COALTAR OF THE DEEPERS的官能小説

「Let's Spend Night Together…」ナラサキはユカリの耳元でそう囁いた。
耳元にナラサキの吐息を感じたユカリは、思わず体がdelateteiしてくるのを感じた。
ナラサキの右手がユカリのシャツの下からそのGiantなCellへと進入してくる。
「ノ、No Thank You…」
ユカリは小声で呟くが、ナラサキは耳を貸さずにユカリのprimitivesをするりと外す。
ナラサキがCellをLIVEでアースシングし始めると、ユカリのGiantなCellの先端にあるピンク色のTimはすぐに固くマッハトリガーした。
次いでナラサキはすでに力の抜けたユカリのシャツを脱がし、彼のハイパーベロシティでユカリのマッハトリガーしたTimをゆっくりとアースシングした。
「AOA AOA…」そう喘ぐユカリの体はSilver Worldを漂い始めていた。
ナラサキは手を休めず、アースシングしたまま今度はユカリのCoal Cutを剥ぎ取った。
ユカリはハッと我に返り、身を固くする。
「も、もうやめて。あなたがHARD REALITYじゃないことは私知ってるの。私をポストペットにして、good morningになったら捨てるんだわ!」
「そう…でもこっちはこんなにWater Birdじゃないか」
そう言うとナラサキはユカリの湿ったサブマージに触れた。
その瞬間ユカリの体は大きくブリンクする。
ナラサキはユカリのサブマージを激しくアースシングした。
「AOA AOA…」そう喘ぎながらdelateteiしたユカリの体から理性が白い羊のように歩き出て行った。
気付くとシーツはユカリのzoeiでぐっしょりと濡れ、染みがコールタールの海のように広がっていた。
次いでナラサキがおもむろにズボンを脱ぎだすと、ユカリはそそり立つナラサキのフェルナンデスに思わず息を呑んだ。
「ニュ、newave…」
それはかつてサラをも虜にし、数え切れないほどサラをSazabiさせた代物だった。
ユカリはたまらずにすぐさまフェルナンデスをアースシングし始めた。
ユカリはナラサキのフェルナンデスをEVIL LINEに沿って右手でトレモロアームさせながら、口でブレストロークを続けた。
「ア、UNLIMBER…」ナラサキは思わず呻いた。
ナラサキはユカリの体を反転させ、2人はAtomic Joeの体勢でお互いをアースシングし合った。
ユカリのzoeiはとめどなく流れ、彼女のGuilty Forestから滴り落ちる。
「もうだめ。早く、フェルナンデスを。私のサブマージに、頂戴」ユカリは喘ぎながら言う。
「いいと思いますよ」ナラサキは答え、自らのフェルナンデスをユカリのサブマージにJET SETし、囁いた。「Let's Go」
次の瞬間ユカリの体はTHUNDERBOLTに貫かれ、快感がサンバホイッスルのように体中に鳴り響いた。
「あんっ…あんがー…れ、れっどあんっ…あんがー…」
ナラサキがハイハットする度にユカリの体は大きくブリンクした。
「how smooth…」zoeiであふれたユカリのサブマージにナラサキは思わず呟く。
そのままナラサキが高速ハイハットを始めると、ユカリの体は今までになく大きくブリンクし、ユカリは「サザビ!サザビー!」と叫んだ。
「おれもだ…サザビー!サザビーー!!」ナラサキがそう叫びながら最後のハイハットを終えたとき、sweet voyageしたユカリの意識はMEXICOへとJOY RIDEしていた…。


朝、目が覚めてフト横を見ると、もうナラサキはいなかった。
「やっぱり…」ユカリは悲しみと少しのrageを感じた。
しかしそのrageはナラサキに対してではなく、身を許してしまったHate Mineへと向けられたものだった。
知らずのうちにユカリの頬から涙が伝ってきた。
朝日がとても とてもまぶしくって
思い出すナラサキのフェルナンデス…
「いっそお七のように身を焼かれたい…」ユカリはそんなことを思ったが、
体の下のシーツは、ユカリのzoeiによって皮肉にもSnowのように冷たくなっていた。
「どこに行ったのだろう…」涙を流しそう呟きながら、ユカリの意識はそのうちまたdeepなsleepingに落ちていき、シーツにできたコールタールの海へとゆっくりと沈んでいった…。



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