ポケモンGO 初心者向け攻略 ちょいまとめ

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ポケモンGO

日本発のゲームなのに、アメリカ先行状態なので、日本の人がすぐに追いつけるようにちょっと攻略を書きます。

7日にリリースされて、6日後13日の夜でレベル21です。

通勤時にちょっとと、子供を夕方に公園に連れて行ったり、深夜に近所を徘徊したりだけのライト・ゲーマーです。

Ingressはちょっとだけ遊んだことがあります。レベル15止まりのライト・ゲーマーでした。

アプリストア

GoogleとAppleのみです。Amazon, Microsoftなどは使えないので、注意しましょう。

デバイスの準備

いろいろ使えないデバイスが多いです。

iPhone 5以降は、は問題なしのようです。 

iPodTouch (5th Gen)は、起動の途中で止まることが多いです。メモリが足りないようです。

iPad 2は、動作不安定で、どうも使えないように思います。

iPad Mini 2は、問題なく動作しますが、GPSがないので、あちこち飛びます。一応、遊べますが、位置情報のゲームとしては楽しさ2/3です。外部にBluetoothのGPSをつける手もありますが、試していないです。

Nexus 4は、かなり加熱して加熱防止でシャットダウンすることもありますが、機能は全て使えているようです。外部バッテリーで給電しながらだと大体使えます。

Nexus Galaxyは、起動しません。

Sony Xperia M4 Aquaをメインで使っていますが、なにかのセンサーがないようでAR機能が使えません。推奨できないです。

Nexus 7 (2011, 2013)は、対応していません。

Asus Zenfon 2は、CPUが対応していないようです。Intel AtomのCPUは対応していないようです。

Nvidia Shield Tablet K1 は、十分対応しています。重いのでメインでは使っていないです。Pokemon Go Plusが発売されるといいかもしれません。

裏ワザ:ピカチュウ

最初に3匹の中から一匹ポケモンを選ぶのですが、ピカチュウを選ぶ方法あるそうです。自分では試していません。

出てきたポケモンを、4回以上拒否すると、ピカチュウが出てくるそうです。

ピカチュウが好きな人は、試してみるといいかと思います。

ユーザー名

一度、ユーザー名前をつけると変更できないようです。

個人を特定できるような名前は避けるのが無難だと思います。

チームの色

レベル5になってからジムに行くと、色を選ぶ選択があります。

赤、青、黄色です。

これも一度設定すると変更できないようです。

レベル命

ポケモンのレベルを上げるよりも、トレーナー(プレイヤー)のレベルを優先して上げるようにしましょう。
もらえるアイテムの種類が増えます。
獲得できるポケモンが攻撃力(CP:Combat Power)の上限があがります。

とりあえずレベル20を目指しましょう。アイテムなどが増えるので、ゲーム上はIngressのレベル8ぐらいのようです。

しあわせタマゴ

レベル9とレベル14で、30分間、経験値が2倍もらえるアイテムがもらえます。

レベルアップを優先とすると、進化するポケモンをレベル9までためておいて、アイテムを使ってまとめて進化するのが効果的だと思います。

それだけで、レベル9から11にあがりました。

経験値稼ぎ

時間対効果としては、できるだけたくさんポケモンを捕まえて、ポケモンをパワーアップさせずに、まとめて進化するのがいいようです。

ジムバトル

レベル5になったら参加できるようになりますが、レベルアップのための経験値稼ぎとしてはあまり有効でないようです。

裏ワザ:ミス・ボール拾い

ボールを投げてミスしたボールを再度拾うことができます。

拾うことができるとは、なかなか気が付かないかと思います。

ポケモンが見つかる場所

どうもある程度決まった場所でよく見つかるようです。

自宅近くでは、200mごとに離れたところの半径30mほどのところ、5ヶ所ほどいつも出るところがあります。

アイテム:ルアーモジュール

地図上ではポケストップが、桜の花が散っているようなアニメーションになります。

子どもと一緒に見つけると、「お祭りをしている」と勝手に呼んでいます。

5分で2-3匹出てくるような感じです。1ヶ所だけだと、そこで待っているよりも他を周回するほうが効率的のように思いました。

ただし、近いところにある3つ以上のポケストップが、お祭り状態となると、ほぼノンストップでポケモンが出てくるようになります。

公園などでそうなっているところを見つけると、効果的かと思います。

キャッチ要素

出現したポケモンは、早い者勝ちではなくて、そこにいる人は全員キャッチのチャンスがあるようです。

誰かが見つけたら、みんなでキャッチできるというのも、楽しく遊べる要素のようです。

課金要素

キャッチしてポケモンを集めるだけであれば、無課金で十分楽しめるように思います。

バトルで勝とうと思うと、それなりの準備が必要かと思います。

ジムバトルと言っても、相手はコンピューターなので、あまり面白いようには思いませんでした。経験値も対して入らないです。

集客要素

上記のルアーモジュールは、目立つので結構人が集まります。アイテム1個で100円ぐらいとして、30人集まるとすると、ビジネスの宣伝としては、アリかと思いました。

近所の飲み屋さんは、2AMまでいつもお祭り状態が続いています。

お薦め要素

Ingressのように殺伐とした不毛な感じはなくて、みんなで集まってワイワイ楽しめるので、幅広くお薦めできるかと思います。

Ingressの場合、なにもなかったところにバトルの場を作った感がありました。

Pokemon Goの場合、なにもなかったところに、みんなが楽しめる場を作ったという感があります。

歩きスマホ、運転スマホなどは、常識的に判断しましょう。

雑感

Ingressはある程度歩きましたが、ポケモンGOはあまり歩く必要がないように思います。

特に上記の3本以上のお祭り状態となっていると、数十人集まってほとんど動かず、みんながキャッチを続けるという、状態になります。

まとめ

ゲームとしては、面白いのかよくわからないです。同じポケモンのゲームのポケとるのほうが面白いように思います。

これだけ話題になっているので、家族で楽しむにはとてもいいかと思います。

手持ちのデバイスが対応していれば、お試しするのもいいと思います。

ありがとうございます。

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