社民党が東京選挙区にて公認を決めた増山麗奈氏のパフォーマンス動画がヤバすぎました。
増山氏はもともとは画家でパフォーマーだったようですが、徐々にジャーナリストとして政治活動を活発化させたようです。
現在は、超左翼マガジン「ロスジェネ」編集委員や反戦アート集団「桃色ゲリラ」主宰を務めています。
「桃色ゲリラ」のパフォーマンスがヤバイ
以下、あまりに下品なため、閲覧注意です。
特に、食事中の方は気分を害す恐れが高いです。気をつけて閲覧してください。
↓↓↓こちらは、銀座の歩行者天国で見せたパフォーマンスです。
こちらは多少下品ですが、イタイだけでまだ見れます。
しかし、↓↓↓こちらは本当に下品です。
男性が女性の裸体にペイントし、最後は母乳を撒き散らす・・・
下品すぎて鳥肌が立ちました。
増山氏は自称しているように左翼の方で、この「桃色ゲリラ」も反戦のためのパフォーマンスのようですが、こんなパフォーマンスで本当に戦争を止められると思っているのでしょうか?
左翼がよく主張する「話し合い」と、増山氏のこのパフォーマンスでテロリストを止められるなら、ぜひ、今すぐISILに行ってみてほしいですね。
子供の前でバ◯ブ挿入パフォーマンスを行ったことも
増山氏は、2004年に府中市美術館で、桃色ゲリラ拷問トークショーというパフォーマンスを行い、「個人の苦しみと社会の苦しみを同列に考える」というコンセプトのもと、子供達も来場している中で、無理矢理バ◯ブ挿入を見せつけたこともあります。
美術館学芸員が止めに入りましたが、増山氏はバ◯ブを入れながら演説を続けたそうです。
問題発言も
さらにさらに、増山氏はツイッター上で問題発言もしています。
一時、テレビで「怪しいお米セシウムさん」と放送し、大バッシングを浴びましたが、この発言はまったく同様のものです。
こんな下品で過激な人間が政治家になっても良いのでしょうか?
社民党はなぜ、こんな人物を公認したのか、一体なんのメリットがあるのか・・・意図を知りたいですね。
現在、社民党は参議院で3議席しか持っておらず、うち、来年の改選では2議席が対象となります。
増山氏が落選するだけならまだしも、公認した社民党の良識も疑われるでしょう。
議席をまったく失うつもりなのでしょうか。
福島瑞穂氏も、普天間飛行場レーダー照射男との接点が報じられたばかりです。
(関連記事 福島瑞穂が逮捕された普天間レーザー照射男と記念撮影していた!(画像あり))
個人的に消滅してほしい政党なので、増山氏の素性が広く世間に知れ渡ってほしいですね。