台本貸出は前もって送ってもらう方が私としてはありがたいですね。当日まで何度も読み返して想像しながらいくつか台詞を覚えて観劇すると物凄く楽しめるし、想像とは違う演出があると「こうきたかー!」と二度楽しめるメリットがございます。台詞は聞き取れずとも楽しめる方法がある。
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台本貸出の際に、前もって送ってくれるところでは「演出が変更する場合がございます。ご了承ください。」と前置きがあるので、そんなに気にならなかったり。それが当たり前だったので、聴者が「演出がギリギリで変更する事もあるんだ…」と言われて初めて知らないのが当たり前だということに気づいた。
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「トライブス」という聾者が主人公の舞台で、台本貸出はあったのだけれど演出予定だった内容が結構無くなっててビックリはした。でもストーリー内容が分かるしそんなに問題なかった…のだけど、聴者側からしたら大問題なのかなーと思いつつ。また観たいなー次は本場(ロンドン)で。
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