|
|
トルコでクーデター未遂。
エルドアン大統領が権力を強める結果に!
とのニュースがありました。
エルドアン大統領はイスラム民族主義をあおり、民主主義を守ろうとした軍にSNSを駆使し、勝利し、軍関係者だけでなく、自分の身内の訴訟に関係する法曹関係者も3000人規模で処分するという暴挙に出たもよう。
ここに至るまで、徹底的にマスコミに圧力を掛け、大統領を批判するものは自由を奪われることもあったようである。
自分の政権基盤の強化というより、独裁政権になりつつある。
彼は、安倍晋三総理のお友達の一人である、と共に中東におけるキーパーソンの中核である。
マスコミを抱き込み、批判を封じ、宣揚する言論人をどんどんTVに出し、少数の御用学者を重用し、ポピュリズムの為に国費を使い(何とかミックスと同じ)、周到に権力基盤を固めていった。
安倍晋三総理と同じようで、驚きです。
それ以上に、原田さんともそっくりです。
彼が会長になり宗旨の変更等を規範してから世の中がおかしいような気がします。
昭和54年は先生は健在でありました。
今は何とか存命ではありますが、力は相当無くなっていられると思います。
天変地異が多くなったのもこの頃からかと思います。
御嶽山の爆発は54年、35年後再び。お亡くなりになった方々方には本当に断腸の思いでいっぱいです。
イギリスを始め、世界が内向きになってきたこの状況はただ事ではありません。
世界の民衆が統合をしていくことを止めて、分断の構図を作り出しています。
一凶を禁じるしかありません。
それは原田創価学会です。
創価学会を正常にしていくか、新池田創価学会を作って原田創価に対処するしかないように思われます。
創価学会は組織的に金属疲労を起こしていて再構は難しいのではないでしょうか?。
そしてすべての幹部が拝金主義、個人主義に毒されています。
色好美味の良薬はお口に合わないようです。
学会は「一人を大切に」してきたからここまで大きくなった。(先生)
この思いを共有できる人しか後に続けません
如何でしょうか?
|
|