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荒しの方程式

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月14日(木)19時51分5秒
  皆さんご存知だと思いますが、荒しが出る時のポイントです。

・基本的に「痛い内容」や「下げたい内容」には触れない。(話題の中心にしたくない)
・他の話題で掲示板を荒らして下げる。(今なら憲法改正)

さ~て、一番話題にしたくないのは「御本尊売込み計画」ですね竹岡男子部長(笑)
以下の内容の立証は、教学部レポートと遠藤文書の証明となるからでは?

>本部は本部で日昇写の師弟会館安置の板本尊を、来る大誓堂に「大御本尊」として安置する計画を進めていたのだ。<

~~~~~~~~~~~~

御本尊売込み計画  投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 7月 7日(木)13時42分5秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

【読み解く補助】
A=○くぼ、 O=○木、 M=○本、
H=○野、 T=○岡

【ここ5年のこと】

(4)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953495933
(5)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953677996
(6)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953700585

【犀の角のように独り歩め】
http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/archives/52063553.html


 

それから後藤組組長は

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)19時16分59秒
  富士宮で墓苑造成の問題に関係したようだが
墓苑といえばヤマトモと造園会社

でも、もっとエグいのは
公明党の影のドンと言われた藤井都議との関係ね~

なんでも、後藤氏は、
藤井氏から学会の為にならない政治家として亀井静香の暗殺を持ちかけた、と話している

事実は不明だが後藤組長と藤井氏の密会ビデオがあり
それを亀井静香が入手し暴露しようとしたとか

それを押さこんだのが自民党の野中で学会を脅す材料に使っていた

そんな自民党の野中氏のふところに飛び込んだのが
竹岡父ちゃんだってこと
竹岡父ちゃんが自民党の野中氏と蜜月で自公連立の立役者なのは有名な話しだよね~
 

本丸への追求が鈍ってはいけないので

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)19時02分25秒
編集済
  置き時計氏はちょっとイカガワシイ人物、実態はわかりませんがこんなブログもあるのでご参考に
でも、本丸は置き時計氏ではないのでご注意くださいね~
そのような怪しい界隈と癒着していた竹岡父ちゃん疑惑ね~

http://anti-nichirenshoshu.doorblog.jp/archives/20777651.html
 

返信

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)18時47分2秒
編集済
  ●感性さんへ
>後藤本は宝島社です。FBIさんは関与されていないのではないでしょうか。<
さぁ?f^^;
僕の主観としては、FBIさんの様子はあまり情報を出してなかったのと、詳細さという情報でもなかったから『関与は無い』と感じますけど。

とはいえ、FBIさんは、それぞれ信仰の自由を尊重していたからね。
それぞれの幸福を追求する権利は尊重していたから、それを阻害しない範囲の情報開示してた様子ですよ。
なので、結局のところは「不明」と言っておいたほうが無難なのだろうけどf^^;

●グリグリさんへ
非常に楽しみです(^^)
グリグリさんて凄いものなぁ
かなり高度なはずの部分を、まったく普通な言葉使いで話せるなんて、研鑽も体験もそうとうに深まらないとできることじゃないだろうからなぁf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

日寛教学の、たとえば六大秘法などの廃棄と、本尊乗換に係る準備段階での蠢動に関して、知恵を貸した経緯

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)18時33分18秒
  竹岡男子部長

急いで父ちゃんに確認しないとマズイよー

【創価学界の教義変更って独歩大先生のアイデアだった???】

~~~~~~~~~~~~
犀の角のように独り歩め

なお、日蓮真筆をレプリカにし、創価学会が認定すれば、会員本尊たり得るというやり方は、日蓮系在家教団の常套手段であって、目新しいものはない。しかし、日寛教学の、たとえば六大秘法などの廃棄と、本尊乗換に係る準備段階での蠢動に関して、知恵を貸した経緯がある。この点については、いずれ「ドキュメント」をまとめて、発表する所存である。

http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/archives/52063553.html
~~~~~~~~~~~~~~~~
【御本尊売込み計画】  投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 7月 7日(木)13時42分5秒

>こうして作られた複製は、2012年の秋ごろ、本部に持ち込まれたが、本部で一蹴される。
このころ、本部は本部で日昇写の師弟会館安置の板本尊を、来る大誓堂に「大御本尊」として安置する計画を進めていたのだ。
しかしT岡はあきらめなかった。執行部がダメならPに直接直訴しようと考えたのである。そしてP直訴用に、今度は板本尊を制作する。しかもその板本尊は従来の木製ではなく、金属製で作成したのだった。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

【読み解く補助】
A=○くぼ、 O=○木、 M=○本、
H=○野、 T=○岡

【ここ5年のこと】

(4)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953495933
(5)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953677996
(6)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953700585


 

なんだか学会みたいな話

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)18時29分13秒
編集済
  http://news.yahoo.co.jp/feature/256
「日本会議」の源流、村上正邦が参院選後に語る「改憲」 - Yahoo!ニュース

●●●●●
2016年参議院議員選挙は与党が圧勝。憲法改正を掲げる改憲勢力が、非改選を含めて憲法改正の発議に必要な3分の2の議席を獲得した。これにより俄然「改憲」が現実味を増すことになった。この結果を、長年改憲を訴えてきた右派(保守派)はどう捉えているのか。そこで訪ねたのが、かつて自民党で「参院のドン」と呼ばれた村上正邦氏だ。村上氏は、目下安倍政権に大きな影響を与えているといわれる右派政治団体「日本会議」の生みの親でもある。さぞ喜んでいるだろうと事務所を訪れると、村上氏は「安倍政権はダメだ!」と憤っていた。
(ジャーナリスト・岩崎大輔、森健/Yahoo!ニュース編集部)
●●●●●


改憲の賛成部分以外は、概ね僕の認識と近いな~と。
なんだか学会の話を聞いてるようで、同情を禁じえない。

善い方便の具体的な方向性では違うものの、それ以外は至極良心的に感じられる。
改憲を進めるのでも、こういう人物のようなやり方であれば、あれほど大規模なデモにまではならなかったであろうと思われるのだが。

他に、文面中のこの人物の安倍首相への印象は、しっかり的を得てるように感じられる。
最後に、ちょっと興味深い部分を引用しておきます。


●●●●●
見たでしょう、谷垣幹事長の含み笑い

あれ、あなた見たでしょう、(参院選開票中継で)当選のリボンをつけるところ。あそこで安倍(晋三首相)さんは笑いをこらえきれないような表情だった。大勝利だったから。ところが横にいた谷垣(禎一)幹事長はどんな顔をしていたか。含み笑いだよ。どういう笑いの違いか? 安倍さんは「これで安倍内閣は安泰、長期政権だ」という笑顔。谷垣さんは「これで安倍政権は終わったな」という含み笑いだよ。

──勝利したのに、どういうことでしょうか。

勝利は勝利だけど、この政権は長続きしないだろう、と谷垣さんは思っていたようだった。参議院選挙なのに、閣僚の岩城光英法務相(福島)、島尻安伊子沖縄北方担当相(沖縄)は落選した。この痛手は小さくない。ここが勝負どころと思ったが、負けている。首相はそこが選挙の反省点と思っているのでしょう。

谷垣さんは自民党総裁も経験しているから、党運営の難しさを理解している。大勝の裏で安倍政権の崩壊は近い、と気が付いているんだ。それは党内の動きが見えているからだろう。織田信長も配下の中に俺を裏切る奴はいないだろうと思っていた。しかし、明智光秀に殺された。この繰り返しなんだよ、人間の性っちゅうのは。必ず明智光秀が出て来る! 思い上がりは必ず後悔するものだ。

──もうそういう動きがあるということですか。

これとは言えないが、あるでしょう。憲法改正ばかり注力するようなことになったら、日々の政治判断がおろそかになって足元をすくわれかねないよ。谷垣さんの憂いは、私にはびしっと伝わったよ。

そう大きな声でまくし立てるのが、「参院のドン」と呼ばれた村上正邦氏だ。1932年生まれの83歳。宗教団体「生長の家」の組織内候補として参議院全国区に出馬し、1980年に初当選。以後、参院で自民党の右派(国家主義者、保守派)として大きな存在を誇ってきた。1999年には参議院に憲法調査会設置を主導、2000年4月に小渕恵三首相が倒れた際、急遽森喜朗内閣をつくったとされる「五人組」(村上正邦参院議員会長、森喜朗幹事長、野中広務幹事長代理、亀井静香政調会長、青木幹雄内閣官房長官。肩書は当時)の1人でもある。
その村上氏が昨今注目されているのは、安倍政権に小さくない影響を与えているとされる右派政治団体「日本会議」の生みの親でもあるためだ。
●●●●●

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

感性さん。

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月14日(木)17時53分49秒
  もともと寺なんて宗派を問わず真っ当にお天道様の下を歩けないような人間の逃げ場・たまり場だから仕方ないでしょう。
ヤクザも坊主も社会分類上は同一種族なんで、ジョブチェンジですらない。

参院議員になって開口一番「自衛隊は人を殺すのが商売だから、安心して殺せ」と宣った今東光(天台宗)とか、
ギャンブル小説の泰斗で、たまに『化城の昭和史』みたいな思わせぶりな日蓮ヘイトを書いた寺内大吉(浄土宗)とか、

昔からとにかく品のない社会人としては甚だ問題のある人物が、僧衣を纏って大御所扱いされてしまう。
 

【告知】こんにちは !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月14日(木)17時48分20秒
  近日中に論考【提婆達多と阿闍世王の末裔】を発表します。

大変長いので、三回ぐらいに分けて投稿します。

長いけど読んでね♪
 

小作人@地上の発心さんへの返信

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)16時43分56秒
編集済
  神戸、ゲリラ豪雨みたいになってた   投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 7月14日(木)16時28分58秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51956

後藤は今、カンボジアではぶりよく暮らしているようですが、所詮は因果応報は必定だと
思います。
また2009年にこのような人物の得度を認めた天台宗っていったい何なんでしょう。
 

太ちゃんへ の返信

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)16時34分33秒
  >感性さんへ   投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2016年 7月14日(木)16時04分1秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51955

後藤本は宝島社です。FBIさんは関与されていないのではないでしょうか。

御不明は了解いたしました。

太ちゃんへ   投稿者:感性   投稿日:2016年 7月14日(木)15時26分5秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51953


 

神戸、ゲリラ豪雨みたいになってた

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月14日(木)16時28分58秒
  阪神間の皆さま特にお気をつけください{{{{(+_+)}}}}雷もきてる。

生前退位の件、虚実の程は?
改憲勢力大勝報道から日を置かずに唐突な情報リーク。

憲法1条で規定される象徴天皇制は、9条での戦争放棄・戦力不保持厳守によって担保される。
自衛軍保持と天皇国家元首(大元帥陛下への逆戻り)をワンセットに目論む自民改憲案に対して、
陛下は乾坤一擲、捨て身で最後の闘いを挑まれているのかも知れない。

自分は必ずしも天皇制の存続を願う者ではないが、即位の礼で憲法遵守を明瞭に宣布された今上陛下の今回のご勇断に心を寄せて、
この国に巣くう魑魅魍魎の掃討に決意を新たにした。
「永遠の指導者」を利用し尽くし、名聞利得を貪り喰らう食法餓鬼も無論彼奴らと同属である。

、、、と書いているうちに雨止んだようです。地面滑りやすいので足元気をつけて。。

~~~~~~~~~

-Q-さん。

そうでした。短銃でした。氏が敬愛した三島由紀夫とごっちゃになってました。
確か帯同した御子息に「お母さんを頼む」と言い残して、「すめらみこといやさかー!」と叫んで事に及んだかと思います。


感性さん。

後藤某が、ヤクザだから当たり前だけど、社会的信用に値する御仁ではないこと重々承知しています。
米国での心臓手術から帰国後、件の本出版までの動向が怪しい(;¬_¬)

~~~~~~~~~

関係ないけど、ハンドルネームの@が全角・半角と違って表示されるみたいだけど、パソコンとタブレット端末で適宜使い分けて入力しているだけなので、、、
どっちかがなりすましとかじゃありませんので(笑)以後よろしくお願いしますm(._.)m


 

感性さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)16時04分1秒
  >後藤本についてはヨタ本は所詮こんなものでしょう。
出版社あとがきによると同本の印税全額は高齢者福祉及び児童福祉のために寄付されますと記されていますが、実際のところはどうなのでしょうか?出版社は寄付の収支を公表しているのでしょうかね?<

残念ながら、その話は話題にならなかったです。
FBIさん本人なら何か知ってる可能性は否定しないけど。
とりあえずは、話題にならなかったし、僕からは「不明」というしかないです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年 7月14日(木)16時02分38秒
  ちゃかしているのではありません 天皇陛下の「生前退位」関する報道は 憲法壊法をもくろむ 安倍内閣 その内閣を支援する日本会議(日本青年協議会)・神社本庁等の輩においては 仰天する事態です 報道内容が本当であれば 今後 政府は 皇室典範16条に基づき 摂政をおくか 皇室典範を改定するかのどちらかになります 安倍内閣を支援する輩は 「憲法改正 当面 どうでもいい」との状況になるのか 憲法より皇室典範の方が大事?
憲法壊法をもくろむ輩の一部の精神的土壌土台は明治憲法であり「十七条の憲法」であると思います
十七条の憲法第三条に「承詔必謹」とあります 意味は 王(天皇)の命令をうけたならば かならずつつしんで従いなさい との事です  
 

太ちゃんへ

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)15時26分5秒
編集済
  >FBIさんの情報を勧める理由   投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2016年 7月14日(木)13時35分6秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51950
>感性さんへ   投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2016年 7月14日(木)13時19分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51949

私はそのハンネの主とも言われている方による著作や発信は「仏教者の戦争責任 日蓮正宗の歴史改ざんを問う 」(文芸社)しか知りません。同著に関しては事実の信頼性の高いものばかりだと思うからこそ推奨的に言及させていただきました。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51933

確かに同著のあとがきには、捧著の対象として牧口先生や藤本秀之助師など殉教されたお二方や小笠原慈聞、日達などの一連の正宗関連故人や他宗関係者や文化人たちに加え、いわば犯罪歴のにぎやかな野村秋介の名があるのは違和感を感じてしまいましたが、それで同著の価値が下がることはいささかもないと思っています。


後藤本についてはヨタ本は所詮こんなものでしょう。
出版社あとがきによると同本の印税全額は高齢者福祉及び児童福祉のために寄付されますと記されていますが、実際のところはどうなのでしょうか?出版社は寄付の収支を公表しているのでしょうかね?

ちなみに後藤の非を追った読売新聞記者(当時)は家族を含め死の脅迫を受け退社・帰国を
余儀なくさせられたとの情報もあります。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3
 

今までどれだけの妨害があったのか

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 7月14日(木)14時48分9秒
編集済
  ひかりさんの投稿を読み、今までどれだけの妨害行為を受けてきたか。を感慨深く思い返しました。
あまりに酷い内容は管理人様が削除されていますので、途中から見ておられた方は眼にしていないものも多数あるものと思います。本当に酷いものがあったのですよ。
化けの皮が剥がれた方も何名かおりましたか?

それは、置いておきますが。悪いことをしてきた方々にとって、都合が悪いものだった。のは間違いないでしょうね。

竹岡男子部長の、父ちゃんの話なんか、本当にまずいもの。

*********************

おはようございます!  投稿者:ひかり(正義の師子同盟)
投稿日:2016年 7月14日(木)09時04分58秒
昨夜からの宿板、すごいですね。
何がすごいかって、頼もしい正義の人々がこんなに大勢ってことがです。

毎日、万単位の方々が、この板をご覧になっていますよね。
思えば不思議です。

学会本部執行部付きで、この板が目の上のタンコブの輩がいて、探り続ける裏局がありまして、
いろんなイヤラシイ工作員とか、エセ工作員、の・ようなものが出没、
同時進行で、日本中から世界各国へ連なり、まあ様々な人がネットでご覧になって。
 

生前退位?

 投稿者:アメリカ帰り  投稿日:2016年 7月14日(木)14時12分44秒
編集済
  天皇陛下が生前退位の意向されたとマスコミ
宮内庁は一貫して否定と

不可解なニュースが参議院選挙が終わるや否や飛び込んできた

現天皇は平和主義者
政治との関わり、引きづり込まれたり、利用されたりすることに一切関知せず、象徴天皇という前代未聞の立場を歩んでこられた

皇后も同じ思いで、天皇家の仕事を
「国民の幸福を祈る存在でありたい」と言われていた
お二人が天皇の座にいる限り、日本は平和と思っていた

生前退位は必要だろうか?
代行で皇太子が公務を続ければいいのではないか?

こういう前例を作るとまたいつか来た道のように、自分達に都合の良い人を天皇にする時代が来てしまうのではないか?

皇太子が思い通りにならないと雅子妃を叩き、皇室から追い出し、秋篠宮を天皇に
秋篠宮が思い通りにならないと悠仁さんを天皇になんてこともできるようにならないか?

そんな事態が起きないように、皇室典範を改正する際は慎重にお願いしたい

権力、マスコミを握っている安倍政権に鈴をつける存在はないのか?
憲法が唯一の歯止め
その憲法さえ、変えようとしている安倍政権

公明が本当に歯止めを果たせるのはいつまでだろうか?
安倍政権がこれ以上国民を危ない方向に持って行く前に
手遅れにならないうちに
平和の団体、創価学会執行部はカジ取り間違えないことを願う

先生は与党入りが決まった時、言われた
「危なく見ていられない
キャスティングボードでいいんだ」

国民の幸福、平和を護る名キャスティングボードであって欲しい

その為には、臆病で私利私欲の原田執行部にこれ以上任せることは出来ないと思う
危なくて見ていられない!
手遅れにならないうちに

原田会長
あなたこそ、生前退位するべきです

会則変更して任期を延長する
こんな姑息なことを許してはいけない

池田先生は終身SGI会長!
何故ならば「代わる人」がいない

原田会長、いくらでも代わりがいます
いい加減後輩に道を譲ったらどうですか?

原田会長、生前退位お願いします!
あなたが会長にしがみついているその姿そのものが池田先生の精神に違背しています
学会には人材がいっぱいいます

先生は言われました
牧口先生には戸田先生
戸田先生には私
そして私には創価同窓の友がいる

原田会長が本当に直弟子ならば師匠の思いを受けて、創大生に譲るでしょう

創大生(正木さん)を蹴落として、会長の座にしがみついている原田会長
あなたは絶対、直弟子ではない!
 

FBIさんの情報を勧める理由

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)13時35分6秒
編集済
  FBIさんの出してる情報そのものは、事実の信頼性の高いものばかりなんです。
少なくとも虚偽で批判する気など全く無い人物ゆえ。
彼は信心を実感までに至ってなかったという面がありますから、それはこちらが『信心』に沿った情報の用い方を行えばいいものと感じますよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

感性さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)13時19分59秒
  「憚りながら」の本ならグリーでも話題には取り上げられてはいたけど。
まぁでもどこまでが事実なのかわからんし、事実を純粋に追求してた方々の間では、やや懐疑的な扱いだったように記憶してますよ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

我々は軍隊をつくる。

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年 7月14日(木)13時18分33秒
  いよいよ公明党の出番ですね。

http://m.huffpost.com/jp/entry/10962564

 

イケディアンの住人さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)13時12分9秒
  イケディアンの住人さんらしいというか、なかなか手厳しいなぁf^^;
まぁFBIさんがそうなってしまうのも、やはり信心を実感してなかったことが大きいでしょうね。
それがあれば、福運と功徳に助けられてもっと違った展開だったことでしょうから。
信心での福運と功徳が期待できない状況下ではそうなるのも仕方ないんじゃないかと。

けれど、信心しようにも結局のところ、池田先生の悪い側近の存在がFBIさんが信心するまでには至らなかった原因に感じますよ。
板ばさみ・矛盾ですね。
悪い側近でも池田先生がなぜ基本的に切らないのか、ここはやはり信心を実感してないことには理解不能でしょうから。
それで、一般の企業組織の理屈のように、切らない池田先生が悪い、という思考になってるように感じられるんです。
まぁこんな感じで、FBIさんは至極常識的で良識的な方と僕は感じてます。
これで信心まで実感するようなことになれば、いったいどれだけ凄い人になるのだろうな~と残念ではあるんですけど。

結局のところ、悪い側近がみんな池田先生の努力を壊していってるのが、ここからも理解できてしまうんですよ。
この辺りの心情は、参院選で立候補された小林さんの学会に対する心情と近いでしょうね、たぶん。
小林さんは、池田先生と文通していたものの、池田先生の側近の馬鹿な行為から文通ができなくなったようですよね。
その経緯から学会を良く思わなくなったのかな?と感じたけど。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

政党職員が一般人を査問②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 7月14日(木)13時07分32秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

公人とは言わないまでも準公人と言っても過言がない政権与党の政党職員が、一般人の支援者に対して「査問」して「処分」をいる事案についてたくさんの驚きの声を聞きました。

一部片寄った習い損ないの外道が共産党の「査問」の話題を出し意味不明なことを書いていましたが、私は共産党員でも共産党支援者でもないので「共産党の査問」について承知しておりませんし興味もありません。

私が憂慮していることは公明党職員の日吉淳哉なる人物が、支持母体の全国幹部と言う立場で「一般人の会員さん」を「査問」していることです。

しかも、「査問」された方の中には創価学会が支援している公明党の政策に対して猜疑の声をあげた方が含まれていると言うことです。

査問された方は「信教の自由」だけでなく「政治心情の自由」まで侵害されていると言う問題です。

日吉淳哉なる政党職員が支持母体の創価学会職員の桜井なる全国幹部と二人三脚で「査問」していたとの声もあります。
もしもそのような事が本当であれば公明党と創価学会のどちらにも使用者責任は免れないものでしょう。
創価学会には八尋頼雄弁護士など法律には大変に詳しい弁護士がいます。
一度、八尋頼雄弁護士は勤務している桜井なる全国幹部から詳しく聞き取りをされることが必要ではないでしょうか?

公明党は政党助成金と言う国民の血税を受領している公党なのですから。

参考に
政党交付金とは、政党の活動を助成する目的で国庫から交付される資金。日本においては政党助成法に基づいて一定の要件を満たした政党に交付される。なお、政党が政党要件を満たさなくなっても政治団体として存続する場合には、政党であった期間に応じて特定交付金が交付される。政党助成金とも呼ばれる。
 

警察の甘さ

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)11時58分50秒
編集済
  >(無題)   投稿者:-Q-   投稿日:2016年 7月14日(木)09時07分43秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51937

この人物は後藤本によると後藤の親友ですね。
犯罪歴も河野邸放火事件や経団連本部ビル襲撃を含めそうそうたるものです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E6%9D%91%E7%A7%8B%E4%BB%8B

経団連襲撃のときは投降の条件として「手錠をかけないこと」を持ち出し警察も
言われるままに手錠をかけなかったこともあります。

短銃自殺ですが、おっしゃるとおりです。この時も警察は拳銃の不法所持・使用等として銃刀法等違反
が明確にもかかわらず死後立件していませんね。騒擾の度合いといい悪質事案の常習性といい
暴力団との関わりなどを考慮しても普通なら死後であれ立件する案件でしょう。

今も昔も警察は暴力団や右翼街宣、ヘイト愚連隊の類には甘い体質を持ちます。
 

IKEDIAN Bさんへ

 投稿者:京都盆地  投稿日:2016年 7月14日(木)11時53分29秒
  久しぶりやね
いろいろ動いてくれてるようで有難う
ちゃんと情報入ってきてるわ
京都に来たら顔出してや
心配はいらんしな
マークも何もされてへんで(笑)
京都や関西の裏局は無能の寄せ集めで笑えるw
また話するわ
 

西松建設

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)11時46分38秒
  >公明党が支持する候補   投稿者:さながら   投稿日:2016年 7月14日(木)10時43分27秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51939

増田氏に対しては次のような見解もあります。

>増田寛也と「西松建設」
http://bylines.news.yahoo.co.jp/yamamotoichiro/20160711-00059867/
 

憚りながら

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)11時36分12秒
編集済
  >太ちゃん、八尋みのるさん   投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 7月13日(水)23時54分53秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51894

元山口組武闘派組長の後藤本ですか。

憚りながらその類のヨタ本への感触を再び開陳することをお許しください。

勇み足は論難される元(2)   投稿者:感性   投稿日:2015年 8月25日(火)14時16分46秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/30009
 

公明党が支持する候補

 投稿者:さながら  投稿日:2016年 7月14日(木)10時43分27秒
  現首相がだ-いっきらいな日刊ゲンダイですが、

「岩手に残した借金1.4兆円 自民が担ぐ増田寛也氏の“正体”」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/185172

 

組織力の変化見えた? 共産党vs.公明党〈週刊朝日〉

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年 7月14日(木)09時13分21秒
  ※週刊朝日 2016年7月22日号より
組織力の変化見えた? 共産党vs.公明党〈週刊朝日〉
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160713-00000073-sasahi-pol

 一方、公明党は5議席増の14議席と堅調な伸び。山口那津男代表も「これまでの連立政権に対する有権者の皆様の積極的な評価」と満足げだった。

 ただ、支持母体である創価学会員の一部には、昨年の安保国会で自民党に追随した党への不満がくすぶっている。創価学会に詳しいジャーナリストの山田直樹氏はこう語る。

「安保法廃案を求める共産系市民団体の署名活動に学会婦人部の地区幹部がひそかに参加するなど、これまでにない動きが見られた。学会本部も引き締めに必死で、複数の会員が『とにかく票を減らすなという指示で、ノルマがきつくていちばん疲れた』と話していた。それでも比例の総得票数は13年の参院選からほぼ横ばい。伸びしろのなさが露呈したのではないか」

 両組織とも、変化の時期を迎えていたようだ。(本誌・吉﨑洋夫、牧野めぐみ、永井貴子、上田耕司、太田サトル、小泉耕平、松岡かすみ、秦 正理、鳴澤 大/今西憲之、松元千枝)
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 7月14日(木)09時07分43秒
  失礼します。本題からは外れますが、野村秋介さんの場合、割腹自殺ではなく、たしか短銃による自決でしたね。  

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 7月14日(木)09時04分58秒
  昨夜からの宿板、すごいですね。
何がすごいかって、頼もしい正義の人々がこんなに大勢ってことがです。

毎日、万単位の方々が、この板をご覧になっていますよね。
思えば不思議です。

学会本部執行部付きで、この板が目の上のタンコブの輩がいて、探り続ける裏局がありまして、
いろんなイヤラシイ工作員とか、エセ工作員、の・ようなものが出没、
同時進行で、日本中から世界各国へ連なり、まあ様々な人がネットでご覧になって。

大したものじゃございませんか!
切れ目なくこの時を無類に面白いドラマが進行しているという。

このところしつこく投稿されていた「大迷惑」氏も、なかなかの役どころとみれば、
「出た!大迷惑の登場。そろそろだと思っていたら」
てなワケで、ホントに宿板は、すごいんですよ、生き生きしていて。

ここに本流の学会がますます勢力拡大、間違いないです。
正義にとって息苦しい現組織、おかしいのにおかしいと言えず黙り込む、それは苦しいです。
ここしか、来るところは無いと思っています。

 

私も同感です。(^o^)/

 投稿者:IKEDIAN G  投稿日:2016年 7月14日(木)08時29分16秒
  京都東インター森井出口様

私は京都在住の一壮年部員でございます。
現在の京都創価学会に一言申し上げたい。
米島京都長殿あなたは人を馬鹿にしすぎです。
中村京都書記長あなたは職員になってから醜くなっています。
あなた達みたいな方々が京都の長とは情けないです。
これでまた京都の広宣流布が遅れます。
この間選挙の番組で調子こいて話していた京都出身の岡部さん、
京都の恥さらしです。
今後あなた達がどうなるかじっくり観察日記を付けて歴史に残す予定です。
 

【文証】竹岡男子部長へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月14日(木)08時21分27秒
編集済
  犀の角のように独り歩め

なお、日蓮真筆をレプリカにし、創価学会が認定すれば、会員本尊たり得るというやり方は、日蓮系在家教団の常套手段であって、目新しいものはない。しかし、日寛教学の、たとえば六大秘法などの廃棄と、本尊乗換に係る準備段階での蠢動に関して、知恵を貸した経緯がある。この点については、いずれ「ドキュメント」をまとめて、発表する所存である。

http://blog.livedoor.jp/saikakudoppo/archives/52063553.html

~~~~~~~~~~~~

竹岡男子部長!
お父ちゃんと話すときに、この文証を使って下さい!!


しかし・・・
この言葉は確か・・・

>日寛教学の、たとえば六大秘法などの廃棄と、本尊乗換に係る準備段階での蠢動に関して、知恵を貸した経緯がある。<

詳しくは、教学部レポートと遠藤文書をチェック!!
 

「仏教者の戦争責任」②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)08時10分21秒
  >感性さんへ   投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編   投稿日:2016年 7月14日(木)01時38分14秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51909

著者についての情報ありがとうございます。

紹介した著本の副題は「日蓮正宗の歴史改ざんを問う」です。
長らく読んでいないのでまた読んでみようかと思っています。
日恭以前からの近代宗門の負の構造や文部省との関わり等々を詳しく論証していて大変、
勉強になったと感じた記憶があります。

「仏教者の戦争責任」   投稿者:感性   投稿日:2016年 7月14日(木)01時14分10秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/51906
 

【驚愕!】竹岡男子部長の父ちゃんが!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 7月14日(木)08時00分46秒
編集済
  八尋みのる様、おはようございます。

これって「超合金」のご本尊?!
一度見てみたいです。

なによりも息子として、父ちゃんの暴走を止めないと!!!!!!!

この事実を知っている男子部員の前で信心指導しても説得力がないですね~
みなさん陰で何と言っていることか。

竹岡男子部長が宿板を批判する理由がよくわかります(笑)

~~~~~~~~~~~~

御本尊売込み計画  投稿者:正義の走者  投稿日:2016年 7月 7日(木)13時42分5秒

>こうして作られた複製は、2012年の秋ごろ、本部に持ち込まれたが、本部で一蹴される。
このころ、本部は本部で日昇写の師弟会館安置の板本尊を、来る大誓堂に「大御本尊」として安置する計画を進めていたのだ。
しかしT岡はあきらめなかった。執行部がダメならPに直接直訴しようと考えたのである。そしてP直訴用に、今度は板本尊を制作する。しかもその板本尊は従来の木製ではなく、金属製で作成したのだった。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51234

【読み解く補助】
A=○くぼ、 O=○木、 M=○本、
H=○野、 T=○岡

【ここ5年のこと】

(4)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953495933
(5)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953677996
(6)
http://open.mixi.jp/user/14027330/diary/1953700585

 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月14日(木)07時39分48秒
  全集未収録の池田先生のスピーチ(聖教新聞2006.5~2010.4)を掲示します。
全文はあまりに長すぎますので勝手に抜粋します。

2006・4・20【第59回本部幹部会・中部・北陸総会】
■ 指導者は、「油断、慢心、増上慢、威張り」――これらを、自他ともに、厳しく戒めていかねばならない。そして、これからの青年を誠実に面倒を見て、育てていけ。
これが、戸田先生の遺言であった。私は、その先生のお言葉通り、寸分も違わず実践しぬいてきた。
 ともかく、絶えず自分自身を革命していく以外にない。すべては、人間革命が根本である。自身の人間革命を忘れたとき、堕落が始まる。
これまでも、皆の力で偉くさせてもらいながら、その大恩を忘れ、自らの醜い欲望の虜となり、同志を裏切っていった人間がいた。そのような人間は、清らかな信心の世界から追放していくしかない。
 そういう存在を許し、まじめな同志が苦しむようなことがあってはならない。それでは、純真な学会員がかわいそうである。仏の敵とは徹底して戦い、追放せよ! これが、御書に仰せの精神である。
本当に正しい、正義の学会を、異体同心の学会を、つくり続けていこう!(大拍手)

●富山からの便り
 私のもとには、全国、全世界から、さまざまな報告が入ってくる。このほど、富山県の婦人部の方から、うれしい知らせをいただいた。富山では、大きく折伏が進み、岐阜との県境にある奥深い山間の地でも、支部副婦人部長が、一人のご婦人に仏法対話をされたという。
 対話の中で、そのご婦人は、「じつは……」と、ある思い出を語ってくださったそうである。報告には、大要、こう記されていた。
――そのご婦人は、もう何十年も前、幼子を連れて、名古屋のほうへ向かう列車に乗り込みました。列車の中は、大変な暑さだったので、子どもは耐えきれず、ぐずり始めたそうです。
 するとそのとき、そばに座っていた若い男性が、子どもを優しく扇子であおいでくれ、そのうえ、弁当まで買って、笑顔でごちそうしてくれました。ご婦人は、「なんと親切な方だろう。世の中には、こんないい人がいるのか!」と胸がいっぱいになりました。
 その男性との別れ際、お礼を申し上げると、一枚の名刺をくれました。そこには「池田大作」と記されていたというのです。この方は、今も鮮烈に、この感動的な思い出を胸に刻んでいます――。そのご婦人がこのたび入会されたのである(大拍手)。
 ひとたび結んだ仏縁は、必ず花開く。御書にも「成仏の種(仏種)は、縁によって生じます」(御書1467ページ、 通解)と明快に仰せの通りである。

●「戦う心」が大切
 現在、私は、中国思想研究の第一人者であるハーバード大学のドゥ・ウェイミン教授と対談を行っている。〈月刊誌「第三文明」で連載中〉
ここでは「世界の四聖」と謳われる釈尊、孔子、ソクラテス、イエスという「人類の教師」たちの足跡も話題となった。
ご存じの通り、この4人とも、同時代の人々からは激しい中傷や迫害を受けた。苦難の連続であった。
 簡単に人々からほめたたえられて、偉くなる。そんなのは嘘だ。本物ではない。
釈尊は九横の大難(=九つの大難)を受けた。悪人に妬まれ、命を狙われた。孔子は14年もの間、亡命生活を余儀なくされた。ソクラテスとイエスは罪人として処刑された。
 にもかかわらず、なぜ後世の人々から仰がれる存在になったのか。それは、弟子たちが戦って戦いぬいて、わが師匠を宣揚し続けていったからである。
牧口先生の弟子である戸田先生も、戦って戦いぬいて、師を宣揚した。戸田先生の弟子である私も、そうだ。これが本物の弟子である。
 役職や立場ではない。大切なのは「戦う心」である。「行動」である。その人が最高に尊いのである。皆さんも、本物の弟子であってもらいたい。師弟の道に生きぬいた名誉は、永遠に輝いていく。これが仏法である。妙法なのである。

●師の分身として
 崇高なる正義の師匠は必ず迫害されるものだ。牧口先生も迫害された。戸田先生も迫害された。私も、そうだった。そして、こうした苦難が、弟子たちを「本物」と「偽物」とに峻別するのである。
これまで、学会の最高幹部の中から退転者が出たこともあった。また、古くは大聖人の高弟であった六老僧のうち、日興上人を除く5人が、ことごとく師の教えに背いた。
 惰弱な弟子は、やがて消え去り、真の弟子のみが、師匠の「一体不二の分身」として鍛え上げられる。そして、残った直弟子が、命を賭して師の仇を討つのだ。
歴史に照らして、この「師弟の闘争」こそ、大哲学、大思想を永遠ならしめていく重要な方程式なのである。
第3代会長の私は、厳然と創価学会をつくりあげてきた。牧口先生、そして戸田先生のお二人を、人類史に輝きわたる大偉人として宣揚できたことは、私の最大の勝利である。私は勝った(大拍手)。
 中国思想研究の第一人者であるハーバード大学のドゥ・ウェイミン教授が深く共鳴しておられた御文がある。それは、「味方よりも強敵こそが、人をよく成長させる」<御書917ページ、 通解> との御聖訓である。
私は、この御文を、真実の池田門下生である若き諸君に贈りたい。頼むよ!(会場から「ハイ!」と大きな返事あり)

●尊き無冠の友の無事安穏を祈る
 大事なのは、会員である。幹部ではない。会員を見ていくのである。
会員の皆さんが健康であり、幸福であり、湧きあがるような信心の喜びを感じているかどうか。それが一番大事なことである。
私と妻は、日本中、世界中の会員同志の皆さまのことを、御本尊に真剣に祈らせていただいている。
 なかんずく、最も地道に、最も堅実に、広宣流布の道を歩みゆく「無冠の友」の皆さまの健康と無事安穏を、いつもいつも、ひたぶるにご祈念している。
毎朝、聖教新聞を手にするたびに、心で合掌し、皆さまの尊き献身と労苦に深く感謝申し上げている。
 無冠の友の皆さん、本当にありがとう!(大拍手)
また、きょうは、聖教新聞の創刊55周年、本当におめでとう。
私はうれしい!(大拍手)
仏法とは、慈悲の法である。御本尊に祈り、広布に励めば励むほど、人を思いやり、他者の痛みに同苦できるようになるのが本当の姿である。
また、大切な同志への感謝と励ましを忘れない人は、自らも、はつらつと、向上と充実の人生を飾っていけるのである。

●青年しかない!
 いわんや、仏法において、恩知らずの破和合僧は、重大な罪である。絶対に許してはならない。これまでも卑劣な反逆の人間がいた。
権威、権力の脅しにおびえ、すぐに臆病になる。保身を考え、簡単に時流に流される。そんな幹部など断じて信用できない。
 新たに青年を鍛えるしかない。青年を育てるしかない。
青年、青年、青年……私の心は、その一点から離れることはなかった。
純粋な信心を持ち、邪悪とは勇気をもって戦う正義の青年を一人でも多く育てたい ── その思いで、新しい時代を切り開いてきたのである。
また、ロランは喝破する。
「大事なことは国民の政治教育をして、代議士にたいして絶えず監督を実行する手段を国民にあたえることである」(宮本正清訳、同)
これこそ、民主主義の土台となる。
 戸田先生は「青年は心して政治を監視せよ」と言われた。
民衆が、庶民が、聡明に勇敢に声をあげることである。
権力には魔性がある。それを野放しにして、民衆が苦しめば、恩師の教えに背くことになってしまうからだ。

●三世永遠の同志
 皆、長生きして、一緒に人生を生き抜こう!
来世も、その次の世も、永劫に一緒に、最高の人生を生きるのが、妙法の世界である。
 皆さま方のご健康とご長寿、そして幸福、勝利を心から祈り、私の話とさせていただく。
 最後に、「わが同志の幸福、万歳!」と、ともに叫びたい。

 

楽しみ!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月14日(木)05時49分52秒
   赤胴鈴之助さん


 私が見落とさないように、とのご配慮ですね。ありがとうございます。
 グリグリさんの過分な言葉です。

 おぼろげながらも、「智慧とは南無妙法蓮華経なり」に迫れるような気がしてきました。気がしてきただけですよ。(笑い)
 「五逆罪の本質」――楽しみですね。でも、「肩」は、大丈夫かしら。


 

大仏のグリグリのとこさん、お待ちしておりました。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月14日(木)02時38分59秒
  大仏のグリグリのとこさん、お待ちしておりました。

しかし、肩こり病はしつこく襲ってきます。奥様の「そろそろ、休憩してはどうですか、お茶にしましょうか・・」

と言う言葉を、決して無視しないように・・・。

『人間が苦しむ根本原因は「五悪行・十悪業・五逆罪・十四謗法」を
犯していることにあると大聖人は御書のなかで訴えています。

そのなかで、特に「五逆罪の本質」とはいったい何なのか――。』

しかし、↑これを楽しみにしています。

ひらがなプロジェクトへUPしました。

うえの、あまごぜん、ごへんじ
すみさけ、ごしょ、
 

小作人@地上の発心 さま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 7月14日(木)02時37分1秒
  そうでしたか、出来る限りの情報提供をします。
大木含む左翼論陣の巣、鹿砦社も阪神淡路大震災で、壊滅的な被害を受けて学会分析資料の大半を喪失しました。人づてに私のところにも連絡があり、資料購入したい旨の話が有りましたが、高額・命と引き換えに交渉せよと打診したら諦めたようです。元々、論理的左翼革命を目指していた連中ですから、命落としても学会叩く決意が有るものと思っていたが、腰抜けでした。

現場学会員の方が命がけで戦っている訳で、高学歴で理論を弄ぶ輩は、この程度だと言う事実を自他ともに認めたわけです。この現象は、創価村のサイコ大患部さま方も同様で、マージャン部屋で違和感寿司食べながら議論するのは得意でも対外交渉やら外部の者との駆け引きは無理と同一な事ですね。(-_-)
 

明日はグリーから情報を引っ張ってきます

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)02時31分54秒
  僕のほうで事実だろうと判断してるものを、グリーから情報を引っ張ってこようと思います。
最高幹部らと執行部の体たらくから、真面目な学会員さんがそういうのでイジメられていた内容ばかりです。
同じ思いを最高幹部らと執行部に味わって頂くことにしました。

おやすみなさい。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

大仏のグリグリのとこ さん、待ってましたよ

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 7月14日(木)02時28分40秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/51805
感動しました !  投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月13日(水)09時25分22秒

※抜粋

投稿者:螺髪  投稿日:2016年 7月13日(水)06時10分24秒

艱難や、苦しみや、悲しみの中にあるエネルギーは、悟達や、喜びや、
楽しみの中にあるエネルギー量とまったく同じというように置き換えられるでしょうか。

その転換する、その分岐点が「信じる」ことにあると。

「即」です。悔しさや、悲しさの「量」がそのまま、喜びや、楽しさの「量」であるとも言えるでしょうね。

やはり、キーワドは「信ぜば」です。
「信じる」といっても「盲信」ではいけません。

結局、われわれには「唱題行」しかないのでしょうね。
これはそのあとの考察の「余暇」のテーマでも同じです。

「唱題行」によって「信」に替える、それを識(し)ることが「智慧」と言えるのでしょうね。

~~~~~~~~~~~~~~

螺髪さん、すばらしい考察ありがとうございます。感動しました。

なるほど・・・・三道即三徳を「一番苦しんだ人が一番幸せになる権利がある」と同じことです。
と捉える境涯に尊敬と感動をおぼえました。

ありがとうございました。大変勉強になりました。

******************************

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51804
おはようございます !  投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 7月13日(水)09時09分28秒

しばらくぶりです。肩の痛みは完全とはいいませんが、だいぶ良くなりました。

いろいろ心配してくださり、アドバイスをしていただいた方々に感謝します。
ありがとうございました。

やはり、ヤブ医者の言っていた通り、使いすぎによる痛みだったと思います。
シップ貼りまくりでパソコン禁止で養生していましたら、痛みは取れました。

そのおかげで御書の研鑽もだいぶ出来ました。

さて、話は変わりますが、

人間が苦しむ根本原因は「五悪行・十悪業・五逆罪・十四謗法」を
犯していることにあると大聖人は御書のなかで訴えています。

そのなかで、特に「五逆罪の本質」とはいったい何なのか――。

これをテーマにして、今、一生懸命書いています。

出来上がりましたら、発表したいと思います。  
 

再)日吉くん これって活動旅費?実態は査問行脚??

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)02時16分32秒
  活動旅費?実態は査問行脚??

http://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/151127/0000204-2.pdf
 

管理人さま

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)02時10分47秒
  そろそろ潮時ではないかと~  

太ちゃん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)02時09分6秒
  アラシに間違いなしww  

さて。

 投稿者:蘭夢  投稿日:2016年 7月14日(木)02時08分42秒
  確率というものは、何だろうか。
本日はA+B。昨日はAAA。これは、ありえない現象を模式してみた。
昨日は、ある意味、電波的危ない奴の書き方にして試したが。
バカなことを書く奴だ。お役御免・・・と思ったが、ダメらしい。
サインは語る。書けと。
ある意味、確かに、日々、全てが新しい気づきの日々を生きているわけで
常に、日々、世界は広がっていく。そういう軌道にある。
恐らく、そう。何を投稿すれば良いかわからない。思った瞬間に答えはある。
今、その瞬間に啓けたこと、見えたことを、そのまま書けば良い。
胸中の師匠には、何を言っても歯が立たない。怠惰な心は筒抜けなのだ。

既に、僕は求めてはいない。僕はもう真理の探究などに興味はない。
けれども、日々、新たな世界が見えてくる。
だから、そうだ。悟りを得ようとか真理を探究しようとかは思わなくなってしまった。
疑問が湧いた、その瞬間に答えは既にあり、目の前は、常に青空のように澄み切って明らかだ。

考えるより、今、この瞬間を味わいたい。世界は、視点を変えれば仏の世界であり、全ては慈悲で満ちている。
感謝の心は、感謝の心で帰ってくる。
お辞儀すれば、相手もお辞儀するように。
感謝し、歓喜すれば、また、それは、感謝、歓喜として巡ってくる。

さて、参院選という、ひとつの封印が解かれたこともあるし語るべきであろうと思いつつ止めている投稿ネタも解禁すべき時がきたと感じている。

特に大御本尊について、後世の作という話が持ち上がり、流石にスルーするのも難しくなってきている。
これに関しては、以前投稿した、「妄想魔王珍問答」の派生で、魔王に裏の策略を語らせる形で書こうかと思っている。
その方が、とっつきやすいし、妄想レベルにすることで、各種資料にあたりをつける作業を省けるので、没になるのを防げるだろう。その分、妄想度があがり、信頼性は落ちるが、読者に訴えたいのは法華経とは何なのかがテーマだから。
ただ、その中で、まさに妄想そのものであるが、日顕が、なぜ魔に落ちたのか、執行部がなぜ、魔に落ちたのか、書くことにトライしてみるとおもしろいアプローチになるかと思っている。
まぁ、「妄想魔王珍問答」も半年ぐらい寝かせてたかな、なので書いても実際に投稿するか不明だが。

次に、書きかけで、止まってる投稿ネタとして、御本尊様の違いについての投稿がある。
書きかけだから、投稿までこぎつける可能性はあるが
内容が内容だけに、なかなか筆がすすまない状況ではある(文章化するのが大変、放置して2カ月は過ぎてる、多分)
認定御本尊とか、言いだしている執行部のおかげで、そもそも御本尊とは何なのか、違いはあるのかなど
学会版御本尊しか知らない人達も、いるだろうし。
それを考えると、多分、僕にしか書けないネタかも知れないと思っている。
なぜなら、我が家の御本尊様は、草創期の御本尊、日達上人書写の御本尊、日顕書写の御本尊、学会版の現在の日寛上人書写の御本尊と移り変わっていった。そして、大御本尊も、もちろん、登山したことあるから。
なるべく脚色せずに、体感したことを素直に、各御本尊の違いを書ければと思っている。

さて、投稿予定みたいな感じになったが、実際に投稿する確率は低いと思いたい。テーマが重すぎるのだ。
ただ、御本尊に書けと言われたら、多分、書くでしょう。
 

アスフェリカル・レンズ さま

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)02時08分19秒
編集済
  どうもはじめまして  本件、よくわかりません
ですが 気にはなる内容ですね~
感覚として 重大事故が増えたような気もしますが
気分の問題かもしれず、データがあると明確になるかも~
どなたもレスされないので あげときますね~

>公明党議員が国土交通大臣を担当するようになって久しいですが、どなたかそれ以降の重大インシデントというか、国民が不利益になるような事件を記録されている方はいらっしゃいますでしょうか?<

>船が火災になったり、航空機が事故を起こしたり、鉄道の事故、土地収用の問題などでいろいろ問題がおこりましたが、この角度で考察をしておられる方がいらっしゃいましたら、ご教授をお願いいたします。<

 

感性さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年 7月14日(木)01時38分14秒
  彼は学会員であったことは、当人から聞いてるんですよ。
もっとも除名の経緯は聞いてないけどね。
そもそも僕自身は、絡んだ時期にはすでに内部とか外部とかの差別はなくなってたのもあったけど。
単純明快に本人がどういう人間性か、そのぐらいしか関心なかったからね。
FBIさんに限らず。

ただ、彼の行状から推察できることは、かなり昔から腐敗や不正を知りえていたのは確かだろうと見えるんですよ。
そうでなければ、工作員が過剰反応レベルの人権侵害なんてしないだろうからね。
それだけ重要な情報を持ち合わせてる可能性が非常に高いだろう、という僕の印象と直感なんですよ。
当然、僕には具体的にはわからないけどね。
というより、情報を知れば、その人がどういう目に遭うかを危惧して言わなかった様子のようだけど。

とりあえずは、本人は少なくとも現状は静観するつもりのようだから、必要になった際に備えておくコメント目的なんでf^^;

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

置き時計さん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年 7月14日(木)01時27分39秒
  小作人さま

その通りです
さすがお詳しいですね~
独歩氏を西山に導いたようですが~
独歩氏を利用したのが盗聴犯人の広野氏ですう

広野氏を裏で操っていたのが
竹岡男子部長の父ちゃんで金銭バックアップもでしょうね

広野氏の生活も面倒みてるんじゃないですかね~

竹岡男子部長の父ちゃんと北林は一心同体

北林の葬儀屋も竹岡父ちゃんが金出したとか聞きましたよ~

もう、ズルズルのズブズブの関係ですwww

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51785
 

「仏教者の戦争責任」

 投稿者:感性  投稿日:2016年 7月14日(木)01時14分10秒
編集済
  >太ちゃん、八尋みのるさん   投稿者:小作人@地上の発心   投稿日:2016年 7月13日(水)23時54分53秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/51894


仏教者の戦争責任

大木道惠
(おおきみちよし)
http://www.bungeisha.co.jp/bookinfo/detail/4-88737-109-8.jsp

宗門や法華講の日恭らの戦争推進責任への見苦しいカバーアップをことごとく論詰できうる労作、傑作ですね。
ただし大木氏がかつて学会員であったかどうかについては私は知りません。
 

そう言えば

 投稿者:あ~無常  投稿日:2016年 7月14日(木)01時09分13秒
編集済
  棚野総合青年部長が、確か全国男位の時に男子部の会合で「信濃町で神札配ってる」と笑いながら言ってました。確か売ってると言ってたとは思いますが、細かくは覚えてないです。
幹部指導でのネタとして話したと思うので聞きかれた方も多いのではと思います。

信濃町町会での友好活動の一貫でしょうが、ずいぶんとゆるゆるになったなぁと思いました。

また余談ですが、我が地域では折伏セミナーも自己啓発セミナーみたいな感じで、気になった方は一緒にやれればいいですね的な感じです。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/51892
 

全集未収録スピーチ

 投稿者:無冠  投稿日:2016年 7月14日(木)01時05分49秒
  全集未収録のスピーチ144編の各抜粋(聖教新聞 2006.5~2010.4)を掲示します。

2006・5・10【5・3記念最高幹部協議会】
●難こそチャンス
 大聖人は、佐渡流罪という大難の中にあって「強敵を伏(ふく)して始(はじめ)て力士をしる」(同957ページ)
と師子吼された。
敵がいるからこそ強くなる。迫害があるからこそ仏になれる。本物の人材が出てくる。
 「難こそチャンス」。ここに仏法の真髄がある。
 境涯を開けるか、大福運を積めるか、本物の広布の指導者と立てるかどうか
── 魔が競い起こる時こそ、その重大な境目なのである。
 ゆえに、勇気を奮い起こして戦う以外にない。
 そして皆を励まし、勝利の要諦を教えて、新しい人材をどんどん育てることだ。
自分に従わせ、命令するのではなく、創価の師弟の精神を教え、ともに成長していくことだ。
 人材が出なければ、後は衰亡しかない。よき同志のいるところに、発展がある。
広布のリーダーは、決して偉ぶった態度ではいけない。同志の中に飛び込んで、皆の心を汲み、
心と心を結んでいく指導者であっていただきたい。

●人に会うことが広宣流布
 戸田先生は、初代の渉外部長であった私に、よく言われた。
「人に会うことが、広宣流布だ。皆を味方にすることが、広宣流布だ」と。
そしてまた、「広宣流布のために会い、勇敢に、誠実に仏縁を結んだ人は、未来において、その人が必ず自分の眷属(けんぞく)となって、自分を護り支えてくれるようになるのだ」とも指導してくださった。
 仏法は、遠くにあるのではない。自分の心のなかにある。自分の振る舞いのなかにこそある。
 リーダー自身が、どんどん飛び出して、人と会い、心から同志を励ましていく。今こそ最高幹部が働く時である。
どこか奥のほうで、ふんぞり返ったり、人まかせにしたりするのは、とんでもないことだ。
同志に尽くすために幹部はいるのだ。
 陰で広布を支えている人がいる。その人を、必ず見つけて、声をかける。尊き労苦に報いていく ── この視線、この責任感を指導者が持っているかぎり、学会は伸びていく。また、護られていく。
今や学会は、世界的に大きく発展した。
同志の皆さま方のお力で、かつてない勢いで前進している。本当に、ありがたいことである。
 戸田先生は常々、「三代が大切である。三代で、社会へ、文化へ、大きな布陣をしくのだ」と言われていた。
万代にわたる創価の盤石な礎(いしずえ)を、三代で築き上げることは、私にとって、戸田先生との誓願の成就であり、報恩の遂行(すいこう)である。
目指すは創立80周年。
希望輝く目標に向かって、世界広布の「新しい陣列」を築いてまいりたい(大拍手)。

●令法久住の為めに
 「末法万年尽未来際」への令法久住――-すなわち、未来万年を超えて、さらに未来の果てまで妙法を伝えていくために、創価学会をどう永遠ならしめていくか。
私は今、そこに一切の焦点を当てている。
 「開目抄」の結びにおいて、日蓮大聖人は、こう仰せになられている。
「法華経の宝塔品を拝見するに、釈迦・多宝・十方分身の諸仏が集まられたのは、いかなる心によるのか。
『法をして久しく住せしめんがために、ここにやって来た』と説かれている。
 この三仏(釈迦・多宝・十方分身の諸仏)が未来に法華経を弘めて、未来の一切の仏子に与えようとされる御心(みこころ)のうちを推察するに、一人子(ひとりご)が大きな苦しみにあっているのを見る父母の心よりも、何としてでも救わずにはおかないとの思いが強盛であったと思われる」(御書236ページ、通解)
“未来永遠にわたって、苦しむ人々を救いたい! そのために、妙法を永遠に流れ通わせるのだ!”
 これが、法華経の真髄の魂であり、広宣流布の根幹の精神である。

●仏典結集の劇
 釈尊は、一切衆生を救うことを願った。弟子たちも、師弟不二なるがゆえに、まったく同じ心で立ち上がった。
その弟子たちの心の凝結(ぎょうけつ)が「仏典の結集」である。
御書には、最初の仏典結集に臨んだ門下の決意が、こう記されている。
「百年、千年の後、ないし末法の一切衆生は、何をもって仏をしのぶ形見とするのか」「我らは五十年の間に一切の声聞・大菩薩が聴聞し持(たも)っている経々を書き置いて、未来の衆生の眼目としよう」(同1421ページ、通解)
 さらに「諸法実相抄」には、仏典結集の様子が、次のように描かれている。
「釈尊の弟子の千人の阿羅漢は、仏のことを思い出して涙を流し、流しながら文殊師利菩薩が『妙法蓮華経』と唱えられると、千人の中の阿難尊者は泣きながら『如是我聞(このように私は聞いた)』と答えられたのである。他の九百九十人は、泣く涙を硯(すずり)の水として、また『如是我聞』の上に『妙法蓮華経』と書き付けたのである」(同1360ページ、通解)
 「私は師から、このように聞いた」「これが正しき師の心である」 ── この真剣なる弟子の叫びが、仏法を永遠たらしめる力となった。
「如是我聞」 ── そこには、師の教えを生命に刻み、勇敢に実践しゆく「師弟不二の心」がある。そして、師の教えを高らかに掲げ、厳然と継承しゆく「師弟後継の心」がある。

●美しき心の世界を守れ
 師を敬い、師の恩に報じていく。この美しき心の世界が、学会の世界である。
偉大な人間に怨嫉(おんしつ)するのは、清らかな仏法の世界に、あってはならないことだ。また、あまりにも愚かである。
 他のいずこにもない、学会の“心の世界”は、だれ人にも壊されてはならない。悪しき心根(こころね)の人間を入れてはならないと戸田先生は戒めておられた。
 「いつの時代にも、裏切り者は必ず出るものだ。そんな敗北者の屍(しかばね)を、君たちは ── 本当の創価学会の同志は、堂々と乗り越えて、前へ前へ進め!」
先生の叫びは、今も私の耳朶(じだ)に残っている。

●提婆達多と慢心と嫉妬
 仏に敵対し、仏を亡き者にしようと画策した提婆達多。彼は釈尊と同族であり、釈尊に近い弟子と見られていた。
 なぜ提婆は反逆したのか。その本質は嫉妬である。男のヤキモチである。
提婆達多は、師匠から大きな恩を受けながら、いつしか慢心に陥り、自分自身の世界しか見えなくなった。自己中心的で冷酷な心にとらわれ、師を宣揚することができなくなった。
 そして、釈尊は年老いたと言って、自らが教団の中心者に取って代わろうと企んだのである。
 戸田先生のもとで幹部をしていた人間の中からも裏切り者が出た。牧口先生の時代も、最高幹部が退転した。
 日蓮大聖人が御入滅された後、大聖人が本弟子として定められた六老僧のうち、日興上人以外の5人が、師匠である大聖人に違背した。彼らには、日興上人への嫉妬もあった。これが歴史の教訓である。
 師弟の精神、三代の会長の精神を、何があっても守っていくのだ。それが、全学会員を守っていくことになる。
この一点を忘れないかぎり、広宣流布の前進は永遠に行き詰まることはない。
「学会のために!」「師のために!」 ── この一念で私は戦い抜いてきた。この一念があれば、どんな苦難も乗り越えられる。
学会の根幹である師弟の道を絶対に踏み違えてはいけない。そうなったら、永遠の後悔を残すことになる。
 師弟の精神が薄れていくなら、広宣流布の将来は危うい。悪人がのさばり、純粋な会員が苦しむようなことは、決してあってはならない。ゆえに私は、声をかぎりに真実と正義を叫んでいる。
 戸田先生は「広布破壊の極悪、学会の恩を仇で返す恩知らずは、絶対に許すな!仏の敵であるゆえに、どれほど厳しく言っても、言い過ぎることなどない」と言われていた。

●役職は責任職
 学会の役職もまた、責任職である。幹部であればあるほど、その責任は重い。
自らが会員同志の「僕(しもべ)」となって仕えゆく決意なくして、広宣流布の前進への責任は、断じて果たせない。

 創価学会もまた、広宣流布の大理想を目指し、わが身をなげうって、陰に陽に献身してくださる学会員のおかげで、滔々(とうとう)たる大河のごとき発展を遂げることができた。
まじめに戦ってくださっている同志を心から大切にする。ここに、学会発展の根本のカギがある。

 幹部は、絶対に傲慢になってはいけない。謙虚でなければいけない。幹部が偉ぶる時代ではない。学会は、全員が平等である。異体同心で進むのだ。
幹部は会員に尽くし、皆を尊敬していくのだ。礼儀正しく、皆の気持ちが、ぱっと明るくなるような振る舞いを心がけていくのだ。

 戸田先生は言われた。
「折伏をしている人、学会活動、組織活動をしている人。この最も尊き同志を、最も尊敬し、最も感謝し、最も大切にしていきなさい」と。
 一生涯、会員のために生きよ、同志のために尽くし抜け! ── それが恩師の叫びであった。

●強き信心で魔を破れ!
 魔の働きは、本当に恐ろしい。
しかし、その魔も、妙法流布に命をかけた真の法華経の行者には、絶対に取りつくことができない。
 そこで、魔は、権力者や周囲の人間に取りついて、法華経の行者を怨もうとするのである。
 妙法は、永遠に、仏と魔との闘争である。
「月々日々に信心を強めていきなさい。少しでもたゆむ心があれば、魔がその隙につけこんで襲ってくるであろう」(同1190ページ、通解)との御聖訓を、よくよく心に刻んでいくべきである。
「たゆむ心」に負けない信心の人は、魔を断じて寄せつけない。
 そして、周囲に蠢(うごめ)く魔の働きを、鋭く見破り、打ち破っていくことができる。ゆえに、「月々日々に」信心を強めていくことだ。
 有名な「新池(にいけ)御書」にも、「始めから終わりまでいよいよ信心をすべきである。そうでなければ後悔するであろう」(同1440ページ、通解)と仰せである。
 信心は、最後まで厳然と貫いていくことだ。いよいよ、はつらつと、生き生きと、突進していくことである。
 戸田先生は「恩を仇で返すやつは、人間として極悪だ。そんな人間は、クズの中のクズだ」と厳しく言われた。
 断じて忘恩の人間になってはならない。
 

イケディアンの住人さま

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 7月14日(木)00時49分43秒
  残念ながら当該書籍を持っておりません。

阪神淡路大震災で自宅が全壊し相当数の書籍・雑誌が損傷または他人に一時預けるなどするうちに散逸してしまいました。
ひまを見つけて古本屋などへ足を運び、掘り出し物など渉猟していっております。
 

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