一般向け 幸福の科学 過去世・転生の情報まとめ
- 2014/06/06
- 06:15
※あくまで個人の趣味でまとめたものです。
※霊人は方便を使うことがあり、確定情報ではありません。
※2010年以降の霊言、書籍からまとめています。
※自身で実際に所持している書籍からの引用なので、情報は不足気味です。
判明次第随時更新します。五十音順 新しい情報は赤で表記します。
★三帰者向けの過去世・転生まとめ記事の閲覧をご希望の場合、パスワードをメールでお送り致します。詳しくはお知らせをご覧ください。
最終更新日:2016/05/12
過去世の名前が遺っている方
各霊人の自己申告による情報ですので、信頼性についてはバラつきがあります。
● 秋元康(作詞家、プロデューサー) ← 世阿弥(室町時代の猿楽師)
日本で女性として神楽を踊ったり、孔子の門下生として楽器の演奏をしていた過去世もあるようです。
● 麻生太郎(元首相) ← 真田昌幸(幸村の父)
● 安倍晋三(現首相) ← 大伴家持(『万葉集』の編纂者)
曖昧ではありましたが、北条時頼(鎌倉幕府第5代執権)としての転生もあるとの情報も安倍夫人の守護霊霊言で出てきました。
● イチロー(野球選手) ← 塚原卜伝(室町時代の剣豪)
禅僧としての過去世もあるそうです。
● 池上彰(ジャーナリスト、著作家) ← 池上宗仲(日蓮の庇護者) ← 伝道者フィリポ(新約聖書の使徒行伝)
● 石原慎太郎(元東京都知事) ← 天海(徳川家康の側近)
神代の日本で名に「命」とついていた者や、漢詩をつくっていた中国の有名な詩人としての転生もあるようです。
● ウィンストン・チャーチル(英国の元首相) ← シュッドーダナ王(釈尊の御尊父) ← ヨシュア(旧約聖書のヨシュア記)
● ウッドロウ・ウィルソン(アメリカ第28代大統領) ← ゼベダイ(イエス・キリストの弟子)
● ウラジーミル・プーチン(ロシアの現大統領) ← 徳川吉宗(江戸幕府第8代将軍) ← 足利義政(室町幕府第8代将軍) ← 聖武天皇 ← オクタウィアヌス(アウグストゥス 初代ローマ皇帝)
● 王貞治(元野球選手) ← 千葉周作(江戸時代の剣豪)
● 大平正芳(元首相) ← マタイ(十二使徒)
十字軍にエルサレム奪回の詔を出したローマ法王(ウルバヌス2世?)としての過去世もあるようです。親鸞の弟子の唯円が過去世と言われるのは「不本意」だそうです。
● 岡崎久彦(外交・政治評論家) ← ペリー提督(黒船) ← 明智光秀(織田信長の重臣 本能寺の変) ← 小野妹子(遣隋使) ← 張儀(秦の宰相)
● 岡田准一(俳優) ← 宮本伊織(宮本武蔵の養子)
過去世に関する発言としては、「釈尊在世時に女性として修行をしていて、釈尊の神々しい姿を見た」、「鎌倉時代に禅の修行をしていた」、「紀元600~700年あたりに、『西遊記』のモデルになったような、仏典をインドから中国に伝える一行の中にいた。有名なお坊さん(玄奘三蔵?)を守る、孫悟空や猪八戒にあたるような人間だったかも」、「仏教が日本に入る時代に、仏教を国教にしていくために働いた武士」などと語り、深い仏縁が明らかになりました。また、クリミヤ戦争に英国の兵士として参加した過去もあるそうです。
● 小沢一郎(政治家) ← 伊達政宗(戦国大名) ← アジャセ(釈尊在世時のマガダ国王)
● 小保方晴子(STAP細胞) ← ガリレオ・ガリレイ(天文学の父) ← ヒポクラテス(医学の父)
小保方氏の守護霊として出てきた霊人は、総裁先生が『キュリー夫人(ノーベル賞受賞の物理学者)的な方』と仰っていました。夫人本人かどうかは分かりません。
● カール・グスタフ・ユング(心理学者) ← 空海(真言宗の開祖)
空海は霊言の中で、リエント・アール・クラウド王に宗教的秘術を教えた人としての転生もあると明かしていました。また、インドの仏教者で唯識論を説いた有名な人としての転生もあるようです。
● 金丸信(政治家) ← 松永弾正(戦国大名)
● 北川景子(女優) ← 阿波局(北条政子の妹) ← 小野小町(平安時代の歌人)
日本武尊や木花咲耶姫からの霊流を引いているそうです。小野小町の霊言によると、プレアデス関係の星の出身とのこと。
● 北の湖(元横綱、元相撲協会理事長) ← 雷電為右エ門(江戸時代最強の力士)
宝蔵院の槍使いの坊主としての転生や、神代に千代の富士が天手力男神として生まれていた時に一緒に地上にいたことも語っていました。
● 木村拓哉(SMAP) ← 須勢理姫(日本神話 大国主命の妻)
フランスあたりに画家として生まれたこともあるそうです。
● 日下公人(評論家) ← フランシス・ベーコン(英国の哲学者) ← ソロモン王(古代イスラエルの王)
● 国谷裕子(NHKクローズアップ現代キャスター) ← 与謝野晶子(歌人、作家) ← 清少納言(『枕草子』の作者) ← 甘夫人(劉備の妻)
朝鮮半島に生まれた過去もあるようです。当時は「韓流ドラマを見てる人なら知ってる人は出てるかも。料理が好きだった」とのことです。
● ヨハン・W・V・ゲーテ(ドイツの文豪) ← 老子(道教の始祖)
● 孔子 : 佐藤一斎(江戸時代の儒学者)
佐藤一斎先生に関しては、「儒教的なものの最後として、集大成的に出た」そうです。江戸時代以降、儒教の本家は日本に移ったと仰っていました。
● 河野洋平(政治家) ← 藤原泰衡(奥州藤原氏第4代当主)
釈尊の時代に釈迦族に生まれ、コーサラ国に攻められて殺された女性信者や、ネロ帝による迫害でライオンに食べられたクリスチャン、蘇我氏との戦いに敗れた物部氏の一人としての転生もあるそうです。
● 後藤田正晴(政治家) ← 竹中半平衛(豊臣秀吉の軍師)
白村江の戦いに日本側で戦っていた転生もあるようです。
● 蔡英文(台湾の次期総統) ← 中江兆民(明治時代の思想家)
日本人の血が流れている鄭成功(中国明代の軍人)が台湾で神様になっていたり、後藤新平や児玉源太郎といった生前台湾と関わりのあった日本人が、死後も台湾を指導している関係で、台湾霊界では日本語が公用語の一つになっているそうです。
● 櫻井よしこ(保守の論客) ← 広瀬武夫(日露戦争時の軍人) ← 藤原彰子(道長の長女)
鎌倉時代の終わりに楠木一族の一人として戦ったり、飛鳥時代は白村江の戦いに参加したりしたそうです。八百万の神々の一柱であるとのこと。
● サダム・フセイン(イラクの元大統領) ← 足利尊氏(室町幕府の初代征夷大将軍) ← 火之迦具土神(日本神話)
トルコに生まれ、明治維新に触発されて革命運動をしていた過去世もあるようです。
● 佐藤栄作(元首相) ← 徳川秀忠(江戸幕府第二代将軍)
“女性天皇との絡みで、味噌をつけた僧侶”としての転生もあるとのことです。(道鏡ではないそうです)
● 渋沢栄一(日本資本主義の父) ← 張良(漢の三傑)
日本の戦国時代に軍師として生まれた経験もあるようです。
● 島薗進(宗教学者) ← 徳一(法相宗の僧侶)
山折哲雄守護霊霊言で語られた情報です。
● 清水幾太郎(社会学者) ← 頼山陽(『日本外史』の著者) ← 北畠親房(『神皇正統記』の著者)
● 周恩来(中国の元首相) ← 蕭何(漢の三傑)
● 習近平(中国の現国家主席) ← チンギス・ハン(モンゴル帝国の初代皇帝)
魂の本体は赤龍(レッドドラゴン)の姿をしているとのこと。アッシリアの王として、他国を侵略していた過去世もあるようです。
● ジョン・F・ケネディ(アメリカ第35代大統領) ← 項羽(西楚の覇王)
織田信長としての転生があるかどうかは分かりませんでした。今現在は日本人としての過去世は伏せたいとのことです。
● ジョン・メイナード・ケインズ(経済学者) ← 秦の始皇帝
● 管義偉(政治家) ← 大石内蔵助(赤穂浪士)
● スティーブン・スピルバーグ(映画監督) ← 春日局(徳川家光の乳母) ← 蓮如(浄土真宗の中興の祖) ← 劉邦(前漢の初代皇帝)
十二使途のアンデレであることに関しては、肯定も否定もしませんでした。ユダヤの預言者としての過去世もあるようです。
● ゼカリア・シッチン(考古学者) ← エゼキエル(旧約聖書の預言者)
もともとはプレアデス星人だったそうです。
● ソクラテス(古代ギリシアの哲学者) : フリードリヒ・ハイエク(経済学者) ← 恵果(真言密教第七祖)
江戸時代の日本人としての過去世もあるようなのですが、明かされませんでした。
● 孫文(初代中華民国臨時大総統) ← 孫子(孫臏 『孫臏兵法』の作者)
キリスト教の宗教改革者としての過去世もあるようです。
● 竹村健一(評論家) ← アレクシ・ド・トクヴィル(フランスの政治思想家) ← コジモ・デ・メディチ(ルネサンス期のメディチ家当主) ← 阮籍(竹林の七賢)
● 田中角栄(元首相) ← 斎藤道三(戦国大名)
● 田原総一郎(ジャーナリスト) ← 柳生石舟斎(戦国、江戸時代の剣客)
● 谷沢永一(評論家) ← 荻生徂徠(江戸時代の儒学者) ← 孟子(儒学者)
● 千代の富士(元横綱) ← 天手力男神(日本神話 天照大神を天岩戸から出した神)
● 堤清二(実業家) ← 足利義満(室町幕府第3代将軍)
● 東郷平八郎(日露戦争の連合艦隊司令長官) ← サラディン(サラーフ・アッディーン 十字軍撃退のイスラムの英雄)
● ドナルド・トランプ(実業家) ← ジョージ・ワシントン(アメリカの初代大統領)
エジプトでピラミッドを作らせた王様としても生まれていたそうです。守護霊曰くイクナートン(アメンホテプ4世)だそうですが、追求なく終わりました。古代ユダヤでの転生や、十字軍の時代にイギリスからエルサレムに渡った将軍の1人としての経験もあるそうです。
● 中曽根康弘(元首相) ← 藤原道長(平安時代の公卿) ← 仁徳天皇
道長以外にも、日本史の教科書を読めば誰でも知っている「藤原氏の重鎮」としての過去世もあるようです。
● 中村元(仏教学者) ← 鳩摩羅什(訳経僧)
霊的な存在、現象を信じることができなかった中村氏は、現在は地獄に堕ちているようです。
● ナポレオン・ボナパルト(フランス皇帝) ← ネブカドネザル2世(新バビロニアの王)
第二イザヤの霊言の中で出た情報です。
● 二宮尊徳(江戸時代の思想家) ← 行基菩薩(奈良の大仏建立に尽力した僧侶)
● 乃木希典(明治期の軍人) ← 楠木正成(鎌倉、南北朝時代の武将)
● ハーバート・ジョージ・ウェルズ(SF作家) ← 天鳥船神(日本神話)
霊界ではアインシュタインと同格で、「地球の進化の神」の一人だそうです。
● 長谷川慶太郎(評論家) ← 黒田官兵衛(豊臣秀吉の軍師)
● 花田紀凱(雑誌編集者) ← 築山殿(徳川家康の正室)
“唐の時代の青龍寺で、空海が恵果から法灯を継ぐのを見ていた翻訳僧”や、明治期の言論人(福地源一郎?)としての転生もあるようです。
● バラク・オバマ(アメリカ現大統領) ← モンテスマ2世(スペインに滅ぼされたアステカ帝国の王)
アメリカに侵略されたハワイやインディアンの首長、十字軍に攻められたイスラム教の指導者としての過去世もあるようです。地球に来る前は、侵略的宇宙人によって滅ぼされたドゴン星のドゴン人だったとのこと。
● ハンナ・アーレント(政治哲学者) ← 聖モニカ(教父アウグスティヌスの母) ← 第一イザヤ(旧約聖書)
● ピーター・ドラッカー(経営学者) ← 武田信玄(戦国大名) ← 雄略天皇 ← 孫子(孫武 『孫子』の作者)
● ヒラリー・クリントン(アメリカの政治家) ← カテリーナ・スフォルツァ(ルネサンス期の領主)
● 福沢諭吉(明治の思想家、慶應義塾創設者) ← 朱子(中国宋代の儒学者) ← キケロ(古代ローマの政治家、哲学者)
● 福田赳夫(元首相) ← 道鏡(奈良時代の僧侶)
大平正芳の霊言で、福田氏の過去世として趙高(秦の政治家)も挙げられていましたが、本人は肯定しませんでした。
● フランクリン・ルーズベルト(アメリカ第32代大統領) ← フビライ・ハン(元寇 元の初代皇帝) ← 漢の武帝
現代は習近平の後継者を狙って中国に生まれているようです。質問者には、胡春華(現在の広東省の党委員会書記)ではないかと疑われていました。霊言後の総裁先生は、中国でやたら高いビルを建てたがる人がいたら、その人(フビライの生まれ変わり)でしょうと仰っていました。
● ヘレン・ケラー(アメリカの社会福祉活動家) ← ラザロ(死から甦ったイエスの信者)
日本の奈良時代に生まれ、光明皇后のお側で共に病人の看病をしていた過去世もあるそうです。
● 房玄齢(唐の太宗に仕えた政治家) ← 大スキピオ(共和制ローマの軍人)
日本の戦国時代に生まれ、軍師か何かの立場で武田信玄と戦ったこともあるそうです。
● 朴槿恵(韓国大統領) ← 岐国公主(チンギス・ハンの第四后妃)
朝鮮人の警官としての過去世もあり、実は伊藤博文暗殺の犯人の一人のようです。また、警察権限で朝鮮の女性を集め、日本に送って売春させていたそうです。
● 朴正煕(韓国の元大統領) ← 黒田長政(安土桃山、江戸時代の武将)
神功皇后による三韓征伐の時代に、任那の統治を任されていた朝鮮人としての転生もあるようです。
● 本田宗一郎(ホンダ創業者) ← 上杉鷹山(江戸時代の米沢藩の藩主)
遣唐使船での唐との貿易を企画、手配していた過去世もあるそうです。
● マーガレット・サッチャー(英国の元首相) ← オットー・フォン・ビスマルク(プロイセンの鉄血宰相)
サッチャーの時代、ミカエルに霊的に指導されていたそうです。その他の過去世としては、ヘルメス神の時代の美しい王女、イエス様の時代のローマ人の女性信者、古代イスラエルでの“ダビデのような存在”としての転生があるようです。
● マイケル・ジャクソン(歌手) ← バッカス(ローマ神話のワインの神、ギリシア神話のディオニュソス)
芸術家の魂としては、トップクラスの世界に還っているそうです。彼の場合は音楽の他に、「黒人出身で世界的スターになった」「黒人世界の光になった」という功績が大きいようです。また、ダイアナ(ローマ神話の女神、ギリシア神話のアルテミス)と兄弟であるというようなこと、自らがアポロン(ギリシア神話)の“バックダンサー”であるというようなことも語っていました。
● 松井石根(大東亜戦争時の南京攻略戦の指揮官) ← 新田義貞(南北朝時代の武将)
高天原に還っているそうです。中国での転生もあり、唐の建国に関わった過去もあるとのこと。
● 松下幸之助(松下電器創業者) ← 紀伊国屋文左衛門(江戸時代の商人) ← ルカ(新約聖書のルカによる福音書)
● マルティン・ハイデッガー(哲学者) ← ヤコブ・ベーメ(ドイツの神秘思想家) ← アウグスティヌス(キリスト教の神学者)
ハイデッガーは魂の兄弟であるアウグスティヌスから、ナチスの暴走を止められなかったことを責められており、現在二人は“喧嘩中”だそうです。
● 三木孝浩(映画監督) ← 宮沢賢治(詩人)
菩薩界の出身のようです。青春映画を通して、この世における導きの天使の役割を果たしているそうです。
● 三島由紀夫(小説家) ← 邇邇芸命(日本神話)
八百万の神々の一柱だそうです。
● 三塚博(政治家) ← 加藤清正(豊臣秀吉の家臣) ← アムリトダナ(甘露飯王 釈尊の叔父)
藤原道長や桓武天皇の時代に大臣をしていた過去世もあるそうです。
● 宮沢喜一(元首相) ← 菅原道真(平安時代の政治家)
● クレメンス・W・J・メッケル(明治日本の陸軍兵制の近代化に貢献したドイツ帝国の軍人) ← ニッコロ・マキャベリ(『君主論』の著者) ← 韓非(中国戦国時代の法家)
マキャベリ霊によると、彼の魂の兄弟である韓非は、現在の中国を霊的に指導しているようです。また、ヒトラーの霊言では自身の過去世としてマキャベリと韓非が挙げられていました。
● モーセ(旧約聖書) : ネルソン・マンデラ(南アフリカの元大統領) ← チャンドラグプタ2世(古代インドの王)
マンデラ氏の霊言によって明らかになった情報ですが、霊言を行ったのが帰天数時間後ということもあって氏の記憶がハッキリせず、少し曖昧な情報となっています。
● 籾井勝人(NHK会長) ← 芹沢鴨(新撰組の創始者)
● 矢内原忠雄(無教会派のクリスチャン、元東大総長) ← ペテロ(イエスの十二使途、初代ローマ教皇)
他のローマ教皇や、オランダあたりで商業、貿易に携わった過去世もあるそうです。
● 柳田國男(民俗学者) ← 平田篤胤(江戸時代の国学者)
神道系として、何かを書物として書き留めたり、まとめたりする仕事での転生が多いようです。出雲の神話(出雲国風土記?)をまとめたり、『日本書紀』や『古事記』の時代にも似たような仕事をしていたとのこと。また、武内宿禰は何百年も生きたとされていますが、実は歌舞伎の世界のように名前が親子で継がれていて、その中の一人としても生まれていた、というような発言もありました。海外では、旧約聖書の編纂に関わっていた過去があるようです。
● 山崎豊子(小説家) ← 橘郎女(聖徳太子の妃)
『大鏡』の作者(赤染衛門?)としての転生もあるそうです。
● 山本五十六(第二次大戦時の海軍大将) ← 蘇我稲目(蘇我馬子の父)
日本の「武士(もののふ)精神」と関係のある神代の時代の神様、南北朝の時代の朝廷開きに関係のある方としての転生があるそうです。一回目の霊言でだいぶ自分の評価が落ちてしまったため、今“巻き返し”をしているそうです。
● 山本七平(評論家) ← 富永仲基(江戸時代の町人学者) ← フラウィウス・ヨセフス(『ユダヤ戦記』の作者)
● ラルフ・ワルド・エマーソン(アメリカの思想家) ← クセノフォン(ソクラテスの弟子)
『ソクラテスの幸福論』からの情報です。後に、この情報は間違いで、クセノフォンは自分の過去世だと語る霊人も現れましたが、真偽の程は定かではありません。(深代惇郎の項参照)
● 李登輝(元中華民国総統) ← オリバー・クロムウェル(イングランドの政治家、軍人) ← 足利義輝(室町幕府第13代将軍) ← 龐統(ほうとう 三国志 蜀の軍師)
龐統に関しては以前別の霊人が自分の過去世として語ったこともありました。
● 渡部昇一(上智大学名誉教授) ← ベンジャミン・フランクリン(アメリカの政治家、科学者) ← ヤン・ヨーステン(徳川家康に仕えたオランダの航海士) ←在原業平(平安時代の貴族)
● 渡辺美智雄(政治家) ← 蜂須賀小六(戦国武将)
具体的な名前が出なかった方
● アイリス・チャン(ジャーナリスト) : 南京大虐殺についての、誤った情報を世に広げた罪で、阿修羅地獄と無間地獄の間をさまよっているそうです。
● 秋山真之(海軍軍人) : 要所要所に生まれて、歴史読本に名前が載るくらいの活躍はされているそうです。ヘルメス海軍、シーザー軍、百済の制圧、十字軍などに関わった過去があるとのこと。
● 芥川龍之介(小説家) : 転生としては、「奈良時代に朝鮮半島から日本に来た帰化人で、東大寺に縁のある学者兼僧侶」、「古代ローマの哲学者」、「諸子百家の言論人の一人」などがあるそうです。六次元の仙人界に還っていているとのこと。霊界では他の作家との交流もあり、「川端康成もいる」「太宰治はまだ上がってきていない」「志賀直哉は同じくらいの格だけど表側」「有島武郎は一旦地獄に堕ちていたが、今は会って話ができるくらいの関係」「夏目漱石、森鴎外は格が上」だそうです。
● 芦部信喜(憲法学者) : あの世ではジョン・ロックやジャン・ジャック・ルソーなどが近くにいる世界に還っているそうです。
● 安倍昭恵(安倍晋三首相夫人) : 日本神道系の方のようです。「私の仕事は神々の前で踊ったり、歌ったり、酒を配ったりする程度」とのこと。
● 安倍晋太郎(安倍晋三氏の父、元政治家) : 天上界においては、岸信介(元首相)の“ちょっと手前ぐらい”で存在しているそうです。政治や軍事に関わる転生が多いとのこと。藤原氏の世の時代に摂関政治を手伝ったり、戦国時代には“有名大名の親”というぐらいの位置づけで生まれていたそうです。
● アラン(エミール・オーギュスト・シャルティエ 三大幸福論の著者の一人) : アラン曰く、幸福論の著者の霊界での偉さはヒルティ、アラン、ラッセルの順だそうです。デカルトとは「魂的に関連がないわけではない」そうで、生前彼から指導を受けていたようです。仏教の禅宗やキリスト教で宗教修行をしたり、昔の哲学者として出たりした過去世があるとのこと。
● 綾瀬はるか(女優) : プレアデスの出身のようです。地球ではどのような人間が好まれるかを、女優業を通して調査しているそうです。地球での転生は多くなく、魂の本体はまだ宇宙にあるとのこと。芸能界ではプレアデス派とベガ派の二つが主流で、所属事務所であるホリプロでも、両派閥で“惑星戦争”が起きているそうです。
● アン・サリヴァン(ヘレン・ケラーの家庭教師) : ヘレン・ケラー霊は彼女の過去世について、「意外すぎて驚くかもしれない」と仰っていました。仏教系の立派な修行僧や尼僧、キリスト教の修道僧や修道女、ソクラテス系の哲学者などの転生があるのではないかとのこと。
● 石田梅岩(江戸時代の思想家) : イタリアのルネッサンスの時代に、資金を募って教会を建てていた聖職者としての過去世があるそうです。
● 石破茂(政治家) : 豊臣秀吉の朝鮮出兵に参加していた過去世があるそうです。
● 稲盛和夫(京セラ、実業家) : 総裁先生曰く、「この人の過去世には、たぶん禅宗系のお坊さんがいますね」とのことです。
● 井深大(ソニー創業者) : イエス・キリストの弟の大工、“上手に畑をすく道具や、かかしの発明者”、“戦国時代の織田軍の中で、鉄砲の連射や、鉄甲船を考えた人”、“シーザーのローマ軍の中で、火矢を連射する技術や、投石機を発明した人”などの転生があるそうです。
● 岩倉具視(江戸、明治時代の公家) : ナポレオン戦争の時代のイギリス海軍で、ネルソン提督の配下の艦長だったそうです。
● ジャック・ウェルチ(実業家) : マルクス・アウレリウス帝の時代のローマ軍の指揮官や、ギリシアの防衛戦争の時代に重装歩兵軍団の整備などをして、ギリシア軍の強化をした人として生まれていたそうです。
● 牛島満(第二次大戦時の陸軍軍人 沖縄戦の指揮官) : いつの時代も神の国としての日本を護る役割を担っていたそうです。大戦で亡くなった最後の一人が成仏するまで、沖縄の地で彼らを見守り続けるとのこと。また、「豊玉姫が里帰りしていた島は沖縄です」とのお言葉もあり、古事記、日本書紀に書かれている神話の時代から、沖縄と日本は一体であることが明らかになりました。
● 江副浩正(リクルート創業者) : 地上を去った本人は、まだ心を澄ませていく過程にあるようで、多くは語りませんでしたが、過去世は“「おごれる者は久しからず」のような人生を送った者”だそうです。本の後書きで総裁先生は氏について「戦国時代に生まれていたなら、一代の梟雄として名を遺していただろう」とお書きになっていました。
● 大友啓史(『るろうに剣心』等の映画監督) : 守護霊として出てきた霊人は儒学者だそうです。過去イタリアに生まれた際には、パーティなどの催し物の演出をしていたとのこと。
● 織田信長(戦国大名) : 「魂の分身がフランス革命を起こす自由の息吹になった」と語っていました。悪いイメージを持たれているので、その時の名前は明かしたくないとのこと。また、過去世が項羽であるとは認めませんでした。
● 翁長雄志(沖縄県知事) : 過去世はチンギス・ハンの時代のモンゴル帝国の兵士で、欧州侵攻に参加していたとのこと。今世は中国による侵略の尖兵として、沖縄に送り込まれてきたようです。また、過去世として、秦の始皇帝の命を受け、沖縄に上陸した徐福も自称していましたが、質問者には疑われていました。
● カール・ヒルティ(スイスの思想家 三大幸福論の著者の一人) : 霊言の前後に、総裁先生から彼について、「実体は偉い人かも」「今回はまだ“ヒルティの枠”の中で語っていたように感じられた」とのお言葉がありました。質問者からの「イエス様の時代にお生まれになっていた?」との質問に対し、ヒルティは「その質問はちょっと具合が悪い」「生まれてはいます」「前世が“悲惨”だったので、今回は“幸福な人生”を送らせていただきました」と返していました。
● 海江田万里(政治家) : 過去世は「うだつの上がらない軍師」とのこと。幕末に琉球貿易で薩摩藩の財政を富ます商人をしていた転生もあるようです。また、少し冗談のようにも聞こえましたが、「高床式倉庫のねずみよけを発明したことがある」と言っていました。
● 香川照之(俳優) : あの世では舞台の経営者をしているそうです。また、地上の俳優、女優に対して、演じる役柄に必要な指導霊を送り込む仕事もされているそうです。
● 唐沢寿明(俳優) : 武士や商人として生まれた過去があるそうです。幕末には新撰組の“オーディション”に落ちて見廻組に配属されたとのこと。新撰組は当時のSMAPのような存在で、剣の腕が立ち、美男でないと入れなかったそうです。
● 岸信介(元首相) : 八百万の神々の一柱で、天皇としてお生まれになったこともあるとのこと。天上界においては“吉田松陰さんと同じあたり”にいらっしゃるそうです。(岸元首相の霊言収録当時には、松陰先生が霊的にどれだけ偉大であるかはまだ知られていませんでした。当時松陰先生がいらっしゃると考えられていた菩薩界に、岸元首相もいらっしゃる、という程度の意味かもしれません)
● キャロライン・ケネディ(現駐日アメリカ大使) : かなり曖昧で信憑性に関しては何とも言えない感じでしたが、徳川家光の妻の一人であったとのことです。また、霊言中、他の霊人からアドバイスがあったらしく、トラヤヌス帝も過去世として挙げていました。
● 金正恩(北朝鮮) : 満州に生まれた朝鮮族としての過去世があるようです。
● 金日成(北朝鮮) : 地獄に堕ちており、カニとクモを合わせたような巨大な怪物になっているようです。
● 京極純一(東大教授) : 日本で礼法や作法を教えていた学者のような者としての転生があるようです。
● 栗山千明(女優) : 「下鴨神社の巫女」や、「箒で空を飛んでいた、西洋の黒魔術の魔法使い」などの転生があるそうです。
● 幸田露伴(明治、昭和の小説家) : 仏教の高僧として、日本、中国、インドにそれぞれお生まれになっているそうです。七葉窟における一回目の仏典結集にも参加されていたとのこと。天上界では夢窓疎石の魂グループに近く、転生においてもだいたいその人の近くにいたそうです。
● カルロス・ゴーン(実業家) : 日本の戦国時代に、武田の騎馬軍団を率いていた武将として生まれていたそうです。
● 小室直樹(学者、評論家) : 過去世は古代ギリシアの哲学者の一人で、「ディオゲネスのような人」だそうです。
● 堺雅人(俳優) : 江戸時代に日蓮宗のお坊さんとして、他宗と法戦して勝った経験が、今世、役者としての口達者なところに繋がっているようです。室町期は女性として神様に歌や踊りを奉納する仕事を、平安時代は当時の菅野美穂(過去世)の部下として巫女さんをしていたそうです。また、飛鳥時代には蘇我入鹿暗殺に関わったとのこと。
● 酒井雄哉(天台宗の僧侶) : 過去世は飛脚か駕篭かきだそうです。
● ジークムント・フロイト(心理学者) : 今は本人は地獄にいるようです。後に総裁先生は「昔は多分ユダヤの族長の誰かだったのではないでしょうか」と仰っていました。
● 篠原一(東大名誉教授) : フランス革命に学問的に影響を与えた者の一人として生まれたそうです。また、中国唐代の貞観の治や、鎌倉時代の北条執権に協力していた過去世もあるようです。
● 下村博文(政治家) : エドガー・ケイシー霊の霊査によると、下村氏の守護霊として出てきた霊人は、江戸時代に骨董品などを高値で売りつけていた商人だそうです。奈良時代に生まれた時は、悪貨の鋳造を指示していた役人だったとのこと。また、鎌倉時代には流行りの念仏宗の在家信者となり、呉服商として出入りしていた御所で女官たちを集会に勧誘したところ、後鳥羽上皇の怒りを買って法然、親鸞たちが島流しになる切欠を作ったこともあったそうです。
● 杉原千畝(外交官) : 7次元の菩薩界に還っているそうです。過去世は、キリスト教の聖職者や、ユダヤ教、日本神道関係でもお生まれになっているとのこと。
● スティーブ・ジョブズ(アップル社、実業家) : 過去世については、「とても美しい女性だったかも」、「ニュートンの一人息子」などと言って、質問者を煙に巻いていました。
● サミュエル・スマイルズ(『自助論』の著者) : 中世にはキリスト教の修道士として、もっと昔には大蔵経の一部を中国等で翻訳した方の一人としてお生まれになっていたそうです。
● 瀬戸内寂聴(小説家、尼僧) : 過去世は“有名人願望のある無名の人”だそうです。
● 曽野綾子(作家) : イエス・キリストの時代に、イエス様を遠巻きに眺めていた人々の一人だったようです。西洋での転生が多く、修道女としての過去世もあるとのこと。
● 竹下登(政治家) : 霊言後の総裁先生は氏について、出雲系あたりの神様の親分格だろうと仰っていました。
● 筑紫哲也(ジャーナリスト) : 亡くなってすぐに大回心し、幸福の科学の応援勢力の一人となっているようです。空海と一緒に唐に渡り、経典を運ぶ係をしていた過去世があるとのこと。
● 津田梅子(日本における女子教育の先駆者) : 前世はキリスト教の修道女、前々世は日本初の尼僧の一人(善信尼、恵善尼、禅蔵尼のうちのどなたか)だったそうです。西域において翻訳に携わった過去世や、インドに生まれて仏教の時代にお仕事をされたこともあったとのことです。
● 東條英機(第二次大戦時の首相) : 戦国時代の大名、源平時代の大将、奈良の律令国家をつくる時の一人、神代の時代の系譜のなかの誰か としての転生があるようですが、「敗戦の責任を背負っている以上、過去世(の名前)は言えない」そうです。彼が大戦の全責任を背負っているため、近衛文麿や広田弘毅は現在高天原に還れているようです。
● 徳川家康(江戸幕府初代将軍) : 転生については、「幸福の科学の最終ミッションと関係がある」ので言えないそうです。過去世が劉邦であるとは認めませんでした。
● 豊受大神(伊勢神宮外宮に祀られている女神) : 古代には倭姫命を補佐する立場でお生まれになっていました。偉大な仕事をする方の母胎となったり、外護したりする転生が多いそうです。幕末には長州藩の藩主(毛利敬親?)としてお生まれになり、維新の志士たちを育む揺籃のような仕事をされたとのこと。
● 豊臣秀吉(戦国大名) : 転生については頑なに明かしませんでした。「日本霊界での大きな繁栄の神」であることは間違いないそうです。
● 中川州男(日本陸軍軍人、ペリリュー島守備隊長) : 楠木正成などのいる、軍神の世界に還っているそうです。あの世には中川州男神社もあるとのこと。「やや軍師的な機能も備えた将」として、天皇や将軍、大名などを守って戦い、散っていった過去世があるそうです。また、ペリリュー島で戦死した日本兵の多くは天国に還っていて、その半分くらいは既に日本に生まれ変わっている、とのお言葉もありました。
● 中内功(ダイエー創業者) : 霊界では企業の採点役として、神様から「この企業は潰しても良いか、残した方が良いか」と相談を受ける役目をしているそうです。過去世は織田軍の中で天下布武を目指した武将の一人とのこと。霊言後の総裁先生は「今、彼の過去世の名前を出されたら、経営者たちが皆震え上がる」と仰っていました。
● ノア(旧約聖書 ノアの箱舟) : 招霊された意識がかなり古く、記憶が曖昧でハッキリとしたことは分かりませんでしたが、猿田彦神(日本神話)と何らかの関係があるような発言がありました。
● 野坂昭如(作家) : ローマのユダヤ総督ピラトの、イエス・キリストと罪人のバラバのどちらを無罪とするかとの問いかけに、罪人のバラバを選んでしまった過去世があるようです。
● ラダ・ビノード・パール(東京裁判で被告人全員の無罪を主張したインド出身の判事) : インド霊界版の“八百万の神々”のお一人だそうです。過去、お釈迦様の時代やクリシュナ神の時代にもお生まれになられていたとのこと。おそらく釈尊の正妻であるヤショーダラーの父だったのではないかと、総裁先生は本の注釈でお書きになっていました。
● パウロ(キリスト教の伝道師) : 親鸞が転生であるとは認めたくない様子でした。彼から見ると、親鸞は結論のハッキリしない“グルグル思考”で、百叩きにしてみたいと仰っていました。親鸞も霊言の際、パウロのその言葉に反論しており、関係は曖昧でハッキリしませんでした。
● バグダディ(イスラム国の指導者) : 過去の転生において、日本と何らかの関係があった気がするというような発言がありました。また、もっと大きなイスラム国家でカリフだったこともあると述べていました。
● 橋本左内(幕末の志士) : ヨーロッパに宗教改革者として出て、激しい弾圧と戦った過去があるようです。
● バッシャール・アル・アサド(シリア大統領) : 古代エジプトにおいて、ラムセスの一族であったとのこと。ラムセス一世と二世の間に生まれていたそうですが、質問者には疑われていました。
● アドルフ・ヒトラー(ドイツの政治家) : 地獄から、各国の指導者に霊的影響を与えているようです。過去世としては、韓非(中国戦国時代の法家)、ネロ(ローマ帝国第5代皇帝)、マキャベリ(『君主論』の著者)として生まれていたようなことを語っていました。それ以前にも、色んな文明の支配者として生まれていたとのことです。
● ビル・ゲイツ(マイクロソフト社、実業家) : 天上界においては、七大天使のガブリエルの補助者、神様の通信役として霊界ネットワークの構築をしているそうです。過去世としては、ギリシアのシラクサに生まれて、砦での防衛戦に用いる投石器などの兵器の開発をされていたそうです。曖昧でしたが、アルキメデス(古代ギリシアの数学者)だったのではないかとのこと。ガブリエル曰く、ビル・ゲイツやスティーブ・ジョブズ、マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック創設者)などは自分の家の“使用人”だそうです。
● 深代惇郎(昭和の朝日新聞記者) : 霊言では自らの過去世について、かつて横井小楠(幕末の儒学者)やクセノフォン(ソクラテスの弟子)として生まれたと明かし、また「ヨーロッパの宗教戦争や改革の時代に、ある種の言論を張っていた」、「仏教僧としての過去世だけは言えない」等の発言もありました。霊言後の総裁先生は、彼の過去世認定に関しては「嘘か本当かは分からない」と仰っていましたが、「彼は霊界で情報調査機関をつくろうとしている」「魂の本性はまだ分からない」「この霊言で“最終”ではないでしょう」とのお言葉もあり、何やら奥深い魂であることは確かなようです。
● 福島瑞穂(社民党の元党首) : 農奴制の時代、ロシアの貴族として生まれて、搾取する側でいたところ、最期は襲われて亡くなったという過去世があるようです。また、三韓征伐の時代に朝鮮に男として生まれて、神宮皇后と戦って敗れた転生もあるそうです。
● 藤木英雄(元東大教授) : 文官としての転生が多いそうです。帰天後は芦部信喜さんなどがいる世界に還っていて、幸福の科学の応援勢力の一人になっているようです。
● 藤原帰一(東大教授) : 守護霊は江戸時代の昌平黌で儒学を教えていた方だそうです。他にも、ルネサンス期のイタリアで知的議論などもしていた画家、中国の後漢の時代に帝王学の確立に貢献した学者としての転生があるそうです。
● 本田圭祐(サッカー選手) : 神武天皇の東征の時代に敵情視察をしていた人、蹴鞠の選手、元寇の時代に九州で元軍を迎え撃った武士、第二次世界大戦中に空の神兵のようにパラシュート降下した日本兵士、大航海時代にスペイン、ポルトガルから南米に渡った船員、古代ローマ時代の剣闘士などの過去世があるそうです。
● 本多静六(林学博士) : 天上界では七福神の福禄寿の役職に就いているそうです。過去世としては、江戸時代に三井財閥のもとを創った人(三井高利?)、古代ローマでコロッセウムの建築を任されていた人、古代ギリシアでヘルメス神に財務的に仕えた人などがあるようです。仏教系としては、“釈尊在世時に、在家信者として寄進をした人”や、“ナーランダ僧院で一万人が食べていけるシステムを作った人”としての転生があるとのこと。
● マザー・テレサ(修道女) : 過去世は、インドやセイロン島に縁を感じていて、仏教僧として生まれていたかもと語っていました。また、イエスに付き従っていた数千人の女性たちの中の一人でもあったとのこと。天上界ではナイチンゲールやヘレン・ケラーと共に“高校の校長”をしているそうです。
● 舛添要一(現東京都知事) : 宗教と政治の両方に関わっている魂のようです。政治に影響を与えるような顧問、軍師的存在としての転生があるようです。名前は今は明かしたくないとのこと。
● 松井秀樹(元野球選手) : あくまでイチロー守護霊の推測ですが、「何らかの霊流を引いている」「実は自分と似たようなものだろう」とのこと。
● マリリン・モンロー(アメリカの女優) : お釈迦様の時代に、お城で踊っていた女性としての過去世があるそうです。
● 水木しげる(漫画家) : 過去世については、南洋でシャーマンとしてムーの霊文明を伝えていたことや、鳥山石燕(江戸時代の画家)と同一人物である風なことを語っていました。また、死後霊界では一つ目の妖怪の姿になっていて、妖怪の世界の“参謀総長”になったそうです。
● 宮崎駿(映画監督) : 転生としては、荘子の弟子、平安時代あたりに山岳で仙術を使っていた修行者、戦国時代の武田軍団の占い師などがあるそうです。あやふやでしたが黒田清輝(洋画家)の名前も過去世として挙げていました。また、霊界では白いヒゲを生やした魔法使いの姿をしていて、十返舎一九と知り合いだそうです。
● 村上春樹(小説家) : 中国で歴史の記録係をしていた過去世があるようです。
● 村山富市(元首相) : 以前の霊査で判明した、「新羅の漁師の網元」「崇峻天皇の護衛」「安徳天皇に仕える侍」としての転生について、質問者が確認の質問をしましたが、本人は肯定しませんでした。
● 李承晩(韓国の初代大統領) : フランクリン・ルーズベルト霊などと組んで、日本を貶めようと暗躍しているようです。過去世としては、朝鮮から日本に渡来し、漢字などを伝えた博士としての転生があるそうです。
● 柳井正(ユニクロ、実業家) : 豪商や武将としての転生が多いそうです。秀吉の時代に、“前田利家とライバル関係にあった者”だったとのこと。
● 横井小楠(幕末の儒学者、熊本藩士) : 中世のサラセン帝国(イスラム帝国)に出て最盛期の文化的高みをつくった者、エジプトでローマの進軍を食い止める仕事をした者、奈良時代をつくった文化人などとしての転生があるようです。霊言後の総裁先生が彼を評して、「人類史全体を鳥瞰するような立場にあるか、天使界において民族問題など、色々な問題に関係するような立場にある人かも」「実際はかなり偉いのかもしれない」と仰っていました。
● 湯川秀樹(物理学者) : 『荘子』の中で、荘子の話し相手として良く出てくる方だったそうです。また、デカルトと関係があり、彼が世に出られた理由は私だ とのこと。
● ローラ(モデル) : 守護霊は日本ではない妖精の世界の方で、本人もそこからインスピレーションを受けて仕事をしているようです。
● 渡辺淳一(小説家) : 血の池地獄(色情地獄)に堕ちているようです。カリグラ帝(ローマ帝国第3代皇帝)の遊び仲間の一人であるとのこと。浄土真宗の尼僧として生まれた経験もあるようです。
● 渡辺照宏(仏教学者) : インドから中国に渡った翻訳僧や、空海の弟子の一人としての過去世があるようです。釈尊在世時に釈迦教団の中にもいたとのこと。
● 渡邉恒雄(読売新聞会長) : 商才があり、三井財閥のもとになるものに関係があった過去世があるそうです。また、「中国の武将を支えた商人」、「秀吉の時代に、大阪の堺で戦国大名と取引をしていた商人」としての転生もあるそうです。
● 渡辺喜美(政治家) : 戊辰戦争の時代、奥羽列藩同盟の一員として大砲を新政府軍に対して撃っていたようです。
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