このような利益を出しているトレード手法を
今ご覧いただいたトレード実績は
“カーブフィティングなどでいくらでも都合よくねつ造できる”
バックテストでもなければフォワードテストでもなく
正真正銘、2014年9月から約2年以上も実際に取引されている
“投資ファンドのロジックを搭載”した
『FXハイブリッド』によるリアルなトレード実績です。
また、誤解されたくないので初めにお断りしておきますが
すぐにこのサイトが閉鎖されてしまって見られなくなるような
真偽の怪しいデータではありません。
あなたが1か月後に訪れても、
仮に1年後に訪れたとしても随時更新しながら動き続けており、
もしあなたがそのとき利用者であるとするならば
“この公開データと自分のトレードが全く同じことを確認できる”という
正真正銘、本物のリアルトレードを表示しています。
プロと全く同じトレードがあなたの口座の
中でも自動で行うことができるのが、今回のシステムです。
実際に、やっていただくことは、
| 1 | 専用口座の開設 |
| 2 | 証券会社へ、ご入金。 めんどうで複雑な初期設定はすべて私どもで代行します。 (専用VPSをご利用の場合に限ります。) |
| 3 | 運用スタートのボタンをワンクリックする。 あとは口座のお金が増えていることを確認するだけ! |
さて、多くの方がこのページに訪問していることが予想されるため
それぞれタイミングが違ってくるので現残高の正確な額は
あなたの目で確かめてもらいたいと思います。
冒頭の表を確認いただければ
実際にどのくらい儲かっているのか一目瞭然です。
お金を倍増させる、真実のお話
ここではっきり言わせていただきます。
もしかしたら、「たった5万円が1年間で5000万円」とか
「わずか10日間で利益が100万円も出ました」といった、
普通に考えれば有り得ない謳い文句を見て信じてきた人の中には
「利回り10%なんてショボイ」
と思った人もいるかもしれません。
しかし、繰り返しになりますが
現実的に短期で大儲けなどということは有り得ない話であり、
仮のその成績を目指したとしたら、極めて成功の可能性が低く、
ギャンブルで一攫千金を狙うよりも失敗するであろう方法を
選択しなければなりません。
しつこいようですが、そうでなければ有り得ないことなのです。
たった今、儲けていることが確認できているこのトレードを
寸分違わずあなたのトレードにしてしまうことが
お金を増やす最短距離で到達する方法ではないでしょうか。
このFXハイブリッドによって小資金から自分の口座を使って
勝てる運用が可能になりました。
以前よく見かけましたが
運用開始直前になると不都合なことが書いてあるサイトを閉鎖して
本当にリアルトレードだったのか眉唾なものと違い、
FXハイブリッドではいつでもリアルトレードを公開していますので
ご自分のトレードと本当に一致しているのか好きなときに確認できます。
それだけの実績と実力、そして自信あります。
将来のためにしっかりと資産運用したいという方は
少しだけこのままお付き合いください。
ところで、あなたの周りで「FXで大儲けをした」という人は
何人いるでしょうか?
1人か2人はいますか?
大儲けの定義にもよりますが、
例えば100万円がほんの1年足らずで1000万円以上になったとか
元手が20倍になったという話はたぶん雑誌やネットの中でしか
見聞きしたことのない世界なのではないかと思います。
そもそも、FXに限らず投資というのは
短期間に大きく儲けるものではありませんし
ましてそれを目指すものではありません。
そんなことをすれば逆に大きく失うリスクを背負うことになり
些細なピンチすら乗り越えられずに破たんするのがオチです。
だから大儲けしたという人に会わないのであり
当たり前の話ですが、FXで連戦連勝などということは
カーブフィッティングやねつ造されたデータでもない限り
有り得ない話なんです。
あなたはそんな“まやかしのデータ”に
騙されることはないと思いますが・・・
利益や利回りについても同様で、
一部のソフトやシグナルサービスでは
毎月何十%の利回りを謳っているものもありますが
もし本当にそんなことが起こったら
世の中億万長者だらけになってしまうことでしょう(笑)
話が少しそれてしまいましたが
まずあなたにも是非“真実”を知っていただきたいのです。
「FXで本当に稼いでいる人は・・・」
決して大儲けを狙ってもいなければ大儲けもしていません。
(投資という広い意味を含めても)
むしろ真逆と言っていいと思います。
FXで少しだけ勝とうと思ったら結構簡単なことです。
(理由についてはあとでお話します)
ただし、それが単発に終わってしまっては意味がありません。
が、大儲けしようとして自滅する人と同じくらい、
「継続かつ安定して勝ちを積み重ねることができない人が多い」ので
FXで勝っている人の話を耳にすることがあまりないのです。
ビジネスでもそうですし、ダイエットなんかでも同じだと思います。
一時的に儲けたり痩せたりすることは意外と誰にでもできたりしますが
それを長く継続させて突出した成果を出せる人というのは
ごく限られた人しかいません。
FXで言えばそこがいわゆるプロとの差になるのです。
つまり、毎月何十%も利回りを出すことがプロなのではなく
毎月数%ずつでも利益を出し続けて年間10%、20%になれば充分。
もちろんその分、損失はほぼ考えられないレベルのリスクヘッジで
運用することもプロであることの証明でもあります。
それがプロ=投資ファンドの使命でもあり
実際に結果を出し続けている原動力でもあるわけです。
世間ではあまり知られていないと思いますが
投資ファンドが自らの“稼ぐロジック”を外部に提供することは
まずありません。
投資業界からすれば奇跡というか天変地異とも言うべき事態です。
それほど今回ご紹介する『FXハイブリッド』は、
今まで隠されていた真実の投資商品ということを
最初にご理解いただきたいと思います。
とはいっても、一般的にファンドという名前は浸透していますが
正体をご存知の方はあまり多くないのではないかと思います。
そこでまずは、FXや株などの投資で利益を出し続け
顧客に多額の配当を分配しているファンドについて
少し触れていきたいと思います。
そのために、ここであなたに思い出してほしいことがあります。
名指しするのは少々はばかられますので控えますが
数年前、日本金融界のトップとも言える日銀総裁が
当時ある事件で社会問題になったファンドによって
1000万円以上の利益を得ていたことが話題となりました。
1000万円の預け金が数年で2200万円になったとか、
この超低金利時代には信じがたい運用益だったと思います。
ちなみに、総裁就任前から投資していたものだったそうですし
法律に違反しているわけでもないのですが
ひと言ひと言が金融情勢に大きな影響を与える立場で
まして金持ちしか相手にしてくれないファンドで
1000万円以上も儲けたというのですから
庶民感情からすれば「まあ問題ない」とは納得しづらいでしょう。
実際・・・
「ファンドは凄いが庶民は相手にしてくれなくてズルイ」
といった論調が大半だったように思います。
ただ、ここでお話したいのはそういった感情論ではなく
大口投資家やお金待ちだけが儲けている仕組みについてです。
ファンドというのは、かの日銀総裁を含め
出資した大口客からの大量資金を運用し
投資で利益を出して配当を分配するのが至上命令となります。
儲かったお金から手数料をもらって分配するのですから
極論、1円も利益を出せなければ倒産です。
まさに「投資のプロ中のプロ」と言えます。
ではなぜ、個人投資家のほとんどは負けていると言われているのに
ファンドはこの超低金利時代に、たった数年で元金の倍も配当できるほど
投資で儲けられるのでしょうか?
その答えこそ先ほどから言っている
「大儲けを狙わず細かい利益を長く積み上げること」なんです。
ファンド(つまりプレーヤーとしてのファンドマネージャー)というのは
トレードに勝つことが目的なのではなく
いかにリスクを排除して長く安定的に運用利益を上げるかが
一般投資家と大きく違うことなのだということです。
今回ご紹介する『FXハイブリッド』は
まさにそのファンドのトレードを丸ごと詰め込み
決して派手さはなく爆発的な利益を一瞬で出すことはありませんが
大きく資金を減らすこともなくコツコツと長く勝ち続けてくれます。
それは、冒頭のリアルトレードパフォーマンスをご覧いただければ
言葉を駆使せずともご理解いただけると思います。
さて、先ほど
“FXなんて誰がやっても適当にやっても1/2だ”と言いましたが
もちろんファンドがおこなうトレード、
ひいては『FXハイブリッド』がおこなうトレードは
闇雲にトレードして勝っているわけじゃありません。
トレード単位で高い勝率をキープし、
安定的に利益を出し続けるにはいくつものロジックがあり
いくつもの取引ルールが組み合わさって初めて成立しています。
数学的な理屈を並べられてもわかりにくいと思いますので
できるだけ簡単に説明させていただきますが
『FXハイブリッド』がファンドのように安定的に利益を出し続けている背景には
次のことを重視したトレードルールによっておこなわれていることにあります。
一見するとごく普通のことを言っているように感じると思いますが
まさにそれこそ投資で、FXで、
“ただ勝つだけでなく、勝ち続けるための方法”なのです。
もちろん、だからといって本屋で手に入るような
素人レベルの理由やトレードロジックではありません。
そのことを1つずつご説明していきましょう。
よく複数の通貨ペアを、あたかもそれがモノ凄いリスクヘッジになると
言いたげに組んでいるシステムやそのような裁量ルールを推奨していたり
ポートフォリオとして取り入れていたりしますが
多くはこじつけのために作られていると言っても過言ではありません。
確かに、例えば世界情勢の悪化が進めば比較的安全と言われている円が買われ、
連動して値動きする通貨もあります。
100%、必ず連動して動くのならそれでもいいと思いますが
“一般的にはAが上がったらBも上がる”という動きも
様々な要因によって当てはまらないケースも多発するために
大損するトレーダーが続出しているわけです。
『FXハイブリッド』では、そういう不確かな要素を採用せず
非常に高い流動性とボラリティリィがあり
絶え間ない値動き(トレンド傾向)が出来やすい通貨ペアとして
ユーロドルを採用しています。
このことによって、不確定要素が最も少なく
一貫した動きになりやすいため計算が成り立ちやすくなります。
つまり、FXで一番重要になる資金管理が最もしやすいのがユーロドルであり
きちんと技術を持っていればこれほど扱いやすい通貨はないのです。
FXで勝つためにナンピン(※1)を推奨している業者やシステム、
裁量トレードノウハウが世に氾濫しているのはご存知かと思いますが
数字を作るのではなくリアルに勝ち続けるためには
本来避けるべき投資戦略です。
そのため『FXハイブリッド』ではナンピンしません。
投資で最も避けるべきなのは資金を一気に吹き飛ばしてしまうことです。
何度も言うように安定して勝ち続けなければ投資でもなければ
資産運用でもなくなってしまいます。
確かにナンピンすれば見た目の勝ちは増えるでしょうし
実際に勝率も上がるでしょう。
バックテストでの数字は魅力的になります。
しかし、それでリアルトレードも同じように勝ったという話を
聞いたことがありますか?
結局、ナンピンは余程のトレード技術がない限り
いつか負けて大損する戦略でしかないのです。
未来に絶対はありません。
どんなに優れたトレード技術を持っていたとしても
過去に例のない相場は必ずやってきます。
そのとき過去のデータを基にしてナンピンを仕掛けたらどうなるのか。
あなたはもうおわかりですよね?
ナンピンせずにリアルトレードで冒頭のような成績を出すことは
ハッキリ言うとかなり難しいと思いますので
そういう意味でも『FXハイブリッド』がいかに優れているか、
安心のリスクコントロールができているか
垣間見ていただくことができるのではないでしょうか。
(※1)ナンピンとは
例えば上昇トレンドでエントリーした通貨ペアよりも価格が下がった場合、下がった金額で買い増すことにより買値の平均価格を下げること。90円で1000通貨エントリーして88円になったときに1000通貨を買い増したとすれば、2000通貨の取得単価が89円となる。最初のエントリーだけでは90円以上にならなければ利益を出せないが、ナンピンによって89円以上に戻れば利益を出せる。つまり、元の水準まで価格が戻らなくても一定ラインを戻せば損しないで売却することができる。ただし、更に逆へと相場が動いた場合には買い増し続けなければならず、資金を一気に減らす危険がある。
手前味噌ではありますが、
それなりにこの業界や投資ソフトについては熟知していると自負しています。
その私の知る限り、FXハイブリッドでは
とても独創的で画期的なロジックを採用しています。
基本のトレードスタンスはトレンド型となりますが
通常、トレンドフォローの場合、
上昇下降どちらかにトレンドサインが出たときエントリーし、
思い通りにトレンドに乗ったら「いくらで利食いしようかな~」、
トレンドの読みが外れたら「いくらまで損切を我慢しようかな…」
というのが多くのトレーダーが直面する状況かと思います。
しかし、FXハイブリッドは、
基本的に上昇トレンド下降トレンドに関係なくどちらでも利益を出せ、
また、あらかじめ“どのラインで決済するのか”ということも
すべて織り込み済みでトレードするので、
非常に限定されたリスクの中で安定したトレードを可能にしています。
なかなか文字では伝わりにくいので
チャート図を見ながら基本トレードパターンをご説明しましょう。
まず、FXハイブリッドではいきなりエントリーするようなことはせず
トレンド発生のサインを確認したら上昇と下降の両方に
「指値」を入れるロジックが採用されています。
次のチャート図をご覧ください。
真ん中の黄色いラインが現時点(トレード開始)の相場で、
実線と点線の境界線が“今現在”です。
ここで上下どちらにもエントリーポイントとなる指値を入れます。
黄色いラインを中心にbuy(上昇)にもsell(下降)にも
ほぼ均等に4本ずつ緑のラインが入っていますがこれが指値のラインです。
また、上下一番外側に赤いラインが入っているのが
決済ラインとなっています。
つまり、この図の場合、決済ラインまでのあいだに
このパターンではsell/buyともに4本の指値ポイントが設定されていることが
おわかりいただけると思います。
FXハイブリッドが発動すると
このように指値と決済ラインをあらかじめ想定して
トレードが開始されます。
当たり前の話ですが、相場は生き物ですから、
常に上がったり下がったりします。
この図例でも、いったん下がったと思ったら反転して上昇し
そのあと一気にまた下がっていることがわかります。
無論、そんなことは境界線にいる“今現在”では
100%予測できません。
この、例にとっているケースではどうなるのかというと
先に「sell」の指値ラインを超えましたので
最初のsellでエントリーしポジションを持ちました。
その後、トレンドに乗って順調に下降し2段目の指値ラインを超えたため
更にsellの追加注文が入ります。
sellに2回エントリーしてポジションを持ち
buyにはまだノーエントリー(0回)の状態です。
このまま下降の決済ラインまでいけば3回目、4回目も追加エントリーが入り
計4つのポジションを決済して利益が確定します。
これはごく普通のことなので異論がある方はいないでしょう。
しかし、先ほども言いましたが相場は生き物ですから
そうそう思い通りにはなりません。
この例でも、2回目の指値で追加エントリーが入った直後、
反転して相場が上昇してしまいました。
sellポジションを持っているわけですから
このまま上昇し続けるあいだ何もしなければ負けトレードになります。
それでは単なる素人トレードですね。
思い通りにならない相場でも利益を出す。
それがファンドのトレード技術でありFXハイブリッドなのです。
図のように指値でsellポジションを持ったあと相場が反転して
逆にbuyの指値ラインに入ったら、buyのポジションも持ちます。
この時点でsell(2回)buy(1回)の両方、
つまり両建てのような状態となります。
ポジション数やどの指値ラインかなど様々な判断要素によって
細かいロット調整をおこなっていますので
本来は単純計算とはいきませんが
わかりやすく言えばsellの1回分とbuyの1回分が相殺されて
残ったsell1回分の含み益が出ている状態です。
仮にこのまま上昇が続いていたとしたらbuyの追加エントリーが入って
sell2回分の損はあるもののbuy4回分のポジションによって
利益確定となります。
実際はどうだったかというとbuyで1回ポジションを取りましたが
その後また下降に転じてsellの指値で追加エントリーされ
決済ラインを越えたためそのまま全てのポジションを決済。
buyのポジションは当然ながら損失となりましたが
sellポジションでそれを大きく上回る利益を出しているので
トータルでしっかりと利食いに成功しています。
さてここで疑問に思った方もいると思いますが
なぜ、そんな面倒なことをするのでしょうか?
こんな面倒なことをせず、
エントリーしたら下降の決済ライン(一番下の赤いライン)まで
何もしないで運を天に任せて眺めているほうが簡単ですよね?
しかしながら、たとえ面倒だとしても
エントリーや資金管理(ロット調整など)は
細かくおこなったほうが利食いにもリスクにも
対応しやすいことはご理解いただけるでしょう。
言ってみれば、車のナビゲートに似ているかもしれません。
今でこそ精密なカーナビがどの車にもついていますが
その昔は地図を見ながら走っていた時代がありました。
例えば、東京の浅草から横浜のランドマークタワーまで運転するとき
最初に地図を確認してあとは一直線に向かうのと
所々で地図を確認しながら向かうのでは
どちらのほうが道に迷うリスクがあるでしょうか?
そのドライバーが天才的な方向感覚の持ち主で
一切間違えずに運転できれば前者のほうが到着時間も早いと思います。
しかし万が一、どこかでルートを間違った場合、
道をそれていることにしばらく気づかないまま
あらぬ方向へどんどん進んで大きなロスになる可能性もあります。
片や所々で地図を確認すれば、
そのときは多少のロスタイムにはなりますが
堅実にほぼ間違うことなく無事にランドマークタワーへたどり着けるでしょう。
この例えで言いますと
FXハイブリッドは確実に後者の戦略をとっているわけです。
話が少し外れてしまったので元に戻しましょう。
つまり、FXハイブリッドは投資ファンドが手堅く利益を出すスタイルを
きっちり踏襲していますので、一気の「大勝ち、大負け」ではなく
むしろアービトラージと言ってもいい徹底的なリスク管理こそ持ち味なのです。
このグラフは、FXハイブリッドの「sell/buyの損益」と
「トータルプロフィット(利益)」を表しています。
緑と赤の折れ線グラフが「sell/buyの損益」、
ピンクの棒グラフが「トータルプロフィット(利益)」です。
FXハイブリッドは両建てロジックが基本ではありませんが
先ほどご説明したようにsellとbuyの両ポジションを持って
トレードを進めるスタンスであるため
マクロに見るとほぼ損益が対称のグラフとなります。
本来、このような「sell/buyの損益」が対称になると
“行って来い”になってしまうので普通に考えれば利益は出ませんよね?
むしろ、売りと買いが同数で相殺されていたら
スプレッドの分だけマイナスが増えてしまうはずです。
しかしFXハイブリッドは棒グラフのように
右肩上がりで“リアルに”利益を積み重ねています。
つまり、“行って来い”になるはずのところ
このようなトレード実績になっているということは
優れた資金管理をおこなって
リスクを最小限に抑えて堅実に利益を上げている証拠なのです。
最後に付け加えますと、
ここまでご説明してきて恐らくご理解いただけたように、
FXハイブリッドでは相場が停滞するよりも
“相場が乱高下するほうが儲かる”という性質があります。
通常、相場の乱高下を嫌って
安定したところを狙うロジックが多いのですが
FXハイブリッドは真逆と言っていいと思います。
このことが何を意味するのでしょうか。
そうです。
相場は安定状態よりも動いていることのほうが圧倒的に多いので
動いているときに利益を上げられるほうが
本来はトータルで儲けやすいのです。
流動性の高いユーロドルを採用しているのはそのためでもあります。
下記はユーロドルとドル円の週足チャートですが
一定期間同じレンジ付近が続きやすいドル円と
“山と谷”が出来やすいユーロドルの特徴が
手に取るようにわかるのではないでしょうか。
ユーロドル:週足
ドル円:週足
逆に、停滞相場を狙ってトレードするロジックは
小さくたくさん勝てるので一見儲かるようにも見えますが
たった1回の負けトレードで大きなドローダウンを出してしまいます。
スキャルピングに代表されるような
いわゆる「コツコツ勝ってドカンと負ける」というやつです。
しかも、取引が多いので手数料がかさんで
非常に負けやすいFXトレードと言えます。
もしそういうシステムやトレードを実際にやっている方、
あるいは導入を検討している方がいたら
是非ともご注意いただきたいと思います。
FXで最大のリスクといえば何と言ってもやっぱりドローダウン。
結論から言いますと『FXハイブリッド』は
最大ドローダウンも含み損も実績値で12%以下なのですが
これは非常に優秀な数字だと思います。
これは、例えば運用資金が50万円の場合、
含み損も実際の損失も6万円を超えることがないということです。
あなたがすでにFXトレードをご経験であればわかると思いますが
ドローダウンの精神的ストレスというのは相当なものです。
これは、実際に口座のお金が減ったときはもちろんのこと
決済していない含み損の状態でも大きな損失を抱えたまま
時間を過ごすというのは経験した人にしかわからないと思います。
ちょっと想像してみてください。
あなたの口座にある残高が20万円か100万円か1000万円かわかりませんが
まだ確定させていないとはいえ含み損が膨れに膨れ上がり
気が付けばクリック1つでそのうちの半分が一瞬にして消し飛ぶ状況を。
粗悪なサービスやシステムは言うに及びませんが
比較的優良で優秀と言われているものでもこういう事態に陥ることはあるのです。
それらに比べ、含み損ですら12%以下という『FXハイブリッド』が
いかにハイレベルなトレードを実運用で続けているか
おわかりいただけるのではないでしょうか。
『FXハイブリッド』がどうしてこれほどまでに安定して
利益を出しているのか何となくでもおわかりいただけたでしょうか?
ここまで『FXハイブリッド』についていろいろとご説明してきました。
ビジネスとしてFXで利益を出し続けているファンドのリアルトレードを
冒頭でご覧いただき、嘘偽りないことも確認していただきました。
また、それはどのようなトレードをおこなっているのか、
どうしてリアルトレードのような安定した実績を出せるのかも
一通りお話してきました。
「だったらそのファンドに預けちゃえば手っ取り早いんじゃない?」
と思った方。
確かにそのお気持ちはよくわかります。
この超低金利なご時世、銀行へ1,000万円預けても
1年でせいぜい5万円前後しか利息がつかない状態が
バブル崩壊以降何年も続いています。
まして普通は何千万円もの運用資金は出せませんから
銀行利息などあってないようなものというのは
あえて言うまでもなく実感されていることと思います。
そんな時代にもかかわらず、
某元総裁のようにほったらかしで資産が倍になり
1,200万円以上も利益を得られるのなら
いっそファンドに預けたいという人は多いでしょう。
しかし、残念ながらそれはできません。
それに、銀行預金のように出し入れ自由というわけにもいきません。
今この日本に、1,000万円以上の資金を「余剰金」として
何年も預けっぱなしにできる人がどれほどいるでしょうか?
また、現在の日本の法律にも問題があります。
というのも、今の日本の法律ですと、
ファンドなどは取引の詳細を明かさなくてもいい事になっているのです。
したがって、投資家が預けた資金をどのように使っているのか
多くのファンドは取引詳細を明かしません。
運用期間中に実際の運用が成功しているのか
失敗しているのかもわかりません。
なんて話もザラにあります。
簡単に言えば、実際の中身はどうなっているのか分かりません。
大事なお金を預けるのですから、いつでも自由に資金引き出しができ、
資金は自らの口座で運用したほうがいいし
取引詳細を確認できるほうがいいですよね?
そのため『FXハイブリッド』が作られました。
トレードはファンドの取引サインをそのまま使いますが
資金はあなたの口座上で運用しますので
当然ながら資金の引き出しはあなたの自由です。
先述したように細かいエントリーでマネジメントしていきますので
資金も25万円からOK。
つまり、25万円でファンドと同じトレードをいつでも引き出しできる
あなたの口座で運用することができるのです。
忙しくてまめにチェックする時間がないという方や
自分でやるのは面倒だという方でも
口座に入金さえすれば、何もやる必要ありません。
ということです。
お忘れかもしれませんが、現在進行形で儲かり続けているリアル実績も
当然“折り紙つき”です。
もう1度確認したいという方は
冒頭のリアルタイムトレードをご覧ください。
あなたの口座にお金が増え続ける仕組みを
作るまでの簡単4ステップ
| 1 | 専用口座の開設 |
| 2 | 証券会社へ、ご入金。 めんどうで複雑な初期設定はすべて私どもで代行します。 (専用VPSをご利用の場合に限ります。) |
| 3 | 運用スタートのボタンをワンクリックする。 あとは口座のお金が増えていることを確認するだけ! |
どうしてもわからないことがあったり
しっくり納得できないことがありましたら
後ほどご案内いたしますお問い合わせメールアドレスまで
お気軽にご連絡ください。
いずれにせよ胸を張って言えることは、今まで世に出回ってきた自動売買ソフトや
成績の真偽も不確かで、ひどいものは聞いたこともないトレーダーが
配信していたコピートレードの類とは全く違うシステムであり
リアルタイムトレードに裏付けされた本物の投資を共有できる
新時代のFX投資の形がこの『FXハイブリッド』だということです。
あなたの投資活動にお役立ていただけることは間違いないと自負していますので
ぜひお手に取ってみてください。
いかがでしょうか?
FXハイブリッドの公開データと同じく
実際のユーザー様の取引も
右肩上りのパフォーマンスを出しているという事がお分かりいただけたと思います。
たった今、儲けていることが確認できているこのトレードを
寸分違わずあなたのトレードにしてしまうことが
お金を増やす最短距離で到達する方法ではないでしょうか。
このFXハイブリッドによって小資金から自分の口座を使って
勝てる運用が可能になりました。
さて、この『FXハイブリッド』ですが
単刀直入にお聞きします。
もったいぶっても仕方がありませんのではっきり申し上げますが
通常価格は69,800円でご提供させていただきます。
一般的な投資ツールの中には全く使い物にならないものでも
10万20万するものがゴロゴロ転がっています。
しかし『FXハイブリッド』は
リアルタイムでご覧いただいているファンドのトレードを
そのまま自分の口座で実現することができる最新型システムです。
その機能を1年で1日あたり約191円、2年なら1日約95円、
3年4年と使えば使うほどお得になるこの料金、
割と安いとお感じになる方が多いのではないでしょうか?
でも、ちょっと待った!
FXハイブリッド期間限定販売のキャンペーンとしまして
通常価格69,800円を
まで29,800円でご提供いたします。
※サポート充実のため、300セット販売時点で
一時募集を終了させていただきます。
※分割決済対応
最大分割決済回数:24回(別途分割決済手数料)
できるだけ負担の少ない分割払いを選択することをおすすめします。
※状況により予告なく募集を終了させていただく場合がございますので
あらかじめご了承ください。
簡単な設定や運用開始までの手順でわからないことがありましたら、
何度でも丁寧にご説明いたしますので、
FXハイブリッド運営事務局までお気軽に下記までお問合せください。
原則3営業日以内にご対応させていただきます。
また、手順以外にも運用中に不安なことがあったり
トレードの動きに疑問が生じた場合もサポートにて
対応させていただきますのでご連絡ください。
FXハイブリッド運営事務局
お問い合わせメール
forex@forex-hb.net
前述のとおりFXハイブリッドは簡単なシステム設置が
必要になりますが、基本的には付属のマニュアルをご覧いただければ
どなたでも無理なく設置できると思います。
また、どうしても行き詰ってしまった場合は
メールでのサポートもおこなっていますので、
パソコンが苦手という方やご年配の方でも問題ありません。
しかし、自分でやる時間のない方や、
自分でやろうとすると物凄く時間がかかって挫折してしまうという方には、
ご購入者様専用のサポートサイトから専用VPSサービスに同時申込みいただければ、
メタトレーダーおよびシステムのセットアップを
無料で代行いたします。
原則、3営業日以内に対応させていただきます。
大変便利なサービスとなっていますのでどうぞお気軽にお申込みください。
過去にFXブローカーの口座開設、特に海外ブローカーの開設が
難しくて挫折してしまったという方が非常に多いようです。
確かに英語のフォームだったりメールも英語だったりして、
見るだけで嫌気がさしてしまう気持ちはよくわかります。
しかしFXハイブリッドでは、
皆さまに専用フォームをご利用いただきますので
日本語入力で口座開設できますし、わからないことがあれば
サポートスタッフが随時ご相談に対応しているため、
以前に挫折した方でも安心して開設していただくことが可能です。
こちらからお申込みいただければ
3営業日以内で口座開設が完了いたしますので是非ご利用ください。
■分割決済対応
最大分割決済回数:24回
(別途分割決済手数料)
できるだけ負担の少ない分割払いを選択することをおすすめします。
ここまできて身も蓋もないことを申し上げますが
やはりどんなに勉強しても経験を積んでも個人投資家としてFXトレーダーを本業にするのは
相当にハードルが高いと言わざるを得ません。
一度も専門的に職業として経験がない投資家さんが
ファンドや機関投資家を相手に利益を出すロジックを構築したり
裁量トレードを実現するのは不可能と言っては言い過ぎでしょうか。
しかし実際、多くの個人投資家が
FXトレードで苦杯をなめている現状を考えると
あながちそうではないように思います。
もしあなたが今から何年かかってでもセミナーや教材でトレードスキルを身につけ、
自己資金を使いながら失敗も経験して
いつか勝てるトレーダーになるというのなら是非とも応援したいです。
ただ残念ながら「今すぐ」となると
先ほども言いましたようにファンドや機関投資家を相手に
わずかな個人投資家の勝ち組になれるというのは
どうしても現実的ではないように思います。
それならば、たった今儲けている、
たった今儲けていることが確認できているファンドのトレードを
寸分違わず自らのトレードにしてしまうことが
勝てるトレードに最短距離で到達する方法ではないでしょうか。
元日銀総裁も個人のトレードや力量ではなく
ファンドのトレードで1000万円以上の資産を簡単に作りました。
今までは大金がなければ門前払いでしたが
このFXハイブリッドによって小資金から自分の口座を使って
ファンドと同じような運用が可能になりました。
また、以前よく見かけましたが
運用開始直前になると不都合なことが書いてあるサイト閉鎖して
本当にリアルトレードだったのか眉唾なものと違い、
FXハイブリッドではいつでもリアルトレードを公開していますので
ご自分のトレードと本当に一致しているのか好きなときに確認できます。
それだけの実績と実力、そして自信あります。
だからこそ、胸を張ってご紹介しているのです。
マヤカシではないからこそできることですが
これ以上はもうあなたのご判断に任せるしかありません。
この機会をあなたの明るい未来の役にお立ていただければ幸甚です。
長文にもかかわらず最後までお読みいただきありがとうございました。
■分割決済対応
最大分割決済回数:24回
(別途分割決済手数料)
できるだけ負担の少ない分割払いを選択することをおすすめします。