学校でヤリマンで有名なヤンキーギャル先輩二人に貞操を奪われた
帰ろうと思ったけど、塾の時間の関係で部室にいることにした。
この部室は、当時喫煙してた俺にとっては奇跡の楽園で、顧問から煙草はここで吸えと約束させられてた場所だった。
そこで換気扇の音を聞きながら煙草を吸ってたら誰か来た。
ドアをノックするので、俺はカギを開けた。
1つ年下のヤンキーギャル先輩、由希子と香織が入ってきた。
この部室は部外者の不良グループもよく来ていて(俺が呼んだ)、そいつらは皆小◯校から付き合ってて仲が良かった。
由希子「あ?Jちゃん(俺)だけ?」
俺「インフルエンザでみんな休み。Tとか(不良男子達)は?」
由希子「パチ行くとかって言ってた」(煙草に火を点ける)
香織「あたしも風邪引いてるかも。なんか鼻水すげーもん。フゥー(煙)」
そうやってダベりながらしばらく3人まったり喫煙していた。
そのとき、俺は思い切ってある相談を持ちかけた。
「ねえ、俺まだ童貞なんだけど・・・」
由希子と香織は、うちの学校ではヤリマンとして有名だった。
さらには何人喰ったかを争っていて、不良仲間は恐らく全員兄弟だった。
香織「なに?やりたいの?」
俺「すぐやりたい。でもゴムは無い」
由希子「あたし持ってるよ」
香織「どっちとやる?」
俺「両方」
女二人「wwwww」
由希子「いきなり3Pかよ?w香織、そっちの机くつけて」
経験豊富というか馬鹿と言うか、そういう相談に対して由希子と香織は即決の上に実にテキパキ動いた。
香織「じゃあ、下全部降ろしてイスに座って。あ、ウェットティッシュだ」
色黒の香織は長い金髪を後ろにゴムで束ねながら俺に指示した。
由希子「なんか二人って久しぶりぃ。香織、ゴム、はい」
香織「えぇーい、お!剥けてんじゃん」(フキフキフキフキ)
香織がウェットティッシュで俺の立ちきったアソコをくまなく拭いた。
ティッシュを丸めて近くのゴミ箱へ投げ、俺がそれを目で追った瞬間だった。
アソコに柔らかいものが絡みつき、強く吸われる感触があった。
香織は俺の前にしゃがんだまま、何気ない表情の顔を前後し続けていた。
由希子は俺の後ろに立ち肩を揉んだり、両耳たぶや穴を指で弄っていた。
由希子はハーフっぽい顔で、凄くよく言えば木村カエラみたいな顔だった。
由希子「ねえ、気持ちいい?出ちゃいそう?」
由希子は後ろから俺の顔を覗き込んで、笑顔で聞いてきた。
軽く頷くしかできずにいると、由希子は俺の口を強く吸ってきた。
由希子「ベロ出して。アーアーwww」
ベロとベロを合わせながら、由希子は鼻から笑い声を漏らした。
由希子の息はヤニ臭かった。でもそれがまたエロかった。
もうそろそろ出そうかなと言う時、香織があごが疲れたので由希子と変わった。
香織「あー疲れた。はい、ちんこの味w」
香織は自分の指をしゃぶり、それを俺にしゃぶらせた。
俺「もう出そうなんだけど」
由希子「はいよー」
由希子は俺のアソコの先だけをチュバチュバと吸い、右手の平に袋を乗せ、ワインを揺らすように円を描いた。
香織はブラを外し、服をたくし上げてその大きな胸を見せた。
いかにも肌を焼いてる女と言う感じだが、乳首はそれほど黒くなかった。
香織「吸っていいよ」
俺は両方揉みしだき、乳首を吸おうとした時、急に快感が押し寄せた。
由希子「ん!ん?ん?」
香織「出た。ちょっと待って」
香織がポケットティッシュを取り出し、由希子に渡した。
由希子「あ″?すっげぇ出たよwww」
香織「Jちゃん溜まってんじゃーん」
そう言いながら、香織はまた俺のアソコをティッシュで綺麗に拭いた。
そして、いくつかの机をくっつけた上に腰を掛けて、パンツを脱いだ。
足を広げ、今度は自分のアソコをウェットティッシュで丁寧に拭いた。
香織「はい、マンコ!wwwいいよ触って」
香織のパンツの部分は肌色で、毛が物凄く生えていた。
由希子「指貸して。ここだよ、ここがクリトリス」
由希子が俺の人差し指を誘導し、そして穴に押し入れた。
俺「なんか濡れてる」
由希子「あれ?香織ちゃん、もう感じてるのかな?」
そう言いながら、由希子は香織のクリトリスを弄った。
香織「ちょっとwww交代!今度は由希子!」
由希子は机に乗ると、香織と同じ手順でアソコを見せた。
由希子も毛はもっさりとしてたが、アソコの奥はピンク色だった。
香織「由希子、おっぱいも」
由希子がブラを外し上着をたくし上げると、純肌色の香織よりは少し小さな胸が現れた。
由希子の胸をすくい上げるように揉むと、由希子はくすぐったげに笑った。
乳首を吸う時の顔に触れる乳房が柔らかく感じた。
俺が胸に夢中になっている間、由希子は頭を撫でてくれた。
香織は俺の横に立ち、片手で俺の茎や玉を優しく揉んでいた。
女の仕組みについて、二人から一通り教授された。
香織「Jちゃん、由希子をよく濡らしといて」
そう言うと、香織は机と俺の間に入り、またフェラを始めた。
俺は由希子のアソコに顔を沈めて、匂いを嗅ぎながら舐めまくった。
由希子「あー、気持ちいい、Jちゃん結構上手いかも・・・」
アソコはもうビチョビチョになっていた。
由希子「Jちゃん、チンコ入れていいよ」
俺が返事をすると香織はコンドームの袋を破き、口を使って俺のアソコに上手に付けた。
香織「そしたら、由希子をもうちょい引き寄せて」
香織の指示通りに、俺のアソコを由希子の入り口に近づけた。
由希子は指で自分のアソコを少し広げた。
香織「ここんところに、そのまま入れてみ」
俺のアソコは、由希子の中へ滑る様に入っていった。
香織「はい、卒業おめでとうwww」
由希子の中は、想像していた程の締め付けはなかった。
由希子「あ?・・・、あ、あ、あ」
俺が腰を振ると、由希子は吐息を漏らした。
部室の中は机のぶつかる音が響いていた。
喘ぐ由希子の顔は可愛くて、目が合うと由希子は笑った。
由希子「ちょっと、顔凄く見られてんだけどw」
俺「いやぁ、胸まで出してエロイなぁと思って」
香織「いいなぁ、あたしも入れて欲しい」
俺「ねえ、バックとかしてもいい?」
由希子がいいよと言うと、香織は由希子と交代し、机の上で四つん這いになった。
香織のアソコは充分に濡れていた。
俺「すごい濡れてない??」
香織「さっき自分で触ってたら濡れてきた」
俺も机の上に膝立ちし、由希子の誘導で挿入した。
指導のおかげか、動き方に慣れてきたので、香織の腰を両手でがっしりと抱え、さっきよりも早く、力強くピストンさせてみた。
香織「あぁ・・・すげぇー!」
由希子「Jちゃん、どしたの?すげぇじゃん!」
机がガコガコと物凄い音を立てて、揺れていた。
俺と香織はすっかり汗だくになり、息まで切れていた。
ちょっと出そうになったので、俺は一旦休んだ。
香織の背中に覆い被さり、胸を揉んだ。
俺「はぁはぁ、ちょっと疲れた」
香織「んあー、やべぇ、逝きそうになったw」
由希子「机がすげえ音してたよw外に音漏れてんじゃね?」
俺「え?はぁはぁ・・・マジで?はぁはぁ・・・」
由希子「すっごい息切れてんですけどwつか汗w」
汗が凄いので、俺達は全裸になる事にした。
靴と靴下だけの女二人が何だかおかしかった。
俺は騎乗位を希望し、床に仰向けになった。
埃りっぽい床だったが、もうどうでもよかった。
由希子「このゴムもうダメっぽくね。新しいのが・・・ない」
香織「え、あたしもないよ。あたし生ダメだから」
由希子「じゃあ、あたしがやるよ」
由希子は立ちっ放しのアソコからゴムを外すと、その上にゆっくりしゃがんだ。
俺「え、出ちゃったらどうすんの?」
由希子「ん?多分だいじょぶ」
それ以上疑う余裕はなかった。
由希子「あ、あ、あ、あ、あ、あ・・・」
由希子はリズミカルに俺の上で弾んでいた。
たまにキスしたり、胸を揉んだりした。
乱れた髪が数本、汗で額や頬に付いていた。
しばらくすると香織が俺の顔を跨ぎ、由希子と向かい合わせの形で、そのままケツを乗せてきた。
俺は、ジュバジュバと音を経てて、アソコを吸った。
香織は何度も、俺の顔にアソコを擦りつけた。
口と言うよりも、顔全体で香織の股をまさぐった。
生は気持ちよくて、さすがに射精しそうになってきた。
俺「やっぱり中はまずいから外に出すよ」
由希子「分かった。じゃあ、口に出していいよ」
香織「あ、じゃあ、あたしがやる」
香織は69の形で、俺のアソコをしゃぶった。
白いケツがガッパリ開き、茶色の肛門が見えた。
肛門はヒクヒク動き、俺は思わず指を入れてみた。
香織「あ!アナル触ってるwキメェよw」
俺が懲りずに触っていると、由希子が覗き込んできた。
しゃがむ由希子の肛門に指を伸ばそうとすると、由希子は
「テメー、コラッ!w」
と笑いながら俺の指を掴んだ。
そして、今度は由希子が、香織の肛門に指を刺した。
香織「ちょ、由希子テメー!なに隠れて触ってんの!w」
香織「もうヤダ、こっち行く」
そう言うと、香織は俺の足側へ体勢を変えた。
俺は、由希子の腰を自分の顔へと移動させた。
そして、香織の時と同じようにアソコを舐めまくった。
それから腰をさらにがっしり抱え、由希子の肛門に舌を差込みグニグニ動かした。
由希子「あぁ、ちょっとwあっwww」
香織「なに?肛門?ちょっとJちゃん、変態w」
香織には申し訳ないが、俺は由希子の方が興奮した。
肛門を舐められて少し恥らう由希子と、俺の顔全体を塞いでいる由希子の股や肌の匂いが、どうしようもない興奮で俺は完全な絶頂を迎えた。
香織の口の中に、精液を思い切り放出した。
香織「んん!!!・・・ガホッ、う"ぇ・・・あー飲んじったよww」
いきなりの射精は2回目という事で量も少なく、香織は思わず全部飲んでしまったようだった。
由希子はティッシュを取り出して香織に渡し、そして俺のアソコを丁寧に拭いた。
由希子「まだいけっかなぁ?」
そう言いながら俺のアソコをしごき、自分のアソコに入れた。
しかし、だんだん萎れて結局抜けてしまった。
香織「やっぱ、2回出すと元気ないね」
由希子「Sは4回くらいいけたよね?」
香織「あいつは異常っしょw」
俺の筆下ろしは2発でお開きとなった。
女二人は少し蟹股に立って、アソコや肛門を拭いていた。
香織「Jちゃん、ケツまで舐めまくるからベトベトだよw」
由希子「ホントにアナル好きだよね、ってかスカトロ好きw」
俺「それは勘弁してw」
3人とも着替え終わり、一服した。
塾は少し遅刻するくらいだったが、サボる事にした。
香織「ねぇ、Jちゃん由希子のこと好きでしょ?」
由希子「あたしもそんな感じした」
俺「えっ?・・・まぁ、結構好みかも。何で?」
香織「チンコで分かんだよ、堅さがちげぇんだよw」
俺「すげぇ偉そうwwあ、金とかみんな払ってんの?」
由希子「童貞からもらえるかよそんなもんww1万でw」
香織「わりぃ奴w」
当時、俺は親戚の工事現場でたまにバイトしてたので、5万くらいの貯金があったから、2人に1万ずつ払うと約束した。
香織はマジで喜び、俺に軽くキスしてそれぞれ帰宅した。
それから数日して、俺の筆下ろしは学年中にバレていた。
同じクラスの多数の女子からは卒業まで敬遠された。
他の奴らもバラされてたので全然気にしなかったが、塾でたまに行き返りが一緒だった女に拒絶されたのは結構寂しい気持ちになった。
その後、由希子と香織には高校時代に2回会っただけで、どうしているのかさっぱり分からないでいた。
そして筆下ろしから十年経った今年の夏、船橋のヘルスに指名無しで入ると、やってきたのは由希子の面影を強く感じる娘だった。
だけど、それはまた別のお話。
物凄い美人でヤれる女性を社長に紹介してもらった
当時俺は零細企業に勤めてた。
社長に俺、女の子4人の広告会社。
転職するはずだった会社の知り合いの社長で、ちょっと助けてやってくれみたいな感じで乗り気じゃないまま入ったが、社長はいい人で仕事は楽しかった。
職場にいた女の子はみな若かったけど、残念ながら全然好みじゃなかった。
あるとき俺が営業から戻ると社内には社長一人でなにやら電話で話してた。
こみいった話のようなので、声をかけずにいたら社長に呼ばれた。
「お前さ、女抱かねえか?」
「は?」
とつぜん何を言い出すんだろうかこの人は。
「どんな女ですか?」
思わずそう言ってた。
とりあえず抱く前提じゃねえかwと自分で思った
まあ年は30くらいだが、役者やってる子で美人だぞ」
「・・・・でも、いいんですか?」
「ああ。
金に困ってるらしくて相手紹介してくれって言うんだが、下手なの紹介できねえし今日すぐとか難しいしな。
お前が行ってくれるなら金は俺が出す」
「そんな・・・社長が行かなくていいんですか?」
「馬鹿野郎。
俺は浮気はしねえんだよw」
(社長、かっこいいす)8時にシティホテルのラウンジで待ち合わせした。
残務を終わらせて俺が行くと社長が女性とカウンター越しに話してた。
(うそー。
どこが30だよ!50超えてるじゃねえか・・・無理ー)逃げようと思ったが「おおこっちだ。
おつかれさん」
・・・・見つかったorz小声で「社長・・・この人ですか?」
と聞いたら「馬鹿、ここのママさんだよ。
まだ来てないよ」
なんだ・・・よかったw「部屋とってあるから。
ここで待ってろ、もうすぐ来るから」
と社長はルームキーを置くと帰っていった。
俺はなんだかとってもどきどきしながらウィスキーをあおった。
「あの・・・・○○(俺)さん?」
その声に振り向くと、シックな花柄のミニワンピにヴィトンのベルトをしめた女性が立ってた。
(おー。
うんうん美人じゃん。
30?見えん。
スタイルいいじゃんー)と一瞬のうちに品定めしてたw話はちゃんと通ってるようで「じゃ部屋行こっか?」
と彼女のほうから促された。
自分を見て断られるわけないと思ってたんだろうから美人の自覚あるんだろうなー。
「でも○○くんみたいな人でよかったー。
若いしかっこいいしw」
お世辞はいいし。
しかも5分でさん付けからくん付けに格下げwいいけどね。
部屋に入ると「えと、なんて聞いてる?」
と彼女「あ、いやゴムだけはつけろと・・・」
そういう質問だったか?w「うーん・・・○○くんが嫌じゃなければ生じゃだめ?苦手なのよ」
「いいんですか?俺もそのほうがwww」
(情けない)「朝までだって聞いてるからがんばっちゃおうねw」
・・・・朝まで!こんな美人さんと?いいんですか俺。
社長、あざっす。
明日ちょっと遅れるっすw「一緒にお風呂はいろっか」
終始リードされぎみです。
脱いでるところをちら見しながら(やっぱスタイルいいなーお、おっぱいすげーきれー)などと独白。
先に湯船に入ってると「洗ってあげる。
来て?」
と。
たったまま彼女がスポンジで泡まみれにしてくれる。
ちんこをしごくように洗われるとフル勃起。
「わ、おっきい。
すごいんだね」
はい、よく言われます。
おもにほめ言葉としてではないですがw「サービスしてあげる」
と泡を流して彼女がぱくん。
意外とテク満載のそれではなく緩やかにしめつけながらゆっくり前後させるだけのフェラだったけどそれがすげー気持ちいい。
やっぱり美人だからかw我慢できなくなって「べ、ベッドでw」
と女の子のようなことを口走る俺。
「ふふ。
いいよ」
そのあとなぜか無言で淡々とお互い自分の体をふきベッドへ。
彼女を横たわらせるとやはりスタイル抜群w筋肉質だが、柔らかくエロい。
キスして胸をまさぐる。
「ねえ。
○○くんもう我慢できないんでしょ?大丈夫だから入れて?」
「いいの?」
「うん、一回すっきりしよ?」
言うとおりそこはすっかり濡れておりましたwありがたく生ちんこを正常位で挿入・・・「う、ん・・・・おっきいぃ・・・」
彼女が俺の肩に手をまわしてのけぞる。
夢中で腰を振り続けてますた。
彼女の反応を確かめる余裕もないまま、動くほどに俺のちんこはどんどんかたくなっていく・・・・・・・しかしイケないwかちんかちんにかたくなってるのに、なぜかイケない。
緊張してるからか、固くなりすぎてるのか。
そのうち「あん・・すごすぎい・・ちょっちょっと休ませて・・・」
と彼女のほうがギブ。
とりあえず冷蔵庫のビールを出して二人で飲んだ。
「すごいね~死ぬかと思ったwいつもこうなの?」
「あ、いやごめん。
なんか興奮しすぎていけなかった」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。
少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。
控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。
俺はされるがままになってた。
四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。
美人はなにやってもさまになる。
「楽にしてて・・・」
と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて挿入。
「ん、ふう・・・・」
彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。
(あ、中田氏しちゃった・・・いいのかな?)でも彼女は気にする様子はなかった。
俺の上に突っ伏して「今度は早かったねw」
「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。
かわいーw」
年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。
ちゅぱっれろ・・「気持ちよかった?」
れろれろ「うん、すげー気持ちよかった」
「んふw」
ちゅっれろれろ・・実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったwなんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた「・・・ん?」
気づかれたw「すごい、もう回復してるの?」
いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw「じゃまたできるねw」
いいんですか?天使かあんたわwそのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけどまーめくるめくセックスってやつ?なんというか、さすが役者やってるだけあるのか演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりでクンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたり正常位でずんどこしてるとせつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」
とかwたっぷり中田氏しますたw「少し休んだらまたできる?」
「わからないけどしたい・・・」
「ふふ、じゃがんばろっかw」
・・・・けどそのまま寝てしまったorz目を覚ますともうすっかり朝で彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。
よく寝てたねw」
と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。
しかし昨日はちゃんと見てなかったけどエロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。
俺はふらふらと立ち上がると思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。
彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。
結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中田氏w昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」
って大丈夫なのか?wまーもう今更だしね。
3発目もがっつり注入wそのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。
「ありがと。
楽しかったよ。
また会えるといいね」
と言って軽くキスしてくれた。
俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったwしかし。
彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。
だいたい、「浮気しない」
って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。
社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。
女の子たちも二人来た。
馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」
と絶賛。
「男前だしもてるでしょ?」
いや全然・・・「○○くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。
32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」
・・・いや奥さん。
俺たぶんもう会ってます。
そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。
いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。
おじさんと温泉旅行に行って、ペットにされる淫乱エロ女子
私の車をおじさんが運転して途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。
たくさんの人のいる中でアソコを弄られて声も出せないし興奮しました。
車を走り出してからもムラムラしちゃって、助手席でオナニーをしていたら
おじさん「本当にエロい子なんだね」
私「そうですよ!性欲の塊です(笑)」
おじさん「そんな子が何で俺のなの?」
私「こんなこと言って嫌な思いするかもしれないけど、私、もてなそうな人にさげすまされてめちゃくちゃにされたい願望があるんですよ。」
おじさん「確かに俺はもてないし、みゅちゃんとは釣り合わないね」
私「わたし変態だから、おじさんみたいな人に奴隷のように扱われたいんですよ」
おじさん「俺は宝物を拾ったな!(笑)」
私「今日は好きにして下さいね」
そんなお話をしながら目的の混浴のある温泉に着きました。
日帰り温泉なので、着いてすぐお風呂に行きました。
バスタオルを巻いてもいいらしいのですが、タオルを湯船に入れるのは・・・
混浴の脱衣所は別々だったので、服を脱いでお風呂に行くと単独の男性2人とカップルが一組入っていました。
私はタオルを巻かずに入りましたが誰も見ていません。
そりゃ見ずらいだろ・・・と思いましたが、おじさんはおちんちんをタオルで隠して入って来ました。
包茎を見られたくないのかな?と思いましたが、山に囲まれて凄く開放感があって気持ちよかったです。
お湯が透明だったのですが、おじさんは私のアソコを触って来ました。
目の前のカップルがチラチラ見ていたのは、おじさんとイチャイチャしてる私が不自然だったのかもしれません。
私もカップルに見えるようにおじさんのおちんちんをしごきました。
おじさんがはぁはぁ言いだしたのでマズイと思いやめたら、続けてと言うので乳首をペロッと舐めてシコシコしてあげました。
おじさんはイキそうになったのか私の手を払って、私のアソコに指を入れて、耳元で「ヌルヌルだよ!興奮してるの?目の前のカップルこっち見てるよ!こんなおじさんに触られて恥ずかしいねー!」と言われ、触られてないのに乳首はビンビンに立つし、腰をクネクネ動かしていました。
ヤバッ!イッちゃう!と思ったので、おじさんに小声で「イキそう!」と言うと「イっていいよ!こんなおじさんに人前でイカされるんだよ!」と言われた瞬間!ビクッと体が動いて「うっ!」と声を出してイってしまいました。
目の前のカップルには見えていたはずです。カップルはコソコソ話してたので私がイカされたのも気づかれたかも・・
私「おじさんもイカせてあげる!でも湯船じゃダメだから出よ!」
おじさん「フェラしてよ!」
私「人いるしマズイよ!」
おじさん「じゃあ、こっち!」
岩場の裏に連れて行かれてフェラをさせられました。
やっぱりおじさんは早漏みたいで1分もしないで「イキそうだからやめて!」と言うので、そこでやめてお風呂を出ました。
温泉を出て、おじさんも私もガマンできなくて、ラブホテルを探しました。
宇都宮まで行ってラブホテルに入ると私もおじさんも激しく求めあって濃厚なキスをしました。
おじさんは経験が少ないせいか少し乱暴で、それがまた私を興奮させました。
ベッドに押し倒されると、強引に服を脱がされてパンツをずらして激しくクンニをされました。
ビチャビチャ音を立てて「おいしい!おいしい!」と言いながら、ジュルジュル私のお汁を飲んでいました。
おじさんのクンニは長くて30分くらいしてくれました。
私はもうガマンできなくて自分で両乳首を弄ってしまいました。
クンニが終わったら、ヌルヌルのおちんちんでアソコをスリスリされて、それが凄く気持ちよくて
私「お願い生でいいから入れて下さい!」
おじさん「俺、早漏だからもっと楽しませてよ!」
私「もうおかしくなっちゃうよ!」
おじさん「おかしくなっちゃいなよ!ガマンしろ!」
私「その感じ!命令口調でお願いします!」
命令口調で言われると、私は支配された気になって更に求めました。
おじさん「入れてほしいなら言うこと聞け!俺の全身を舐めろ!」
私は、仰向けのおじさんにディープキスをして、おじさんのお口の中を舐めまわして、耳、首、脇、おへそ、お股、ヒザ、足の指までゆっくり舐めまわしました。
よほど気持ちよかったのか「ケツも舐めろ!」と言うので、肛門まで舐めて差し上げました。
おじさんは、気分を良くして
おじさん「本当に何でも言うこと聞くんだな!」
私「命令して頂ければ」
おじさん「俺のしょ○べん飲めるか?」
私「おし○こ?」
おじさん「さすがに無理だよね・・・ごめん・・・」
私「命令してくれれば!」
おじさん「俺のしょんべんを飲め!」
お風呂場に行って正座して、おじさんは私の前に立っておし○こをしました。
私はおじさんのおちんちんの先に口をつけて勢いがよすぎて咽たり溢したりしましたが出来る限り飲みました。
おじさん「一回してみたかったんだよ!」
と喜んでくれました。
私「次は何を致しましょう?」
おじさん「マン汁を自分で手にとって舐めろ!」
私はおじさんの唾液と私のお汁でビチョビチョになった自分のアソコを触って何度も手を舐めました。
それを見ながらニヤニヤしているおじさんは凄く気持ち悪かったけど、おじさんに支配されて私は幸せでした。
次にお風呂場の浴槽に手をついてバックの状態でおじさんが指を入れてきました。
もう既に、指を入れられただけでイキそうで腰を振っていたら
おじさん「何自分で腰振ってんだ!淫乱女!」
その言葉を聞いて
私「ダメ!イクッ」
その瞬間、おじさんは指を抜いてしまいました。
私「何で?抜いたんですか?」
おじさん「まだまだイカせないよ!」
と言い指で更に責めてきます。
イキそうになったら指を抜いてを何度も何度も繰り返されて
私「もう・・・もう・・・無理です・・・イカせて下さい・・・」
おじさん「ダメだ!」
私「本当に無理!頭が真っ白になっちゃう・・」
私は、もうイクことしか考えられなくなっていて何度お願いしてもおじさんはイカせてくれません。
足もガクガクして痺れてきてヒザをつくとおじさんに立たされて
私「もう何してもいいから!1回でいいから!1回だけイカせて下さい!」
おじさん「甘いよ!」
私「はぁはぁ・・あああああっ!うううううぅぅぅ・・・もうダメ・・・」
おじさん「かわいいなぁ!ずっと見ていたいよ!俺だけイカせてもらってガマンさせようかな!」
私「そんなぁ・・・お願いですからイカせて下さい!」
私は泣きながらおじさんにお願いしました。
おじさんがベッドに行こうと言いベッドまで歩くことも出来ない私は、おじさんに支えられながらベッドに横になると自分でオナニーをはじめました。
おじさんは興味津津で見ていたのですが、私が「イクッ!」と言った瞬間、手をおさえられてまたイカせてもらえませんでした。
もう、どうなってもいいからイキたい私は、おじさんのおちんちんを無理やりフェラしてその気にさせようとしました。
おじさんもガマンの限界だったらしく「じゃあ、入れてやるよ!」と言い、私の中に一気に押し込んできました。
私はその瞬間イキそうになって、体が仰け反ってしまいおじさんのおちんちんが抜けてしまいました。
もう一度入れてくれるかなと思ったら、おじさんがベッドから出てソファーでタバコを吸おうとしたので
私「何で?」
おじさん「俺もうイッたから!」
私「え?」
シーツがヌルヌルしていて、おじさんは入れただけでイってしまったみたいです。
私「そんなぁ・・・じゃあ、指でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「男はイッたら冷めるから」
私「もうダメ・・・」
私が自分の指を入れてオナニーをはじめると、おじさんはまた私の手をおさえて
おじさん「自分でしちゃダメだよ!」
私「もう・・ダメ・・何でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「こんな子エロビデオでしか見たことない」
と笑っていましたが、私は笑えないし限界を超えていました。
おじさん「わかったよ!イカせてやるから、どうすればイケる?」
私「指を奥まで入れて下さい!」
おじさんは指を奥まで刺してトントンと突いてきます。
私「気持ちイイです!あああはぁはぁ・・あああ・・・」
おじさんはそれを見てまた指を抜いてしまったのですが、おちんちんが復活したらしくおちおんちんを挿入してくれました。
もう最高に気持ち良くて!
私「ぅわぁぁぁぁぁー!もう!イクッ!」
全身が痙攣してやっとイカせて頂きました。
おじさんは一回イッた後だから元気で腰を振り続けます。
私「またイク!あっ!イクッ!」
連続で2回イッて更に
私「ヤバイ!止まらない!また!クッ!」
3回連続でイキまくりました!
おじさんはニコニコしながら激しく突いてきます!
私「ダメッ!何回でもイケる!また!あぁぁ!」
4回目イッた時にプシュ!と音がして、おじさんが挿入しているのに失○してしまいました。
潮ではなくておし○こだったと思います。
おじさんも2回目イって抜いてくれましたが、あのまま続けられたら永遠にイケた気がします。
私「今までたくさんの人とえっちしたけど、今日が一番気持ちよかったです」
おじさん「おじさん自信ついちゃうよ」
私「私の体なら完璧にコントロールしてましたよ」
おじさん「またこうして会ってくれる?」
私「もちろん!」
おじさん「俺も1回イッた後で直ぐに立つと思わなかったから驚いたよ!みゅちゃんとは合うのかもね!」
私「それならよかった^^」
おじさん「でも彼氏いるんでしょ?」
私「いますよ!でも大丈夫!私がいろいろな人とえっちしてるの知ってるから!」
おじさん「みゅちゃんみたいな子は、一人に絞っちゃだめだよ!皆に夢を与えなくちゃ!」
夢を与えるね・・・いい言い訳教えてもらったから、これからは彼に「夢を与えてるんだ!」って言ってやろ(≧▽≦)