本当に先着申込50ライセンス以上は受け付けられません!


リアル口座運用の月別の獲得pipsです

 

4月12日~5月20日までは単一通貨ペア・単一時間足のみ!

 

5月23日から現在まではユーロドル、ドル円のフルバージョンでの運用。

 

※ユーロ円も入っていますが検証を煮詰めたいため最小ロットでの運用テスト中。

 

ちなみにテスト期間ではありますが6月29日19:00現在

5月23日から現在 ユーロ円:+45pips

10万通貨の取引換算で今の利益に+45000円

 

 

2通貨ペアになってからの月利は、『およそ20%』と十分に

バックテストの結果を再現できています。

 

こちらの結果は国内業者のレバレッジ25倍での運用結果です。

(継続中のリアルタイム成績です。)

 

 


皆さまはじめまして。ENIGMAと申します。



大学院まで様々な偏微分方程式の解析を主に行い、
学生時分からプログラムには慣れ親しんできました。
研究対象でFXの解析もやってみるかと始めたのが、 FXとの出会いです。



就職後は運用における収入が仕事の収入を超えた後に仕事を辞め、現在は
小さなサークルレベルではありますが、 運用のためのシステムトレードの
開発を担っています。


会社の運用益とは別に私自身が個人の趣味で運用するEAもあり、直近では
この数年、月平均200万円以上は自動売買システムのみで稼いでいます。
(それ以外にインディケータの動作確認も兼ねて裁量トレードも行います)



今まで作成してきた自動売買ロジックはこの7年で500を超えます。


そんな中、最近のシステムのコンセプトは 一発大きな利益を追求するのではなく、
コツコツと安定的なポートフォリオを組むことを 目標として取り組んできました。


昨今の相場はダイナミックな動きをする傾向にあり、 また相場変動サイクルも
短くなりつつあるので、短期リターンよりも安全度を重視したスタイルに変わり
つつあります。


作成を開始したばかりの未熟な学生のころはMACDに感動し、ありとあらゆる
インディケータを組み合わせPF10、 20を達成するEAを開発しては破綻を繰り
返すなど、夢を追い続けた時期もありました。



しかし、最終的に行き着いた場所は、

人間では不可能な処理能力の速さの特性を引き出し、
過剰なカーブフィッティングを行わずに結果を出せる自動売買の追求です。



1年間で10倍、20倍という博打的要素が強いシステムではなく、
安定した利益を得るために、
インディケータを一切使わず、FXの王道をひとつずつ丁寧に考え抜き、
作成した結果 長期的に安定した運用可能な自動売買システムを完成させました。



頭文字で

Master The Break

MTBと呼んでください。

ブレイクアウトを極めた、究極の損小利大システムとしてつけたネーミングです。

※今回の自動売買システムはMT4で動作するEAで提供いたします。




皆さんご存知かも知れませんが、


インディケータ(移動平均線やストキャスティクスなど)を使って自動売買を
行う場合、実は殆どのものが長期的に使えません。理由は自動売買のほとんどが、
インディケータの パラメータを固定しているために一部の相場環境でしか、
利益を得ることができないためです。


これは一般的に「カーブフィッティング」と呼ばれますが、一定の特異な時期に
のみ通用するインディケータやパラメータの組み合わせで、いずれドローダウンを
更新するか、著しくパフォーマンスが落ち込むのが一般的です。



よって自動売買で長期的に安定して利益を生む方法は2つ。


1.インディケータを使用せずに、値の動きのみで自動売買。

2.インディケータのパラメータを自動的に相場に合わせて可変させ自動売買。


のどちらかしかありません。



2を採用する場合は、長期スパンでのトレードに向いている傾向があるため、
今回は短期トレードのシステムを開発したいという考えから、

1.のインディケータを使用することなく、相場の値動きのみで通用する自動売買
の開発を行いました。



短期トレードで安定させるために以下の特徴を盛り込みました。


1.トレードは損小利大

2.エントリーをブレイクアウト

3.リスクを分散させるために多通貨、多時間足に対応


どれも「FXの王道」といわれるものです。



『1.トレードは損小利大』については
ストップまでの距離を限界の1.5pips(スプレッドを含まず)まで小さくし、
トレイリングを常に動作させることで、利益方向に 1.5pips(スプレッドを含まず)
動いた時点で負けなしとすることで徹底的にリスクの軽減を突き詰めました。
その後利益が伸びるようであれば追いかけトレーリングするのが特徴です。



このようにスキャルピングの要素を大きく入れ込み 相場環境に左右されにくい
自動売買に仕上げました。



ストップを実質1.5pipsとした場合スプレッドが開いてしまい、
エントリーと同時にストップになってしまうのではないか?


と思われるかもしれませんが、スプレッドが1pips以上開いてしまった場合は

ポジションを持っている場合には即決済、逆指値注文をキャンセルさせ無駄な

エントリーをしないようシステムに組み込んでいます。
※スプレッドが1pips以下になったタイミングで逆指値注文を出します。


それゆえ、ブレイクアウトが得意とする指標発表時はほぼエントリーされません。
しかし約定と同時にストップにヒットするリスクを回避できるのですから、
相場が不安定となる指標発表時はスルーされた方が長期的に安定します。


勿論スプレッドが著しく開かない場合は、指標時でも通常と同様にエントリー
を行います。


逆に、スプレッドの開きでシステムを止めてしまうことで
エントリーチャンスが少なくなってしまい 利益が積みあがらないのではないか?



といった問題に対しても、実運用を通してテストを行った結果、 エントリー
チャンスは指標発表と同時のサインが消えてしまう程度で指標発表から5分後
にはエントリーを行い損失は最大1.5pips、利益はトレイリングが機能し、
実運用テストの確認の中では 一度に10pips以上獲得する場面も多く、
バックテスト通り損小利大を実現しています。



『2.エントリーはブレイクアウト』については
システム上でブレイクアウトしたと完全に判断した上でトレードを開始します。

 

ブレイクアウトライン付近に値動きがある場合、複数時間足から
エントリーポイントを導き出し勝率50%を超える高い勝率を維持します。
(通常ブレイクアウト手法の勝率は、40%程度に収まります)



『3.リスクを分散させるために、多通貨、多時間に対応』については
5分足チャートに自動売買のシステムをセットするのみで、

 

5分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足

 

を監視し、それぞれの時間足でエントリーポイントを導き出します。

 

単通貨ペアの中だけでもリスクの分散を行うよう作成しています。

例として、5分足では下落のブレイクを狙い、30分では上昇のブレイクを
狙うといったように、それぞれの時間足でエントリーポイントを算出します。


また、時間足ごとのエントリーポイントが近接した場合は、時間足の長いものを
採用し、無駄なエントリーを避けるよう設定しています。

 

 

次に、多通貨ペアにも対応可能としリスクの分散化を図っています。

 

 

今回の提供を行うのは、その中でもスプレッドの狭さから圧倒的に安定性の
高いドル円とユーロドルの2通貨ペアのシステムをご提供とさせていただきます。

※今後、他の通貨ペアのセットも過去検証、フォワードテストを含め私が納得
でき次第無償で提供してまいります。

 

※現時点では、ユーロ円を検証が終了次第、無償提供予定です。


このようにFXの世界で王道と言われる考えの一つずつを 丁寧に磨き上げた
自動売買システムとなっています。
勿論、私がリアルで運用しているメイン自動売買の一つであり、

こちらを提供用に、ブラッシュアップしMetaTrader4(以下MT4)で動作する

ExpertAdviser(以下EA)化したものが


です。

 

 

 


ここではMTBの実力を知っていただくために、年別のドル円とユーロドルを合算した
過去2005年から2016年までの単利運用の結果を用意いたしました。


資金100万に対して推奨ロットである10万通貨で計算しています。


ストップまでの距離は1.5pipsなため、1分足の正確なデータで計算させたとはいえ、
最大損失は結果の3倍程度を想定しながら検証結果をみていただけると幸いです。



昨今はどの商材販売者も目を引く為に大袈裟な数字を見せるそうですが、 当方は
運用者様の安定的利益と、リスクの低減を第一と考えますので、最大ドローは更新

する前提で、利益も抑えめに設定して、現実的な安全運用を想定した数字の見せ方

を心掛けております。



過去のデータを検証するに、StrategyTester、Myfxbook、ReportManager、
Tradingrex、ForexDashbordなど様々ためしましたが、視覚的に分かりやすい
Tradingrexでバックテスト結果を提示いたします。



見やすくまとめたつもりではありますが、一つひとつ損益図をみていただくのも
大変なので、通貨ペアごとに月別の獲得pips、最大ドローを下記にまとめました。

 

 


※より詳しく年別を参考にしたいという場合は、損益図をクリックしてください。
※損益図を拡大することが可能です。



ユーロドルとドル円の合算結果

2005年1月から2016年5月末まで1年ごと

      

<2005年>


2005

<2006年>


2006

<2007年>


2007

<2008年>


2008

<2009年>


2009

<2010年>


2010

<2011年>


2011

<2012年>


2012

<2013年>


2013

<2014年>


2014

<2015年>


2015

<2016年>


2016

 

単通貨ペア単独でみた場合、何度か月単位マイナス先行がみられますが、合算させた場合には2通貨ペア同士でマイナスを補い合いリスクヘッジの効果が現れています。

 

MTBのように細かな利益を積み上げていくスキャルタイプを検証する場合、

長期テストはデータ不足で難しい場合が多く、しかも通年で安定した利益を

出すためには、綱をわたるようなギリギリのパラメータ設定を行わなければ

実現することは難しいと考えています。

 

しかしMTBは、テク二カル分析に頼ることなくシステムを完成させたため、

ある程度どのようなパラメータ設定をしても勝つことが可能なシステムと

なり、どこの期間をとっても安定するシステムとなりました。

 

ここまで長期的にみて右肩上がりとなっているEAを見たことがあるでしょうか?

 



 

 


今まで使用したことのあるEAで、このような経験をされたことはないでしょうか?

 

バックテストの結果は素晴らしく、いざリアル運用してみると、全く再現されない

どころか、デモトレードとリアルトレードの差が大きく出てしまい、公式成績では

大幅なプラスなのに、自分はマイナスだった、ということはありませんか?


それには様々な理由があります。




1.と2.は代表的なものです。

リアルな運用では様々な障害が生じてしまい、今回のようにスキャルピングで
特に狭い利幅だと、細かなスプレッドの影響が積み重なり、致命的に再現性を
損ねてしまいます。



MTBでは、まずはバックテスト時に想定スプレッドを大きくし、その中で利益を
だせるシステムの構築からスタートさせています。よって小さなスプレッドでしか
利益がでないといったEAではなく、広いスプレッドでも利益がでる状態から半年
以上のリアル口座のテストを通して、指標発表時の動き、スリッページ、約定拒否
の頻度などから、最大で利益を獲得できるロスカット幅、利益幅を算出しています。

よってデモ口座だけの結果に頼らない実運用に対応できるシステムが完成しました。


 

 


3.は特定の相場でのみ通用するような、極端な最適化が施されている場合です。

極端に言うとリーマンショックの期間にテクニカル分析の最適化を行ったシステムでレンジ相場の運用を行っているような場合です。 こんなものは通用しなくて当然ですが、未だにそんな中身の薄いEAが多いのも事実です。


MTBでは、上記のように極端な最適化を避けるため、テクニカル分析による最適化を
全く使用していません。チャートパターンのトレードをできるだけシンプルに考え、
最終的には複数時間足の重要ポイントを探し出すことに成功しました。

そのため、最適化を行わずとも勝率をキープしながら損失を極限まで抑え、利益を

追求することで理想的な損小利大システムが完成しました。

 

 

 

 

4.のリアル運用の証券会社の対応として、

色々な証券会社の方からヒアリングしてきた中で、ここ最近の証券会社が嫌がる

取引は、よく下記2点が挙げられます。

 

ひとつめは数秒間に数千回と取引を行い証券会社サーバへの負荷が大きなシステム。ふたつめは、あまりにも大きなロットを一点集中でエントリーが行われる取引。

 

ふたつめの点が挙げられる理由として、ロットが大きいためにインターバンクに流すにしても、約定に対してスリッページを大きく起こしたり、スプレッドを大きく広げないと対応できず、スプレッド固定の業者であれば利益を吐き出してしまう場合があるという点です。

 

この2点を考慮し、証券会社側の視点にも立ちながら考えた場合、ひとつめの問題として今回のシステムは一秒間に何千回とトレードを行うものではないので、問題なし。

 

ふたつめの点はロットが大きくなればなるほど、証券会社は嫌ってくるので、この点は考えなければなりません。そこで考え付いたのがエントリーポイントの分割及び可変です。

 

エントリーポイントを可変型にしたことで利益を損なっては意味がありませんので、膨大な量の過去検証、フォワードテストを行いました。

 

その検証の中で、ある法則を見つけだすことができたのです!!

 

多くの似非EA業者は、上記のようなことを考えることもなく、MT4のバックテスト

上で好成績に見える形を作り出し、 フォワードテストで自身のリアルマネーさえも

リスクとしてしまっている業者ばかりです。


それを派手なセールスレターで売り煽り、その後のドローは見て見ぬふりでしょう。

 

その為、リアルとデモの成績の違いに気付いていない販売者も多いと思います。

 

 

一つひとつ問題をしっかりと丁寧にクリアし、デモではなくリアル運用で、しっかりと結果を残してきたシステムの結果をご覧ください。

 

 

 

※チャートをクリックすることで、より詳細の結果をみていただくことが可能です。

 

 


 

 

 

先ほどの証券会社の問題点をクリアできているとは言っても、あまりにも多くの方に紹介をしてしまうと、証券会社リスクが高くなってしまいますので、MTBをお届けできる人数を限定していただくようにお願いし、 「10名限定・50万円」程度で販売することを予定しておりました。

 

 

しかし50万円で購入した方が、 1取引10万通貨で運用するとは思えませんし、

結局人数を絞っても同一レートに殺到するポジション数は変わらないということになってしまいます。

 

 

これでは私もユーザー様もいずれもメリットがない為、販売を取り止めることとし、 やはり私一人で運用した方が良いのでは、とも考えました。

 

 

しかしながら、折角このような機会を頂き、多くの方からの反響もありますので、 販売形態をライセンス販売とさせていただき、1ライセンス、上限取引量10万通貨のEAを 、先着50ライセンスとして提供させていただくことに致しました。

 

※上記のように決めさせて頂いた理由は、今までの運用データ、様々な証券会社に

ヒアリングしてきた結果及び内容から判断したものです。

 

 

ちなみに私は証券会社に特別なディスカウント契約で、大きなロットで運用していますので、OANDA JAPANベーシックコースには参加いたしません。よって、私のロットで証券会社リスクを高めるようなことはありませんのでご安心ください。

OANDA JAPANのリンクをクリックすると口座開設ページに飛べます

 

 

それ故に、提供させて頂いた方すべてに利益を得てもらうために知恵を絞り、業者をOANDA JAPANベーシックコースを推奨する運びとなりました。

 

 

この証券会社では1取引10万通貨までであれば ベーシックコースでドル円0.4pipsを実現、 それ以上になると上限なしで0.8pipsのプロコースとなります。

 

 

勿論0.8pipsでも利益は出ますが、提供するのであれば、すべての方に大きな利益を

出してほしいという観点から、手数料を少しでも安く利益をしっかりと残すことを

考えた結果、ベーシックコースを外すことはできません。

 

 

 

トレード条件のよいOANDA JAPANベーシックコースで、安定して利益を

出せているかどうかをしっかりと監視し、問題なく稼働運用が確認でき次第、

第二期販売を検討しようということになりました。

 

 

勿論二期購入者様が運用することで第一期購入者様に迷惑がかかりかねないので、
もし公式と購入者様のパフォーマンスに大きく差が生じてしまうようであれば、
その時点ですべての販売を取り止めようと考えております。

 

 

また公式との成績差異が著しくなってしまうリスクも考え、今回、返金保証制度つけることに致しました。

 

 

返金保証の内容としましては、後ほど詳しく記述させて頂きますが、簡単に説明を

させていただくと、こちらが提示する公式成績と差が著しく、公式では利益がでて

いるにも関わらず、マイナスになっている方を対象に返金させていただきます。

 

 

ないとは思われますが、一期の段階で公式と購入者様の結果の差がでてくるような

ことがあれば、二期以降は本当に未定となってしまうことを考えると、確実に販売できるのは現状一期のみと考えています。

 

 

また複数回に渡って限定数を設けることにより、 値上げで売り煽りをしてると思われたくはありませんので、今回、値上げは一切せず、 あくまで 『 早い者勝ち 』 という形で順に販売したいと考えております。

※ご購入検討者様のリスクは、「買えない」「運用できない」の一点です

 

 

 

また資金量やロット数に差が出てしまってはそれもまた不公平になってしまいますので、 1ライセンスの金額を98,000円させていただきます。

入金額は自由ですが、1通貨ペアに対して最大10万通貨までの運用とし、それ以上のロット設定はできないよう制限させていただきます。

 

 

例えば総額500万円を1取引50万通貨で運用なさりたい方は、 ライセンスを5つご購入いただくことで、運用が可能となります。

 

 

上記リアル口座での検証は、最初の1ヶ月半をモニターさん と同じEURUSDのみの運用とし、 その後推奨されるベストポートフォリオでの運用に切り替え、 そこからはそれまでの成績とは比べ物にならないパフォーマンスを叩き出しています。

 

 

私の感覚では、しっかり再現されれば平均して月利20%程度は狙える計算です。

(勿論私のリアル口座でも、これまでにその程度は出せています)

 

 

100万円の入金であれば月に20万円程度の利益となるのであれば、 1ライセンス98,000円は決して高くはない買い物ではないでしょうか。

(私としましても、これ以下でなければ売れないのなら、売れなくても構いません)

 


巷のEAはもっと安いものがあるようですが、私からすれば考えられません。

自分が実際に使っていて、大きなパフォーマンスを安定的に計上しているものを、
そんなに安く売る理由が分かりません。

 

ユーザー様も、安物の素人EAを使って大切な資金を失うくらいなら、
一見高額でも、着実に利益を上げている実績あるEAをご検討なさるべきと考えます。

 

 

 

MTBは限りなくリスクを小さく、皆様が安心して運用できるシステムを目指して開発していますが、リスクを許容できない方は投資に向いていないと思います。

逆に言えば、MTBはしっかりロジックが再現さえされれば、
半永久的に安定した利益を期待できるEAであるという自負があります

(当然投資ですから、利益の保証という意味ではありません)。

 

 

「 投資に“ 確率 ”を求める者には恩恵が、

            “ 確実 ”を求める者には死が訪れる 」

 

 

 

と私の知り合いのトレーダーさんが言ってましたが、真を突いてると思いました。



私のEAプログラムの歴史は、再現性との格闘の歴史と言って過言ではありません。

 

 

私程度の経験と知識があれば、勝てるロジックを作るのは造作もないことです。
しかしそれがデモとリアルの壁、業者の対策の壁、リスクリターンのバランスなど、
様々な妨害によって再現性が損なわれ、凡庸なEAと共に破綻していきます。

 

私にとって「使用者の口座に反映されるロジック」の作り方、対策の対策こそが課題であり、それと格闘してきた数年間です。

 

ハッキリ言って「勝てるロジック探し」などをしているレベルとは一線を画します。



勝てるロジックは当たり前、それが果たして再現できるかどうかがメインです。






■商品内容

 

○MT4上で稼動する自動売買システム

 

○マニュアル(WEB仕様)

 

 

 

■サポート内容

 

○VPSへのMT4及びシステム設置代行(購入日より1ヶ月間)

 

○設置や設定に関するメールサポート、チャットサポート

 (購入日より3ヶ月間)

 

○システムの不具合などに関しては無期限サポート


 


本日のは申込みは終了しました。

 


contact@master-tb.com

 

 

 

 

モニター様からの声をここで紹介させていただきます。

 

モニター様には本当に丁寧に検証をしていただきました。丁寧にやって頂いたにも

関わらず、最初の1ヶ月は私のシステムに対するあまりの自信から、正確な環境設定

から証券会社の紹介に対しての説明不足、5分から1時間まで、すべてのエントリー

チャンスがあるにも関わらず、ユーロドルの15分のみの運用のお願いをしてしまった

ことで、十分な利益を得てもらうことができなかった点など情けない結果となって

しまいました。

 

6月14日からはロット量の制限のみかけた、フルバージョンをお渡しさせて

いただき、モニターのお願いを再度させていただきました。

 

一ヵ月半かけて出したマイナスを2週間で取り戻していただけたトレード内容では
ありましたが、それぞれのモニター様の枚数設定などもあり、十分な利益を獲得

していただくことができたとは、正直言えません。しかしながら、そのような私の

醜態も含め、ありのままをみていただくことでMTBをより深く理解していただける

と考えモニター様の声を掲載させていただきますので、参考にしてみてください。

 




最後に今回販売の機会を頂いたちょめさんのモニター結果の詳細と環境を

説明しておきます。

4月12日からちょめさんに対してはシステムの有効性を確かめていただくため、

5月20日までは、ユーロドル15分のみ国内のVPSで運用を行っていただきました。

有効性を実感していただけたため、5月23日からは 海外のVPSへ接続してもらい

ドル円、ユーロドル、ユーロ円

の3つで運用をおこなっています。

多通貨、多時間へ変更後の利益の伸びが格段によくなりました。

※ユーロ円に関してはテスト段階ということもありロットを最小限にしています。

運用開始からの結果を下記にまとめました。

4月12 ~ 4月15日 : -  20211.7434円
4月18 ~ 4月22日 : +  33434.0790円
4月25 ~ 4月29日 : +  39442.0754円
5月02 ~ 5月06日 : +  24664.5218円
5月09 ~ 5月13日 : +   3556.1857円

5月16 ~ 5月20日 : +   6865.8622円

(この上の週までユーロドル15分のみ)

 

(この下の週から3通貨ペア多時間設定)

5月23 ~ 5月27日 : -  11655.1383円

5月30 ~ 6月03日 : +  96604.6565円
6月06 ~ 6月10日 : +  23802.3135円
6月13 ~ 6月17日 : +  76790.5624円
6月20 ~ 6月24日 : +  15206.2887円
6月27 ~ 6月29日 : ー   6443.0000円 

検証期間中トータル成績 : + 282056.6735円   6 / 29 19:00現在

 

 

※チャートをクリックすることで、より詳細の結果をみていただくことが可能です。

 

 

投資に関しては全くの初心者なのですが、「MTB」に参加できますか?

はい。大丈夫です。
今回提供するものは、自動売買ソフトなため、 FXに対する知識や技量などは関係ありません。 VPSへの設置代行サポートもさせていただきますので、設定完了次第、やることは入出金以外にありません。

自動売買の環境設定に不安があるのですが大丈夫ですか?

はい。問題ありません。
VPSやMT4の情報を教えていただければ当方が設置を代理で行わせていただくサポートを用意しています。 またスカイプをつかったチャットサポートなど柔軟な対応をさせていただきます。

トレード回数は一日にどのくらいありますか?

バックテストからの結果では単通貨ペアにて一日に10回程度のサインがでます。ドル円とユーロドルを合わせてで一日に20回程度となります。 しかしながら、指標発表時などスプレッドが開いている時間などはシステムが自動的にトレードをストップさせることもあるため、回数が少なくなることもあります。

バックテストどおりの利益がでるのでしょうか?

ストップまでの距離は実質1.5pipsなため、1分足の正確なデータで計算 させたとはいえ、ドローダウンは今の結果の3倍程度、利益は1/2と考えてください。 しかしながら、それでも十分な利益が確保できる計算となっております。

MTBを稼働させる時に、何か注意は必要ですか?

MTBを稼働させる時には、 パソコンを立ち上げておく必要があります。
あるいは、VPSというサービスがありますので、 そのサービスを利用することで パソコンを立ち上げておかなくても良いようになります。 (VPSを利用するには費用が発生します。)
自宅PCの急なPCダウンのリスクを考えた場合 やはり運用の環境としてVPSをお勧めするのですが、 その中でも海外のVPSを推奨させていただきます。費用としては3000円程度かかります。
お勧めする理由としてOANDAJAPANの提供するアメリカ現地VPS(Beeks)が最も通信速度が速く、 OANDAでの取引との相性も当然良いためです。 EA、特にスキャル系の場合は約定スピードが最もパフォーマンスに影響されますので、 ここを妥協することなく、推奨環境で取引することを強くオススメ致します。

いくらの資金から運用可能ですか。

資金は10万円からでも可能ですが、VPSの費用も考えると 30万円程度以上をお勧めいたします。またその場合、3万通貨での運用が推奨できる上限となります。 常に資金量の10分の1のロット量が上限とお考えください。

リスクはあるのでしょうか?

投資である以上、リスクがないとは言えません。 しかし、「MTB」の損切りルールは、スプレッドを除いた1.5pipsと 人間の感情を排除しリスク管理はシステムが厳格に自動的に行います。

 

スマホでも今回のシステムを利用できますか?

スマホでは利用できません。 今回の提供物は自動売買ソフトのため 「MTB」を稼働させるためにはパソコンを立ち上げておく、もしくは VPSを稼動させておく必要があります。

 

複数通貨で運用の場合、1つのMT4で運用を行うのでしょうか?

おっしゃるとおりです。ドル円とユーロドルの運用を行う場合、1つのMT4にドル円の5分足、ユーロドルの5分足の2つのウインドウを表示させて運用が可能です。なお、見た目は5分足のみですが、内部で他時間足でのエントリーも行っております。MTBでは5分足のチャート設定だけで、複数の時間足でのトレードを行えるようプログラムを組んでおり、これによって極力容量負担をかけず、少しでも約定能力を上げる工夫をしております。

複数通貨を運用するにはライセンスは1つで良いのでしょうか?

複数通貨を運用す場合でライセンスは1つで構いません。1ライセンスにつき通貨ペアはドル円とユーロドルの2つでそれぞれ最大10万通貨の取引が可能です。 今後につきましてはユーロ円の検証に満足がいった時点でユーロ円バージョンも無償で配布させていただきます。 ユーロ円につきましても最大10万通貨までとなります。

10Lot固定とありますが、3通貨同時にポジションを持つことはあるのでしょうか?
それとも合計で10LotとなるようにEAが自動計算するのでしょうか?

まず10万通貨が固定ではありません。 あくまでも10万通貨が最大ロットとなっています。 よって資金に合わせて複利運用から単利運用まで細かく設定できるようになっています。 また3つ同時のポジションは確率的にはありえます。 ただ、私が確認できた中では、ドル円とユーロドルの2つがポジションの同時が最大です。

本当に稼げるのですか?

残念ながら必ず稼げることを保証することはできません。 また、本サイトに掲載された成績と必ずしも同様の結果が 得られるかどうかについても、これを保証することはできません。 しかしながら、今までのバックテストでの膨大な検証から、 得られたデータどおりの結果を、私自身、またモニターさまも含めて 実際に得ることができている点から、自信をもって提供させて頂きます。

いくら稼げるのでしょうか?

月利10%から20%を目指します。 ただし、毎月、確実に利益が出るとは限りません。 一方で2008年のような相場に近い相場になりつつありますので 逆にもっと大きな利益が出る場合もあります。 あくまでも「MTB」のロジックにのっとり、 淡々と損小利大繰り返しながら、長い期間の単位で 資産を大きく拡大しようというのがMTBの基本的な考え方です。

最大10万通貨ということは、複利運用はできないという事でしょうか?

例えば30万円入金して3万通貨で運用スタートしていれば可能です。 そこから複利で増えていき、最大で10万通貨で止まります。 
あくまで1ライセンスにつき “ 最大10万通貨 ” となりますので、 元本100万円であっても500万円であっても、1ライセンスにつき10万通貨が最大です。 10万通貨よりも大きなロット数で単利運用を行いたい方や、 10万通貨を超えて複利運用したい場合は、複数ライセンスをご購入下さい。 

複数ライセンスを購入する場合、家族など別名義でアカウントが必要ですか?

一人のアカウントにつき一ヶ所のレートに最大10万通貨のエントリーなので、 サブ口座をいくつ準備しても 「 総ロット数 」 として計算されてしまいます。 なので本来は他人名義で口座数を増やすしか対応できませんでした。 ですがエントリーポイントを可変型に改良したことで、同一名義のアカウントでも 複数のライセンス使用可能となりました。

ライセンス販売ということですが、1年などの期限はあるのでしょうか? 

ロット数の制限(1ライセンスにつき最大10万通貨)はありますが、 使用制限に期限はありませんので、ご安心ください。 

 

OANDA JAPAN以外の口座で運用することはできますか? 

検証上プロコースでも利益は出せてるので、今後他の証券会社も検討、紹介をしていきますが、当面はOANDA JAPANベーシックコースをお勧めいたします。

 

この度のイギリス国民投票のような大相場は無事乗り切れましたか?

突発的な動きやスプレッド拡大時には注文が発生しませんので問題ありませんでした。 
雇用統計など普段の重要指標発表時でも、止めずに放置して問題ありません。

 

既にOANDAの口座で別のEAを運用してますが、問題ありませんか? 

問題ありません。 
ですが同一アカウント内で複数のEAを動かしますと、証拠金が圧迫されてしまい、 
本来のポジション量が持てなくなる可能性がありますので、ご注意ください。 
不安な場合は、OANDA上でサブアカウントを作成しEAを分散するのが良いと思います。

申し込みが殺到し、間に合ったor間に合わなかったはどう分かりますか? 

申込みの受け付けには自動返信、合否については個別でメール対応致します。 50ライセンスに、間に合った方へのみ返信に決済情報を掲載させていただきます。 

 

振り込み期限はいつまでで、カードや銀行振り込みはどちらも使えますか?

期限は原則7月1日(金)の営業時間内に着金が確認できた方とし、 決済が間に合わず、遅れる理由の連絡が無かった方などがいた場合は、 キャンセルとさせていただき、次点の方にお譲りする流れとなります。なお、カード決済 ・ 銀行振り込みに対応しています。

単利と複利の切り替えは出来ますか?初心者でも設定可能ですか?

単利はロット数を入力、複利はパーセンテージで入力をすることで複利運用を可能としています。マニュアルを読んでいただければ、誰でも簡単にできるようにしていますのでご安心ください。

 

ライセンスを5つ購入して10万通貨ずつ5口座で運用したいのですが、 
さすがにVPSはブロンズよりも上位のコースを申し込んだ方が良いですか?

さきほど紹介させていただいた海外のVPSでは、スペックの高さでコースが分かれており、ブロンズコース、シルバーコース、ゴールドコースとあります。5ライセンスまでであればブロンズコースで無理なく運用が可能で、 シルバーなら10ライセンスまで稼働できることが確認できています。

MTBとは別にEAを同一名義の口座で動かしていた場合、 稀に同一レートにポジションを持った場合、誤作動は起こさないでしょうか?

同一名義の中であってもメイン・サブのように住み分けを行うことで、 MTBと他のEAが干渉しあって誤作動を起こすことはありません。 しかし問題なのは常に同じポジションを持つ(同じEAを稼働)事ですので、 偶然他のEAが同一レートでポジションを持っても、問題はありません。 
例えばメインとサブで同じEAを1ポジ10万通貨ずつ動かしていた場合、 OANDAが「プロコースへ」の案内を出してくる可能性があります。 通り住み分けが出来ていれば、問題なく稼働可能です。

相場が荒れた時は取引しないから大丈夫って、具体的にどういうこと?

どの通貨ペアでも、“ スプレッドが1pips以上 ” 開くと注文キャンセル機能が作動します。 
・ポジション保有時 ⇒ 持っているポジションを即決済 
・ポジション非保有時 ⇒ 新規エントリーをしない 
これによりポジションを持ったまま重要指標発表が近づいても問題ない仕組みとしています。

フォームに記入する口座番号は、MT4口座のアカウントNOで良いですか?

仰る通り、MT4のアカウントナンバーをフォームに記入してください。 
口座の開設が間に合わなかった方は、空欄のままで構いません。 

 

複数の口座で使用することはできますか?

原則1ライセンス、1アカウントとさせていただきます。 複数ライセンスをご購入いただいた方は複数口座で運用を行っていただくことも可能です。

 

サポート適用範囲及び期間を教えてください。

サポートは、MTBに関わるものに限らせていただきます。
サポートは大きく分けて3つと考え下記をサポート期限とさせてください。
①VPSへのMT4設置代行:購入後1ヶ月以内
②VPSへのMT4設定方法及びMT4のパラメータ設定の仕方:購入後3ヶ月以内
③アカウント、証券会社の変更:無期限







本日の申込みは終了しました。

 

 

 

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今回MasterTheBreakをリリースするに辺り、いくつもの類似商材を見ました。
その宣伝内容も含めてですが、非常に不誠実なものが多いように思いました。
勿論中身が不明瞭でまともな作りなのかハッタリなのか判別つかないものも。



今回はEAの特徴やこの「さいごに」などの材料は色々提出しておりますが、
基本的に制作は他の業者さんに頼んでおり、完成の形はまだ見えていません。
ですが私が作っても何の面白味も派手さもない質素な出来になりそうなので、
セールスのために多少大袈裟な表現になってしまってもご理解戴きたいです。


私の方から伝えたいことは、さほど多くはありません。



スミマセン、多くなってしまいました(笑)
本当はもっと訴えたいことがあるのですが、きりがないのでやめておきます。

 

今回EAをリリースするにつき、『勝って当然』と自信が前面にありました。
しかし他のセールスを見ていく内に、「こんな危険なものが売れているの?」
と怒りが込み上げてきて、さらに細かい部分まで詰めて完成度を上げました。

 

自分自身のリアル運用なら都度調整はできますし、大体で良かったのですが、
やはり売り物にするとなると、完璧と思える仕上がりでも、さらに疑います。
その経緯の中様々な気付きがあり、私自身のレベルアップにも繋がりました。

 

巷のEAに比べればMTBは高額に見えるので、スルーもありと思いますが、
今回ご購入なさらなかったとしても、上記の条件をよくお読みになった上で、
今後何か凄そうなEAが出てきたら、厳しく精査するようお勧めいたします。

 

はっきり言って、ほとんどのセールスは嘘かハッタリの無責任な内容であり、
もしくは作者自体も再現性について知らない素人かのどちらかだと思います。

大切な資金を託すプログラムなのですから、慎重にご判断いただきたいです。

 

その上でご購入を決断なさった方には私も全力でお応えしたいと思いますし、
今後もユーザー様の利益になるよう出し惜しみはしないので期待して下さい。


長文をお読みいただき、ありがとうございました。