電気柵事故1年 鳥獣に苦悩
2016/7/18(月) 9:55掲載電気柵感電事故から1年 鳥獣被害深刻、住民苦悩 西伊豆
西伊豆町一色の仁科川の支流「川金川」で、幼い子どもを含む男女7人が死傷した電気柵感電事故から19日で1年になる。事故の記憶から電気柵の使用をためらう住民が目立つ中、現場の田畑は鳥獣被害が深刻なため、「無くてはならない」と使用し続ける人も。静岡県や町は講習や点検を重ね、対策に力を注いでいる。(@S[アットエス] by 静岡新聞)
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電気柵感電事故から1年 鳥獣被害深刻、住民苦悩 西伊豆
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@S[アットエス] by 静岡新聞 2016年7月18日 8時3分
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西伊豆電気柵事故から1年 県が指導「自作、改造は論外」
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伊豆新聞 2016年7月16日 13時0分
電気柵感電事故から1年 鳥獣被害深刻、住民苦悩 西伊豆
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