皆様知ってください〜私がここ数年受け続けた不可解ないやがらせについて〜
昨日、一度掲載したんですが、うっかり削除してしまったので再掲載します。
皆様、はじめまして、そうでない方はお久しぶりです。
私は小説が好きな、ごく普通の一般市民ですが、今現在とても普通とは言えない異常な事態が身に降りかかっているので、皆様に知っていただきたくここに駄文を掲載することにいたしました。
少し信じられないようなお話ですが、聞いていただければ幸いです。
実は、私はここ数年に渡って悪質なつきまといと嫌がらせを受けています。
わかりやすい嫌がらせでは、家に虫を投げ込まれたり、自転車をパンクさせられたり、通りがすがりの人間にいきなり罵声を浴びせられたり、敷地内に不審車が入ってきたり、またいたずら電話も頻繁にかかってきました。
では、なぜ、こういった嫌がらせを受けるようになったのでしょう?
実は私は昔、とある漫画家のアシスタントをしていたことがあります。
この先生は、ある程度の年齢以上の方なら誰でも知っている有名な先生です。
しかし、その時の私の働き方が悪くてその先生や周囲の人たちを怒らせてクビになったあげく、その先生が紹介してくれた別な漫画家さんの事務所を黙ってやめてしまいました。この事が原因の一つになっているように思われます」。
その後、私は漫画家の夢を断念し実家に戻ってパートや事務職をしつつ普通に生活していましたが、ネットの普及によりインターネット上で趣味の小説を発表するようになりました。
そして、とあるプロ編集さんが主催する、文芸同人に参加させてもらったり、メルマガで自作を紹介してもらったり、ゲームのシナリオを書いたりしていました。2010年には、ネット上の小説のコンクールで賞をいただいたこともあります。
こういった創作活動と同時進行で、私は、ブログでマスコミに対する批判をしたりしていました。今のマスコミの報道がかなり偏向している事を感じていたからです。
しかし、オンライン上のこういった活動が、上に書いた漫画家の先生の周辺の方々や、マスコミ関係者の方々のカンに触ったようで、私に対する陰湿な嫌がらせが始まったのです。
彼らは、自分たちのネットワークを利用して私を付け回し、ネットニュースなどで誹謗中傷するようなりました。もちろん名指しはしませんから、はじめはただの気のせいだと思っていました。しかし、そのニュースの中で批判されている、服装や、性格、会話の内容、癖や、生活パターンが、あまりにも自分と同じだし、極端に言えば、今日、会社でした会話の内容が、その日の午後にはネットニュースで批判的に書かれていたりしていたりする事もあったので、それで、私は、自分が誹謗されているのではないかと思うようになりました。
また、職場や、私のよく行く店舗に私の悪評を広め、いじめや嫌がらせをさせるようになりました。よく行く食堂のおばさんが、昨日まで笑顔だっのにいきなり敵意をむき出したり、スーパーのトイレを借りるたびに毎回従業員がつきまとってきたり、レストランに行ってもまったく注文をとってもらえなかったり、注文を取らないばかりかわざとらしく大騒ぎして人を見てゲラゲラわらっているとか、あと、店員にフォークを投げつけられた事もあります。その時は一緒にいた友人がびっくりしていました)とにかく、このように第三者から見てもおかしな事がしょっちゅう起きていたのです。
このころまでは、まだ何か自分に非があるのかもしれないとか、自分の気のせいにちがいないですませていました。
次に彼らがやったのは、漫画作品を利用して私の人格を誹謗する事でした。私の本名やペンネームをあからさまに使って醜悪なキャラを作り、私に直接言えない誹謗中傷や罵倒をそのキャラに向けてぶつけるという非常に姑息な手段での嫌がらせを行いました。実は、自分らしき人間をモデルにしたようなキャラが出される事は以前からしょっちゅうありました。しかし、必ずしも誹謗中傷でもないのである程度は我慢していました。しかし、この時造られたキャラは容貌も性格も非常に醜悪に描かれていました。そういったキャラは2つほどあったのですが、その中の一つが『社会不安障害』という病気もちだというコラムを見たときに私の我慢の限界がきました。それは、上に書いた数々の嫌がらせのために私がかかったメンタルの病だったからです。
それで、私は、該当の出版社と作家にそういった作品の連載をやめるように申し入れました。しかし、向こうは、こちらの言い分をまるで無視して返事もよこさずにのうのうと連載を続けました。あげくにアニメ化まで始めたので、私はついに我慢の限界を超え、SNSでその作家が一般人をターゲットにした誹謗中傷を行っている事実を拡散させてもらいました。それで、この事は多くの人に広まり、その作家の作品の第二シーズンのアニメ化が中止されてしまったようです。(連載自体は今も続いています)
その事を逆恨みして、彼らの嫌がらせは本格化しました。上記に書いたように、家に虫を投げ入れる、自転車をパンクさせられる、いたずら電話はされる、通りすがりの人間に罵声を浴びせられるなどなど。
こういった行為が申し合わせたように、そしてマスゲームのように私のいく先々でおこなわれ、それで私はやっと世の中にはこういった組織だった嫌がらせが存在する事や、そういった犯罪が可能な事を知り、今までの不審な出来事が気のせいでなかった事に気付かされました。
そして、そういった嫌がらせを行う人たちが、マスクをしている事が多かったので、私は軽いマスク恐怖症になってしまいました。
その事をSNSに書いたところ、今度は彼らは、私の行く各店舗の人たちにマスクをするように言い含めたようで、私の行く店には必ずマスクをした店員が現れるようになりました。それも、一人二人でなく、ひどい時はレジの人間全員がマスクをしている事もありました。
私は半年ほど前に、今の場所に越してきましたが、やはり同じような嫌がらせが始まっています。おそらく、この地域社会で私についてなんらかの悪評が流されていて、一方的に私が悪者にされているのだと思います。
けれど、本当に私は悪者なんですか?
私は、漫画家の夢を諦めたあと、真面目に普通に生きていただけの人間です。
小説が好きだったので趣味で小説を書いていただけです。
マスコミの報道がおかしいと思うから、その事を率直に書いただけです。
それを何が気に入らないのか、彼らは、一方的に人海戦術をつかってつきまとい、誹謗中傷したあげくに、悪評を広めるだけ広め、私の夢を奪ったあげく、私の人間としての当たり前の幸せも破壊しようとしています。彼らのしている事は、れっきとした人権侵害であり、犯罪です。
にもかかわらず、野放しになっているのは、これが非常に証拠を掴みにくい犯罪である事と、彼らが警察の一部まで抱き込んでいて被害を訴えてもまともに相手にしてもらえない事が原因になっています。
彼らは自分たちが決して罪に問われないだけの力を持っているのを承知の上で、今も同じような罪を犯し続けています。
どうか、こういった嫌がらせに参加しないでください。
悪口を広める人間の言葉を軽々しく信じないでください。そういったことから、いじめが始まるのです。
そして、こういった犯罪が見えないところでおこなわれている事を知ってください。
2016年5月23日 橘 明 拝
尚、私がお世話になった二人の先生に関してですが、私がしたことについては今は怒っておられないとのこと(昨年電話でお話ししました)なので、この一連の嫌がらせとは無関係と断言します。
先生周辺の人物か、マスコミの関係者がやったことだと思われます。
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