プログラマの本音とジレンマ
一日の仕事の何時間を、集中してプログラミングする時間に充てられていますか?
技術を愛し、作成したプログラムで誰かに喜んでほしいという思いは
全プログラマの本音だと思います。
しかし、現実は様々な雑務やしがらみに遮られて思うように作業できない..
新しい技術を積極的に試したいのに上長がシステムに詳しくないから承認してもらえない..
プラムザには、そんな「普通のプログラマ」にとって理想的な環境を提供できる自信があります。
皆さんが集中してプログラミングに取り組める環境づくりは、
プログラマにとっても、弊社にとっても、そしてお客様にとってもハッピーなことだからです。
- Merit -
プラムザで働くメリット
1プログラム以外の業務はほとんどありません
プログラミングにとって一番大事なものは集中できる環境。
しかし、現実にはプログラミング以外の様々な業務やイベントによって集中が妨げられることも多いでしょう。
プラムザでは、そのようなことはありません。
弊社のプログラマは、基本的に
- 電話をとりません。とっても担当に取り次ぐだけです。
- お客様との会議に参加する必要はありません。
- お客様との厄介な交渉をしません。
ただひたすらに、目の前のコードに向き合う事が可能です。
2仕事が終わればさっさと帰れる職場です
フレックス制度はメリハリをつけて仕事をしたいプログラマには欠かせない制度です。
しかし、現実にはフレックスとは名ばかりの職場も多いでしょう。
弊社は、フレックスタイム制がしっかり機能している職場です。
コアタイム(11:00-15:00)を除けば出勤・退勤の時刻は自由です。
3プログラミング未経験の営業、SE、プロマネはいません
プログラミング経験のない上司やメンバーに翻弄された経験はありませんか?
説明をしても「技術的な話はどうでもいい」なんてあしらわれたこともあるでしょう。
しかし、弊社の営業、SE、プロジェクトマネージャーは第一線のプログラマ経験者のみです。
お客様の間をただ伝書鳩のように飛び回るだけの人間はおりません。
技術的な課題に遭遇した場合も、解決策について一緒に悩んでくれる人間ばかりです。
プログラマが集中できることを第一に考えるので、緊急事態以外でむやみに話しかけてきたりはしません。
- Project -
様々なプロジェクトに参画可能
受託開発をメインに、多様な業界の多様なシステムに参画できます。
- 大手人材派遣会社向け案件紹介サイト及びバックエンドのシステム
- ガス会社など、特殊な業務を行う会社の業務システム
- 同じ業界あるいは同じ職業の人々のためのSNS
- Workflow -
プラムザ社員の「普通な」日常
プラムザのプログラマには、プログラミング主体の日常が待っています!
フレックス制なのでコアタイム開始ギリギリの時までに出社。
満員電車も避け、朝のプライベートな時間も充実。
出社と同時にプログラミング開始。
新しく導入される業務システムの開発だ。
仕様の実現方法で2つの案が浮かんだので、backlogでどちらがいいかSEに質問を投げる。
回答を待っている間に昼食へ。昼食の時間は自分の好きなタイミングで選べる。
昼食から戻ったら回答が記載されていたので、プログラミング再開。
自分が慣れていない分野の実装に行き詰まったので、
その分野に詳しいメンバーに相談。一瞬で解決してくれたので、続きを再開。
プログラミングとテスト完了。SEの確認に回す。次のタスクに着手すると区切りが悪いので、
ちょっと早いけどフレックス退社。予定していた自分のタスクは完了したのでOK。
帰りがけに本屋で技術書を立ち読み。気に入った本があったので会社の図書購入制度を使って
購入。帰ったらこれを読みながらサンプルをコーディングしてみよう...かな(気が向いたら)。