美的観点からすると、ゴキブリを「搾乳」し、「乳」を飲むことは困難だ。これを受けて、研究チームはより適した生物、酵母にたんぱく質遺伝を移し変え、人工的なたんぱく質製造の可能性について研究することを決めた。
細胞生物学と再生医学のインドの大学の研究者によると、「これは、完全食だ。この中にたんぱく質、脂質、糖分、そして必須アミノ酸が含まれている。」
美的観点からすると、ゴキブリを「搾乳」し、「乳」を飲むことは困難だ。これを受けて、研究チームはより適した生物、酵母にたんぱく質遺伝を移し変え、人工的なたんぱく質製造の可能性について研究することを決めた。
細胞生物学と再生医学のインドの大学の研究者によると、「これは、完全食だ。この中にたんぱく質、脂質、糖分、そして必須アミノ酸が含まれている。」
全てのコメント
答える 
| 0 | 編集する | カットする 現実には食糧危機「問題」なんてものは存在せず、偏在しているだけの事。
答える 
| 0 | 編集する | カットする ( ;ノ´Д`)ノ ≪ダメ━ヤダ━アカン━マジ━却下ああぁぁぁぁ!!! 答える 
| 0 | 編集する | カットする 美的観点 (笑)
新しいコメントを読む (0)ネットもぐら
偏在する富を求めて人が移動する事(対策)を難民「問題」と言う。
「問題」解決を生業とする者(学者・役人)や報道・高利貸にとって「問題」の枯渇は死活「問題」。
非効率な牛肉をたらふく食ってる連中が親切にも貧乏人にゴキブリが食えると教える。
先ず富めるものからゴキブリを食えば富の偏在も是正されようが、「問題」は枯渇する。
死なない程度にエサを与えておけばどんどん「問題」を創りだしてくれる。これをして人道主義・慈悲と言う。
junobejp
そんなにいいもんなら、昔から食べてるはず!
動物を食べない日本では昔から「昆虫食」があって、イナゴ、コオロギ、スズメバチ、蜂の子などは食べる習慣があったらしいけど(そういえばエビやカニも昆虫っぽい)、ゴキちゃんを食べる習慣はないもん!!! ゼッテームリ!!!
日本では6年前くらいから食糧危機の救世主として「ミドリムシ」を大々的に宣伝してたけど、その会社の社長や役員たちは恐ろしく香ばしいアメリカ系の経歴だったし、ミドリムシは、系統的には眠り病の病原虫であるトリパノソーマを含むキネトプラスト類と姉妹群だけど、トリパノソーマは血中から消え脳関門を通り中枢神経へと移行するのよね。だから「ミドリムシ」も私は信用してないの。
ミドリムシやゴキちゃんを食べるくらいなら、餓死を覚悟で不食するっ!!!
catss4
けれど 頭脳派のインドは 説得力ありそう
返事として(コメントを表示するコメントを表示しない)