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JACK様、誠にありがとうございました。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月26日(火)01時16分24秒
  この文証を、全国で安保法制に声をあげた会員に届けたい。

どうか心ある方は、アーカイブ完了後にあらゆる方法で全国に拡散して頂きたい。

これほど明確な文証に対し、安保法制賛成派は何と言うのか。

~~~~~~~~~~~~

・軍備の増強をしたから平和になるのではない。むしろ脅威をつのらせてしまう。そこで私は、仏法者としてどこでもいいから、だれでもいいから平和希求の思想を訴え、事実のうえで行動していく以外にないというのが、私の信条なんです。やむを得ないという退嬰(たいえい)的な理論でなく、積極的、進取的理論しかない。行動しかない。訴えていく。


・学会がどうあれ、また公明党がどうあれ、これはその状況によっていろんな指導者が出て、どうするかわからんけど、私はいままで学生部の会合などでいってきたこの(平和への)信念だけは、どんな犠牲を払っても貫き通すから、それだけ胸においてください、こういったんです。そうでなかったならば、時代迎合になりますしね。

~~~~~~~~~~~~

赤胴鈴之助様、JACK様、重ねまして誠にありがとうございました。

何よりも、案外おばちゃん様の師弟の情熱が、我々の心を動かしたと思います。
心より感謝を申し上げます、誠にありがとうございました。




 

大白蓮華8月号

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 7月26日(火)01時12分16秒
  繊維会社の社長の話が掲載されていた
面白かった

入社して直ぐに、このままでは会社はダメになると提言
エリート幹部候補生から左遷

しかし、本当に会社がダメになり、社長に大抜擢された

何度も左遷され憂き目を味合うが飛ばされても飛ばされても頑張る姿に感動する

ただの文句か、建設的な意見なのか
判別することが大事と言われていた

飛ばされても飛ばされても頑張る
そして、その人を社長にした
彼も偉いが、彼を社長に据えた会社も偉い!
発展する筈である

マイ聖教で聖教の減部をごまかし
安倍政権と密着して減票をごまかし
池田先生の御指導を蔑ろにしている
原田学会に未来はない
このままでは難破する

そう意見する宿板を目の仇にしている原田学会に未来はあるのだろうか?

なぜ、減部しているのか?
なぜ、減票なのか?

きちんと考え、改善していくことをしないで、誤魔化し、小手先、何よりも会員の忍耐におんぶに抱っこ
自分達を決して変えようとしない原田執行部

先生は言われた
「このままでは、私が死んだら学会はなくなってしまうかもしれない」

先生のあの時の悲痛な叫びが、現実化しているように感じているのは自分だけだろうか?

創価学会は池田先生が基準
池田先生の御指導に戻るべきである
そして、原田学会に厳しい意見を言っている人こそ登用するべきである
 

ジョーカー様へ【自惚れた正義】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月26日(火)00時53分17秒
編集済
  >何かあるとすぐに、「幹部批判」「組織批判」と、血相を変えているようでは、問題に向き合えているとは言えない。そんなリーダーは必要ないというか、むしろ迷惑である。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52647

全文、深く同意いたします。
池田先生はこのようにおっしゃいました。

~~~~~~~~~~~~
創立者の語らい1
第一回 滝山祭

そこで私が申しあげたいのは、創価大学に対しても、創立者に対しても、批判をしてはいけないということは一つもありません。いくらでも批判してけっこうです。
また、私はご存じのように創価学会の会長であります。創価学会に対しても、信仰についてもいくらでも批判しても結構です。
大学としても、学会としても、また私としても、反省すべきことは反省しなくてはならないし、改めるべき点はいさぎよく改めねばならない。諸君が創価大学に学んでいるのだから大学のことをはじめ、すべてに対して厳しい発言ができないなどという考えは、誤りである。
皆さんが真剣に物事を思索し、言いたいことがあれば、何を言ってもよいし、いかなることを論じてもよい。自由奔放であっていただきたい。これだけは、はっきりと申し上げておきます。
~~~~~~~~~~~~

このように先生から言われたら、誰一人、退転者と呼べる人はいなくなります。
この指導を身で読める方は、池田先生と同じく、一人も漏れなく救える祈りを持つ方です。

懐の深い方に会長になって頂きたい。
常に「池田先生のおっしゃるように信心しましょう」と語る方に会長になって頂きたい。
派手さも、何もいらない。ただ、池田先生と会員に誠実な方に会長になって頂きたい。
そして池田先生の正義を護るため、権力に屈しない方に会長になって頂きたい。

いつから会員が会員を憎むようになったのでしょう。
幹部が会員をいじめるようになったのでしょう。

自分は、ただ池田先生のおっしゃるように信心がしたいだけです。
人を救うために正しい信心がしたいだけなのです。

それを邪魔する54年の亡霊を絶対に許すわけにはゆきません。

 

自惚れた正義

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 7月25日(月)23時50分17秒
  虹と創価家族様
>池田先生の指導を根本にしても、幹部批判・公明党批判は「悪」と言われます。<

::::

もはや、正しい、正しくないという次元ではないということですね。正しい主張であろうとも、組織の秩序を乱すこと=悪という構図となっている。これぞまさに組織主義である。いかなる組織も、組織主義こそが壁であり、乗り越えなければならないもの。就中、生命尊厳の日蓮仏法を信奉する創価学会が、真っ先に破らなければ、仏国土は湧現しない。今まさに、分岐点にいる。

おそらく、活動家の誰もが薄々感づいている組織主義の壁。それは、「モヤモヤ」となって顕れる。組織主義というのは、そこにいる人たちの我慢(犠牲)によって成り立っている。そのことに気づけるのが本物のリーダーである。愚かなリーダーはそのことに気づけない。組織はリーダーで決まる。会員の信仰心(忍辱の衣)に甘え、問題があっても、何も手を打たないリーダーがいかに多いか。

どこまでいってもリーダー革命こそが、組織主義を打ち破る要です。厳しく言うならば、然るべき立場にいる人が、「気づけないこと自体が悪」なのです。それが、学会を衰退させる因となることを知らねばならない。信心を根本にすれば、起きる問題というのは、気づきのサインであり、仏の御計らいである。また、そうとらえていくのが信心である。だから嘆く必要はなく、むしろ、喜ぶくらいの気概が必要だ。

何かあるとすぐに、「幹部批判」「組織批判」と、血相を変えているようでは、問題に向き合えているとは言えない。そんなリーダーは必要ないというか、むしろ迷惑である。権力を有すれば有するほど、厳しい目で見られなければ、危険であることは言うまでもない。そのためには会員が賢くならなければならない。そして、会員が賢くなることを阻むものこそが、魔王である。どこぞの瞬間湯沸かし器のように、一々目くじらを立て、「幹部批判」、「組織批判」と、オウムの如く喚き散らしているようでは、あまりにも心許ない。

例え、度が過ぎて、本当に「幹部批判」「組織批判」でしかなくなってしまったとしても、それすらも価値に変える(変毒為薬)くらいの覇気が、リーダーには必要である。そうであってこそ、学会も会員も守ることができる。度量が狭く、覇気のないリーダーだと、そういうメンバーを弾く(排除)しか選択肢はなくなる。そうなれば、「一切衆生の幸福」はおぼつかない。どこまでいっても、誰も犠牲にしないこと(一切衆生の幸福)が大前提で、間違っても、大きな組織なのだから、多少の犠牲はやむを得ない等と思ってはいけない。

役職が上であればあるほど、わずかな一念の狂いが大きな狂いとなる。多少の犠牲はやむを得ないは、漆千杯に蟹の足一匹と同じであり、それは、台無しを意味する。どんなに学会活動に励もうとも、ゼロを掛けたらゼロになる。これ、道理である。自惚れた正義は、何よりも性質が悪い。なぜならば、自分たちが間違っているとは、思えないからだ。話を聴かない、一方的な姿勢こそが、自惚れた正義の、何よりの証明なのである。

 

今週のことば 2016年7月25日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 7月25日(月)23時47分43秒
  身近な挑戦から
「人間革命」が始まる。
張りのある勤行・唱題で
今日も一歩前進だ。
自らの新記録を爽快に!
 

週刊朝日1981年4月17日号 その5

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時33分24秒
  ――いま日本では軍備の増強論が巻き起こっている。
これはかなり大きなうねりです。
そうした状況の中で、公明党も徐々に右寄りになりつつある、とみられています。
平和を希求する創価学会としては、こうした動きにどう対処するおつもりか。

池田  大局的、長期的に公明党を見守ってもらいたい。
短絡的でなくて……。
ともあれ、最近のわが国における防衛問題の論じ方には非常に危険なものを感じますねえ。
とくにソ連の脅威といったものがかなりセンセーショナルに取りざたされている。
意図的な世論操作とも思えるんですね。
かつてのアメリカ帝国主義の脅威の喧伝と同根といっていいんじゃないでしょうか。
私は、こうした外的を強調して国民の危機意識をあおり、防衛力を強化しようとする、いわゆる戸締まり論には反対です。
われわれはそんな論にはくみしません。

――では平和憲法は絶対に守ると?

池田  その通りです。
これは去年でしたか、ある外交官の人たちと懇談したときに、同じような話題になったんです。
そのとき、学会がどうあれ、また公明党がどうあれ、これはその状況によっていろんな指導者が出て、どうするかわからんけど、私はいままで学生部の会合などでいってきたこの信念だけは、どんな犠牲を払っても貫き通すから、それだけ胸においてください、こういったんです。
そうでなかったならば、時代迎合になりますしね。

――そのことと、最近の公明党の自衛隊容認姿勢とはどういう関係に?

池田  私は平和憲法とくに前文と第九条に盛られた精神は堅持するべきと考えています。
この精神からした場合、自衛隊の存在は、率直にいって違憲性を免れないと思います。
しかし、現実の問題として、では違憲だから即座になくしてしまう、というわけにはいかない、柔軟な対応が必要と思うんです。
 

週刊朝日1981年4月17日号 その4

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時32分40秒
  ――しかし、現実の問題としては、いま国内で、右旋回といいますか、タカ派志向といいますか、軍備の増強論が強く出てきています。
この論の根底にあるのは、理想はともかく、現実的対応をどうするか、ということだと思います。
名誉会長の考えは理想論としては、うなずけても現実にはどうか、という人も多いと思うのですが……。

池田  国内での右旋回が心配です。
私は軍備の増強もよくないと思っています。
パナマで、軍のある最高幹部に会ったとき、彼はこういうんですね。
中南米でほんとうに安定して、暴力、武力を使わないでいける国は、わが国ともう一カ国ぐらいといえるでしょう。
あとは全部危ない。
ひとつも油断できない。
だからわれわれは軍人として、防備は持つけれども、絶対に平和というものを根本として、民衆を豊かにすることを考えている。
中南米でも、ほとんどの国は不安定であるということを、非常に憂えていってました。
私も、日本の軍備の増強傾向をいいました。
しかし、軍備の増強をしたから平和になるのではない。
むしろ脅威をつのらせてしまう。
そこで私は、仏法者として、どこでもいいから、だれでもいいから平和希求の恩恵を訴え、事実のうえで行動していく以外にないというのが私の信条なんです。
やむを得ないという退嬰的な論理でなく、積極的、進取的論理しかない。
行動しかない。
訴えていく。
そのパナマの軍幹部は、もしか大国の要人と会ったならば、小さい国に対して、傲慢だけは捨てろといってくれというんです。
いままで邪悪を権力によって、いつまでもいつまでも隠してきた、その傲慢を捨てて、どうか小国を大切にし、小国の意見を聞くようになってくれ、というんですよ。
 

週刊朝日1981年4月17日号 その3

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時29分26秒
編集済
  ――これからは海外主体の活動に専念し、日本の学会そのものは北條会長以下に全面的に任せるということになるわけですね。

池田 そのとおりですし、そうなってもらいたいのが私の念願なのです。
しかし、国内でも、十年以上も行っていないところもあるし、北條体制を守るために日本中を回りたいという気持ちもあるんですよ。
ただ、海外もずいぶん長い間行っていないので、海外が多くなると思います、
そのほうがさまざまな角度からみて大きな効果があると思っているからです。

――海外訪問の話が出たので、平和の問題について、いくつかおうかがいしたい。
先ほど、近く訪問すると話されたソ連ですが、最近はご存じのように、ソ連の脅威というものが声高にいわれているわけで、こうした状況下で、いま何をしようとしておられるのか。

池田  訪ソの目的は、さっきもいいましたけど、もし、政府要人に会えれば、シベリア、北方領土への墓参を自由にしてもらいたい、といおうと思っています。
また、いま懸案になっている日ソ関係の諸問題について、私は政治家でも財界人でもないけれど、いろいろ話し合いたいという念願もあります。
私はね、どこの国々の指導者もまったく戦争をしたくない、絶対に戦争は損だ、してはならない、こう思っているという前提を信じたいのです。
であるけれども、近年は中性子爆弾の製造まで考えているといわれる。
これじゃ、どうにもやりきれないんです。
そこで、私の持論なんですけど、世界中の大国も小国も、すべての指導者が一同に会して、徹底的に話し合うこと、何日かかってもよいから、これをしてもらいたいと思っているんです。
でもねえ、創価学会のような小さな団体でも、なかなかうまくいかないのですから、全世界となると難しいこととは思いますがね……。
ソ連のことですけど、いまソ連も反日感情が強い。
また日本も反ソ感情は大変なものです。
ですから、いうだけのことはいうつもりです。
 

週刊朝日1981年4月17日号 その2

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時25分7秒
  ――名誉会長の海外訪問の内容をみると、中国とかソ連、それに東欧など、必ずしも布教とは直接関係のない国々との交歓にかなるのウエートをおいているように思われます。

池田 仏法は人間を対象にするものです。
国の制度とか、国の政治、経済の次元ではない。
したがって、異なった制度の国々にも、平和という究極の一点においては、仏法の理念と至高性は同じなんですね。
その意味で、まず多くの指導者と会い、多くの国々の人々と率直に語り合うことが、すべての第一歩になるという信念を私は強く持っています。
それで初めて深い仏法の理解と行動への賛同が得られるのです。
共産圏といっても人間の集まりですから、われわれと同じように平和をのぞんでいると思いますよ。
偏見でものごとを見てはならないんです。
人間という次元の連帯は仏法の最大の昇華でもあるんですね。
ですから、仏法を基調として、文化、平和、教育などでかけ橋をかけることは、いかなる制度の国とでもできると思っております。

――今年も共産圏諸国に?

池田 ええ。
五月には五年ぶりにソ連に行く予定にしています。
教育者ならびにモスクワ大学の招待になっています。
創価大学の学長をはじめ数人の教授と一緒に行く予定です。
この訪ソの目的は、創価大学とモスクワ大学の教授、学生の交流協定の期間延長の協議にあります。
また、先ごろ亡くなられたコスイギン首相のご家族に会うことです。
あの人とは二度ほど会ったことがあるんですよ。
それに急逝されたホフロフ・モスクワ大学前総長の墓参もしたいと思っています、
なお、できれば最高首脳と会って、ギクシャクしている日ソ関係の改善に少しでもお役に立てればと思っている。
日本人のソ連に対する見方も率直に伝えてくるつもりです。
東欧の各国からも数年前から正式な招待を受けているんですけど、今回は時間の都合でブルガリアだけになりそうです。
ブルガリアからイタリアへ。
あそこには結構メンバーがいるんですよ。
でも、私のもう一つの義務は、民主音楽協会の創立者でもあり、本場のオペラ、ミラノのスカラ座を本年九月ごろに日本に呼ぶことなんです。
四百数十人からなる大オペラになると思います。
フランス、ドイツなども数年訪問していませんし、メンバーが強く待っているので、研修道場で抗議や指導をしてくるつもりです。
それに引き続きアメリカに渡ります。
それは、シカゴに二万数千人を集めて七百遼忌記念としての世界文化祭を開催する予定なんです。
なお、いっぺん帰国してからアメリカに行き、第二回創価学会インタナショナル総会に出席することになっています。
そのあと、いろいろ考えておりますが、東南アジア。
来年になったら、南米各国、できれば中国へも……。
とても休ませてくれそうにもありません。
 

週刊朝日1981年4月17日号 その1

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時22分46秒
編集済
  ――昨年の秋以来、名誉会長はひんぱんに海外を訪問している。
まあ、そのたびに週刊誌などには「海外逃亡だ」とか書かれるわけですが、なぜ、これほど海外訪問に熱心なのですか。

池田名誉会長 日本にいれば復権といわれ、海外にいけば逃亡といわれ、面白いですねえ。
海外での模様は「聖教新聞」と見ていただければ、わかると思いますけど……。
海外に行くのは、いまにはじまったことではありません。
昭和三十五年に会長になって以来、二十年間で三十回、三十五カ国ぐらい回っています。
この数年、自由世界の国々には、ほとんど行かなかったもので、強い要請があるものですから、これからはできるだけ応えたいと思っています。
SGI(創価学会インタナショナル)の会長でもあるものですから、その立場上も応えないと。
いまや、うちの海外メンバーは八十カ国以上にいるんですよ。
私は、結局、学会と運命と共にするといのうが宿命でしょうし、この世も日暮れのごとく早いものですから、できる限り、一人でも多くのメンバーに喜んでいただきたいと思ってるんです。
もはや日本は北條会長中心にやっていけると思いますし、これから毎年、仏教を基調とした平和、文化、教育の交流と会員の激励に回るつもりです。

――そうすると、世界中に日蓮正宗を布教しようとの野望を……。

池田 いや、野望というのはどうも。
これは自然の宿命です。
かつてキリスト教が世界中に広まり、イスラム教も広まった。
マルキシズムも世界中で読まれ、実践されました。
同じように、私は日蓮大聖人の仏法、つまり高等宗教の種をこの地球の各地にまいて回りたい。
日本は一億、世界は四十億おりますからね。
ガンジスの流れも一滴からであり、信仰者はその法のために殉ずるのは当たり前です、
しかし、仏法を昇華した場合には、あくまでも平和、文化、教育ということになるのです。
いまは微々たる力ですけど、この仏法を基調としながら、一人の人間として民間レベルでの国際交流をはかりたいと思っています。
わずかでも貢献できれば、この命は惜しくありません。
 

週刊朝日1981年4月17日号 ~はじめに~

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 7月25日(月)23時15分46秒
編集済
  出典:週刊朝日1981年4月17日号
資料提供:虹と創価家族様
文字起こし協力:赤胴鈴之助様


『緊急連載』
《トラブルの連鎖反応が心配のタネ ー最終回ー 池田大作名誉会長独占会見》

池田大作名誉会長独占会見の最終回である。
公判を前にした制約の中で、山崎正友元顧問弁護士の恐喝事件や醜聞、政教分離、私生活などにつき、長時間にわたって語った池田氏は、最後に「これからの展望と活動」について答えた。
創価学会はどこに向かって走っていくのか。
巨大組織のトップとして事件の連鎖反応にどう対処するのか―。
本誌特派 江森陽弘、池内文雄
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月25日(月)22時54分40秒
  まもなく23時より同盟題目開始となります。23時30分までです。少しだけの時間でも構いません。任意参加です。池田先生のご健康を祈っていきましょう。よろしくお願いします。
 

Hさんとはどなたをお呼び?

 投稿者:八幡  投稿日:2016年 7月25日(月)22時37分20秒
編集済
  花○さんのことですか?

波田○さんのことですか?
 

おやおやまたまた勝手に反応しているwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月25日(月)22時37分1秒
  あれー?
誰とも名指ししてないけど??
思い当たる節があるのかwww   大爆笑!
 

Hさんへ

 投稿者:焼肉  投稿日:2016年 7月25日(月)22時30分3秒
  出来ればお会いしたいです。
この最低な組織から、査問されたいです。
神奈川在住です。
十人十色であるはずが、
みんな同じ色です。
頭がオカシイ。
都議選、個人を尊重して下さい。
 

行事予定表

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年 7月25日(月)22時23分30秒
  協議会から今戻ってきたのですが、腑に落ちないことがあります。最近だと思うのですが、突然、それまで全員に渡していた行事予定表を、ある役職以下の人たちにはあげないように、と言い始めました。理由はなぜでしょうか?今夜、座談会しか出ない役職なしの人から行事予定表を頼まれたとおっしゃった方に、幹部が同じ理由を繰り返して、あげられない、と言ったことに
カチンときたので、もったいぶらないで、従来通り、あげたらいいでしょう!とうむを言わさずに行事表を、頼まれてきた方に渡してやった。いったい役職者がどれだけ、偉いんだい!と怒り心頭だった。幹部たちは、無言でそれ以上は何も言わなかったが、行事表配布の変更には、どんな正当な理由があるのだろうか。知っているかたにはぜひ教えていただきたいです。自分には、権威主義としかとれないのですが。
 

H一派って?

 投稿者:焼肉  投稿日:2016年 7月25日(月)22時18分47秒
  何かあると、すぐH一派って言われるらしいのだが、
Hって、どなた様?
何でもかんでも、H一派にする奴らの狙いは?
調査しやすい?
経費でやすい?
査問する事がお仕事?
職員は、信心腐る
 

re.掲示板のやり取りでわかる知能レベル ?

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)22時15分4秒
編集済
  ズレまくり? wwwはおまえじゃ

みんながスマホで書き込んでると思ってしまうほど、自己中で頭が回らんのか?

もすこし考えよ
 

おい!やっぱり俺だろ!?八尋みのる!!

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)22時09分24秒
  スルーしましょうって言う人が、たいてい我慢出来ずにコメントするよね!?今度は頑張りなよ、誰かに怒られるよ!

あんたもリアルでは煙たがられて、活躍の場が無いんだろう?太状態にならないように気を付けなさい!

皆さま新聞啓蒙頑張りましょう!(^_^)
 

ずれまくりの図

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月25日(月)22時02分3秒
編集済
  意味不明、コメ出来ない程のズレまくり過ぐてるのwww
 

違和感いかがですか~能忍様、能忍宜しくお願い致します

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月25日(月)22時00分41秒
  20年も前の信平問題の週刊誌記事を読み解く事は、憤りを感じる事と思いますが、単に『狂言訴訟』とか『訴権の乱用』と言う言葉だけで上辺をさらりと認識していては、自我機能だけで終わります。師弟同苦の自己機能で能忍して下さい。貴殿がご紹介して頂いた書物の展開は、それ以降になります。

本日は、自宅に戻れず資料提供は出来ません。明日からアップしますので『能忍』でお願いします。

男女若手の閲覧者の皆さま方、過去の出来事は、言葉だけではなく、この板で投稿される中高年世代のやり取りをよく学んで下さい。私は、あまり解答を示しません、何を意図しているか?物事の見方・考え方を身に付けて下さいね。
 

複雑怪奇

 投稿者:金目鯛  投稿日:2016年 7月25日(月)21時46分56秒
  現状
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○
○○○○○○○○○○○┌無心庵金主北村守○○○○
○北林芳典┬教宣部廣野┼松本勝彌×┬犀角独歩○○
○○○○○│├竹岡パパ┼伊藤瑞叡○├大木道恵○○
○○○○○│├宮田幸一┤○○○○○└島田裕巳○○
○○○○○││花野充道┼東佑介○○○○○○○○○
○○○○○│├宿坊○○└櫻川忠───┐○○○○○
○○○○○├波田地一味┬┴英昭彦──妙観講大草○
○○○○○│├沖浦克治│○│└親鸞会│├阿部日顕
○○○○○└宮川UFO┴妙本寺鎌倉─┘吉野日神○
○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○

これって板本尊偽造グループの相関図なの。四人組も絡んでるの?
 

浦島の太郎様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月25日(月)21時15分21秒
  >私はH氏の人柄もわからないのに幹部の言う一方的な誹謗はまったく信じていません。
宗門批判に一環する嘘、誹謗中傷であると今でも思っています。
学会の幹部には平気で嘘を広める人が現実におりますから。
他者への思いやりが感じられない傲慢な幹部が多いですよ。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52616

自分も同じ事を感じています。
今では、幹部批判・公明党批判する学会員に対し同じことが行われています。
その、幹部批判・公明党批判する学会員が、いつ池田先生を批判したというのか!
池田先生の指導を根本にしても、幹部批判・公明党批判は「悪」と言われます。

中には幹部批判・公明党批判する学会員は救わなくていいという方も出てきました。
「一人ももれなく」が池田先生の一念ではないですかと反論しても無駄。
どこまでも、組織の方針に従順に従う会員のみ救う対象です。

無慈悲な創価学会になりました。悲しい限りです。
全てを味方にできる、対話力と魅力ある幹部が減った証拠です。
「他者への思いやり」が無くなれば、仏法者とは言えません。
万人に仏性があることを忘れた姿です。
 

Re三上智恵さんですね

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月25日(月)21時12分2秒
  小作人@地上の発心 様
丁寧にフォロー頂き、ありがとうございます。また、下記内容、全面的に賛同いたします。
『標的の村』の映像にある真実を伝えていかねばなりません。
沖縄に対する池田先生の思いを込めて。

https://www.youtube.com/watch?v=raJ8vTr8r4c#action=share

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
>>知恵× 智恵〇<<

>>神戸震災後までMBS毎日放送のアナウンサーを<<
>>質の高い映像作品を創りつづけてこられ、報道人として理想的な生き方をされていらっしゃる稀有な存在<<

>>沖縄・高江の現状、主要メディアは報道統制を布いて、ネットでも「プロ市民が騒いでる」といった
印象操作に持って行こうとする動きが露骨ですが、どこぞの宗教団体の暗部を暴き是正しゆく闘いと同様、事実を包み隠さず白日の下にさらし、あらゆる人びとの良心に照らし合わせて正邪を峻別する粘り強い行動がこれからも必要です。<<

>>学会員が過去に遡って先生の著作を
一冊一冊丁寧に読み込んでいく気風が失われてしまって、今自分の周囲で何が起きているかを客観的
に見て考える力が、老いも若きも養われてこない<<

>>トインビー対談を読みもしないで過去の遺物と公言するような幹部も出てくるわけです。<<
 

掲示板のやり取りでわかる知能レベル

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月25日(月)20時10分6秒
  相手の反応見ながら論戦していると
その返し方でだいたいの知能レベルが判るww

午前中は京都盆地さんとやりあったけどね~
盆地さんは頭が柔らかい方だと判った
やや感情的な面があったが理を話せば大きな流れで理解をされた

自分の視野に拘らない柔軟性のある方だと思った
盆地さん アホ呼ばわりしてすいません
意見の違いはあっても議論が出来る方かなと思いましたよ

それに比べてね~
以下スルーにつき省略しますwwwww
 

おやおや 誰とも言っていないが?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月25日(月)19時52分6秒
編集済
  勝手に反応してるwwwww
何か自覚があるようだ~ 爆笑!
誰とも言ってないからスルーしましょうね~
 

浦島の太郎さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)19時48分8秒
  さぞ苦痛だったことでしょう。
心痛お察しします。
また勇気を感じました。
おそらく何十年も心の内に秘めたものと感じられました。
もし池田先生が同じ立場であったなら、浦島の太郎さんと同じ心境を感じるんじゃないかと感じます。

もともと良好になれてる人間関係を「ぶったぎる」のはとうてい納得できるものではないでしょう。
『一切衆生の幸福』を思えばあまりにも当たり前の浦島の太郎さんの心境と思います。
こうして「心のうち」を出せたその勇気を僕は尊敬します!

どうぞ我々後継にも『一切衆生の幸福』の信念という経験値を分けて頂けるとありがたいです!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

俺かい?八尋みのる

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)19時47分8秒
  写真のアップは止めてくれと言っただけで、他の人から無視しましょうって言われたよ

よほど俺が出てくるとやばいのかな?都合が悪いんでしょうか?そんなに排他的にやりたいのなら集会所でやれば?
 

難癖野郎は~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月25日(月)19時31分52秒
  スルーしましょう
誰も相手にしたくありませんからwww
 

太ちゃん誤入力です

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)19時20分8秒
  バイトがバックになってました、修正してます。

誰に似てきたって?~一派とか関係なく情報だけ見ればいいって自分で言ってたじゃん!?

まだ「状態」言ってるな~、「状態」禁止されてら投稿出来んだろうね
 

ひとこと

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)19時13分14秒
  浦島の太郎さん

>池田先生や草創期の大先輩が築かれました組織のあまりの変わりように、還暦を迎えた今、空虚ともいう気分になります。 ?

池田先生や草創期の先輩方は「信仰は各々が」なんて甘いことは仰いませんよ。

信仰において外道は外道です、折伏しなければなりません。草創期の先輩方の鬼気迫る折伏の賜物が、全盛期の創価学会です。
 

言ってることが支離滅裂

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)18時56分5秒
編集済
  琴の弦へ

なんだか思い込みが激しいようですが。
文面が支離滅裂でメチャクチャですよ。
掲示板の進行を妨げてるのは「故意」でしょうか?
僕とあなたのやりとりは実際その状態ですよね。
リアル活動でこの人間性が事実というのは、かえって最高幹部4人組の指導が狂ってると逆に裏付けてるだけでしょうね。
自慢にもなんにもならないどころか「学会の恥」でしかないお姿をご自覚くださいね。
(クジラ掲示板の「ある人」に言葉使いがだんだん似てきてますよ?笑。そいつは僕を陥れようとさんざん画策してたっけなぁ)

以上

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月25日(月)18時27分26秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-9-22 【全国最高協議会】

●戦争と権力に反対する精神
 一、以前にも、申し上げたことがあったと思うが、終戦のとき、私は17歳であった。
 長兄はビルマの戦線で戦死し、次兄は中国で戦線に参加。3番目の兄も同じく中国で戦わされた。4番目の兄も、中国戦線に参加した。
 昭和20年8月15日、日本は終戦を迎えた。
 日本にいた兵隊さんが、たくさんの荷物を背負って、それぞれの自宅に戻っていった姿を、今でも覚えている。
 しかし、わが家の3人の兄が中国から帰ったのは、戦後1、2年経ってからだった。皆、命からがら、わびしそうに帰ってきた。
 わりあい立派だったわが家も、戦争中、強制疎開させられた。
 東京・蒲田の糀谷(こうじや)から移って、馬込(まごめ)の親戚の側に作らせてもらった家も、空襲で全焼した。
 父親がリウマチを患うなか、母親は、精いっぱい、一家を守ってくれた。
 長男から4男まで戦争に取られ、5男の私は肺病であった。わが家は戦争に翻弄された。
 あまりにも不平等であり、あまりにも理不尽な現実があった。
 ゆえに、私は絶対に戦争に反対である。
 戦争と権力に対して、反対する精神を、その時に持った。
 これが、私が戸田先生のもと、立ち上がった大きな原点である。
 私は、一生涯、庶民の味方である。

●幹部は威張るな 人間革命せよ!
 一、戸田先生は、厳しく言われていた。
  ── 幹部がだんだんと年を取り、戦う心を失い、自分中心になってしまうならば、新鮮な息吹がなくなってくる。それでは学会の組織は、絶対に弱体化する、と。
 だからこそ、幹部自らが、常に新鮮な息吹に満ちて、生き生きと若々しく、向上していくことだ。
 その一切の原動力が、師弟の求道である。
 「会員が、あの幹部を見ると、心から安心して信心に励めるといった幹部であってほしい」
 これも、戸田先生のご指導であった。そのための「人間革命」に挑戦していきたい。
 リーダーは、決して威張ってはいけない。傲慢になってはいけない。
 幹部に威張る資格などない。本当に偉いのは会員である。実際に折伏をし、広布を推進してくださっている会員の皆さまである。その方々に、幹部は最敬礼していかねばならない。
 凡夫こそ仏。民衆こそ偉大。そう見ていくのが日蓮大聖人の仏法の精神だ。
 まず最高幹部が、率先して模範を示していかねばならない。
 気取りなど捨て、いい格好を見せようなどと思わずに、一人一人の会員を心から大切にし、誠心誠意、尽くしていくのだ。
 「ありがとう」という言葉もない。言ったとしても、口先だけで心がこもっていない。そんなリーダーのもとでは、皆があまりにかわいそうである。
 広宣流布に戦ってくださる尊き同志に、真心を込めて、「ありがとう」と感謝していく。「よく来たね」「大変だったですね」と、ほっとするような温かい言葉をかけていく。
 皆から愛され、慕われる広布のリーダーとして生き抜いてほしい。その根幹は、師弟の精神である。

●学歴本位では行き詰まる
 一、戸田先生は、厳然と言われた。
 「地位や学歴で、人間の偉さが決まるのではない。
 日蓮大聖人の弟子として『広宣流布に働く人』こそ『一番、偉い人』である。その人を一番、大事にするのだ」
 永遠に銘記すべきご指導である。
 さらに先生は、こう戒めていた。,
 「精神性を重要視する宗教界や思想界が学歴本位になっていけば、その団体は必ず分裂し、行き詰まり、崩壊するであろう」
 なかんずく、「平等大慧(びょうどうだいえ)」の仏法において、本来、学歴などはまったく関係ない。
 当然、学問は必要である。いつまでも学ぶ心を失ってはならない。
 しかし、学問と学歴は違う。創価学会は、学歴主義に絶対毒されてはならない和合の世界である。
 この根本の一点を、きょうは、将来のために、あらためて確認しておきたい。

●仏法の世界の根幹は「信心」
 一、仏法の真髄は「心こそ大切なれ」(御書1192ページ)である。信心は「心」の世界である。
 「信心の厚薄によるべきなり」(同1244ページ)と仰せのごとく、信心の「心」が、厚いか、薄いか。深いか、浅いか。強いか、弱いか。それが一切の根幹である。
 「学歴」や「肩書」などで左右されるものでは断じてない。
 むしろ、高い学歴ゆえに増上慢を起こせば、信心を狂わし、和合僧を濁らせてしまう。
 御本仏であられる日蓮大聖人の御在世にあってさえも、そうした例が見られた。歴史の重大な教訓である。
 あの三位房も、その一人であった。
 三位房は、早くから大聖人の門下となり、その才知や弁舌によって頭角を現していった。  彼は、京、比叡山に遊学した。
 当時の比叡山は、いわば「最高峰の仏教大学・総合大学」ともいうべき存在であった。それゆえに、比叡山で学んだということは、今でいえば最高の学歴を得たことに通じるともいってよい。
 しかも、京は華やかな貴族の都である。三位房は、この遊学で、世俗的な権威に目がくらみ、すっかり心を乱してしまった。
 京に上った彼は、ある公家(くげ)に招かれて、その持仏堂で説法をした。
 その様子を彼は、師匠である大聖人に対して、得意げに報告したのである。
 大聖人は、三位房の虚栄と慢心を、次のように烈々と叱責なされた。
  ── おまえは、社会的な地位や名誉を超越(ちょうえつ)したはずの仏法者ではないか。そのうえ、この仏法は世界第一の尊き仏法である。
 それを思えば、(仏と等しい悟りを得た位の)等覚(とうかく)の菩薩でさえ、どうということはない。
 まして、仏の家来である梵天・帝釈等は、我らを守る立場である。四天王は、その梵天・帝釈等の門番である。
 (その四天王のうち)毘沙門天王の家来が、四大州の王たちである。
 いわんや、日本の権力者など、その王たちの家来にも及ばない。ただの「島の長」ではないか。
 その長に仕える者たちに「呼んでいただいた」などとは、なにごとか!
 「面目をほどこした」とは、いったい、どういうつもりか。
 おまえは、日蓮を卑しんでこのようなことを書いたのか ── と(御書1268ページ、趣意)。
 最高無上の仏法を行ずる、日蓮門下の誇りと自覚を失った心を、師が見逃されるわけがない。
 根本の信心を、師弟の精神を、断じて忘れるな! ── 大聖人は、弟子を思うがゆえに、それはそれは厳しい叱咤を続けられた。、
 「総じて日蓮の弟子は京に上ると、初めのうちは(初心を)忘れないようであるが、後になると天魔がついて正気を失ってしまう。少輔房(しょうぼう)のようなものである。
 三位房、あなたもそのような姿になって諸天に憎まれないようになさい」(同ページ、通解)
 三位房は、京に上った後、名前を、後鳥羽上皇(ごとばじょうこう)の名前である「尊成」と変えた。そして、その名を大聖人に対する報告のなかに、得々と書き記していた。
 大聖人は、厳しく仰せである。
 「京に上って、いくらも経ってないのに、実名を変えたということであるが、狂っている。きっと言葉つきや発音なども、京(みやこ)なまりになったことであろう。 ねずみがこうもりになったように、鳥でもなくねずみでもなく、田舎法師でもなく京法師にも似ていず、少輔房のようになってしまったと思われる」(同ページ、通解)
 貴族ぶって、自分の名前や経歴を飾り立てようとする。なんと浅ましい心であろうか。

●妙法の実践者が人生の勝利者に
 一、御聖訓には仰せである。
 「須梨槃特(すりはんどく)は、三年かかっても十四文字を暗唱できなかったけれども、仏になった。
 提婆達多(だいばだった)は、六万蔵(ろくまんぞう)という膨大な経典を暗記したけれども、無間地獄(むけんじごく)に堕ちた。
 このことは、ひとえに末法の今の世のことを表しているのである。
 決して他人のことと思ってはならない」(同1472ページ、通解)
 どんなに学歴、学識があっても、信心がなければ成仏は絶対にできない。
 最高学府を出ても、また最高位の勲位(くんい)を手にしても、仏法の正道(せいどう)に背き、人間の知恩・報恩の道を踏み外してしまえば、最低・最下位の生命の無間地獄に転落してしまうのだ。
 これが、厳しき因果の生命の理法である。
 学歴がなかろうが、無名無冠(むめいむかん)であろうが、まっすぐに信心を実践し抜く人こそが、大勝利者の境涯となり、悠然と成仏できるのである。

●「へつらうことは法を下げる」
 一、創価学会の「創立の父」であられる牧口先生は厳然と言われていた。
 「名門の人や高位・高官だからといって、へつらうのも法を下げる」
 これが、創価の先師の誇りであられた。
 さらに牧口先生は、「上流に立つ指導階級の流す無意識の害毒が、いかに重大であるか」とも戒めておられた。
 上に立つ幹部が見栄っ張りになり、学歴などを鼻にかけて増上慢になってしまえは、清浄無比な創価学会の世界に毒を流してしまう。
 大聖人の御心に適った学会精神を、永遠に明々(あかあか)と燃え上がらせていかねばならない。
 そこに、広宣流布の流れがあるのだ。

●だれが学会を築いたのか?
 一、また戸田先生は、威張る幹部は絶対に許されなかった。
 「見栄を張ったりする人間が、学会の幹部になっては、絶対に困る」
 「腹の中で学会員を小馬鹿にしたり、大した人間でもないのに自分を偉そうに見せたり、学歴があるからといって尊大ぶる愚劣な幹部もいる。
 また、皆の支援によって名誉ある議員にさせてもらいながら、信心を失い、退転して、恩知らずな行動をとっていく愚者や卑怯者も出るだろう。こいつらを断じて許してはならない」と、厳しく言い残された。
 ともあれ、今日の創価学会を築き上げたのは、三代の会長とともに立ち上がった、無冠の庶民たちである。
 学びたくても、満足に学校に行けなかった。夜学に行った。貧しさと戦い抜いた。仕事も地道である。そういう皆さまこそが尊いのだ。英雄である。そういう方々が学会をつくってくださった。
 大学に行けなくとも、また夜学であっても、無名の学校であろうと、一切、信心には関係ない。そこに、微塵たりとも差別を許してはならない。
 そうでなければ、一番、真面目な同志がかわいそうである。
 権力を持った議員や、肩書のある人間、学歴を持った人間が威張るようになったら、公平さが失われる。学歴とか勲章とかで威張ったり、威張らせたりするようなことがあっては、絶対にならない。
 それは、仏法とは、まったく異質の世界になり下がってしまうからだ。

●「三代」に流れる学会精神を守れ
 一、為政者は、民衆によって支えられている。
 ゆえに、民衆を心から尊敬し、民衆の幸福のために尽くすのが当然である。
 にもかかわらず、“自分が一番偉い”と勘違いして、民衆を見下し、犠牲にする。これが「権力の魔性」である。
 この権力の横暴を断じて放置してはならない。戦わなくてはいけない。「民衆が主役」の時代を切り開いていくのだそれが学会の三代の会長の決心であり、実践であった。
 牧口先生のことを語るときの戸田先生の姿は、それはそれは峻厳であられた。とくに牧口先生の獄死に話が及ぶと、目に涙を浮かべ、憤怒(ふんぬ)に震えながら、「権力の魔性」との闘争を誓われた。
 そのようにして、戸田先生は、真実の学会精神とは何かを教えてくださった。崇高な「仏法の師弟」の模範を示してくださったのである。
 私も今、戸田先生のご精神を、そして、ご指導のすべてを後世に伝え残している。それが弟子である私の責務であるからだ。
 偉大な人間とは、偉大な伝統をつくり、示していく人である。
 三代の会長に流れる「学会精神」を守り抜いていくかぎり、創価学会は永遠に発展する。それをきょうは明確に言い残しておきたい(大拍手)。

●大哲理を学ぶ世界唯一の殿堂
 一、「学歴」は、信心とは関係ない。
 しかし、「学問」は大事だ。「一切の法は皆是れ仏法」であるからだ。
 わが愛する、優秀な学生部員たちが、多くの大学で真剣に学んでいる。また、海外に留学し、世界に雄飛する青年たちのために、私は全力で道を開いてきた。
 学べ! 学べ!
 大いに学べ!
 徹して学べ!
 大いなる理想のために学ぶのだ。信心を根本に、学ぶことである。
 学生部が結成されたとき、戸田先生が、どれほど喜ばれたことか。
 先生は言われた。
 「学生部は、校舎なきユニバーシティーだ。
 世間の大学は、学問を詰め込むが、ここでは、人間の中身を詰め込んでくれる」
 さらに先生は、「一念三千の大哲理」は創価学会の中でしか学べない。世界で唯一の人間学の殿堂であると断言された。

 一、本当に偉大な先生であった。
 そして、厳しい先生であった。
 地位や権威を鼻にかける人間には、ことのほか厳しかった。
 傲慢な人間に対する先生の怒りは、それこそ、雷が落ちるような激しさであった。
 大難のなか、私は必死の思いでお仕えした。あまりの厳しさに、逃げ出す者もいた。先生は「去りたい者は去れ! 」と一喝されていた。
 だれよりも庶民を愛したがゆえに、だれよりも庶民の敵を許さない ── そういう先生だった。
 ともあれ、民衆を馬鹿にし、私利私欲に走る人間とは、断固と戦うことである。邪悪を追及し抜くことである。
 悪と徹底的に戦うことが「善」である。
 反対に、悪と戦わない。見て見ぬふりをする。これでは、厳しく言えば「同罪」になってしまう。
 いくら表面は人が良さそうに見えても、内実は、善の勢力を破壊する悪の存在になってしまう。

■ 私たちは、にぎやかに、そして高らかに、学会歌を歌いながら、生き生きと前進してまいりたい。
 各方面に戻られたら、わが敬愛する同志の皆さまに、くれぐれも、よろしくお伝えください。
 きょうは本当にありがとう! また、お会いしましょう! (大拍手)

 

極右翼小池

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 7月25日(月)18時14分27秒
  本日の日刊ゲンダイ   日本会議の副会長だった。
憲法は解釈すればいい。在特会での講演、新しい歴史教科書、 核、原発、
怖い怖い  
 

他者への思いやり

 投稿者:浦島の太郎  投稿日:2016年 7月25日(月)18時10分7秒
  学会が宗門と決別されました二十数年前、聖教紙面で連日のように宗門批判と、各寺院の住職の私生活まで取り上げて、一方的な人格攻撃ともいえる誹謗中傷が掲載されました。
私は共通の趣味を持つ僧侶たちと懇意にしていましたため、支部幹部から「付き合いは遠慮してくれないか」と何度も言われましたため、その幹部とは距離を置き始めていたころ、学会本部から来られた幹部が会合の場で、口汚く宗門や僧侶たちの不行跡を並べ立て罵倒するのに違和感を感じました。
私はH氏の人柄もわからないのに幹部の言う一方的な誹謗はまったく信じていません。
宗門批判に一環する嘘、誹謗中傷であると今でも思っています。
学会の幹部には平気で嘘を広める人が現実におりますから。
他者への思いやりが感じられない傲慢な幹部が多いですよ。
私は宗門の僧侶に対する人格攻撃には、二十数年前のことですが今も理解はできません。
私は現在も宗門の僧侶ともお付き合いはあります。また他宗の僧侶とも同様です。
神道関係の大学の先生とも親しくしていただいております。
私はいろんな信仰をされる人たちも地域社会を構成する隣人であり仲間であると考えています。
私が大切にする長年の趣味という世界ではいろんなことを、他宗の人たちからも学ばせていただいております。信仰は各々が考えることだと思います。
二十数年前、宗門や僧侶を罵倒した学会は、今、共産党を罵倒し、組織の現状や公明党に批判的な会員に嫌がらせをし、脱会者に対して「あの一家は共産党だったんだ」と口こみで言いふらす。池田先生や草創期の大先輩が築かれました組織のあまりの変わりように、還暦を迎えた今、空虚ともいう気分になります。
 

太ちゃんこそなんか必死やね

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)18時06分29秒
編集済
  太ちゃん

だれも働いて無いとは言ってないよ、パソコンへばりつく時間あるならバイト増やしなって

社会福祉の世話になって一日中パソコンで仮想空間に浸るのが信仰かい?現実に会合や家庭訪問で会員さん励まして、生計立てるために必死に働いてる俺の方がリアル信仰でしょ!!

リアルに対人恐怖症とかなら、せめて町のゴミでも拾いなよ

追伸:「~状態」「・・状態」って気持ちよく使ってるけど気持ち悪いから止めなよ
 

よっぽど困る情報なんだな~(笑)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)17時32分57秒
編集済
  こんだけ妨害って最高幹部4人組にはよっぽど『困るもの』のようですね?(笑)
かえって真実味が増しただけの本末転倒なんじゃない?

この掲示板を閲覧するぐらいなら「疑問」を感じなければ見ないであろうからね?
妨害工作はかえって事実である裏づけになってるだけですよ

こうなると哀れですらあるね
けど掲示板参加者は許さないことでしょうからあしからず

イケディアンの住人さん、続きお待ちしておりますm(_ _)m

追伸:52613へ
ワザワザ何を考えてるのか自白してくれてごくろうさん♪(笑)
真面目に信仰したほうがいいよ?ほんとに

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

反板より

 投稿者:裏局GO  投稿日:2016年 7月25日(月)17時18分25秒
  (無題)  投稿者:名無し
投稿日:2016年 7月25日(月)14時37分18秒 返信・引用
ネット弁慶なオカルト野郎の狂態
http://megalodon.jp/2016-0725-1433-50/6027.teacup.com/situation/bbs/52604
http://megalodon.jp/2016-0725-1432-14/6027.teacup.com/situation/bbs/52608
 

琴の弦へ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)17時07分42秒
編集済
  誰からもかまってもらえないからってこういう言い方かい?(笑)。
こいつは自分の意思が通らないからと人格否定に走ってるような『外道状態』だものね。
そりゃ~記事画像に『動揺』もするねぇ~
論点を変えてまで意思を通そうとしてるほどの『外道』だものな~

この時期に至って『組織盲信状態』の人は、残念ながらもう手遅れというしかないからね。
誰でもない、最低限の教学を怠けてきた『自己責任』です。
その『自己責任』を周囲へ押し付けるなんて「ムシがよすぎ」というものです。
冷たいようだけど、これだけ世間にしろ組織状態にしろハッキリした状態であっても「騙される」ような判断力のなさでは、それでも宿業をキッチリ切るには、むしろ一度しっかり地獄をみるべきです。

あしからず

追伸:
僕はちゃんと働いているのだけどね?
まぁ普通の仕事ではないぐらいは察することはできるだろうけどね。
が、僕のリアルをいちいち琴の弦へ「報告する義務」があるのかい?
信じるかどうかは『お好きにどうぞ』というしかないけどね。
好きにそう思い込んでずっと言ってれば?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

イケディアンの住人様。

 投稿者:一休玉露  投稿日:2016年 7月25日(月)17時04分46秒
  早速のご返事ありがとうございました。
当方も仕事中でして、閲覧が今になってしまいました。
私自身はイケディアンの住人様のご考察の今後の展開を
期待してお待ちしております。
誤解を受ける方がおられるのが心配になり投稿させていただきました。
決して妨害ではありませんのでご了承下さい。

 

掲示板等の属性は無関係

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月25日(月)16時14分50秒
編集済
  一般論です。
創宗問題や新たな創創問題に限らず、特定のネット掲示板の社会的影響力が弱いから
あやふやなことを記載しても許容という言い逃れは効かないと思います。

例えば創宗問題に則して述べると
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13130477478
を(法華ちゃんねる)で画面検索をかけると判例でもってよくわかると思いますよ。

加えて著作権の問題なども同様ではないでしょうか。
>まきやすとも・写真著作権侵害裁判(箱崎愼一vsまきやすとも)
http://www2.atwiki.jp/kusanonemaze/pages/78.html

いずれにせよ名誉毀損や著作権侵害は、掲載するHPや掲示板の社会的影響力の大小とは無関係という
理解でよろしいかと思います。
 

馬鹿にしないで

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 7月25日(月)15時50分26秒
編集済
  太ちゃん

生命力が弱ってるだなんだ知ったようなこと言わないで欲しいなぁ

週刊誌の写真みて不快感が出るのは、純粋に先生を慕う会員さんなら当たり前でしょう。

あなたこそどう広宣流布するのよ?毎日パソコンにへばりついて地震がどうだの状態がどうだのと、評論やオカルト振りまいて気持ち悪いよ!

動けるならバイトでもしなさいよ
 

京都盆地さん宛てのものではないです

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)13時53分2秒
  他の方、一度も見た事ないハンネの方のを拝見してコメントしたんです。
京都盆地さんのは、妨害目的ではなく、単純に「意見の相違」と感じております。

これから先、さらに最高幹部4人組の悪行は酷くなっていくことだろうけど。
すでに除名になられてる方の体験からしても、掲示板での例の記事画像掲載ぐらいで不快になってるようだと、とてもじゃないけど耐えられるものではないでしょう。

むしろ逆に記事画像で不快なことに対する「免疫」をつけないと、いきなりとんでもない事態が自分に起こる可能性が高くなってしまうことでしょうね。
「避ける」のは緊急避難というだけにしかならないからです。
「避け」られない状況になれば、それまで「避け」ていたものが、一気に崩れて自分へのしかかってきますよ。
そういう人を何人もリアルでみてきてるゆえ。

現在の組織情勢から仕方ないことだけど、ネットの記事画像ぐらいで不快になるほど「生命力」が弱ってるということなんです。
それはやはり最高幹部4人組による意味不明な指揮による影響でしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

いや~、座談会週間も終わり、皆様、元気ですか~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 7月25日(月)12時40分41秒
  いよいよ夏本番、皆様方には御自愛頂き、日々お元気にお過ごし頂きます様に御祈念しております。
さて、小生の友人から電話がありました。以下は電話のやりとりです。

友人「おー、元気でやっとるか」

小生「あんまり変わり映えないけどな」

友人「先週、座談会週間だったやん。おれ参加したんたけどな・・・」

小生「ああ、そう。いいことじゃない、盛り上がった?」

友人「頭痛くなったわ!初めから終わりまで、『公明党大勝利おめでとう』みたいな・・ホンマ、バカちがうか」

小生「でも、少しは得るものもあったんじゃない」

友人「何っもないわ!一言発言なんてひどいもんや、自分がなんぼFとったかの自慢大会みたいなもんやで、しょ~もない」

小生「じゃあ、何か一石投じたの?」

友人「あほか!おれかて場は読めるわ!一応は『公明党大勝利おめでとうございます』なんて心にもないこと言っといたわ」

友人「だけど、それだけじゃ腹が立つから、憲法問題に関して一節述べといたわ」

小生「ほう、どんな?」

友人「参議院選挙に勝利したことにより与党は憲法改正の発議ができるようになりましたが、皆さん自民党の憲法草案見たことありますか?」

友人「国粋主義者の塊が作ったようなもんですよ、公明党は改憲の立場からしても、監視の目を忘れずにいてほしいものですって」

小生「なかなかいいじゃない。あとなんかない」

友人「俺がその事を言ったら、地区婦が、ものすごい嫌な顔して俺を睨むんだよ。なんか『ヘンな事言うな』オーラ満載で」

小生「でも、一人の発言を大切にするのが、学会の伝統だろう。いろいろな意見があって当然じゃない。」

友人「いや~、今の学会はダメだね!公明党大勝利しか意見として認めないオーラ満載だよ。これってホンマ、カルトそのもの。」

小生「う~ん、ヒドイね~。他なんかない」

友人「とにかく、公明は先生がつくった党だから間違いないっていう盲信があふれている会合だよ。Fの取り方も、人脈だけで頑張ってるって感じ」

友人「政策・理念じゃなくて、『オレが言ってるから信用して』の一本やりだよ。そんなんじゃいずれ破たんするよ」

小生「全くその通りだね。自分が勉強して応援するならまだしも、上からの打ち出しにただ従うだけの応援はジリ貧だろうね」

友人「本当だよ。まあいずれ厳しい現罰を受けることになるんじゃないかね?」

小生「本当にぞう思うよ。まあ我々はこれからも政治を監視していこうよ」


ざっとこんなところでした。さて、皆様方の座談会、いかがでしたでしょうか。
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月25日(月)12時37分45秒
  妨害てw
なんも妨害してへんで(笑)
そう思われるんは残念やな

一つ一つ検証していくんは大事やおもてる

まぁイケディアンの住人さんがいうてはるように今後の展開を待ってるわ


 

作用反作用

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月25日(月)12時13分41秒
  作用反作用の反応が出てきたということでしょう。

これより以前に、プラトン、ソクラテスの師弟の話やデマゴーグについて池田先生より再三の指導があったと記憶します。
時代を見越した大事なご指導だったはずです。

当時、週刊誌のデマ報道が横行していました。
このデマ報道には、少なくとも、新進党の躍進に伴う4月会の学会弾圧と第二次宗門問題との関係もあるはずです。

また、宗教法人法改正問題に絡む国会証人喚問問題も起きていました。

週刊誌の代表的な記事は、北海道の白山さん迫害記事、東村山事件などです。

自民党や共産党の攻撃は容赦ないものであり、中吊り広告や選挙時に道路に貼られるポスター、投函されるビラ。
自民党広報誌や新聞広告など酷いものでした。

この手法は54年問題、言論問題、月刊ペン事件と類似しており、それらから蓄積された手法の繰り返しのように思いませんか?

また、当時、週刊新潮ジャーナリズムに対して声をあげたメンバーはいますか?
 

なんだか「妨害」が多くなってるね(笑)

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月25日(月)12時12分51秒
  その当時は僕は組織にいたからね。
イケディアンの住人さんの出してる、記事画像の内容は、僕には「バカバカしい話」としか感じなかったけどね。
画像記事内容が事実であれば、そういうメンタリティの人柄では学会がこれだけ大きくなることはなかったでしょうね。
そう感じます。
そして、現在はというと、ご覧の通りで「よくわからない」という事態ですよ。
当時タブーの雰囲気が明らかで、目を背けていたことから現在のこの状態と判断するしかないですね。

いましっかり確認しないで、いったいいつ確認するのでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月25日(月)12時03分24秒
  八尋みのるさんご配慮ありがとーっ
なかなか分かりやすいわ

今の青年部は正本堂も知らんやん
信平問題も知らん会員が大勢いるやん

この板にはグリグリさんやったかな?
勉強になる書き込みしてくれたはるやん
そういう勉強になることを近くにいる若いメンバーには会って話するけど遠くに住んでるメンバーにはこの板を読むように言うてるんやわ

そやし、三流週刊誌の記事だけを貼り付けて詳細は後ほどて無慈悲に見えたんやわ

先生の世界に生きてる人は慈悲の人やとおもうねん

あのウザい記事貼り付けるんやったら一緒に八尋みのるさんが貼ったリンク貼り付けたり事の経緯と詳細も同じく貼り付けしてほしかってん

無慈悲は執行部や裏局だけでじゅうぶんや
証拠もなく感覚で処分しとるみたいやしw



誤解のないようにフォローするんと分かりやすさて大事やおもう

 

一休玉露さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月25日(月)12時01分6秒
編集済
  仕事中ですので、簡単にご挨拶します。ようこそ!

この週刊誌記事は、衝撃を受けるでしょうが、当時の再現をするためには必要なポイントです。

良い視点を拝見しましたね。この週刊実話の先生の写真はどこから持って来たのか?新潮は、写真掲載にかなり慎重です。でも、実話はいい加減(-_-)どのように捉えますか?

記事内容も、新潮の告白手記では無く、脚色されている。これは信平から了解済みでの脚色か、オカシイと思いませんか?

イメージだけで嫌悪感を抱くのでなく、冷徹に診て下さい。
 

お初です。

 投稿者:一休玉露  投稿日:2016年 7月25日(月)11時49分2秒
  ずっとロム専でしたが、我慢できず投稿しました。
イケディアンの住人様の展開される内容は、
非常に興味深く、今後の内容を期待しております。
ですが、事実無根の三流週刊誌の貼り付けを目に
するのは確かに気分のよいものではありません。
レイプ等の見出しと共に、先生のご尊顔が載っている
記事など二度と見たくないと思うのが普通の感覚では
ないでしょうか?
イケディアンの住人様が目的とされる内容に異論は全く
ありません。ただその手法、やり方に共感しがたい気持
ちを抱く方も多いのではと思います。
 

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