お久しぶりです、りょくき…今日はTwitterネームの『坂井副会長』でブログの投稿をしようと思っています。
この度、3月28日から現在も入院中で、自宅にも帰れない状況が続いています。
何故このようになってしまったかというと、佐賀県有明海漁協のある支部に喧嘩を売ってしまい、人生のレッドカードを喰らいました。
このようなことを起こしてしまったこと、また、被害を被ってしまった漁協の皆様には、たいへん深く反省し、お詫びを申し上げます。
入院して暫くは反省しながらアニメを見るなり、アニメソングなどを聴くなりしてストレスの解消をしていました。
しかし、病棟の移転後に急に容態が悪化し、3月の精神状態に戻りつつあります。
何故自分のことを『早く死ね』、『首吊れ』、『電車に轢かれろ』などと自虐的になるのか。
以前、このブログでは『政治的な発言は一切しない』と申しましたが、今回だけ特別に開放します。
私の地元、佐賀市川副町では、佐賀空港のオスプレイ導入を巡り、反対派が『有志』と崇められ活動をしています。
その活動の第一人者、もう実名は散々佐賀新聞などで出されていますので公表しますが、古賀初次氏が全町民に、全県民に反対を呼びかけようと、様々な手を使って行動に移しています。
何が問題なのかといいますと、誰もが反対ではない意見を押し切ってまで旗(オスプレイ反対を称するのぼり)を川副のあちこちに立てたり、その前は自分の意見しか聞かずに肯定派、中立派の意見を黙殺し、”’全員反対”なる意見を出しました。(デマや捏造と向こうでは言うらしい。)
氏は漁協の一人でもありますが、果たしてこのような人間が同じ反対意見を出す漁協にいても良いのでしょうか。
まあ、自分と関係ないと思えば、どうであれいいのですが、これは他人に『主張を強要する』、『旗(のぼり)を使って他人を脅しているのと一緒』ではないのでしょうか。
つまり、逆のことをいいますと、『坂井副会長みたいな県民は他所に行って死ね』といっているものではないでしょうか。
一種の被害妄想にしか過ぎないとしか受け止められないとは思うのですが、他人から、特に自閉症の先生や病院の主治医からも『他人の主張を自由にしましょう、思想も主張も人それぞれ』みたいなことをいわれてしまい、自分が『主張妨害』といわれてしまう始末。
よく、『民意は受け入られていない、政権は独裁』などといわれますが、参議院議員選挙で決まった国民投票の結果が『民意』ではないのでしょうか。
これを延々と拒否して自己主張強めているほうがそこの『独裁者』だと思うのですが…。
自分が求めているのはオスプレイの佐賀空港導入ではありません。
その意見を蔑ろにし、意見を通さず自分の主張ばっかりを町民、市民、県民、更にいえば国民に貫こうとする古賀初次氏の”行き過ぎた行動”を、止めていただきたいのです。
現に何が起きているかというと、ネットの評価でしかないとは思いますが、とある掲示版で『佐賀県民は売国左翼』といわれます。
つまり、”佐賀県民”というだけでマイナスイメージがつき、ネットからは嫌われているのです。
まあ、自分も『ダグラス』時代、ニコニコ大百科で散々他のことをコケにしていたため、人のことが言えないのが事実です…。
今回のこと、特に漁協に対しましては行動が行動だけに深くお詫びしなければならないのですが、葛藤してどういう結果で謝ればいいのか、全く分かりません。
地元が反対の旗を立てているだけあって、精神的に狂いそうなので、謝罪にも行くことができません。
自分が憎いです、悔しいです。
これ以上アホみたいにいいますと、他の方から猛烈な批判を喰らいそうなので、ここまでにしておきます。
ここまで見て下さいまして、恐縮です。
しっかりと反省して、自分を受け入れ、他人の主張をリンクして、精神安定に向かいたいと存じます。
以上です、坂井副会長でした。
この度、3月28日から現在も入院中で、自宅にも帰れない状況が続いています。
何故このようになってしまったかというと、佐賀県有明海漁協のある支部に喧嘩を売ってしまい、人生のレッドカードを喰らいました。
このようなことを起こしてしまったこと、また、被害を被ってしまった漁協の皆様には、たいへん深く反省し、お詫びを申し上げます。
入院して暫くは反省しながらアニメを見るなり、アニメソングなどを聴くなりしてストレスの解消をしていました。
しかし、病棟の移転後に急に容態が悪化し、3月の精神状態に戻りつつあります。
何故自分のことを『早く死ね』、『首吊れ』、『電車に轢かれろ』などと自虐的になるのか。
以前、このブログでは『政治的な発言は一切しない』と申しましたが、今回だけ特別に開放します。
私の地元、佐賀市川副町では、佐賀空港のオスプレイ導入を巡り、反対派が『有志』と崇められ活動をしています。
その活動の第一人者、もう実名は散々佐賀新聞などで出されていますので公表しますが、古賀初次氏が全町民に、全県民に反対を呼びかけようと、様々な手を使って行動に移しています。
何が問題なのかといいますと、誰もが反対ではない意見を押し切ってまで旗(オスプレイ反対を称するのぼり)を川副のあちこちに立てたり、その前は自分の意見しか聞かずに肯定派、中立派の意見を黙殺し、”’全員反対”なる意見を出しました。(デマや捏造と向こうでは言うらしい。)
氏は漁協の一人でもありますが、果たしてこのような人間が同じ反対意見を出す漁協にいても良いのでしょうか。
まあ、自分と関係ないと思えば、どうであれいいのですが、これは他人に『主張を強要する』、『旗(のぼり)を使って他人を脅しているのと一緒』ではないのでしょうか。
つまり、逆のことをいいますと、『坂井副会長みたいな県民は他所に行って死ね』といっているものではないでしょうか。
一種の被害妄想にしか過ぎないとしか受け止められないとは思うのですが、他人から、特に自閉症の先生や病院の主治医からも『他人の主張を自由にしましょう、思想も主張も人それぞれ』みたいなことをいわれてしまい、自分が『主張妨害』といわれてしまう始末。
よく、『民意は受け入られていない、政権は独裁』などといわれますが、参議院議員選挙で決まった国民投票の結果が『民意』ではないのでしょうか。
これを延々と拒否して自己主張強めているほうがそこの『独裁者』だと思うのですが…。
自分が求めているのはオスプレイの佐賀空港導入ではありません。
その意見を蔑ろにし、意見を通さず自分の主張ばっかりを町民、市民、県民、更にいえば国民に貫こうとする古賀初次氏の”行き過ぎた行動”を、止めていただきたいのです。
現に何が起きているかというと、ネットの評価でしかないとは思いますが、とある掲示版で『佐賀県民は売国左翼』といわれます。
つまり、”佐賀県民”というだけでマイナスイメージがつき、ネットからは嫌われているのです。
まあ、自分も『ダグラス』時代、ニコニコ大百科で散々他のことをコケにしていたため、人のことが言えないのが事実です…。
今回のこと、特に漁協に対しましては行動が行動だけに深くお詫びしなければならないのですが、葛藤してどういう結果で謝ればいいのか、全く分かりません。
地元が反対の旗を立てているだけあって、精神的に狂いそうなので、謝罪にも行くことができません。
自分が憎いです、悔しいです。
これ以上アホみたいにいいますと、他の方から猛烈な批判を喰らいそうなので、ここまでにしておきます。
ここまで見て下さいまして、恐縮です。
しっかりと反省して、自分を受け入れ、他人の主張をリンクして、精神安定に向かいたいと存じます。
以上です、坂井副会長でした。
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