投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. アルベア論(630)
  2. ひらがなプロジェクト(30)
  3. 正義のあかし(45)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


蒲鉾上の湾曲

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 7月20日(水)01時01分11秒
  >本尊が蒲鉾上に湾曲する理由は?  投稿者:感性  投稿日:2016年 7月18日(月)13時55分34秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52242

少しだけ、補足します。

①湾曲が認められた我が家の御本尊様は、日達上人書写のもので
 材質は紙です。
②同じ日達上人書写のもので、逆に湾曲した御本尊を見たことがあります。
 事例は1件のみです。
 その家は、勤行など一切しないほぼ退転状態でした。
③日達上人書写の御本尊返納後の、我が家の日顕書写の御本尊について
 特別御形木御本尊でしたので
 材質が、紙+布? 従って湾曲など無理っぽいものですが、
 最初は真っすぐだったものが、
 気が付けば、ほんとに僅かですが、中央が端よりも前に出るような感じになっていました。

 また、この日顕書写の御本尊に関しては、功徳としては凄い御本尊様でした
 最初こそ、違和感がありましたが
 その後の記憶として、わざわざ、我が家の御本尊様が凄いからとお題目をあげにきていた人が
 何人かいました。長い人で3時間も唱題をしていく人もいたかと記憶しています。
 そして、その方々から御形木御本尊様は、やはり違う。結果が出るのが早いとの話を聞いた記憶があります。
 確かに、打てば響く、祈ってから祈りが叶うまでのスピードは速くなった感じは当時の僕も感じていました。

もうひとつ、小ネタを
 破門の時の昔話。
 法華講と対論に行った時のエピソードですが
 日顕が御本尊と不二の尊体であると主張した法華講の幹部さんですが、なぜか日顕書写の御本尊でなく
 日達上人書写の御本尊でした。
 そこで、質問。なぜ大聖人の生まれ変わりとまで絶賛しているのに日顕の御本尊に取り換えないのですか?
 それに対して、勿体無い、こんな功徳に溢れた御本尊様を手放せるはずがない。
 君の家は、あの功徳に満ちた日達上人書写の御本尊を手放したのか、何と勿体ない・・・
 それに対して、何をいうか、ちゃんと今の御本尊様(日顕書写)で功徳や体験一杯出ている
 今、思い起こすと、変な会話です。
 日顕が大聖人の生まれ変わりといいながら日顕書写の御本尊より日達上人書写の御本尊を尊ぶ法華講。
 こちらは天魔日顕といいながら日顕書写の御本尊で功徳を力説する学会員。

 ただ、この法華講の方、ただものではないので・・・
 もしかしたら、お題目をたくさんあげられている御本尊というのは、力用がより、強くなるのかも知れませんね。

④学会版の御本尊様
 現在、我が家に安置してるのは拠点用? 少し大きめで材質は紙+布? 従って湾曲など無理っぽいものです
 でも、以前の日顕書写の御本尊様と同じで、ほんとに僅かですが中央が端よりも前に出るような感じです。
 ただ、他幹部さんの家など、3か所ほど見ましたが、みな同じような感じなので、そういうものかも。
 実家を出た直後の学会版御本尊様は、我が家を含め、すべて綺麗に真っすぐで湾曲したものはひとつも見たことはありません。
 多分、材質的に湾曲しなさそうな気がします。
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月20日(水)00時27分0秒
  京都西京区乃虎さんでしたね
失礼しました
西京区ではなく中京区にお住まいとは…
てっきり西京区だと思ってました

東大阪の件は丸太が絡んでるので…
まだ明かせませんがかなりオモロいネタです
仕入れるのに大変でしたがw
 

赤胴鈴之助様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 7月20日(水)00時23分42秒
  励ましの言葉、ありがとうございます

自分は、日々、宿板で勉強させていただいています

毎日ジョーカー様の投稿をアーカイブで読んでいます
そして、昨日は、2015.11.20付
スーパー摧邪人様の投稿を読んで、感激しました

もっともっと先生の心が分かりたい!
もっともっと先生にお応えできる自分になりたい!
と挑戦する毎日です

広布一筋様の投稿に15%同士の戦い
残り70%は勝った方に従うとありました

正義は勝たなければ証明できない
勝利の15%陣営に多彩な人材が揃ってきています

創価学会は誰の為にあるのか?
健気な会員を幸福にする為
その道筋を先生が教えてくださっています
その道を歩んで行きます

54年問題
学会を自分達の番犬と集金マシンにしか思っていなかった宗門
学会員こそが地湧の菩薩であり、学会員仏であると会員の幸福第一に進もうとする先生を宗門と「自分達は特別」と慢心を起こした学会エリートが、先生を引きづり下ろした

創価大学の渡り廊下で待つ婦人達
「あの人達を一体誰が守るのか?」
この言葉には
「私を引きづり下ろして、お前達で宿命に泣き、苦しむ会員を励まし、幸福にすることができるのか?」という思いがあると思います

創価学会は永遠に民衆の味方
先生の50年は、それを貫かれた50年

「学会を守る為」との美辞で飾り、自分と自分の家族の生活を守ることばかり、考える人に学会を、学会員を任せることは出来ない

会員を集金マシン、集票マシンとしか思っていない執行部に任せることは出来ない

7.18付 新人間革命
「勝利者とは自分に打ち勝つ、忍耐の人である
誓いを果たし抜いた人である」
そんな勝利者になることを自分は目指す

無冠様
貴重な先生の御指導
ありがとうございます

アーカイブを担当されている方
是非、アーカイブにアップお願いします
よろしくお願いします

所で、選挙が終わるや否や
聖教珍聞で原田会長の姿を見ない
聖教座談会は顔写真だけだして、実は座談会をしていないということは周知の話
このままでは、選挙が終わってから、全く記事になる仕事をしていないことになります
会員は仕事しながら支援活動
支援活動が終わるや仕事に精を出しています

会長は支援活動が仕事
支援が終わるや否や休暇をとっているなんてことはまさか、ないよね?

ガン、70代高齢
今日、テレビで話題になったフレーズ

ガン、70代高齢者に学会の会長任せられるのか?
道善房のように「臆病」「保身」になっていないか?

創価学会は永遠に「青年学会」
進取でなければ時代に取り残されていく

「清新」な新会長の誕生を願っています
姿を見ただけで会員が元気になり、嬉しくなるような人間味溢れた会長の誕生を祈っています
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 7月19日(火)23時43分7秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
おやすみなさい
 

佐々井秀嶺氏

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 7月19日(火)23時21分42秒
  インド仏教を率いる日本人僧侶の佐々井秀嶺氏。この人の名前をYouTube等に入れて検索すればたくさんの動画が見れます。廃れたインドの仏教を一日本人僧侶がカースト制で苦しんでいるインドの民を仏教に導いている事実。たゆまぬ努力で仏教をインドに弘めている人です。彼は実践の人です。今の学会も名聞名利や内部の権力闘争を捨てて、民衆と共に進む創価三代の指導を根本にして平和を目指す本来の創価学会に戻さないと、取り返しのつかないことになる。このまま行けば大聖人のお叱りを受けることになる。

インド仏教を率いる日本人僧侶の破天荒人生
1億人の仏教徒は、なぜ彼を慕うのか
http://toyokeizai.net/articles/-/77267
http://japan.digitaldj-network.com/articles/40151.html
 

裏局の裏様

 投稿者: 森中竹岡乃裏局  投稿日:2016年 7月19日(火)23時04分7秒
  元京都乃虎ではなく京都【西京区】乃虎ですが、しかし西京区には憧れで一度も行ったこともありません。
私の住まいは二条城近辺です。いつも国際会館の周りを朝夕と犬の散歩で忙しいです。
なので、いつも国際会館を何気にこっそり見ています。
京都の裏局の保身の中村とビビリー岡本は不思議にも西京区大原野出身です。
やはり悪は集まるのかな。後、イカサマ麻雀で数百万騙し取った、現役の聖教関係のお仕事をされてる松竹梅も大原野です。
所で裏局の裏様、どうせ会うなら国際会館で会いませんか、運が良けれはあの憧れ裏金男米島京都チョットーと、まさかの自分のことしか考えない保身男次期中村京都長助さんと、ビビリーお漏らし男岡本ピーに会えるかもしれませんよ。
色紙を持参して下さい、サインを貰って家に飾ると福運ではなく悪運が必ず付くらしいです。
それと東大阪の情報ってあの谷川不倫男→弓谷モッコリ男→森井の長助さんの事ですか。
あまり近づかない方がいいですよ、すぐど突かれますから。
森井は、兎にも角にも矢野裁判を和解したおかまちゃんですから。
勘弁していきなり後ろから掘らないでね。
森井の合言葉→【矢野若い】
勝負するなら、国際会館でお待ち申し上げます。
勿論、大阪から京都までの交通費は私が出しますので、ご心配なく。
どうか安全にお越し下さい。
 

23時、同盟題目を開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月19日(火)22時57分48秒
  表題の通りです。よろしくお願いします。

都議会、都知事は二元代表制です。それぞれ違った意見が活かせる多様性に富んだ方が良い場合もありますね。一般論ですが。
なぜ、都知事にこだわるか。何かあるかもです。
新銀行東京は昔からきな臭い噂がありますが、他にも膿があるかもしれません。

一般論ですが選挙は膿を出すチャンスです。
 

増田氏でないと

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月19日(火)22時22分8秒
  何か困ることがあるのでしょうか? 学会や公明党にとって。

都議会公明党の諸氏、裏でいろいろやってるみたいですね。
都市銀行東京の不正融資の件で何人かしょっ引かれるかと思いましたが。。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月19日(火)22時19分39秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-8-2 【各部合同研修会】

●広布に戦う人は誰なのか?
 一、法華経の法師品に、「仏を讃嘆すれば、無量の功徳を得るであろう。法華経を受持する者を讃嘆すれば、その福徳はまた、それ以上であろう」とある。
 末法の悪世において「法華経を受持する者」とは、いうまでもなく、別しては、末法の御本仏たる日蓮大聖人であられる。
 総じては、日蓮大聖人と「同じ心」で、広宣流布に進みゆく、地涌の菩薩の我々なのである。
 本当に広宣流布のために戦っている人は、だれなのか。
 その人を、どこまでも大切にせよ! 最大にほめ讃えよ! その功徳は無量無辺である ── それが法華経の心である。

●婦人を大切に! 陰の人に光を!
 一、大聖人は、この法華経の文を引かれた「国府尼(こうあま)御前御書」の中で、大難にも屈せず、懸命に大聖人をお守りし、けなげな信心を貫いてきた女性門下を最大に讃えておられる。
 わが学会も、「創価婦人学会」といってもいいくらい、婦人部の皆さんが、広布の一切を担ってくださっている。本当に頭が下がる思いである。
 男性幹部は、心して、婦人部、そして女子部の皆さんを、尊敬し、大切にし、讃嘆していかねばならない。
 さらに学会は、警備や設営、救護、整理・誘導など、陰の立場で奔走してくださっている多くの方々に支えられている。
 仏法の指導者は、そういう方々の労苦をきちんと賞讃し、それに報(むく)いていくことだ。その心が幹部にあれば、学会は、今の10倍の力を発揮することができる。

●嫉(ねた)みは全ての良いものを抑える
 一、現代文明に鋭い批評を浴びせた20世紀スペインの哲学者オルテガは言う。
 「恩しらずな人間は、彼の所有するものの大部分が自分で作りだしたものではなく、それを創りだしたり、手に入れるために努めた人びとから譲り受けたものであることを忘れている」(桑名一博訳「観念と信念」、『オルテガ著作集8』所収、白水社)
 本質を突いた言葉である。
 学歴や肩書の虜(とりこ)となって、人の恩に気がつかない者もいる。社会的に偉くなり、増上慢になって、お世話になった人の恩を忘れる者もいる。
 さらには、最も大切にすべき恩人に嫉妬し、憎悪して、恩を仇で返す大悪人もいる。
 「嫉みは最も危険な悪徳である」「嫉みがすべてのより良きものを抑えようとする」(飯島宗享・細尾登訳『ヤスパース選集16 現代の政治意識(下)』理想社)とはドイツの哲学者ヤスパースの至言であった。
 こうした醜い嫉妬と忘恩の輩に、清らかな学会の世界を断じて汚させてはいけない。
 恩知らずの者が、学会を利用し、信心を利用して、学会員を踏みつけにしたり、苦しめたりするのを絶対に放置してはならない。
 不知恩と戦うのが信心の指導者である。
 戸田先生は、恩を忘れた者には厳しかった。
 ある時など、「忘恩の師子身中の虫は、叩き出せ! 」と激怒して叫ばれた。
 大聖人は、「不知恩の人なれば無間地獄に堕ち給うべし」(御書895ページ)とも仰せになっている。
 これまで私も多くの人間を見てきたが、忘恩の者の末路は、例外なく御聖訓通りの哀れな姿であった。だからこそ厳しく戒めていくのである。

●報恩の心が向上の力に
 一、御書には「仏弟子は必ず四恩をしって知恩報恩をいたすべし」(192ページ)とある。
 戸田先生は、「恩を返すのが最上の人間だ」とも言われた。
 報恩の人生は美しい。お世話になった人に恩返しをしていこうという心が、一番、自分を成長させる。限りない向上のエネルギーとなっていく。
 報恩の人こそ、人生の勝利者である。
 そしてまた、広宣流布に生き切ることが究極の「報恩の道」となることを忘れてはならない。

●正義の師匠を断じて守れ!
 一、正義の師匠を守ることが、弟子である私の戦いであった。
 戸田先生の事業が破綻し、一人、二人と去っていった時も、私は、ただ一人、先生のもとで働いて働いて働き抜いた。
 先生が75万世帯の願業を掲げられた時も、幹部の中には、「戸田先生はずいぶん長生きをされるのだな」と他人事のように思っている者もいた。
 ただ一人、私が猛然と立ち上がった。
 「断じて先生を守るのだ!」「先生のご指導のもとに一致団結するのだ!」「先生と一緒に広宣流布をするのだ!」
  ── この強き一念で、同志を糾合(きゅうごう)し、先生を中心とした完壁な異体同心の団結を作り上げた。そして怒濤のごとく前進したのである。
 戸田先生はしみじみと言われた。
 「私の心を分かってくれるのは、大作一人だな」と。
 その言葉だけで、私は幸せだった。先生に信頼していただける戦いができたことが、私の青春の誇りであった。
 この「師弟の闘争」があったから、学会は勝った。世界的になった。
 もしも、この心がなくなれば、衰亡(すいぼう)は避けられない。
 だからこそ、「師弟に生き抜け! 」とリーダーの皆さんに訴えたいのである。

●新たな決意で!
 一、新たな決意で、新たな創価学会を構築していく。今は、そのときである。
 青年部の育成にも、より一層の力を入れていきたい。
 青年部は、「師弟直結」でなければならない。師のもとで戦い、師のもとで訓練を受け、師の心を知り、師をどこまでも守り抜く。これが、戸田先生にお仕えした私の精神であった。これが、学会の師弟である。
 一、女子部を育成しよう。女子部を、どんどん増やしていこう。
 一人の女性が、どれほど大きな影響を、社会にもたらすか。
 職場、家族、友人に。さらに結婚したときは、夫に、子どもたちに、連なるすべての一家一族に ── 。その波動は、大きく大きく広がっていく。
 女子部の育成と拡大に、全幹部が心を合わせて取り組んでまいりたい。
 女子部を軽んじてはならない。女子部を大切にしていかなければ、学会の未来はない。女子部の成長にこそ、未来の希望がある。

●会員第一で!
 一、すべては、幹部の自覚と行動で決まる。
 傲慢な言動、学会利用の利己主義の振る舞い、悪と戦わない卑怯な態度 ── もしもそういう幹部が出たら、どんどん声を上げていくことだ。
 異体同心の団結で、「師弟の精神」と「会員第一の精神」が脈打つ、最高の創価学会を築いてまいりたい。
 長時間、本当にありがとう!お元気で!
 それぞれの地域に戻られましたら、同志の皆さんに、くれぐれもよろしくお伝えください。
 一緒に戦おう!(大拍手)

 

ダライ・ラマの集会・ヨーロッパです。

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月19日(火)22時14分56秒
  SGI欧州の総会ではありません・・すごいうねりですね。

私も、この写真を見つけびっくりしました。

 

ヨーロッパで拡大し続ける仏教

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月19日(火)22時09分35秒
  なにも、SGI欧州だけが増えているのではなく、世界中で仏教に興味ある青年が増加しています。

私がヨーロッパにいた頃、仏教徒であるというと、青年の多くは仏教に興味があるといいます。
ただ、知りたいだけなのか、真剣に人生を考え、宗教を考えるかは別ですが・・。

他仏教、ダライ・ラマ、禅宗は我らより、はるかに速いスピードで拡大し続けていると同志は言っています。
街には、釈迦や薬師如来の写真入りのポスターと一緒に講演会のポスターですと・・


広布一筋 トラ
 

ヨーロッパにおける仏教の広がり

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月19日(火)21時57分7秒
  これが、実態です・・ご参考までに ! 是非、クリックして、みてください。
https://www.google.co.jp/search?q=buddhism+photo+picture+in+europe&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi-04Ocxf_NAhULJJQKHXvVCxkQ_AUICCgB&biw=1087&bih=510&dpr=1.25#tbm=isch&q=buddhism+in+europe


https://www.google.co.jp/search?q=buddha+photo+picture+in+europe&sa=X&biw=1087&bih=510&tbm=isch&tbo=u&source=univ&ved=0ahUKEwjelb3Rxv_NAhWJl5QKHZ8YDXsQsAQIGw
この中には、SGIの写真もありますが、ほとんどは他仏教・・ 。増え続ける仏教・・誤った教え。

これは、ご存知、曼荼羅絵・・こういうのを見つけてきてはダウンロード、また、海外旅行で見つけて買ってきてはこのような
絵や仏像を部屋で飾る、我がメンバーにもいるって事であり、しっかり、教えない限り今後も増える続けるでしょう。
https://www.google.co.jp/search?q=buddhism+photo+picture+in+europe&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ved=0ahUKEwi-04Ocxf_NAhULJJQKHXvVCxkQ_AUICCgB&biw=1087&bih=510&dpr=1.25#tbm=isch&q=manndara+buddhism

私のとこのメンバーも部屋で飾っていましたので、注意して取り外させましたが。今の患部では難しい。

仏教会に入っている限り、堂々と誤り、間違っているとは言えない。

下の写真はベルリンで行われたヨーロッパ仏教会の会合・・SGIも中に・・
 

都知事選は自主投票じゃなかったの?

 投稿者:アスフェリカル・レンズ  投稿日:2016年 7月19日(火)21時27分53秒
   先日の区の活動者会で、都知事選は「学会としては自主投票、公明党としては推薦。それを参考に」と言っていたのに、今日になって緊急地区婦人部長会が開催されたらしく、「報告やF活動はないが、内部を家庭訪問して増田氏で固めてくださいと、地区活動者会で地区婦人部長から発表があった。

 壮年部サイドではそんな連絡は入ってないし、命令指揮系統がおかしくなってるみたい。もちろん異議申し立てしましたよ。公明党の公認ではなくあくまで「推薦」なんだから自由に投票しましょうと言いました。
 

矢野君のお友達はアキヤ

 投稿者:裏局の裏  投稿日:2016年 7月19日(火)21時22分10秒
編集済
  裏局
弓谷
森井
中村
三馬鹿
 

(無題)

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年 7月19日(火)20時52分39秒
  皆さん、覚えていらっしゃいますか?
信濃町に広宣流布大誓堂が完成し、これからという時、太陽の周りに虹が掛かり、本部職員の総県幹部等の皆さんは『太陽の周りに日輪が出た、諸天も喜んでいるようだ」なんて言ってましたよね。

これには2つの間違いがあり、少し前に立正安国論講義を読んでいた私は隣に居た区長に「太陽そのものを日輪と言うのであって、あれは、日暈(にちうん)と言って淡い光輪なんだけど不吉の前兆とされているんだよ。安国論には薄蝕恒無く、黒白の二虹不祥の相を表し・・・。つまりあちこちの火山が爆発して末法に於いては兵革の難があるということだよ。」。
本部職員の教学力の無さに呆れると共に不吉なものを感じたものでした。
その後は皆さんご承知のように、教義の改正、大御本尊を祈りの対象から外す、という宗規の改変から、憲法解釈による集団的自衛権の行使等々。
私には大誓堂は魔宮の巣窟になっていくように思えてしようがありません。

安国論講義の第二段の先生の指導です。
「今日においても、まさしく国を破滅に追いやるような賊人が、決して少なくない。国土の生命力、衆生社会の生命力が弱まるところ、かならず、内部分裂し、それを利用して、ますます人心を動揺させ、おのれの利益追求に没頭する奸物が出ることは、いつの時代でも、いずれの社会でも、いずれの国でも同様である。これ、あたかも人間の生命力が弱まるところに蔓延する病原菌のごときものである。さきにも述べたように、もし今後において日本の国が再び滅びるようなことがあれば、それは内部からもたらされるのである。しょせん、日本の民衆が、民主主義と平和と幸福を掲げて、強く有智の団結をし、しかも主体性のある、力強き平和外交をおこない、行き詰る世界をリードしていく以外に、日本の安泰も世界の平和も絶対にありえないと信ずる。」

まさか、原田さんはお忘れではないでしょうね?
時流ですから!が54年なら、この数年間の迷走も時流なのでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月19日(火)20時44分26秒
  オレの黒革の手帳な全然使こてへんわ(笑)
大事な情報は頭の中やしな
東大阪からのオモロい情報は集めてるで
今一番のコレクションやw
 

緊急支部長会

 投稿者:錦州城  投稿日:2016年 7月19日(火)19時56分21秒
  私の総区でも今晩21:00から都知事選の件で、緊急の支部長会開催の連絡が来ております。
一週間前に首長選は自主投票と言ってたのに!
 

不正選挙疑惑?

 投稿者:近くのばあば  投稿日:2016年 7月19日(火)19時51分59秒
  皆様の投稿で勇気を頂きながらの毎日です。流れが速いので必死?です。ばあばなもので。
IWJの記者が大阪における不正選挙疑惑を追及している女性にインタビューを行ったことがネットにのっています。2015年に自民党候補として府議選で落選された方のようです。いろいろ詳しく調べ上げている女性です。武蔵疑惑みたいです。是非ご覧になってみてください。
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月19日(火)19時35分13秒
編集済
  中竹岡乃裏局様
たしか京都乃虎様ですよね?同じ京都ってことで機会があれば一度お会いしたいですね

黒革の手帳でしたっけ?
オレ持ってますわwww
 

谷川副会長の金魚の糞モッコリ森井ちゃんへ。

 投稿者:森中竹岡乃裏局  投稿日:2016年 7月19日(火)18時42分50秒
  矢野裁判を闘った一人なんですよね。
なんで和解になったか教えて欲しいものです。





 

自主投票?な都知事選

 投稿者:砂川事件判決日が誕生日  投稿日:2016年 7月19日(火)18時11分49秒
編集済
  公明推薦に入れろ!という指示を無視して、
前回は細川護熙氏、
その前は東国原英夫氏、
かつてはさくら金造氏に投じてきた。
今回は、小池百合子氏に16日すでに期日前済。

今夜は某区で21時から緊急の会合がある。
友好期間なので、都知事選の話だろう。
支援した方が都知事になると都議会選が有利…
解散されると50億かけて選挙でまた血税が使われる…
などとFKが説明するが、
なぜ都議会選挙が有利となるのか解らない、
選挙は来年で、50億使うのが1年早まるだけ、
という現場の疑問に答えて下さい。
「首長選挙は自主投票」なんだから、
「公明党は増田氏を推薦しました」程度で済ませればいいのに、投票行動を誘導する姑息な幹部連。

かつて「伏魔殿」といわれた都議会を解散に追い込んだのは草創期の公明党。
今、小池氏が同じ「伏魔殿」という表現を使って、一部の人間の利権を暴くと言う。
公明議員は、大丈夫でしょうね。
小池百合子さんが、都を日本を変えてくれるような気がしてます。

久しぶりの投稿なのでついでに。
天皇の生前退位発言で、憲法改正よりも皇室典範の改正を急がねばならなくなった政府。
改憲政党に入れられた公明党の主張やいかに。
 

違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~創価認定巻き寿司いかがですか~

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月19日(火)17時34分3秒
編集済
  創価村の信仰は、全て『認定』力による『認定巻き寿司』が基本です。誰による『認定』力?

創価村の権力者及びその周辺(利権)の方々の意向です。素晴らしき内弁慶の世界(-_-)
この世界でしか通用しないオカルトな世界です。外から見た者の評価です。

先ほどの投稿で『殺人』と言う表現をしましたが、創価村の住人は、生まれも、育ちも、学校から職場まで、創価村です。友達も、人間関係も、全て創価村!だから、この場所から追放されたり、立場を失うような事があれば、それは自身の存在を否定される事になり『死』を意味します。つまり、私が『追放せよ!』と声を出せば、それは彼らにとって『殺人』=『存在の否定』にいたるわけです。

現場末端会員の我々から見れば『はぁ~』と言う話しですが、内弁慶創価村機関のサイコ大患部並びに諸住は、真面に真剣です。だって、この創価村世界しか知らないんですから(-_-)

この感覚で、一般現場末端会員に対して『村十分にするぞ~』とか『査問豊作怖いよ~』とか『勅命除名したやるからな~』などと、妄想モッコリやっているわけです。バカですね(-_-)
 

飛翔こそ蘇生さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月19日(火)16時03分35秒
  権威・権力の者が、『認定』して効果があるのだ(-_-)と言うのが、今の創価村不思議な言葉ですね。

職員であれば、解雇・査問・除名されたら『認定』力で信心が消滅、全く異次元の者をなるわけです。
会員なら、村十分、査問、いきなりの中央ご指名除名の、これまた『認定』力で信心が消滅する。

逆に、インコウ、詐欺横領、殺人一歩手前までは『認定』力で無罪放免、最高待遇で高位な創価村の大幹部にも成り、信心が大いに有る信仰者として尊ばれる(-_-)

これの方が、私はオカルトだと思います(-_-)
 

不思議だ

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 7月19日(火)14時29分1秒
  今の創価学会には
目に見えないものを一概に
オカルトとして嫌う傾向が
あるのだろうか??

それってじゃあ
我々は何を信じているのだろうか?

やや妄想が入りますが推察です。

~~オカルトとは、目で見たり触れて感じることのできない何かである。
概要
本来は「隠されたもの」という意味であるオカルトは昔から、不可思議なもの、または非倫理的なものにつけられるレッテルである。従来は、現代では科学的であるとされている万有引力なども、見えないものを論じているとしてオカルトのレッテルを貼られていたこともあり、時代によってその意味、対象は異なる。~~
(ニコニコ大百科より抜粋)

日蓮仏法は元より目に見えない不可思議な妙法を
信じるものであり、オカルトというレッテルを恐
れての世俗的な教条主義・組織主義・権威主義・
拝金主義等に流されるならば、既にそこには日蓮
仏法の心は潰えている。

日蓮正宗からの破門後に御観念文が変更される前は
御本尊様を物質としての文字曼荼羅というだけでなく
「久遠元初自受用報身如来の御当体」として
根本尊崇・本有尊形(ほんぬそんぎょう)・
本来尊重(ほんらいそんじゅう)という字義の体裁は
あったわけであるが

教義的支柱を日蓮正宗の権威主義に依存していたため
檀家が独自に御本尊様について講義するなど
恐れ多い謗法になるリスクばかりのことだったろう。

神秘のベールに包まれた
ただただ信じる対象。

破門された時、創価学会には
御本尊様について説明できる人間が皆無だったことが
浮き彫りになったのではないか。

この事に気付かれたら、会員が日蓮正宗に流れる
ということを恐れて、

ただ池田先生の人徳だけを頼り
日顕宗撲滅キャンペーンを張り時間を稼いで
その間に、会員を流出させないという保身優先の
教義改革を画策し

また、頼りにしている池田先生も
体の弱い身の上でありながら御高齢であるため
池田先生が亡くなられた場合
社会的影響力が減り、創価学会存続の危機に
なることを恐れて、各方面への癒着を
強化していったことが考えられる。

54年問題から続く学会首脳陣の「臆病」が
事態を悪化させ続けているのである。

御本尊売込み計画
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51785

など、生命の真実からかけ離れた行為である。

臆病風に吹かれて信じ切ることが出来ないならば
自滅しか道は無いのだ。

このような推移で
目に見える「金」「票数」
「黙って従う人間」
「庇ってくれる権力の傘」

そういったものしか
信じられなくなっているのかもしれない。

「心」が無い。悲しいことだ。

「空諦」の無い日蓮仏法なんてありえないのにね。
 

本尊論専用スレ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月19日(火)13時34分3秒
  もう少し様子を見てからでもいいのでは?

ダイヤモンドやTBS報道特集等の効果もあって、新規閲覧者も増えていると思うので、
パッと見でも全容が掴めて尚且つ誰でも遠慮なく気軽に書き込める空気感が今は大事でしょう。

蘭夢氏も月夜の散歩氏も本スレ全体の主旨を損なわないよう配慮の上でのご投稿が見て取れるので、
別所に移ることもないと思います。
どういう性格のものであれ特殊性を持つ議題だからと何でも別スレを立てるのが悪い癖になるのではないか?
立ててしまえば当然、テーマに沿って一家言ある人ばかり集まり、ご新規さんには敷居が高くなるので引いては全体の閲覧意欲を削ぐ事にもなるでしょう。
どんな内容でもここでの書き込みがほぼ全部、スレの主旨と合致していると自分は認識しているので、今の形のままで差し支えないと考えます。

アルベア論は肌に合わないので殆ど目を通していないが、ひらがなプロジェクトのような労作業は貴重なデータベースとして特化しているので専用スレに値するものだと思います。
 

宗教ゴロ一派

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月19日(火)13時10分52秒
  >2010年、Pが倒れられたのを、また大誓堂建築計画が具体的になってきたのを機に、T岡、H野のご本尊に関する謀略が始まった。彼らは御本尊入手への手蔓を探るべく、あろうことか、日蓮教団の裏で蠢く宗教ゴロ達にすり寄ってゆく。<

御本尊売込み計画
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

~~~~~~~~~~~~

現役男子部長の父ちゃんが、宗教ゴロと一緒に金儲け。

>制作・表装を請け負ったのはA野市のA柳表装店<

内容が具体的だね。
まず、お父ちゃんを査問して、事実確認してみては?

 

不気味な地震

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月19日(火)12時59分39秒
  まだ揺れてます。
不気味な揺れ方です。
震度は3から4の間でしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

八尋みのるさんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月19日(火)12時32分28秒
  確かに「除名」が流行ってますよ。
除名は執行部のみならず、「ブログ村」という、ほとんどが普通の学会員さんばかりだろうという場所でもね。
「広宣流布」どころかむしろ「最強の反学会活動」に墜ちてしまっている。
グリーでもそういう流れですよ。
アメーバはとっくの前からその様相だけど。

組織に従った結果は「孤立」ですよ。
執行部が利用できるための「私物化洗脳」もいいところです。
そして「人間不信」を本質にした現象ばかりです。
こんな状態を池田先生が望んでるわけもないぐらいもわからないのだろうか。
あまりにも世界観が狭すぎてしまっている。
「孤立」がネット上だけで済んでるわけもないというものです。

「4人組」、特に長く会長をやって学会をメチャクチャにした秋谷元会長の罪は決して低くはない。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊売込み計画?どんな計画だよ~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月19日(火)12時13分19秒
編集済
  【御本尊売込み計画とな?】
?投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51785
 

反宿板より。

 投稿者:裏局の裏  投稿日:2016年 7月19日(火)12時09分51秒
  (無題)  投稿者:裏局
投稿日:2016年 7月18日(月)21時50分41秒 返信・引用
京都盆地、西京区のヘタレ!
勝負するか

悩乱してますね。
怖い。
 

【除名】にわらたw

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月19日(火)12時03分8秒
  ヨッシー さんが書いてくれた自民党除名問題~
一気にK池が有利な展開にww

組織を必死に引き締めてる学会
名ばかり自主投票になりつつあるね~

M田の主な支持層は公明支持層になってしまったw

そんなに権力欲しいのかね~
選挙で勝って会長になろう!~かww

>どっちがどっちに似てきたのか、
自民党も、公認推薦以外を支持したら除名だってさ。<

>身内や親戚も処分だってさ。<

>まるで異体同心の自民と公明、いや、自民と執行部。<

>今年の流行語大賞は、「除名」 だ!<
 

裏局へ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月19日(火)11時45分33秒
  おまえらなにご指名しとるねんw
オレを特定もできひん無能とは勝負ならんやろ
こっちは21日の青男会の準備しとるねん
ほんでな前の関西男子部長はどうしてるんや?
元気にしてるんか(笑)
ずっと気にとめてるんや
優しいやろ
 

【再掲】「密室の恋」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月19日(火)11時24分3秒
  重要:緊急報告 投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2015年 2月13日(金)

■数日前、「密室の恋」と名乗る方よりメールをいただきました。
「掲示板上の余りにも醜い本部の対応に意を決し・・・」
と前置きされて、大変重要な情報をお寄せいただきました。
事実であると思いますのでこの場にて報告いたします。

「密室の恋」様の情報によれば、昨年7月に、遠藤元総合教学部長によって認められた陳状的内容を含む2通の「質問状」が執行部宛に提出されいるとのことです。
その内容は、今回の教義改正は師敵対の行いであり、
その明確かつ重要な証拠となるものだそうです。
また、これによって、所謂「教学部レポート」に提示された問題とその事実関係が、より詳細に確認できるだけでなく、赤誠の諌言や行動を批判分子の分派活動と決めつけてて、徹底排除しようとする一部幹部の思惑が読み取れるとのことでした。

但し、今回ご提示頂いたのは2通の内の1通についで、長谷川(重夫)本部長に提出されたものだそうです。原文そのものは添付されていませんでした。

以下「密室の恋」さんによる概要説明の部分です。

********************

「これは、遠藤元総合教学部長から長谷川本部長に提出された文書です。
『御教示願い』と題されてます。
大きく六項目に分けて説明・指導を仰いでいます。
①誤解への懸念

教義変更問題に関連して7月の直接面談の折に感じた事への懸念がある。それは自分たちが原田会長の失脚を狙った謀略に加担しているかの如き誤解を受けているのではという懸念だ。

これについては御本尊に誓って断じてそのような発想も行動も無い。ただただ「性急にして無理な教義変更によって、池田先生と会員に、取り返しのつかない損失を与える」ことを「断じて阻止しなければならない」という一念だけであった。(教学部に謀略への加担であるとのレッテルを貼って自らの悪事を正当化しようとしているのはY主事とT総長だ)

②学会は池田先生が基準ではないのか

この面談の折、件の大御本尊問題に言及すると、「内容はともかく」とか、「答える必要はない」などとして問題の実質について対話を拒否するのは何故か?

また、「執行部による性急な学会教義改変」のほうが池田先生の御指導に沿っていないのであれば、むしろ変更を無理に推し進めようとした行為のほうが、「池田先生を師とする創価学会」から逸脱する行為ではないのか

創価学会は、いついかなるときも「池田先生が基準」ではないのか?
先生が拙速な教義変更についてストップをかけられた明確な事実があり、本部長も当時、「先生はそんなこと(御本尊についての教義改変)をしろなどとは言っていない」と断言していた。明確な記録がとってある。これについて、先生に従った教学部が批難されるのはなぜか?

③「会長は無謬」なのか

去る六月、本部長は自分達に言われた、「原田会長のもとで、もう右って言えば右、左って言えば左の論文を書く。創価学会教学っていうのは、そういうもんだ」と。自分はそうではないと考えるがそれは間違いか?「会長の指示が、御書と三代会長の指導に照らして、間違いなく正しいものである」との前提の上に成り立つ論理であり、そうでなければ単なる会長無謬論ではないのか?

実際昨年、自分たちが阻止のために行動しなければ、性急な意図が「実現」し、結果的に池田先生のお考えに反する結果になったのではないか?

④二転三転する主張の真意はどこにあるのか

昨年9月20日、長谷川本部長は、教義改変の画策に関して「池田先生は大御本尊と決別するなどとは言っていない」「会長は嘘をついている」「御本尊では宗門と決別できない」「急いでやる必要など全くない」と、会長を厳しい口調で批判された。しかし、この6月の対面では何故か全く反対の対応をし、「そんなこと私は絶対に言わない」といい、M作成の文書(教学部レポート)についても、全くの虚偽だとの態度を表明されたのは何故か?しかも、当方が当時の記録を示すと今度は一転して前言を翻して「会長は嘘をついた」と認める。このように先生のご指導について180度異なる主張をする真意は?

⑤「これは先生の明確な御指示」という言は真実なのか

谷川総長は、一方で「「池田先生は、大御本尊との決別を大前提とされていた」といいながら、一方では「弘安2年の大御本尊に対する秋谷議長の執着が招いた混乱だ」と率直に吐露している。大山室長は昨年9月19日「先生は全くそんなことを言われていない」「会長もそんな指導受けていない」「会長も先生の前で『いろいろな意見がありますので、慎重の上に慎重に進めます』そう言っていた。確かに『慎重に進めます』と言ってた。あわてて事を進めるなんて、そんなこと言ってないよ。一切。言うわけない」「こんなやり方をしてたら、学会の信心も崩れてしまう。教学も崩れてしまう」と証言している。正直自分たちは会長は先生の指導を誤解しているのではないかと懸念心配しているくらいだ。

⑥「内容」だけでなく「形式」面でも逸脱していないか

そもそも今回の教義改変の画策は、当会の意思決定のルールから逸脱したものではないのか。

1.学会の未来を決する重要事にもかかわらず池田先生に、最終盤に至るまで、決裁を仰ぐ「報告書」すら提出していない
2.執行部の合議を経ずに、独断専行的に決めようとした
3.小委員会を推進派で固め、密室で協議をすすめた
4.従来の教学とまったく整合性のとれない教義改変を強要した
5.その際、「恫喝」まがいの荒々しい言動が繰り返された
6.全てが池田先生の御意思であるかのように印象づけ、日本とSGI各国の首脳たちの意見を出しにくくさせた。
7.責任役員会の際、事前に根回しした一部の人間に示威的な言動をさせるなどの不明朗な策略を巡らした

最後に
もとより私は自分が処分されることなど恐れてはいない。御本仏日蓮大聖人のお怒りを、また不惜身命で学会を護ってこられた三代会長ならびに真面目な会員の悲しみを恐れるのみ。

Mについても、「分派活動」なるものにはまったく関与していない。教学室でこれまで以上に活躍してくれることを自分は信じ、期待している。また先生の指導選集の連載も、毎回毎回、世界各国と連携を取りながら細心の配慮をもって進めており、万が一にも彼が外されるようなことがあれば、連載が立ち行かなくなるか、致命的な失敗が起こることは必至。こうした結果を招きよせてよいという資格は誰にもないと信ずる。
そもそも、彼は「御書と池田先生を基準」に正義感をもって行動しただけであり、あの文書も、その一環として作成したものだ。

憂えるのは、ただ学会の将来であり、「池田先生第一」で生きている真面目な後輩たちの活躍の道を閉ざしたくないという一心でこれを記した。

概略以上です。当然、本文は誠意ある丁寧な口調論調で書かれています。
また( )内は私の意見です。
もう1通については未だご紹介するつもりはありません。私は執行部の自浄力を信じておりますので。(勿論、今後も無謀な強硬が続くようであれば別ですが)

また、事の本質はY主事に起因していると感じております。主事一人によって学会の法務関係者が皆悪人のように言われるべきではありません。多くは学会のためにお役に立とうと必死で学問して今日に至っているのですから。

以上   「密室の恋」拝 」

*******************

さて、ご覧の通り極めて重要な情報をご提供頂きました。私のところへお送りになった意図を汲みここに紹介いたしました。
私自身は十分信頼に足りる内容だと判断しています。先方には即刻ご返信させていただき、原文についても是非ご提供いただきますようお願い申し上げました。

以上 報告致します。
信濃町の人びと

~~~~~~~~~~~~

教学部レポートと遠藤文書は、日本語版も英語版もあるそうです。
読みたい方は、下記をご確認下さい。

【再掲;教学部レポート、遠藤文書の”英語版”配布について 】  投稿者:信濃町の人びと
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32706
 

裏局様。

 投稿者:森中竹岡乃裏局  投稿日:2016年 7月19日(火)11時22分30秒
編集済
  怖いです、脅しですか、勝負しょうかなんて、ヘタレな私が負けるに決まってるじゃないですか。
でもまだオムツが取れていないので勝負できません。
ヘタレなんかしょうもない言葉使わんともっとパンチの効いた言葉を使って、もっともっと罵声を浴びせてください。
裏局のオムツも取れていないバブバブちゃんがもっと私を罵倒してくれなければ私の宿業が消えませんので。
それと、西京区のヘタレは私のことですか?
違いますよ、私は森(井)中(村)竹(本)岡(本)のヘタレ四人悪人兄弟ですが。
私はヘタレやから、森井さんみたいに男子部時代に男子部を殴りませんから。
私はヘタレやから、中村さんみたいに創価大学時代に女遊びしませんから。
私はヘタレやから、竹本さんみたいに知らない人の電話を登録しませんから。
私はヘタレやから、岡本さんみたいに、おどおどして生きていませんから。
そして私はヘタレやから裏局四人組みたいに、意味もなく証拠もなく先生のご指導を無視して、
数十名の処分をしませんから。
ちなみに、オムツの取れていない坊や、もうとっくに勝負はついてるで。
最後に、いつになれば私を処分するんですか。
今か今かと待っているんですよ。
いつものように証拠無しで、強引に処分されるんでしょ。
宿業が出る前に早めに電話お待ち申し上げております。
ちなみに私の宿業ではなく裏局様の宿業ですよ!

ばぶばぶ


 

Re【信濃町の権力闘争】再掲 ! 天鼓(十二号)② タケモト様再掲ありがとうございます。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月19日(火)11時13分20秒
  下記引用部分、今の学会の権力闘争と同じではないでしょうか?
浅見→谷川、佐藤に代えても文意に違和感ありません。
また、金沢敏雄って現主任副会長、最高幹部じゃないですか。
酷い話しです。

御本尊売り込み計画も要するに主導権争いでしょう。
~~~~~~~~~~~~~~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52209

【信濃町の権力闘争】再掲 ! 天鼓(十二号)② ?

>>この浅見が次々と本部の人事、各方面の人事に介入し、
自分の一派を引き上げ、創価学会を私しようとしている。<<

>>副会長・浅見そして岡松憲史(元・中野、現・新潟)広布基金一000万円を
山分けした片われの金沢敏雄(杉並)は、同じく六月八日、目出たく副会長に任命された。<<

>>それで驚いていたところ、七月三日付けで全国の壮年部書記長になった。<<

>>広布基金を横領しても、ほとぼりが冷めれば、浅見と共犯ならば副会長になれば、
異例の抜てき人事で学会の中枢幹部にアッというまになれるのである。<<

>>このような浅見一派のやり方を見逃していたら、創価学会が腐ってしまう。
真面目に戦っている創価学会員が可哀想だ。<<
★☆★☆★☆★☆★

【怪文書天鼓事件~背景にあるどす黒い世界 ?】

執筆は北林氏、配布の実行犯は報恩社。
背景は浅見排除と秋谷体制の弱体化。

そこから谷川佐藤体制への移行を画策。

北林と竹岡は一心同体。秋谷会長は報恩社や竹岡父ちゃんを快く思っていなかった。

>>始まりは1998年12月20日です。
自民党と公明党の連立が問題になっていたという時期です。<<

>>21世紀は谷川会長、佐藤理事長という話もあったのです。この2人は確か、青年部最高幹部時代に副会長に任命されていたはずです。<<

>>A見も、選挙に勝って会長になろう。と早々に派閥を作っていたのは有名な話です。<<

>>そうした中、学会の主導権を握ろうと様々な人間が入り乱れて多数派形成を行い、派閥を作り権力争いが起きたのが怪文書天鼓事件なのです。<<

>>この背景にいる人物達が、4人組を生む温床になったのは間違いない。
怪文書天鼓事件とは、今の学会がおかしくなったキッカケになった事件です。<<

http://6027.teacup.com/situation/bbs/44768

 

月夜の散歩さん!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月19日(火)11時05分5秒
  月夜の散歩さん


御本尊について勉強しませんか 4 の追加です   投稿者:月夜の散歩   投稿日:2016年 7月19日(火)09時55分36秒
御本尊について勉強しませんか 4   (投稿者:月夜の散歩   投稿日:2016年 7月19日(火)09時37分7秒)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52281

 恐れ入りましてございます、です。
 わざわざ、私の視座まで降りて来られての引導。やはり、池田先生の呼吸を感じます。なかなか、できることではありません。恐縮です。また決心です。

>ちょっと追加してこういうのはどうでしょう。
1.大きな「円」が仏の、全体の智慧 - 無作の報身
2、小さな円だが大きな円と中心が同じの同心円,中心が同じとは「信」のこと。
  小さな「円」はどんどん拡大していこうとします。それが求道です。
  拡大して無作の報身と同サイズになったのが仏(釈迦や日蓮など)であり、御本尊そのもの。
  今、私達は小さな円でありながら、智慧においてフルサイズの御本尊に「信」を置く事によって
  仏と同じ無作の三身を顕現できる。(継続するのは、それぞれの信、行、学の深さにかかっている)
3、小さな「円」の中に同じ智慧がなければその智慧が噛み合うことがないとは、仏の智慧とは同心円でないため、いくらがんばっても 大きな円と合致しない
  他宗の教えや一念三千を曲解している宗派<

 最高ですね。
 「月夜」と言えば、昨晩が十五夜、今日は十六夜、20日が暦では満月のようです。古人は「十三夜」と言いましたが、やはり満月を目指す十五夜が一番美しいようです。到達への求道。先生のお友達のガリソン博士も、記事の中でそう言っていました。


 

御本尊について勉強しませんか 4 の追加です

 投稿者:月夜の散歩  投稿日:2016年 7月19日(火)09時55分36秒
  螺髪 さん

先程の投稿で書き忘れた点、追加させてください。

>そこでです。この一番外周にある「円」が無くなってしまったら、どうなるでしょう。
 その中にある小さな「円」の基軸とするものが無くなってはしまいませんか。同調するものが重なり合う「円」か、どこか遠くの「円」になってしまいます。
 それが、いま起こりつつある現象ではないでしょうか。<

先生が法華経の智慧で書かれていたのを覚えています。

宇宙の法則である「法」は無くなることはない。
しかし、その「法」を継承するものがいなくなったとき、現実には「法滅」となる。

今起こっていると思います。。
私達は実に使命が大きいと思います。
 

御本尊について勉強しませんか 4

 投稿者:月夜の散歩  投稿日:2016年 7月19日(火)09時37分7秒
  螺髪 さん

南無多宝如来の箇所
「多宝は我等己心の無作三身の内の真理の表象としての法身にあたる」→「法身」

この箇所は、法華経の会座に来集した
      釈迦牟尼仏(報身)
      多宝如来 (法身)
      十方世界の諸仏(応身)
この三仏で「無作の三身」を表しているそうです。

観心本尊抄の池田会長講義より

  己心の仏界と輝く三仏

宝塔品に云く「其れ能く此の経法を護る事有らん者は則ち為れ我及び多宝を供養するなり、乃至亦復諸の来り給える化仏の諸の世界を荘厳し光飾し給う者を供養するなり」等云云、釈迦・多宝・十方の諸仏は我が仏界なり
其の跡を継紹して其の功徳を受得す「須臾も之を聞く・即阿耨多羅三藐三菩提を究竟するを得」とは是なり、
     如来滅後五五百歳始観心本尊抄 p246-7

講義
無作三身に約す親子一体

ここは、無作三身に約して親子一体を成す段とされております。
なぜ 無作三身に約すかといいますと、この宝塔品の文中の「我」とは釈迦であり、これは無作の報身にあたります。
「多宝」は無作の法身、「諸の来たり給える化仏」は法華経の会座に来集した十方世界の分身諸仏であり、これはそれぞれの世界に応現した仏でありますから、無作の応身にあたります。
この「釈迦、多宝、十方の諸仏」を無作の三身というのであります。
 さてこの様に法華経の会座に列なった三仏は、無作の三身を表しているのであり、「能く此の経法(御本尊)を護る」者は、無作の三身を供養したと同じ功徳で、ちょうど子が親の跡を継ぐように、その跡を紹継して、
無作の三身とあらわれるのであります。したがって、これは、私どもの己心の仏界を表しているといわれるのであります。
 ここで私が強調したい点は「護る」ということの意義であります。
経典には、諸処に法を守れと説かれている。「護る」というと、何か保守的な響きがありますが、たんに消極的に護るということではない。
真に仏法の流れを滅尽させない為には、より進んで人々に伝え、発展させるという姿勢がなければならない。
なぜなら、不幸の人々に手をさしのべ弘教していく中に、真の仏法の生命があるからであります。
しかも御文には「能く護る」とある。私はこの「能く」ということに注目していただきたいと思うのであります。
すなわち「能く」とは受動ではなく能動であり、また身、口、意の三業で実践することであります。
ー 略 -
水はつねに流れていなければ腐ってしまいます。生命も同様であります。
「月月、日日につより給え、すこしもたゆむ心あらば魔たよりをうべし」聖人御難事 p1190
と仰せのように、朝晩の勤行を欠かさず実践し、日々新たな目標に挑戦しつづける本因の姿勢を貫いて下さい。

引用終わり

「円」の話、とても分かり易くて良かったです。

円融円満
 円とは完全無欠、融とはすべてにゆきわたるということ。満は「みつる」の義。円融も円満もともに一念三千の法門が宇宙の実相を完全に説き尽くしていることをあらわす

 >小さな「円」の、大きな「円」に重なる部分は同じものです。同じ智慧です。大きな「円」が仏の、全体の智慧だとすると、その全体の智慧に向かって小さな「円」はどんどん拡大していこうとします。それが求道です。
 小さな「円」同士はどうなのでしょう。重なり合う部分があれば一致します。同じ智慧なのですから。でも、重なり合わなければ、理解し合えません。小さな「円」の中に同じ智慧がなければその智慧が噛み合うことはありません。「円」そのもの「三千」なのです。どこまでいっても「己心の法」です。<

1.大きな「円」が仏の、全体の智慧
2.小さな「円」はどんどん拡大していこうとします。それが求道です。
3.小さな「円」同士 - 小さな「円」の中に同じ智慧がなければその智慧が噛み合うことはありません。

ちょっと追加してこういうのはどうでしょう。

1.大きな「円」が仏の、全体の智慧 - 無作の報身
2、小さな円だが大きな円と中心が同じの同心円,中心が同じとは「信」のこと。
  小さな「円」はどんどん拡大していこうとします。それが求道です。
  拡大して無作の報身と同サイズになったのが仏(釈迦や日蓮など)であり、御本尊そのもの。
  今、私達は小さな円でありながら、智慧においてフルサイズの御本尊に「信」を置く事によって
  仏と同じ無作の三身を顕現できる。(継続するのは、それぞれの信、行、学の深さにかかっている)
3、小さな「円」の中に同じ智慧がなければその智慧が噛み合うことがないとは、仏の智慧とは同心円でないため、いくらがんばっても 大きな円と合致しない
  他宗の教えや一念三千を曲解している宗派

いつも感慨深く読ませてもらっています。
ありがとうございます
 

ジョーカー様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月19日(火)08時55分17秒
編集済
  >自分はどんな目に遭おうとも構わない。しかし、師が同じ目に遭うことは絶対に許さない。師が包容したとしても、同じ弟子の立場としては許さない。それが創価の世界ではなかろうか。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/52256

ジョーカー様、深く同意いたします。
心の思いを代弁して頂きまして誠にありがとうございました。

四人組の権力への迎合は、公明党の堕落を生みました。
安保法制が1度目の裏切りなら、この記事は2度目の裏切り。
http://this.kiji.is/126637236525154306
「核の傘」弱体化への懸念など、原水爆禁止宣言を知る学会員なら、あってはならないことです。
今後、更に池田先生への批判・中傷が出るのではないでしょうか。


話は、変わりますが「原田会長は池田先生に全て報告して、広宣流布の指揮をとっている」という幹部がいるが、はたして本当にそうなのでしょうか。

査問問題だけでも、全世界でどれほど起きていることか。
原田執行部は池田先生に査問の事実を報告をしているのか疑問です。

原田執行部にとって、都合の悪いことは報告しない。
都合の良いことだけ、報告をしていると懸念します。

長谷川理事長だけを見ても、以下のような内部告発があるからです。

~~~~~~~~~~~~

■遠藤文書にみる長谷川重夫(次期理事長候補)という人物について
投稿者:斎藤正二

遠藤文書は事実である。聖教新聞社内では、かねてよりこの執行部の対応について疑義を抱いている人が少なくない・・・・

http://sgi-shiteifuni.com/?p=1249


 

矩!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月19日(火)06時03分0秒
  「生命の世紀」への考察
「矩(のり)」


 日蓮大聖人が根源の法を「妙法蓮華経」と仰っておられますで、この妙法蓮華経、ないしは「南無妙法蓮華経」にこだわっていきたたいと思います。妙法蓮華経がこの宇宙の根源の「法」だからです。

 「法門多しと雖も但三諦なり此の三諦を三身如来とも三徳究竟とも申すなり始の三如是は本覚の如来なり、終の七如是と一体にして無二無別なれば本末究竟等とは申すなり」(一念三千法門P413)
 と仰せです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
&&「矩面(のりめん)」は「法」である!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
「矩面(のりめん)」という言葉があります。建設業界に関係する方であれば、馴染み深いでしょう。
 山を切り開いて道路を造ったその壁面や、堤防の土手の壁面がそれです。
 いまは施工方法や技術が向上し、コンクリートブロックや芝生が表面に敷き詰められて壁状になっているので、「壁」という印象があります。でも「矩面」です。
 かつては、山肌を削ったそのあとにモルタルなどを張り詰めていたため、表面はかなりでこぼこ状態でした。それでこれを「壁」ではなく「矩面」といっていました。グランドや校庭の広場にも水捌けがいいように、緩やかな傾斜が設けられています。これも、言ってみれば緩やかな矩面です。

 この矩面の「矩(のり)」は、「法」と同じ意味です。「法」は、「規範」であり「力」です。その矩面に「法」の「力」が働いているからこそ「矩」の「面」と表現したのだと考えられます。孔子の「心の欲する処に従えども矩を超えず」の「矩」と同じです。「矩(のり)」は「法」です
 それは、どんな「力」でしょう。
 矩面にはいろんなものがあります。石っころ、草木やその根、そして何より多いのは石よりはるかに小さい土。そこで働く「力」で何といっても大きいのは、地球という個体と石、土、草木の引き合う「力」です。質量を持つ物質は互いに引き合う力を生じさせます。大きい方に引き寄せられます。平たくいえば「万有引力」が働き、地球側、つまり下に落ちる力となって働きます。
 それに比べればはるかに小さい力ですが、土と土、土と石、土と草木がくっつこうとする「力」も必ずあるはずです。土と土の間に「水」が入り込めば、粘着力となってくっつく力を高めるはずです。

 何を言いたいのかというと、この壁面の内部にも厳然と「力(ちから)」があるということです。いや、「力」が働いているからこそ、「矩面」としてその形状を保っているとも言えます。「生命体」には「力(ちから)」があります。地球がひとつの「生命体」だとする考え方はかなり浸透してきましたが、地球上の山や谷や海や川や木々や、この矩面までもがやはり個の「生命体」です。
 人間に五臓六腑の個の生命体があって、連携を織り成して人体を造り上げているのと同じです。
 地球上の動物だって、その一部(個)だと見ることさえ可能です。いや、きっとそうなのでしょう。

 「矩面」の話にもどりましょう。矩面にあるのは「法」という「規範」と「力」です。「力」が矩面を形づくっているということになります。「力」はエネルギーです。
 「生命」もある種の「力」です。「力」はエネルギーです。エネルギーを中国では「能源(のうげん)」と言っていることを以前に紹介しました。仏法では「法性」といっています。「法性」は「仏性」です。この「仏性」に大聖人は「妙法蓮華経」という名を付けられました。法華経の智慧で池田先生が仰って見えますように、「妙法蓮華経」という表現はすでに経文にありますが、「仏」に「妙法蓮華経」という名を当てられたのは大聖人が初めてです。
 「仏法」ではこの根源の力を「法性」と呼んでいるのですから、「エネルギー」を「法性」と特定したらどうなのでしょう。「法性」が万物を造り上げているということになります。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
&& 私たちの「妙法蓮華経」から生じた「三千」も同じ!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 私たちの「妙法蓮華経」から生じた「三千」も同じなのではないでしょうか。

 「妙法蓮華経」は、空諦・仮諦・中諦の「三諦」からなり、法身・報身・応身の「三身」からなり、法身・般若・解脱の「三徳」からなります。同じものを言ったものです。切り口が異なるだけです。

ちょっと分かりづらい概念ですが、我慢して頭の中に整理したほうがいいようです。大聖人仏法を正確に掴むために大事な概念です。私もこれを整理して、ずいぶんと理解が深まりました。妙法蓮華経を十如是、あるいは十界互具と、その構成から見るのと同じです。これに三世間をかみ合わせれば「一念三千」となります。
 その同じものとは、「生命」であり、「妙法蓮華経」であるということができます。つまり妙法蓮華経は生命です。その妙法蓮華経をつくり、維持するものが、法と一体となった南無妙法蓮華経といっていいと思います。

 三諦の空諦、三身の報身、三徳の般若の、つまり「智慧」という角度から見ると少しは分かりやすいかも知れあせん。
 大きな「円」があります。その中に、小さな「円」が、あるものは一部が重なり、あるものはまったく重なり合わず、またその多くが重なりあっているものがあります。その「円」がそのまま「個」の「智慧」です。「円」は「囗(くにがまえ)」に置き換えてもかまいません。
 「以円為即とは一念三千なり妙と即とは同じ物なり一字の一念三千と云う事は円と妙とを云うなり円とは諸法実相なり、円とは釈に云く円を円融円満に名くと円融は迹門円満は本門なり又は止観の二法なり又は我等が色心の二法なり一字の一念三千とは慧心流の秘蔵なり、口は一念なり員は三千なり一念三千とは不思議と云う事なり」(御義口伝P714)

 小さな「円」の、大きな「円」に重なる部分は同じものです。同じ智慧です。大きな「円」が仏の、全体の智慧だとすると、その全体の智慧に向かって小さな「円」はどんどん拡大していこうとします。それが求道です。
 小さな「円」同士はどうなのでしょう。重なり合う部分があれば一致します。同じ智慧なのですから。でも、重なり合わなければ、理解し合えません。小さな「円」の中に同じ智慧がなければその智慧が噛み合うことはありません。「円」そのもの「三千」なのです。どこまでいっても「己心の法」です。

 「一代聖教とは此の事を説きたるなり此れを八万四千の法蔵とは云うなり是れ皆悉く一人の身中の法門にて有るなり、然れば八万四千の法蔵は我身一人の日記文書なり」(三世諸仏総勘文教相廃立P563)

 「円」はまた「一念三千」の「三千」でもあります。元々「一念」から生じた「一念」の変化相です。「一念」とは「妙法蓮華経」のことです。いつでも十界のどの界にも変わり得ます。それが「十界互具」の原理です。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
&& 私たちひとり一人は、間違いなく「妙法蓮華経」です!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
 私たちひとり一人は、間違いなく「妙法蓮華経」です。そう大聖人が仰って頂いてます。人間だけでなく、草木も、石も、土も、川も、組織も、社会も、みんな「妙法蓮華経」だというのが、大聖人仏法の「骨髄」です。みんな「仏」です。

 そこでです。この一番外周にある「円」が無くなってしまったら、どうなるでしょう。
 その中にある小さな「円」の基軸とするものが無くなってはしまいませんか。同調するものが重なり合う「円」か、どこか遠くの「円」になってしまいます。
 それが、いま起こりつつある現象ではないでしょうか。

 「法門」というのは、その根拠というか、論拠を示すためにどうしても細分化が避けられません。細分化して、一つひとつを吟味するのです。そこでは、解析が中心となります。論拠無き論理は根無し草です。
 だが、人が欲しいのは、その細分化した一つひとつの論理の、むしろ組み立てです。コンプリートされたものでないと、具体的なイメージが湧きません。納得もありありません。おおよそ、人は、その細分化した論理の検証や吟味に手間取ってしまい、その組み立ての正確な完成に至ることは、むしろ稀であるかも知れません。

 また、細分化した個々の論理は、そこに至るまでの知識、認識の違いで、提示する法と受け取る側の論理の解釈が噛み合わないことが多々あります。勢い、自身の手元にある知識、認識で、極めて吟味の薄い“情緒”的な法門の解釈となってしまうことが、往々にしてあります。

 「徳」と「智慧」とは、「三徳」「三身」ということで同じものです。これが、如来寿量品の「楽於小法 徳薄垢重者」(徳薄く垢重き者は、小法に於いて楽う)の意味でしょう。「語る領域」がそもそも違うということになります。

 「矩面」は、あらゆる「力」が重なって、「調和」をなして成り立っているものです。


 

職員青年部幹部の堕落

 投稿者:SP報道部  投稿日:2016年 7月19日(火)04時52分31秒
  創価班全国書記長であった小松沢茂は、職員でありながら職務規定に反し、元サザンオールスターズ大森の仕事を手伝う副業に従事し報酬を得ていた証拠がある。

大森が覚醒剤で逮捕される前夜のことだ。

査問行脚に明け暮れる桜井、日吉と同系列の人物である。
 

立正安国論に学ぶ

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 7月19日(火)03時21分7秒
  『 地震は地球の生命活動。人間がコントロールできるものではない 』に同感。

東日本大震災の時悩んだ。何故福島が...

地震は自然現象だが、原発事故は人類と自然破壊の人災だ。あの時の恐怖で色んな事に気付かされたはず。

震災から5年が過ぎた今、原発事故をなかった事にするかのような動き。

五輪の為に「汚染水はアンダーコントロール
されている」と平気で嘘をつく首相

海の見えないコンクリートの防潮堤造り。

南アルプスの下にリニアトンネル造り。

土建と経済が第一だと叫ぶアベ。
共に叫ぶ公明党

時代は防災から減災へ

人類は自然との共生しかない。
自然破壊が異常気象をもたらす。

本尊論にも通じるが目先の利益主義
本尊中心主義 ( 利用 ) した宗教は歴史上必ず
衰退の道が待っている。

大聖人は生命哲学を語り邪宗、邪義を論破したのではないか。
 

誠実一路さま、月夜の散歩 さん、宝冠さまありがとう

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月19日(火)01時28分14秒
  誠実一路さま、コメントをありがとうございます。

>電灯を指差して「これだよ」とニッコリしながら教えて頂いた事があります。<
これは分かりやすい、たとえですね、私の心もニッコリです。(^^)/

>極端な話、仏とは善悪分け隔てなく慈悲の光を照らし続ける事なのかなと感じます。<

わかります。電灯のランプは先生の指導です。世界をくまなく照らしてくださいます。

宝冠さま、久しぶりです、プリントして嫁に読ませます。ご本尊様の書き込み読ませたら
機嫌が悪くなりました。

しかし、今日の投稿は、すごいです。
これだけの教学ある方々が、書き込みされるのですから、読むだけで、付いていくのが必死ですよ。
教学力が付くのも必至です・・・おじいギャグでごめんなさい。(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

全集未収録スピーチ・・・無冠さんの投稿は圧巻です、読み切れませんので、「あっかん」です。(^_-)-☆
コピーしてプリントにして読もうと考えています。


月夜の散歩 さんの・・・・この考察は誠実一路さんの電球理論の源流ではないかと思われます。
引用御免・・・・・・・・・・・・・
しかしながら、妙法を信じ行じていない人においては、中央の南無妙法蓮華経は冥伏しており、
それにしたがって、この「妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となる」べき
十界の生命・特に仏・菩薩など・も、あらわれない。

あたかも電灯はあるが、消えて真っ暗の場合、室内にある物は、その姿をあらわさないで
闇の中にとけこんでいるようなものである。

 電灯に電流が通じて、球が点ることにより室内は光に照らされ、個々の物が、はっきりと
その姿をあらわすのである。

この電灯にあたるのが、中央の首題であり、電灯に電流を通じるのが、信心口唱といってよいであろう。
引用・・・・・・・・・・・・・終わり ”よいであろう”に変えました。

ひらがなプロジェクトに投稿します。
上野殿関係、白麦御書・・・法妙人貴の事・・・百箇日御書の3篇です。
 

御本尊論についての提案

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月19日(火)01時05分10秒
  かなり高度な教義内容にならざるえないでしょうし、ソースの開示など長文が多くなるのも予想されるのではないかと。

この掲示板のサブ板の方法ではおそらく何個ものサブ板ということも想定できるように思われるのですが。

それならばいっそのこと、御本尊論専用の掲示板を新設するのがいいのではないかと。

管理人さん及びみなさん、いかがでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

何!インサートだって?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月19日(火)00時40分15秒
  創価村の男社会(-_-)、ケダモノ弓谷やらモッコリ主任副会長なら喜びマスが、社交倶楽部の宿板は、才女や手厳しい女性陣が沢山おります。

言葉使いに気をつけませう。うちの娘のように横目で見ながら『エロ爺ィ!』と呟かれてしまいます(-_-)

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 7月19日(火)00時14分30秒
  今晩は
ありがとうございました
今日は弟と同盟題目が出来ました
しっかり者の弟に感謝し題目、勤行
皆様方とご一緒でき 嬉しく思います
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ジョーカー様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 7月19日(火)00時14分2秒
  お久しぶりです
お待ちしていました
大変にわかりやすく、しかも納得する投稿ありがとうございます

宿板を「幹部批判」「組織批判」と思う人が今だにいるようです

その人達に問いたい
先生の御指導を蔑ろにしている原田会長を正しいと思う根拠はなんですか?
ただたんに「会長」の座にいるからですか?
そんなおかしな「会長」なら先生が辞任させるはずと思っているのですか?

秋谷さんは27年もの長き間会長をし、「学会をメチャくちゃにした」と先生から厳しく言われました
「提婆達多」の話をされ、「秋谷、お前のことだよ」と言われました
それでも、先生は辞任させなかった
秋谷さんが自分から降りました

先生の一言がなければ「提婆達多の如く」池田先生を裏切っている会長を許し27年も会長の座に居座らせてしまう

創価学会の大きな問題点

先生の一言がなければ、水と油、怖い安倍政権の集票マシンにもなってしまう

これでは大きいだけの木偶の坊
ただの怪物

今回の選挙
多くの人に言われました
「なんで安倍さんと一緒にやっているんだ」

外部の人が見ても池田先生の思想と真逆
なぜ、内部の人間、長年先生のスピーチを聞いている人間が分からないのか?
それは「保身」だからだと思う

会員の幸福、国民の幸福を願い、行動できる人になることが大きな目的
自分さえ功徳をもらい、自分さえ幹部からほめられればそれでいいという人に、先生の心が分かるのだろうか?

打ち出し信仰の人と師弟不二信仰の人がなぜこんなにも意見が合わないのだろうか?
師弟不二の人が打ち出しを考え、打ち出すならば、一致するはずである

なぜ、意見が合わないか?
打ち出しを考える人達が師弟違背しているからではないだろうか?

7.17
先生直結会長の誕生を祈っていました

今日の新人間革命を読んでびっくり!
「先生の元に!」と誓い、創価大学に進んだ創大生の話

一念が三千羅列の形となって現れる

表面は何も変わっていないようだが
地下のマグマのように地殻変動を起こし、真の弟子が踊りながら湧き出てくる!
そんな日が近いことを確信しました

楽しみだー!
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月19日(火)00時02分52秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006.7.31-8.1 【全国最高協議会】

●増上慢(ぞうじょうまん)になるな
 一、幹部は増上慢であってはいけない。
 それでは人材も育ってこない。
 戸田先生は言われた。
 「御本尊の力は無量無辺に偉大である。ゆえに、いくらでも組織が伸びていくことは間違いない。しかし、それを自分の力だと思っていると、数は増えても人材は出そうで絶対に出てこない」と。
 指導者は、「あの人はいいけど、この人はだめ」ではなく、「あの人はここが良い、この人はここが良い」と、一人一人に光を当てながら、その人の長所を見つけ、讃えていくことだ。
 人材が育つか否か。
 リーダーの一念と行動で決まってくるのである。

●師弟の闘争で仏法は世界へ
 一、仏法の根幹は師弟である。三世永遠にわたって師弟である。
 戸田先生は、遺言のごとくおっしゃった。
 「三代までが、万年の土台となる」と。
 日蓮大聖人の御精神を現代に蘇らせ、生命の奥底からの宿命転換の方途を示し、それを日本の民衆に広めゆく基盤をつくられたのが、初代の牧口先生であり、第2代の戸田先生であられた。
 そして、その基盤を受け継いで、万年の世界広宣流布の土台をつくりゆくことが、第3代である私の使命であり、実践であった。
 今、太陽の仏法は、世界190力国・地域に広がり、世界の民衆を平和と文化と幸福の光彩で照らしている。戸田先生のおっしゃる通りに私はやってきた。
 三代の闘争によって、万年の学会の土台は築き上げられたのである。
 この三代に脈打つ「広宣流布の魂」を守り抜き、受け継いでいくならば、学会は永遠に発展し、勝っていくことができる。
 それを強く申し上げておきたい。

●大難と戦う師匠を守れ
 一、戸田先生は厳しく言われた。
 「師匠直結の幹部たれ」と。
 私は師匠の一言一句を、一つも漏らさず心に刻んできた。冗談で言われたようなことでも、絶対にゆるがせにしなかった。
 それが師弟である。
 師匠の牧口先生に、弟子の戸田先生は、牢獄までお供された。
 非国民とののしられ、牢獄でひどい目にあわされ、それでも耐えに耐えられた。大変なことである。
 その戸田先生が今度は事業に失敗し、莫大な借金を抱え、破滅寸前に陥ったとき、だだ一人、最後まで先生をお守りしたのは私である。
 大阪事件では、無実の罪を着せられて牢獄にも入った。
 体は強いほうではなかった。医者には「三十までは生きられない」と言われた。
 それでも、私は、祈りに祈り、命がけで戦い、家庭も何もすべて捨てて、師匠にお仕えした。大難と戦う師匠を守り抜いた。
 そして、戸田先生に第2代会長となっていただく道を厳然と切り開き、万代の勝ち戦の土台をつくったのである。
 自分のことになるが、後世のために、あえて明快に述べておきたい。

●透徹した信心で
 一、「青年は心して政治を監視せよ」これは、戸田先生の教えであった。
 先生は、権力の魔性の恐ろしさを熟知しておられた。
 「現実は修羅場であり、戦場である。社会の泥沼には、権力闘争が渦巻いている。その中で、妙法の政治家を育てていくのだから、相当の覚悟が必要だ」こう語っておられたことも、忘れられない。
 さらに先生は、こう訴えておられた。
 「広宣流布は、どこまでいっても結局は御本尊の仕事である。
 ゆえに、いつ、いかなる場合も、透徹した信心が要請されるのだ。
 それで、我々の凡夫の眼も、仏眼(ぶつげん)の一分となることができる」
 一切の根本は信心である。真剣に、御本尊に祈りきっていくことだ。
 「戦いは真剣さが大事だ。一日一日が真剣勝負だ。真剣でなくては悔いが残るぞ」
 これも戸田先生の指導である。
 きょうという日は二度と来ない。きょうを勝ってこそ、未来の勝利もある。
 貴重な一日一日を、悔いなく戦い抜いていくことだ。

●折伏精神を胸に
 一、戸田先生は、「創価学会とは“折伏学会”の異名である」と語っておられた。
 人々を不幸にする悪とは、敢然と戦う。友の幸せを祈り、幸福の大法である妙法を教えていく。
 ここに学会の使命がある。大目的がある。
 リーダーの皆さまは、「折伏精神」を全身に漲(みなぎ)らせて、進んでいただきたい。
 先生は人材育成の方法について、こう述べておられた。
 「学会活動に打ち込ませることが、人材を磨くことになる。これ以外に方法はない」
 大切なのは実践の中で訓練していくことだ。
 人と会い、語る。励ましを贈る。一つ一つ壁を破り、結果を出していく。そうした積み重ねの中で、人間が磨かれ、信心が鍛えられていく。
 学会活動は、最高の人間錬磨の場なのである。

●目的を忘れるな
 一、先生は言われた。
 「広宣流布を忘れて枝葉末節のことに走っては、我々の活動は活力を失うことになってしまう」
 我々の目的は何か。
 広宣流布である。自他ともの絶対的幸福の実現である。平和と希望の大哲学を全世界に広めゆくことだ。
 この目的を忘れて、枝葉のことにとらわれたり、かえって学会員を苦しめるようなことがあっては本末転倒である。
 皆が生き生きと、心軽やかに活動できるように、リーダーの皆さんには縦横の指揮をお願いしたい。
 戸田先生は、調子に乗って威張ったり、尊き同志を見下したり、和合僧を破壊するような幹部に対しては、それはそれは厳しかった。
 「幹部も、いい気になっていると、皆から浮き上がって、最後には地獄に沈むぞ」とまで言っておられた。
 厳愛の指導として、未来のために残しておきたい。  (2006・7・31)

●広布に尽くす人を大切に
 一、先生は、こうも語っておられた。
 「学歴がなければ駄目だというような風潮があると、その組織は駄目になる」
 学会は信心の団体である。学歴があるからといって、その人を特別扱いする必要などまったくない。
 むしろこれまで、一流大学を出た幹部で、慢心を起こして同志を見下し、愚かにも退転していった人間がいた。
 大切なのは信心だ。学会のため、友のため、広宣流布のために尽くす人を大切にしていかねばならない。
 「焼きもちや利欲や、自分が威張りたいがために、内輪争いをしてはならぬ。最もみっともないことである」
 これも先生のご指導である。
 自身の虚栄や欲望のために、広宣流布の団結を破壊するようなことがあってはならない。また、それを許してはならない。

●リーダーが先頭に立て
 一、先生は、「八方に戦いの火ぶたを切れ!新しい道をつくれ!」と、青年部に呼びかけられた。
 私は、先生の言われた通りの行動を展開した。あらゆる分野に挑(いど)み、新しい道を開いた。どんなことであっても、すべて師匠に直結して行動した。
 自分を守ろうとか、いい格好をしようとか、そんな思いなど、これっぽっちもなかった。
 先生のために、泥まみれになり、傷だらけになって、阿修羅のごとく戦った。
 これが師弟不二である。創価学会の根本精神である。師弟不二とは、人間の尊極(そんごく)の生き方である。
 先生は、よく言われていた。
 「同志は皆、厳しい現実と格闘しながら、一生懸命、広布に尽くしてくださっている。それなのに、リーダーが先頭に立って戦わないのは、とんでもないことだ」
 リーダーは、わが身を省みて、深く肝に銘じてほしい。
 「広宣流布の戦だけは絶対に負けるわけにはいかない。民衆救済の尊い使命ある学会は、何があろうと負けてはならないのだ」
 これもまた、先生の痛切なる叫びである。
 大聖人の仏法は、人類を根本から救いゆく大法である。広宣流布によってこそ、本当に平和な世界を築いていける。もしも、広布の戦いに敗れれば、民衆の苦しみはやまない。人類の未来はない。
 先生は、広布のすべてを担い、凄まじい責任感で指揮を執っておられた。あらゆる魔性と戦っておられた。

■ 師匠というのは、本当にありがたいものである。
 私にとって、戸田先生は「ただ一人の師匠」だった。
 戸田先生にとって、私は「ただ一人の真実の弟子」だった。
 戸田先生と私は、「不二」であった。
 今も私は、毎日毎日、先生を思い、先生と対話しながら、生き抜いている。戦い抜いている。
 いつも師匠と一緒。いつも同志と一緒。この心があれば、何があろうと、断じて負けることはない。
 師弟不二の心で、晴れ晴れと栄光の人生を飾っていこう! (大拍手)

●死身弘法に真の仏法の実践が
 一、人間を苦しめる悪を許すな! 権力の魔性とは断固、戦え!  ── 戸田先生も、常々、このことを叫んでおられた。
 庶民の真心に支えられて政治家になった人間に対して、先生は厳しく言われた。
 「決して気取るな! 威張るな! 見栄っ張りになるな!」と。
 民衆とともに語る。民衆のために戦う。そして、民衆のなかで死んでいく ── これが真の政治家であるというのが、戸田先生の信念であった。

 一、戸田先生は「学会は第3代の会長で決まる」と繰り返し語っておられた。
 その言葉のままに、私は、何十年にもわたって、ありとあらゆる悪口、非難中傷に耐え抜き、全世界に人材を育ててきた。
 ただ一人、「防波堤」となって、学会を守りに守ってきた。
 これが真実の歴史である。
 この厳粛なる事実を忘れ、現在の学会の大発展を当たり前のように考える幹部がいるとすれば、それは恐ろしいことだ。
 法華経の行者に迫害があるのは当然である。
 三障四魔・三類の強敵を呼び起こし、それを打ち破っていく。
 この死身弘法の闘争に、真実の仏法の実践がある。
 戸田先生は、「何でもビクビクして、臆病な兎のような奴は人間として最低だ」とまで言われていた。
 どうか、リーダーの皆さまは、大勇猛心(だいゆうみょうしん)を奮い起こして、一切の闘争の指揮を執っていただきたい(大拍手)。

■ 世界の識者は、私たちの前進に強く期待してくださっている。
 全国、そして全世界のあの地この地で、広宣流布を目指し、信念に生きゆく創価の同志こそ、「世界の真の宝」なのである。
 ますますの誇りに燃えて、勇敢に行動を起こそう! (大拍手)
  (2006・8・1)
 

スカイプ会話(18)・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月18日(月)22時57分33秒
  の中の間違いです。

インサートではなく、インテーサです。恥ずかし間違い。
 

訂正

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月18日(月)22時51分34秒
  イタリアの宗教協定・・インサートではなく、インテーサです。

この間違いは、わざとではありません。
が、その誤りの来たるところ原田色狂い怪鳥と谷川副怪鳥のせいです。

わかる人には、わかると思います。


失礼しました・・・生涯広布 ペンギン
 

/970