2016年6月27日
2016年6月26日
池田のダイエーにゆく。川西の駅前にもゆく。
中華惑星 黄土色の中トラの星
水色の猫の子。
この惑星は、3.7-3.8万年後の文明だ。話しがわかるやつで、私の地球を支配する計画(たいしたことないのだけど、弱冠の問題がある)に、賛意を示す。正しい知識を普及させるには、そうそう霊界メディアの総動員して活用することについて。神の教えを広めるには、それが大切だと。
問題とは、違う次元の創作物が多いから、地球人の自ら能力を高められないこと。創造性の低下を指摘されてきた。それは教育を強めにすることで、彼によると、解決できる、という。
なかなか、いいやつじゃないか。
10次元のトランプクラスの黄色い中核の惑星、
ここと交信。なかなか話がわかる所。今日はそういうのが多い。何か新しい情報が一つあった。地球を発達した惑星にしようとするのは、そういうグループがいる。どの銀河系にも、高度に発達する惑星を支援する者達がいるのだ。そういう流れで、地球にいくつかの教えがきている。
風のピューマは、そういう流れでは中核的な位置づけにはない、という。当たり前か。芸術の指導での話。もっと上に肝心なのがいる。そういえばそうだった。
地球に強い関与は、カエルがしている、という。親しみの度合いで、最も身近にいるから。しかし、カエルでは不十分なので、大分君の惑星などやや遠いのが来ている。
2016年6月25日
中華惑星--黄土色の大きめ金髪っぽい
そこのビルなビルの子と話す。赤い服を着て、ひと目でわかった。が、肝心の何万年後の文明かさっぱりわからない。どうも妨害を意図的にやっている。いい加減だから、適当に話を切り上げた。こちらのルーチンもこなせないのか?
この惑星は、バレーボールみたいなのがごともに流行しているそうだ。流行るドラマは、進んだ惑星にゆき苦労する話だそうだ。
どうも、交信の妨害作用がある機械操作担当を交代させることにした。こちらが見えるかみえないかで苦労しているのに、それを解決する研究ができない連中だ。苦情は全て、預言者に直接、届くようにする。常識だ。
2016年6月25日
交信
56万年後の我々。
多10次元の系譜 青き惑星
青うさの惑星で、北西の地面の下の方向だ。ここはアメリカの霊達が最も興味を示した惑星だ。
そこの地球担当者と交信。そこから回線を遠くにつなげて会話する。私は、宇宙中心趣味の変なおっさんにみえるという。あの変にキラキラするあのアンドロメダ人のように。それで、体に付着する変なものは取り除く。
また彼らは、地球人のあのアメリカの宇宙文明研究者の霊達が、地球を極度に発達させるために、もろもろ研究しているという。今度そこに尋ねてみることにした。
私はまだ10次元の人をたくさん育成する研究しかしてないのだが、そういう総合的な視点も大事と理解する。
ここの惑星の文化に似ているのは、群馬の女優という。
惑星がよく発達する条件について
1,宇宙の位置
宇宙の中心に近い銀河ほど文化が高い。通常の10倍くらいまであがる
2,銀河系
銀河系内格差だ。銀河系の中心に惑星ほど、集積効果で、文明の存在密度があがり、高度になる。大きな銀河のほうが、文明は高くなる。銀河系はアンドロメダより劣る。マゼランよりは高度になれる。
3, 惑星がある宇宙域の密度
惑星がたくさんある地域のほうが、文明が高くなる。集積効果だ。
4,惑星のサイズ
大きい惑星のほうが、人口が多くなり、文明が発達する。
5,陸地の面積
陸地が多いほどよい。人口が多くなるため
6,衛星が大きいケース
山間部があり、生物の多様性が生じる。そういうのは、発展する。地球の場合は、月が大きく、通常の二倍、という。
7,神(惑星開発者)の力量
これはあまり関係ない。初期値としては、重要だが。独立(惑星出身者が神となる)すると、それらの意志しだい
8,テラフォーミング可能な惑星の数
太陽系内に住める惑星をいくらに増やせるか。地球の場合は、金星と火星は人類が住める惑星に改造できる。金星は早くできて、火星は時間がかかる。3-4つまでできる太陽系もある。
9,夢の数
惑星文化を発達させるという夢の数がスタート時には大切らしい。
2016年6月25日
6/23の交信
中華惑星は黄モヤ
預言者の子で、黄白の子。この惑星の課題は、構造物内の重さ、ビルの足などだ。足の重心を調整することらしい。発生というジャンルである。
神の組織は、国連職員のよう、末端は公務員のよう。精神の教育係でもある。私の認識と一致した。
6/24 10次元多という手法で地球発達させる系譜
近隣の発達した惑星を順に、たどる。今日は、大分君の惑星。
ドット君が現れた。
発達心理の向上マニュアルを作成する。
5人(3預言者+、海の子、ヤハエの子、諸葛の子)で、この面で天国で広める。
10次元にあがるのを緩和する。かの惑星でしたそうだ。初期はさえないのが上がるが、やがて質が揃う。
宇宙中心は、宇宙に神がたくさんいることの影響があるのではなく、10次元にたくさんの霊がいる。初期惑星の地球は、ガラガラで田舎のようだが、宇宙中心では都市がたくさんあるそうだ。
女性の解説
生物多用せうは、1,生物の動きで人に影響を与える。アフリカの動物の影響を受けやすいヨーロッパは、精神が荒れ気味。クジラは温和な動物で、その影響を受けるとやさしくなる。トラのようなのは獰猛になる。
地球は巨大な月がある。成長率は1.3未満。
6/24 中華惑星は黄モヤ アール(この惑星の神)の子
アールの特色は教えてくれた。精神論が伸びる。運動神経が発達する。やや音楽が得意。総合力がある。子供の遊びは、バレーボールとチェスのようなボードゲームという。
2016年6月22日
交信
6/21 53万年後の我々。
中華惑星 黄モヤの惑星
ここはアールの惑星で、ちと上の人気取り。
話したのは、透明猫の子だと思う。
いろいろ話す。よく覚えてない。
6/22は、物知り猫で、私と同系。
何だろう。いろいろ話したが、忘れた。この惑星は、誰かさんの分析に基いて、私を論じている。が、それは的を外している。2度もだ。この惑星は、分析力が低いのではないか。というか、私を分析する担当がひどいのだ。ようやくわかった。分析担当を変えろ、と要望しておこう。できの悪いやつのせいで、コミュニケーションがずれるのは好ましくはない。
何か話したが、出てこない。
一つは、この惑星で人気が出る人格に必須なものは何か?
王たる心得をもつ者。飾りの王ではなく、自ら統率する王である。オイディプス王は追放された王の嘆きで有名で違う。現役で民を守る力強い王だ。
次に、精神次元が高いこと。高いとそれだけで尊敬される。
三に、愛の能力高い人。私が低いと言ったからびっくりした。彼らが気に入っている地球のあの赤い子よりも現時点、私の力量が上だから。年の功というやつで。彼らが気にいるのはスタイルとしての愛らしい。
今日は、風のピューマの地球担当官に、尋ねた。地球で10次元をたくさん育成しようとする系譜を。
直近では、カエルの惑星である。そこはやや発達した惑星だ。そこの地球研究者に尋ねてみた。
発達する惑星には、条件がある。一つは巨大であること。人口が多くなり、それは惑星社会の力量となる。次に、地球のように多様なこと。生物多様性があると、人類はよく発達しうる、という。薬が多いなど得なのだ。
第三に、銀河系の中心部、宇宙の中心方面だ。第四に、近くに極度に発達した惑星があること(古い惑星ではない。ある年代では優れている惑星、という意味)
そういう理由、地球の生物多様性で、地球は優れた惑星文明にすることが、自ずと定まったという。
しかし、私が聞いているところだと、それだと通常の惑星よりも、1.2倍ほどしか力量は高くならない。地球はやや優秀程度で、同一年度のトップ3に入れない。この当たりはどうなのだろう。
そして、カエルの惑星で、中心宇宙の研究している霊の守護をちょこっと受けた。彼は、地球上に関与する中心宇宙の波動(そういう文化を取り入れた霊達の波動・オーラ)を、よく識別することができた。ほー。中心宇宙の文化には、いくつかの種類があることを知った。私はあまり区別できなかったのだが。