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問答無用 対話なき処分 42 

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時26分28秒
  法華経の智慧 「提婆達多品」よりー 続き

名誉会長: そう、悪知識をも善知識に変えるのが妙法の力であり、苦悩をも喜びに変え、追い風に変えるのが信心の一念の力です。提婆品は、このことを教えているのです。日蓮大聖人は、「釈迦如来の御ためには提婆達多こそ第一の善知識なれ、今の世間を見るに人をよくなすものはかたうどよりも強敵が人をば・よくなしけるなり」(御書 p917) ---- 釈迦如来の御ためには、提婆達多こそ第一の善知識である。今の世間を見ると、人を立派にしていくものは、味方よりもむしろ強敵が人を立派にしていくのです ---- と言われている。

成仏するには「内なる悪」に勝利しきらなければならない。そのためには具体的には「外なる悪」と戦い、勝たねばならない。悪と戦うことによって、生命が鍛えられ、浄められ、成仏するのです。極悪と戦うから、極善になるのです。自分の生命を鍛え、成仏させてくれるという本質論から見たときには、その極悪も師匠とさえ言えるのです。ゆえにポイントは、極悪の提婆達多をも過去の師匠なり、と説く釈尊の「大勝利の境涯」にあります。勝ったからこそ、そう言えるのです。勝ったからこそ仏なのです。

日蓮大聖人も大勝利されたからこそ、こう仰せなのです。「日蓮が仏にならん第一のかたうどは景信・法師には良観・道隆・道阿弥陀仏と平左衛門尉・守殿ましまさずんば争か法華経の行者とはなるべき」(御書 p917)と。

御本仏を迫害した「悪」の存在をも「善」に変えてしまわれた。実際、大聖人や釈尊のそういう戦いの模範があったからこそ、後世の私どもは「正道」がどこにあるかわかる。その意味で、提婆も平左衛門尉たちも、反面教師として、後世に「善の道」を示してくれている、といえるでしょう。

創価学会も、ありとあらゆる迫害・弾圧・策謀に全部、打ち勝ってきました。その戦いによって、皆の信心が深まり、強くなった。難もなく、簡単に広宣流布ができたら、鍛えの場がなく、成仏する修行の場がなくなってしまう。難即前進です。煩悩即菩提です。一切の苦悩を即幸福へのエンジンとしていくのです。一切の悪を、善の炎がいや増して燃えさかるための薪としていくのです。

 

問答無用 対話なき処分 41

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時25分38秒
  これから私の信心の本当の修業が始まる。先生の「深く大きく境涯を開いて自分自身と創価学会の目の覚めるような発迹顕本を頼む」と言われたことを帰宅する車の中で考えた。このことについては長い間熟考していたことである。先生はこのメッセージで何を意味されているのであろうか。考えに考えた。その時、突如として脳裏にパッと閃いたものがあった。それはアルベア論にあることであるが、「深く大きく境涯を開いて」という意味は、「自己機能を体感し救済者となること」なのだ。救済者になって初めて自分自身の発迹顕本が可能となる。いや、救済者にならなければ発迹顕本は不可能なのだ。そして、多くの救済者が集まる事によって創価学会の発迹顕本が自然に可能になるんだ。そのためには自分が一人立つ以外にないんだ。自分が山本伸一になる他ないんだ。先生はこの事を私たち弟子にメッセージを送られ、伝えようとされているんだ。目から鱗であった。今のところ「理」ではあるが先生のメッセージが心から分かった気がした。

この「問答無用対話なき処分」のお陰で私の真の使命に気づかせてもらったのだ。末法万年尽未来際のために極悪とは徹底的に戦わなければならない。「悪を滅して善を生ずる」「破邪顕正」とは、悪と闘う事が第一義なのだ。日蓮大聖人の精神に背くもの、創価三代、なかんずく、池田先生の指導に背くものはすべて「悪」と断じる。その悪と闘う事こそが私の今世の使命だったんだ。なるほど、今回の一連の出来事は先生のメッセージの真意を気付かせてくれるためにあったのだ。ぬるま湯に浸かった信心では発迹顕本は到底できない。できる筈もない。そうなんだ。これからいよいよ自分自身の本物の信心が始まるのだ。そのように感じた。不思議な感じだが、除名処分を受けてもまるで悲壮感がない。むしろ心は晴れ晴れとワクワクしているのだ。これほどすっきりした気分になったのも珍しい。

法華経の智慧 「提婆達多品」より (少し長いですが引用します)
名誉会長: それが仏の心である。ゆえに仏は極善です。しかし、それは仏の生命に悪がないということではない。悪は、可能性として仏の生命にも具わっている。しかし、最高の善を目指し、悪と戦い抜いているがゆえに、仏は善なのです。大聖人は「善に背くを悪と云い悪に背くを善と云う、故に心の外に善無く悪無し」(御書 p563)と仰せです。善も悪も実体ではない。空であり、関係性によって生ずる。だからこそ、たえず善に向かう心が大事であり、行動が大事なのです。

名誉会長: そう。仏法は勝負です。限りなき闘争です。釈尊が提婆達多に勝ったからこそ提婆の「悪」が釈尊の「善」を証明することになった。悪に負けてしまえば、善知識であったとは、とても言えない。戸田先生は明快に言われています。「提婆達多は釈迦一代にわたる謗法の人で、一切世間の諸善を断じた。ゆえに爾前経では『悪がなければもって賢善を顕すことができない。このゆえに提婆達多は無数劫以来、常に釈迦とともにあって、釈迦は仏道を行じ提婆は非道を行じてきた。しこうして互いに相啓発してきたものである』と。しかるに対悪顕善(悪に対して善を顕す)が終われば悪の全体はすなわちこれ善である。ゆえに法華経では善悪不二、邪正一如、逆即是順(逆縁も即ちこれ順縁)となるのである。このことは爾前経ではいまだ説かれなかった奥底の義である」。

悪もまた善を顕す働きをするのであれば、悪の全体がそのまま善になります。まさに善悪不二です。しかし、自然のままに放置していて、悪が善になるのではない。悪と戦い、完膚なきまで打ち勝って、はじめて善悪不二となるのです。その意味で、提婆品の「悪人成仏」とは、釈尊による「善の勝利」の偉大な証明です。勝利宣言です。その「勝者」の境涯が高みに立ってはじめて、提婆が過去の善知識であり、自分の師匠であって、今世で自分の化導を助けてくれたのだと言えるのです。

名誉会長: 「生命の真実」であると言えるでしょう。提婆達多も、生命の真実の姿においては、善悪不二です。無明と法性が一体の妙法の当体です。釈尊が師とした過去世の提婆達多とは、じつは、この妙法そのものだったと言えるのです。ゆえに大聖人は「提婆は妙法蓮華経の別名なり過去の時に阿私仙人なり阿私仙人とは妙法の異名なり」(御書 p744)と仰せです。釈尊も根源の妙法を師として成仏しました。そのことを提婆品では、釈尊が過去世に阿私仙人を師匠として修行し、成仏したという表現で示したと考えられます。

 

コペルニクス的転回

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月26日(日)01時25分34秒
  >自公に溝?   投稿者:ひかり(正義の師子同盟)   投稿日:2016年 6月25日(土)21時02分59秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50258

公明はある時期まで集団的自衛権に反対しながら土壇場でコペルニクス的転回を
していますね。その後の内外部への対処はご存知の通りです。
憲法の問題も、今は加憲とか9条は守るですが、安保問題のように急に今までの
主張を自己否定し安倍・日本会議の考えが正しかったと言い出しかねない要因を
自ら作り上げてきたと思っています。

「溝」はポーズと考えざるをえませんね、それは自民にとっても自党の支持者向けにも
都合がいいことではないでしょうか。

啓発漫画といえば   投稿者:感性   投稿日:2015年11月29日(日)19時28分49秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/34787
 

問答無用 対話なき処分 40

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時24分26秒
  「陽光殿、貴殿のSGI-USA会員権について、2015年10月19日付に活動停止処分の手紙をもって処分状態であった。貴殿の会員復帰に関しては、貴殿が組織に対して噂をばら撒き、否定的な根も葉もない批判を止める事にあった。我々は貴殿が自己を良く鑑み、噂や半真半嘘的、風刺的言動等をすべて止めるものと期待していた。然るに、そういう事実はなく、それどころか、貴殿はますます激しくこのような活動を続け、インターネットで貴殿の正体を隠しハンドルネームを使い、意図的に人を驚かせるような、衝撃的、かつ、スキャンダル的な内容の投稿をしたのである。

その内容等を投稿する前に、それらが真実でもないことも、また、煽情的陳述かを立証する意図も貴殿は持ち合わせることはなかった。この事から考えるに、貴殿がSGIについて軽んじた情報を拡散し続ける意図を持っている事は明白である。組織情報を暴露し、本組織のSGI会員の心を混乱し、懐疑的にさせ、および団結を乱す目的の為に貴殿は作り話を作ったものである。それのみならず、貴殿は活動停止処分の手紙を日本語に翻訳し、他の批判を増す目的で、それを投稿した。従って、貴殿は容赦なく攻撃を続け混乱を招くもので、本組織に留まる理由がないのである。

SGI-USA会則の第11条によって、貴殿の会員権はここに終結した。これは即刻有効とする。貴殿の名前はすべての会員リストより取り除かれる。そして、貴殿は、いかなる場所にあってもSGI-USAの活動に参加できないものとする。敬具。K●。SGI-USA東部方面懲罰委員会代表」

K●氏がどのようなバックグラウンドを持っているかは分からないが、この文書を読んで、この文面は、多分SGI-USAの弁護士が作り上げたものであろう事は想像できる。理由は、難しい言葉や形容詞をやたら並び立てて、今回の問題点を反らして私を悪者に作り上げている。私は自分が体験した事実を投稿しているのみである。それが、どのように解釈すればこのような文面になるのか理解できない。

最初から最後までSGI-USAの大幹部もローカル幹部も、誰しも私との対話は避けた。というか、逃げ回っていたのである。私の質問は教義の根本に関する事で、一仏法者として大事な質問をしたまでなのだ。それが答えられない、また、答えたくないという理由で、私との対面・対話をことごとく避けた。同時に、ローカル会員はあることない事を伝播し、私に対する批判・中傷を組織に流した。これは組織としての常套手段なのであろう。そして、追い打ちをかけるように6月2日に前理事長。現理事長および副教学部長三人がローカル会員を会館に集め、私について批判したのである。私のいないところで大いに吠えるのである。対話をすればいろいろな意思疎通はできるが本人のいない所で、いない時に、吠えるのである。卑怯と言えばこれほど卑怯な事はない。考えてみれば滑稽な話ではある。池田先生の教えられた人間主義とはあまりにもかけ離れている幹部達の振る舞いである。先生がこの事を聞かれたらさぞかし悲しまれるであろう。

 

問答無用 対話なき処分 39

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時23分30秒
  ●T氏にメールで連絡を取り、会う場所と日時を決めた。自宅で会う場合は、彼らは必ず複数で来るので、公共の場所で会う方が身を守るためにも良いと判断した。同時に、会って、彼らと対話をしたいと思った。ローカル幹部と雖も何故私がこのような目にあっているのか真相を全く理解していない。それを説明するために対話が必要と判断した。「6月20日午後3時に指定のスターバックスで会いましょう」と連絡を入れた。

10分前にスターバックスに行き、コーヒーを頼み待った。彼らはちょうど午後3時に来た。例の如く、昨年我が家に処分の手紙を持って来たE●氏と●T氏の二人アイヒマン・コンビだった。彼らは苦虫を潰したような陰険な様相で入って来た。コーヒーも頼むことなく私の目の前の椅子にどっかりと座った。私は、E●氏が4~5か月前に心臓発作で倒れてバイパス手術をしたと以前聞いていたので、「身体の加減は如何ですか?」と彼に聞いた。また、「健康には気を付けて無理はしないように」とも言った。彼は、何やらごもごもと理解しづらい言葉で返事したようだが、聞きとる事は出来なかった。いづれにしても誰人であれ健康に気を付けることは大切な事である。

今回は彼らと対話できると思ったので、話を切り出そうとしたら●T氏が先に話し始めた。彼のポケットから封筒を取り出して私に手渡した。「これを読めばすべて明らかになっているので読んで欲しい」と彼は言った。だいたいの事は想像していたので「手紙は後で読むことにする。実は・・・貴方達はどうして私の処分がこのようになったのか本当の事実と理由を知っているのか」と切り出そうとすると、●T氏は「すべては手紙に書いてある事を読めば分かるので、我々はこれ以上陽光殿と話す必要はない」と言って、席を立ち、店から出ていってしまった。この間、3分弱の極短い時間であった。いつもの如く官僚的な上からの目線である。そして、単なる上の幹部からの命令を果たしただけの子供のお使いであった。いい歳をして情けない御仁達である。

その手紙をすぐに読もうと思ったが、だいたいの事は想像していたので、ついでに少し買い物に行き、食事をして、家に帰って読むことにした。それにしても今日は暑い日であった。また、夏至で一年の内一番日照時間の長い日でもある。帰宅して冷房の良く効いた所でその手紙の封を切った。その手紙は、東部方面壮年部長の●C氏のサイン入りの2016年6月15日付の手紙であった。読んでみるとすべては想定内の事であった。題名に「SGI-USA会員権の終結」とあった。つまり、「除名通知」である。

 

問答無用 対話なき処分 38 

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時22分40秒
  ●T氏の電話メッセージを聞いて、翌日朝一番で彼にEメール返事を送った。「●T氏よ、私がまだ睡眠中に貴方は昨日の朝9時にいきなり我が家の玄関ドアをドンドンと叩き訪問を試みた。貴方の振る舞いは非常識極まりない。アポなしで人の家に訪問することなど誰もしないことである。前回もアポなしに訪問して来たが、貴方は再び同じ行動をしたのである。これはあたかもプロセス・サ-バー(裁判を起こす際に法廷が認可した人が裁判通知書を直接本人に渡す作業をする人)のような行為だ。貴方は本当に仏法者なのか?

アポなしに早朝にびっくり訪問するのはあなたの意思なのか?もしくは、サンタモニカ本部の命令なのか?また、家の外から私に電話をかけ、メッセージを残した。それは後で聞いた。そのメッセージには、4月24日にメールした私の質問に対しての返事ということであった。私も貴方に会って話をしたいと思っている。ただし、私の家の中では話さない事にする。前回、貴方達はアポなしにいきなり活動停止処分の手紙を持って来て、それを読んだ後に帰ってしまった。それではまるで子供のお使いと何ら変わりのない振る舞いなのですよ。

私は貴方達と公共の場所で会う用意があります。従って、電話かメールでアポを取って欲しい。お互いに都合の良い時間を決めましょう。宜しいですか?私は貴方達に誠意ある仏法者および人間として振る舞ってもらいたいのである。変な振る舞いはしてもらいたくない」
このような文面にしたのは、相手が複数でやってきて、もし何かが起こると好き勝手な事を勝手に証言をでっちあげる御仁がいる可能性があるからである。それを避けるためにも他の人がいる公共の場所の方が自分の身を守るためにも必要と判断した。今彼らは手負いの虎のように手段を選ばずして何でもありなのだ。前理事長との会議も密室で数人で行われた。また、活動停止処分の手紙を持ってきた際の私の家の中も密室である。これは彼らの常套手段らしい。これは避けなくてはならない。

そうすると、彼からメールが3時間後にあった。「陽光殿、今日、貴殿と家の近くの公共の場で会いましょう。何時、何処で会うのが良いのか予定を乞う。●T」と来た。すぐに返信をした。「●T殿、今日はいろいろと用事があるので明日にして欲しい。時間と場所は後ほど連絡する。陽光」と返事を送った。彼らはいつも彼らの都合でいきなり訪問する。人の都合なんか構わないのだ。私のメールの返事に「OK」と来た。従って、この月曜日に会う事にした。時間はこちら側から後で指定する。

ローカルの大幹部と雖も彼独自の決断はできない。ニューヨークの東部方面の幹部と話合いながらいろいろと決めているものと思う、また、東部方面の幹部はサンタモニカ本部と連絡を取っている事は容易に想像できる。あ~、これが私が50年を信仰活動で費やしてきた現在の組織の姿なんだ、とふっとため息をついた。

 

問答無用 対話なき処分 37 

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時21分37秒
  繰り返して書くが、そもそも、この私の問題の発端は、私が2015年9月12日にFNCCの日本語研修会で永●(当時の)理事長および大幹部他三名と会議したことから始まった。私は、宗教の根幹に関わる会則変更にともなう質問を真摯に聞いただけなのである。ところが私の質問には彼らは一切答えずにのらりくらりと会話のトピックとは全く違うことばかり話した。創価学会の根本である人間主義の対話を期待して彼らに会いに行ったが、対話らしい対話は全くなかった。

彼らは、「教学部レポード」や「遠藤文書」に書かれてあることを怪文書として否定した。しかし、創価学会会則が両文書に書かれてある通りに2014年11月18日に変更されたのである。その変更過程が一般会員に知れ渡る事が好ましくないと判断したのだ。言い換えれば、この両文書が執行部の会則変更の判断に関して如何に正確に書かれてあるかを一般メンバーには知られたくないからこそ、隠蔽したいのだ。何故ならば、両文書に対する彼らの異常ともいえる反応、異様までの反応にすべてが物語たっている。

後に、宿坊の掲示板の投稿を忌み嫌うようになり敵視し始めた。最初に私が宿坊の掲示板に投稿した全てを2月3日に永●前理事長がメールで「陽光殿、別紙の資料も届いておりますので送付させて頂きます。かなりの量ですが、念の為お届けします。永●」と30ページに渡る「陽光」のハンドル・ネームで投稿したPDFファイルが添付されていた。まさに「はあ~?」という感じ。誰が纏めたものか知らないけどアメリカのトップ幹部が直々に私にメールを寄越したのだ。また、6月2日の集中攻撃で「陽光は88回も投稿している」と前理事長が言う。よく投稿数を数えたものだ。呆れ返ってしまう。よっぽど暇な御仁が一つ、二つ、三つ・・・と数えたのであろうか。会員の財務でメシを食らうものが、一つ、二つ、三つ・・・と算数ごっこをしているらしい。

その後、問題の本質が徐々に捻じ曲げられ、会則変更等の本題については棚に上げ、別件で私への個人攻撃が始まった。彼らが答えたくない問題は回避して、とにかく私への総攻撃を始めた。第一に、私を村八部にして一般会員とのコンタクトを断った。それに追従して、あることない事を触れ回る。嘘も10回繰り返すと私を信頼していた人達も疑いを生じてしまう。実に姑息な手段・作戦である。そして、前回の「問答無用対話なき処分 第32番目」に記したように6月2日に前理事長、現理事長および副教学部長のアメリカの最高トップ幹部三人がローカルとサンタモニカ本部を電話回線でつなげ、拡声器を通して10人弱のローカル・メンバーを会館に集め、権力を持って一会員のイジメをする。如何に私が悪者か、異体同心を乱す者かということを炊きつけ延々と印象付けた。集中砲火の総攻撃である。これは、もう異様さ・異常さ・不気味さを超えた前代未聞の出来事である。創価村権力者メンタリティーとでも言おうか。まさに三船敏郎主演の「隠し砦の三悪人」である。

その時の会話で前理事長はローカルのメンバーに対して「皆さん、いろんな活動で時間がなくなるので、教学はWORLD TRIBUNE とLIVING BUDDHISMさえ勉強しておけば他のものは勉強しなくても良いんですよ~」と、の賜ったらしい。戸田先生の「教学は剣豪の如き修業」という精神は今はない。池田先生の指導も都合よく改竄されている現在、先生の指導の内、どれが、どのように改竄されているのかも分からないように紛らわしくなっているのだ。こうして一般のお花畑のメンバーは都合よく洗脳されていく。私の好きなジョージ・カーリン氏(故人・コメディアン)が言う。「権力者にとって従順(OBEDIENT WORKER)に従う一般会員が大切で、批判的思考は必要ないし困る」のだ。創価教学が段々と劣化しているのも頷ける。すべては無知なお花畑の会員をコントロールするためである。

 

問答無用 対話なき処分 36 

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時20分40秒
  2016年6月18日。土曜日。午前9時ちょっと前。表玄関のドアをドンドンドンドンと叩く音で目が覚めた。前日は帰宅が遅く、それからいろいろな資料の纏めをしてたら就寝が朝の4時半頃になった。次の日は、土曜日なので少し遅くまで寝ていようと思ったのだ。ドンドン、ドンドンと激しく叩く音。寝ぼけたまま二階の窓から下を見下ろすと見覚えのある頭がそこにあった。その御仁は、昨年の10月19日に活動停止処分の手紙をアポなしで持ってきた御仁の一人であった。

ドンドン、ドンドン・・・。まあ~うるさい事うるさい事。人の迷惑や都合も考えずにアポも当然なしに、いきなり寝込みを襲う態度。もう腹立たしいというより呆れかえる。日本ではアポなしに人を訪問することはあるが、アメリカではアポなしの訪問はまずあり得ない。私の住んでいるサブディビジョンは、「RESTRICTED」と出入り口に書かれたサインがある。セールス等や押し売りの類の人種は勝手に人の家に行かれない「規制」がある。従って、アポなしでは人は訪ねて来ないのがアメリカの常識なのだ。ところが、この御仁は、これで二回目のアポなしで我が家を訪問。呆れた態度である。ちっとも過去を反省することもないし改めることもない。

戦国時代なら相手の油断を突いて敵陣を襲う。義経の鵯越の戦い。信長の桶狭間の戦い。勝つためには如何様な戦略も辞さない。一番良い方法は相手の寝込みや宴会等で酔っ払ったところを襲い、寝ぼけた敵を一気に打ち砕くのだ。寝込み作戦で勝利した例は歴史上数多くある。人は油断した時を襲えば勝算が高くなる。また、サラ金等で借金すると、借金取りが朝だろうが夜だろうが構わずに嫌がらせをして貸した金を請求しに来る。私の場合は一般市民で「世間の失一分もなし」で、サラ金からの借金もないし、真面目に仏法を実践している平凡な一人間なのだ。寝込みを襲われる筋合いや理由はまるでない。

私がまだ寝ぼけていて、入り口ドアに来ないので電話がかかってきた。まあ~、後から聞けば良いと判断してその電話はワザと取らなかった。ドアを叩く音も聞こえなくなったので、もうひと眠りしょうと思い、眠りについた。とんだ迷惑な事だ。とても仏法者の振る舞いとは言い難い。十分睡眠を取った後に、電話のメッセージを聞いた。その御仁は、私の家の前からかけてきた。電話時間がちょうど9:00AMとなっていた。

「おはよう、陽光殿。前回の貴殿の4月24日のメールについて東部方面長と話合った。その返事について貴殿と話し合いたいと思う。連絡を乞う。●T」という簡単なものであった。もし、その電話に私が出たら、ドアを開けろと言うに違いない。人をアポなしに来て、いきなり、ドアをドンドン。次に家の外から電話。これは、もう非常識という枠を超えて嫌がらせである。彼らは悩乱しているとさえ思ってしまう。「若し悩乱する者は頭が七分に破れ」とある。毒気深入なのだ。現在のローカル幹部およびSGI-USAの大幹部には常識というものが通じないらしい。

「元創価学会職員三名のブログ」に書かれてあったが、彼らが原田会長に会いに行き対面しょうとすると、原田会長は彼らに対して「君たちはアポイントもなしに私に会いに来るとは、非常識にもはなはだしい。とにかくアポイント取り給え」と言われた、とあった。組織の幹部と会うためにはアポイント必要で、幹部が一メンバーに会うためにはそれは必要ないようだ。しかも、家まで来て朝早く寝込みを襲う事もできるらしい。整合性も自語相違も矛盾もーーもう何も関係ないのだ。単にメンバーの都合も迷惑なんて考える必要もない。もう何でもありの組織なのだ。
 

問答無用 対話なき処分の過去ログ 

 投稿者:陽光メール  投稿日:2016年 6月26日(日)01時19分31秒
  問答無用 対話なき処分 1~23
は、師弟不二アーカイブに掲載されていますので参照してください
http://sgi-shiteifuni.com/

問答無用 対話なき処分 24
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42944
問答無用 対話なき処分 25
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42945
問答無用 対話なき処分 26
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42947
問答無用 対話なき処分 27
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42948

問答無用 対話なき処分 28
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42950
問答無用 対話なき処分 29
http://6027.teacup.com/situation/bbs/42951
問答無用 対話なき処分 30
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48722
問答無用 対話なき処分 31
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48723

問答無用 対話なき処分 32
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48724
問答無用 対話なき処分 33
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48726
問答無用 対話なき処分 34
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48728
問答無用 対話なき処分 35
http://6027.teacup.com/situation/bbs/48729

 

仲良しクラブであるべき趣意は意見しておりません。

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月26日(日)01時09分42秒
  もとより最初に問題を提起されたアスフェリカル・レンズさんにせよ、それに賛同した
わたしにせよ、仲良しクラブであるべき趣意は意見しておりません。

例えば私は一連の富士宮関連の投稿者の本部への厳しい主張を高く評価しておりますが、
仲良しクラブ的投稿とは真逆です。
しかし残念ながら、一部投稿には確証の真偽が現時点ではあいまいなものや人権上、
適切とはいえない表現などが見受けられるものもあります。
それらが予期せずにこの板を快く思わない勢力から揚げ足をとられ意図的な刷り込みに
利用される可能性を懸念したまでです。


思惑通りに   投稿者:感性   投稿日:2016年 6月25日(土)12時52分50秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50231
罵詈雑言の糊塗   投稿者:感性   投稿日:2016年 6月25日(土)12時28分44秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50224
 

こんばんは

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年 6月26日(日)01時06分47秒
  みんないろんな思いを持って自身の宿命転換、人間革命の
戦いをされていると思います。

悪を責める戦いが一番だと思いますが、悩み苦しむ人を
一人でも多く励ます戦いをしたいものです。

いつもは27日にしか出てきませんが熊本の同志に連絡
したところまだ全然現場ではみんな苦しみ精神的にも参って
いる方が多いそうです。

こんな時こそ同志の真心が命にしみること言うものです。
私の激励した方の震度は7だったそうです。
地震対策で仏壇を金具などで固定していたけどそんなのは
全然関係なくて仏壇が部屋の反対方向にぶっ飛んでいたそうです。

いつ私達の地域でも何が起るかわからない状況が今です。
いま世界(地球)にはびこる自然災害や戦争を無くす為の
祈りが一番重要だと考えます。
 

ネット対策チームの対策様

 投稿者:池田門下のはしくれ  投稿日:2016年 6月26日(日)00時54分42秒
編集済
  全面的に賛成します

折伏は仲良し倶楽部ではできません
慈無くして偽り親しむは彼が為にあだなりです

勿論親しくなければ話すことができない
しかし、仲良し倶楽部ではできない
勇気を持って一凶を破折しなければ出来ないと自分はそう思っています

生涯広布様
先生の御指導ありがとうございます

それにしても、セルビアのメンバー勇気ありますね
素晴らしい!

それに対して、なんと大人げない、心のない対応をするのだろう

もし、自分が会長で、メンバーが自分に辞任を迫り、池田先生に復帰して欲しいと言ってきたならば、自分はメンバーもそのリーダーも褒めます

よくぞ、先生の素晴らしさをメンバーに伝えてきたと
素晴らしい!と賛嘆します

師匠の素晴らしさを伝える為に幹部はいるのだから
そして、メンバーに話します

「先生は全員が会長、全員が一兵卒と言われています
その通り、一緒に頑張ろう!」
 

軽い気持ちが...

 投稿者:Newtype  投稿日:2016年 6月26日(日)00時46分5秒
  >メディシス? @Medicis1917

大抵の人の認識って、せいぜい「自民党って憲法改正して自衛隊を軍にしたいんだね」ぐらいだと思う。まさか個人主義が削除されていたり、憲法から直接国民に義務を課せるようになっていたり、治安維持法よろしく社会秩序で市民の権利自由を制限出来るようになっているとは夢にも思っていないでしょう。<

https://mobile.twitter.com/Medicis1917/status/746592298964680704
 

極悪と戦う言論戦の見本

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 6月26日(日)00時30分24秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

戸田先生は当時、日蓮大聖人の「一番弟子」の血脈を持ったと自称する法主を擁する日蓮正宗に対して厳しく叱責の寸鉄で筆を取られています。

昭和26年寸鉄より

世間の評判を気にする坊主は生臭坊主だ。

折伏もしないで折伏する信者にケチをつける坊主は糞坊主だ。

尊敬される資格もないくせして大聖人の御袖の下に隠れて尊敬されたがって居る坊主は狐坊主だ。

御布施ばかり欲しがる坊主は乞食坊主だ。

神本仏迹論なんて言う坊主は化物坊主だ。

引用以上

厳しくまたユーモアある言葉で叱責されています。
私たちは牧口先生、戸田先生、池田先生を見本として行動していくことが弟子の行動です。

この宿坊の掲示板もそのような意味では、現代の寸鉄でもあります。
現在の創価学会は原田会長、谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長が池田先生の御指導と反する指揮を取る集団指導体制です。
戸田先生の寸鉄のように厳しくそしてユーモアある叱責をすることは戸田先生の寸鉄を見本とする書き込みであります。

どちらにしても池田先生の御指導に反する「自称一番弟子」の原田会長に鉄槌を加えることは極善の行動です。
 

2008年3・3 婦人部最高協議会(6)

 投稿者:生涯広布&広布一筋兄弟(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月26日(日)00時29分11秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/49916 (1)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49923 (2)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/49985  (3)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/50220(4)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/50222(5)

・・転載開始・・

戦う強さを持て

仏法は、仏と魔との大闘争である。
ゆえに、広宣流布のリーダーには、敵と戦う強さがなければならないい。
信心が強い事が幸福と勝利の根本である。

婦人部は、いかなる時代になろうとも、永遠に師弟の正義を叫び、この尊き創価の
勝利と幸福の城を、断じて護り抜いていただきたい。

章先生は、こうも洞察(どうさつ)されている。 ”歴史は、人間自らが創造するものです”

”善をなそうとする志を持つ人間が、ともに団結し、ともに戦っていくならば、
それは常に、歴史を、素晴らしい方向へと発展させゆく力になっていく事でしょう”
この歴史的発展の原動力として、章先生は、わが創価の師弟の平和運動に、絶大なる期待を寄せられているのである。

“師弟”の規範に生き抜く時、人間がどれほど強く、どれほど勇敢に、信念と理想 の道を進む事ができるか。
それを、池田先生は自らの生き方をもって証明してこられました。
人類の人間哲学の系譜(けいふ)に・師弟・という柱を打ち立てられた先生の功績は、
まことに大きいと言えましょう、また、かなこ夫人は、なぜ、かくも偉大であり得るのかーこれはひとえに、
ご自身が、戸田先生という恩師のもと、師弟不二の実践を通して確固たる信念を持ち、
胸中に勝利の一念を抱きつつ、長年にわたって自ら修練をし続けたからに他なりません”


自ら足を運ぶ

創価の母への感謝は尽きない。

偉大なる
母の願いは
三世まで 一族つつみて 皆が幸せ

中略
(この部分を読みたい方、ココ・ 2008年、3月7日付聖教)
http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Circle/2009/Speech2009.html


毅然たる創価の女性の怒り

いつもいつも、創価の母たちは、粉然(ふんぜん)たる・三障四魔・の来襲も、陰険な・三類の強敵・の迫害も、
・風の前の塵・と振り払って、正しき師弟の大道を・真っ直ぐに歩み抜いてこられた。

昭和32年の7月。・大阪事件のあの時、獄中の私の無事を祈り続けてくれた・常勝関西の母・は誓った。
・・戦いは、絶対に勝たな、あきまへん。断じて負けたらあかん!・・と。
昭和45年。会長就任10周年のあの時、四面楚歌(しめんそか)のごとき非難中傷の烈風の中で、ある母は毅然として言った。
・・御書の仰せの通りに生きるならば、難があるのは当然です・・と。

さらに嵐の昭和54年。

第三代会長を辞任したあの時、老いたる四国の母は、・・悔しい・悔しい、と訴えながら、遺言のごとく家族に語った。
・・正義は、必ずはっきりしますよ。大聖人の時代でも、反逆の五老僧が
出たじゃないか。それに踊らされるのは、信心がないんだよ・・

臆病な幹部たちが、反逆者の謀略に惑わされ、学会精神を失っていったあの時。
私の姿を見つけ、誰はばかることなく・先生!・と声をあげて、涙を流して
駆け寄ってこられたのは、幼子を連れた、いじらしい大東京の母たちであった。

こうした正義の女性達の、怒りの叫びは、枚挙に暇(いとま)がない。

創価の師弟の勝利は、婦人部の勝利なのだ。 だらしない幹部達は、戦う師匠を護らなかった。
ヤキモチの焼きの男性幹部たちの、あまりにも情けない姿を、婦人部、女子部の方々は、今でも笑っている。

私たちは、広宣流布をしているのだ。師弟が一体になって進まなければ、 日蓮大聖人に申し訳ない。
どんなことがあっても師匠を守るー牧口先生は、戸田先生、そして私は、 そうやって広布に生きてきた。

この広布の大道を教える人が居なくなれば、次の世代の学会はめちゃくちゃになる。
私はそれが心配である。

戸田先生、牧口先生の遺志の実現の為に、私と妻は命をかけて、真っ直ぐに進んできた。一番、
正しい道であったと確信する。 大変な迫害にもあった。

私は、師匠が迫害されて何もできないでしなど、いない方がいい・・と思って、闘ってきた。

戸田先生と私と妻に、お前達二人がいるから、私はどれだけ非難されても安心だよ、と言ってくださった。
師のおかげで偉くなりながら、師を護らない。

かえって、師を左右し、陥れようとする。そうした所業は、三代の師弟が積み重ねてきた行動の正反対である。
皆さんは、絶対にそうなってはならないい。

<生涯広布:秋谷・八尋・原田・矢野・谷川・丹治・佐藤・大場・高橋欧州議長らの所業は真逆の行為>


私と妻の祈り

竜樹の”大智度論(だいちどろん)”には、次のような説話が記されている。
ー悪逆の提婆達多が山上から大石を落とし、大恩ある師匠の釈尊を亡き者に
しようとした大事件の後のことである。 一人の弟子が、提婆達多の悪行を大きな声で叱り責めていった。

この正義の弟子は、一体誰であったか。
それは”華式比丘尼(けしきびくに)”という女性の弟子だった。 師敵対の悪行に怒りの声をあげたのである。

創価の婦人部、女子部の皆さんもまた、悪に対し、勇気の声を響かせてこられた。

偉大な仏への嫉妬に狂った提婆は、女性にまで拳をあげた。
提婆が犯した”三逆罪”の一つで、阿羅漢を殺すとは、この正義の女性に暴力を振るい、
死に至らしめた極悪非道の大罪なのである。

提婆達多が正義の女性に向けた報復は、問答無用の暴力であった。 まことに重大な教訓である。

絶対に、婦人部、女子部の皆さんを、いかなる暴力からも断固として護り抜かなければならない。

ここに青年部時代からの私の決心もあった。
御聖訓に説かれる”三類の強敵”は、すべて一身に受け切って、同志、なかんずく婦人部、
女子部の方々が傷つくようなことがあってはならない。

これが、私と妻の祈りであり、巌とした誓願であった。

現在、世界各地に、SGIの研修センターや広大な庭園が、立派に建設されている。
・・婦人部の皆さんのお子さん達や、皆さん自身が将来、悠々たる境涯で、
行けるように・・と私は世界に手を打ってきた。

いよいよ若々しく、共々に歩み抜いてまいりたい。

偉大なる
母の勝利は
佛かな


(6)・・中・・終わり・・


幹部に暴力を振るわれた富士宮の勇気ある女子部さまに喝采を!
馬鹿幹部を糾弾する男子部N様、同志の歌様他に最大級の喝采を!
彼女に暴力を振るった幹部、スルーしている原田怪鳥・揉み消した大場他に仏罰を・・!


生涯広布・・ペンギン
 

毎日新聞参院選候補者アンケート結果に絶句

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 6月26日(日)00時20分21秒
  再びですが、大事なことですので。

6/25付毎日新聞の12-13頁に参院選候補者アンケート結果が載っております。
そこに、眉をひそませる事実があります。

アンケートの質問は、候補者の政治姿勢を問うもの。

しかし、公明党の候補者のそれに、大変ショックなものが。

アンケートの
〈問4〉高市早苗総務相は、政治的公平性を欠く放送を繰り返した放送局に対し、
電波停止を命じる可能性に言及しました。こうした政府の姿勢にあなたはどう思いますか。
(1)問題だ   (2)問題とは思わない

に対して、

「長沢広明」  「熊野正士」  「谷合正明」  「千葉宣男(新)」  「宮崎勝(新)」

の五人が、
        問題ない

                と回答しています。

また、
〈問9〉将来の年金について、あなたの考えに近いのはどちらですか。
(1)国民の負担を増やしてでも給付水準を維持すべきだ
(2)給付水準が下がるのはやむをえない

に対して、

「長沢広明」  「谷合正明」  「坂本道応」  「千葉宣男(新)」  「宮崎勝(新)」

の五人が、
         減額

                 と回答しています。

他にも、候補によって意見が違う質問の回答があります。

また、党として明確に足並みがそろっているものもありますが、そのなかでもTPPには、
公明党は全員「賛成」です。

どうでしょう。
私は、学会が会員に対して一枚岩的にアピールする公明党は、内部向けの作戦だと気づきました。
候補者各人は、物事によっては、それぞれ違う考えであり、そのあたりを我々は、
組織から聞いたことがありましたでしょうか?
私は、無かったです。
だから、このように一人一人回答が違うことが分かって、ショックです。

アンケート回答を見ると、政策的な考えは、実際は、人によりけりなんですね。

もう、組織の勝手な応援の押しつけは許されず、候補の思想信条と政治姿勢を
慎重に見なければならない時代になったと思います。
 

銀河英雄伝説より

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 6月25日(土)23時56分38秒
  ヤン「人間の行為のなかで、何がもっとも卑劣で恥知らずか。それは、権力を持った人間、権力に媚を売る人間が、安全な場所に隠れて戦争を賛美し、他人には愛国心や犠牲精神を強制して戦場へ送り出すことです。宇宙を平和にするためには、帝国と無益な戦いをつづけるより、まずその種の悪質な寄生虫を駆除することから始めるべきではありませんか」

権力を持った人間、権力に媚びを売る連中、賛美、犠牲精神を強要、寄生虫。
まず寄生虫を駆除ーヤン提督その通りです。
 

BREXIT

 投稿者:生涯広布&広布一筋兄弟(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年 6月25日(土)23時50分21秒
編集済
  高橋欧州議長様
つい先ごろ、ドイツのVW銀行が破綻しましたね。その時はドイツ政府が1兆円ベイルイン(救済)をしましたが、
今度はBREXITで株式・為替市場の大波乱で7000兆円という天文学的数字のデリバテイブ(保証)
を抱え込んだドイツ銀行・・・大丈夫でしょうか?足元でも、未だ難民・移民が怒涛のごとく押し寄せておりますね。

EU崩壊もありなんとする今日この頃、あなた様が認めないものを除くワン・ヨーロッパが暴動・
テロ・移民・金融崩壊・EUの危機・自然災害・ギリシャ問題・ウクライナ問題と危機満開ですが・・

先生から、叱れても相変わらずも提婆達多(秋谷)の弟子(原田怪鳥)の弟子のままですか?
諸法実相・依正不二・体曲がれば・影斜めなりといいますが・・


大葉SGI理事長様
世界はいまリーマン・ショックを凌駕(りょうが)すると予想される大金融恐慌・紛争・戦争・干ばつ・飢饉・
疫病・暴乱・自然災害・年金資金消滅・国家破産・・まさに総罰交響曲の様相を呈していますが・・
大丈夫でしょうか?


生涯広布 ペンギン

http://

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年 6月25日(土)23時34分59秒
  今晩は
皆様、ありがとうございました
もう少し題目をあげてから
寝ようと思います
おやすみなさい
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月25日(土)22時59分3秒
  開始します。よろしくお願いします。  

僕はイケディアンの住人さんは「必要」と感じていますよ?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月25日(土)22時55分42秒
  池田門下のはしくれさん、とりあえずはイケディアンの住人さんは「必要な人」と感じてますよ?
前にもちょっとあった際にも必要ないということは言ってないのだけれどf^^;

グリグリさんも指摘していたけれど、昔ほど教学はやらなくなってるということなら、理屈ではない伝え方でないと、意味がわかりにくいことでしょうからね。
皮肉的な表現になるのも、それは「理屈に依らない方便」にしてるだけでしょうね。

まぁ僕なんかはロコツなアンチさんとも絡んできてるんで、イケディアンの住人さんの表現ぐらいなら不快にも感じてないのだけど。
けれど、ロコツなアンチさんとは決定的な違いがあります。

表現こそ皮肉・ジョーク的でも、内容の高度さからして「心境は全く笑ってない」でしょうね。
かなり高度な情報部分を、理屈に依らずにやるなら、綺麗な文章のほうがむしろ「イヤミ」にしかならないだろうと思われるのですが。

いずれにしろ、最高幹部らや執行部がまともにやろうと努めてるなら、イケディアンの住人さんもやる必要もないことですから。
いうなれば「言う相手が違うだろ?」ということになるんですけれど(最高幹部らや執行部に原因があるわけだから)。

それで、「悪と戦う」といっても、福運のないままでは孤立して自滅するだけですよ?
「悪を知らしめる」のも大切だし、同時に「悪に負けない福運」をつける必要があるんですよ。
大聖人様曰く『主に勝つものなり』とはいえ、それは福運を原因として指してるからだけど。

それに、イケディアンの住人さんはおそらく年配であろうし、僕のことで影響を受けないでしょうよ、いくらなんでもf^^;
イケディアンの住人さんもかなりの信仰体験を積んできてる様子がわかるのですが。
ところどころでそういうコメントがありましたから。
もう少しイケディアンの住人さんの手腕は信頼していいと思いますよ?(^^)

(そもそも僕がイケディアンの住人さんをなんとかしようとしても「無理なこと」でしょうね。そう感じてますが)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

発迹顕本!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月25日(土)22時43分27秒
   違います。太ちゃんさんは、すでに目覚めました。「発迹顕本」されたのでしょう。
 「発迹顕本」の「発」とは「開く」意味です。
 もちろん、イケディアンさんを外すものではありません。あの方は、想像以上にナイーブで、しかも鋭い方です。池田門下のはしくれさんの言う通りです。

 もう一度、原点に戻るべきではないですか。

 

太ちゃん様

 投稿者:池田門下のはしくれ  投稿日:2016年 6月25日(土)22時24分41秒
  池田先生が作ってきださった学会は創価家族です

創価家族を食い破る天魔を明らかにして先生の精神を守ろうとしているのが、宿板です

その宿板が天魔を攻める人を攻め、互いに賛同し合う人だけの投稿を良しとするのは仲良し倶楽部だと言っています

イケディさんが投稿を控える必要は全くありません
彼ほど勇敢に悪を攻めている人はいません
その人に投稿を控えるよう促す姿勢は、おかしな仲良し倶楽部です

自分は最近、この板が一番大切な悪を攻めると言うことよりも誰かの意見に賛同しあい、自己満足的になっていることを憂います

勿論、正しい意見に賛同するのは当然です
しかし、悪との攻め方が甘くなっているように思います

そんな中、全くブレないイケディ様は素晴らしいと思います
イケディ様が投稿しづらくなる空気を作ることは納得出来ないです
先ほどの太ちゃんの投稿は信濃町様の投稿を引用しながら、信濃町様の主旨とは明らかに違う結論を持ってきたと感じます
太ちゃんは「自分から消えていくしかない流れ」と書いていました

信濃町様がその流れを期待しているとはとても思えない
全く違う意見だったと自分は感じながら読みました
太ちゃんがイケディさんを自分から消えていく流れを起こしているように見えますよ

イケディさんが消えたら、宿板はただの仲良し倶楽部になるでしょう
自分は断固反対です

イケディさんに遠回しに自主的に消えることを促す権利は誰もない!
 

境涯!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月25日(土)22時17分18秒
   アスフェリカル・レンズ(※=非球面レンズ)さん


 基本的に賛成です。
 でも、自由で、随意の投稿板ですからね。ご本人の「自覚」に任せるよりないのではないでしょうか。

 ただ一点、この板は、
 「深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む」
 にあったとは思うのですが……。


 

品位!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 6月25日(土)22時06分50秒
  >ついでに言っておきますが、ここに書き込む人たち、反板とわかっている投稿者に対して以外、仲間にここまで書く人はいなかったと思いますよ。 (投稿者:妖刀   投稿日:2016年 6月25日(土)21時49分11秒) <

 そう思います。なぜでしょう……??。「仲間に」……??



 

品位?

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年 6月25日(土)21時49分11秒
  アスフェリカル・レンズさん。
の言う格式ある投稿というのは、その程度ですか ?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/50247

>>マスターベーションのために書き込む方には関係ないでしょうが<<

ついでに言っておきますが、ここに書き込む人たち、反板とわかっている投稿者に対して以外、
仲間にここまで書く人はいなかったと思いますよ。



 

南京大虐殺の証言を掘り起こした青年部反戦出版

 投稿者:ラカニエンヌ  投稿日:2016年 6月25日(土)21時31分4秒
  往年の憲法擁護運動と並んで青年部反戦出版がありました。世は1970年代半ば、ようやく外部でも南京事件の実証的な研究が緒につきかけていた頃、熊本県青年部は反戦出版で郷土部隊第六師団の下士官兵士の中国大陸での加害残虐体験を掘り起こした、揚子江が哭いているー熊本第六師団大陸出兵の記録を纏めました。これに南京事件の目撃証言が複数含まれています。やや皮肉なことに共産党系の現代史家が好んで引用しています。  

仲良しクラブ?

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月25日(土)21時28分31秒
編集済
  そもそも池田先生は「創価学会の活動家」のためだけの指導者でしょうか?
池田先生はひとつの宗教団体のためだけの指導者でもないのは、様々な話から明らかでしょう。
極論に聞こえるかもだけれど、全人類のための指導者と僕は感じてるのだけど。
違うんですか?

追伸:
仲良しクラブとしか見てない活動家さんもいるんだなってf^^;
活動家さんのメインの活動は「折伏」なのだろうけれど、どうやって人を折伏してるんだろ?とちょっと疑問に感じました

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

自公に溝?

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年 6月25日(土)21時02分59秒
編集済
  いろんな人が以前から言ってましたよね~

山口代表、憲法論議で一昨年の初頭あたりは、
「安倍さんと私の間に、隙間はありますが、隙間風は吹いておりません」
と、微妙なジョークを聴衆の前で語ってました。
この頃までは、山口代表にキレを感じ、素直に聞いて「共に」笑いました。

その後、半年たたずに公明は、これまた苦肉の微妙なる変節。
山口代表は「辞める」意志を見せた場面がありましたが。

それから、それから、だんだん公明は、言ってる事が平和勢力に汚名を振りそそぐ有様に。

そして昨年9・19
忘れません。
この連中もこのようになるのか!という、歴史的な場面を国会で見せてくれたわけです。
天野さんの正義の署名がどうされたかも、忘れません。
デモ、天野さん、共産党の陰謀と、まあ、あきれたことを、組織はやりましたよ。
これも、忘れません。

組織内で、公明の安保法案賛成を、おかしいと言った会員の排除。
査問・処分・解任・除名
嵐のような、また問答無用の、バカバカしいほど低劣な処遇に狂った執行部組織。
忘れるものですか。
許すものですか。
素知らぬふりして何事も無かったように組織を回す愚劣なる輩。
一人の人がこの信心に出会うのも大変なことなのに、
人材に育ち、活動するのはもっと大変なのに、
ただ公明がおかしな動きをすることに異議をとなえただけで、処分した。
絶対に、絶対に、許さない。

そして、自公に改憲で溝とマスコミ。
いまさら?
溝はだいぶ前に山口代表が言っていたのは事実だ。
もう捨てたと思っていたよ、引っ込めていたじゃないか。
改憲のことなら昨年のうちにガンガン言っていたらどうなんだ!

昨日来の世界規模のイギリス発の経済の局面に、現証あらわれたりとびびったか?
まだまだ序盤だと思う。
何をあわてて主張しなさんなって。
多くの会員をひどい目に遭わせた、執行部と、幹部役職者の愚行は消えること無く、
金輪際、仏罰を得ることだろう。
 

イケディ様

 投稿者:池田門下のはしくれ  投稿日:2016年 6月25日(土)20時30分31秒
編集済
  イケディ様の投稿は大変に貴重です
いつも物事の核心に近いことで起きているおかしさに誰よりも早く気がつき、書き込んで下さっています

宿板は仲良し倶楽部ではありません
悪と戦う板です
肉を切らせ骨を切る
まさに捨て身の戦いをされているのが、イケディ様です

自分はイケディ様の勇気を尊敬します
安全地帯にいて批判したり、批評することは誰でも出来ます

この板は批評家の為の板ですか?
皆に「悪に気付かせる板」ですよね?
ならば一番大事なことは「勇気を持って悪を指摘しているかどうか」ではないですか?

先鋒の役目を果たし、指摘していくイケディさんを尊敬します
 

様子をみてますか

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月25日(土)20時10分32秒
  信濃町の人びとさんはさすが安定感のある文面ですね。
文面より方向性が読めたけど、確かにその方向が最善かな?とは感じるものの。
今の学会の主流派であろう感じですし、こうして関心を持ってるだけでも、なかなか難しいことでしょ。
この人が理解することは、話してる場が掲示板ですから、この人だけの理解に留まらないでしょうから。

う~ん
やっぱり自分から消えていく流れになるように思えてならないけどf--;
掲示板自体に、大きな福運がすでにできていれば抱えることはできるのでしょうけれど、現段階では、まだそこまでになってないでしょうからf--;
みんなそれぞれ自分のことで手一杯ですし。
そんななかで「自分に合わせろ!」みたいなことをやると、合わせるにも限度を越えてしまうでしょうから。
どうしても外れていかざるえないんじゃないかと。

可能性でいうなら、信濃町の人びとさんなら「先導」できるのかな?と。
僕は当面はスルーでいこうと思ってますが。
どのみち、これ以上は掲示板にもあまりプラスにならないでしょうから。
それよりも、違うことのほうがプラスになるでしょうからね。

ところで、今回の妖刀さんのコメント。
いい意味で「アレ?」と思いました。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ブログ「Seoul life」から

 投稿者:さながら  投稿日:2016年 6月25日(土)19時49分35秒
  「自公は平和憲法を捨てた。……28年前の創価学会婦人部編『まんが・わたしたちの平和憲法』に書かれた戦争へのシナリオが今の状況とそっくり」

http://seoul-life.blog.jp/archives/62149212.html
 

妖刀様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年 6月25日(土)19時43分39秒
編集済
  妖刀様の
あまり神経質にならないで大らかに行きましょうに賛成します

この板は権力者に対抗する庶民、何の権力も持たない庶民の反骨の板

いわば、川柳見たいなもの
品格を求める必要あるのでしょうか?
個々の判断に任すべきことではないですか?

あんまり小さなことを穿るとつまらない板になります
まるで、○○珍聞のように


 

補足します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月25日(土)19時32分55秒
  池田先生の対談を読んでいる学会員なら理解できるはずです。
対談では何が大切か。対告衆の質により対談は変わるのです。
 

宿坊の掲示板の意義

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 6月25日(土)19時12分22秒
  文字で伝わるものもある。
伝わらないものもある。

アルベア論を借りて言うならば、どんな書き込みも自我機能であり、それを読み込む側も自我機能で読んでいます。

だから、そこには常に書き手の自我機能と読み込む側の自我機能のギャップが生まれます。

書き手の意図した内容と異なる理解をされていくのです。
(詳しくはアルベア様のスレッドをお読みください。但し、理解するまでに相当の期間がかかります。私は1年近く掛かりました。まだ、完全に了解できているとは思えませんが。)

ここは、あくまでも情報の提供場所であり、意見の交換場所です。ここに書いてある内容を知ることは大切です、

しかし、そこから先にどうするかが大事なのではないでしょうか。
また、書いてある内容の背景を知らなければ理解が出来ないことがあるのも事実です。

それでも、書かなければ伝わらない。だから、皆さんは一生懸命に書いているのです。
表現は人により様々です。気に入らない内容、表現もある人には必要な場合もあり得るのではないかと思います。

いくら本人に注意しても、気づかないこともあります。
気をつけて!と注意することは大事ですが、そこでつまらない感情が産まれていくのはもったいない。

些細な次元の話ではないかと思えてなりません。
もちろん、不快に感じる方の気持ちは理解できます。
私も、この書き手の方は嫌だなと思う人はいます。
それでも、その人の視点から気づかされることがあります。
(それでも気に入らなければスルーすれば済むのです)

何かを学ぶこと。
また、学んだことを対話に繋げる。
これが大事なのです。わからないことは質問してください。
その質問が全体の大きな気づきになります。

書き手以上に、読み手と読んだ側の反応も含めて、掲示板自体が生命体です。読んでいる側が新たな発信をしていくことも掲示板の意義を高めていくと思います。
以上、所感を含めて取り急ぎ書きました。
(文は思いつくままに、推敲していません、乱文失礼しました。)
 

ご指摘に感謝しつつ

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 6月25日(土)18時38分56秒
  勇気あるご指摘
ありがとうございます。
このように色んな方々が
率直に意見を言えると言う事は
素晴らしい事と思います。

特に勇気がいるご指摘ご意見は
どんな些細な事であろうとも
その方のお心を大事に大切にしたいと思います。
より良くして行きたいから
こそのご指摘は宝のお言葉とし
受けとめさせて頂きます。

私も誠実や品格を大切に思っている1人です。
これは個人個人が大切にされて居られるポリシーでありますから どちらもお互いに尊重し合えたら幸いですね。

私もこれまで 生意気にも
意見させて頂きましたm(__)m
その節は私の意見により
不快な思いをされた方々も
居られると思いますので
申し訳ないです。m(__)m

なのでどちらの言い分 主張も
よくわかります。
とてもよくわかるんです…

それでもあえて
お願いしたい事は

宿板が 悪を叩く場…
品格云々言う場ではない…
等々わかります。

でも此れから新たに閲覧される方々の事を思うと救いの場にもなり得ますし目覚めの場となる場合もあるでしょう…
その反対も然りです…
宿板の重要性 必要性は加速度的に増していっていると感じます。

桜梅桃李 十人十色 多種多様
大切にしたいと思います。

だからこそ 少数派であったとしても不快に思って居られる方々も居てその方々のお気持ち(お心)も大事に大切にしてあげて欲しいと願います。

不快に思われている方々へは
大変申し訳ない気持ちでおります。m(__)m

また管理人さんが何も言われない以上は誰もが自由に発言出来る場でもあると言う事ですので 各々がどれだけこの事に真摯になって考え受けとめて居られるかなんだと思います。


1人1人が尊い存在でありますからそう思うと自然に慈悲の心がもたらされお互いに思いやれるのではないでしょうか?

アルベアさんの
気づくか気づかないか
と仰るように 色んな事が
きっかけとなり
お互いにもっともっと
成長できたらなぁと…(^^)

その事を心より願い
良い方向へ行くことを
祈ってまいりたいと思います!

色々と生意気な事言って
すみません…(>_<)
至らない所が多々ありますゆえ
ご指導 ご指摘を仰ぎつつ…

乱文長文にて
失礼致しました。m(__)m


 

なんだか

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月25日(土)18時38分8秒
  学会員だとは思うけれど
『他人の私物化』をしてる執行部を批判するのに、同じく『他人の私物化』でもってこの掲示板の『私物化』がしたい方がいるようですねf^^;

本末転倒なんじゃ ・・・・・・

それって結局は「自分で自分を追い出す環境作りの構築」になっていくと思いますよ?
(そういう経験がないから、わからなくてやってるんだろうけど)

とはいえ言って聞ける状態でもないかなf^^;
まぁみんなから賛同が得られて望みが成就するかやってみたらいいよ
掲示板から追い出されたとて別に死ぬわけでもないから
むしろリアルでなくネットで疑似体験できるほうがメリットかも

とりあえず、聞く気のない人にまで僕は擁護とかはしないから自己責任でどうぞm(_ _)m

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

退転者だと思われていますよ

 投稿者:アスフェリカル・レンズ  投稿日:2016年 6月25日(土)17時52分49秒
  妙音様 ミネルヴァの梟様 不軽菩薩が理想様 ほか
私の書き込みにご賛同、ご意見をいただいた方 ありがとうございます。

 私の地区の、インターネットをバリバリ使う多宝会間近の壮年部と話をしました。中学生(?)の時に三沢競技場に参加した草創期の方です。この掲示板のことは、まだ明かしませんでしたが、「ネットの連中はみんな退転者なんでしょ?!」と十把一絡げでした。

 人は、表面にあらわれている文字に左右されることが大きいと思います。マスターベーションのために書き込む方には関係ないでしょうが、この掲示板を武器に「正義」を拡げていきたいと思う人にとってはマイナスであると思います。

 「どうしたら多くの人に正しく自分の考えを広められるか」という「策略」も必要なのではないでしょうか?
 

待ってました 論考【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 6月25日(土)17時07分23秒
  大仏のグリグリのとこ さん、お久しぶりです。
お待ち申し上げていました、品性、品格第一で行きたいと思います。

> グリグリです。来週になってしまいますが、

>論考【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】を発表します。

>ちょっと長いけど読んでね♪

もちろん、熟読玩味?そんな言葉があったような、させていただきます。
舎利弗は智慧第一ですよ、修利槃特は、13字すら覚えることができなかった人です。

あっ、分かりました、共通点は、釈迦の弟子であった。
たがいに、男だった。
パソコンで名前が出てこない。ンナわけあるはずが、ないですよね。(^^♪

楽しみです。

私も、人生初の、論文をものにしました。
御義口伝 第二捨父逃逝の事 がテーマです。
かぶらないように、来週木、金ぐらいに投稿させてもらいます。
 

原田現会長ちゃんへ。

 投稿者:京都西京区在住乃虎  投稿日:2016年 6月25日(土)15時43分42秒
  以前セルビアメンバーから手紙で原田会長はお辞めになって池田先生に会長になってくださいとのセルビアメンバー数百人の署名を受け取り、怒り狂い、大場SGI理事長に指示を出しセルビアメンバーを呼び出し、勧告したそうな。
また、この間セルビアのメンバーが日本に来日した際にもどこの会館にも入れさせなかったとのこと。
原田よ、お前は何様や。カス。
でもな、お前みたいなカスみたいなアホがおかげで、また池田先生が悪をあぶり出していただいたおかげで、戦えることに感謝しています。
なので、そのままでいいから、死ぬまで今のアホぼん原田でいてください。
何、怒り狂ってる?
俺が誰か知りたかったら、関西裏局に聞いてくれるか。
待ってるで。

追伸、
俺の削除したラインのメンバーから竹本英樹の名前が消えてるで。
俺から電話しよか?



 

妖刀さん

 投稿者:ミネルヴァの梟  投稿日:2016年 6月25日(土)15時38分39秒
  何が言いすぎなのか、よく分かりませんね~。

でも、あなたが個人的見解を述べるのは、自由です。

ただ私は、張飛よりも、関羽のファンですけどね(笑)
 

生涯広布様

 投稿者:浄居の華  投稿日:2016年 6月25日(土)15時36分19秒
  池田先生の折り鶴蘭はわが家にもありますよ。とても生命力が強くて手を掛けなくてもどんどんふえるんですよ。  

JACK様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年 6月25日(土)15時27分27秒
  解りやすい説明ありがとうございます(^-^)こちらのエネルギー次第、題目の力ですね。題目頑張らなきゃ。確かに昔と違い家庭訪問もなく、冷たい感じがします。慈悲がないですね会員に対して。私の地区も残念ながら同じです。  

活字文化

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 6月25日(土)15時24分36秒
  池田大作 名言100選 中央公論社 2010年発行
(144~145ページ)

活字文化

活字文化の復興こそ、現代の教育に精神と人格の深みを
もたらしゆく、大切な要素である。

活字文化が衰退してしまえば、深い思索や考察が減り、刹那的、衝動的な傾向に陥らざる得ない。そうなれば、創造的な精神や自立の心が弱まり、膨大な情報量や時代の急速な流れに翻弄されかねない。そこに、権力等による大衆操作の危険性も生じてくる。

社会や国の変革は、民衆一人一人が賢明になり、自身を変革することから始まる。そのためには、人間と人間の強靭なつながりとともに、正しい哲学と活力をすみずみまで伝えゆくさまざまな新聞や出版物が、どうしても必要となるのである。

正義と真実を話し、書き、印刷し、出版する。その精神の闘争に、人間の主体性があり、行動する知性の証がある。

いかに貴重な精神遺産も、活字を通して次代に受け継がなければ、価値は失われる。良質な真実の言論こそ、社会の健全性のバロメーターだ。
●●●●●

他に、「異体同心」というのも、池田先生は何度も何度も話されてきていますね
池田先生なら、今の掲示板の状態にこれを指導されるのではないでしょうか

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

感性様

 投稿者:妙音  投稿日:2016年 6月25日(土)15時01分23秒
  確かに、そういうこともあるかもしれませんね。
この掲示板を、さらに良くしていこうという心で
みんなが意見交換するのも良いと思います。

 

虹と創価家族様

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 6月25日(土)14時58分10秒
  「師恩」に報いる自身の人生を

http://6027.teacup.com/situation/bbs/48843のご返事遅くなりました。長文の内容、誠にありがとうございました。
昭和54年で全30巻の新人間革命の連載もいよいよ終わりを迎えます。

会長辞任させた最高幹部がいた一方、池田先生を求めぬいた弟子達がいました。

会長辞任に涙し、落胆し、それでも決意新たに池田先生と同じ側に立ち、宗門坊主、脱会者から現場の同志を守り抜いた弟子達がいたことを忘れてはなりません。
池田先生が来訪されることを心待ちにされながら、反転攻勢の拡大の実証で池田先生を迎えた地域があちらこちらでありました。

池田先生が戸田先生に誓われた和歌、
「古の 奇しき縁に 仕えしを 人は変われど われは変らじ」を思わずにはいられません。
その和歌を贈られる前の戸田先生と池田先生の会話は有名ですね。

「矢島さんが、理事長になるということは、私の師匠は矢島さんになるのでしょうか?」
「苦労ばかりかけるけれども、君の師匠はこの僕だよ」

正木前理事長が語られた、誰を師匠とするのか。まさに、会長辞任を目の当たりにし、師弟を突きつけられた弟子達。
広宣流布の師匠は北條会長になるのか?秋谷会長になるのか?

否、どんな立場になられようとも我が師匠は池田先生である!
こう決めて、「師恩」に報いようと戦われた無数の山本伸一がいた。

この想いに自分も立ちたいと強く思います。
 

【告知】こんにちは !

 投稿者:大仏のグリグリのとこ  投稿日:2016年 6月25日(土)13時51分26秒
  グリグリです。来週になってしまいますが、

論考【舎利弗と修利槃特の共通点と成仏の門】を発表します。

ちょっと長いけど読んでね♪
 

管理人様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 6月25日(土)13時47分52秒
  第一声の投稿、削除していただけますか?
告示後に候補の名前を出したのは、良くなかったかな?
と思いました

お手数おかけします
削除お願いします
 

「まんが・わたしたちの平和憲法」 ②

 投稿者:感性  投稿日:2016年 6月25日(土)13時22分26秒
  >庶民の声   投稿者:Newtype    投稿日:2016年 6月25日(土)13時04分7秒

ほんとうに作品に書かれた状況と酷似していますね。
物事に偶然はないことを考えると、当時の婦人部がこれを出版し世に出したことは
なんらかの意味があるのでしょう。むろん、池田先生の了承・激励があったことは想像に
難くありません。

今、有名人利用なども含め改憲キャンペーンは今後もエスカレートする可能性も
憂慮されてきますが、「改憲論議はない」と問題を摩り替える現公明の形を変えた改憲支援は
歴史に残る巧妙な補完となりえましょう。

「まんが・わたしたちの平和憲法」   投稿者:感性   投稿日:2015年10月23日(金)02時43分37秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/33456

 

ひかり様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年 6月25日(土)13時20分51秒
編集済
  賛同します

反対に問題ありと回答した議員もいるのでしょうか?

その人は偉いですね






 

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