリ(精神)が死んでしまったとは・・同志の言。

一筋:トレッツ研修所が使えなくなったことで、ヨーロッパ広布開拓推進に大きな影響が出、
   今でも、その影響は続いていると聞いている。

生涯:それにしても、信平狂言訴訟時の信子の嘘八百には驚くばかり。
   当時、週刊誌は読まなければ良いと先生がおっしゃったので、ほとんど読んでいなかったのだけれど・・

一筋:オゾマシイ・・

生涯:住人様は、その当時、信平等に内部から、なにがしかの影響(支援・または内部情報・知恵)
   を与えた勢力をご存知らしいね。

一筋:それで、この一連の週刊誌事件を、まず、どんなものだったかをみんなに知ってもらいたいということなんだろう。
   詳しくは知らないが・・たぶんそうだろうね。

生涯:54年問題後、先生を裏切り、追い出した勢力はその後も存続していた。
   秋谷・矢野・藤原行正らが、当時、内部において実は隠れた中心人物だった。

一筋:また、第二次宗門問題時、日顕側に情報を流していたのが秋谷だと、
   師弟不二アーカイブを見るとそういった情報がある。

生涯:こうやってみると、秋谷は常に暗躍。他にも54年当時から、中心的に暗躍しているグループがいる訳だ。
   そこを、住人様は忙しい中、少しづつ、明らかにしていこうとされているのだろうね。

一筋:ダイバダッタは、常に仏と共に存在する。これは、歴史が証明している。

生涯:先生は、アショカ大王に父親殺しをさせたダイバダッタの恐ろしい生命を甘く見てはいけないと言われた。

一筋:恐ろしい生命(いのち)。また、大石を落として釈尊をも殺そうとした・・

生涯:先生は我々がまさかと思うような事をするのが悪事を行う連中と言われている。
   ダイバダッタ仏に対して殺意を持った。

生涯:先生が倒れられてからの、一連の動きは驚くほど早い、まるで、道筋が計画されていたかのようだ、
   用意周到だと思わないか?

一筋:・・・・・

生涯:我々が、まさかと思うような事とは何かだ・・

一筋:まさか、先生が倒れられた事と何か関係しているって事か?

生涯:いや、あくまで、推測だから、リラックスして聞いてくれ。
   54年、一旦先生を倒したが、先生の反転攻勢で無に帰した。

一筋:第二次宗門問題、先生の戦いで奴らの思惑は完全に裏目に出てしまった。
   そして、のち、当時、誰が、内部情報を主管死闘にリークしていたか先生に知られてしまった。

生涯:先生からダイバダッタとは秋谷、お前のことだよと幹部会の時、指摘された。そして、ある時は土下座して謝った。
   ダイバダッタが、釈尊から大衆の前で公言・指摘されたと同じ絵図だ。

一筋:やつにしてみれば、土下座をしたが、大衆の前でダイバダッタと指摘され。内心、怒り心頭だったのだろうな。

生涯:秋谷の持つダイバダッタの生命(いのち)を先生は切ってあげようとされたが、
   逆に、メラメラと先生に対する復讐の念をたぎらせたことは、間違いない。

一筋:虎視眈々と、復讐の機会を狙っていたってことか・・

生涯:先生が倒れられたのは矢野との裁判が続いていた時・・

一筋:弓谷の事を表に出したのは秋谷と八尋ではないかと言われている。
   奴らは矢野の手記で公になると困ることがあったと誰かが、指摘している。
   だから、それまで、隠されていたケダモノ弓谷の事件が持ち上がった訳だ。

生涯: そう、さらに、奴の悪事が表に出る。これは、まずいと・・

一筋:・・・・・・まさか・・

生涯:真実はわからん、しかし、ダイバダッタは師を殺すつもりであったことを、思い出さなければならない。

一筋:虎視眈々と狙っていたプランが、誰かの頭にあった?

生涯:偶然かどうか、そこで頭に秘めていたプランA、もしくはBもあったのかもしれんを実行し始めた。

   そう、思わざるを得ないのは、先生が倒れられてから今までの経過、最もこの先生が倒れられたという事実は
   私たち、最近知った事実だが、一連の流れは見事、計画的すぎる。矢継ぎ早の改革変更・・手際があまりにもいい。

一筋:今は、どのプラン?

生涯:もし、推測が当たっていればの話だが、今は、彼のプランBでは・・

一筋:その人物が原田をたぶらかした?

生涯:プランに従って、ことを進めようとしたが、そこに、大きな誤算も生じた。

一筋:それが、遠藤文書・教学部レポート・つまり、教学部の反抗。
   谷川グループの活躍で奴らの暴虐が次々に明らかになった。
   この宿坊や3人のプログで本部の実態が、墨が水に染まるがごとき多くのメンバーに知れ渡ってきた。
   また、新安保法成立で学会員がおかしいと気つき始めた。
   また、先生も驚異的な生命力で回復されている。

一筋:今後はどういう展開になるかはわからないけれど、彼らの計画のおおよそは推測がつく。

生涯:そうだ、何れにしても住人様の投稿で、いかに悪が続いているか、
   また、どんなに悪臭を放っているか明らかにしていただけるはずだ。

   何れにしても、奴らは我々を本気で怒らせてしまった。



生涯広布ペンギン
広布一筋トラ
 

真意

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 7月26日(火)11時56分51秒
  フェミニン様
>先生は、「組織のくだらないことで火の粉を被らせたくない、そんなことで心を煩わせないで、純粋に信心のこと、会員のことに心を砕く生き方をさせて上げたい。学会のことも、組織運営とかではなくて、母性を根底において50年先、100年先の学会のあるべき姿を考えてもらいたい」と、そんな内容のことを仰ったことがあるそうです。<

>せっかく「女性副会長」の話題になって、今、大事なのは、何故先生は女性を副会長に登用されなかったのか、そのご真意を弟子として確定することではないでしょうか。<

:::::::

ある一定以上の立場になると、信心よりも、政治(しがらみ)が重視されてしまうものです。立場によっては、言いたいことも言えなくなる。しがらみがあると、純粋さを保てなくなる。54年の時に、「先生」と叫べたのは、しがらみのない、無名の庶民(女性)でした。
組織というものは、中枢に行けばいくほど、どす黒いしがらみの世界です。師である先生ですら、会長から引きずり下ろされてしまうほどの、どす黒さです。そんな世界に、女性を巻き込みたくないというのが、先生の心情であることは、十分頷けます。創価学会の最後の砦は、おかしいものはおかしいと叫べる、純粋な信心の女性であることは間違いありません。
その上で、今後はどうすべきかについて、自分の考えを述べたいと思います。

女性への配慮の一方で、先生は、女性の会長が、将来誕生されることも示唆されています。そうなると、会長が女性で、副会長が全員男という構図はいただけないし、不自然である。また、21世紀において、女性への過度の気遣いは、かえって広宣流布の仇となる。なぜならば創価学会はすでに、女性中心(婦人部)の会となっているからです。活動の大部分が、婦人部に支えられている団体であり、それに比べたら、壮年・男子部はおまけ程度の役割しか果たせていないのが現状でしょう。

広宣流布を考えると、日本は、女性が中心となっていくことが正しい軌道です。御書にも、「日本国と申すは女人の国と申す国なり」(P1188)とありますように、主導権を女性が握ってこそ、本来の姿です。54年は、男中心創価学会が産んだ悲劇です。はっきり言って、男はダメです。ちっぽけな、どうでもいい(幼稚)プライドを有し、すぐに権威主義に陥りがちなので、選手交代が望ましいのです。

女性を大事にとは、過保護になるのではなく、女性を主役にしていくことだと思います。54年で痛恨のミスを犯した男たちは、しゃしゃり出ることなく、すっこんでいろという話です。先生の真意は、女性の副会長を誕生させたいのだが、それが許されないほど、男の世界(中枢)はどす黒いぞということではないか。その中に、安易に、創価学会の宝である女性を、放り込むわけにはいかないという判断なのではないか。

私個人においては、女性の会長が誕生することが、日本における、広宣流布の一つのゴールであると思っています。そのためには、根強い男優位の体制や、思考を変えていかなくてはならない。それには時間がかかりますし、一朝一夕にはいかない。女性の進出の足をひっぱるのは、ちっぽけなプライドを有した、古参の男たちであると、相場は決まっています。それをいかに打ち破るかが、今後の重要なテーマであると確信します。
 

男女平等!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月26日(火)11時36分3秒
   「男女平等」について、時間がないので箇条書きします。


 日本には、「しきたり」文化のようなところがありませんか。その「しきたり」造成の主役に誰がなっているのか。
 お歳暮を贈る時のマナー お返しはどうする? 結婚式のお祝いの金額  葬儀の時の香典の金額、ctc

 草創期も、この世間の慣習、しきたりとの戦いでした。

 幼少期から海外、とりわけ米国で育っている、とくに女児は男尊女卑そのものの感覚すら持っていないような振る舞いです。これをどう考えましょうか。

 女性の地位確保に、ほかならぬ女性が邪魔をしてるようなことが、日本ではまま見受けられます。
 私的には、いまはやりのイニシャル言語を使うと、女性の魅力は「KKY」、男性の魅力は「3T」ではないですか。女性は綺麗、可愛い、優しい。男性は強い、楽しい、地位・財産です。「楽しい」の中にはスリリングも含まれます(笑い)。これもやはり、日本では文化が強く反映しています。

 何かの記述で、中国「清」の咸豊帝の側妃で、清末期の権力者の西太后(せいたいごう)自身が、女性は皇帝になってはいけないと言った、とあったように記憶しています。ライバルの東太后のことを言ったものかもしれませんが。

 「若き日の日記」に、組織の中の位置づけで、「女性には気を付けなければいけない」という主旨の記述があったように覚えています。これは、「本尊論」に唱法華題目抄を持ち出すようなところがあるかも知れませんが。

 「男性は女性を護る。これは絶対だ」――これは本幹で流れました。


 

フェイク 第1539号

 投稿者:宿坊  投稿日:2016年 7月26日(火)11時35分22秒
  (発行=16.07.25)

「八十万人体勢の構築」は夢物語
凋落の一途を辿る邪教と化した日蓮正宗
信者は減少、平坊主は相次ぎ隠居・還俗

日蓮正宗が凋落の一途を辿っている。平成三十三年の日蓮大聖人御聖誕八百
年までに「法華講員八十万人体勢の構築」という目標を掲げているが、夢のま
た夢に終るのは明白だ。折伏は完全に行き詰まり、各末寺では苦し紛れのデタ
ラメな成果が横行している。

業を煮やした早瀬日如が緊急に正副支院長指導会の開催を命じたほか、布教
区別の僧俗指導会や広布推進会、布教研修会を実施して不正や虚偽の成果に言
及していたが、こんな会合ばかり開いていても折伏が進む筈がない。

 滑稽なのは所属信徒数に応じて五つのグループに分けて末寺坊主を対象に六
月二日から十日迄の間、大石寺で行なった「所属信徒数別指導会」である。こ
の種の珍妙な指導会を開かねばならない程、追い詰められている現状だ。

ここでは日如をはじめ布教部長の阿部信彰や折伏推進委員らが〝指導〟した。
これらの諸会合は空振りに終わったばかりか、むしろ、強引な締め付けに苦し
む坊主の中には隠居する者、還俗する者が増えている。

最近、隠居した坊主は渡邉寧道(香川・正伝寺)、三門雄善(宮崎・本善寺)、
前田積道(埼玉・能持寺)、志村道彦(福井・若法寺)、秋山正義(京都・本感寺)、
片山信英(広島・正教寺)らで、還俗したのは川井兼道(京都・真妙寺)に加えて、
このほど山賀道要(宮城・仏眼寺在勤)、中本法一(本山・大坊在勤)が坊主を辞
めたことが明らかになった。

確かに、お先真っ暗な邪宗門の坊主を続けるよりも、さっさと辞めた方が賢
明な選択といえよう。

一方、折伏、登山、供養の三重苦に嫌気がさした信徒は法華講から相次いで
去り、残っている法華講員も末寺の御講への参加を敬遠するようになった。
そのため最近は折伏、登山、供養の三重苦に加えて「御講への参詣の推進」を
強調している。

そして本来は「大聖人の御命日」に行なうべき「御報恩御講」を「御命日」
とは関係のない第二日曜日に行うように変更し、更に、〝お逮夜御講〟までも
行なう寺も有るようだが、全く効果は見られない。

坊主は拝聴に値する説法をせよ !

そこで「御報恩御講」というパンフや「御報恩御講参詣推進の手引き」を配
布しているが、こんな物を配るより、坊主が拝聴に値する説法をすれば参加者
は増えるだろう。

だが、修行も勉強もしていない日顕や日如の弟子らに有益な説法はできない。
坊主は傲岸不遜を改めて、仏道修行をするべきだ。

また、年に一度、開催している地方部別の総会も参加者が減少している。

特に、昨年よりも参加者の減少が目立つのは秋田地方部、福島地方部、甲信
地方部、茨城地方部、静岡北地方部、京都地方部、山口地方部などのほか数多
い。
反対に大幅に増えている地方部は見当たらず、良くても現状維持の状態だ。

折伏と育成が順調に進んでいるのであれば、御講や地方部総会の参加者が増
える筈だが、一向に増えない。

信仰の歓喜も功徳もない今の日蓮正宗では、折伏は出来ず、信徒も育たない。

 

えっ? 大白に載っている池田大作指導選集のメンバーを追い出したのは誰?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月26日(火)11時34分56秒
  >それを紡いでいるのが、今の大白や潮に連載されている先生の事跡だ、という話も関係者(としかここでは言えませんが)から聞いたことがあります。<

>先生の思想を過たず遺そうと決意されている方は、職員にも少なからずいると私は思っています。<

いわゆる教学部レポートの執筆者とされている宮地さんは
池田大作指導選集のメンバーだったと聞いたけど??

その宮地さんを追い出したのは今の学会執行部なんだけどね~

遠藤文書にもしっかりその旨の記載があったよww

なんかもっともらしいが肝心な部分のズレまくりが露骨って感じだね~
 

太ちゃんさんへ

 投稿者:コリアン  投稿日:2016年 7月26日(火)11時28分14秒
  イケディアンさんと京都盆地さんのやり取りで
あんた関係無いやろ?
責任持てへん記事なら、出すなや
 

この掲示板の歴史

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)11時11分1秒
編集済
  イケディアンの住人さんへ、これまでにわけのわからない妨害がかなり起きていきましたよ?
僕からみると「職員の妨害?」と判断するしかないような。

この掲示板で話されてる「4人組」には、イケディアンの住人さんの行為がなんら不都合がないものなら、何度もロコツともいえる妨害がなされるものかな~と。

そういう意味では、イケディアンの住人さんの今回の記事画像掲載という行為は「4人組」にとっては、妨害しなければならないほど「都合の悪いもの」なんでしょうねぇ~。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月26日(火)10時56分57秒
  イケディアンの住人さんに質問があるんやわ

面倒くさい奴やと思わんと答えてほしいねん

投稿日:2016年 7月25日(月)22時00分41秒

の書き込みの件やけどな

20年も前の信平問題の週刊誌記事を読み解く事は

ってあるんやけど

イケディアンの住人さんはその三流週刊誌で何を読み解いたん?

もう一つ

この板で投稿される中高年世代のやり取りをよく学んで下さい

ってあるやん

この三流週刊誌の件について人任せにするん?
ちゃんと解説してくれるんやろ?

ほんでこの板は自分の年齢書き込んで投稿してるんか?
ある程度年齢わかる書き込みもあるけど分からん書き込みもあるやろ
もしかしてイケディアンの住人さんは書き込みしてる人を特定してるんか?

それとな

私は、あまり解答を示しません

ってどういう意味なんや?

火の無いところに煙を立ててる三流週刊誌の記事をわざわざアップしといてまさかの放置か?

先生を貶めてる記事やで

それをアップしたんやったらその意図も含めてあんたの言葉でキッチリと破折しとかなあかんのとちゃうか?


三流週刊誌を通して物事の見方・考え方が身につくてほんまにおもてるんか?

そういうことは先生の御指導を魂に刻んで身につけるもんやろ

とオレはおもてる

言葉使いが悪く見えるかもしれんけどそこは堪忍してな
 

赤胴鈴之助さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)10時52分23秒
編集済
  赤胴鈴之助さんすごいことじゃないですか!(^^)
折伏を取られた、という形でも、功徳は赤胴鈴之助さん側になると感じますけど。
赤胴鈴之助さんとその幹部さんとでは、どちらが相手の幸福を祈っての行動であったかハッキリしてるじゃないですか(^^)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/kawai1a.htm
河合師範の指導  平成10年6月2日寝屋川文化会館
●●●●●
今は花がしおれている。これでは蜂も来ない。うんと花を咲かせましよう。
そしてみんなに花を咲かしてあげましょう。
それが広宣流布。私たちは自分のためにだけ信心しているのではない。広宣流布を願って信心をしている。

広宣流布とは不幸の追放運動・幸せの拡大運動。「悲惨の2字を無くそう!」と戸田先生が言われた。

不幸を無くして幸せを広げるのが広宣流布。具体的には地域の世帯増と功徳増。本部であれ支部であれ、それをまず祈ること。「25の地区を30にしよう!180部の新聞を200部にしよう!

地域の広宣流布を進めよう!幸せを拡大しよう!」と祈ることが広宣流布を祈ること。 成果増は祈っていても世帯増は祈ってないから世帯は増えない。成果は黒字だが広布は赤字。
これを『広布の粉飾決算』という。

これではそのうち破産する。幹部は成果の責任者ではない。
今は責任者それも下請け・成果の現場監督になっている。それではつまらない。幹部はその地域の幸せの責任者。

「我が地域のみんなを幸せにしよう!」と祈ればそれだけで福運がつく。世帯も増える。世帯は祈らなければ絶対に増えない。

その上で、成果は世帯増のための手段、広宣流布を祈った上で成果を祈るのはよい。まず広宣流布を祈ろう。
その上でそのためのいろいろな活動の目標を祈るのは大事。これらは全部手段。成果は目標ではなく手段。
成果が目標になっているから重荷で苦しくなる。

ブロック1の目標が出る。これを『B1地獄』という。プロック1がノルマだと思うから重荷になる。
ノルマではない。最低ライン。ブロックで1人くらい不幸な人を救おう!」ということ。これはB担が決意すればおしまい。

B長はまあ決意しませんから。B担が決意して折伏ができたとしても、功徳は山分けではない。
先着1名だけ。みんな「ブロック1できますように。私はできませんけど。」と祈っている。
これは変。これでは誰もできない。「私がやります!」と決意すればできる。

地区幹部が1世帯以上やると決意すれば地区5は簡単にできてしまう。簡単にできるのに、みんな決意しない。幹部はやらせる信心をしているから功徳がない。信心はみんなで頑張るものではない。「1人立て!」です。「私、頑張ります!」という人に功徳がある。そういう人がたくさん生まれれば、たくさん成果が出て功徳をいっぱい受ける。私たちはいろいろな活動をしている。みんなを味方にする運動。みんなを折伏する運動ではない。
●●●●●

『B長はまあ決意しませんから。B担が決意して折伏ができたとしても、功徳は山分けではない。先着1名だけ。みんな「ブロック1できますように。私はできませんけど。」と祈っている。これは変。』の通りではないでしょうか。

また幹部さんについては『幹部はやらせる信心をしているから功徳がない。信心はみんなで頑張るものではない。「1人立て!」です。「私、頑張ります!」という人に功徳がある。』の通りでしょう。
せっかく活動やっても功徳に結びつかない無駄な動きになってしまっている、ということです。
むしろ、がんばった赤胴鈴之助さんへ不愉快な思いをさせ「福運をなくす運動」が実際になっているではありませんか。

「成績」は幹部側になっても、功徳と信仰体験は間違いなく赤胴鈴之助さんになるでしょうね。

少なくとも、僕は赤胴鈴之助さんのがんばりを讃えたいし、池田先生もきっと讃えて頂けると確信します!
僕のは所属させる、という部分がないぶん、それだけ困難さの経験はないから赤胴鈴之助さんすごいな!と素直に思うんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

鬼神めらめ!!

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年 7月26日(火)10時47分1秒
  おはようございます。

今朝、相模原の障害者施設にて、悲惨な事件が起こりました。

海外においてはテロによる殺人事件が頻繁に起きておりますが、日本におきましても、いよいよ世界の国土に乱れる鬼神との一騎討ちとなりました。

今や本部が原田を中心に天魔と化しました。

そして会員を自在に操り、時の権力と一体の政教一致となる公明党を支援させました。

この現実の中で、何をさて置き、立正安国論の「一凶を禁ぜんには」との如く、天魔打倒の猛然たる祈りと、「鬼神めらめ!!」との厳しき呵責の戦いで悪鬼らを断固打ち破ります!!
 

折伏や聖教推進は、幹部となれば、好き放題

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月26日(火)10時20分2秒
  ひかり(正義の師子同盟)さん、

折伏や聖教推進は、幹部となれば、好き放題出来ると思いますよ。
書類は書き換えれば、良いじゃ無いですか。

わたしは、折伏を3世帯取られちゃいました。
聖教新聞を読ませて、座談会に2回出席が、条件の時です。

さぁ、もう一回座談会に出てもらおうと思ったら、ご本尊様を
受けてきていました。

その人は当時、男子部・隊長で、創価班(輸送班)、その後公明党から
市会議員になられました、りっぱなかたですよ。

毎晩、活動終了後に、報告に行っていたので、座談会には一回しか行っていません。
入信者の状況は、よく知っています。

このような人が人材だといわれ、幹部になっているのが、現在の
執行部だと思えば、おかしな現状は、何の不思議もありません。
 

フェミニンさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月26日(火)10時12分10秒
  純粋に「情報提供」ということですよね?
ありがとうございますm(_ _)m

気になるのですがよろしいでしょうか?
僕にはこの掲示板の見た通りが女性たちのホンネに見えますけど。
そうは感じないのかな?と。
それを池田先生の言葉だからと「ホンネ」を押し黙らせるような言い方になっていませんか?
池田先生はそういう「人柄」であったでしょうか?
だから女性たちより「反発」が起きてるように見受けるんです。

それに、池田先生の指導は「ベース」としてさらに発展させていくのが後継の弟子と思いますけど。
本来そうでなければいけないでしょう。
師匠の経験を引き継ぎ、さらに師匠の方向で発展させていく。
発展段階が変われば、その段階に合った形というのはあることでしょうから。

フェミニンさんの話だと、女性の副会長は永久にいらない、というのが池田先生のご意志です、と読めてしまうのですけれどf^^;
そこまで極論が池田先生のご意志なのかな~とちょっと思ったしだいです。
それって多くの他者を救えるほどの自立した信仰など女性には無理です、池田先生は言われてることになるかと。

僕は、女性副会長どころか女性会長ということがあっていいと感じますけどね。
というより、4代以降の会長はロクなのがいない事実は、男性会長の役割は終わってると認識しますけどね。
女性会長誕生で、牧口先生・戸田先生・池田先生でできあがった方向でさらに「女性の良さ」が加わることで学会の完成をみるように感じますよ。

と、意見は違いますが、ともかくも勇気をもってご発言・情報提供して頂けてることに感謝しながらですm(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

フェミニン様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 7月26日(火)09時15分19秒
  私もそう信じています。

この板ではボロクソの本部職員ですが 笑


真っ直ぐに先生を求めている本部職員が必ずいると。
公明党の中にも。

そう信じて、祈っています。


但し、先生のご指導を後世に残さない原田会長始め執行部は絶対に許さない!!

こんな思いです。

 

女性副会長待望論

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 7月26日(火)09時05分49秒
  たしかに  女性の副会長論を先生がご心配されたのは事実かもしれません。
お母さんの信心がダメになれば 一家を巻き込んでしまいますから。

しかし、それは絶対論で仰ったわけではないと 私は思います。

坊主の妻帯ですら 先生は、君達の時代に君達で考えなさいと仰っています。先生は当然 反対の立場ですが。

先生が対話をされた女性リーダー達は 皆 立派に家庭を築いています。また 女性の社会進出が進み、結婚という選択をしない方も居ます。


数年前でしょうか?
世界で最も遅れていると言われる日本の銀行界に、女性役員が誕生したとニュースになりました。

私は、今後 創価学会に女性副会長が誕生しないことの方が 広宣流布の足を引っ張ると考えています。

良い機会ですから  みなさんにもぜひ 現場の声として  女性副会長論の是非を聞いてみたいですね。
 

続きです

 投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)09時01分41秒
  もう本当に操作が不慣れで申し訳ありません。
途中で送信ボタンを押してしまいました。

仰る通り、公的な場の発言がどこまでもベースであるべきだと思います。

でも、会員一人ひとりとの触れ合いの中にも、その激励やご指導に、万人に通じる真理もたくさん含まれています。

それを紡いでいるのが、今の大白や潮に連載されている先生の事跡だ、という話も関係者(としかここでは言えませんが)から聞いたことがあります。

先生の思想を過たず遺そうと決意されている方は、職員にも少なからずいると私は思っています。
 

申し訳ありません

 投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)08時51分54秒
  下のRe:はひかりさん宛てたものでした。案外おばちゃんさんのコメントを拝見する前のものです。

おばちゃんさんの仰ることは私も頷かされます。

いつだったか、先生がチャップリンのことを宣揚された時、「チャップリンの映画は嫌いだ」と言ったら、幹部から、師敵対のように言われたことがありました。
 

Re:

 投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)08時45分16秒
  「私は聞いたことがない」と言われても、私が聞いたのは事実なので、致し方ありません。

ちょうど本幹で先生が最高幹部を叱責し始めた頃でしたかね。ある小さな集まりで、婦人部の一人が「これだから男は…。女性もどんどん副会長に登用しなければダメね」と発言した時の、幹部の話です。

「先生は大っぴらには言われていないけども」という前置きで話されたと思います。

その幹部の人柄や私との人間関係、そういったことをすべて引っ括めて、私は「如是我聞」と受け止めました。

それにしても、仏典結集の時に、釈迦滅後何百年も経って釈迦に会ったことの無い人たちが「オレはこう聞いた」と主張するのですから、それらを止揚し、まとめるのは、相当、骨だったと推察されます。

でも、少なくとも「自分は聞いたことがないから」と否定し、切り捨てていたら、仏典は成り立たなかったでしょう。

あなたもあなたの「如是我聞」をここに書き込んでいらっしゃいますが、それが真実かどうかは、私には分かりません。

でもそれを言い出したら何も生まれないし、せっかく「女性副会長」の話題になって、今、大事なのは、何故先生は女性を副会長に登用されなかったのか、そのご真意を弟子として確定することではないでしょうか。

私がどうのこうのよりも、あなたが考える「先生はこういうお気持ちではないか」が聞きたいです。

後世に遺すべき「池田思想の仏典」を編むためにも。
 

職員幹部の話

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 7月26日(火)08時31分2秒
  フェミニン様
私もそのようなニュアンスの話を本部職員から聞いた事はあります。

但し 私達は実際に先生が後世への指標として仰ったのかどうかを考えなければならないと思っています。


先生が誰かひとりを褒め称えるために言った一言、誰かを諭すために言った一言に 途中の人師論師が  全て杓子定規に当てはめ 悪意はなくとも 組織を間違った方向に進めてしまった事はたくさんあるのではないでしょうか?


例えば  私の時代の白蓮は、髪を切らなければなりませんでした。   幹部に問うと 先生が短い髪がお好きだからとか・・・。。
もしかしたら  先生が 白蓮の姿を見て 「短い髪が清楚で素敵だね」とか 激励をしたのかもしれません。   しかし  白蓮は髪を切らなければ出来ないとの創価の都市伝説が出来上がってしまいました。  後に 先生より そんな事は言っていない。自由でいいじゃないか。 との一言で 髪を切りたくない女子部も肩身の狭い思いをしないで ハツラツと白蓮が出来るようになりました。


また、私の時代の本部職員は 子供は一人しか産んではならない。広宣流布のために身軽が良い。  と 言われてました。
先生がいつ そんな事を仰ったのでしょう?


先生が最後は共産党との戦いだと 仰った。と職員。
先生がいつ そんな事を仰ったのでしょう?


私は公の場での先生の言葉を大切にしたいと思います。
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)07時48分5秒
  誰知るぞ
タイミングよし
ツーてばカー
口無き師匠
利用すな



多すぎて、
役にもたたぬジイサマで、
副会超とは恐れ入る。
人材ならば折伏やって増やしてみせてね。
できるはずだ。
なにしろ、すごい人数なのだから。

折伏できないなら、高給への感謝の気持ちで、会館の草取りぐらいやりなさい。
学校じゃ教頭校長みなやってるぞ。
出っ腹でうろうろしてないで。

 

わが友に贈る 2016年7月26日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 7月26日(火)07時47分37秒
  大会やパレードで
熱演を繰り広げゆく
音楽隊・鼓笛隊の友よ!
皆の姿が地域の希望だ。
堂々たる使命の舞を!
 

フェミニンどの

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)07時39分45秒
  「聞いたことがある」
それでは、単なる伝聞です。

「先生の御意志」??・・・・

54年以降、池田先生の御意志を守った弟子が執行部にいましたか?

&そのようなことは今、はじめて聞きました。

そんな大事なことを伝聞で、今、聞くとは、これまた珍聞ですね。
 

Re:

 投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)06時17分54秒
  私が面接を受けたわけではないので、ニュアンスは分かりません。知っていることしか書けませんので。

たったそれだけのことから、どのように想像で話を膨らませ、攻撃の材料を組み立てていくのか、それは読む人の自由です。
赤いセロファンを通して見れば、何でも赤く見えますから。

できればこの板の議論も「そうに違いない」と想像を膨らませないで、事実(それすら『自分にとっての事実』でしかありませんが)のみを材料にしていただけたらと思います。
 

フェミニンさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)06時02分40秒
  副会長人事で『実際、ある副会長は、副会長の人事面接のときに坂口総合婦人部長(当時)がいたそうで、いわゆる身辺がきれいかどうか、かなり突っ込まれたとか。つまり、婦人部にも副会長を面接する側の人もいるわけです。』
と書かれると、男社会の創価村の大患部は、かなりの確率で身辺が汚い可能性が有る?と言う話になります。

私共、谷川一派とは異なる、あの糞タレ勝負パンツ穿いてモッコリされているお方は、別次元で有ると言う事でしょうか?益々、奇々怪界・魑魅魍魎・悪鬼入其身の世界を観るようで恐ろしくなりました。
 

女性副会長

 投稿者:フェミニン  投稿日:2016年 7月26日(火)05時26分50秒
  この板だけでなく、いろいろなところで、しばしば女性副会長がいないことが話題になります。

そのことで、ある職員幹部から話を聞いたことがありますが、それは先生のご意思なのだと。

先生は、「組織のくだらないことで火の粉を被らせたくない、そんなことで心を煩わせないで、純粋に信心のこと、会員のことに心を砕く生き方をさせて上げたい。学会のことも、組織運営とかではなくて、母性を根底において50年先、100年先の学会のあるべき姿を考えてもらいたい」と、そんな内容のことを仰ったことがあるそうです。

それと、婦人部はどんな大幹部でもヒエラルキーの中で副会長より下だというのは間違いで、実際には、何人かの最高幹部は、そこらへんの副会長よりはるかに強大な権威・権力を持っています。

実際、ある副会長は、副会長の人事面接のときに坂口総合婦人部長(当時)がいたそうで、いわゆる身辺がきれいかどうか、かなり突っ込まれたとか。

つまり、婦人部にも副会長を面接する側の人もいるわけです。

なぜ先生は女性を副会長にしないのか、我々弟子は、先生のその御心をもっと考えるべきだと思います。
 

女性の会長、副会長論

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 7月26日(火)05時03分55秒
  ひかり様。

大賛成です!!
女性の副会長は絶対に必要です。
そして  副会長  多すぎです。

70歳以上は無給で充分です。

また 特に 選挙に関わる部分には女性をもっと登用すべきでしょう。
選挙とみれば 大勝利。 法戦とみれば 大敗北。

女性の声が届けば こんなに自民とベッタリな不可思議な関係は避けられたのでは?

今回は自民党議員の秘書と 婦人部の支部婦人部長、地区婦人部長が一緒に回る。なんて事も地域によってあったようです。

自民党との仲良しアピールでしょうか?

異常です。

そして厳しい厳しいと現場を煽るわりに  会長は大切な会議の席上で居眠り。
内心は自民党様が応援してくれるって約束したも~んと安心されていたのでしょうか?

自分の一言で 会員が必死に動いているとの自覚がまるでない姿・・・。


 

虹様

 投稿者:案外おばちゃん  投稿日:2016年 7月26日(火)04時28分12秒
  過分なお言葉 ありがとうございます。
また文字おこしをして下さった皆様 大変な作業をありがとうございます。

あれほど毛嫌いした週刊誌に 先生の真実の言葉を教えてもらうとは何とも皮肉な話です・・・・。

本来ならば  原田会長始め執行部が先生の真実の言葉を後世に残す努力を何よりも優先させるべきですが、残念な事に それは期待出来そうにありません。
先生の言葉を勝手に 自分達の都合のいいように改竄し、会員を動かす手段にしてしまいました。
以前に どなたでしたか?  大聖人の「三種類の使い」との御文で この板を批判された方が居ました。
はたして 《もっとも悪い使い》とは我々ですか?執行部ですか?

たくさんのロム専の方々に判断してもらいたいですし、参加をして頂きたいです。  特に 女性求む (笑)


日蓮大聖人は、〝人の使いには、3種類の人間がいる〟と仰せになられた。
「一人は非常に賢しい。一人は愚かでもないがまた賢しくもない。一人は極めて愚かであるが確かである」(御書1591ページ、通解)
このなかで、最も悪い使いは、だれか。
それは2番目の、愚かでもないが賢くもない人間だと、大聖人は指摘されている。
なぜか。
それは、「少し賢いので、主人の言葉に自分の言葉を添えるから最も悪い使いとなる」といわれるのである。
これに対して、3番目の「極めて愚かだが確かな人」は、「自分の言葉を交えず極めて正直であるから、主人の言葉を違えず、第2の使いよりもよい使いとなり、どうかすると第1の使いよりも勝れた使いとなるのである」と ── 。
この3番目の使いとは、愚かだが正直に仏法を弘めゆく末法の凡夫のことだと仰せである。
広げて言えば、最も正しい勝れた教えを、そのまま伝え、実践する人が、尊い。
たとえ学校を出ていない人であれ、学歴や知識量がどうあれ、教え通り、「現実に仏法を弘める人が偉い」のである。それが仏法の世界である。学会の世界である。
この点を幹部は絶対に忘れてはならない。
全国代表者会議(2006・10・25)
 

不軽菩薩が理想さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)03時48分19秒
編集済
  行事予定表の印刷物、我が支部では、かなり前に止めて、協議会で地区部長か婦人部長が口頭でゆっくり述べて皆が活動手帳なりノートに書くようにしています。100円ショップでも1年間ノートとか手帳が売っているわけで、わざわざ高い文化手帳買うことも無いのです。お金有る方は、従来の文化手帳買うのも自由です。私は、100円ショップの手帳を使っています。

協議会出られなかった部員さんのところには、家庭訪問して、これまたノートに書いてもらう。書けない方のところには書き置きする。こうしていると、無駄に紙使う事もないし、わざわざ会館に行ってコピーする事も必要ありません。

それでなくても、選挙でかなりコピー用紙使っていましたから、もったいないです。私の所属地区は先週の土曜日の午前中に座談会を終えて『友好期間』に入りました。そろそろ、午後7時開催の恒例協議会を昼間とか午前中にやるような時代になってきています。壮年部活動家も大半が後期高齢者集団で、ヤング壮年部は、私同様、昼夜関係なしのハードな仕事をしており、午後7時の協議会やら座談会は、はっきり言って死文化ですね。

いつまで、このようなルーチンワークが続けられるのか?サイコ大患部の皆さま、根回しして現場組織にお邪魔するのではなく、いきなり訪問して下さい。ビックリ仰天してしまいます(-_-)

それから、先日或る会社の役員の方との話で、週刊ダイヤモンドの話題となり、笑われてしまいました。典型的官僚機構(-_-)、サービス業の世界では時差出勤3~4交替制で24時間フルタイムで本社機能は動いている。少人数制で明確な役割分担、余剰人員は全て現場に入って動く。女子社員のお茶出しなんて言う事は、もう昭和の話しでは?社内ではあり得ない。社外対応は、秘書課のみだそうです。私は、訪問時にスターバックスのコーヒーを持参して迷惑をかけないように配慮しています。これが当たり前です。創価村ではどうなのか知りませんが(-_-)

社外対応ひとつ取ってみても、その企業の力量を試される競走社会、競走の無い宗教団体だけは、昭和のままで許される?大目に見てもらえると過信しているのでしようかね(-_-)

ひかりさまがおっしゃっていた『男尊女卑』、女子職員の寿退社勧奨(-_-)中小企業以下の実態。お茶汲みから、何やっているかわからないような雑務。

もっと早い時期に、日本全国の会館に二名以上の職員配置をして統監業務の機械化・電子化を行って会員掌握をしていれば、人口動態から各部構成比、聖教エリアの把握も出来て販売店網から配達員の育成まで出来たものを、のんべんだらりん十数年費やして、今に至り広布部員の激減、活動家の著しい減少、選挙のたびに疲弊する交流活動と政策不信(-_-)

減速社会が、日本国内で顕現化しているにもかかわらず、創価村だけはイケイケドンドンと右肩上がりと錯覚している。よくコンサル会社が絡んで機構改革したなどと言えたものです。口アングリですね。(-_-)
 

雷文鼓全文ひらがな 上野殿、法華難信御書、末法要法御書、亡父追善御書

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月26日(火)02時57分49秒
  虹と創価家族さん、お褒めの言葉、心にしみ入ります。

先生の話 絶対平和主義を世界に広めなければ、テロ事件はなくなりません。

ひらがなプロジェクトに投稿します。
千日前御前雷文鼓全文ひらがな、座談会御書です。

上野殿、法華難信御書、末法要法御書、亡父追善御書。4編 です。
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月26日(火)01時45分33秒
  案外おばちゃん様

男尊女卑はイマドキの一般世間では、はっきり言って、死語、または絶滅寸前の過去形ですね。

しかし、池田先生があれほど何度もスピーチで言わざるを得なかったと言うことは、
よほど危惧されていたのに違いないと思うのです。

創価学会は実際に婦人部でもっています。
しかし、私は、数十年、一般世間ではあり得ない「ゆがみ」を感じてきました。

役職者であるために、黙ってやり抜いてきてしまいました。
今は、それが悪弊を助長してきたのだという自覚があり、変えねばならないと考えています。

その「ゆがみ」は、活動についてと、組織についての両方に見られる「ゆがみ」です。

まず、活動について。

聖教啓蒙、選挙、この、「数の報告」は、昔の保険会社の営業そっくりなやり方で数十年です。

実配数、これが「ゆがみ」のもと。

例えば新聞啓蒙で、その報告が目標に達していないと、多部数や贈呈という個人負担で
カバーするのが、常態です。もう、かなりの期間そうやっています。

声を大にして言います。
こういうのは、間違っている。

多部数を、ご供養だと思ってそうしている。
そのように言う人もいますが、ようするに「やせ我慢」「高楊枝」の類です。
これこそが「ゆがみ」の最たるものです。
自己完結の納得。
これを、失礼ながら、自己満足といってもよいです。

しかし、実態は?
学会本部幹部その他の安定報酬のために、なんでそこまでやる必要があるかってことです。
それも、超がつく高給です。

思っていたより、聖職ではないのですね、学会本部は。

新聞は一件一部で十分です。
そんなことは、常識的にいくのです。
あたりまえ。
一般家庭に無理な多部数は、篤志家やお金持ちだけがやってください。

そして、組織。
なぜ、イマドキ、女性の会長・副会長がいないのですか?

これほど、婦人部の力で実質動いている団体を、私は見たことがありません。
ところが、婦人部が実働部隊にだけされて、実権がないとは、何事ですか。
おかしい。
絶対に、この組織はおかしいのです。

この旧態然とした、時代遅れのジイサマ組織を一新しないと、衰退の崖っぷちが鋭くなるだけ。

そう思われませんか。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月26日(火)01時21分45秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-9-26 【全国代表幹部協議会】

■ 一、お忙しい中、ご苦労さま!
 きょうは広布の本陣のリーダーが集っている。
 私たちは、広宣流布の大目的に進みゆく同志であり、「家族」である。
 上も下もない。全員が一体となって、勝利のために進んでいく。そのための会議だ。
 だからこそ私は、真実を語りたい。未来のために、言うべきことを言い残しておきたいのである(大拍手)。

 一、広宣流布のために戦ってくださる同志ほど、尊いものはない。
 あらゆる労苦をともにし、広布の大理想に向かって、進んでいく。わが人生を捧げていく。
 こうした方々こそ、根本的に大事な存在だ。大切な同志の皆さまが、元気で、意気軒高であれば、私はほかに何もいらない。
 なかんずく、青年こそ希望だ。青年を軽んじたり、アゴで使うような人間がいれば、私が許さない。
 ともあれ、学会のため、広宣流布のために生き抜く功徳は無量である。本当に偉大な使命を持った皆さまなのである。
 どうか、そのことを忘れないでいただきたい。
 一人も残らず一騎当千の大指導者になっていただきたい。

●広宣流布の完壁な基盤を
 一、私はこれまで、あらゆる次元から学会を守り、支えてきた。,
 表に見えることだけではない。時には目に見えない部分で、学会が、そして尊き同志が守られ、安心して戦いを進めていけるように、あらゆる手を打ってきた。
 世界の指導者や識者とも随分、お会いした。学者や経済人とも数多く、語り合った。友情のネットワークを築いてきた。
 平和のため、文化・教育交流のため、幾重にも手を尽くしてきた。
 こうした行動の積み重ねがあって、今日の学会の世界的発展がある。全世界からの深い信頼がある。
 とくに、未来を担う皆さんは、この事実を簡単に考えてはならない。忘れてはならない。

●本物の実力を
 一、さらに戸田先生のご指導を紹介したい。
 「人間の偉さは、地位や肩書にあるのではない。本当の『実力』があるかどうかで決まる」
 「ダイヤも、ガラス玉も、外見は同じだ。しかし、ためせば違いがわかる。
 人間も、ダイヤのごとく、強靭(きょうじん)に鍛えてもらったほうが得である」
 本物の実力をつけるために、青年時代に、徹底して自身を鍛えていくことだ。
 先生は、こうも言われた。
 「たとえ北海道、また九州の果てなりとも、学会の聖業(せいぎょう)に敵対するものは、青年部が、破邪顕正の剣をもって、必ず討ち取れ!」
 民衆を苦しめる悪とは、断じて戦え! 言論の力で打ち破れ!  ── これが戸田先生の叫びであった。
 青年部の諸君、一緒に戦おう! 〈会場から「ハイ!」との元気な返事が〉

●リーダーは最前線に!
 一、戸田先生は、幹部に対して厳しかった。
 「その人物を見る前に、まず地位とか役職とかによって、こちらから決めてかかってしまう。そうして一つの印象を作ってはいけない。また、作らせてもいけない」
 「こうやったら皆が動くだろうとか、こうやったら自分が会員から信用を受けるだろうとかいう作為は、創価学会においては絶対ないのです」
 その通りである。
 幹部は、温かい言葉で皆を包む「慈愛」がなければならない。
 決して偉ぶってはいけない。
 なかんずく、皆に仕え、皆のために犠牲になるのが最高幹部だ。そう決めて戦うのが、本当の信心である。
 一生懸命に戦っている同志のもとへ、最前線へ行く。
 「状況はどうですか」
 「大変ですね」「よろしく頼みます」と、声をかけ、誠実に耳を傾け、謙虚に頭を下げるのだ。
 自分のために皆を利用してはならない。目的は、尊い会員の幸福である。自分は、そのための手段なのである。
 権力者のような冷酷無残な心は、全部、賢明な民衆に見破られる。
 インド独立の英雄ガンジーは訴えた。
 「私は底から上へ向かって働きかけようとしているのだ」(ルイス・フィッシャー著、古賀勝朗訳『ガンジー』紀伊國屋書店)
 「下から上へ」と変えていくのは、牧口先生の信念でもあった。
 正義を叫ぶのに、遠慮はいらない。

 一、戸田先生はおっしゃっていた。
 「組織の第一線を汗まみれになって駆け巡り、同志を励ましていくなかで、本当の信心、本当の学会を肌身で知ることができる」
 これをやってきたから、学会には本当の人材ができた。
 格好や形式に流されてはならない。
 また、肝心な時に遅れてきた幹部に対して、先生は「学会の仕事は、戸田が命をかけた大仕事だ。大事の戦に、師匠に遅れるとは何事だ! 」と叱られたことがあった。
 この精神を、覚えておかねばならない。
 ある時には、幹部に対して「どんな末端で事が起こっても、本部は必ず助けにいく、これは当たり前だ」と叫ばれた。
 いずれも、今に通じる重要な指導であり、心に刻んでまいりたい。

●戸田先生の入信
 一、晩年、戸田先生はしみじみと言われた。
 「私の数十年の信仰歴というものは、いかなる厳しい秋霜の渦中にあっても、学会の建設一筋に生き抜いてきた」と。
 戸田先生が、師匠の牧口先生に続いて、日蓮大聖人の仏法に帰依したのは、昭和3年。  ちょうど、私が生まれた年である。
 軍国日本が、泥沼の戦争へと突入しゆく灰色の時代でもあった。

●殉教の師匠
 一、戦時中、宗門は、軍部権力に迎合し、大聖人の仏法の魂を売り渡して、邪宗門と化した。
 一方、学会は、横暴な軍部に弾圧され、幹部21人が逮捕された。
 その中で、牧口先生と戸田先生のお二人以外は、結局、退転してしまった。これが真実の歴史である。
 偉大なる牧口先生は、信念を貫いて、牢獄で殉教された。
 後継の弟子たる戸田先生は、2年間の獄中闘争を敢然と戦い抜かれ、生きて牢を出られた。
 そして、学会の再建に死力を尽くされたのである。
 苦闘の2年間を振り返って、戸田先生は言われた。
 「広宣流布に、わが身をなげうつことを決めたから、私は勝ったんだ。そう決めたときから、私には、なんの迷いも、恐れもなかった」と。
 大聖人の仏法は、牧口先生と戸田先生のお二人によって守られた。
 宗門ではない。死をも覚悟した勇敢なる創価の師弟が、仏法の命脈をたもったのである。
 ここが急所である。
 学会の師弟の「正しき信心」「正義の行動」の中に大聖人の仏法の生命があるのだ。この誉れ高き師弟の道を、皆さん方は、一生涯、突き進んでいっていただきたい(大拍手)。

●師弟の道をまっすぐに
 一、若き日より、私は、まっすぐに戸田先生にお仕えした。
 戦後、戸田先生が事業に失敗され、莫大な負債を抱えられたときも、私が一人でお守りした。
 給料は何カ月も支給されない。持病の肺病にもひどく苦しめられた。
 しかし、私は、戸田先生に付き切って戦った。一歩も引かなかった。ひとつひとつ勝利へと転じていった。借金も、すべて返済していった。

 一、激動の中、戸田先生が、私のいないところで、学会の首脳を前に落涙されたことがある。
 「大作は体が弱いのに、これほどまでに、学会のために、師である私のために、命を削り、言語に絶する奮迅の努力をしてくれた」と。
 愛情深い師であった。これが真実の師弟なのである。
 思えば、私が戸田先生から、学会の将来のすべてを託されたのも、この最大の苦境の時期であった。
 私は、戸田先生から全部、お聞きして、一切を受け継いだ。一言一句たりとも、ゆるがせにしなかった。
 また、「戸田大学」での先生の命がけの講義を、日々、わが胸に刻みつけた。
 そんな私に戸田先生は「大作は、私の話を海綿のように吸収するな」「鋼の板に刻むように覚えているな」と絶対の信頼を寄せてくださったのである。

●盾となって
 一、先生亡き後、第3代会長となった私は、学会のために、一身を捧げてきた。権力の横暴と戦い、悪口罵詈(あっくめり)の中傷・批判を浴びながら、世界に道を開いてきた。
 愛する会員一人一人を守るためならば、勇んで盾となり、喜んで犠牲になってきた。
 それが牧口先生、戸田先生の精神であるからだ。
 それを、自分は一切、難を受けず、傷つかないで、偉ぶって、うまくやろうとする ── そういう幹部が出たならば、学会精神は崩壊してしまう。青年が断固、糾弾(きゅうだん)の声を上げなければならない。
 「第3代会長を守れ!
 そうすれば、広宣流布は必ずできる ── これが戸田先生の生命の叫びであった。
 戸田先生の広布の血脈は、私が受け継いだのである。

●福徳の地盤を
 一、大聖人の仏法の目的は、広宣流布であり、立正安国である。
 大事なのは、ここにいる皆さん方が、一人でも多くの人と仏縁を結んでいくことである。
 仏意仏勅の学会の地盤を深め、広げていくことが、立正安国の土台を築くことである。
 その行動は、すべて自身の永遠の福徳の地盤となっていくのだ。
 一生懸命にやった分だけ、偉大なる自分が築かれる。広布に戦う功徳は、一家一族をも包み、世々代々にまで伝わっていく。御書に記されている通りである。
 ともあれ、楽しく、朗らかに、伸び伸びと、仏法の真実を、わが正義の信念を堂々と語ってまいりたい。
 祈り、動き、語る ── それは最高の「生命の運動」である。自分の身の回りから、勇気の対話で信頼と友情を大きく広げてまいりたい。信頼と友情ほど尊い宝はないのである。

 一、対話に必要な力とは ── 戸田先生は言われた。
 「教養、見識は当然だが、確固とした哲学をもつことだ。そして最大の決め手は人格である」
 私たちは、人類を幸福にしゆく最高の生命哲学をもっている。日々の学会活動の中で最高の人格を磨いている。
 その誇りを胸に、威風堂々たる史上最高の正義の陣列を、世界を救う平和と人道の大連帯を、ともどもに築いてまいりたい(大拍手)。

■ 一、戸田先生は、“陰謀で学会攻撃をやればやるほど、出るのは罰ばかりだ。何をやっても御本尊の仏力・法力に勝てるものか! ”と叫ばれた。
 さらに、「法華経にいわく『還著於本人(げんちゃくおほんにん)』と。この実証を見た会員は一層確信を深めている。これは謗法の恐ろしさを教えているのだ」とも言われた。
 〈「還著於本人」は、「還(かえ)って本人に著(つ)きなん」と読み、法華経の行者を害そうとするものは、還って自らの身にそれを受けるようになること〉
 この戸田先生の言葉は、仏法指導者にとっての急所の指導である。この言葉がわかる人が、勝利者となる。

●女子部は幸福に
 一、広布のリーダーは、女子部を心から大切にしていただきたい。
 女子部の皆さんが、広布のために一生懸命、行動してくださることが、どんなに尊いことか。
 皆さんも、娘を持つ親の気持ちになればわかる。どれほど大事か。どれほど尊いか。
 女子部の一人一人を、大事に大事にしていかなくてはならない。幹部は、とくに心していただきたい。
 女子部は、皆、幸福になりなさい。
 学会とともに生き抜く限り、決して不幸になることはない。
 法のため、人のために、仏の使いとして、仏様の仕事をしているのだ。
 妙法をたもった女性は、どんなことがあろうと、必ず幸福になる。御本仏が、そう断言しておられる。
 大聖人は、「日女御前(にちにょごぜん)御返事」の中で「九識心王真如の都(くしきしんのうしんにょのみやこ)」(御書1244ページ)と仰せである。
 妙法を受持した私どもの胸中にこそ「最極の都」がある。ゆえに、同志の集いは最も清らかで楽しい集いでなけれはならない。
 だから、笑顔で生き抜いていただきたい。ご両親を勇気づけ、親孝行していってほしい。
 “お父さん、お母さん、私がいれば、一家は必ず幸福になります! 繁栄します! 勝利します! ” ─ そう言ってあげられる女子部になってほしい。
 朗らかに進もう!
 私と一緒に!
 同志と一緒に!

 創価学会ほど、素晴らしい世界はない。この世界に、自分の素晴らしい使命がある。それを見つけることである。そこに、真の幸福と充実が輝く。
 どうか、ご家族の皆さまに、よろしくお伝えいただきたい。
 お父さんやお母さん、またきょうだいで、ご病気の方もおられると思う。
 私と妻は、毎日、お題目を送っています。
 長時間、ありがとう! ご苦労さま! (大拍手)


 

JACK様、誠にありがとうございました。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月26日(火)01時16分24秒
  この文証を、全国で安保法制に声をあげた会員に届けたい。

どうか心ある方は、アーカイブ完了後にあらゆる方法で全国に拡散して頂きたい。

これほど明確な文証に対し、安保法制賛成派は何と言うのか。

~~~~~~~~~~~~

・軍備の増強をしたから平和になるのではない。むしろ脅威をつのらせてしまう。そこで私は、仏法者としてどこでもいいから、だれでもいいから平和希求の思想を訴え、事実のうえで行動していく以外にないというのが、私の信条なんです。やむを得ないという退嬰(たいえい)的な理論でなく、積極的、進取的理論しかない。行動しかない。訴えていく。


・学会がどうあれ、また公明党がどうあれ、これはその状況によっていろんな指導者が出て、どうするかわからんけど、私はいままで学生部の会合などでいってきたこの(平和への)信念だけは、どんな犠牲を払っても貫き通すから、それだけ胸においてください、こういったんです。そうでなかったならば、時代迎合になりますしね。

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赤胴鈴之助様、JACK様、重ねまして誠にありがとうございました。

何よりも、案外おばちゃん様の師弟の情熱が、我々の心を動かしたと思います。
心より感謝を申し上げます、誠にありがとうございました。




 

大白蓮華8月号

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 7月26日(火)01時12分16秒
  繊維会社の社長の話が掲載されていた
面白かった

入社して直ぐに、このままでは会社はダメになると提言
エリート幹部候補生から左遷

しかし、本当に会社がダメになり、社長に大抜擢された

何度も左遷され憂き目を味合うが飛ばされても飛ばされても頑張る姿に感動する

ただの文句か、建設的な意見なのか
判別することが大事と言われていた

飛ばされても飛ばされても頑張る
そして、その人を社長にした
彼も偉いが、彼を社長に据えた会社も偉い!
発展する筈である

マイ聖教で聖教の減部をごまかし
安倍政権と密着して減票をごまかし
池田先生の御指導を蔑ろにしている
原田学会に未来はない
このままでは難破する

そう意見する宿板を目の仇にしている原田学会に未来はあるのだろうか?

なぜ、減部しているのか?
なぜ、減票なのか?

きちんと考え、改善していくことをしないで、誤魔化し、小手先、何よりも会員の忍耐におんぶに抱っこ
自分達を決して変えようとしない原田執行部

先生は言われた
「このままでは、私が死んだら学会はなくなってしまうかもしれない」

先生のあの時の悲痛な叫びが、現実化しているように感じているのは自分だけだろうか?

創価学会は池田先生が基準
池田先生の御指導に戻るべきである
そして、原田学会に厳しい意見を言っている人こそ登用するべきである
 

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