外国人記者は見た!日本inザ・ワールド『“演説”で歴史が動く?リーダーの言葉』
2016年7月20日(水) 22時00分~22時54分 の放送内容
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最終更新日:2016年7月19日(火) 18時35分
田中角栄、ケネディ、オバマ…人々の心を揺さぶる感動的なスピーチは何が違うのか?安倍首相や舛添氏の演説を検証し、日本人のリーダーが発する言葉の軽さの理由を探る。
出演者
- 司会
- パトリック・ハーラン(パックン)出水麻衣(TBSアナウンサー)
- ゲスト
- 堤伸輔(元フォーサイト編集長)
- 記者
- ジョナサン・ソーブル(NYタイムズ)、ティム・ケリー(ロイター通信)、西村・プペ・カリン(AFP通信)他
番組内容
今日のテーマは“演説”の持つ力について。先日の参院選、安倍総理の応援演説を生で聞いたパックンは、何を感じたのか?アメリカの大統領選などと比較しながら、日本の政治家の演説の特徴を探る。演説の上手い、下手は何で決まるのか?演説でウソを語ってしまうことの重さをどれだけ意識しているのか?折りしも、都知事を辞職した舛添氏は、選挙演説で言ったことをそのまま手のひら返し。世界を変えた歴史的な名演説を振り返り、今のリーダーに何が求められるかを徹底討論する。
制作
2016年エフエフ東放
その他
- 属性情報?
-
- ジャンル
- ニュース/報道 - 政治・国会 ニュース/報道 - 海外・国際 ニュース/報道 - 討論・会談
人物情報
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