生涯広布(兄) 
広布一筋(弟) 
一筋:アニキ、今、アニキがいるアメリカ、大変らしいな。まだ、諸天が怒り狂い災害オンパレードだな。大水害と熱波だって・・
生涯:そう、諸天が怒り狂い続けている・
一筋:今日、ABCニュースで見たんだが、UAEの人間が民族衣装を着ていたので、警察官からテロリストの容疑で逮捕され、
逮捕時いきなり道路に押し倒され、手を後ろに回され手錠をかけられ、暴行されたそうじゃないか。
アメリカの警官や警備員は狂暴で有名だから, アニキも気を付けたほうがいい。
生涯:ああ、十分気をつける。狂暴なのは昔っからだ。例えば1910年代の大恐慌で、
多くの市民がカルフォルニアにはまだ夢があるってんで、移動。ところがその地でひどい目にあっている。
その時の様子が”怒りのブドー”という映画で描かれていたが、自警団が平気で人殺しをする。
一筋:そうか、大変だな。
生涯:ただ、最近の方が酷い・・自然界の暴れようと同時に人間界でも悪辣なものが増えてきている。
特に、以下の記事であるように警察官や警備員の問題。
しかし、底にあるのは今の創価学会の幹部の言動や本部で起きているようなものと根は同じように思える。
まさに世界中で何かが狂い始めている。サタン=第六天の魔王の勢力が強くなって、その眷属が勢いよく飛び出してきているんじゃないか。
一筋:第六天の魔王、ダイバダッタが仏の組織をぶっ壊し始めている。
最初に変更するという結論ありきでの会則変更や教義解釈変更会議。
教学部が反対・解任。そして、宗教ビジネスへ邁進。
大聖人上行菩薩論を唱える教授を顧問、教義解釈を変更・邪教化。
まさに、第六天の魔王の勢いが増し、人々の生命が悪へひきづられていってる。
そして、諸天への報恩の題目の回向を送ることをやめてしまって、諸天が善神ではなく、悪神として振る舞ってるということだろうな。
生涯:送った記事読んだかな?
・・送信記事・・・
“ロバーツ様、私自身も警察官でしたが、若い身体障害者の女性と、彼女の母親を虐待した運輸保安局TSAの記事
(http://www.paulcraigroberts.org/2016/07/03/this-is-how-they-protect-us/)(日本語訳『連中は、こうして我々を守ってくれている!』)を読んで、
(以下部分引用)
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最近の運輸保安局惨事
“連中は自分を神と思っている。自分がやりたいことを何でもできると思っている。”
脳腫瘍治療から帰宅する途中の、視力と聴力が不完全な若い女性が、
運輸保安局TSA“警備員”の暴漢に、乱暴にも床に叩き伏せられ、
看護婦役の母親は突き飛ばされた。
暴漢連中は、殺意を抱いて攻撃したかどで、凶悪犯罪者用の刑務所で、
少なくとも30年間の刑を受けるべきなのだ。だが連中には何事もおきない。
連中の給料を支払うことを強いられている我々に対し、責任を負わずに蛮行をふるう、
実に多数の“警備”や警察の職を占める精神病質者連中を、腐敗した上司どもが常に隠ぺいする。
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この出来事の醜悪さから、手紙を書かずにはいられなくなりました。
私は、21歳の誕生日の二日前に、大都市の警察官になりました。
私はこの職業そのものに全く愛想がつきて、14年後に退職しました。
“私が退職するというのを聞いた年配の巡査部長がこう言ったのを覚えています。
“連中は、起きていることに気づかないのだろうか?
最も優秀な若者たちが辞めていくのに。”私だけではなかったのだと思います。
“この運輸保安局TSA職員連中は、単に残虐で冷酷なだけではありません。
連中は実に愚劣です。こういう連中こそ支配者は求めているのです。
連中は考えることができる人を求めてはいません。
連中は命令に従う人間が欲しいのです。そう、連中は欲しい人材を得ています”
出典: http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/07/post-1513.html