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「日本における査問・処分の常套手段」の情報ありがとうございます。
1.海外では政治活動がないので、この項目は当てはまりません。
2.これはあり得ますね。まだ、聞いたことはありませんが、陰湿な人が
幹部にたくさんいるようなので可能性は大です。
3.さすがに「一人を大切にする」学会執行部ですね。ゲシュタボ活動もありですか。
4.これも海外でも可能性は大いにあります。
5.これはこちらには当てはまりませんが、よく「先生にお手紙を書こう」というキャンペーン
をしていますが、多分、第一庶務課で各国・各地で起こる問題点をデータ採集でもしている
のでしょう。それら問題点を纏めてアクセンチュアに送り、データ分析でもしているのでしょう。
6.これは、大いにありますね。私の場合も宿坊の掲示板に投稿したものを切り文
みにしてあたかも悪人に仕立て上げる方法。幹部にとって切り文・改竄は得意中の得意です。
7.大いにあります。
8.海外でもチクリもあるでしょうね。立派な仏法者が沢山いるようですから・・・
9.陰湿なイジメですね。海外でもあり得るでしょう。
基本的には日本も海外も彼らがやる事はよく似ています。職員と言うのは給料を
財務で賄っているけど、暇な人が多いので、いろんな調査やネット対策も書類の
作成も懸命にやっているんでしょう。先生の指導を学ぶこともなく・・・・
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