2016/01/08 1月8日(金) 晴れ みなさん、こんにちは。F男です。カテゴリを追加しました。その名も、記録・・・。非常にわかりやすいなあ。。。F日記とは別で、ネタ的なことは一切抜き勉強記録や読書記録、つけていこうかと思います。はぁ〜頑張ってつづけるぞ。よいしょ。モチベ維持の為に!どうかクリックお願いします!!!!にほんブログ村
2016/01/06 F的思考3 おまえらおはよう!!!!!!!!!三が日もおわりだ!!!!!!!!!!!!いい加減正月気分は脱しろ!!!!フゥ〜〜みなさん、おはようございます。ホームセンターの鬼(自称)、F男です。F的思考も、今回で、3回目となります。何事も継続が肝心、みたいな事を言いますが、方向が間違ってちゃ意味無いっすよね〜(戒め)でも、まあ、あれですよ。新たな年なのでアゲアゲで行きましょう↑↑本日のアゲ曲Opening Black Lagoon -- Red Fraction (full version)自然と体が動き出すぅぅぅぅ↑↑フゥ〜〜・・・で、今回は!?F的人物評価、DA!!!!新たな年に、新たな出会い。はぁ〜、人付き合いとかめんど。これ以上知り合いとか増やしたくないんだが?ということで、普段、初対面の相手の、どこの何を見て判断するのか、、、常々、気になる話題なんですが、ここで小生が叩っ斬る!!!各々、基準をお持ちかと思いますが、ここではあくまで小生の、人物評価、といきましょう。なんか、こう文字に起こすと、どうも上からな感じが・・・するのは、きっと気のせいでしょうね。ま〜気にせず、レッツギャゥ!!その1相手を見ていく順番靴>全体(シルエット)>小物これが、小生の、初対面の相手を見る順序です。靴は、ん〜そっすね。どんなの履いてるのかやっぱ気になります。服装とのバランス、全体の色のトーンが合っているか。よく見かけるものか、そうでないか。大事に履かれているものかどうか。踵が崩れていないか。あげたらきりが無いけれど、こんな感じです。次、全体、シルエット。自分に合ったものを選べているか。サイズ感、上下のバランス。身の丈にあったものかどうか。最後、小物。値段とかじゃなく大事に使われているか古くても手入れが行き届いてるか、など。これらを見ます。人は第一印象が8割というし、それを鵜呑みにするわけじゃないですがこれにはほぼ同意です。ありえない話なのですが性格、能力、年齢全て同じで服装に無頓着な人間と小綺麗な人間どちらにいい印象を受けるか、はいはい、だよね^〜〜〜(笑)次、内面的なものこればかりは、付き合ってみなければわからないのですが、それでもなんとな〜くはわかる・・・ような気がします。・話すときの目線・表情・間(一方的に話す人なのかどうか)・言葉遣いこれらを気にします。というか見てます。そのせいか、気にするばかり、人の粗探しみたいになってしまいます。結果・・・!!BOCCHI!!フゥ〜〜!!あるあるなんだよな〜人評価する前に自分磨けと、おまえ一回鏡見てこいと小一時間問いたいっす。休学前の自分に!!まとまりのない文章になってしまいました。なにを言いたかったのかと申しますと、普段あまり気にしないのですが人は意外と、見てるぞ!ってことです。自分だけじゃないのよ!ってことです。生活のなかの自分は、当たり前な話なんですが一人称視点、ゲームみたいに三人称視点に切り替えとかできないから、余計に周りの人間がモブに見えてきてしまう。小生が中学生の時はそうだった。あまりになんでも上手くいくのでそうだった。学校生活、部活、恋愛。すべてGJ↑↑そのあまり、勘違いしてた・・・あーーーmがんばろ。よいしょ。にほんブログ村
2016/01/04 今は亡き祖父、餅を詰まらせむせた。の巻 おまえらおはよう!!!!!!!!!!!!!!2016年スタートだ!!!!!!!!!!今年も仲良くしてくれよな!!!!2016年初の記事ということで、新しいことをやっていこうかな、と思います。くだらないクソ記事も大好物ではありますが、中身も面白みもなければ、寒いだけなので。。。日常4コマ、はじめます!!!!では、さっそく参りましょう。お題:新年にほんブログ村
2015/12/31 水中図鑑 First One Man Show おまえらお待たせ!!!!そして、おはよう!!!!!!!!今回は・・・ライブレポっす☆ライブ記事!!!!先日、12/26、水中図鑑初のFirst One Man に行って参りました。水中図鑑とは・・・加瀬透、片岡徹弥、河辺志音、鈴木麻祐子、中村文子という桑沢デザイン研究所 のクラスメイトで 2011年末に結成。2012年に最初のデモ作品集をインターネットで発表し、翌年には uri gagarn の “my favorite skin"tour に参加。2013 年に、 柴田聡子や uri gagarn などを手掛けた君島結氏をミックス・エンジニアに迎え1st ミニ・アルバム『ふれるところ、ささるとげ』を Rallye Label よりリリース。同年フジロック・フェスティバルの ROOKIE A GO-GO に、Homecomings、森は生きている、ミツメなどと共に出演し話題となり(以下略) (水中図鑑公式引用)結成からバンド活動を始め、4年で初のワンマンショーということでした。場所は渋谷7th floor。Shibuya O-EASTやO-Crestの近くです。今回はベースの河辺さんが脱退ということもあり、オリジナルメンバーでの演奏はもうなかなか見られないんじゃないか、と思うと小生はなんとしても行きたいと思い、会場に足を運びました。はっぴぃえんどやスーパーカー、bloodthirsty butchers、ナンバーガールを彷彿とさせ情緒的な歌詞に、夏を感じさせるメロディを乗せ、聴く人のこころをどこか懐かしい世界に連れて行ってくれる、、、そんな気がします。おとなになると忘れてしまいそうな、小さい頃に感じたきらきらした思い出や、におい、景色を思い出させてくれる、水中図鑑はそんな素敵なバンドです。波/水中図鑑飛び込め/水中図鑑おっっt・・・・肝心のライブレポを忘れちゃいけな(ry演奏構成は、バンド演奏→アコースティクver→バンド演奏でした。セトリは・・・はい。すみません。曲に集中するあまり覚えてないっす。途中にMCを交え終始のほほんとした、でも演奏はズドンと心にくるような、素敵な時間でした。ゆるやかな曲から激しめな曲。みんなが大好きなあの曲までワンマンなので、水中図鑑をたっぷりと楽しめる構成。もうね。とにかく音がすごかったのよ!心地よかった!!!!中でもGt/Bv/Voの加瀬さんの言葉で、バンドを続ける難しさや、長く続けることだけに価値があるわけじゃないんだ。という言葉が、あぁそういうものなのか・・・。としんみりしてしまいました。もちろんリスナーとしては大好きなバンドにはいつまでも続けていて欲しいし、ずっと曲を聴いていたいと、思うのですが、結局のところどこで線引きするのか〜みたいなことなのでしょうか。それぞれの生活があったり、個々の熱量?みたいなものだったり、時間を重ねればいい部分も悪い部分も、どうしようもないくらいに見えてきてしまったり、う〜ん。うまく表現できません。ずいぶん雑な仕上がりですが、それも一興。おーしまい。