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所属寺院で支部総会が開かれたが、創価学会との繋がりが懸念されている郵便法の守秘義務違反専門の元郵便局員がやってきたではないか。
何をしに来たかと言うと、議事に入る前から訳の分からない言説を並べて議事を妨害、質疑の時間に発言するよう話をしても聞こうとしない。
「御本尊様の前で偽りなく正直に言え!」などとヤジを飛ばし、これは「総会屋」と一緒ではないか。
また、会計は同じ地区で世話にもなっている女性ではないか。
会計監査はいつどこでやったのか?確認したのか?
と言っていたが、日にちは資料に書かれていて5月10日に行われていて判も押されているのである。
それにどこで確認するのかって?
そんなもの寺院の中に決まっているではないか。
わざわざ領収証や通帳や現金をどこに持ち出すと言うのか。
そして、寺院の中にはそれ以上の金がある、どういうことか?などと言ってきたのである。
しかし、寺の中にある現金や通帳は法華講のものだけあるのではなく、当然宗教法人としての寺院のお金や、取り扱っている仏具屋さんやおしきみ屋さんに支払う現金もある。
今回は法華講の会計報告をしているのであって寺院の会計報告をしているのではない。
住職個人の現金もあるかもしれない。
住職は「皆のウチだって奥さんが管理している現金もあれば、旦那さんが管理している現金もある、そんなものじゃない」と言ったが元郵便局員は納得できないようであったので、「個別のことはあとで聞いてくれ」という話になった。
また、予算案も言いがかりをつけ、市内の全講員の自宅に郵送で送るべき、と主張してきたが、そこまではできない、と講頭に拒否されたのであった。
そして地方の講員からは郵送料を取るよう要求してきたが、講費の中に含まれていると講頭から言われておしまいとなったのである。
活発な意見と言えるようなものは何一つなく、言いがかりをつけて支部総会を妨害し仲間を困らせようという意図がミエミエである。
おそらく、創価学会から支部総会を妨害するよう指示されてやってきたのであろう。
この種の「気違ひ」を矯正することはなかなか難しい。
創価学会内で郵便法の守秘義務に違反する工作に多く関わったが故に創価学会から弱味を握られ、創価学会からの要求を断れないのである。
法華講に来たのも創価学会の指示があるのであろう。
そして自宅を座談会の会場にして、人の悪口を吹聴して、それを創価学会に流すなどの任務も負っているのであろう。
そういう価値観の著しく違う者とは共生は無理で、危機管理上、寺院や法華講については一切役割は与えず、適当に「お客様」として相手をするのが一番望ましいだろう。
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