電波犯罪と超科学

アベノミクスで上層と下層が潤った。これから中間層だ。よって、継続!! 野合が勝つと円高、株安でデフレ深刻、景気悪化!!

労組に課税しよう これからネトサヨは衰退し、ネトウヨは隆盛する

2016-07-25 11:48:49 | 社会思想の終焉

おはよう
 
    労組に課税しよう
    課税されてないというのは本当? 団体の収支報告が不明確で、どうしてそれが通用する?
 
  ネトサヨとネトウヨの違い
  ネトサヨは、下っ端がやる。基本的に頭悪い。全共闘世代でも頭がよいのは、保守に転じた。残った共産主義の間違いがいまだにわからない、社会的な見識が低いのがネトサヨ。終わった流行(下卑な)をいまだに追いかけている。
  ネトサヨは、今後は衰退する。学校やメディアで書かれた嘘「習ったもの」、「教えてもらったもの」、「大勢が叫ぶもの」を繰り返すのみ。本当に自分では考えていない。

  ネトサヨの教典は雑誌「世界」という本部が作る。それが赤旗、左派メディア・雑誌に流れる。ネトサヨはそれを見て、愚かな大衆の一員のつもりで宣伝する。

 ネトサヨの実態は、その大半が組織の実働部隊だ。K党員のネトサヨが最も質が悪い。正体を隠して、若者のふりして、保守の活動につまらない批判して、炎上させる。犯罪まがいのものになると、徹底的に身元を隠す。

  ネトサヨに個人の主張がない。雑誌「世界」が原案を作成して、メディアがそれをまずは大勢に伝える。その派生したものや亜流のもの、個人的にアレンジしたようなものを、彼らは唱える。同じようなコピーばかり。実に貧弱だ。
  
  ネトサヨは学校で教えられた幼稚な日教組のテーゼを振り回す。間違いだらけである。

 ネトサヨは、根拠は何かと問われたら、最後に「だって、先生が言ってたじゃん。」と日教組の自虐史観を子供の頃から大人になるまで、信じていたというアホさを暴露する。彼らの根拠はせいぜいその程度。日教組の唯物史観が聖典なのだ。その間違いも気づかないほどの低い知性なのだ。

  ネトサヨに信念がないのは主張の根拠がそもそも薄いからだ。おかしな資料が元にある。アサヒ新聞の大誤報「強制連行20万人説」などのように。多少考えたら、間違いとわかるものが多い。よって、強固な信念はもてない。強く信じるには確たる理由が必要だが、それがないからだ。

 自らの主張の正しさをつきつめる信念の人はネトサヨにとどまることはできない。そういうのは保守になる。本当のことなどどうでもいいや、とものわかりがよくない者がネトサヨとして残る。ネットで正しい情報を読み、考えを改めるとネトウヨになる。大人になると保守(ネトウヨ)になる。ネトサヨは、共産が滅びるほどに消えてゆく。日本でも大人になるほど少なくなる。  

 ネトサヨは左翼の大衆化の名残だ。今は日教組教育の影響で、数こそ多い。が、歴史は正しく書き替えるたびに、彼らが大人になるほどに、その数は減る。これもまた全共闘と同じく消えゆく人種である。だから、思想的にネトサヨは泡沫なのだ。

 ネトウヨは保守である。こちらは少数精鋭だ。ネトウヨは自分で調べて、真実にたどりついた者が、今は主流だ。一つ一つに検証に基いており、事実の積み重ねで、がっちり強固な論をもつ。ネトウヨは信念をもって語る。  

 ネトウヨは、どの書籍のどの検証資料がどうのこうの、と専門的なことを言い出す。本当の歴史を知っている。格が違う。
   
  ネトウヨは、真実が明らかにつれて、増える。イデオロギーなどを人々が簡単に理解できるようになるほどに、ネトウヨの時代になる。ネトウヨは、社会思想を完成させる時代となった昨今、これから伸びる種族だ。ネトサヨは消えてゆく。
 
  一次データ--ネトサヨの発言など--は省略。
 
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 震災8/11説です。外れても8月は確実です。津波から逃げることを考えます。
   
 本日の被害
 昨日は、左目が痛む。体がだるくて、疲れやすいです。左目がひどく刺されたようで、朝はやく起こされた。音声送信で「**をなめたらあかんよ。」と注意された。悪いやつがきて、私にひどい針刺しをしたのだろう。ただの大店4階で見たやせためがねの20-30代の男だという。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。


 

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三浦瑠璃氏の山猫日記「参議院選挙総括―誰が負けたのか? 」から、東日本メディアの極端な左傾化がみえてくる

2016-07-23 12:06:26 | 社会思想の終焉

おはよう
 
   参議院の選挙結果。東北と北海道では左派野合の当選数が多い。関東でも五分。これは深刻な問題だ。なぜ、東日本は左傾化したのか?
 
   保守の三浦瑠璃氏の山猫日記「参議院選挙総括―誰が負けたのか? 」(2016年07月11日  )を読みつつ考えてみたい。

  三浦氏は、期待の若手保守だ。東大勤務で小難しい言葉を使わないで、わかりやすい言葉で、庶民感覚に近い言葉を書けるバランスがとれた稀な論客である。が、最近、選挙特番のホウドウキョクでは、「階級」という左翼用語を使い、左がかっていた。で、このショート論文をよむと、憂慮すべきことがみえてきた。

 彼女なりの参議院選挙の結果の分析だ。気になった箇所を順にみてゆく。

 勝ったのは自民党だが、野合も絶望感がない。「負けたのは、日本が進んでいく方向性に変化を望んでいる層」 既得権益に有利だったという。

  安倍内閣は農協に集団安保、憲法など改革をすすめる。老人農家はかつて保護の対象だったが、政府は若者の農業参入を重点的とシフトしたから、農業改革も行う。老人農家の自民離れもある。自民党は圧力団体に支持されたという従来の見解は、一概にあてはまらない。  

・「混合診療を解禁して医療マーケットを創出する」(同上)
  混合診療は医療費高騰をもたらす。国保の存続問題に発展する。もっと正確に考えないと。高額医療費は国保の破綻をもたらすから、できるだけ抑制するのが、内閣の方針だろう。混合診療の解禁と「高い薬の制限」がセットにならないと、もたない。

・「 自民党が苦戦を強いられた地域にはアベノミクスの恩恵が行き渡っていないから」
  西日本は僻地も勝った。東北の惨敗で、こう判断するのはおかしい。

・「地方の苦境は続き、人口減少に歯止めはかからず、日本は粛々と衰退の道を進んでいくことになります」

 東京一極集中が悪い。人口減少はよいことだが、村だけ減るのは一極集中のせいかと。日本が衰退する兆しはないのに、どこにそういうネタ元が?

・「合区を導入するなどの制度改変は行われましたが、それでも、3倍以上の格差が温存されました」

 鳥取と島根、高知と徳島が同じ区に。代表がいなくなったことのほうも問題では? 人数の平等よりも。一票の格差を大きな問題と考えるのは、左派メディアに乗せられすぎ。

・「現状維持の暴力」

 安倍政権は改革が早すぎるくらいだ。民主党は何もできなかった。現状維持というのはどこからくるのかがとんとわからない。改革に抵抗している層(安保反対、農業改革反対、TPP反対、消費税改革反対)が、今回野党に回って、東北での惨敗につながったというのが、実相ではないか。
 
 ・「雇用が回復する中で、非正規労働者の待遇も改善し、適切な改革によって正規労働者との格差は解消されていくのでしょうか」

 これは同一労働同一賃金というもので、正社員と派遣との時給格差を埋める。それは与党と野合などほとんどの政党が出す共通の政策である。この方向では、与野党に違いはない。反対なく、数年後に実現してゆく。

・「人口減少に歯止めがかかってくるのでしょうか」

 日本の人口は多すぎるから、減少させたほうがよい。この多すぎる人口の維持がよいことのように単純に考えないように。日本の人口1.2億人が妥当なら、世界では70-100億人が相当となる。

・「待機児童が解消され、女性が活躍し、男女平等がより達成されていくでしょうか」

 安倍政権は待機児童の解消には努力をしてきた。女性の正社員が20万人以上増えたという統計はある。実態に基づかない考えだ。これは左派マスコミが選挙で行った反安倍の印象操作を真に受けたものかと。

・「農業の生産性が高まり、農家の収入が上昇して、地方は活性化するのでしょうか」

 これは農業全体で判断するが、高齢者農業はまもなく終焉するという現実がある。若者の参入をいかに高めるかが大事。植木など商品を特化したところでは、家族経営が続けられる。が、米みたいなありふれた作物が厳しくなっている。農業の生産性は高めるべく、各農家は頑張っているし、政府も支援を強化している。

・「(上4つの)そんな未来を信じている者は、おそらくほとんどいないでしょう。」

 人口減少を止めるのを除いて、他は、政策もほぼ決まっていて、保育所はさらに増やし、まもなく政府は、彼女の指摘する問題の多くに対して、本格的な対策をうつ。すでに行われている政策もある。そんな未来はほぼ確実にくる。若者は、そんな未来を信じている。なぜ、こんな当たり前のことが東京にいて、見えてない? 東京の政治のことは東京の人が最もよくわかるはず。灯台下暗しなのか?

 まとめ 
  彼女がおそらく「聞きづて」、「東日本で流れるテレビニュースの印象」をもとにして書いたものだろう。それが、明らかな政権批判になっていた。世間の雰囲気がこんな盲目なものを書かせたと思う。
  
  あまりに政権のことを理解していない。そこがポイントなのだ。彼女は保守で、そこいらの左派ではない。彼女は左派の論理をたくさん与えられても、保守の正しさに到達する逸材である。が、その彼女ですら、安倍政権がなすこと、なしてきたことがまったく見えてない。(単にテレビ出演や取材で忙しかったかもかれしないが、) 

 彼女は安倍内閣の政策を調べていない。知りもしない。が、テレビニュースをチェックはするだろう。いかに東日本のニュース報道が偏り、かつ政府の経済政策などを徹底的に隠しているか。それがみえた。

 私は関西に暮らしているから、そういう東日本メディアの左傾化はちっとも想像していなかった。
  
 
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 震災8/2説です。外れても8月は確実です。外で寝る時のことを考えます。
   
 本日の被害
 昨日は、左目が痛む。体がだるくて、疲れやすいです。朝から。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 

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米国製憲法は皇室の伝統と慣習に合わない、他、鳥越氏のスキャンダルはブーメラン

2016-07-22 11:45:52 | 社会思想の終焉

 おはよう
 
   都知事戦は面白くなってきた。これで三つ巴か、鳥越氏の脱落。
 
   『鳥越俊太郎「女子大生淫行疑惑」』
    1989年に「サンデー毎日」編集長だった鳥越氏は宇野宗介首相の愛人問題を報じ、退陣に追い込んだ。それが返ってきたブーメランだ。鳥越氏は、演説も言葉がいい加減だから、細部まできっちりしないといけない役所の業務は務まるはずもないのだが。
  参考「『三つ指愛人』特ダネ」の鳥越氏へ 壮大なブーメラン?
 
 
   「<生前退位>政府、慎重に検討 憲法に配慮」(毎日新聞 7月21日)
   天皇家のことは、伝統にのっとって行われるべきだ。アメリカがくれた憲法に合わせて、本来の皇室の慣習を歪める必要はない。憲法が定められるのは天皇の国務に限られる。天皇家の交代や禅譲まで、法律で決めるのはいかがなものか。憲法は、特に天皇についての慣習や伝統とは、かけ離れていたことが、わかった。
   天皇家のことは、天皇家がお決めになられたらよい。国事行為に関係がないことは、そうあるべきだ。憲法は日本の伝統・習慣に介入するものであってはならない。
   
 
  
 大野地震研究所 
 震災8/2説です。外れても8月は確実です。消火の仕方を考えます。
   
 本日の被害
 昨日は、左目の真ん中が痛む。朝かなり痛くて、目が覚めた。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 

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鳥越に淫行疑惑、 敗戦をいやがる左翼、彼らは戦闘には反対しない。

2016-07-21 11:38:18 | 社会思想の終焉

おはよう
 
   ネットでは文春記事『鳥越俊太郎「女子大生淫行疑惑」』でもちきりだ。鳥越の優位がまずは揺らいだという印象だ。スキャンダルは怖いな。毎度、左翼躍進かと映る危なかっしい 選挙でも、よくできているね。
 
   最近、野党のデモで、同じ色、文字のプラカードを頭の上に掲げるのが流行する。これね、北朝鮮が大きな色紙をもった多数で絵を描くあの大会の光景に似る。個性をまったく感じなくて、市民の運動という印象が消えるのが、左翼らしくていいね。こういう団体統一性は、効果ないと思う。
 
  20兆円の公共事業
  震災が近いので、ここで予算を組んでおく。実によいタイミングだ。これまで出し渋っていた公共事業ものを出す。まずは少なめにして。
  
  敗戦をいやがる左翼、彼らは戦闘には反対しない

戦争反対といやがっている人は、本当は戦争を恐れているわけではなく「敗戦」をいやがっている。日本のあの第2次大戦で焼け野原となった都市。大勢の市民の犠牲。あれこそがまさに敗戦の光景だ。

 彼らは、ガダルカナルなどの戦闘は、そう否定はしない。ヤマトが敵戦闘機の爆撃で沈没するシーン。あーいうのはよくテレビドラマで喜んで見ている。そういう軍人だけの戦闘は、平気のようだ。

 が、沖縄戦など、市民が犠牲になると、かわいそうと言い始める。彼らが怖いのは市民が巻き添えになることで、それはつまり、敵が本土にまで迫った敗戦の時期。彼らの反対しているのは、正確には「敗戦」なのである。
 
  彼らが繰り返したくないのは、「敗戦」である。彼らは、戦闘は何かとテレビでそういうのはよく見ているから、強く反対しない。

 さて、市民の犠牲をなくすためには、戦争しないほうがよいのか、戦争したほうがよいのか? どちらだろうか。

 敵軍が侵攻してきたら、自分は戦わないというのが左翼の信念だ。彼らはそれで戦争を防げると考える甘ちゃんである。しかし、戦わないと、攻撃してくるから、日本は焦土となる。ISは何もしないとどんどん軍事侵攻して、壊してゆく。女性をかっさらい何人目かの妻にする。町は壊す。
 
  戦争をしないなら、市民が犠牲にならない、敗戦にならないというのは大きな嘘だ。戦わないと犠牲者はさらに増える。それが現実だ。
  
  では、「敗戦」、都市空爆、市民の巻き添えを防ぐには「戦わない」以外にどうするとよいか?  

 戦争しない、戦わないのは間違いとわかった。簡単だ。そういう侵略軍を追っ払えば良い。敵軍を軍事的に追い返すのだ。すると、彼らは国内に入ってこれない。町も国民も市民も女性も守られる。
 
  戦争の犠牲者をなくすには、敵軍が国土に侵攻する前に叩く。それしかない。敵国の軍隊の侵入は、戦争して止めるしかない。戦争から逃げてはだめなのだ。

 戦争の犠牲者をなくすには、侵略軍を戦闘して、追い返す。それしかない。
 
こういう当たり前のことを、正しく理解しよう。
 
 
  
 大野地震研究所 http://tasuku2013.web.fc2.com/world007.htm
 震災8/2説です。8月初旬は確実です。停電時の食べ物のこつを記しました。
   
 本日の被害
 昨日は、左目の左端が痛む。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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鳥越氏は東京を癌患者にとって「住んでよし、働いてよし、環境によし」の楽園にしたいのか?

2016-07-20 11:54:43 | 社会思想の終焉

おはよう
   
     
 鳥越氏『病み上がり』発言に、血相変えて怒りまくる
 フジテレビの昼『バイキング』に出演して、小池氏の『やみ上がり発言』に対して、キレて、しつこく噛み付いたようだ。些細なことでそんなに怒るのは、老人で、劣等感が強すぎる人物だ。かなり扱いにくく、質が悪い。小池氏という議論に長けた政治家なら、女性でも、苦笑いされるだけですむだろう。

 が、都の職員に、すぐにこうしょうもないことで、あたられたら、 職員は大迷惑だ。対応する職員がつらい。こんな癇癪老人が都知事になると、前途多難だ。鳥越氏は心落ち着かせるために、精神安定剤を飲んだほうがいいのでは?

  「病み上がりは差別」

 癌サバイバーを差別するのはいけないのか。安倍首相の潰瘍性大腸炎を茶化したくせに、癌ならいけないのだろうか。彼は、同じ難病でも、潰瘍性大腸炎の患者を差別している。

確かに、差別はいけないことだ。病み上がりだからといって、仕事に支障を来たすほど体調が悪くないなら、仕事はできるはずだ。癌サバイバーだけでなく、難病患者への就職の道は、開くべきだ。

 鳥越氏はそんな病気をもつ人も差別なく働ける東京にしたいのだろう。そうだ。東京を病み上がりの町にしよう!

 鳥越氏の夢は、がん患者を復権させ、がん検診を100%にして、東京都をがん患者ゼロの町にすることで、末期患者などにもやさしい町つくりをしたいようだ。がん患者にとって、「住んでよし、働いてよし、環境によし」の街にしたいようだ。要するに、東京都をがん患者の楽園、巨大なホスピスにしたいのだ。そこの王様は、記憶力に自信がないが、俺だぞ、と。彼は、癌のことしか考えられないのだろうか。
 長年、がんのことしか頭になかったのだから、政治家として彼は偏りすぎだ。
 
 大野地震研究所 
 震災8/2説です。外れても8月は確実です。水の大切さを訴えました。
   
 本日の被害
 昨日は、左目の左端が痛む。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 

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新しい世界秩序--2 国家主義の行方、「侵攻されたら戦うか?」の正しい答え

2016-07-19 11:42:15 | 社会思想の終焉

おはよう
   
       
 新しい世界秩序 個人主義的な世界構造 その2

 EUからイギリスが脱退する。民族主義が、世界で暴走中というのは間違いだ。地域主義が終わった。これは、新しい国家個別主義の動きである。

 昨日は、世界構造は「集団体制」という地域主義から、新たに「個人主義」に移行しはじめた、と書いた。地域が国家共同体を作る時代は終わったのだ。民族主義とすると、世界構造がイメージしにくい。私の世界構造変革論では、これからは、国家コラボレーション時代、課題別に国家がまとまって行動するプロジェクト型の国家連携の時代といえる。

  1. 1990年代 --小集団組織 分社、 地域主義 
  2. 2010年から --個人主義、コラボ組織、プロジェクト型組織、 国家単独主義

 国家は集団からまずは抜け出る。国家としての自主性を確保する。移民など国家の文化として定着してないものは、一時的に排除する。しかし、それは一時的に国家の個性を確立するための作業であって、長く続くものではない。よって、民族主義で世界が分裂するという流れは起きない。
 
 国家が世界の中で、課題ごとに他国と共にブロジェクトする相手を選び、チームを組む。これからはそういう時代である。その前に、国家が個別化する。その過程である。国家が個別的に動いても、世界は以前と同じように連携しえる。けっして、孤立化した国が永遠に他国との関係を断つわけではない。

 民族主義で右翼が台頭して、世界各国がバラバラになる。それは間違ったイメージである。今後成り行きではない。国家は、地域集団の足かせを解いて、より自由に連携を模索するのである。

 今後、イギリスは国家の特徴を際立たせてゆくだろう。そして、新たなる国際関係を構築してゆくだろう。

 イギリスの個性は何かというと、金融やシステム作りである。産業革命発祥の地だが、技術が優れるのはドイツである。先進的といっても、ほどほどである。イギリスは各国との関係は変わらないだろう。EUのような過度な制限を受けなくて、個人主義的により自由に行動するようになる。

 民族主義が世界をバラバラにするのではない。国家が個性を発揮する時代になった。それで、民族・伝統・文化など国家のアイデンテティを新たに確立すべく、そういう国家主義的な運動が起きる。だが、2010年から20年間のベースとなる変革の思想は、個人主義だ。個人は尊重されるのである。

 個人主義的なシステムは、ミクロからマクロにいたる。まずは、1,個人の確立が行われる。次に、2,地域社会、国家の確立が行われる。やがては、もっと大きな 3,文明・文化圏での個性の確立が行われる。そして、4,人類全体の個性が確立する。変革される組織は、しだいに大きくなる。

 国家主義的になるのは、2番目である。この段階は民族主義は、放っておいてよい。危険視するのは間違いだ。民族としての自立が確立しないと、次には進めない。

 そして、しばらくすると、文化圏単位で、文化を確立しようと動くからだ。すると、ヨーロッパ文化圏が、ヨーロッパ共同体が再評価される。

 ただ、この時、ヨーロッパはイスラムや中国などを排除する傾向が出てくる。民族性を純粋に、他のものなしに確立をしなくてはいけないからだ。で、そういう期間がしばらく続いて、今度は世界統合に進む。人類とは何か、特徴は何か、というテーマが浮上する。

 民族主義とか、分裂とか、過大に意識することはない。一時的な流行である。そういう時代に進むことは、ヨーロッパの文化の確立である。移民問題や、極右の排他的側面など、喧騒の副次的な面ばかり、みて警戒していては、潮流はとらえられない。

 組織成長理論に基いて、冷静に世界の動きをとらえることが肝要である。


 「侵攻されたら戦うか?」の正しい答え
 日本ではよく、アメリカに押し付けられた憲法の平和主義という「武力剥奪の制裁」についての賛意をこのような質問で問う。
 平和憲法の踏み絵、というやつだ。「君は、中国軍が日本国内に侵攻して、戦車を走らせたら、戦うか?」 なんと答えると正解だろう。

 最も間抜けな答えは、「戦わずに、迎え入れる。無条件降伏する。中国の戦車が入ってきたら、降伏する。戦争反対だもん。」 そう答えた君の財産は、数年後には半分以上とりあげられなくなっている。この後、新聞社はつぶれ、賠償金払わされるから、税金はきつくなり、私有地は政府に没収される。テレビも中国の宣伝しかしなくなる。人権も民主主義もとりあげられ、平和憲法も消される。そして、新たに共産国の軍事憲法が定まり、君はそれを信じることになる。これは戦わずしても負けるのは、陵辱の限りをその後体験することになるから、それは平和から遠い発想である。

 簡単に言う。
 「中国軍の戦車が国内を走っている。」のは、もう国家は負けたことを意味する。第二次大戦でも戦時中に本土に米軍戦車が走り回ることはなかった。制空権は奪われて、空から爆撃されたのだった。中国軍の戦車を町でみかけるとしたら、それは敗戦後だ。もう戦うかどうかは考えなくてよい。その時に、戦うかどうかは、ゲリラになるかどうか、という質問である。


 「中国軍の軍人が本州に侵攻したら、戦わずに降伏する。」こう答えたのは、戦争を何も知らないガキ並みである。大人の答えを言わなくてはならない。中国軍が国内に侵攻して、堂々と歩く、戦車を走らせた時には、すでに日本は敗けたのだ。降伏した後なのだ。一介の国民が、例えば君が、敗戦するかどうかは決められない。君が負けを認めるかどうかは、問題にならない。その後、君は捕虜になるか、市民なら放置されるか、略奪の対象となる。中国軍などに規律を求めてはいけない。ともかく、中国軍の戦車が町に走るほどに侵略された時、君には戦うかどうかの選択権はない。もう日本は負けている。

 正しい答えは、「戦う。本土に侵攻される前に、敵を追い払う。国内(本土)に敵軍が攻め入った時は、敗戦後のことなので、政府の決定を受け入れる。」である。

 「中国軍の戦車が国内に侵攻してきた。」という想定がおかしく、やや意地悪な質問なのだった。というわけで、その間違いを指摘する。そして、国内に侵攻される前に、戦争して、追い払うというのが正解なのだ。
 
 これなら国土は守られる。市民も君たちの町も人権も財産も、国家も守る良い答えである。敗戦しても、国土は残り、賠償金ですませられる。大日本帝国が、制空権をとられた後も戦争を続け、空襲を受けたことは愚かだった。そういう愚かな戦い方を、当然とは思ってはいけない。

 イラクやシリアみたいな国土を灰燼に帰す戦争(内戦)はあまりに無様で、明治維新にすら避けたもの(江戸での戦闘)で参考にならない。そういう近代的な戦争観は、改なくてはいけない。第二次大戦のような総力戦などは、日本は今後しない。

 侵攻される前に撃退するのである。それができなかったら、突破されたら降伏するしかない。それが、真の日本の守る政治家のあり方である。正しく戦争をする人は正しく負けを認めるか、または勝つことができ、日本の町、市民を守れる。

 現代の先進国の戦争は、フォークランド紛争である。日本が戦争する時は、あーいう国から離れた遠地になるだろう。国土は何の被害も受けない。遠くの戦闘を報道で知るのみだ。戦争となると、本土決戦に怯えるのは、「空襲される。怖いー。」と空襲、原爆の光景など思い浮かべ、泣き声を出すのは、幼稚すぎるにも程がある。本当の戦争を知れ。現実を見よ。
 
 大野地震研究所
 震災7/28説です。外れても7-8月は確実です。エレベーターの危険を訴えました。
   
 本日の被害
 昨日は、左目の傷が線になっていた。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。


 

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新しい世界秩序 個人主義的な世界構造 その1、討論会に出なくては、鳥越氏はだめだめ

2016-07-18 11:53:36 | 社会思想の終焉

おはよう
   
    トルコの軍事クーデターは鎮圧。トルコは平常に。軍事政権は強硬なので、トルコの民主主義の存亡の危機が回避されたことに、安堵。
   
    鳥越氏
    選挙は震災でつぶれると思っていたが、地震は10日ほど遅れるようだ。選挙に失敗はない。これが最近の日本のパターン。だから。選挙が途中で中止になることはありえなかった。少し考えればわかったことだったが。

 彼は、選挙を盛り上げるために積極的に討論番組に出るべきだ。参議院選挙での選挙特番のなさに私は失望した。投票率も低かった。それを批判してきた鳥越氏が真っ先に討論会に欠場するなど、なんと臆病なのか。
    彼は発言するたびに、いい加減さが露呈する。そういうのを隠すために、断ったのだろう。
    
   
 新しい世界秩序 個人主義的な世界構造 その1
 時間が出来たから、新しい視点をお披露目する。
 EUからイギリスが脱退した。世界の識者は無能で、これを民族主義の暴走としかいえない。彼らは、どういう新しい動きなのか、説明できない。

 そこで私が解説する。大局的にみると、これは個人主義的な制度が現れてきたとみえてくる。

 単純に説明する。『経営学の流行は、やがて国家制度になる。それはやがて世界構造になる。』

 1990年代 --小集団組織 分社、 地域主義 

 2010年から --個人主義、コラボ組織、プロジェクト型組織、 国家単独主義

 会社を分社するというのは、90年代に流行った。今ではどこの大企業も行う。90年代に国家でもこの流れはあった。地方の自主性を高めて、独自に村起こしをしよう、という運動だ。市町村の独立性を高めた。

 分社化するというのは、小さな集団が集まって大きな組織を作ることだ。地域主義と同じだ。EUのことである。地域主義は、元は企業の小集団による体制である。それが国家や世界規模で実現したものだった。

 2000年もすぎると個人が自由に活動するコラボーレーションや、プロジェクトごとに個人が集う組織が流行る。最初は、ネットなどで試行された。小さな組織は長く維持する費用を省ける。個人はしたいことができるなど便利だった。今では広く行われる。これは、個人が主体の組織で、私は個人主義的な組織と呼んでいる。

 国家は、古来から社会問題ごとにプロジェクト組織を作るから、この新しい個人主体の社会システムを採用しても、組織構造は特に変化しなかった。

 が、世界構造では様相が違った。この個人主義的体制が、世界構造に影響を最初に及ぼしたのが、イギリスのケースといえる。旧来の『地域集団体制』という世界構造は限界をきたしていた。そこから、イギリスが抜けて、イギリスは『個人として活動する体制』へと変わったからだ。世界構造は、いったんバラバラとなり、単独国家主体で、行動するものにシステムをシステムを変えてゆく。

 それは、旧来の組織構造の解体だ。『地域主義』の終焉を意味する。グローバル主義自体は変わらない。そして、新構造の始まりである。これは、個人主義の組織と同じ特性をもつ。すなわち、個人の適性を最大に活かすものだ。そういう各種専門家がチームとなるような国家連携がこれから始まる。国家の同じ専門同士が集まったOPECなどが生じた1970年代とは異なる。国家が集まるチームは完結するものとなる。

イギリスは世界との関わり方を変えた。閉鎖的になりえない。

 個人単位の組織では、個人がその才能、適性に応じた仕事をする。専門家として活動する傾向が強まる。それは、世界における役割分担の明確化を意味する。国家レベルでは、国家機能主義に近いかもしれないが、1970年代とは異なる。

 これからは、イギリスのように集団から抜けて、単独化する国家は増えるだろう。それが世界構造変化の必然である。なお、地域間の相互関係が弱まる。が、国家は個別に連携して、世界の課題への対応については、より迅速に行われるだろう。

 国家が世界の中で、課題ごとに他国と連携して、チームを組む。これからはそういう時代である。

 他の論点はまた。

 
 戦争しても国土は安泰、敗戦の光景は繰り返されない
 戦争反対論者というのは、第二次大戦の敗戦を怖がる。2度とあーいう悲惨なことを繰り返さないと。戦争を必要ならするという立場でも、同じことを言う。あんな敗戦は二度とゴメンだ。
 この点に違いはない。

 で、戦争が必要派は、武力侵略された時には、相手に反撃しないと、敗戦が再び、起きると主張する。戦争したくない派は、反撃したら、さらにやられる、という。
 戦争したくない派は、戦わないと、町も破壊されないで、平和に残る、と根拠なく信じこむ。が、実さいのところ、チベットやウィグルをみたらわかるが、廃墟になる。日本の寺院は必ず中共に焼かれ、町も取り壊され、私有地は奪われる。共産国では、君たちの土地は確実に取り上げられ、国有地になる。

 戦争しないなら国土は破壊されないと、戦争しない派は思い込んでいる。が、実は戦争しないと確実に、町は破壊され、伝統を失う。敗戦の光景が再び広がる。それが現実だ。チベットの寺院はことごとく破壊された。町もブルドーザーで破壊され、作り変えられ。知識人はのきなみ強制収容所に送られた。戦わないで、日本の町、人を壊すのは最低である。

 それら悪の軍事力から、国家、公共物、人々を守るために、軍事侵攻を実力で阻止する。それが戦争というものだ。

 すると戦争しないで無条件降伏派は、さらなる破壊が起きる、という。はて、何を勘違いしているのだろうか。国土で戦争などはしない。あれは、戦争末期で、いつまでも敗戦をしない愚かな国の姿だ。中国軍は、国土(本州)に侵攻する手前で阻止。万が一、国土に入ったら、もう降伏である。

 国土に入らないように戦争する。尖閣あたりで、敵軍を撃沈する。制空権は維持する。それで決着をつけるのである。制空権が奪われたら、もう政府は、降伏してもよいだろう。イラクのように地上戦をいつまでも戦うような一方的に日本の損害だけ増すようなことは日本人はしないのである。

 侵攻されたら、もう降伏、というのは、戦争をする派も、しない派もほとんど同じなのだ。国土で徹底抗戦? 左翼ゲリラじゃあるまいし、そんな国土を灰燼に帰すようなことは、しない。大日本帝国すらしなかった。なぜ、賢明な現代日本の政治家がそれをすると考えるのだろうか? そこから、左翼が侵攻されたら、降伏する、という仮定の話は、愚かなのだ。その時は、もう戦争は『敗戦』として終結しているのである。

 当然、国内に敵を入れる前に敵は打ち砕くので、国内は破壊されない。戦争で必ず、国土に侵攻され、町が破壊される、というのは大きな間違いなのだ。

 局地戦でとめる。日本の外の戦闘だけで、終わらせる。尖閣で戦闘があっても、そこで追い返し、侵攻を食い止める。すると、講和して終わる。国土は安泰だ。それが、戦争する派の主張なのだ。

 フォークランド紛争では、イギリスもアルゼンチンも本土にミサイルは打たれていない。大国は、戦闘の拡大は、そう簡単にはできないのだ。これが現代の先進国の戦争である。

 そうやって、あの第二次大戦の悲惨な光景、沖縄戦にいたるのをふせぐ。これが、戦争しても日本を守ろうという考えだ。こちらは、背後にアメリカがいるから、かなりの確率で、日本が焦土になることを防げる。

 戦争しないで確実に日本を焦土にするか。戦争して敵の侵攻を抑え込み、局地戦で終わらせ、日本の破壊を防ぐか。どちらがよいだろうか。

 大野地震研究所
 震災7/17説外れました。次に危険なのは、7/28頃です。今度は後がありません。
   
 本日の被害
 目が痛む。右目の眼球に赤い筋がみつかった。そうやって傷つけた所を電波で刺激して、痛みが起きるようだ。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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鳥越は、発言が適当すぎる言うだけ番長、トルコで軍事クーデーター--早く沈静化を

2016-07-16 11:26:47 | 社会思想の終焉

おはよう
   
    安倍首相はモンゴルで中国の克強首相と会談した。『安倍首相は「法の支配と紛争の平和的解決が重要だ」とする日本の立場を伝えるとともに、判決を受け入れるよう求めた。』 李は『「中国側の立場は完全に国際法に符合している。日本は当事国ではなく、言行を慎み、問題を騒ぎ立てたり、干渉したりすべきでない」と強い不快感を表明した。』
    『<首相会談>安倍氏「判定受け入れを」 中国は不快感 毎日新聞7月15日』より引用
   
    国際法無視の中国の暴走は、許してはいけない。中国に南沙諸島からの撤退を求め、きつく中国に言った安倍首相を評価。
    
  トルコで軍事クーデーター。トルコはイスラムの国でありながら、賢明に民主主義を保ってきた。そのイスラム諸国の進むべき道を示す重大拠点が過激な軍事主義に奪われようとしている。もしそうなったら、中東は一段と情勢が悪化する。ここは是非とも、エルドアン大統領がふんばってほしいところだ。
 
  鳥越氏は、専門的なことは何も正確に言うことはできない。彼は、発言が適当すぎる言うだけ番長でもあるが、究極の無責任男だと思う。彼が今まで何かやりとげたことが一つでもあったろうか。都政は物事を確実に積み上げてゆく作業なのだ。彼はまずは言葉がいい加減すぎて、向かない。書類を正確に作成することがお勤めの役所側の人間には、彼は向いていない。
   
 本日の被害
 目が痛む。右目の眼球に赤い筋がみつかった。そうやって傷つけた所を電波で刺激して、痛みが起きるようだ。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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『ヘイトと暴力の連鎖 反原連-SEALDs-しばき隊-カウンター』の感想、右翼は政党に転身した、左派暴力は消える

2016-07-15 11:31:40 | 社会思想の終焉

おはよう
 
   昨日書店で、興味深い本をみつけた。『ヘイトと暴力の連鎖 反原連-SEALDs-しばき隊-カウンター (紙の爆弾2016年7月号増刊) 』(鹿砦社特別取材班 (著, 編集) )
  弁護士がデモにおける左翼新過激派のしばき隊の問題を語る。

 右派は、在特会などデモから政治活動へと転身したのに対し、しばき隊はそれができない。そういう差が生じつつある。
  ヨーロッパでも、最初は過激な主張でも、しだいに大きくなると温和になり政党になってゆく。で、しだいに極右政党がまっさかりとなる。
  左翼の暴力的で過激な所はそれができないで、共産党などから使い捨てにされる、このままでは消滅する。
  そういう2016年の新しい流れを感じさせるもの。特に、左翼の新しい過激派グループの現状が事細かに記され、その限界を批評していた。
 
  やっと日本もヨーロッパに10-20年遅れて、左翼ナショナリズムも、右派のナショナリズムも怒号と暴力の過激デモの時代が終わり、政党化する。これからは政党となったより穏健な者達が争う。
 
  主義主張はようやく感覚に訴えるものから、知性に訴えるものに変わりつつある。
   
 本日の被害
 目に強い電波。毎日視力を悪くしようとしつように、針刺しをして、電波を飛ばす。
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 

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あまりにやる気がない鳥越氏を都知事に担ぐのはどうか

2016-07-14 11:47:23 | 社会思想の終焉

おはよう
 
  野党統一というけれど、大阪維新の会を忘れてもらっては困る。維新の会は間違っても、鳥越なんか担がないぞ。

 大阪ではそんな声が聞こえてきそうな今日このごろ。都知事の雲行きが悪くなった。投票日はどうせ、大地震で遅れるのだろうけど、左翼叩きは頑張るとするか。


  首都直下もあるというのに激務に耐えられない人物は、都知事にすべきではない。
 
  鳥越氏は不適格だ。彼は末期がん患者と思っていたが、見た目そうではなかった。が、彼が書いた文字は乱れに乱れていた。紙にふつうに書けないのは、握力がないからではないか。ただ座っているのも苦しいのではないか。
 
  彼は余生のことを気にかける。『残りの人生が何十年もあるわけではないと思っている。私の残りの人生の何分の一かを使って』 (鳥越の出馬会見(全文)、より)
 
"残りの人生"を彼は三度も言った。余生で都知事という重大な責務を果たすのもどうか。

 『がんの患者だからできることもあります。がんの患者の就業率とか、がんサバイバー(生存者)が元気に仕事ができる社会を作りたいです。がんの患者でも都知事ができるんだ。』(同じ)
 
 彼の会見では、『がん』が何度も出てくる。近年、それしか考えてこなかったのではあるまいか。
 
  都知事は、元か現、癌患者があえてやる仕事ではない。『残りの人生』とか、『癌』とか、そんな言葉しか言わないのは末期患者だ。都庁は、鳥越氏の終の棲家、ホスピスではない。癌のことしか考えられない鳥越氏には、都政など任してはいけない。もっとやる気がある政治家に任せるべきだ。
 
  日本株の価値が上がった
  1ドル120円に下がった頃、日経平均17000円をつけた。今、1ドル105円ほど。それで16000円をつける。ドルで計算すると、日本の株が141ドルだったのが、152ドルに上がった。海外から見て、日本株の価値が上がったのだ。これは、喜ぶべきことではないか。為替相場で儲けられるからだ。 
   
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り3日 。台湾と神奈川で地震があったら、東北と首都の大地震は直後だ。
   

 本日の被害
 昨夜、軽い伊丹がある。今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。毎日かわらなく続く。

 ニュースキャスターはこの犯罪被害者を見捨てた。特にニュース23。筑紫哲也とその仲間たち。鳥越氏のことだよ。彼が筑紫哲也から聞いていないはずがない。

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中国が無法国家に確定、保守は第二次大戦を『敗戦』と位置づける。勝てなかったら又あーなる、と言う。

2016-07-13 11:46:47 | 社会思想の終焉

おはよう
  
  中国の南シナ海支配認めず 仲裁裁判所判決 (産経新聞 7/12)
 
  中共は南シナ海を歴史的権利と言ってきたが、国際仲裁裁判所はそれを否定した。『九段線』に法的根拠はなかった。
  軍事で海上に侵攻する中国。国際秩序を乱すことが、今回の判決で確定した。
  南シナ海は中国の海洋領土というのも嘘デタラメだった。早く、南シナ海の軍事基地を解体して、珊瑚の海に戻して、フィリピンに返してほしいものだ。
 
  都知事選に『鳥越俊太郎』が出馬
  東京も大阪と同じで、有名人なら誰でも選挙で通るか。その試金石。蓮舫がトップ当選する土地柄は、衆愚だ。鳥越氏が一躍、有力候補に躍り出て、脅威となった。彼は末期がん患者ではなかったのだろうか。私はてっきり、筑紫哲也のようにホスピスで療養しているかと思っていた。そんな選挙戦を続ける体力があるのだろうか。

 これはまずい。自民は一つにまとまらないと、負けそうだ。よほどのスキャンダルがないと、鳥越氏に決まりそうな成り行きである。何か、逆転ホームランでも誰かもっているのだろうか。

  彼は出馬の記者会見を開いた。が、あまりに東京を知らないのには、がっくり。保育所にしてほしいという要望の土地を、韓国の高校に桝添氏が決めた件も知らないとは。

 しかし、衆愚知事には、そんな政治の知識は求められない。大阪も一昔前は、吉本芸人やテレビキャスターが議員や知事になれた。

 東京人は懲りないようだ。あんなに猪瀬氏、舛添氏とジャーナリストあがりの金銭感覚に参ったくせに、また同じ狢(思想的にはかなり鳥越は劣化している)をかつぐとは。

 首都直下地震で、投票が延期されて、何かかわるものがあればよいのだが。そんな風も吹く気配が今のところない。

 次の東京都知事は、オリンピック中止を宣言する役目にある。保守は使い難いのかも。しかし、首都直下地震が迫っているだけに、体力がある若い保守系の知事を東京に置きたい。

 大震災を乗り越える重大な使命があるから、体力的にどうかと思われる鳥越氏は、イデオロギー的に問題なだけでないだろう。
  
  保守の戦争論 その一  第二次大戦の敗戦をどう考えるか?
  あれは不幸だった。戦争に負けるとあーなる。だから、戦争に負けてはいけないんだ。戦争は勝たなくてはいけない。勝てば、国土が廃墟になることもなかった。敗戦は、つらいことだ。
 
  1,第二次大戦の結果、焦土になった日本を、『敗戦』と位置づける。
 
  勝てばあんな悲惨なことにならなかった。あーいう外国の空襲、侵攻を阻止するために、『軍事力でもって敵を追い払わねばならない。国土に到達する前に。』
 
  2,敗戦で、国土が廃墟にしないために、『敵軍が国内に侵入させないように(防衛)戦争する』と主張する。
 
  すると、国土は何も破壊されるものがない。それが戦勝国である。アメリカは、ずっと真珠湾以来、国土が破壊されたことはない。
 
  戦わないで侵攻されたら、やはり国土は荒廃する。チベットのように。焦土にはならないが、ブルドーザーとダイナマイトで国土や電灯敵な寺社はとことん壊される。知識人は、戦闘で爆弾ではなく、収容所で殺される。
 
  3,戦わないと、次の敗戦となり、国土と国民はチベットやウィグルのように何もかも奪われ、殺され、中国軍の監視下におかれる、と反論する。
 
  戦争しないでも、侵略されると、国土と日本文化は荒廃する、という。
 
   
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り4日 消火
  潮汐を検証すると、やっぱり7月17日が危険日ということに変わりありません。
   

 本日の被害
 昨夜、リビングで頭が硬直する電波を受け続ける。この2日。リビングにすわるのがつらい。
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。


          

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選挙が終わり、新しいテーマは改憲。改憲は一からはじめる。自民の憲法案が支持されたから制定するという話ではない。

2016-07-12 11:42:38 | 社会思想の終焉

   おはよう
   
   選挙が終わって、政治は新しいテーマに移行した。それは『改憲』だ。これから論じていこうと安倍首相は呼びかけた。選挙のテーマにならなかったから、改憲は論じていけない、というのは間違いだ。自民の改憲案は、公約にして支持されたわけでないから、そのまま制定してはいけない、というのが筋の通った言い方。安倍首相も現自民案を、そのまま新憲法にする気はない。安倍総理は公約通りに動いている。
 
  これから新憲法を論じてゆく。安倍首相はそう言っている。何ら公約違反ではない。新しいテーマなのだ。これから論じて、案を煮詰めてゆく。自民の現在の憲法案をすぐさま制定するという話ではない。
 
  総理は、改憲案を政府の憲法審査会で、新憲法案を審査する、という。憲法を審査するといっても、新しい憲法を現憲法に基いて動く政府・役人は、その可否を判断できない。よって、新しい憲法を議論する場という意味あいだろう。
   
  あまりに現実離れした憲法案だと、制定後に困る。現日本国憲法のように、現実と乖離する。既存の法律との兼ね合いもある。だから、政府は新案に一定の水準を保たせたい。法律の整合性があるものにしたい。そのために新憲法案を議論する。
  
  新憲法は政府のチェックを受けて、作られるべきものではない。各政党から出された改憲案。それを、民間の識者で作られた政府の委員会が、審査する。審査するとは、審査に通らなかったものは否決する。そこから、日本は新憲法を既存の憲法の法理で規制するのか? 新憲法案は、政府の基準をクリアしたものでないといけないのか? といった反論が出るかもしれない。
 
  政府はこのあたりはよく理解しているはずだ。新憲法の『審査』はしてはいけないから、政府はしないだろう。このあたり『憲法審査会』という言葉からイメージされるものと、現実に行われることは異なるから、誤解しないようにしよう。
 
  現実には何をするか。新憲法案を憲法審査会で、審査する意図は、明確にしてほしいものだ。そうしないと上のような誤解が生じる。審査とは、単に議論であるべきだ。明らかな欠点を指摘して、修正するような場にとどめなくてはならない。一般論として、特定の条文がおかしくしても、その削除を強制するものではない。なぜなら、特異で特殊な条文でも国民は受け入れる場合があるからだ。

 具体的には、『国家の武力の過度な規制』は日本人は親しいが、今まではかなりの違和感を伴いながらも、許容されてきた。ただし、その不完全さによるこっの歪みが大きくなりすぎたために、変えるのではあるが。そういう特殊性をなくして、平時ではよく国家が機能して、またどんな国難でも対応できるようなしなやかで強靭で、国家システムとしてよく整った憲法=国家制度にすることは、必要である。

というわけで、審査委員会が、新憲法の条文の可否を判断することもあってはならない。
  
  おそらく、新憲法案を議論する場としての、世論喚起のための憲法審査会だろう。そこでの議論は、何ら条文を変えるような強制力があってはならない。新憲法はあくまでも、それまでの政府の方針とは違うからだ。憲法審査会での審査は、単に国民の憲法論議を高めるような場として活用すべきである。
 
   
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り5日 ビルからの脱出
  潮汐から本当にこの日になるかは、疑念が生じました。 
    http://tasuku43.seesaa.net/

 本日の被害
 昨夜、リビングで強い電波で眠らされました。
 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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参議院選挙で自民大勝 だが、民共連合は東北と北海道で圧勝

2016-07-11 11:20:09 | 社会思想の終焉

 おはよう

 大阪は晴れ。暑くなりそう。

 参議院選挙で自民大勝
  まぁよし。参議院は、与党が過半数となった。政権運営もスムーズにできるようになるだろう。が、野合が意外と伸びた。保守を合わせると改憲の発議ができる2/3を確保した。とりあえず、祝おう。
 
  私が入れたのはもちろん、『松川るい(自民)』だ。比例は沖縄で危なそうな今井絵理子氏かなと悩んだが、勉強はこれからみたいなので、『片山さつき(自民)』にした。当落ギリギリの議員を書こうと思ったが、情勢を知らなかった。そういうのは、自民のほうでネットで告知してくれたら、よいのだ。次の課題とする。
 
  結果は、近畿では自民圧勝。近畿は保守の理解が進む。が、東北では軒並み民共連合に敗北していた。大失態だ。東京でも民進党など左翼勢の勢いが強かった。私の目が届かない所で、左派が居残った。何が違うのか? TPPではない。地方のテレビだろう。暇主婦が見る日中の地方番組が、かなり左がかっていたに違いない。その修正が今後の課題だ。
 
  有田芳生が当選した。残念だが、使いみちはある。しばき隊が不祥事を起こした時、彼を総責任者にして、民進党を追求できる。ものは考えよう。公共の道路に許可無く路上にシットインする、過激で暴力的な左翼デモ隊と一緒に活動するなど、国会議員の品位を著しく貶める彼は、いつまでもつのだろうか。
 
  共産党の倍増(6議席確保)は、大いなる失態だった。どうして、まだ伸びるのだろうか。いや、党が存続しているのだろうか。私には理解できない。組織が表裏と魑魅魍魎のごとく活動したようである。
 
  民進党は敗北と言われるが、大健闘である。西日本では沈んだが、東海と関東、東北、北海道など東日本で半数近くとり、特に東北や北海道では圧勝である。 実に脅威だった。
 
  自民が勝ったといっても、それは西日本のみのことで、東海と東日本では互角であり、東北より北は負けていた。あんなマニュフェストも何もない、ただ反対だけを唱える無能政党に、負けることがおかしい。今回の勝利は、けっして満足できる結果ではない。北海道、東北や東海の強化が必要である。
 
  ともあれ、終わった。これからは、東北の震災に備えてゆかなくてはいけない。
 
 
   
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り6日 たんす・食器棚
  
   

 本日の被害
 日曜朝に、左目に横線が見えて、起こされた。かなり目の奥が傷ついた。回復に1ヶ月はかかる大怪我である。眼科医に行っても、わからないだろう。調べ方がわからない。
 選挙の的に針刺しさされる理由がない。一つだけ犯罪者を刺激したとしたら、『裁判記録と自白が残る宮本顕治の集団リンチを否定して、共産党の暗黒面をひたすら隠すような歴史改竄を平気でやるのが、共産党の歴史教育なのか。』という昨日の文面だ。彼らは宮本顕治の集団リンチを書かれることをいやがっている。
 音声送信では、選挙の前夜に『ワクワクする(共産党が勝つことに)』と言ってきた。犯人はこのあたりのシンパか何かである。

 今日も目を刺された。目に赤い傷が小さくたくさんある。今日は、右目の内側の皮膚に1.2cmの切り傷がある。。悪質極まりない。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

 

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共産党は信用できない。

2016-07-09 11:40:07 | 社会思想の終焉

  おはよう
 
   今日は、共産の問題点のまとめだ。
  
   共産党の経済政策はろくでもない。3つの資本主義を壊す政策がある。1, 富裕税 2, 内部留保崩し 3, 法人税アップ。 資本家と大企業をいじめて、弱らせるものばかりだ。法人税をあげるとまた企業が海外に流出して、仕事がなくなる。日本の産業を弱らせる公約のオンパレードだ。

 他にも、日米同盟の破棄に、TPPの脱退と、日本の自由主義側の国々との国際関係を壊すものがある。欧米から離れて、中国、北朝鮮や露など危ない国に親しくなりたいようだ。日本が、世界の2流国家の仲間入りする"日本の国際的地位が転落する"公約だ。

 民主主義など一つまったく眼中にない共産主義党のくせに、『自由と民民主主義を守る』とほざく。共産のめざすのは、"民死主義"ではないか?

 『教育の自主性を守り、子どもの豊かな成長を保障する教育』とあるが、裁判記録と自白が残る宮本顕治の集団リンチを否定して、共産党の暗黒面をひたすら隠すような歴史改竄を平気でやるのが、共産党の歴史教育なのか。中国の自主的な歴史を見ろ。反日のオンパレードではないか。中国など北朝鮮、監視された子供、いや国民は萎縮するばかりだ。反日、自虐史観を復活させるつもりだろうか。

 道徳に反対しつつ、『すべての子どもたちの「人格の完成」を教育の根本目標にすえ』、と唱える。その矛盾もわかってないようだ。道徳や倫理なき子供は野獣であり、人格を完成させるのはそれが必要だ。

 最後に、
 『日本共産党は、「アメリカいいなり政治」の根源である日米安保条約を、国民多数の合意で廃棄し、本当の独立国といえる平和日本を築くことを大目標としています。』
 日米関係を悪化させて、貿易が問題が起きたら、日本はまた景気悪化だ。日本共産党は、本当に、無責任なことを次々と言う。

『立憲主義・民主主義・平和主義をつらぬく新しい政治』
 それを掲げているが、実は共産党は3つとも守るつもりもない。

 共産党の最高法典は、"綱領"で、その下に憲法がくる。共産党が憲法を守ったという歴史がない。まず帝国憲法は守らなかった。日本国憲法にも反対した唯一の政党だ。共産党には憲法を守れない理由がある。もし、憲法を順守すると、共産制(民主政府の転覆や、私有物をとりあげ、会社をつぶして、国有化することが目標)でいられなくなる。共産主義は私有制を否定するから、人権とは矛盾する。日本憲法とは相容れない。

 共産党の内部に民主主義はない。中にないなら、外にもない。ソ連も中国も北朝鮮もなかった。日本共産党にもない。共産党は、独裁主義であって、民主主義はない。

 平和主義も、共産党にはない。共産党は、かって武力革命を長い間目指してきた。暴力革命とは、軍事クーデータを起こして戦車で政府を乗っ取ることだ。方針を表向き、変えても、いまだに地下闘争を繰り広げる。平和主義は共産党に期待できない。
共産党はかつて軍事革命主義であって、今も国家転覆主義で、平和主義ではない。

 立憲主義・民主主義・平和主義の何も貫いていないのに、よくぬけぬけと言えたものだ。共産党は3ない主義だ。

まとめ

 共産党の公約は、日本の資本主義、自由主義を壊す政策である。大企業から中小まで景気悪化すること間違いなし。人心を荒廃させ、歪んだ歴史を教え、日本人としての誇りをもてない反日精神をもった子供を育てる。子供を共産党の活動家(地下の暴力活動家のこと)にする。日本を沈没させたい共産党は、日本のクズである。

 嘘つき共産党、信用に値しない。 

『』内は「力あわせ、未来ひらく ――日本共産党 参議院議員選挙政策」より引用

 
   
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り8日 天皇・官公庁のお被害
   

 本日の被害
 左目と右目が傷つく。目に赤い傷が小さくたくさんある。今日は、右目の内側の皮膚に1.2cmの切り傷がある。昨夜なかったから、睡眠中に切られた。悪質極まりない。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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共産党のおかしな公約『最低賃金は、1500円に』

2016-07-08 12:03:14 | 社会思想の終焉

 おはよう
 
  共産党は時給を国が決めるべきというおかしな公約 『最低賃金は、1500円をめざし、いますぐどこでも1000円に』
 
   実は、時給1000円になったのは、共産党のおかげではない。1000円に近づいてきたら、今度は時給1500円か。共産党は適当だな。
  
  さも共産党が率先して時給をあげたかのように読める。確かに、労組が賃金アップの交渉をした。それはある。が、やはり企業が時給をあげる直接的な理由は、人手不足になったことだ。それで人件費がここ数年急にあがった。つまり、社会的な理由だ。
 
   東北での復興で人手が足りなくなって、まず東北のどかちゃんの時給があがった。それが景気がよかった東京に波及して、東京の時給が高騰した。
 
  また大企業が給料をあげたからだ。安倍首相が大手企業に積極的に賃上げを働きかけ、経営者がそれに応じた。これも大きい。それで中小もあげざるを得なくなった。最低賃金は、世間の相場で決まる。共産党はまったく関係ない。
 
  アベノミクスも関係がある。デフレでなく、インフレだったことも大きい。人手不足になったのは、失業率が低かったからだ。国の政策が適切だったからで、アベノミクスの成果である。 ここ数年、時給があがったのは、アベノミクスの恩恵でいいのじゃないか? 共産党はそれには何の手助けもしてない。
 
  時給は世間の相場で決まる。国が企業に無理やり値上げさせるべきものではない。もしそんな公約なら、無理なことをやろうとするもので、社会主義的で、資本主義の秩序を乱す。国が補助金を出してやるつもりならば、それはそれで財源を示さなくてはならないだろう。それがないなら、架空の約束である。
      
  地震ブログ記事   次の大震災仙台-首都直下地震(7/17)まで残り9日 液状化
   

 本日の被害
 左目と右目が傷つく。赤い傷が小さくある。最近、おなかがふくらむ。何か栄養剤を飲まされている感じがある。ストーカーは毎日、大店などでみかける。夜は噴霧剤と目への刺激電波だ。睡眠中に目を刺された。音声送信はある。

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