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本題に入る前に
私の投稿の心を汲み取っていただき、アドバイスやご意見を多くの方から頂きましたこと、誠に感謝しております。また「相手の境涯に合わせなければ伝わらない」とのご指摘も理解できました。ですが「もっと多くの人にこの掲示板を紹介していきたい」との考えから、表現方法の模索は続けていきたいと思いますし、皆さんの知恵をお借りできればと思っています。本来ならおひとりお一人の名前を挙げてご挨拶すべきところですが、貴重な掲示板のスペースを汚すのを避ける意味で省略させていただきます。ありがとうございました。
さて...
「重川(オモカワ)という姓はそうそう無いよなぁ」と思いながら皆さんの投稿を見ていましたが、そうですか広報部長か何かになっていたのですね。牙城会東京委員長として、聖教新聞に掲載されて以来久々に見る名前でした。彼はたしか創価大(10期?)から本部職員になったはずです。彼も、創価大学が幹部養成学校だと勘違いしていた一人だったのではないかと思います。
一昨年、彼に近い友人聞いたところによると、自主的なのか処分されてなのかは不明ですが、「ラインでの活動はしていないできていない」状況であることを聞きました。そんなことで広報部長が務まるのでしょうか?(笑)
さて話は30年ほど前に遡ります。ある女性が引越しの際に置いていった洗濯機を別の友人宅に配送する手伝いをした時の話です。手伝いを依頼してきた私の友人Aによると、この女性は重川氏の彼女だったが、身ごもっていたにもかかわらず別離を告げ堕胎させられたというのです。その時の別れ際のセリフが「先生を裏切れない」だったそうです。
激しい憤りが身体を突き抜けましたが、「もしかしたら止むにやまれぬ事情があったのかもしれない」とチョビットだけ思っていました。ですが後年、重川氏と結婚した元本部女性職員が「私の方が思う気持ちが強かったから勝った(主旨)」と発言したと聞き、「やっぱり二股だったのか!100%こいつらクロだ!生涯にわたり絶対に許してやらない!!」と誓ったのでした。
どのような気持ちで重川氏が情報をリークしたのか分かりませんが、その時の罪滅ぼしとして行動していると願ってやみません。
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