フィリピン留学・セブ留学・英語留学なら格安留学No.1のフィルイングリッシュ

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フィリピン留学保証

フィリピン語学学校の規定には日本で馴染みがないものとそうでないものがあります。お客様は『郷に入れば郷に従え』と割り切るほかないですが、なるべくお客様に受け入れやすい環境を整えて行くのもエージェントの使命の一つだとフィルイングリッシュは考えております。

不安要素① 学校の倒産

フィリピン語学学校も営利団体である以上学校倒産のリスクは存在いたします。とある学校が倒産した場合、相互補助で同じ地域の学校が無料であぶれた学生を登録期間受け入れるという地域学校連盟が存在いたしますが、加入学校はフィリピン全体で1割に満ちません。非加盟学校の破産においても近隣学校が道義的責任で一部学生を無料で受け入れたりしていますが、全員を受け入れる事はできていません。お金を支払ったが受け入れ先が倒産したので留学できないという不幸なケースが存在いたします。

不安要素② エージェントの倒産

留学エージェントも営利団体でありますので倒産のリスクが存在いたします。たとえ会社が倒産したとしても納付金額が学校に届いていれば問題はないですが、倒産寸前の会社では学校に送金されていないケースが多いです。

不安要素③ 高額な返金規定

フィリピン語学学校到着後の一番の不安要素は学校との相性です。学校と感性が合わない場合、お客様は自主的に退学が可能です。但しキャンセル罰則規定が強いので学校を簡単に変えられないのが現状です。12週留学登録で2週目で退学申請を行った場合出資額の半分も戻ってきません。この規定は日本資本、韓国資本など経営者の国籍にかかわらずすべてのケースにあてはまります。

お客様登録数No.1を誇るフィルイングリッシュと言えどお客様の留学滞在中の不安要素をすべて解消する事はできません。ですが独自の措置を実施する事によりフィリピン留学で一番大きな上記3大不安要素を大幅に解消できると思っております。

フィルイングリッシュが実行する安心留学保証サービス

学校倒産時の
100%返金保証

安心の現地到着後
学費お支払い

自主退学の時
残金100%返金保証

フィリピン事務所
充実した現地サポート

1)学校倒産時等の100%学費返金保証

フィルイングリッシュでは 以下のケースに対して学費の返金を保証いたします。

■ 学校破産のケース
留学前であれば全額、留学期間中であれば残り期間の残額全額をフィルイングリッシュが返金する。返金ではなく他の学校へ転校する事も可能。この場合新学校の学費及び新学校への合移動交通費もフィルイングリッシュが負担。

■ 外務省の退避勧告のケース
政情不安や天地災害などにより日本国外務省がフィリピン退避勧告(特定地域の場合には当該地域の留学生)を出した場合、留学生は残余期間全額の返金をフィルイングリッシュから受けられます。但し残余登録期間が2週を割っている場合には返金はありません。

■ 学校が移民法を順守せず警告を受けたり、業務一時停止命令を受けるケース
学校が入学者のSSP(特別学生認可証、政府発行)を移民局に代理申告せず移民当局から警告を受けたり、業務一時停止処分を受けた場合(ごくたまに発生いたします。)留学期間残額全額を返金いたします。但しビザやECCの遅延申告の場合は重度の移民法違反ではなく軽度の罰金処置となりますので返金該当事項にはなりません。

■ 学校の労使紛争あるいは財政問題で正規の授業が提供されないケース
学校の理由で正常な授業が提供されない場合には残余期間の学費全額をフィルイングリッシュが返金いたします。残余期間他の学校に転校して学習される事も可能です。その場合交通費はフィルイングリッシュが負担させていただきます。但し講師の欠勤や退職などの部分的ケースは面積とさせていただきます。

★フィリピン留学で学校の倒産、外務省の退避勧告、学校の業務停止命令などで全額または残額の返金を規定しているエージェントはフィルイングリッシュ以外日本にありません。

2)学費残額100%返金保証サービスの実施

すべての人に満足できる学校など存在いたしません。たとえ99人が満足したとしても残り1名が不満でしたら少なくともその方にとってはいい学校ではないという事になります。人には感性があり、他人の尺度では計れない主観というものがあります。
フィリピン留学で一番怖いのは学校に到着すれば簡単にキャンセルできないという点です。中途退学を申請した日から次の4週分の学費は通常戻りません。向こう4週間を差し引いた残り期間分の50~60%が返されます。これが大体の相場です。このようなキャンセル規定は日本資本、韓国資本にかかわらずすべての学校で採用されております。短期留学ならまだしも長期留学の場合には自分と合わない学校で勉強し続けるのは学業に支障を来たす恐れがあります。

現在日本のすべてのエージェントが学校のキャンセル規定を順守しております。

しかしフィルイングリッシュでは学校を中途で自主的に退学される場合でも以下の学校の登録者に対しては残額を100%返金いたします。

地域名

学校名

セブ CPI, CBOA, CELLA, PHILINTER
バギオ PINESクイサン, PINESチャピス, HELPマーティンス, MONOL, TALKヤンコ
クラーク CIP
ダバオ SEATTLE, EDA
本サービスは学校のキャンセル規定を超越し、フィルイングリッシュが独自に実行する保証制度です。(例:12週登録で2週目に退学申請時に残り10週分の学費を全額返金)

本サービスに関してフィルイングリッシュは上記学校からの特別な支援や取り決めを行っておりませんのでお客様がキャンセルなされる場合の学校規定との差額は弊社が負担する事となり、金銭的リスクも大きいです。

本来ならフィルイングリッシュがカバーするすべての学校において残額全額返金規定を実施したいところですが現状では不可能なので、学習面で満足度が高い、クレームが少ない、途中退学者がほとんどいない学校から上記を厳選させていただきました。

注意事項
・本サービスは2016年5月16日登録者から有効です。
・本サービスは残りの留学期間が4週を切る場合には適用されません。
・学校から校則違反などのペナルティー警告を2回受けたり、退学処分にさせられたお客様に対しては適用されません。
・SSP、ビザ延長費用などの現地で発生する現地費用は返金対象外となります。
・キャンペーンや特典、学費割引は滞在期間により控除対象となります。

★条件付きではありますがフィリピン留学で学校到着後に自主退学で残余期間100%の返金を規定しているエージェントはフィルイングリッシュ以外日本にありません。

3)学費後払い制度の実施

皆さまからの温かいご支援によりフィルイングリッシュは3年前から本日にいたるまで登録者数で日本一の地位を維持させていただきました。しかしながら見知らぬ外国の学校に大金を先行投資する事に不安をおぼえる方もいらっしゃいます。エージェントの倒産を心配なされる方もいらっしゃいます。経済的な理由で申し込んでもすぐに送金できない方もいらっしゃいます。

従って、後払い制度は、弊社フィルイングリッシュを安心してご利用頂きたい為に始めさせて頂きました。事前に入学登録金のみをお支払い頂き、学校入学後3日間以内に残りの学費をお支払いして頂く制度です。これにより、実際に学校に入学した上で、学費お支払いを実施して頂くことが可能です。学費後払い制度をご利用になられても金利や上乗せ手数料などは一切発生いたしません。

なお、海外に滞在され、送金が難しいお客様の場合、留学が終わってからのお支払いになるケースもあります。詳細に関しては弊社のカウンセラーにまでお問い合わせいただくようお願いいたします。

★学費後払い制度を利用可能なエージェントはフィルイングリッシュ以外日本にありません。

充実した現地サポート体制

フィリピン事務所

フィルイングリッシュを通して留学をするお客様の為に、弊社では現地(フィリピン、クラーク)にサポートセンターを設けており日本人スタッフが5~6名常駐しております。実際に海外留学中にトラブルに巻き込まれたり問題が発生するのは稀です。しかし、サポートセンターの運営は「安心留学」の基本であり、万が一不祥事によりお客様の留学先の問題や何かしらのトラブルに巻き込まれた際に現地サポートセンターにより迅速な処置/対応をする事を可能としております。

フィリピン現地サポートセンターの詳細はこちら!

フィルイングリッシュは、上記にて説明させて頂いたお客様の懸念をなくす為の顧客サービスを今後も続けていきます。また、ご紹介させて頂いた顧客サービスに対しご提案およびご意見等がございます際は以下の弊社のご意見担当者にまでメールにて何卒ご連絡を頂けると幸いです。