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退転者などほっときなさい

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月17日(日)01時00分27秒
編集済
  退転どころか反逆者と成り果てた大勝利なるAPTなどほっときなさいな

追伸:
大勝利くん、君の行く掲示板は、君が潰したあべひの居るクジラ板のほうが合ってるんじゃないのか?
あべひと同程度の主張だものね
あべひくんに謝罪して向こうへ行きなされ

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

過疎地の男子さん

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 7月17日(日)00時54分18秒
  そうですね。
あなたやひかりさん、生涯広布さんのような赤化青年、また壮年を更生させなければなりませんね。粘り強く。
池田創価学会の今後の使命ですね。
頑張りましょう。
 

地震は「生きている星」地球の活動

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年 7月17日(日)00時53分44秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/52064
戸田先生「しかし、こうした現証が起きなければ、謗法に気づかないのだから愚かな話だ」「法難と噴火とが、かならずしも符合するとは限らないだろうがね。だが、『立正安国論』の原理のうえから、正法が途絶えようとするときには、台風や地震、日照りなど、自然界にも異変が生じ、政治も乱れ、戦災や疫病など、さまざまな形で、民衆が苦悩の辛酸をなめる結果になることは間違いない。日蓮大聖人は、そのことを教えて下さっているのだ」「しかし、現代人は、この生命の法則に耳を傾けようとせず、自然災害は偶然か、さもなければ、人間とは無関係な、自然界のなかだけの因果関係だけでとらえようとする」。

SaySaySayさんの考え、戸田先生の考え、と言うか法則ですよね。その法則は私もあると思います。信じられるけど確信ではないです。

美しい地球が汚い地球になっちゃってるから、地球が怒って人間を懲らしめるためにやっているのか、と思うこともあります。

ただ、仏や神が気づきをもたらすためにやっているとは思いません。


http://www2.nhk.or.jp/school/movie/bangumi.cgi?p=general&das_id=D0005180155_00000
地球の声を聞こう 地球は生きている 地震学者・大木聖子(おおき・さとこ)先生 慶應義塾大学 環境情報学部

動画の最後の部分だけコピペしますね。(10分の動画です)
大木先生の手の上を動き回るアリ。「このアリは今、わたしの手のひらの上にいるということにおそらく気づいていません。次にわたしが何をするかもわかるはずがありません。それと同じで、わたしたちも自分たちがのっているこの大きな地球のことをまだまだ理解していないのです。地震は地球が生きているからこそ起こること。わたしたちが住んでいる日本は特に地震が多い国だということをよく知って、ふだんから地震に備えておきましょう。
コピペ終わり

この大木先生の考え方も大事だと思います。
 

違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~紙上座談会巻き巻きは、いただけません(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月17日(日)00時49分32秒
  過日の聖教珍聞の怪鳥含むサイコ大患部様方の紙上座談会に、ひかりさまは、頭にきているのではないですか?私も読んでいて腹が立ちました。

紙上座談会で『全国の皆さん、ありがとうございます』だと~?何それ!面と向かって会員に頭下げることも出来ないのかと。紙上だけで感謝も何も無い。忘恩の輩(-_-)

先日の無冠さまの投稿、
『●貧欲(どんよく)になると人を見くびる
 一、「傲慢」と「貪欲(どんよく)」は、深く結びついている。
 「貪欲になればなるほど、同じ仲間である人間をいよいよ平気で見くびるようになる」(馬場俊彦訳「人類の一体性と教育」、『タゴール著作集第9巻』所収、第三文明社)と、タゴールは喝破している。
 さらにタゴールは、「協調の原理」の重要性を訴え、「それが欠けているところに、苦悩や、悪意や、虚偽や、蛮行や、紛争が生じるのです」(森本達雄訳「協調」、『タゴール著作集第8巻』所収、第三文明社)とも述べている。
 仏法に説かれた「異体同心」は、最高の協調の原理である。
 南米解放の先駆者ミランダは言った。
 「わが友よ、悪辣(あくらつ)な輩の中傷や妄想に振り回されてはならない」
 私たちもまた、悪意のデマなどに紛動されてはならない。
 卑劣な中傷は強く打ち砕き、金剛不壊(こんごうふえ)の団結で、広宣流布に邁進してまいりたい。
 戸田先生は、外の敵より内部の敵を警戒しておられた。
 「破れるのは学会の内部からである。気をつけよ!」
 「今後の学会は、くさった幹部を切らねばならない」
 先生の叫びは、今も私の耳朶(じだ)に残っている。』

の通りです。現場からみたら、ふざけとしか感じられません。
 

大障利

 投稿者:驚いた  投稿日:2016年 7月17日(日)00時43分44秒
編集済
  三代会長の指導に沿っていない代表格だと自覚していないとは。。
正義の人を見下す罪の現証を自覚する良い機会となるか、
一闡提と自覚する機会となるか、

もうここまで来ると可哀想になってきた・・
 

大勝利、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月17日(日)00時34分52秒
  カワイソーにね。

犬なれば
ムダ吠えするより
身の用心


ハイ、オワリ。
 

(無題)

 投稿者:誰か私を呼んだ?メール  投稿日:2016年 7月17日(日)00時29分39秒
  蘭夢様
論旨、完全に賛成です。座布団、一杯どうぞ。
で、腰を折るようでホント恐縮、申し訳ないのですが、
下記の点は書きすぎか、筆が走ったか?、と思います。
気になるので、、、無視してもらっても良いことですが。
円覚界を認められた御本尊様は、御心筆、御書写を通じて、一体もありません。また、現御本尊様に、提婆は認められているでしょうか?
なので、「なぜ書写で8界曼荼羅としたのか」との問いは、やや不正確なのではないでしょうか?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52097
>>さて、最後にひとつだけ
>>現学会の御本尊、日寛上人の御本尊は声聞・縁覚の二界が存在しません。
>>大御本尊をもっとも宣揚していた日寛上人が、なぜ書写で8界曼荼羅としたのか
 

それが何だっていうの?

 投稿者:過疎地の男子  投稿日:2016年 7月17日(日)00時27分31秒
  コミンテルン  投稿者:大勝利
投稿日:2016年 7月16日(土)23時51分23秒
共産党はコミンテルン日本支社がその派生。
牧口先生は大日本皇道会の運動を継承した。
創価三代会長の思想は共産主義と相容れないのは明らか。

池田先生が会長になって、矢島をはじめとするマルクス主義からの転向組は尽く退転した。
これは学会の歴史の事実です。



大勝利さん、それが何だっていうの?

今の公明党・創価学会の日本共産党に対する攻撃は、単なる選挙活動という低レベルなものであることが、問題なんですよ。

唯物論に基づいて「宗教はアヘン」と断じたマルクスのドグマは、人間の心を軽視あるいは無視したものであり、やがてそれは行き詰まることを、師匠は既に『人間革命』で指摘しています。



共産主義に限定せず、人間を手段として利用するあらゆる思想や主義、体制と戦うことが、創価学会の歴史的使命ではないか?

それが単に、日本国内の国政選挙の場面において、票の奪い合いのためと、闘争心を駆り立てるために仕組まれた共産党攻撃という低い次元に堕してしまっていることに、激しい違和感を感じているのです。

「折伏精神」のない、選挙で勝つことが至上目的の共産党批判など、何ら益ないものであることに、気づいている人は少なくないと信じます。
 

報道特集でも取り上げられた【まんが・私たちの平和憲法】

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月17日(日)00時27分4秒
  夕方の番組でしたが取り上げられていましたね~

http://www.youtube.com/watch?v=v0MWAR-EY2w&sns=em

【まんが・わたしたちの平和憲法(第三文明社) 創価学会婦人部平和委員会:編】

http://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html

虹と創価家族様の下記投稿も参照
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50607
 

いや

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 7月17日(日)00時22分9秒
  覚悟すんのは君の方だと思いますよ。ひかりさん。
なにひとつ三代会長の指導に沿ってないからあなた。
 

この世に悪は多けれど

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月17日(日)00時18分17秒
  一善に勝つことなし。

誰がウソをつき、流言で真実を穢したか、一切合切の愚かな目論見は、
やがて応分の現証を受けなければならない。

自分ら以外のせいにしようとして、どんなにウソで固めても、ムダである。

罪障はどこまでもどこまでも追いかけて来る。
自分らがしでかした事だもの。

執行部は、その恐ろしさが分からないのだ。 カワイソーにね。

私をバカにしなくてもよい。
何もあわてて余計な罪障を重ねることはない。

必ず、「ゲンチャクオホンニン」になるから。
これは百発百中、間違いなく正確にやってくる。

そんなにゆっくりでもあるまい。
来るときは急で、まばたく暇もないかもしれない。
また、そういうものだ。

 

覚悟はできてるか

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)23時54分31秒
  執行部、そして地方に在し浄財で左うちわの副会長なるおびただしい四悪趣の輩。

学会組織をめちゃくちゃにした破和合僧の大罪・与同罪を覚悟せよ。

法華経の行者を馬鹿にし、侮り、利用し、無慈悲に分断した大罪・与同罪を覚悟せよ。

宿坊の掲示板を限りなく妨害し、
組織に手配書様の文書を回し、
正義をウソといつもの常套手段たる流言で穢し、
自分らの悪行を糊塗し隠そうとした、それも大罪である!

覚悟!
覚悟!
仏の軍勢がオマエラを一人残らず捕まえ、罪障の責めをきっちりつけるだろう。
 

コミンテルン

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 7月16日(土)23時51分23秒
  共産党はコミンテルン日本支社がその派生。
牧口先生は大日本皇道会の運動を継承した。
創価三代会長の思想は共産主義と相容れないのは明らか。

池田先生が会長になって、矢島をはじめとするマルクス主義からの転向組は尽く退転した。
これは学会の歴史の事実です。
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月16日(土)22時58分48秒
  23時開始します。よろしくお願いします。  

お花畑は造花の列植

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)22時46分14秒
  婦人部幹部って世界一の盲目集団なのだろうか?

活動家を騙しているのが分かっていて指示を出し、煽る幹部もいるし、
思い込みの強さが尋常でないキ○○イ一歩手前の本格派もいる。

お花畑に咲く花が、いつのまにか造花とすり替えられているのに、気付かない(ローガン?)
造花は、たにがー印の100円ショップのだよ~ ビニール製。


最近、7/10以降、造花のビニール臭が湿気と高温で漂うので、バレはじめた模様。

どうもインチキ・まがい物ではないかと疑われ、花係執行部の責任が言われ出した。

参院選の結果が、はなはだ物議の的になっている。
あれはないだろうと。
いくらなんでもおかしな勝利だと。
だれが一体数字を出したのだと。
いつもなら、大勝利大勝利、おめでとーございます、という人が、押し黙っていたりする。

素直に喜べないのだ。
人間の正邪のセンサーは、あなどれない。

間違ったことをしたのではないか。
自民党単独過半数を目前にして、後悔の念がひたひたと忍び寄る。

ぎいぎりまで、足りない足りない、もっともっと、拡大拡大、一票でも多く、と言ったくせに。
結局、そうやって辛酸な戦いを強いられ、やってしまった我々は、何だったのか、と。
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月16日(土)22時36分16秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-9-7 【第63回 本部幹部会 第4回北海道栄光総会】

●仏を敬うが如く
 一、海外の同志の皆さま方、本当にようこそ!
 アメリカの皆さま!
 ブラジルの皆さま!
 フランスの皆さま!
 香港・マカオの文化本部の皆さま!
 そして、インドネシアの皆さま!
 偉大な信心の歴史をつくる研修会、大変にご苦労さま!
 ようこそ、ようこそ! (大拍手)
 海外から来られた方を、日本の我々は最大に敬意を表して迎えたい。
 「当(まさ)に起って遠く迎うべきこと、当に仏を敬うが如くすべし」法華経には、こう説かれている。
 日本の中で「遠い、遠い」といっても、小さな国である。SGIの友は、アメリカやヨーロッパ、ブラジルなどから、はるばる来日してくださった。
 また、大変な環境のなかで、広宣流布の推進をしてくださっている。本当に尊いことである。
 仏法を求め、行動する ── 皆さまの功徳は計り知れない。これが仏法の方程式である。
 私の体験に照らしても、絶対に間違いない。

●北海道は日本列島の“王冠”
 一、心から愛する北海道の栄光総会、おめでとう!(大拍手)
 遠いところ、まことにまことに、ご苦労さまです。
 同志のいるところへ!
 広布の息吹あふれるところへ! ── 距離や苦労をものともせず、求道心.を燃やし、勇んで駆けつけることが、どれほど尊いことか。
 広布を目指す同志が集うところ、そこが“霊鷲山(りょうじゅせん)”なのである。〈霊鷲山は釈尊が法華経を説いたとされるところ。仏国土を意味する〉
 日本列島の王冠のごとく輝く広大な大地を舞台に、北海道の同志は、折伏も、聖教新聞の拡大も、素晴らしい上げ潮の勢いで進んでいる。
 全国の先頭に立つ北海道青年部の大前進も、ご苦労さま! (大拍手)
 戸田先生は、私にこう言われた。
 「北海道は、未来の新天地だ。大作、広布のために、多くの多くの友をつくってくれよ」
 「おれの故郷である北海道を大切にしてくれ。発展させていってくれ」
 現在の大発展を、北海道に縁(えにし)の深い牧口先生、戸田先生が、どれほど喜んでおられることだろうか。

●対話で道を開く
 一、偉大な歴史学者のトインビー博士と対話したとき、私は40代だった。
 1973年5月、トインビー博士との2年越しの対談を終えるに当たり、私は博士に聞いた。
 「今、博士が最もなさりたいことは何でしょうか」
 博士は力強く答えた。
 「私とあなたが、今、この部屋でしていることを続けることです。
 私たちの対話が意味するものは、人類全体を一つの家族として結束させる尊い努力です」と。
 トインビー博士から託された「人間を結ぶ対話の道」を、私は今も世界に広げている。
 偉大な友人であるトインビー博士が言われた通り、そして師匠の戸田先生が言われた通り、「対話」につぐ「対話」を実践している。

●「賢者の正道(せいどう)」「無上の幸福学」
 一、私は、戸田先生の事業を支えるために、進学をあきらめた。
 そのかわりに先生は、「全部、私が教える」と、「戸田大学」を開いてくださった。
 先生は、若き日に著した『推理式指導算術』が100万部を超える大ベストセラーになった、数学の天才であられる。
 戸田先生が“校長”。
 私が“学生”。
 そのなかで先生は、信心の意義についても教えてくださった。
 人生の「根本」を学ばなければ、どんな知識も紙切れになってしまう。
 信心について、学問的かつ普遍的、社会的に開いていく。その論調の持っていき方は、天才的であられた。
 ある時は、次のように言われた。
 「信心は宇宙の究極の法則」
 「信心は智慧の宝蔵」
 「信心は賢者の正道」
  ── 信仰は、最高の正義の人格をつくるのである。
 「信心は英知の利剣」
  ── 信心とは、どんな政治権力者であろうが、大学者であろうが、かなわない、最強の利剣なのである。
 「信心は不滅の大哲学」
 「信心は平和の大道」
 「信心は無上の幸福学」
 「信心は勝利の軌道の法則」
  ── 信心のなかに、人生勝利のために必要な一切が含まれている。
 このような指針を語っていただいたことも懐かしい。
 約10年間、毎朝のように、また休日や夜遅くには先生のお宅で講義していただいたこともあった。戸田大学の卒業生として、その功徳として、私は、世界中の最高学府から名誉学術称号をいただいた(大拍手)。
 これが本当の師弟の法則であると、私はとらえている。
 師弟の正義を打ち立てる人を、私は探している。そういう人物を、つくりたい。そういう人間がいるか、いないか。出るか、出ないか。これで将来が決まる。
 青年部、頼むね! 〈会場から「ハイ!」と返事が〉
 年配の幹部も、生き生きと後輩を励まし、鼓舞していつていただきたい。先輩が元気でなければ、後輩はかわいそうである。
 青年を、どんどん育て、使命の晴れ舞台に送り出していく。これこそ学会の大方針でなければならない。

●どんな宝石より貴重な財宝
 マンデラ氏は語っている。
 「わたしの国は、地下に眠る鉱物や宝石などの資源に恵まれているが、何より貴重な財産は、どんな純度の高いダイヤモンドにも増して誠実で強靱(きょうじん)な民衆なのだ」(東江一紀訳『自由への長い道』日本放送出版協会)
 素晴らしい言葉である(大拍手)。
 ひるがえって、創価学会の最極の宝は何か。
 それは、誠実で強靱な同志、学会員の皆さまなのである(大拍手)。
 この、何ものにも負けない「民衆の力」を、多くの心ある人々が研究している。
 民衆がいる。哲学を持った民衆がいる ── これは、すごいことなのである。
 学会員を大事にしなければならない。広布に戦う学会員を大事にしない幹部は、必ず罰を受ける。
 戸田先生は「悪事をなした者には、自らの行動の報いを受けさせよ!」と訴えられた。この一言を、リーダーは肝に銘じるべきである。

●座談会は仏道修行の最前線
 一、戸田先生は言われた。
 「学会は座談会中心主義でいく」「誰も彼も、幹部は、座談会へどんどん出ていけ」
 「初代・牧口先生は、民衆の中に入り、地道に座談会を重ね、一人一人の苦悩の解決に力を注がれた。これが、学会の誇り高き歴史である」
 きょう、大座談会運動について発表があった通り、リーダーは、どんどん座談会に行き、同志の輪の中に分け入っていただきたい。
 一番大事な活動は座談会である。座談会こそ、仏道修行の最前線である。
 私も若き日から、各地の座談会に足を運んだ。座談会の場で、折伏をし、同志を励ましてきた。ある時など、あまりに人が集まりすぎて、会場の床が抜けてしまった。幸い、けがの方はいなかったものの、会場のお宅には、ご迷惑をおかけしてしまった。今となっては懐かしい思い出である。
 戸田先生は「日蓮大聖人の仏法は、最高の民主主義である。座談会は、その究極の縮図である」とも指導されていた。
 最前線の同志、また、友人の方々に最も会える場所が、座談会である。
 リーダーでありながら、何かと理由をつけて、足が遠のくようでは、真面目な同志がかわいそうだ。
 絶対に、座談会をおろそかにしてはならない。
 御聖訓には「信心の志ある人たちは、一カ所に集まって聞かれるがよい」(御書951ページ、通解)とある。
 皆で集まって、学び合い、たたえ合い、励まし合う座談会こそ、御本仏の仰せにかなった広宣流布の広場なのである。

●一人でも二人でも真剣に語れ!
 一、エマソンと言えば、戸田先生も好きで、私もよく読まされた、アメリカの思想家である。
 偉大な人物には、仏法に深く通じる哲学がある。菩薩や諸天の働きをする人々がいる。
 エマソンは言う。
 「真面目で楽しい語らいが、私たちの力を2倍にすることは、まちがいない」
 愉快で有意義な座談。それが広宣流布の前進の原動力である。
 一方通行の壇上からの話だけで、広宣流布が進むと思ったら大間違いである。ましてや、前にも聞いたような話ばかり繰り返すようでは、しようがない。会合での話には、新鮮味、心からすがすがしいと思える喜びがなければならない。
 さらにエマソンは「一度(ひとた)び正しい仲間の内に入れば、新たな広大なる価値が必らず顕われて来る」(戸川秋骨訳『エマアソン全集4』国民文庫刊行会、現代表記に改めた)と言っている。
 ゆえに「正しい仲間」の集う座談会に、友人とともに集って、新しい価値を広げていくことだ。
 また、「座談」というのだから、二人集まれば、立派な座談会である。
 たとえ相手が一人でも、「よく来ましたね」「ゆっくりお話ししましょう」と声をかけ、じっくりと悩みや意見を聞いていただきたい。
 「学会の会合は、たとえ一人でも、二人でも、その人を大切にし、その人のために仏法を説き、感激をもって、真剣に語り合っていくことだ」
 そう戸田先生も言われていた。
 先生は、座談会の重要性を知り抜いていたがゆえに、そのあり方について、細かく指導された。特に、幹部が座談会に臨む姿勢を、厳しく教えられた。
 私が書きとどめたご指導の中から、さらにいくつか紹介しておきたい。
 「座談会で、同じ人が、同じ話を繰り返す。
 これでは、惰性になり、新しい人を救うという精神を失った座談会になってしまう。
 座談会に、新しい人を連れてくることを忘れてはいけない」
 「座談会は、会員を集めて、偉い幹部が何かをしゃべる場ではない。
 座談会は、信心のぶつかりあいをする場所だ。一対一から始まるんだ」
 「座談会にせよ講義にせよ、指導者は学会精神を鼓舞しゆくことだ」
 「中心者の信心が確かならば、座談会も、仏界、菩薩界を現すことができる」
 「話し上手になれ! 聞き上手になれ! 話し方ひとつで、喜んでやってくれるものだ。
 叱って押しつけたり、命令なんかでは、人は動かんよ」
 全部、大事なご指導である。しっかり心にとどめて、実践していただきたい。

●崇高な学会を断じて守れ!
 一、未来のために、さらに戸田先生のご指導をとどめておきたい。
 学会の同志から支援を受け、そのおかげで議員になりながら、慢心を起こして堕落する ── そうした人間に対し、先生は非常に厳しかった。
 「不知恩の輩だ。政治よりも、学会よりも、自分のこと、個人のことを大事にする連中だ。厳重に注意せよ!」
 悪に対しては絶対に黙っていてはならない。猛然と声をあげるのだ。容赦なく責めるのだ。
 「不知恩の政治家どもに、崇高な学会を断じて乱されてはならない。
 我らの世界]の和合僧の学会から、そうした輩を叩き出すのだ。真っ向から教訓し、断固として増上慢を打ち破れ!」
 これが戸田先生の厳たる遺言であった。
 増上慢の人間が出たならば、断固、青年部が立ち上がってもらいたい。しっかり団結して、尊き民衆の城を守り抜いていただきたいのだ。
 戸田先生は、支援する候補者について、「私利私欲に目もくれない、高潔な人材がいればよいのだ」と語っておられた。
 まったく、その通りである。
 ある時、先生は、怒りを込めて言われた。
 「国民の幸福を願っているような顔をしている政治家などのなかに、その地位を利用して、一身の繁栄と私財の蓄積のみに汲々(きゅうきゅう)としている者のなんと多いことか」
 権力は必ず腐敗する。だからこそ、民衆が、もっと強く、もっと賢明にならねばならない。
 先生は喝破された。
 「権力の魔性という怪物は、信心の利剣でしか打ち破ることができない。それは、深く人間の生命の魔性に発しているからだ。この見えざる『魔』に勝つものは『仏』しかない」
 ここに永遠の指標がある。

■ 最後に、皆で題目を唱えたい。
 全員が「勝利者」になるために!
 全員が「幸福者」になるために!
 季節の変わり目であり、体調を崩すことも多い。よく睡眠をとり、しっかりと勤行・唱題をして、健康を祈っていきたい。
 海外の方々、どうか楽しく、元気でお帰りになってください。
 全国の皆さん、ありがとう!(大拍手)

 

索引集pdf不良?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)22時31分1秒
  すみません(-_-)

索引集pdfがハヌケになっているのですか?
失礼いたしました(-_-)
本日は自宅に戻れませんので、明日、再度確認の上、ファイルストレージを貼り付けいたします。
 

違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~神と仏の自民党寿司いかがですか~?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)21時31分11秒
編集済
  政党政治を自民党員からみれば、それは信念とか宗教的志向などと思い込んではいけません。血脈・地脈・金脈・下剋上の世界!早い話が銭の世界です。国を動かして銭稼ぎする。体面は国家・国民に選ばれた国会議員です。国民に借金負わせても、ジャブジャブ税金を使って還流させて豪邸も建てれる(-_-)これが現実の世界!

私は、はっきりと主張しますが、自民党は亡国の政党であると考えています。小林節氏の主張の通りです。何方か、自民党戦国史とか孫氏とか研究している方、おりませんか?創価同様に官僚機構に嵌った能面集団。国が衰亡します(-_-)
 

違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~ヤマトモ内藤詰め合わせ巻きいかがですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)20時36分44秒
編集済
  MY22ファイルで、山崎正友と内藤國男の相当因果関係を明らかにしようと、彼らの著書のほとんどを読みましたが、内藤は山崎を否定し侮蔑しているだけで、関係性が希薄だった事が明らかになりました。だから、この挿絵の内藤表現は間違ってる(-_-)

では、誰が内藤に情報を提供していたのか?

何故、池田大作スキャンダルが宗門問題とは別の角度から挿入されたのか?

ヤマトモ、内藤が週刊誌上の場から消えた後に、誰が仕掛けて信平信子の偽装レイブ事件が大々的に週刊誌に掲載されたのか?四月会?保守勢力からの学会叩き?
違和感いっぱいですね。次回に、信平信子の週刊誌記事を見てみましょう。
 

祇園祭が盛大

 投稿者:イケディアンのパパ  投稿日:2016年 7月16日(土)20時11分4秒
  祇園祭が盛大。
御当地で怨嫉の炎も盛大。
Yさんが、ワイワイって。
でもね、絶対に道を外れたらいけないよ。
あの時のように、いつでも腹を割って話し合おうな!
 

続・妄想魔王珍問答

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 7月16日(土)19時54分50秒
  続・妄想魔王珍問答

召喚レベルS+AA

妄想魔王珍問答
http://6027.teacup.com/situation/bbs/31961

妄想魔王珍問答・幻解
http://6027.teacup.com/situation/bbs/32232


妄想魔王珍問答より---
魔王
「まずいな、このままでは。すでに宗門という切り札は使えん。最後の勝負だ」
「学会内部から破壊する。落とした弟子達を総動員してな」
手下
「それにしても、魔王さま。不思議なんですが、法主とか大幹部とか、どうやって落としたんですか」
魔王
「信心の根幹は何だ。本尊だろ。そいつがニセ物だったらどーする。」
「信心の弱い奴は、その瞬間に信仰心なぞ。木端微塵さ。その瞬間から自身の保存だけに走る、魔王の愚かな下僕になるのだよ。」
手下
「川○メモ・・・金○、○禅・・・なるほど、猛毒ですね。」
魔王
「そうだ、何百年に渡る。謀略だ。法華経は、これだけはこの世界にあってはならん。唯一の真実だからだ。」
「だから、跡形もなく滅ぼすのだ」
手下
「着々と計画は進んでおります。政権中枢も配下におきました。」
魔王
「うむ、コンペー党の奴らはどうだ」
手下
「はい、学会中枢部と同じく、既にコントロール下に」
魔王
「時は来た。やれ。全てを破壊する。法華経終焉の宴だ」
---------------------------------------------------------------------



続・妄想魔王珍問答

物陰の小さな影が動いた。

謁見の間を出た手下は、ふぅーと安堵の声をもらした。

手下
「やはり、魔王様の前では緊張するわい。変な汗がでる。」

コソコソ・・・。背後に忍び寄る小さな影。

???
「すげぇ、とーちゃん、魔王様とお話してた。」

手下
「うわぉ、驚かすなよ。うん、小鬼か?」

小鬼君
「うん。なんか、とーちゃんの声してたんで、隠れて聞いてた」

手下
「隠れて? しかし、気をつけるんだよ、地獄耳の能力とはいえ、魔王様に見つかったら大変だぞ。」

小鬼君
「うん、そうだね。気をつけるよ」
「で、とーちゃん、最後の方で、ちょっとわかんなかったんで教えて欲しいんだけど」

手下
「こらこら、何を大人の話に興味もってんだ・・・」

小鬼君
「だって、気になるんだもん」
「法主とか大幹部とかさぁ、そんな簡単に落ちないでしょ」

手下
「確かに、とーちゃんも、不思議だった。」

小鬼君
「でしょ、でしょ。」

手下
「いやいや、とーちゃんにはわかってたぞ」

小鬼君
「嘘でしょ、だって、変な汗かいてるよ」

手下
「いゃあ、そのう、とーちゃんがわからないことは無いぞ」

小鬼君
「だったら、言うてミソ」

手下
「あぁ。それはだな・・・」

坊主屋ケンちゃん------

坊主屋ケンちゃんは、頭の良い子供でした。
エリートたる彼は、頂点を極めることを運命付けられた人間である。
そう、彼は、いつもそのように内心思っていました。
もちろん、努力もしていました。

手下
「そうそう、魔王様のいいつけで、御本尊に興味を持つようにしむけろというのがあった」

そう、彼は御本尊に興味を持ちました。
ご戒壇様と言われる、その御本尊を見た時、彼には閃くものがあったのです。
彼は、それを自身の卓越された知性の賜物と感じました。
何かある。怪しい。
そして、それ以来、彼は緻密に調べていったのです。

そして、遂に彼は、真実にたどり着いた。

その瞬間、彼は狂喜した。
「ははっ、勝ったぞ。俺は、全てを超えたんだ。」
「何が、偉そうに信徒の分際で講がデカいだけで先生などと呼ばれて・・・何も知らないバカが」
「そうそう、えらそうに先輩ずらしてたが、Gも、みんな騙されていたんだ」
「そう、俺だけだ。この俺だけが、見破ったんだ。」
そして、抑えきれなくなった彼は、つい、メモ魔君とあだ名されるカバオ君に自慢していった。
「戒旦の御本尊のは偽物である」
「種々方法の筆跡鑑定の結果解った。多分は法道院から奉納した日禅授与の本尊の題目と花押を模写し、その他は時師か有師の頃の筆だ。日禅授与の本尊に模写の形跡が残っている」

だが、後に、彼は重大なことに気が付く。
当たり前のことだが、戒壇様否定は、自身の宗教の否定に繋がるという諸刃の剣であることを。


手下
「この偽物だと、わかった時。奴は、落ちたんだよ。」
「信心の根本であるご戒壇様が、ニセ物。否、そんなものは最初から無かったかも知れない。」
「だったら、信心って何なのだ」
「寺という温室育ちの彼には、現実の世界で、戦うという信仰体験という基礎がなかった」
「だから、あっさりと信仰心は打ち砕かれた。」
「信仰心を破壊された後に、見えるのは、宗教ビジネスという、坊主屋としての職業だ」
「すべてが、ビジネスで見えれば、信者も、札束にしか見えなくなる」
「そして、彼は魔王様の傀儡となっていったんだ」

小鬼君
「へぇー、そしたらS会とかのせんせーって、きっと札束を取り合う憎っくき商売敵」

手下
「商売敵ではないな、札束泥棒のように感じていたと思うよ」
「だって、戒壇様が、ニセ物で功徳ないなら、書写したワシのおかげで功徳もらったんだろうが」
「という理屈になるわな、彼の論理としては」

小鬼君
「???」

手下
「そうそう、彼は偽物だとした、ご戒壇様。偽物だったら功徳ないはずなんだが」
「S会の草創期を見る限り、功徳がでているんだな、これが」

小鬼君
「なんで、どうして偽物なのに功徳でるの」

手下
「そこが、不思議というか、法華経の行者に聞けばわかると思うが」
「わしら魔族として口が解けるから、言えることは限られるが」
「S会が顕れるまでは、あれは偽物でしたかなかったし、そんな力なぞなかった、確かに偽物だったはずなんじゃ」
「だが、魔王様が言っていた法華経の真実を知る者達が祈り始めてから、ようわからんが別物になった気がする」

小鬼君
「別物って?」

手下
「よくわからんが、結局、ご戒壇様って、限りある物体の姿であるはずがなんいじゃ」
「法華経で始成正覚、久遠実成というのがあるが、物体としてのご戒壇様というと、限りある始成正覚になってしまう」
「勤行で、方便品、そして自我偈と続くが、眼前の物体としての御本尊を見る時は、まだ始成正覚」
「そして始成正覚の御本尊をみながら、方便品を唱え、正直捨方便。久遠実成となりて、眼前の御本尊、胸中に湧現し我が身、久遠実成と開く、自我偈は、自より始まり、身で終わる。自身のことを解き顕わすをもって、仏と我が身、不二なるを開く。」

小鬼君
「とーちゃん、大丈夫?」

手下
「うぅ、口が解けかけた・・・やばいやばい、魔族がいらんことを言うものではない・・・」
「ともかくもだ、偽物なのになぜか功徳がある」
「そこから、勘違いが始まった、偽物のご戒壇様に功徳ないなら、俺の書写した御本尊に功徳があるという理屈」
「信者を札束と感じる彼だからこそ、自分自身が功徳の元だと錯覚したんだな」

小鬼君
「それで、御本尊と不二の尊体、法主は大聖人だぁ、なんて話になっていっちゃったわけなんだ。」

小鬼君
「ところで、さぁ、今のは偽物らしいけど、本物というか、もともとは、あったの?」

手下
「魔王様の当時の配下が、無茶苦茶にしたんで、真実は魔族の我々でもわからん」
「魔王様なら、何か知っているかも知れんが」

小鬼君
「なんだ、とーちゃんも知らないんだ」

手下
「うっ、そっそんな何も知らんということは、なっないぞっぞ」

小鬼君
「ふーん、だったら、言うてミソ」

手下
「そもそも、大聖人が指示して、ご戒壇様を謹刻されたというのは、無い」
「無いんだけど、「日興身に充て給わるところの弘安ニ年のご本尊」という紙幅がある」
「ただ、相貌のみで、年号、脇書きもなく、未完成のもの」
「日興上人が後日、年号を後加し完成させたのかも知れん」

小鬼君
「それが、後に謹刻されて、今のご戒壇様に・・・」

手下
「と思いたいだろうが、現在のものは、坊主屋ケンちゃんの見抜いた通り違う」
「魔王様の別配下のものが手を下したのかも知れぬ」
「御書編纂した日亨という僧がこんなことを言っている」
「「ご戒壇様だって火にくべれば燃える。木でできたものだから老朽化してなくなることもある。その時は自分が書く」」

手下
「寺は、何度か火事にあっている。その時に焼失したのかも知れん」

小鬼君
「それにしても、何だかなぁ。という感じ。」
「やっぱり、大幹部とかいう人達も同じなの?」

手下
「同じ。結局、坊主屋ケンちゃんと同じ、ご戒壇様が偽物というところから、信心を破られた」
「ただ、身近に法華経の真実を知る師匠がいながらにして、信心を破られるというのは情けない話だ」
「御書編纂した日亨という僧は、すべて知っていて語らず。同じく、戸田も、それを見抜けないはずがない」
「本当に肝心なのは信心であることを達観していたんだよ。だからこそ、偽物であるはずのご戒壇様が本物と同じになってしまった」「魔王様が恐れるのも道理だよ、血脈を断じようとも、御書も焼き払い、跡形もないほどにしても、恐ろしいことに偽物さえも本物へと変えてしまう」
「だから、魔王様は、不二の弟子を嫌う。」
「そして、戸田という男に不二の弟子が存在したことは、魔軍としては最大の窮地だった」
「だが、その弟子、池田の次はいなかった。」

先生、先生。そう叫ぶ、彼らには弟子の自覚はあった。だが師弟不二の自覚はなかった。
そんな彼らにとっては、牧口、戸田、池田の三代は、英雄でありかけ離れた崇高な存在だった。
だが、その強烈な想いは、憧れという想いは、脆いものだった。

以前から、ご戒壇様が偽物ではないかという疑義はあった。
だが、それは信心の根幹に関わることでタブーな話だった。
しかし、世界広布を考える時、何もしないわけにはいかない。
ひそかに、特命を帯びた者達が、情報収集にあたっていた。

失効部の憂鬱------

初老の男たちが、窓のない、会議室にたむろしていた。

初老A
「情報漏えいのないように、ここを選んだが、窓がないのは、ちと、きついな」
初老B
「で、どうなんだ。早く結論を」
初老A
「これだ、これが調査結果だ」
初老Bはパラパラと資料をめくり
「やはり、黒なんだな」
初老A
「黒とは、この報告書では、言い切れない。ただ限りなく黒に近いグレーだ。」
初老C
「黒として対処が必要だろう。我々は騙されていたんだ、あの糞坊主共に」
初老D
「そんな、我々は、いったい何を信仰してきたんだ、先生は・・・」
空気が凍り付いた。
初老D
「先生が、そんな見抜けないはずが・・・」
初老B
「知っていて、全会員を騙す。ありえないだろう。大御本尊、日寛教学。先生も知らなかったとみるべきでは」

そう、その瞬間から、彼らの心に不信が芽生えたのだ。
騙された先生と、先生を見下す者。
先生が会員を騙していたとして先生を疑う者。
そして、根本的なところ、信仰の根幹である御本尊が偽物・・・・・
彼らもまた、信仰者から、宗教屋という職業にジョブチェンジしたのだった。

彼らに共通することは、現実の世界で、戦うという信仰体験という基礎が無かったことだ。

そして、残念ながら、彼らもまた、会員がただの札束に見えるようになっていったのだ。

信心を失ったかれらは、
坊主屋ケンちゃんは、法主主義へと傾注していった。
大御本尊を拠り所とせず、法主を拠り所とするように

失効部たちは、結局、組織主義へと傾注していった。
大御本尊を拠り所とできず、先生をヒーローコンテンツとした作戦に出たが
先生の指導が大御本尊、日寛教学と密接につながるため、大の字を消したり、一部音声を消したり
どんどん、不整合になり、ぐちゃぐちゃにしていった
ただただ、宗教屋として、会社の存続を第一とした。
危険と感じれば、どんな功労者もクビを切った。
信仰者としての信心を失った失効部達には、巨大な組織ということだけが、唯一残った拠り所だった。
仏意仏勅の団体、戸田の生命より大切な学会。
その言葉だけがよりどころ、他には何もなかった。
だから、それを壊すものは、どんなに理不尽でも、たたき切った。
善悪や、真実など、関係無かった。ただ、組織を護るだけ。そこには人間性も何もなかった。
完全に魔王の傀儡と化していったのだ。

小鬼君
「とーちゃん、どこまでがセリフかわかんなくなっているけど、大丈夫?」

手下
「うん?、おぅ、なんか、自分が何いっているんだか、わかんなくなってきたぞ」

小鬼君
「とーちゃん、きっと頭パンクしてるよ、かなり妄想がかってる」

手下
「そうだな、もうここらで止めるべきか・・・」

小鬼君
「とーちゃん、嘘もいっぱいあったみたいだけど、とりあえず面白かったよ」
「また、聞かせてね、妄想の話」

手下
「うーん、嘘見抜かれているか・・・賢いヤツだ」


さて、ネット情報だから、大御本尊の真贋は、グレーです。
物体として見るならば、恐らく、偽物でしょう。
ですが、信心で考えた時、いつかは朽ち果てる物体に何か力があると思いますか
結局、それを御本尊として曼荼羅を見る、見る側の人の想いであり、一念です。

だからこそ、本当は偽物だったかもしれないけれど、本物と同じ力用があったのです。
牧口、戸田、池田先生という法華経の行者が定めた御本尊。
その御本尊に草創期の大先輩達の尊い戦いが本物へと昇華させたのです。
学会出現以前と以後、同じ大御本尊でありながら、力用は違うのです。

その実例を見れば、失効部の言う認定御本尊という考え方は、ある意味正解です。

ただし、誰が認定し、誰が認定しないか、そこに決定的な違いがある。

大御本尊は、日寛上人を始め、多くの正師が大御本尊と認定するものであり
牧口先生、戸田先生、池田先生が、大御本尊と認定したものなのです。
そして草創期を始めとする多くの会員が信じ祈った大御本尊なのです。
そして、その功徳があることは、既に多くの証明があるところなのです。

この大御本尊を否定したものが、現失効部であり。そして日顕なのです。

さて、最後にひとつだけ
現学会の御本尊、日寛上人の御本尊は声聞・縁覚の二界が存在しません。
大御本尊をもっとも宣揚していた日寛上人が、なぜ書写で8界曼荼羅としたのか
僕は、ずっと謎でしたが、ある時、理解しました。
本当の大御本尊は、自身の胸中にあるんだぞ。それを伝えたかったことに気が付きました。
板曼荼羅の大御本尊を宣揚していけば、信者は、仏とは外にあるものと思ってしまう。
けれど、それは、あくまでも凡夫の理解を助けるために必要であって、本当は違う。
そのことを伝えるために、あえて声聞・縁覚の二界を外し、いつか気が付くようにと
目の前の御本尊は物体である以上、始成正覚なんだ、胸中にこそ、本当の久遠実成の大御本尊があるんだよ
声聞・縁覚の二界は、ずっと仏に嫌われていた。法華経でやっと報われる。法華経と、それ以前との違い
そのことを思い出し、気が付きなさい。
先師の想いが伝わる。
大御本尊は、常に我が胸中にあり、大聖人は、常に見守っておられる。

はーい。ここまで。長文、読むのお疲れっす。
いつもの決め台詞です。

これは妄想です。夢です。ふいっくしよんです。夏風邪など体調不良に気をつけませぅ。

提供は、毛生え薬本舗、蘭夢でした。さいなら、さいなら、さいなら。

 

サタンの使い・蛇の道はヘビ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)19時45分51秒
  虹と創価家族さま、深く同意です。

参院選後の予想通り。
蛇の道はやはりヘビ。

サタンの使いはサタンの使い。
騙され通し。

当然です。
相手は自覚無くたちの悪い「サタンの使い」ですから。

これ以上は危険。

目前のタイムリミットに気づきたまえ。
学会員よ目覚めたまえ。

執行部よ、人間として最後は責任をとれ!

仏の軍勢に追い出される前に。
 

下記適切でないので訂正します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月16日(土)19時43分58秒
  創対連から派生と言い切ると問題を矮小化してしまうので訂正します。すみませんでした。日本会議は反共主義の保守勢力と反創価学会の宗教勢力から派生しています。  

山崎正友の資料にある創対連の流れ

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月16日(土)18時46分28秒
  イケディアンの住人様の資料に出てくる創対連
ここから日本会議が派生しています。

安倍総理の思想的バックボーンの1つである日本会議。
この政権に公明党が加わり、学会員が自民党支援をしている
おかしさがわかりますか?

 

【公明党を支援した結果がこれだ(激怒)】日本の政府与党はサタンの使い!!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月16日(土)18時45分16秒
編集済
  オバマ米政権が打ち出した核兵器の「先制不使用」政策――このアメリカの核政策の一大転換が日本政府与党の反対によって見送られるかも知れない!!

~~~~~~~~~~~~

政府、核政策で米に協議要請
先制不使用に反対論
2016/7/15 20:06 共同通信

 オバマ米政権が検討する核兵器の「先制不使用」政策を巡り、日本政府が内部で議論を始めたが、「核の傘」弱体化への懸念から反対論が根強く、米側に協議を申し入れていることが15日、分かった。日本政府関係者が明らかにした。
 米政府筋によると、オバマ大統領は、核攻撃を受けるまで核を使わない先制不使用を新たに採用するかどうか、月内にも最終判断する見通し。
 大統領は5月の広島訪問も踏まえ「核の安全保障上の役割低減」につながる先制不使用に前向きとされるが、米核戦力に依存する日本など同盟国の意向も配慮する考え。日本の対応次第では米核政策の一大転換が見送られる可能性もある。

http://this.kiji.is/126637236525154306


~~~~~~~~~~~~

戸田第二代会長は有名な「原水爆禁止宣言」で叫んだ。
「われわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利をおびやかすものは、これ魔ものであり、サタンであり、怪物であります。それを、この人間社会、たとえ一国が原子爆弾を使って勝ったとしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑にされねばならんということを、私は主張するものであります。」

この戸田会長の遺訓を継ぐ者であるならば、オバマ大統領の英断に諸手を挙げて賛成するはずである。ところが、日本の政府与党は、アメリカに原水爆を真っ先に使用する可能性を残せと迫っているのである。

これこそ、まさにサタンの使いと厳しく断ずる!

何が「歯止め役」だ!ウソツキ!!
今の日本の政府与党に戸田会長の精神を継ぐものはいない。
選挙が終わった早々、これでは創価学会・公明党はもはや死んだも同然ではないだろうか。

公明党を支援した学会員は、この事実を見て「公明党でよかった」「公明党は平和の党」と、これからも言えるのだろうか?!


【参考資料】
1957/9/8 「原水爆禁止宣言」 戸田城聖
https://www.youtube.com/watch?v=au0rr5zPixE

1957.09.08
◆ 原水爆使用者は死刑に

第四回東日本体育大会

 天竜も諸君らの熱誠にこたえてか、きのうまでの嵐はあとかたもなく、天気晴朗のこの日を迎え、学会魂を思うぞんぶんに発揮せられた諸君ら、またそれにこたえるこの大観衆の心を、心から喜ばしく思うものであります。
 さて、きょうの喜ばしさにひきかえて、今後とも難があるかも知らん。あるいは身にいかなる攻撃を受けようかと思うが、諸君らに今後、遺訓すべき第一のものを、本日は発表いたします。
 まえまえから申しているように、次の時代は青年によって担われるのである。広宣流布は、われわれの使命であることは申すまでもないことであり、これはぜひともやらんければならんことであるが、今、世に騒がれている核実験、原水爆実験にたいする私の態度を、本日、はっきりと声明したいと思うのであります。いやしくも私の弟子であるならば、私のきょうの声明を継いで、全世界にこの意味を浸透させてもらいたいと思うのであります。
 それは、核あるいは原子爆弾の実験禁止運動が、今、世界に起こっているが、私はその奥に隠されているところの爪をもぎ取りたいと思う。それは、もし原水爆を、いずこの国であろうと、それが勝っても負けても、それを使用したものは、ことごとく死刑にすべきであるということを主張するものであります。
 なぜかならば、われわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利をおびやかすものは、これ魔ものであり、サタンであり、怪物であります。それを、この人間社会、たとえ一国が原子爆弾を使って勝ったとしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑にされねばならんということを、私は主張するものであります。
 たとえ、ある国が原子爆弾を用いて世界を征服しようとも、その民族、それを使用したものは悪魔であり、魔ものであるという思想を全世界に広めることこそ、全日本青年男女の使命であると信ずるものであります。
 願わくは、きょうの体育大会における意気をもって、この私の第一回の声明を全世界に広めてもらいたいことを切望して、きょうの訓示にかえるしだいであります。
(昭和三十二年九月八日 横浜・三ツ沢グラウンド)

~~~~~~~~~~~~

核兵器を“絶対悪”と指弾した戸田会長の「原水爆禁止宣言」
――創価学会青年部サイト
http://www.sokayouth.jp/proposals/nuc-2009/read/04.html
 

第一次宗門問題の本質は何か(3)-6

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時28分14秒
編集済
  続きです。
MY23ファイルの挿絵

報道特集見てますか?
公明山口代表に改憲を問う?
 

第一次宗門問題の本質は何か(3)-5

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時22分47秒
  続きです。

MY22ファイルの挿絵です。
 

第一次宗門問題の本質は何か(3)-4

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時13分47秒
  続きです。

これはMYファイル21の挿絵
 

第一次宗門問題の本質は何か(3)-3

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時10分56秒
  続きです。
これは、MYファイル20の挿絵
?
 

第一次宗門問題の本質は何か(3)-2

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時08分46秒
  続きです。  

第一次宗門問題の本質は何か(3)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月16日(土)18時04分50秒
  MYファイルの全編を展開していると
かなり無駄な時間を消費しますので、
挿絵・略図をアップします。
間違っている点がありましたら、ご
指摘ください。
 

【竹岡男子部長の父ちゃんが御本尊つくって売り込み計画】珠玉のリンク集

 投稿者:通行します  投稿日:2016年 7月16日(土)17時52分49秒
編集済
  教義改訂の裏で ?投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50951

板本尊作って本部に売り込み? 投稿者:正義の走者
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51089

正義さん、ありがとうございます。 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51090

竹岡男子部長も怒りますね 投稿者:信濃町の人びと
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51114

虹と創価家族様 投稿者:秋晴れ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51168

クワバラクワバラ 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51236

自然鳴 投稿者:ヨッシー
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51239
 

SaySaySay様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年 7月16日(土)16時08分50秒
編集済
  SaySaySay様
「委細面談」とのことですが、ゴールデンウイーク後半でのお出会いが可能だったことを、さりげなくお伝えしたつもりでしたが、その際、その気もなさそうなレスをいただきましたので、今さら?感がありますし、学会は、組織を離れて、個人同士が繋がることを忌避し、組織内組織の結成であるとか、組織破壊であるとかの口実をもって、処分する世界です(とても悲しいことですが、事実です。)ので、SawSaySay様のようにオープンなお方と、大っぴらにお会いすることは、少し憚られるというしかありません。申し訳ありません。
また、ここには、関西の多くの論客の方もいらっしゃいますし、4.2とか、4.16とか、さらには6.4などにも、もし、参加されていらっしゃれば、その際に、個人的にいろいろな方との連絡も可能だったと思いますので、それで十分以上というか、私の出る幕はないと思います。
ただ、明日(17日(日))は、たまたま2ヶ月ぶりに日帰りで大阪に行く用事がありますので、夕方、ごく短時間なら、ネルサイユ宮殿付近でお会いできるかもしれませんね(笑)。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/52016
大百蓮華2017年8月号 任用教学試験特集号 ?投稿者:SaySaySay
?投稿日:2016年 7月15日(金)11時18分52秒   通報
私個人としては、誰か私を呼んだ?さんから詳しく学びたいと思います。昨年教えて頂いたことを思い出しながら。(「委細面談」はぜひお願いしたいのですが、どのあたりにお住まいですか……電力周波数は50ヘルツ? 60ヘルツ? 遠いとつらいのですが……)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29462
http://6027.teacup.com/situation/bbs/29510

================
http://6027.teacup.com/situation/bbs/45487
>ゴールデンウイーク後半の3日から5日は、関西に行く予定ですので、どこかで<
→時間が空けば5/5PMは甲子園ウエスタンを見に行っているかも。掛布が1万人目標で特別プレゼントを予定しているそうです。客が少ないとボールの音がよく聞こえて気持ちいいのです。近くでよく見えますし。
 

わが友に贈る 2016年7月17日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 7月16日(土)16時01分29秒
  雨の日も 猛暑の日も
使命の道を駆ける
尊き「無冠の友」よ!
どうか無事故第一で。
皆様の幸福勝利を祈る!
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月16日(土)15時47分10秒
編集済
  今日は祇園祭の宵山
行ってきますわ~
邪宗を観光とか言うてる無能からは
ホーボーやて言われるんかいな(笑)
ほんま無能をさらけだしとるわ
 

(無題)

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月16日(土)15時36分44秒
  IKEDIAN Y様
すまぬ…Y様が誰かわからん LINE知ってたら連絡してな
H一派の件やけどYと東大阪っていったら◯田しかおもい浮かばんわ

IKEDIAN Eさん
そのウジ虫をエサにして今日も鳩は自由に飛んでるな


 

(無題)

 投稿者:2525  投稿日:2016年 7月16日(土)15時23分55秒
編集済
  いつでるんだろう。
せいきょう新聞の訂正記事。
新聞として間違った記事については、きちんと紙面で訂正をすべきですよ。
谷合さんが万歳している場所が違うでしょ。
広島じゃないよね。
 

SaySaySay様

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年 7月16日(土)15時13分33秒
  素晴らしい向学心ですね。
教学、物理、洋楽、お笑いに至るまで
幅広く、頭が下がります。

ぐりぐり様の言う学問ですね。

一つの図解で、一切全てまでは
中々難しいと思うんですが

その図解は
人間スケールから極小方向に向かっての
中諦と仮諦の説明ですね。

空諦を説明するには
アルベア論の頭のない方法を使って
図解を指差し、
振動の秘められている
物質が見えますか?と問い
徐々に、その人の足元
胸、頭へと向かって確認すると
見えなくなる境界線がある。

その先が空の領域ですよと言うのは
どうでしょうか?

さらに
法とは言っても結局何のためかと
問い、人の振る舞いに帰結するのが
良いと思います。

怒った顔で拳を振り上げれば
人は身構えるし
にっこり笑っておいでおいですれば
人はよってくる。

主師親の三徳として自然に
振る舞える人間の完成のためと思います。

それには螺髪様の言う
「南無」の心が大切ですね。

どこまでも向上していける
無上道なんで
大いに大らかに学び合って行きましょう。

ぐりぐり様の勉強と学問の違い
螺髪様の南無の心も
感動しました。

http://6212.teacup.com/rainbow/bbs
 

森中竹岡通行止め様

 投稿者:IKEDIAN G  投稿日:2016年 7月16日(土)14時43分9秒
  京都長クラスは年収1500万位貰えると聞いた事が有りますが…
カツアゲ等も、しているとの事。
お金しか、興味の無い奴らばかりですね~
 

【提婆達多と阿闍世王の末裔】を読んで

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月16日(土)14時40分11秒
  大仏のグリグリのとこさん、凄いですね。

この板は、哲学者が地湧の菩薩のごとく、地から湧きいでてくる、
大仏のグリグリのとこさんに刺激されて、宿縁が深い人たちなのでしょう。
頼もしい限りです。

ひらがなプロジェクトへ短編ですが2編UPしました。
上野殿、だいびゃく、ごしゃ、ごしょうそく
だいびゃく、ごしゃ、しょ


2015年、4月号、大白蓮華より、
立正安国論・・・先生の講義
序文
ただ民衆の安穏のため 希望と勝利の対話を!
 民衆は、真の幸福の哲学を求めています。

 万人が生命の尊厳性を輝かせつつ、対話の力で善の連帯を広げ、
調和と共生の社会を建設していく、新しき運動を心の底から深く求めています。

 創価学会は、「立正安国の旗」を掲げて、どこまでも、民衆の幸福と
世界の平和のために、現実社会の変革に挑戦しゆく使命を貫きます。

 そこに、「人間のための宗教」の精髄があるからです。
 それは、仏教の根本精神でもあります。
 また、日蓮大聖人直結の実践の証しです。
 そして、これこそが創価の師弟の魂にほかなりません。

 仏教は、本来、自分自身が覚って、それで満足して終わる宗教ではありません。
「人々の幸福のために行動する」、この実践があってこそ、真の覚りと言えるからです。

 釈尊は、帰依したばかりの弟子たちに対して、弘教を勧めて次のように述べました。

 「修行者たちよ、遍歴するがよい。多くの人の幸福のために、多くの人々の安穏のために、
世界に対する共感を抱くために、神々と人々の利益のために、幸福のために、安楽のために」

 多くの人々の苦しみに依り添い、行動し、共に幸福で安穏な人生を確立し、
平和な世界を築くことこそが、釈尊の法を広める最大の目的でした。
 

H派は?

 投稿者:京都西京区乃虎改め、森中竹岡通行止め。  投稿日:2016年 7月16日(土)14時33分58秒
  東大阪のアホのヤンキー森井やん、森井ことモッコリは、谷川主任副会長直々の子飼いされてるモッコリ仲間です。
モッコリTは谷川主任副会長。
モッコリMはヤンキー森井。
なのでこれから間違わないように谷川主任副会長のことはモッコリTと呼んでください。
もちろんヤンキー森井のこともモッコリMと呼んでね。
モッコリNは中村京都書記長。(創価大学時代はずーと女遊びに夢中)
モッコリDは竹本英樹関西男子部長。(電話登録魔)
モッコリBは岡本京都総京都男子部長。(ビビリでいちびりで権力を笠に生きる坊や)
そして忘れてはならないのが、モッコリUは裏金U米島京都長です。(Yではなく裏の U)
そういえば今回の人事で京都長を狙っている中村書記長は、京都長に就任されるんでしょうか。
ここ半年で壮年1名、男子部1名を処分された功績で副会長もくっついてくるのかな?
楽しみです。
ちなみに森井は使い捨てなので、役職は上がりません。
竹本と岡本はそのまま、普通に自ら自滅していきます。
まだまだ地獄界で長生きしてくださいね。
お元気で。
 

京都盆地様

 投稿者:IKEDIAN E  投稿日:2016年 7月16日(土)13時47分23秒
  ウジ虫は、各地にはびこってますね。
そちらに行った際は、外国人が珍しいので
写真撮ります。
あ、アメリカ創価大学出身のストーカーも
同じ様な事を言ってましたが…笑
 

京都盆地様

 投稿者:IKEDIAN Y  投稿日:2016年 7月16日(土)13時46分18秒
  H一派のHって、東大阪の…とちゃいますか?  

IKEDIAN E様

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月16日(土)13時42分16秒
  久しぶり!
関西は無能なやつらがいろんな人を処分してるわ
オレは大丈夫や
一学会員でラインに出て頑張ってるしな
そっちはどんな感じかまた聞かせてや
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月16日(土)13時37分49秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006-7-20【第62回 本部幹部会  関西総会 青年部総会】

●求道の友を歓迎
 一、遠い国からはるばる、たった一人か二人で、やって来られた方もいる。皆さん、ここに来るまでに、どれほどの苦労があったか。どれほどの努力があったか。
 大勢の同志に囲まれて、めぐまれた環境で戦っている日本に比べれば、じつに大変なことである。
 そうしたすべてを見つめて、海外の友を最大限に歓迎し、包容していく。それが仏法である。そこに人間の真髄がある。これが創価学会なのである。
 意気軒高(けんこう)な皆さんに会えて、本当にうれしい。
 創価学会の息吹、学会精神にあふれている。この勢いがあったから、学会は世界的になり、日本一になったのだ(大拍手)。

●人生の真髄は師弟にあり 『船長も船員だ』
 一、さらに、スワヒリ語のことわざにいわく。
 「船長だからといって、船員であることを忘れるな」(同)
 同じ集まりに属していながら、自分だけは特別だなどと思うな ── そういうことである。
 学会は、どこまでも異体同心であり、全員が平等な同志である。そして、その根本には、師弟の精神がある。
 初代、2代、3代によって、学会は、未来永遠の発展の基礎が築かれた。
 真の師弟の精神がある限り、学会は将来にわたって勝ち栄えていく。

 一、デンマークの大哲学者キルケゴールは、次のような問いを投げかけている。
── ある師匠と弟子たちがいる。攻撃の矢はもっぱら恐れを知らぬ師匠にのみ向けられ、彼に従う弟子は狙われることさえなかったとする。
 その場合、「この弟子たちは師のあとに従っていると言えるだろうか」(岩永達郎訳「さまざまの精神における建徳的講話3」、『キルケゴールの講話・遺稿集4』新地書房所収)。
 まことに厳しい問いかけである。
 少しも難を受けないで、本当に師に従っていると言えるのか。
 牧口先生、戸田先生が、学会の後を継ぎゆく指導者に教えてこられた精神にも通ずる。

●40年前の誓い
 一、思えば、40年前、御聖訓の通り、「悪口罵詈(あっくめり)」のなか、必死に戦ってきたブラジル婦人部の皆さまに、私は厳然と申し上げた。
 「時代を変える本当の原動力は、何か。
 それは、女性の祈りであり、生活に根ざした女性の活動以外の何ものでもない。
 女性の力は、大地の力である。大地が動けば、すべては変わる。動く。
 権威の城など、簡単に崩れ、不動のように見えた山でさえも動かせるものである」
 この私の大確信の通りに、ブラジルの女性たちは、祈り抜き、戦いきって、立派な、晴れ晴れとした女性の時代をつくってくれた。
 ブラジル、ありがとう! (大拍手)

●政治を監視せよ
 一、私も親しく会見した統一ドイツのヴァイツゼッカー初代大統領が、かつて、日本の市民や学生に、このように呼びかけたことがある。
 「国の政治を政治家や古い制度に任せず、若者が積極的にかかわっていくことが大切だ」「そして、武力ではなく、平和を望む心で未来を切り開いていってほしい」(「毎日新聞」1999年5月7日付朝刊)
 戸田先生は、私たち青年に、「心して政治を監視せよ!」と叫ばれた。
 青年こそ時代を動かす力である。今再び、私は、青年よ、心して政治の魔性を監視せよと訴えたい。
 また、ヴァイツゼッカー大統領は、ある時、こう述べておられる。
 「政治は精神に近づく道を求めるべきである。精神の領域からの批判的な声を嫌ってはならない。それに学ぶことを心得ているべきなのである」(加藤常昭訳『ヴァイツゼノカーのことば』日本基督教団出版局)
 その通りであろう。反対に、人間の精神の声、良心の声を聞かなくなった政治がどうなるか。
 大統領は、私との会見で、他者に対し、世界に対し、“開かれた心”を持つことの大切さにふれ、こう語られた。
 「強大な権力による政治に戻ってはなりません」「日本とドイツは、ともに『閉じた社会』がいかに危険であるかという苦い経験をもっています」と。深くかみしめたい哲人大統領の言葉である。

●嘘つきは必ず行き詰まる
 一、世界の英知の箴言(しんげん)を皆さんに贈りたい。
 20世紀のブラジルの詩人カルロス・ドルモンは言った。
 「困難は、“人格”を建設する時の鉄骨である」
 困難と戦うからこそ、“人格の背骨”が鍛えられるのである。
 また、スワヒリ語のことわざに、こうある。
 「嘘つきの道は短い」(『世界ことわざ大事典』大修館書店)
 嘘をついても、すぐに行き詰まってしまう。嘘は、絶対に、真実には勝てないのである。

■ 一、きょうは長時間、本当にありがとうございました!
 海外からお越しくださった皆さま方、ご苦労さまでした。お会いできなかった皆さまに、くれぐれもよろしくお伝えください。
 これから暑くなりますが、ともどもに健康に留意して、有意義な夏を過ごしてまいりましょう。お元気で!またお会いしましょう!(大拍手)


 

裏局へ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月16日(土)13時27分55秒
  H一派てなんや?
エッチな一派か(笑)
ようわからんこと言うとるな
ほんま無能な奴らやな
それか元職員のH氏のHなんか?
聞いたことあるけどなどんな人かも知らんわ
学会坊主やった人とは立ち位置ちゃうやろ
オレは在家や
わけわからん人と一緒にするなやな

来週に関西は青男会やるんやろ
仲間のIKEDIAN Sが行くしよろしくな
優しくしたってや
シャイなやつやし

 

ストーカー S班 あれから、お元気ですか?

 投稿者:IKEDIAN E  投稿日:2016年 7月16日(土)13時13分24秒
  セルビアメンバーを尾行してた人元気かな?
あの一件以降、表に出ないね…笑
処分された?
あの感動の信仰体験、もう一度、聴きたいのに~
 

原田会長へ

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年 7月16日(土)12時23分52秒
  昨夜は7月度座談会でした。担当幹部から、池田先生のメッセージが読まれました。これって、原田会長からのメッセージを名前だけ池田先生におきかえて流しているん?
自分の名前で出す自信がないんだね。任期をのばしてまでしがみついている最高地位の会長なんだから、自分の名前で出すのが当然だろうよ。
 

短編【未来部員と青年部に】

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月16日(土)11時41分47秒
  皆さんは「勉強」と「学問」の違いについて考えたことがありますか。

「えッ ! 勉強と学問は一緒じゃないの ?」

――じつは〝勉強する事〟と〝学問する事〟とは、意味合いがまったく違うのです。

勉強とは文字通り「勉を強いる」また「強いて勉める」という意味で、
本当はあまりやりたくないことでも、強いて(多少の無理をして)頑張るという義があります。

グリグリの友人に、熾烈な受験勉強の果てに大学に入り、そこでまた猛勉強の日々を送り、
大学を卒業し、何社かを就職したのち、会社を起こして大成功した人がいます。

彼は言います。

「受験向けの知識や大学での勉強は、実社会でほとんど役に立たなかった」と、そして
「大学には学問がない」と嘆いていました。

今の子供たちは痛々しいほど勉強している。
また、させられている子供が目につきます。

夜の十時だというのに、小学生らしき子供がミスタードーナツ店で
ドーナツをほおばりながら教科書を見つめて勉強していた。

グリグリは思わずその子に尋ねた。「どうしてそんなに勉強するの 」と。

いい学校に入り、いい会社に入り、いい生活をしたいからなの――。

もちろん、その子供は得体のしれないオッサンに問いかけられて、怖かったのでしょう。
何も答えず、黙ってじっとグリグリを見ていました。

当然ですが、勉強することが悪い事とは言いません。

しかし、そこには「なぜ」という問いかけが入る余地がないように思うのです。
勉強はどこまでいっても勉強で、それは学問とは本質的に異なります。

学問とは「学び、問う」ということであって、学習するだけでは学問にはならない。

なぜかというと、そこには「問う」という内発的で主体的意思がないからです。

内発的で主体的意思の〝問い〟というものは、
未来を開くために過去を通して現実を問うことにもなっていくし、

やがては自らの生き方への問いへとたどり着き、ついに生命や生死への問いに至ります。

池田先生は言います。

「何のための勉強か、何のための学問か、何のための人生か
――きみたちはこの〝何のため〟を忘れるな(趣意)」と指導しています。

未来部員や教学試験を受ける青年部は、つねにこの「何のため」を問い続けてほしい。

そうでなければ、学生時代に学んだ知識も、教学試験の時に学んだ教学も、
身に付くことはないし、実社会で役にたつことはないと思います。

おわり
 

陛下は一体、何と闘われているのか・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 7月16日(土)11時31分29秒
編集済
  ある方から頂いた記事です。

・・貼り付け開始・・

昨晩、突如として我が国を覆った衝撃。『陛下は何と闘われていらっしゃるのか?』

大事なのは「時」、「この瞬間」をお選びになられているということです。
それでは今この瞬間、陛下が愛されてやまない私たちの国・日本で何が生じているのか?

「民主主義」を語っていたずらに選挙を繰り返す政治家たち。彼らは権力に固執しています。

有権者の半分も投票していないのに、「勝った!勝った!」と騒いで います。
そして挙句の果てにはこれまでの我が国の繁栄を支えてきた仕組みを
根本から、しかも浅慮にだけ基づいて破壊しようとしています。

正に衆愚そのもの。
権力、そしてそれを取り巻く醜い欲望が、汚物となって私たちの国・ 日本に蔓延しているのです。

多くの者たちが私たちの中でもそれに大いなる違和感を覚えている
けれども、これら”為政者“という名の餓鬼にはどうしても勝てないままでいる。

なぜなら私たち自身もまた、知らず知らずの間にこの欲望
の渦に巻き込まれ、それを自明として生きているからです。
結局は同罪 である。安倍晋三総理大臣に体現される、「餓鬼」たちと。

そうした中、陛下はお示しになられたわけです。
御自らがあえて現在の御立場から引かれること。

それによって、我が国と私たち日本人が持っている「本当の心性」とは
何かをお示しになられた。

「押して、押して押しまくる」のではない。
また「口角泡を飛ばして言挙げする」のでもない。
我が国=秋津洲における本当のあるべき姿。

それは自らが引くことによって、より在るべき何かが現出する、入って
来る余地を生み出すことなのです。

それが、本来、私たちの国・日本を統べる者がなすべきことであるにも
かかわらず、現在の”為政者“という名の餓鬼たちは一切それを無視している。

したがって私たちの国・日本に対するこの上ない愛情から、陛下は
御自ら、率先垂範、そうした態度をお示しになられた。

「日本人たるもの、かくあるべき。押すのではなく、引くこと。それが
世界を垂範することになる我が国が目指すべき道である」

我執している己を改めましょう。今すぐ。
捨て去ることによって、清新なものを今この瞬間に現出させるべきなのです。

・・貼り付け終わり・・

含蓄深い内容です。

本来、私達創価学会こそ、世に世界に範を示さなければならない大聖人門下、学会3代会長、
なかずく池田先生の弟子であります。


生涯広布ペンギン
 

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