DJ Rashad - Reverb

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ギリギリ乗れるようなグルーヴに仕上げるのがコツ
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材料 (1人分)

808のキック
3
808のスネア
1
R70のリバースクラップ
1
R70のリバースシンバル
1
808のクローズハイハット
1
808のオープンハイハット
1
R70のムチみたいな素材
1

1

キックの用意(1)808キックのアタックを残しディケイリリースの長い物(2)アタックを削ったディケイ・リリースが短い物

2

(3)アタックを削った808のキックをリバースさせたベース

3

BPMを160に設定し、3拍子を意識して1〜3を適宜打ち込む

4

スネアはリリースを削り、タイトに下ごしらえ。ハーフテンポを意識し、2小節目の3拍目に打ち込む

5

リバースクラップ、シンバルは3拍子を基本に加える

6

ちょくちょく16分のクローズのハイハットを1〜2小節連続で、またオープンハイハットを適宜加え、倍速感を演出する

7

ムチの音はRashad - Somethin'などを参考に適宜加える

8

適宜キック・ベースを抜き指しし、華やかな印象にならないよう注意。音数が増えすぎないよう意識して打ち込めばできあがり

コツ・ポイント

スネアを打ち込む際に、2小節目3拍目を1/8拍ほど前にズラし、グリッドを外して打ち込むとそれっぽく聞こえます

このレシピの生い立ち

シカゴ南部の郷土料理・ジュークです。90年代末に生まれた比較的歴史の浅いものですが、現在ではアメリカ、イギリスを中心に日本でも大変愛好されています。最近では日本ならではの味も出てきていますが、やはり本場の濃い味付けはいいものですね。
レシピID : 3946476 公開日 : 16/06/28 更新日 : 16/06/28

みんなのつくりましたフォトレポート「つくれぽ」