僕は皆さんすでにご存知の通り、ひどい睡眠薬依存症であり、今まで2回熱性痙攣を起こして生死の境をICUまたはCCUにしばらく入って、全身機械だらけになりながらしばらく過ごした
その時に背中はお爺ちゃんみたいに、お腹と背中はそれに合わせるように中年の恰幅のいいおっっさんのようになってしまった
最初は、、今もそうだけど、悲しくて悔しくて毎日やりきれない思いで枕を濡らしていた、、やはり気持ち悪い体型になっていたからか、普通病棟に移ってからやってくる友達、親戚、両親からさえも「こいつの人生は終わった」と心の声が聞こえてきた、、そして全員二度と来る事はなかった。人間なんて「終わった死に損ないには興味はないから」親でさえもそうなのには驚いた。まあ30代の男がなんてすでに息子ではないか(笑)
なぜそんな事になってしまったかはわからないが、毎日枕を塗らしながら、病院から支給される服と、尿瓶とうんこは看護師さんが最初から最後まで見ていてくれたが、それだとやはり出なかった(笑)ダンディーさんのようなAVみたいな看護師さんは一人もいなくてゼロ・ハプニングだった
その後は体が動かないので、看護師さんに週一でお風呂に入れてもらったり、着替えは1日100円のチンチン丸出しのとんでもないパジャマで過ごしていた。その時もダンディーさんみたいなハプニングは一切なかった英寿。
何よりも辛かったのは10分起きにくる研修医の注射の実験台にされることだった、、そりゃ10分おきに血を抜かれてたら血管も見えなくなるでしょ(笑)研修医の人には空気だけは入れないように願い痛みには今までの自分の悪事を鑑みて堪え忍んだ
しかし、そんな生活にも嫌気がさして皆に「阪本さんまだ退院できる体じゃないですよ」と言われつつ匍匐前進で、ワニみたいに大荷物抱えて、なんとかタクシーに乗り込み家に帰った。運転手さんも「最初車の下にワニが潜り込んだのかと思ってゾッとしました、、あなたみたいな無茶苦茶なお客さん初めてのせましたよ」と、そりゃそうだ(笑)
その後両親共に若年性アルツハイマーにかかってしまい、今は伊豆の伊東の病床が空いていた病院に入院させています、、母親からアルツハイマーになったのですが、やっぱり男はダメですね、、女房がいなくなると洗濯の一つも出来ないし、トイレが詰まっただけで、セカイノオワリみたいな顔しちゃって、ゲスの極みも甚だしい、av男優の分際で言いますが、僕より親孝行したやつはこの世界にいないのに、毎日別々に外食でした。冷酷な父親です。自分のために家まで売りさばいて、恐いお兄さん達雇って裁判所から早朝に退去命令を持ってこさせて僕には一円もくれないで、即日物件を眠い目をこすりながら保証人なしでエイブルさんが入居させてくれたのでよかったです。そして翌日に仕事に行く前に早朝に無理してきてもらって仕事から帰ってきたらもう完璧に整っていて、引っ越し屋さんってすごいなって思いました。
そして僕も施設から仕事に通う日々だ、、お金がないと何もできないって今は本当にやきもきしている、、親の入院代、僕の家賃と施設と入院代、今年中に破産するのが目に見えてます。僕はなんとかこんな僕でも使ってくれるハートウォーミングな監督達がいるからなんとかやっています。人生って厳しいね。親より監督の方が心から心配してくれるのって本当にありがたいですよね。それに比べてやっぱり某女性向けメーカーは糞の中の糞ですよね、、また言っちゃったけど、一刻も早く潰れて欲しいっすね(笑)まあ、興味もないし、どうでもいいんだけど(笑)その前に僕が潰れちゃうだろうけど(笑)
ちなみに某男優さんみたいに両親は自分の糞を食べるほどに病状が悪化してます。本人にはよくわかってないので、お医者さんには苦痛はないと言っているのが唯一の救いです。
赤ちゃんがよくわからないでウンチ食べちゃうのと同じだから心配いらない
確かに僕の師匠の男優さんはウンチ食べてよく入院してるし(笑)
僕は必ず来年初旬までには本調子で今までの恩返しをするつもりだ、、必ず業界No.1男優になって帰ってきてやる、、今はその勉強の最中だ。
今は色々ごたごたAV業界にありますし、実際にそういう事はあるのかもしれません。
だけど、僕はとにかくハートウォーミングな監督を見極めたので、その監督の下で、やっぱムーミンがいなきゃはじまんねーよーって言わせる男優になって帰ってくるので、期待しててください
薬が抜けた僕は絶対に後悔はさせません
その時に背中はお爺ちゃんみたいに、お腹と背中はそれに合わせるように中年の恰幅のいいおっっさんのようになってしまった
最初は、、今もそうだけど、悲しくて悔しくて毎日やりきれない思いで枕を濡らしていた、、やはり気持ち悪い体型になっていたからか、普通病棟に移ってからやってくる友達、親戚、両親からさえも「こいつの人生は終わった」と心の声が聞こえてきた、、そして全員二度と来る事はなかった。人間なんて「終わった死に損ないには興味はないから」親でさえもそうなのには驚いた。まあ30代の男がなんてすでに息子ではないか(笑)
なぜそんな事になってしまったかはわからないが、毎日枕を塗らしながら、病院から支給される服と、尿瓶とうんこは看護師さんが最初から最後まで見ていてくれたが、それだとやはり出なかった(笑)ダンディーさんのようなAVみたいな看護師さんは一人もいなくてゼロ・ハプニングだった
その後は体が動かないので、看護師さんに週一でお風呂に入れてもらったり、着替えは1日100円のチンチン丸出しのとんでもないパジャマで過ごしていた。その時もダンディーさんみたいなハプニングは一切なかった英寿。
何よりも辛かったのは10分起きにくる研修医の注射の実験台にされることだった、、そりゃ10分おきに血を抜かれてたら血管も見えなくなるでしょ(笑)研修医の人には空気だけは入れないように願い痛みには今までの自分の悪事を鑑みて堪え忍んだ
しかし、そんな生活にも嫌気がさして皆に「阪本さんまだ退院できる体じゃないですよ」と言われつつ匍匐前進で、ワニみたいに大荷物抱えて、なんとかタクシーに乗り込み家に帰った。運転手さんも「最初車の下にワニが潜り込んだのかと思ってゾッとしました、、あなたみたいな無茶苦茶なお客さん初めてのせましたよ」と、そりゃそうだ(笑)
その後両親共に若年性アルツハイマーにかかってしまい、今は伊豆の伊東の病床が空いていた病院に入院させています、、母親からアルツハイマーになったのですが、やっぱり男はダメですね、、女房がいなくなると洗濯の一つも出来ないし、トイレが詰まっただけで、セカイノオワリみたいな顔しちゃって、ゲスの極みも甚だしい、av男優の分際で言いますが、僕より親孝行したやつはこの世界にいないのに、毎日別々に外食でした。冷酷な父親です。自分のために家まで売りさばいて、恐いお兄さん達雇って裁判所から早朝に退去命令を持ってこさせて僕には一円もくれないで、即日物件を眠い目をこすりながら保証人なしでエイブルさんが入居させてくれたのでよかったです。そして翌日に仕事に行く前に早朝に無理してきてもらって仕事から帰ってきたらもう完璧に整っていて、引っ越し屋さんってすごいなって思いました。
そして僕も施設から仕事に通う日々だ、、お金がないと何もできないって今は本当にやきもきしている、、親の入院代、僕の家賃と施設と入院代、今年中に破産するのが目に見えてます。僕はなんとかこんな僕でも使ってくれるハートウォーミングな監督達がいるからなんとかやっています。人生って厳しいね。親より監督の方が心から心配してくれるのって本当にありがたいですよね。それに比べてやっぱり某女性向けメーカーは糞の中の糞ですよね、、また言っちゃったけど、一刻も早く潰れて欲しいっすね(笑)まあ、興味もないし、どうでもいいんだけど(笑)その前に僕が潰れちゃうだろうけど(笑)
ちなみに某男優さんみたいに両親は自分の糞を食べるほどに病状が悪化してます。本人にはよくわかってないので、お医者さんには苦痛はないと言っているのが唯一の救いです。
赤ちゃんがよくわからないでウンチ食べちゃうのと同じだから心配いらない
確かに僕の師匠の男優さんはウンチ食べてよく入院してるし(笑)
僕は必ず来年初旬までには本調子で今までの恩返しをするつもりだ、、必ず業界No.1男優になって帰ってきてやる、、今はその勉強の最中だ。
今は色々ごたごたAV業界にありますし、実際にそういう事はあるのかもしれません。
だけど、僕はとにかくハートウォーミングな監督を見極めたので、その監督の下で、やっぱムーミンがいなきゃはじまんねーよーって言わせる男優になって帰ってくるので、期待しててください
薬が抜けた僕は絶対に後悔はさせません