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三世帯ほど、今も、何のために折伏したのか、疑問符の例があります。
折伏は文字通り真剣な唱題と仏法対話のたまものです。
しかし、その成果を驚くなかれ過去三回も、幹部の昇進に使われた、私の話をお伝えさせてください。
以前にも投稿したことがありますが。
なかなか会えない友人でした。
しかし、心を開いてくれ、本尊流布と運んでいました。
御本尊下付願いの書類はじめ揃えて提出後、待てどくらせど何の知らせもありません。
さすがに変だと思い、幹部に聞くと、知らないうちに御本尊下付が終わり、カードの紹介者が
別人と書き換えられていたのです。
そりゃさすがに抗議しましたよ。
断りもなく、いつの間にかって、何ですかそれ、誰だって驚きますでしょう。
ここでの投稿は悪を叩くのが主眼ですので、ナンですが、普段は温厚実直なひかりです。
だから、抗議もお行儀よく「どうしてそんなことするのですか」とね。
すると、「功徳はアンタにいくんだから、別にいいでしょう」と言われ。
目を白黒させた私でした。
そんなことが、三度も、あなた。
いくら何でも、すごすぎます。
三世帯全て、ある幹部の昇進に使われました。
なんて恥知らずな組織でしょうか。
私はバカで疑いをしないアホ会員でした。
だから、今頃、その重大な間違い・オカシサに気づいて、投稿している始末。
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