ご存知の方もいるかもしれませんが 黒崎一護役・森田成一さんについて
今年の3月16日に「JUMP SHOP広島店でのオープン記念イベント」の時です。
飛行機内の気圧変化により耳をやられ緊急手術をした森田成一さん
手術を行ってまもなくあまり音が聞こえない状態でイベント及びファンのために最後まで頑張ったとの話を聞いて
とてもすごいなと思いました。
最近は、声優としての声の収録だけでなく声優の方が実際に顔を出しだり女性においてはグラビアなど多彩な方面に出ることが多くなりました。
それに限られた人だけでなく全面的に増えているように思えます。そんな中このような事態になっても頑張っているとの記事を見てとても驚きました。
自分としてはアニメーションにハマったきっかけがBLEACHであり最初に聞いた声が黒崎一護の「月牙天衝」だったものですからとても思い出深いかつ今だにハマり続けています。
BLEACHのアニメが終了してからもう3年程でしょうか?ゲームや他の作品で声を聞くことはあっても黒崎一護としてテレビで声を聞くのは随分前になります。
いつか2期で復活する事を祈りながら待つ中この記事を見たときショックと同時に仕事に一生懸命な姿に心打たれました
同じ言葉の繰り返しになりますがまた黒崎一護としてあのセリフを聞けるのを楽しみにしています。
以下は当時イベントの時の森田成一さんのコメント等です。↓
「お越し下さった皆さん、両耳中耳炎の僕でしたがお楽しみ頂けましたでしょうか?次回伺う時は万全の状態で卍解いたします!」と、ツイート。
その後の更新で、「10日ほど前から耳に違和感があったのですが、行きの飛行機の気圧変化でバーン。広島着いて最初に入ったのが耳鼻科でした。そこで緊急手術。鼓膜切開して膿を少し抜きましたが、痛みが酷くて全部は抜けず、耳が詰まった状態でのイベントでした」
PS※名前の誤字がありましたので修正しました。
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BLEACH 昔の敵は今日の友?グリムジョー・ネリエル・リルカ・雪緒参戦!!
グリムジョーだけでなくネリエルにリルカ雪緒まで参戦ですね!!いやー懐かしいです!
グリムジョーの何年ぶりだ?がすごく笑えましたw
あと織姫の顔が怖いですw初めて見たかもしれません。ルキアに対して嫉妬していた時とは違ったドストレートな感情を出してましたねw
姿を見せたグリムジョー「…よォ 久しぶりだなァ黒崎」
一護「…お前…グリムジョー…!!」
一護の前に出てくるグリムジョー「何年ぶりだ?俺と戦った傷は癒えたみてえだなァ」
一護「…当たりめーだ お前こそ元気そうじゃねえか」
グリムジョー「死んだと思ってたか?ハッ」
刀を抜くグリムジョー
身構える一護
グリムジョー「…てめえを殺さずに死ねるかよ 俺は待ってたんだぜ…てめえとケリをつける…このっ」
その時、グリムジョーの後ろからネリエルが飛び込んでくる「いちごー!!」
抱きつかれる一護「ネッ…ネルッ!?」
ネリエル「会いたかったよ一護おー!!浦原さんがね!自由に子供と大人を行ったり来たりできる腕輪を作ってくれたんだよ!
これで私もやっとちゃんと一護の力になれるよ!まあもうこの腕輪があるうちは子供に戻らないかも知れないけどねー!」
織姫「…」
茶渡「…井上…余計なものばかり作りやがってと思ってるかも知れないが…そんな事ないぞ…浦原さんは頑張ってる…」
はっとする織姫「や…やだなあ茶渡くんそんな…そんなこと全然思ってないよう!!」
グリムジョー「ネリエルてめえ何しやがる!ジャマだどいてろ!!」
ネリエル「こっちの台詞よ 戦いの最中に戦いを仕掛けるなら引っ込んでて
そもそもNo.3の私がNo.6のあなたに指図される覚えは無いわ」
グリムジョー「くだらねェ 藍染の居ねえ今 数字なんぞに意味があるかよ!何なら今から試してやろうか 俺とてめえどっちが上か!」
一護「待てグリムジョー…」
そこに誰かが話しかける「あーあーあー!何してんのよヤメヤメ!何なのよここバカしかいないの!?
そんなことしに来たんじゃないでしょ!見つかっちゃうからさっさと入ってくれる!?」
そこには黒い箱がある
一護「…な…何だあの箱…!?」
この箱が何かは後で説明すると言う
箱の扉から出てきたのはリルカ「さっさと入れって言ってんのよ!!」
一護「リルカ!?」
顔を出す雪緒「僕も居るんだけど ていうか見てわかると思うけどこれ僕の能力だから まあとりあえず入ってよ 話はこれからだ」
雪緒の創った箱に入る一同
夜一「…さて どれを説明してほしいかの一護?」
一護「全部だよ!!なんで一部しか説明しない感じになってんだよ!?コッチは何もわかんねえっつーの!!
全部説明しろ全部!!そもそも俺だけ何も教えられてねえのおかしくね!?」
夜一「まあおぬしはずっと忙しくしとったからのぉ しょうがなかろ」
一護「そう!?言えるチャンスそこそこあったぞ!ここ来る途中とか!何だそのめんどそうな顔!?」
説明を始める夜一「ソウルソサエティと現世を繋ぐのが断界 これは解るな?
断界の周囲には大小様々な叫谷と呼ばれる抜け落ちた魂魄のたまり場が点在し
その全ての隙間を埋める形で黒腔(ガルガンタ)が存在する おぬしも何度か通ったから解っとるじゃろうが
このガルガンタの中というのは霊圧が安定せず常に霊圧を放出して足場を作り続けなければ立つ事さえもままならん
その中で今話した叫谷のみがどういうわけか霊子空間として存在し続けられておる…
叫谷が何故霊子空間を保てるのかは霊子構造の違いじゃろうということしか判っておらんが…
喜助はこれを丸ごと利用しようと考えた その為に探し出して呼び戻したのが此奴等じゃ
電気の力を使い自在に空間を作り出す能力と」
雪緒「ちょっと違うけどね いーけど別に」
夜一「気に入った物体に対象を自在に出し入れする能力」
リルカ「つーか探そうと思えば探せるってのがコワイのよね」
夜一「リルカの能力で小さな叫谷を丸ごと箱に入れて運び 雪緒の能力でそれを部屋とレールに作り変えた
それがようやく今し方完成したと言うわけじゃ!まァ完成したと言うても…儂の打った杭を目印に
ここから霊王宮までの短い距離を移動できるようになっただけじゃがの
じゃが霊圧を放出せずに敵地に乗り込める利はでかい!これなら奴等に急襲をかけられる!一気に攻め落とすぞ一護!」
場面は霊王宮の一室へ
リジェ「…なあ 僕らこんなにくつろいでていいのかな」
アスキン「仕方ないんじゃないの 陛下と同じ階層に居たら俺らまで陛下に喰われちまうよ」
立っている石田「…」
ジェラルド「おい!どうした新入り不安そうな顔して!陛下なら大丈夫だ!すぐに霊王を奪い尽くして更に強くなられる!」
石田「…ああ そうだな」
















グリムジョーの何年ぶりだ?がすごく笑えましたw
あと織姫の顔が怖いですw初めて見たかもしれません。ルキアに対して嫉妬していた時とは違ったドストレートな感情を出してましたねw
姿を見せたグリムジョー「…よォ 久しぶりだなァ黒崎」
一護「…お前…グリムジョー…!!」
一護の前に出てくるグリムジョー「何年ぶりだ?俺と戦った傷は癒えたみてえだなァ」
一護「…当たりめーだ お前こそ元気そうじゃねえか」
グリムジョー「死んだと思ってたか?ハッ」
刀を抜くグリムジョー
身構える一護
グリムジョー「…てめえを殺さずに死ねるかよ 俺は待ってたんだぜ…てめえとケリをつける…このっ」
その時、グリムジョーの後ろからネリエルが飛び込んでくる「いちごー!!」
抱きつかれる一護「ネッ…ネルッ!?」
ネリエル「会いたかったよ一護おー!!浦原さんがね!自由に子供と大人を行ったり来たりできる腕輪を作ってくれたんだよ!
これで私もやっとちゃんと一護の力になれるよ!まあもうこの腕輪があるうちは子供に戻らないかも知れないけどねー!」
織姫「…」
茶渡「…井上…余計なものばかり作りやがってと思ってるかも知れないが…そんな事ないぞ…浦原さんは頑張ってる…」
はっとする織姫「や…やだなあ茶渡くんそんな…そんなこと全然思ってないよう!!」
グリムジョー「ネリエルてめえ何しやがる!ジャマだどいてろ!!」
ネリエル「こっちの台詞よ 戦いの最中に戦いを仕掛けるなら引っ込んでて
そもそもNo.3の私がNo.6のあなたに指図される覚えは無いわ」
グリムジョー「くだらねェ 藍染の居ねえ今 数字なんぞに意味があるかよ!何なら今から試してやろうか 俺とてめえどっちが上か!」
一護「待てグリムジョー…」
そこに誰かが話しかける「あーあーあー!何してんのよヤメヤメ!何なのよここバカしかいないの!?
そんなことしに来たんじゃないでしょ!見つかっちゃうからさっさと入ってくれる!?」
そこには黒い箱がある
一護「…な…何だあの箱…!?」
この箱が何かは後で説明すると言う
箱の扉から出てきたのはリルカ「さっさと入れって言ってんのよ!!」
一護「リルカ!?」
顔を出す雪緒「僕も居るんだけど ていうか見てわかると思うけどこれ僕の能力だから まあとりあえず入ってよ 話はこれからだ」
雪緒の創った箱に入る一同
夜一「…さて どれを説明してほしいかの一護?」
一護「全部だよ!!なんで一部しか説明しない感じになってんだよ!?コッチは何もわかんねえっつーの!!
全部説明しろ全部!!そもそも俺だけ何も教えられてねえのおかしくね!?」
夜一「まあおぬしはずっと忙しくしとったからのぉ しょうがなかろ」
一護「そう!?言えるチャンスそこそこあったぞ!ここ来る途中とか!何だそのめんどそうな顔!?」
説明を始める夜一「ソウルソサエティと現世を繋ぐのが断界 これは解るな?
断界の周囲には大小様々な叫谷と呼ばれる抜け落ちた魂魄のたまり場が点在し
その全ての隙間を埋める形で黒腔(ガルガンタ)が存在する おぬしも何度か通ったから解っとるじゃろうが
このガルガンタの中というのは霊圧が安定せず常に霊圧を放出して足場を作り続けなければ立つ事さえもままならん
その中で今話した叫谷のみがどういうわけか霊子空間として存在し続けられておる…
叫谷が何故霊子空間を保てるのかは霊子構造の違いじゃろうということしか判っておらんが…
喜助はこれを丸ごと利用しようと考えた その為に探し出して呼び戻したのが此奴等じゃ
電気の力を使い自在に空間を作り出す能力と」
雪緒「ちょっと違うけどね いーけど別に」
夜一「気に入った物体に対象を自在に出し入れする能力」
リルカ「つーか探そうと思えば探せるってのがコワイのよね」
夜一「リルカの能力で小さな叫谷を丸ごと箱に入れて運び 雪緒の能力でそれを部屋とレールに作り変えた
それがようやく今し方完成したと言うわけじゃ!まァ完成したと言うても…儂の打った杭を目印に
ここから霊王宮までの短い距離を移動できるようになっただけじゃがの
じゃが霊圧を放出せずに敵地に乗り込める利はでかい!これなら奴等に急襲をかけられる!一気に攻め落とすぞ一護!」
場面は霊王宮の一室へ
リジェ「…なあ 僕らこんなにくつろいでていいのかな」
アスキン「仕方ないんじゃないの 陛下と同じ階層に居たら俺らまで陛下に喰われちまうよ」
立っている石田「…」
ジェラルド「おい!どうした新入り不安そうな顔して!陛下なら大丈夫だ!すぐに霊王を奪い尽くして更に強くなられる!」
石田「…ああ そうだな」