朝の軽いジョギングと散歩を30分ほど行い、いつもの公園で休憩。
起きたら29度の室温となっていて逃げ出すかのように朝の4時に家を出てローソンからのスタートをきった後の行動です。
この休日の習慣は今のマンションに引っ越してきてからのこと。そして来る度に5時頃からこの公園に来る初老の方がいる。
その方はいつもゆっくりと踊るかのように運動をしていらっしゃるのだが
なんという体操かわからない独特のものでなんとか調べたくても未だ謎の体操。
申し訳ないがつい目がいってしまう。そのうちきちんと調べてみようと考えてもその後忘れてしまう。
手を伸ばしたままゆら〜り・ゆら〜り。
ステップも決まりがあるようで半径1メートルくらいを決めうちで足取りもゆら〜り・・・。
私とほぼ同じ起床と思われるその方を思い浮かべて私の現在の睡眠状態は、
朝の4時に起きていることについてはあまり意識して深く考えないようにしている。本当は後1時間寝たいのだが、ここで悩むのも疲れました。
少しづつ慣れてきているのですが、起床時のふらつき感がなくなればこれはこれで
もういいのかなと考えるよう努めている。公園の一時は、ボーッと出来て好きになりつつあります。
fit bit altaは、正確性については今ひとつ確信は持てないが、同一機器においての
変動を持ってしてひとつの指標とするには充分その価値をみいだしている。
直近のグラフ
こちらは1日の総量なのですが平均して5時間49分。
目標に設定しているのが6時間なのであと10分で達成できることになる。
星マークがついたからと言ってモチベーションが上がるわけでもないが、目安として
ぱっと見毎日寝れていることだけはわかるので視認性は良い。
残念なのが睡眠深度がわからないことであり、寝返り回数を計測しているみたいだが
5回とか10回とかの不規則な寝返り、ここはにわかには信じがたいこともある。
平均すると10回未満。
とあるサイトで
一般的な寝返りの回数の目安は20回。
腰痛持ちの人の寝返り回数は数回であることが多く、その原因として「体に合っていない寝具を使う」ことにあるそうです。体に合っていない寝具を使うことで、
寝返りを打てなくなる
寝ているだけで腰に負担がかかるなどの原因になってしまいます。
腰痛の原因はこれだけではないと思いますが、寝具を変えることでかなり改善できるようになるようです。
寝具を変えなくても腰痛を改善できる方法が放送されていましたが、まずは自分に合った寝具を確かめる方法から順に書いていきたいと思います。
このサイトを基準とすると少ない。原因としては寝具があっていないということみたいである。そして寝具の改善をすると良いみたいです。無印良品のベッドに変えたのが昨年の秋、そういう事を言ってたらきりが無いので何か工夫が必要かも知れない。
運動量は平均歩数12000歩。
グラフで見ると運動量と睡眠時間の因果関係は、あまり関係がないようである。
まあ、歩けば疲れてその睡眠満足度が高くて目覚めが早いと考えることもできるので
素人の私が、話しても考えてもしょうがないのだが。こういったグラフで見えちゃうのも善し悪しかな。
今の寝苦しい夜でさえ睡眠が少しづつ改善傾向にあると活動量計からは推測できるだけ
よしと思うことにしました。
運動後、遠回りしてセブンイレブンへ。
軽い朝食は、卵サンドと乳酸菌ドリンク。
このサンドイッチは本当に卵が多く約1個で343カロリーもあるんですよね。
運動後の軽食にはもってこいです。
ということで睡眠状態の記録でした。
今日も気温が上がりそうな1日ですが、これから冷房のお世話になりっぱなしかも。