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違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~原田一門巻き、不味いですか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月28日(火)04時50分8秒
  このまま、業務改革せずに外郭企業(一般財団法人墓苑等)も天下り先として存続させた場合、一般私企業では全く仕事の出来ない者ばかりを育成して、破綻した時には就職先も無い、最悪の事態が発生します。

『本山には、金が腐るくらい有るんだ!』と豪語していた上野村のお寺同様に、創価村の認識のままでいたら、十数年後には、安普請の新会館があっと言う間に老朽化して、塗炭の苦しみが会員にのしかかる事を危惧しています。(-_-)
 

違和感寿司いかがですか~違和感いかがですか~秋谷一門巻き寿司美味しいでしたか?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月28日(火)04時34分44秒
  会長役職【5年任期、再任無し】の意味は、会を統括する者に権力が集中して、永く在任すればするほど、組織の腐敗が進む事を先生は危惧していたと思います。
週刊ダイヤモンドの組織図を見ればわかるとおり、業務管理体制が肥大化して、とても宗教団体の組織図とは思えない有様です(-_-)

また、採用試験もしない縁故採用ばかり行い、女性職員の寿退社勧奨などと、中堅企業以下の組織体質は、世間の笑い者になるような昭和の組織認識。なんたらプロジェクトやら機構改革などと部門が有っても、機能不全なのか、はなからやる気が無い飾り物で未来無きところか?と思われています。恥ずかしい限りですね。

永く在任する会長は、職員採用に全ての権限を持ち、有償の恩義を植え付けられた職員が増えて、一門を築く事は容易に理解出来ますが、それは多くの毒を喰らう者を不用意に増やしただけの愚行になりました。終いには、後戻り出来ない岐路に差し掛かる迄、続く事になるのでしょう(-_-)
 

【自民、公明、おおさか維新は改憲勢力】 議席を取らせない戦術

 投稿者:疑惑  投稿日:2016年 6月28日(火)03時11分9秒
  鉄砲玉様、感想をありがとうございます。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50454

イギリスの国民投票を見てわかるように、ポピュリズム政治は危険です。改憲の発議が出来ない、やり難い状況を作るには、改憲勢力に議席を取らせないことです。出来るだけ取らせない。票が減ることを知れば安易な行動はやり難い。
皆様、賢明に動きましょう。


「憲法改正の真実」を読んで  投稿者:鉄砲玉
投稿日:2016年 6月27日(月)15時41分49秒   通報
「憲法改正の真実」集英社新書 樋口陽一/小林 節 読みました。出来ればお読みになることを、お勧めします・・。

1995年、宗教法改悪の際、慶応大学の教授?であった小林 節教授は、正々堂々と正論を展開し、結果的に我が創価学会を護ってくれたと認識しています。

 

螺髪さん舎利弗と修利槃特うんぬんの感想文です

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 6月28日(火)02時33分38秒
  螺髪さん、土曜日だったと思いますが、書き込みしました。
タイミングが悪く、すごい量の書き込みでかき消されてしまいました。( ;∀;)

>その通りだと思います。
> お疲れさまでした。おそらく「思う」ことの十分の一も書けていないのではないですか。その「一」でこれだけ>表現できていればもう十分です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50465
↑の書き込みは、大仏のぐりぐりのとこさんの、「舎利弗と修利槃特・・・・」の論文の感想です。
引用をしっかりしていなくて、紛らわしい文章でごめんなさい。

第二捨父逃逝の事の、論考はできています。
土曜日に、告知したように、木曜日あたりに書き込みしたいと思っています。

7000gある、例の本は、日蓮の思想と生涯は、新古本だったみたいです、古本なら7800円でありますよ。
この本買った理由は、大聖人の生まれたところについて、詳しく書かれた人があって、それを読んでから、
深く生涯を考えるようになったのです。

大聖人は謎が多すぎます、生まれた時の父の身分、漁師で僧侶は??です。
生まれた場所、僧侶になった動機、誰でも望めば僧侶になれるわけがありません。

当時の女性の結婚は、通い婚であったと歴史の本に書いてあります、で・・・??、言いません。

個人情報は、開示したらいけません、(笑い) (^^♪

小松原の法難も謎だらけ、矢が雨あられのごとく降ってきて、矢傷がなくて、腕の骨折はなぜでしょうね。

今日はこれぐらいにしましょう、分厚い本を読み進めながら、書き込みしま・・・・す、かも~。
 

組織で

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 6月28日(火)01時49分7秒
  私の住んでる組織では、私の事が箝口令があるようです。仮に私に許可もなく退会させられてた場合はどうなるのでしょうか?以前未活動の人を退会にしておいて、又新しく入会とゆうやり方を私の地区でしました。大問題でした。結局成果のためと解りましたが…私も今回雑誌の件で退会を迫られるのかな?私の事を宿坊で知り同じ地区内の人から私の行く末を心配してますとメールが届きました。選挙が終わったら、私もどうなるのか解りません。愚痴でした。すみません。  

アンポンタンのバカ板さん

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月28日(火)01時22分4秒
  なーんも、反論になってないちゅうの!

余程、悔しいのだろうけどね(笑)宛名なしの報告書(様式あり)は週末取り纏め。くれぐれもヨリオさんから叱られないようにね(^-^)/
それまでせっせとコピペに精出して頑張ってください。
ところで盗撮でとばされた文秀さん、元気すか?

 

訂正します【日吉くんはーい! シャクライとは桜井】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月28日(火)01時12分0秒
  誰か私を呼んだ?様
○○○は→ひよし
ですよね。ご指摘ありがとうございます。

査問をしていた弾圧魔 日吉くんは 公明党職員でした。
日吉くん、君の職場を間違えました。お詫び致します。
そして、訂正と若干の追加を下記に記しました。

~~~~~~~~~~~~~~~~
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50414
信濃町の人々 様 ?投稿者:誰か私を呼んだ?
?投稿日:2016年 6月27日(月)08時12分35秒   通報 編集済

○○○クンは、信濃町駅の南にある方の職員だと思います。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この投稿は一部誤りがありましたので訂正します。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/50399

シャクライくんとは? ?投稿者:信濃町の人びと
?投稿日:2016年 6月27日(月)00時37分38秒   通報 編集済

~~~~~~~~~~~~~~

桜井くん。

元創価班全国委員長
元全国副青年部長、全国副男子部長を歴任

創価大学出身、創価学会本部職員です。
大学は何期でした?21期くらいだった?

そして、手下の【公明党本部職員、創価班元広宣局長の日吉くん、はーい】と共に

一般の学会員を査問、脅迫、恫喝し、弾圧した谷川らのゲシュタポです。【もちろん、ゲシュタポ軍団には弓谷くんも関与していたかな?】

何のことだか意味がわからない方の為に解説しておきます。

残念ながら、創価学会にはそのような闇の部隊と闇の部分があるのです。人間主義とは嘘ばかりで、どれだけ創価学会本部は池田先生に反する行動をしているか。

知っていただけるでしょう。

これが、創価村ゴールデン街、違和感寿司の地下室にある査問部屋の実態です。
 

正木さんの件

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月28日(火)01時01分26秒
編集済
  私見です。
もし、正木さんが立ち上がったら問題は解決しましたか?
解決しないでしょう。
谷川さん達(八尋、北林、竹岡誠治、佐藤浩ら)は
正木さんを引きずり下ろす為に、あらゆる手段を取るでしょう。事実関係を何も知らないであろう99%程度の学会員は組織から流れてくる情報が正しいと無条件に受け入れるからです。

組織から流れてくる情報はご都合主義である一例を挙げます。

国税調査が入った90年代初頭
原田事務総長(現会長)が本部幹部会で以下の内容説明を行い
した。

墓苑の墓地と墓石に消費税を課していなかった。学会として問題はないが、見解の相違として当局の指導を受け入れました。その他に一切問題は無かった。明朗会計です。と、

実際はどうですか?
その後、矢野暴露本にて当時の執行部のあたふたした状況が克明に描かかれています。矢野を擁護しないが、暴露本にはある程度の事実関係が書いてある。矢野攻撃による一連の訴訟騒ぎはそうした暗部の一部を明らかにしたのです。

もちろん、矢野攻撃自体が池田先生の意思であり、学会の闇を暴く為の行いであったのですが。
 

名言です!

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月28日(火)00時51分15秒
  「いじめは いじめた側が100%悪い」
詳細は
http://plaza.rakuten.co.jp/kyounosk/4005/

私はいじめは加害も被害も両方経験があります。むろん、被害のほうは全然恥ずかしいこととは
思っていません。
恥に思うのは加害行為自体はさることながら、そのカバーアップの目論見つまり
「いじめられるほうにも責任がある」などのいいわけです。

信心していたにもかかわらずこのような保身や体裁からの言辞がとびだしてきたことは
もう少し遅れて生まれて希望対話が読めていたらと後年よく思ったものです。
もっともそのお言葉以前より先生は未来部向けに弱者いじめや言い訳の愚かさを
噛んで含めるように教えてくださっていました。すべては元本の無明で、加害者たる
自分に責任があります。

もちろん、いじめは学齢期のみの現象ではありません、。そしてこの名言は普遍的です。
この先生の名言を老若男女問わず広めていきたいとも思っています。
 

訂正します。紛らわしかったね。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月28日(火)00時50分11秒
  学生部長だった森山と関西の男子部長の森井とは全くの別人でーす。

関西の森井くんは私の後輩ですが、冷や飯食ってるのは森山くんと同じ。給料は左遷されたとはいえ職員待遇はそのままです。

しかし残念ながら二人とも付く人を間違えたのは共通です。
 

オールスターズのメンバー紹介

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月28日(火)00時41分41秒
  時期がきたら、E部屋に出入りしていたメンバー、全部バラす予定です。

「今の聖教は愚だ。先生は聖教を信用していない。聖教は本部と喧嘩している。」

学生部長だった森山くん、確かそうだよね。
 

理解に苦しみます

 投稿者:昭和枯れすすきメール  投稿日:2016年 6月28日(火)00時33分56秒
  気持ち、という視点でわからないわけではありませんが、結句声をあげなかったマサキさんに期待する視点が理解に苦しみます。
時を待つという話。
待つとしたら何の時でしょうか。

多くの同志が処分される中で、一声たりともあげなかった人物に期待ってなぜできるのでしょう。

時の判断は、誰がするのでしょう。

いまは、師匠の弟子を自認する人々がそれぞれの分野で圧倒的な結果、実証を残す。本門の人材の群像とはそうした人々の結果以外にないのではないでしょうか。

選挙は大きなイシューのひとつですが、壮大な広布の物語の中ではあくまで部分にすぎません。
娑婆で力を持った本物の人材群を持って戦う、という角度がないと、もっといえば様々な意味で反人権団体と化した圧倒的な権威と権力を握ったSG太刀打ちできないと思います。

まさに長征。
 

巨泉さんの加害体験

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月28日(火)00時32分36秒
  大橋巨泉(82)氏の様態が思わしくありません。

>巨泉 連載で覚悟つづる「最後の遺言」
http://www.daily.co.jp/gossip/2016/06/27/0009226218.shtml

巨泉氏といえばまだ公明党が健全な時分、自らが司会をする番組で公明と旧民社を
比較し、何かの部分を特化し(具体的内容は失念)、「その意味で公明党のほうが
正しい」と大胆にもおっしゃっていたことを記憶しています。

また連載コラム初期の頃、小学生の時に近所に住む朝鮮人児童を陰湿にいじめていたことを
告白され、「僕の今の反差別の原点はこの忌まわしい加害体験にある」と綴っていらっしゃい
ました。自分も同様の経験があるだけに目から身にしみて読んだ覚えがあります。

また人間革命第7巻には戸田先生が被差別部落出身者に同苦されての渾身の激励をする場面を
池田先生は書かれていますが、、創価の仏法に一切の差別や愚弄は存在しない、との理念を
感受性豊かな時代に読ませていただいたことは血肉となっています。
この世にはまだまだ私の知らない差別や不条理で苦しむ人々はたくさんいることでしょう。
また私も含め反差別を自負している人間が実は日常生活の振る舞いや言動で差別に加担したうえ
意識・無意識にそれを糊塗していることがあるのも事実ではないでしょうか。

巨泉さんの加害体験は宗教や理念こそ違えど変毒為薬の一貫ともいえましょう。
御容態の好転を願ってやみません。
 

懐かしいE部屋の同居人のみなさんへ

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月28日(火)00時31分36秒
  また、赤はらでイッパイやりましょうね!
ドミサイルでもいいですよ。その際には役員室の彼も仲間にいれてね。
 

ご揮毫間違えた青年部執行部。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月28日(火)00時17分42秒
  とにかく一念の狂いからおきたご揮毫間違い事件。 それを認めず、赤山、森井だけ処分され島流し。彼等は順当にいけば今頃は青年部執行部中枢入り。竹岡巨漢部長なんか瓢箪から駒。下馬評にすら入ってなかった。棚野君もすっかり利用されましたね。
アンポンタンのバカ板はこの件についてもなぜかダンマリ(笑)高木、佐野、浅野、赤山、森井、松岡、桜井、日吉オールスター揃えて反論してみなさい。無理だろうが!
 

立正佼成会もですか…

 投稿者:JACK  投稿日:2016年 6月28日(火)00時07分50秒
  ご案内頂いたリンクを見てきました。
自民党支援に回るものだとばかり思っていましたが、立正佼成会もNOを…。
本来なら、牧口先生を失った創価学会が一番強力に主張することですね…。


うーこ様

御書の研鑽素晴らしいですね。
私も、少しずつですが、拝読しています。
御書にインデックスをつけて、必要な時に必要な箇所がすぐ出せるようにしたり、学んだ箇所で心に特に鋭く刺さった箇所を抜き出し、手帳に記載して読み返しています。


京都のおんな様の対話もすごいですね。
予測できない天候ですから、お体にお気をつけてお過ごしください。

 

民度の高まり

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月28日(火)00時02分22秒
  題名に関して昨日の報道でも2例ありました。

>厚生労働省 同性愛者へのからかいも「セクハラ」認定へ
https://rainbowflag.jp/job/article/1875/

>「キリスト教徒は同性愛者に謝罪するべき」、ローマ法王
http://www.afpbb.com/articles/-/3091898

スポーツ界やメディア・広告業界、教育界のみならず官庁や他宗教においても民度は
高まりつつあるのは幾筋かの明るい展望といったところでしょうか。
モハメッド・アリ氏にせよ、ボブ・ディラン氏、マイルス・デイビス氏あるいは有名無名
にかかわらず差別や不条理にしたり顔からの冷笑を浴びせられながら抵抗を表明した
先駆者たちの受難にあらためて敬意を示したいところです。


反差別の闘士の信仰体験   投稿者:感性   投稿日:2016年 6月27日(月)14時41分9秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50445
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 6月27日(月)23時41分54秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
おやすみなさい
 

意味不明!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)23時40分45秒
  「意味不明!   投稿者:螺髪   投稿日:2016年 6月27日(月)23時36分34秒

    これは、ちょっと意味不明。誰が約束したのでしょう??」
 ↓↓
 は、下記に対してです。

タイムリミット近し正木さ~ん!   投稿者:窮状辞任させられた元?長   投稿日:2016年 6月27日(月)23時31分1秒


 

27日の男ですね。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月27日(月)23時39分33秒
編集済
  寝たきりオジサン様 毎月楽しみです。(投稿がです)
佐藤浩くんのような、そっちの気はありませんが。笑
浩くんはオカマバー通いがお好きなんだとか。これ内緒です。
最近は官房長官と仲良しだから機密費使ってるのかな?
 

意味不明!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)23時36分34秒
   これは、ちょっと意味不明。誰が約束したのでしょう??
 ↓↓
 

一年と三ヶ月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 6月27日(月)23時35分5秒
  さあ毎月27日に書き込みする寝たきりオジサンです。
今日で同盟題目に参加させて頂いて一年三ヶ月になりました。
信濃町の人びと様お声かけありがとうございます。
確かに完全スルーはちとへこみますねぇ(笑)
これからもよろしくお願いします。
 

タイムリミット近し正木さ~ん!

 投稿者:窮状辞任させられた元?長  投稿日:2016年 6月27日(月)23時31分1秒
  数年後に回顧録(言い訳け)はダメです。
7月3日 「出獄と入獄の日に師弟あり」
今闘わずして、いつ闘う。
 

頼る時代ではない!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)23時24分11秒
   >何度も言いますが、これからは、誰かを頼れる時代ではありません。言うならば、すべての会員が創価の師弟の継承者であり、就中、自分自身なのです。その自覚がなければ、いつまでたっても誰かの判断を頼ってしまいます。頼るべきは先生の指導であり、そこから判断し、正邪を区別していくことが大事になります(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年 6月27日(月)22時12分8秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50473

 仰る通りですね。
 先生のお話に、後世の人は『創価学会仏』と呼ぶのではないか、というのがありました。どうも、この一言に集約されるようです。池田先生が厳然と指揮をとられていた時代、その時の創価学会を「創価学会仏」というと。
 それは、ジョーカーさんのいう「創価の師弟は三代で『完結』しています。これからは、特定の誰か(会長や執行部等)に託されているわけではありません。それは、『この人についていけば大丈夫』という甘い世界は終わったことを意味します」ということと一致します。

 「甘い時代」は終わったのです。ひとり一人が自覚し、考えもし、決断もし、そして「池田先生の構想」を自分の立場で結実していく段階に入っているのです。そして、その際に必要なのが三代の「指針」です。
 これも「頼るべきは先生の指導であり、そこから判断し、正邪を区別していくことが大事になります」ということになります。決して、執行部の迷走の判断ではありません。
 先生の名を借りた「隷属」のような“打ちだし”に従う必要はありません。ひとり一人が先生の指導を根底にした「納得」するものだけが創価の“方針”です。誰に遠慮がいるものですか。


 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月27日(月)22時53分39秒
  23時より開始します。

ロマン様 ありがとうございます。先生のご健康を祈りましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~
祈念  投稿者:ロマン
投稿日:2016年 6月27日(月)21時06分21秒 編集済
本日の三面、池田先生奥様の写真が掲載されましたね。
奥様と永石婦人部長は笑みをたたえていますが、先生の表情は険しい。
永石婦人部長の目線は池田先生に向いているようにも見えますが...
池田先生奥様のご健康をただひたすらに祈って参ります。

 

時代の終焉

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 6月27日(月)22時12分8秒
  初期大城様

>この板の主題は54年問題。
その原因を今の執行部になすりつけるだけでは解決にはならず、次の54年を繰り返すことになるのではと思います。

大聖人なきあと、日興上人を認められなかった、五老僧。
戸田先生亡きあと、池田先生を認められなかった戸田門下生(今の執行部 )。
そして今、池田先生が引かれた中、執行部を認められない、池田門下生(我々)<

::::::::

創価の師弟は三代で「完結」しています。これからは、特定の誰か(会長や執行部等)に託されているわけではありません。それは、「この人についていけば大丈夫」という甘い世界は終わったことを意味します。

これまでは、池田先生についていけばよかった時代です。先生が表舞台に立たなくなったことは、時代が変わったことを意味します。完結した創価三代の師弟をいかに正しく継承していくのか。それが問われる時代です。

宿坊の掲示板では、執行部を認める、認められないという次元の話をしているわけではありません。例え、会長や執行部が狂ったとしても、ブレルことなく創価の師弟を継承していく方途を話し合う場です。五老僧が日興上人を認められなかったことや、戸田門下生が池田先生を認められなかったことと同列に考えてしまったのなら、その時点でズレが生じます。

何度も言いますが、これからは、誰かを頼れる時代ではありません。言うならば、すべての会員が創価の師弟の継承者であり、就中、自分自身なのです。その自覚がなければ、いつまでたっても誰かの判断を頼ってしまいます。頼るべきは先生の指導であり、そこから判断し、正邪を区別していくことが大事になります。

54年は先生についていけばよかったのを、それをせずに、時の執行部についていってしまった。その結果、創価学会にとって、痛恨の負の歴史を残してしまった。30年以上経過した今でも、公にできないほどの悲惨な歴史です。先生という存在がいたとしても判断を間違えてしまう事実。これからは、54年以上にさらに厳しい環境になるということです。
 

言語・品位

 投稿者:生涯広布&広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月27日(月)21時36分47秒
  妙音さま

おっしゃりたい事はよ~くわかります。
でも、もう、それはお止めになられた方がいいかと思います。
我々もよく分かっております。できれば紳士的にやりたいのです。

しかし、どのような言語、言葉を使うかは通じる相手によります。
自分の思いをぶつける方法は古代から各種あります。動物の間にもその方法・プロトコルはあります。

私たちが戦っている連中はケモノです。師匠違背の輩です。通常の言葉が通じる相手ではありません。
これをまず、妙音さまに理解していただかないといけません。
ケモノにはケモノに通じる。彼らに通じる言語を持ちなければ通じない・・です。

ヤクザの世界にはヤクザに通じる言葉を使わなければ、通じません。
警視庁の山X組・担当のお方はインテリです、がヤクザに対する時は、彼らに通じる言語を使います。
そうでないと舐めれる。第一、彼らに通じません。短くとも、その言葉に言いたいこと全体が込められており。
相手にはわかる。
動物と対する時は動物の言葉・・動作を使わないと通じませんよね。
また、外国に行けば日本流のやり方では通じません。例えば、私たちがペコペコ頭下げる行為は一体なんだと・・となります。

この板での表現が少々過激でも相手にはイタイのです、短い言葉でも彼らに言っている事が充分意味がわかりますから・
それで、相手に注意を喚起し、これ以上の悪行の動きを封じることになるのです。
そして、 何度もなんども書かれる事によりダメージを与え、正義の声で怒り狂い・結果・現証もでます。
また、何度も書く事で皆さんも一体なんだろうと・・師弟不二アーカイブに行き、調べ、その内容も知る事になります。

彼らは知られる事が一番怖いのです・・ビクビクしています。

過激な言葉はボクシングでいうジャブとも言えます。
また、そのパンチはボデーブローのように効いてきます。彼らには柔らかな丁寧な言葉では効きません・・
みんなの声を聞き入れるような輩であれば、問答無用の査問などしないでしょうし、ましてや解任・除名などするはずがありません。

これ以上は書きませんので、もし、これでもお分かりにならないようであれば、妙音さまに限らず、どなたさまでの結構ですから、
私宛にメーセージを下さい。

また、品位についてたくさんの方がお書きになった事も、もう一度お読みくださるよう・・


生涯広布でしたペンギン
 

共産党のレッテル貼りはブーメランで帰ってくる

 投稿者:八風  投稿日:2016年 6月27日(月)21時24分52秒
  徐々に公明党の本質が解ってきている。婦人部を怒らせたら怖いのだ!

 

だらしない青年部幹部

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年 6月27日(月)21時24分49秒
  いずれ明らかにするつもりですが、各方面の査問豊作会場には必ず青年部職員が同席し、恫喝や脅迫の手引き、手助けの役を買っている。本部橋元、棚野、竹岡ら青年部最高幹部の指示か?だとしたら相当情けない青年部だ。君達の何倍も闘ってきた戦士、先輩を貶め、なんの痛痒も感じないのか?知ってるぞ、君達が自分の家族、妻子眷属を溺愛している姿。みな、同じだからな。  

祈念

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 6月27日(月)21時06分21秒
編集済
  本日の三面、池田先生奥様の写真が掲載されましたね。
奥様と永石婦人部長は笑みをたたえていますが、先生の表情は険しい。
永石婦人部長の目線は池田先生に向いているようにも見えますが...
池田先生奥様のご健康をただひたすらに祈って参ります。
 

立正佼成会も声明文発表。

 投稿者:左門町の人々  投稿日:2016年 6月27日(月)21時05分32秒
  生長の家に続き立正佼成会も今回の参議院選挙に対して声明文を発表しましたね。うちはどうなっているのでしょうね(笑)
全く逆の世界。いやここまでくるとギャグの世界。

生長の家や立正佼成会の方が宗教法人としてはまともだと思うのは私だけでしょうか?

http://www.kosei-kai.or.jp/infomation/070/post_514.html
 

追伸!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)21時02分27秒
   赤胴鈴之助さん

 【追伸】
 せっかく本を買ったのですから、次の「思索」もお願いします。例え、奥さんに叱られたとしても、です。(笑み)


 

信心!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)20時53分21秒
   赤胴鈴之助さん


>「舎利弗と修利槃特の最大の共通点は「信心」です。(投稿者:赤胴鈴之助   投稿日:2016年 6月27日(月)20時30分14秒) <
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50465

 その通りだと思います。
 お疲れさまでした。おそらく「思う」ことの十分の一も書けていないのではないですか。その「一」でこれだけ表現できていればもう十分です。

 「凡そ妙法蓮華経とは我等衆生の仏性と梵王・帝釈等の仏性と舎利弗・目連等の仏性と文殊・弥勒等の仏性と三世の諸仏の解の妙法と一体不二なる理を妙法蓮華経と名けたるなり、故に一度妙法蓮華経と唱うれば一切の仏・一切の法・一切の菩薩・一切の声聞・一切の梵王・帝釈・閻魔・法王・日月・衆星・天神・地神・乃至地獄・餓鬼・畜生・修羅・人天・一切衆生の心中の仏性を唯一音に喚び顕し奉る功徳・無量無辺なり、我が己心の妙法蓮華経を本尊とあがめ奉りて我が己心中の仏性・南無妙法蓮華経とよびよばれて顕れ給う処を仏とは云うなり」(法華初心成仏抄P557)。

 「我等衆生」の仏性と、「梵王・帝釈等」の仏性と、「舎利弗・目連等」の仏性と、「文殊・弥勒等」の仏性と、「三世の諸仏の解の妙法」と「一体不二」なる「理」(ことわり)を「妙法蓮華経」と名けたるなり、仰せです。「仏性」はみんな同じなのです。平等です。だから「信心」が重要なのだと思います。



 

舎利弗は智慧第一、修利槃特は愚鈍第一の相対

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 6月27日(月)20時30分14秒
編集済
  大仏のグリグリのとこさん、泣かせないでくださいよ。

文章を読む目がかすんで、困りました、私の体験ですが、健康で体を使う仕事が好きで
15の時から、職人と言われる仕事で誇りをもって、生きてきました。

教学試験でもなかったら、御書に目を通す時間はなかったろうと思います。
独立したときは、4次下請けで、万博景気で仕事はいくらでもありましたが
体力的には毎日残業で、ぎりぎりの状態で帰ってきていました。

学会活動どころではない状態です、勤行はかろうじてやってはいました。

仕事も安定してきて、子供も学会っ子として育って結婚し幸せいっぱいです。
しかし、宿業があるんですよね、大仏のグリグリのとこさん・・、どうやって成仏するんだ、と思いますよね。

自分の苦しみや辛さは堪えられますが、他者ともなれば、耐え忍ぶことが、つらいですよ。

ちょっと脱線・・・
この論考で、仏の智慧を、理解するのは難解で、智慧の門に入るのは難しいと、東大卒の
智慧では成仏は無理なのでしょうね。

学習塾の講師、林さんが東大卒の女子に言ってました、問題を解決する能力と創造する能力が社会には必要だと。
うちの執行部は、問題を解決する能力はMさんを更迭するぐらいだから、零点です。
無いものから創造していくのは、智慧しかないですよ、智慧は南無妙法蓮華経です。
創価学会というのは、価値創造からと聞きましたが、その知恵は、無疑曰信より出てくると教えられました。

舎利弗は智慧第一、修利槃特は愚鈍第一の相対と思えば、二乗の成仏、以信得入(いしんとくにゅう)
へ「舎利弗と修利槃特の最大の共通点は「信心」です。」
「信ずる心をもっていたがゆえに、成仏することができたのです」
と結論を述べられて、そこから先が、諸法実相ですか、想像を超えています。

その結論が「絶対的幸福境涯」の確立ですね。

分かりやすい論考です、と思えば、「南無妙法蓮華経を正確に発音できない重度障害者はどうやって成仏するのか」、前世の業因を解き明かし前世の業によって、障害をもって生まれたであろうと・・・、思わせといて。

それからの展開が、「大事なのはこの現実の人生をどう生きるかであり、 この人生を生きる生命それ自体の
問題を解明しきる事だと思います。」このことに結論が至ります。

そして、私は初めて見る成仏論です、〝相対種(そうたいしゅ)の成仏〟と〝就類種(じゅるいしゅ)の成仏〟富木殿

始聞仏乗義、を与えられたほどの学者で、天台法門を深く理解されていた、富木殿が修利槃特とは、解せないのですが、どちらかと言えば、富木殿=舎利弗のほうがしっくりするのですが、私の勘違いでしょう。

勉強させていただきました、平仮名化させていただきます。
 

品位について

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年 6月27日(月)19時52分39秒
  先生のスピーチの裏付けをしっかり形成して下さい。読むだけなら、誰でも出来ます。

見知らぬ者(国)との対話、言葉も通じない場所に行った場合は?生涯広布さまあたりは、ご存知だと思いますが、プロトコールでは?
これが確立するのは中世ヨーロッパ社会からですが、誰方か勉強されていますか?

チャーリーのチョコレート工場でも、その表現があったと思いますが分かります?

日商岩井(双日)のプロトコール研修会を受けて、品位・品格を思い出しました。創価村ゴールデン街の人々は、サイテー(-_-)
 

真の気高さ

 投稿者:妙音  投稿日:2016年 6月27日(月)19時33分19秒
  (創立75周年記念協議会での池田先生のスピーチ 2005.9.9)

若き王子アレキサンダー。その心には「獅子の気概」が燃えていた。「大胆不敵」であった。
王子の師匠は哲学者のアリストテレス。師は王子に教えた。
「真の気高さとは精神を品位ある行為で飾るものだ」「正義」を「行動の指針」とせよ ── 。
 

圧倒的教学力

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年 6月27日(月)18時15分13秒
  みなさんの教学力、本当にスゴいですね!
みなさんと自分の教学力の差が天地雲泥の差で、打ちのめされますが (・_・;
一歩一歩がんばります!
 

おじゃまします。

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年 6月27日(月)17時57分16秒
  昨日、比例区怒り、選挙区福山、行って来ました。内外逆F活動してます。友人が正木さんのお帰りを待っいます、私もです!祈ってます。  

三道即三徳!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)17時51分43秒
   大仏のグリグリのとこさん

 論考「舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門」拝見しました。
 冒頭のご自身の御家族のことといい、素晴らしいというよりも、凄すぎます。誰も真似のできない論考です。

 後段にお示しの「始聞仏乗義」は、のっけから難しい語句が出てくる御書で、私は悪戦苦闘しました。
 「就類種(じゅるいしゅ)」は「種類種(しゅりしゅ)」ともいい、ああそうか、トヨタが昨年、世界で初めて証券市場に投入した、元本保証の「種類種株」もこの仏法用語からとったのか、と思ったものです。いまのように株価がガタ落ちする時は有利な株です(※関心のある方は詳しくは証券会社かトヨタに、笑い)。

 三道(煩悩・業・苦)即三徳の「相対種(そうたいしゅ)」も、どこにその答えがあるのかも、なかなかわからなかったのですが、
 「妙楽云く若し三道即是れ三徳と信ぜば尚能く二死の河を渡る況や三界をやと云云」(P984)
 の「信ぜば」の三文字に着目して、ああそうか、とやっと理解できた次第です。

 ただ闇雲に「信じろ」というのではなく、自身に「信心の宝塔」が建った時、その境地に立てると理解しています。「信心の宝塔」といっても、現実的には唱題しかないとも思っています。


 

失礼しました!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月27日(月)17時49分50秒
   赤胴鈴之助さん

>第二捨父逃逝の事を人生初めて、論じたのに、先打ちしますか。(投稿者:赤胴鈴之助   投稿日:2016年 6月27日(月)16時40分58秒 )<

 そっか、赤胴さんも、この箇所を引用する予定でしたか。御免なさい。「捨父逃逝」そのものかと思っていました。以前から温めていたテーマで、「正論」を書けとの誘導もありましたので、投稿となりました。「一念三千」は根幹中の根幹ですから、まだいろいろ論じなくてはいけません。
 大丈夫です。人が変われば「論」も変わります。赤胴さんらしく、感じるままに、思うままにお述べ下さい。
 研鑽されて見えますね。奥さんに叱られながら(笑い)。すごい。


 

お詫び。訂正です。

 投稿者:広長舌相  投稿日:2016年 6月27日(月)17時34分41秒
  申し訳ありません。加筆訂正致します。
“”内のお言葉が抜けておりました。

「青年部は、悪い人間、退転する人間、皆を惑わすようないい加減な人間を追い出して戦う強さを身につけなさい。

同志を利用したり、陥れたりするのは、提婆達多の生命である。

“人間の生命は恐ろしいよ。妙法を持った同志が、より恐ろしい場合がある。”

仏にもなるし、魔にもなるんだ。そういったことを平然と見破って指揮を執るのが将軍である。

青年部を方面長の側に置いて、県長の側に置いてやっていくんだ。」
1996年12月
 

人間の品位

 投稿者:妙音  投稿日:2016年 6月27日(月)16時59分42秒
  ホセ・マルティ生誕163周年記念 第2回国際会議への池田先生のメッセージ
(2016・1・25 ハバナの国際会議場)

今回の会議では、125年前、マルティが建国の基本精神を明かした歴史的なスピーチ
のタイトルが掲げられています。「すべての人々とともに、すべての人々のために」と。
何と簡潔明瞭でありながら、何と奥深く、気高い哲学が結晶している表現でしょうか。
まさに、地球的問題群に挑む世界市民が共通の指標とすべき、21世紀文明の旗印なり
と、私は感嘆するのであります。ここには、マルティが共和国の第一の原則と定めた
「人間の品位に対する尊厳」が貫かれております。マルティは、人間生命が具える善性
を、揺るぎなく信頼してやみませんでした。
「民衆はすべて、共通の堂々とした、すばらしい何かを――空よりも広く、大地よりも大きく、
星座よりも輝いていて、海よりも洋々としたものをもっています。それは人間の精神です」と。
時代の混迷が深ければ深いほど、私たちは、マルティがいついかなる時も手放さなかった
「人間の品位に対する尊厳」に立ち返って、一人一人の生命に秘められた、限りない智慧と
力を、いよいよ解き放っていきたいと思うのであります。
 

「一念三千」への考察

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 6月27日(月)16時40分58秒
  螺髪 さん、引用失礼します。
>「一念三千」への考察ということになりましょうか。「正論」(笑い)への一端を述べさせていただきます。

 >こんな仰せがあります。
「一念三千も信の一字より起り三世の諸仏の成道も信の一字より起るなり、此の信の字元品の無明を切る利剣なり其の故は信は無疑曰信とて疑惑を断破する利剣なり解とは智慧の異名なり信は価の如く解は宝の如し三世の諸仏の智慧をかうは信の一字なり智慧とは南無妙法蓮華経なり、信は智慧の因にして名字即なり信の外に解無く解の外に信無し信の一字を以て妙覚の種子と定めたり」(御義口伝P725)
引用おわり

螺髪 さん!!!、信解品はパスしたと思っていました・・・(笑い)( ;∀;)

第二捨父逃逝の事を人生初めて、論じたのに、先打ちしますか。

赤胴鈴之助の剣法をもっていかれました・・・とほほ( ;∀;)。

まっ、中身は相当ちがいますけど、・・・論文を書いたことないので。

この、御文は私も引用して論じています、大仏のぐりぐりさんのあとでUPしようと思っています。

日蓮の思想と生涯が届きました、分厚く大きな本です、払った金額も元の金額の2.5倍とは、とほほ。

勉強のためとはいえ、支払いを見て、嫁が「うそっ」といって、にらまれました。

ちいさな字ですから、読めればいいのですが。
 

独り言

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年 6月27日(月)16時06分47秒
編集済
  品位がどうこう以前に、「ここ最近知りました」「今日初めて閲覧しました」みたいな人が“なんのこっちゃ?”と困惑なさらぬよう投稿内容には各自配慮せなあかんで、、、というだけの話。
一見さんが取っ付きにくい不親切な雰囲気ではBBSの用を足さない。不快ならスルーしろとは何様のつもり?言いっ放しなら各々ブログで好きにやれや、でおしまい。

2年ほど前に掲示板の主旨が今のようなかたちになって、今日まで人の出入りも激しかったようだけど、

「これぐらいはみんな自分と同じように考えてるだろう、感じてるだろう」と、暗黙の合意事項や共通認識が出来ているかのような錯誤に陥らないこと。
多少毛色の違う意見を、傍から見ればそうとう見当違いの論難で以って排除していないか? 誰がそうだというわけじゃなくて。。。
アスフェリカル・レンズさんも、2か月(だったかな?)ロム専に徹しながら、毎回スレを開くたびに初めて閲覧する人の視点に立っての論評を綴られた
・・・・と自分は見たが・・・・だけで、特定のどなたかに難癖つけているようには思えないのだが。
新参者には敷居が高い印象を持たれて閲覧意欲も殺がれてしまう、、、そんなふうにならないよう少しは気に留めながら、仲良しクラブとか茶飲み話とか揶揄される雰囲気からはちょっと距離をおいて、今この瞬間ここを初めて覗いてはるような人を常に意識しながら“伝える技術”と“伝わる努力”を怠ってはいかんな、と自戒する今日このごろ。

54年問題も、学会上層部や公明党の糾弾も、現場での世論形成は緒に就いたばかり。
ネットの中では多数集まり語り尽くしたような議論内容でも、PCやスマホから離れればいざ目の前の一機一縁の対話の積み重ねから始まる。
一人ひとりが孤高のスタンドプレーに徹するしか他に出来ることはない。
こちらの閲覧数や投稿数が増えることも大事だが、さらに言えば――今一日平均どれだけのアクセス数か知らないが――ひとつの書き込みを見て
十人いたら十人十色で戦い方のヒントを得て、十通り各自の行動につなげていけるかどうか。
投稿はせず徹頭徹尾ロム専で通しているような人がこちらに触れてバラエティに富んだ不言実行の戦いを起こす契機になってもらえるかどうか。

いつどこで、誰が、何を考え、何を企んで、何をしでかすか・・・・先の全く読めないステルスな戦法が敵が最も恐れ、嫌がることだ。


・・・・・・・毎度取りとめのない駄文を書き連ねてスレ汚しになってしまってるので、今週いっぱい多忙だし、もう少し書く内容を吟味して投稿スタイルも工夫しながら日を空けて出直してきます。失礼。。
 

「憲法改正の真実」を読んで

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年 6月27日(月)15時41分49秒
  「憲法改正の真実」集英社新書 樋口陽一/小林 節 読みました。出来ればお読みになることを、お勧めします・・。

1995年、宗教法改悪の際、慶応大学の教授?であった小林 節教授は、正々堂々と正論を展開し、結果的に我が創価学会を護ってくれたと認識しています。

この本を読んで、小林 節さんが「人物」であることが、しみじみ伝わってきました。
現在、自民党に於いて、お粗末な”憲法改正草案”を引っ提げ、「壊憲」に走っている議員たちのほとんどが、前日本のエスタブリッシュメント層、保守支配層の子孫とその取り巻きであるのが実態のようです。

恐るべきことに、彼らの共通の思いは、明治維新以降、日本が最も素晴らしかった時期は、国家が一丸となった、終戦までの10年ほどの間だった、ということのようです。
普通の感覚で言えば、この時代こそがファシズム期なんです・・

先だって読んだ、「日本会議の研究」にぴったり通じるところです。この本の最後の部分に「なめんな」という精神という箇所があります。
小林 節さん:「この国の主は、我々国民なのですが、この主という資格が奪われようとしている。私たちは侮辱されているのですよ。なめられているのですよ・・」

緊急事態条項は「お試し」改正事項を装っているが、「本丸」であるとの見立ても、納得である。
公明党・創価学会のアイデンティティが「踏み絵」となって、本格的に試される”時”は近そうである。
 

【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】13/13

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月27日(月)15時31分26秒
  相対種の成仏――つまり即身成仏の法門は「唯仏与仏・乃能究尽
(ただ仏と仏とのみがよく究め尽くしている)」の秘密の法門であり、
凡夫の思議しがたき法門なのです。

大聖人は「そのような秘密の法門を聞いて、いかなる利益があるのか(通解)」(御書九八四頁)

との質問に対して

「始めて法華経を聞くということである。・・・・そして末代の凡夫が
この法門を聞くならば、ただ自分一人だけが成仏するばかりではなく、
父母もまた即身成仏するのです。これが第一の孝養である(趣意)」(同頁)

と答えました。

いうまでもなく〝聞く〟とは〝信じる〟ことと同義だと思います。

何物によっても壊されず、永久に崩れることのない絶対的な幸福
――これは人類の永遠の願いであり、万人共通の理想だと思います。

その願いと理想を全世界に流布するために、
師匠は今は何も語らず、弟子を厳しく鍛えているのだと考えます。

最後に、昭和三十一年の「大白蓮華」に掲載された師弟不二の座談会を記して終わります。

池田
「折伏をするということが、即自分自身を折伏しているんだということに通ずるでしょうか」

戸田
「それでは教えよう。最後の一問を教えます。自分自身が南無妙法蓮華経で生きているということです。
それ以外に折伏はないのです。覚えましたか。手練手管も方法もなにもありません。

ただただ、おれは南無妙法蓮華経以外になにもない! と決めることを末法の折伏というのです。

それ以外にないでしょう。

どういうふうにやったら南無妙法蓮華経が弘まるか、
どのようにやったら南無妙法蓮華経がよくなるか、
人によく教えられるか、そんな方法論は関係ありません。

我みずからが南無妙法蓮華経だ!南無妙法蓮華経以外になにもない! と決めきって、決めきるのです。

おれはそれ以外にない、悪ければ、殺しても死んでもなんでもしょうがないと、
自分は南無妙法蓮華経だと決めるのが、最後の折伏です」

池田
「はぁ、それは簡単です。・・・・・・(笑い)」

戸田
「そう、簡単なのです。どうにでもいおうと思えば無限にいえるけれども、しかし、真義はそれしかない」

(戸田城聖全集第二巻四六六頁)

おわり
 

【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】12/13

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月27日(月)15時30分29秒
  仏界の境涯を涌現するための〝因縁〟を明かした十法界明因果抄には

「仏界とは、菩薩の位において〝四弘誓願〟を発することをもって戒となす(通解)」
(御書四三四頁)とあります。

四弘誓願とは、

①一切衆生を悟りの道に入らせ、一切衆生を救うことを誓う。
②一切の煩悩を断とうと誓う。
③仏の教えをすべて学びとろうと誓う。
④仏道修行において無上の悟りに至ろうと誓う、ことです。

これは爾前教で〝四弘誓願〟という菩薩戒を持った結果として仏果が示された文ですが、

法華経では一大事因縁を明かし「開示悟入」を説いて、衆生の〝心〟に本来、仏界が具わっていることを示し、
自分自身の仏性を悟ることによって〝即身成仏〟することを明確にしているのです。

つまり、

目が見えない人は見えないまま仏になり、
耳の聞こえない人は聞こえないまま仏になり、
口でしゃべれない人はしゃべれないまま仏になるということです。

そして、どんな重度の障害を持つ身体であったとしても、
あらゆる形式を超越して「法華経を信ずる強き心」によって成仏できるのです。

大聖人は
「一念に億劫の辛労を尽せば、本来無作の三身念念に起るなり。所謂、南無妙法蓮華経は精進行なり」
(七九〇頁)と訴えています。

この御文は、今現在の心が広宣流布(四弘誓願)のために、努力しぬき、
苦労しぬいていけば、本来、わが身に具わる仏界が必ず涌現する。

広宣流布のために尽力すること自体が南無妙法蓮華経そのものなのだ――と捉えたい。

言い換えれば、

広宣流布は四弘誓願を誓った仏と仏でしか成し得ない大偉業であり、
仏と仏のみがよく理解し、説くことができる大生命哲学なのだと思います。

障害者であれ、健常者であれ、涙も出ないほど苦しくて、苦しくて、
もがき苦しむ日々の連続であったとしても、ただ今・現在「生きている」ということは、

心のどこかで仏法を求め「幸せになりたい」と願っているのではないでしょうか。

その苦しむ人を肩に背負い、支え励まし、蘇生させ、顔を上げて前を見ろと
教えてくれたのは、池田先生であり、学会同志です。

池田先生の心は自身亡きあとのことを考えて〝即身成仏の法門〟を現代に縦横無尽に展開し、
末代の衆生に成仏への方途を説き示し、書き残しているのだと思います。

こう考えれば、かつて妻が言った

「私にとって池田先生の指導は『御書』なのよ。そんなの私の常識」

という言葉も本質を捉えていると思う。
 

【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】11/13

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月27日(月)15時29分49秒
編集済
  しかし、竜樹は妙法の〝妙〟の一字を、名医の「変毒為薬」に譬えました。

つまり、名医は病者の病を治すために、毒を調合して薬としますが、
問題は毒をいかにして病に効く薬とするかにあります。

その場合、名医の調合した毒を、患者自身の生命力で「病を治す薬」に転じているのであって、
名医は患者自身の病の状況や生命力をよく知ったうえで薬を作るものです。

名医は仏であり、患者は凡夫である私たちです。病は迷いです。

仏は衆生の迷いという病を治すために、病の源である三道そのものを逆に利用し、
それを使って病んでいる衆生の生命のなかで三徳の薬となるように仕向けているのです。

また、天台が〝妙〟の一字を「不可思議」と名づけたのは

〝就類種の成仏〟は、善因を積んで善果である仏果を成就する修行法だから、
凡夫の私たちにも理解しやすいので「思議(議論しやすい)種」としたのに対して

〝相対種の成仏〟は、すでに仏法の因果は超えていて理解できないことだから
「不可思議(議論が不可能)種」と立て分けて、そう言ったのです。

問いはさらに続きます。

「凡夫の我々にもこの秘法(相対種の成仏)の意(こころ)を理解することができるだろうか」(同頁)と。

大聖人は

「私見による〝答え〟は無益であり意味がない。竜樹も大智度論のなかで
『今、煩悩を断じ尽くした三乗(声聞・縁覚・菩薩)は、仏になれないと決まっているのに、
かえって成仏するというのは、ただ仏のみがよく知っていることである。

論議とは正しくその事を論ずべきであるが、測り知ることはできない。
だから無益な論議をしてはならない。

もし仏になることができた時は、よく理解し納得することができる。
それ以外の人は、ただ〝信ずべき〟であって、いまだ理解し納得することはできない』と述べている(趣意)」(同頁)

と竜樹の言説を紹介して答えます。

そして「法華経(方便品第二)の『唯仏与仏・乃能究尽(ただ仏と仏とのみがよく究め尽くしている)』とは、

法華経において煩悩・業・苦の三道がそのまま
法身・般若・解脱の三徳となると説いて、二乗(舎利弗)は成仏した(趣意)」(同頁)と述べました。

つまり、竜樹の〝信じるしかない〟という言葉は、誰に向けられて言ったのかというと、

別教・円教の菩薩や、普賢菩薩・文殊師利菩薩の大菩薩に対してであり、
ましてや二乗・末代の凡夫が法華経の妙法の力を知り、理解できるはずもなく、

ただ〝信ずる〟以外に「成仏の門」に入ることはできないということです。
 

【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】10/13

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月27日(月)15時29分11秒
  大聖人はどんな境遇の人であれ、末代の凡夫は
必ず〝即身成仏〟できる原理を問答形式で分かりやすく教えました。

そしてまず、疑難を投げかけてこう言います。

「今までの話を聞いて、ちょっと疑問に思うことがある。
そもそも火から水は出ないし、石から草は生じない。

悪因があるから悪果を感じ、善因は善報を生ずるのは仏法の常識であり、
定まった因果の理法である(趣意)」(御書九八三頁)と。

この疑難は私たちにとっても非常に納得できます。

たとえば、重度障害者であるグリグリの身内は生きること自体が苦しみであり、
苦しみの原因になっている障害の身は、その根源を探れば、過去世の謗法ゆえであり、

貪・瞋・癡の三毒より生じたものです。

しかもこの煩悩である三毒と苦果の二道によって、苦しみの世界に縛りつけています。

それなのにどうしてこの三道(煩悩・業・苦)が
「じつは三道が、ほかならぬ三徳(法身・般若・解脱)なのだ」と言えるのですか。

そんなこと言われても到底、納得できるものではない――となります。

大聖人はこの疑難を設けて、何と答えたかというと

「あなたの疑いはもっともなことです。私はこのことを心得ていない。ただし・・・・・」(同頁)と語り、

竜樹と天台の言説を引用して「即身成仏」の法門を明らかにし、こう述べます。

「竜樹は妙法の〝妙〟の一字を解釈して
『たとえば、大名医がよく毒を以って薬とするようなものである』といわれている。
〝毒〟とは何かというと我らの煩悩・業・苦の三道のことであり〝薬〟とは何かというと、
法身・般若・解脱の〝三徳〟である。

『よく毒を以って薬とする』とはどういうことかというと、三道を変じて三徳とすることである。

また天台は『妙は不可思議と名づける』といい
『一心に十法界を具している。あるいはまた不可思議境という。意(こころ)はここにある』といわれている。

即身成仏の法門とはこのことである(趣意)」(御書九八四頁)と。

ここまで聞いても、やっぱり仏法の因果からいえば、悪因が悪果を生み、善因が善果を生むのであって、
悪因がそのまま仏因になるという「相対種の成仏」は理解できません。
 

【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】9/13

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月27日(月)15時28分30秒
  大聖人は法華経(薬草喩品第五)の「種・相・体・性の四字」の文を通して、
末代の凡夫が法華経を修行する方法が二つあり、一つは〝就類種の開会〟と、
もう一つは〝相対種の開会〟があると述べました。

〝開会〟とは、簡単にいうと「成仏」という意味です。

また「種・相・体・性の四字」の〝種〟は仏の種子、つまり仏種のこと。
〝相・体・性〟は十如是(相・体・性)のことで、衆生の姿、人間の生命ということです。

まず〝就類種(成仏)の修行法〟は
同類種とも表現し、原因(仏性)と結果(仏果)が同じものでなければならないという
前提に立って、自身の仏性を開発する修行で煩悩を排し、迷いを除いて、

ひたすら清浄な仏性を開いて仏果に至るために生命本来の力を出していくことです。

つまり、仏法の因果でいう〝善因〟を積んで〝善果〟である「仏果」を成就するということです。

それに対して

〝相対種(成仏)の修行法〟は
煩悩(無明)・業(悪業)・苦(生死)の〝三道〟が、
そのまま法身(仏性)・般若(智慧)・解脱(自在)の〝三徳(三身如来)〟に転ずることです。

つまり、悪業が転じて幸福への〝因〟となることであり、
凡夫の迷いと苦しみの生命自体が、そのまま仏種、仏性を開発するきっかけとなって

仏果を成就するという意味です――どういう事なのか、じっくり見ていきましょう。
 

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